バッテリー電圧が低いので急速充電性能を危惧していましたけどやっぱいすごいですね
90kW(最大200A)以上の充電器では充電率75%まで49/50kW維持するようです。
この動画でも言われていますけど、90kW以上の充電器を使用するとリーフ40kWhより多く充電出来て、バッテリー温調もあるので長距離も走れそうです。
https://www.youtube.com/watch?v=JZDWVmUuyWw
書込番号:26527452
4点
>充電率75%まで49/50kW維持するようです。
仮に30分で25kWh入るなら、電費8km/kWhとして、200km走れる計算となります。
家から持ち出した電力の内で30kWhを使うとすれば、合わせて440km走れるので、群馬から京都の木津川市まで充電1回で行ける計算(机上の)です。
たしかにリーフのZE1よりも、ちょっと上ですね。
そして、噂されてるN-BOXのEVが、仮に現在のNシリーズと同じのバッテリーと、同じマネジメントシステムを積むなら、全く歯が立たない性能だと思います。
200Aを受け入れられるバッテリーは羨ましい限りです。
書込番号:26527551 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>tarokond2001さん
現在、90kW以上の充電スポットは3024箇所、44-89kW(実質は50kWが大半)の充電スポットが7191箇所
**重複スポットもあり**
私もリーフe+以降IONIQ5も90kW以上の充電器での充電が多くなっていますが、スポット数は問題ないと思います。
ただ、充電料金ですね
e-MP充電器は50kWと90kW以上では料金が変わります。
50kW充電器でどれくらい入るのかの検証も必要ですけど、コストを考えるのなら、FLASH(従量課金制)やTerra Charge(時間課金で急速充電は出力に関係なく同額)などの利用が良いですね
書込番号:26527628
3点
>200Aを受け入れられるバッテリーは羨ましい限りです。
ラッコは220-230A位まで受電するのでは?
224Vだから30%時では230Vくらい
それなのに50kW出るのだから220A位出ているはず。
50kWは少々残念と思っていたが85%時でも40kWは素晴らしい。
50kW器なら90%以上まで30kWを張り付きそうだ。
たぶんサクラなら85%時では10-13kW(15kWは行かないと思う)
N-VANeなら20-25kW程度では?
サクラが30%から充電したら10kWh程度しか行かないかな?
N-VANeだと15kWh程度?
そうきたか・・・・軽自動車で10%まで減らして走るのはきついから
30%位からだとあまり入らない。
90%位まで高い充電速度を維持できれば残%を気にしなくて済む。
ましてやEVに乗ったことがない人を対象にすると充電の並のカーブが激しいと取り扱いが難しい。
あえて最高ピークは抑えて波を作らない方法を選んだのかな。
これは第2世代バッテリーの特徴と同じで1世代電池でもその方向にしたという事か
たぶん、50kW器でもサクラの1.5倍近い充電量が出ると思う。
85%で40kWということは150kWのbz4xより速いぞ(80%だと30kW程度まで落ちるはず)
まぁ後は過酷な使用状況で(高速走行連続充電)どうなるか
完成度は高いね、死角が少ない
書込番号:26527641
3点
>ミヤノイ2さん
紹介した動画では150kW器ですが、90kW(200A)でどうなるのでしょうね?
定格224V==>充電率40%時点は240V===>+5V程度で充電245V===>200Aで49kWとなるかもです????
電圧と電流を表示する充電器利用だともっと詳細にわかりますね
�@電圧、電流がわかる充電器(例:リーフe+充電時)
そのうちいろいろな充電例が出でくると思います。
書込番号:26527660
3点
追伸
ただ、90kW充電器は15分ブーストで15分後は50kWに低下する充電器が大半なので影響あります。
同じ15分ブーストながら150kW器の15分後は90kWなので問題なしです。
また、150kW器なら2口同時利用でも90kW x 2となるのでこれも問題ないと思います。
自宅などの普通充電メインで急速充電利用の頻度はごく少ないと思われまが、たまの長距離でも問題なく使えると思います。
書込番号:26527686
2点
>らぶくんのパパさん
そうですね。ブースト器が多いのでややこしいですね。
まぁ地獄の1000kmチャレンジとかやってくれる人がいるので
どのくらいの実力があるか分かるでしょう。
それにしても85%で40kWはご立派
書込番号:26527845
3点
>てるずさん
>市内の無料急速充電機は5機すべて20kW以下
「無料」も「20kW器」も絶滅寸前ですから。
(20kW器の耐用年数が来たところで、廃止もしくは新しい事業者に代わると思います)
ただ、これからも50kW器は、その多くが存続して(低圧受電で行けるので)いくと思います。そして、BYDラッコが群がるのは150kW級でしょう。
(50kWだとZE1リーフよりも急速充電能力は低いですから。220Vくらいから始まるとして、125Aでは、27.5kWの出力ですから、30分頑張っても15kWhしかなりません。)
ウチのN-VANの方が、より多くの電力を蓄えられます。
ラッコとは棲み分けることができますよ。きっと。
書込番号:26527859 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
実家でEVを検討中ですが、何を言ってるのかイマイチピンと来ません。
急速充電器に合わせていちいち計算しないといけないんですか?
書込番号:26527898
5点
tarokond2001 さん
こんにちは
ところが無料だと充電速度などお構いなしに
三菱トヨタのPHEVやテスラからID BAZZまで
あらゆる車種がやって来ます
当方では幸い2〜3機併設なので
ほぼ待ちナシですが
毎日何回も現れるEKクロスEVおやじは
30分で1kWhちょいしか入らないのに
スマホしながら必ず100%まで粘っていきますし
お隣町の無料50kW機は朝から大行列です
RACCOは30分で5〜6kWhと思いますが
タダだからみんなやって来るでしょう
書込番号:26527913
2点
>たぬしさん
いちいち計算って??
RACCOを急速充電器で充電するなら90kW以上の充電器が速くてお得になるかもという情報ですね
自宅充電が殆どになると思いますので、たまに遠出した場合などの話になります。
書込番号:26527919
3点
>たぬしさん
急速充電器は、出力できる「電流値」の上限が決まっています。
50kW級で125A、90kWh級で200A、150kW級で333A。
あとは、各EVのバッテリー電圧により、受け入れる電力量は決まります。
バッテリー電圧が低ければ「単位時間で蓄電される電力量が少ない」ということです。
ご承知のこととは思いますが、電力(W)=電圧(V)×電流(A) です。
書込番号:26527950 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
いちいちの計算はともかく、あそこここの充電箇所が速いとか、得とか、混み合っていないとかいるとか、色々と大変な様ですね。
まあ、先進省エネルギーとは言え、それらの充電設備等が不足無く揃うまで、地域によっては当分難儀をしそうですね。
書込番号:26529506 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>やまとの桜さん
私も90kW以上の充電器しか使いませんけど、自宅近くでは5km程度離れたショッピングセンター/ホームセンターの90kW器
北、東からの帰りならあそこの150kW器のコンビニ
南、西からの帰りならあそこの90kW x 2、150kW x 1のコンビニ
高速SA/PAでは名神はあそこ、中央道はあそこ、長野道ならあそこ、近県の自動車専用道ならあそこと大抵決めています。
今のところ待ったことなんてないですね
今日も奈良の宇陀松山城跡(続日本百名城)と重伝建指定城下町へ行きましたけど、隣接する道の駅に従量課金で安価な240kW器が新設されていました。すぐ横に足湯もあり、トイレ、休憩にもよいかもです。
書込番号:26529562
3点
スレ主さん
そうでしたか。
いやね、自分の車は1回給油すると1,000~1,200kmは楽に走り、通常は無給油で帰ってこられるため、自分にはそう言った複雑な手順を考えたことは無かったので、つい申してみました。(汗
いずれにしても、EV給電もガソリン給油の様な手軽さになれば、多くの方々にとって重宝するでしょうね。
と言うか、今後もし ちまたや高速道に溢れる殆どの車がEV車になるような事があれば、その要件は必須でしょうな!\(^_^)/
書込番号:26529723 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>やまとの桜さん
私も12年BEVにのっていますが、それまでの数十年はガソリン車に乗っていたし、今BEVに乗ってる方ももれなくガソリン車やHVの経験が長いと思います。
その時に比べて不便になったとか、面倒になったとかは10年以上前の初期の頃以外感じていませんけどね
ガソリン車でも300km以上も休憩無しで運転することもなかったし、セルフだと給油中はノズルを握っていなければいけないし、、、、
BEVの充電はプラグ挿したらもうトイレなり買い物など自由ですね
15分以上充電するのはショッピングセンター、温泉、宿泊施設などですね
コンビニ、高速SA/PAでの充電は用事に合わせた10-15分がほとんど
ガソリンは満タン補給ですけど、EVの外充電はその時の買い物、休憩時間などに合わせた補充電が基本ですね
書込番号:26529809
4点
>電力(W)=電圧(V)×電流(A)
という公式自体は理解しています。
ただ、公式を知っていることと、それを普段から使っていることは別だと思います。
私は医療系の国家資格があるので医師の話もあらかた理解できます。
しかし、それは義務教育で習った人体の構造をベースに、仕事の中で何度も使ってきた知識だからです。
一方で、EVの電圧・電流・充電出力の話は、普段電気を扱わない人にとっては、
公式を知っていても実際の判断に結びつけるのは簡単ではありません。
知識は「使っている」ことで初めて実用的になります。
先駆者であるEVユーザーの方にとって当たり前でも、とくにラッコの発売以降これから導入を考える人にとっては
前提から説明が必要な分野だと思います。
少なくとも私はピンと来ないので。
書込番号:26529878
2点
スレ主さん
長文のご返信ありがとう御座います。
そうでしたか。
今までご不自由無く乗って来られて良かったですね。
この7月現在、日本のEV普及率は僅かに5.2%とのデータもありますが、上で申したようにもっと殆どの車にそれが広がると良いですね。
書込番号:26529953 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>たぬしさん
敢えて投稿させて頂きます。ご実家の方が初めてのEVならば‥‥、
>実家でEVを検討中ですが、何を言ってるのかイマイチピンと来ません。急速充電器に合わせていちいち計算しないといけないんですか?
>公式を知っていても実際の判断に結びつけるのは簡単ではありません。知識は「使っている」ことで初めて実用的になります。
そうです、知識は使って初めて身に付きます。私も、リーフの板に長年サイレントリーダーとして参加、徐々に知識が増え、2016/12に初めてアイミーブに試乗(1泊2日)/18/4にリーフ試乗(2泊3日)、そして22/7遂に「サクラ」の購入に至りました。
ご実家の方の内容(年齢ほか)存じませんので、意見申し上げ難いのですが、先ず自宅充電で始め、バッテリ残量(%)での走行距離の把握が重要です。「走行〇km ÷ %の減量」。
半年くらいは遠出せず、短距離走行をお勧めします。その積み重ねの上、急速充電QuickCharge)にもチャレンジする。
QC器は終了時「充電量(kWh)」表示が出るものと、単に「終了」だけのものがあります。
充電量が増えてもメーター画面に表示されるのはバッテリ残量(%)が増えたとの「%表示」ですので、やはり、〇km/%の「%電費」での管理(走行可能距離の計算)が良いですね。
ガソリン車の場合、給油量(L)に対しタンク残量の針が上昇する(E→F。内容としてはやはり%ですね)、
充電後含め、航続可能距離は直近の走行電費が反映されてのEV内計算ですから、表示された距離走れるわけではありません。参考程度に見た方が良いですね。私は走行中、〇km走った段階で何%減ったかを見て、この先の走行可能距離を推計算して走っています。
走行中の電費が「〇km/kWh」で表示されるのですが、「〇km/%」で表示してくれるともっと分かり易いのですが(暗算不用)‥‥、
自動車メーカーの改善を希望しています。
いずれにしても経験による知識Upですね。
失礼しました。
書込番号:26533014
2点
>たぬしさん
コスパ効率よくなら最適を一度覚えるだけです。
その金額がガソリン燃料価格差より明らかに大きいから
即身につきますよ。 ガソリンのリッター数円差が
気になる方なら。
書込番号:26533449 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>たぬしさん
電気の公式V×A=W
家庭の電気から始めたら多分わかりやすいかと。
トースター600wは100v×6A
ドライヤーは1500w=1.5kWは100v×15A
自宅普通充電は200Vに15Aなら3000W=3kW
200Vに30Aなら=6000W=6kW
50kW級で125A、 50000w/125A=400v
この400vが車両で800vだったり350vだったりします。
90kWh級で200A、
150kW級で333A。
は同じ感覚で
ラッコは車両側が50kWで200Aだから
50kW充電器では充電器が125Aしか出せないので
224×125
90kW充電なら200A
224×200
日常の電気から
ラッコ充電までの対比
ラッコ300(300 Plus / 300 Premium)の駆動用バッテリーは、
* 容量:35.84 kWh
* 定格電圧:224 V
* 最大電圧:約260 V
書込番号:26533484 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
放電してるだけだったりして?
書込番号:26535730 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>224×200
は44.8kWですがラッコは最初から49kWが出せます。
まだ20%台からしか確認していませんが
20%台でも245V200A=49kW
高いA数で流すと押しつけ圧力で20V位上がるんですね。
また三元電池とLFPの定格電圧特性が違います。
定格電圧は約50%程度の値であり定格3.6Vなら3.2-4.2Vが10-100%程度の値です
元々が定格電圧3.2VのLFPは電圧変化が小さいので
10%20%でもあまり定格電圧から下がらないという特性があります。
それ故LFPの電圧管理が非常に難しい(SOC管理=電池残量)
他スレでも張りましたがホンダの充電は
10% 362V 124A 44.9kW
20% 365V 114A 41.6kW
30% 367V 111A 40.7kW
40% 370V 106A 39.2kW
50% 373V 93A 34.6kW
60% 381V 79A 30.0kW
70% 389V 67A 26.0kW
80% 397V 52A 20.6kW
90% 404V 33A 13.3kW
10%から30分で16.7kWh
ラッコは49kWが70%程度まで一定で85%でも40kWをキープできる
書込番号:26536055
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