BYDラッコより電池小さいのに満充電310km走破!! スズキ渾身の軽EV「新型eスカイ」がお見事すぎ!! まさに欲しかったEV像
https://news.yahoo.co.jp/articles/8436782d59f397b0d711fa5cd75f8f91170246b6
バッテリー容量は26kWhで航続可能距離は310kmをマーク!! ----------RACCO-300に近い距離
ボディサイズは全長3395×全幅1475×全高1625mmとワゴンR(全高1650mm)とほぼ同じ!!
その他詳細は不明。期待大。
書込番号:26538993
7点
出し惜しみせずにスペーシアをEV化すれば良いのに。
全高1800mmクラスはRACCOの独壇場だ。
書込番号:26539003
5点
>Horicchiさん
スライドドアじゃなくて、スーパーハイトでもなければ、そこそこ電費はいいでしょう
そんなに特別なことはない、普通の軽EVだと思います
生産は国内だけど、電池とかは中国製ですよね
駆動系は、おそらくアイシン・デンソーだとすれば、bz4xのマイナーチェンジで見せたような高効率化の要素が入っているかもしれませんね
書込番号:26539012
0点
RACCOより電費が良いのが売りになりそうだけど、スレ主には理解出来るか?
書込番号:26539064 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
eアクスルは内製みたいですね。まあその構成部品は買ってくるんでしょうけど。
https://motor-fan.jp/article/1603310/
大きく重いバッテリーを積んだ、無駄に充電時間が掛かりエネルギーを余計に使う本末転倒なBEVが横行する中で、スズキはスズキらしく合理的でした。装備もモニターのデカさ以外は簡素になっていそう、正しい軽BEVのあり方はこれかも。業務用で数を稼げそう。
書込番号:26539083 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
デザインをなんとかして欲しい…
書込番号:26539093 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>Horicchiさん
>バッテリー容量は26kWhで航続可能距離は310kmをマーク!!
単純計算で、310km÷26kWh=11.9km/kWhの電費が必要です。
不可能ではないとは思いますが…。
積んでいるバッテリー容量のどの程度を使用するかは、各メーカーのバッテリー制御により異なりますので、搭載されたバッテリー容量と公表された航続距離で単純に比べるのは適当ではないとは思いますが、
一応比べてみると、
29kWh余りのバッテリーを積むN-ONEでも、295kmです。電費にすると約10km/kWhくらい。
そして日産サクラは20kWhのバッテリーを積んで180km。電費にすると約9km/kWhくらい。
BYDラッコは35kWh積んで320km。電費にすると約9.1km/kWhくらい。
したがって、12km/kWhに近い電費は、飛び抜けた数字となります。
ということもあり、「信憑性に乏しい」と、私は感じます。
さらに言えば、
ガソリン車と異なりEVでは、モーターやバッテリーの効率はすでに90%台の半ば。効率を上げてもわずか。
スズキが他メーカーに差をつけるとすれば、インバーターのパワー半導体にIGBTではなく、高いコストをかけてSiCを使うくらいでしょう。
あとは、電費を左右する要素は、物理の法則にしたがって、「車重」と「空気抵抗」の差くらいしかありません。(タイヤの転がり抵抗もありますが…転がり抵抗の小さいタイヤは他社でも採用できますから)
車重を軽くするといっても、エネルギー効率の低いLFPバッテリーを26kWhも積みますから、N-ONEやサクラよりも大幅に軽くすることは難しいでしょう。
(スズキですから、衝突安全性には目を瞑って、ボディを軽くしてるのかもしれませんけど…)
そして
ビターラのWLTCモードの電費が、他メーカーのEVと大きな差がないことからも、他に電費を向上させる技術がある、とも思えません。
結論として「26kWhで航続可能距離は310kmをマーク」という情報の正確性を疑問に感じています。
私の考えが間違っているかもしれませんけど、スズキからの正式に発表を待つこと、が大切だと思います。
書込番号:26539095 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
信用金庫の外回りとか アルトエコの代替かな
書込番号:26539096
0点
車重1030kgなのが効いてるんでしょうね まだプロトなので評価は先かと
書込番号:26539105
1点
車重n-one eと変わんないのが意外ですね
スズキなのでそこはこだわって削ってくると思いましたが
あとバッテリー容量はn-one eより少ないのに航続距離が長いのは最適化が進んでるからですかね
よっぽど安くない限りはn-one eやサクラでよくね感が・・・
書込番号:26539112
1点
>tarokond2001さん
20年近く前の、i-MiEV は、JC08モードからの計算値で、11.4km/kWhでした
言われているように、サクラでWLTC 9km/kWh、N-ONE:e で10km/kWh
そこからまたさらに時代が進んで、大きく重いSUVの bz4x が、WLTCで、9km/kWhくらいになりました
これから新規で出てくるヒンジドアの軽として、小さく軽ければ、そこそこ伸ばすことができる時代になってきたのでは?
バッテリー管理の面でも進歩して、これまでより上下に広く使ってるような感じですよね
書込番号:26539113
1点
メーカーが97Wh/kmと発表しているので単位を入れ替えれば10.3km/kWh、容量26kWhで単純計算で航続距離268kmとなります。
書込番号:26539115 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
となると、310kmはどこから出てきたんでしょうね?マスコミの錯誤?
書込番号:26539130 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>コピスタスフグさん
>97Wh/km
これは交流消費電力ですから、充電効率を考えるとバッテリーに蓄えられる電力はその85%前後だとなります。
つまり、26kWhの電力を蓄えるために使った電力は、仮に効率を85%とすると約30.5kWh。
これを97Wh/kmで除算すると
30500kWh÷97Wh/km=約314kmとなります。
前言を撤回します。航続距離310kmは、ありうる数値なのかも。(充電効率が86%強ならば310kmくらいです)
ただ、bz4Xでも指摘されていますが、WLTCモードの電力消費率と実際の路上電費との乖離はどのくらいになるか、興味のあるところです。
書込番号:26539156 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
内装写真見る限りチープ感が・・・開発車両だから?
https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/photo/2134796.html#033_m.jpg
書込番号:26539166
1点
>BREWHEARTさん
庶民の為に安く軽く質実剛健な車作りをモットーにしてるスズキがチープなのは当たり前ですよ。
求めてはいけない事項です
書込番号:26539171 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
EVはプレミアムだって売り方から、スズキらしくプレミアムじゃない売り方がこのEVの肝ではないかなと。
ワシ的には、もっとチープでも良いのでお値段お安いほうが良いな。
書込番号:26539172 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
昔から TWIN とか尖った低燃費車 作ってきたからね
書込番号:26539176
3点
ツインの時は結局BEVはコンセプトカーまでだったので、20数年のバッテリーの進化でようやくって感じなんですかね。
書込番号:26539181 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
eマー坊が出たら欲しいなぁ。
書込番号:26539183 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>メーカーが97Wh/kmと発表しているので単位を入れ替えれば10.3km/kWh、容量26kWhで単純計算で航続距離268kmとなります。
サクラではこう書かれてますね。
https://www.webcartop.jp/2022/10/970986/
書込番号:26539197 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
日産サクラ
総合モード約 8.06 km/kWh 124 Wh/km
市街地モード 10.00 km/kWh 100 Wh/km
郊外モード 8.85 km/kWh 113 Wh/km
高速道路モード 7.04 km/kWh 142 Wh/km
N-ONEe
総合モード 約 9.52 km/kWh 105 Wh/km
市街地モード 13.15 km/kWh 76 Wh/km
郊外モード 10.41 km/kWh 96 Wh/km
高速道路モード約 7.9-8.3 km/kWh 120-125 Wh/km前後
ラッコ
総合モード 約 8.06 km/kWh 124 Wh/km
市街地モード 約 10.30 km/kWh 97 Wh/km前後
郊外モード 約 8.85 km/kWh 113 Wh/km前後
高速道路モード 約 6.89 km/kWh 145 Wh/km前後
eスカイが総合97Wh/kmなら交流30.1kWhで97Whで310km
実測で26kWhで310km走るなら83.87Wh/km (11.9km/kWh)
実際にはバッファがありこれはBYDのブレードバッテリーでLFPだからバッファは小さいが25kWh
ただし、日本のメーカーが0%以下のバッファと取らないという選択は無いと思うので
実際には24kWhで310kmで77.4Wh/km (12.9km/kWh)ないとならない。
モード燃費は市街地が一番良く郊外がやや落ち高速では大きく落ちる
それを入れて総合燃費でサクラが124Wh/kWh、N-ONEが105Wh/kWh、ラッコがサクラと同じ。
軽EVは通常使いで10km/kWh程度が良いところであり
車重がN-ONEeと全く同じでeスカイも大体同程度で実際には240-260kmが良いところ
カタログ値を超えることが出来るのはラッコしかない。
ラッコは他より重量があるのがハイトワゴンで高速が悪く、空気抵抗があまり影響しない普段使いだと
他と比べてさほど悪くはないので10km/kWh走れば340km(実使用量34kWh程度)
9.4km/kWhでカタログ値に届くのでカタログ値を超えることが可能。
発表会では電費6.2km/kWhで84%で航続可能距離は143kmになっていた。
試乗会がサーキット場だとしても310k走るというのは厳しいというか無理だよね
使える電池量からして電費はN-ONEeより少しだけ良いという程度で240-250kmが実走行の目安
尚、EVそのものはエネルギー効率が90%行っているのでいくらSiCパワー半導体に
しても上がるのは3%程度でコストを掛けてこのクラスでは採用できない。
SiCパワー半導体は800-1000Vシステムでは必須だがこのクラスでは無用
bz4xがSiCパワー半導体で10%電費が向上したと言うけれど
それまでが悪すぎたのでモーター改良やソフトウエアや電池使用領域、電池量アップなどで
普通のなっただけの話で746kmはやり過ぎで実際には良くて500km、最良条件でも550km行くかどうか。
実際に電費が悪くなくてもあまりカタログ値とかけ離れると逆に悪評価になる
書込番号:26539236
2点
航続距離とか電費とかは使用環境で大きく変わるから大騒ぎしてもしょうがない、基本は容量なり。分かった上で使える範囲で使えば良いだけ。(だからアホみたいに途中充電して鹿児島行くとか、無意味なんだよね。)
容量を大きくすれば重くなるし、特にスペースの限られた軽規格ではサスペンションやダンパーの余裕は大きく出来ないので、乗り味への影響が大きく出る。スズキやホンダのこのあたりの容量(25kWh〜30kWh)が落とし所になりそう。
複数動画が出ています(プロトタイプ・サーキットだけど)が、清水和夫氏は絶賛ですね。五味氏の動画のドアを閉めた時の音が、スズキの軽とは思えない(良いということ)。
書込番号:26539303 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>コピスタスフグさん
あらら、、国産軽EVだと急に態度が変わるのね。
BYDの電池だけどアレルギー出ないかな。
何にしても競合が沢山出て来るのは大歓迎。
スペック番長にならず競争力を持って欲しいね。
eスカイはラッコよりサクラやN-ONEeと競合
ハイトワゴン軽EVも早く出てくると良い
書込番号:26539317 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>国産軽EVだと急に態度が変わるのね。
中華を盲目的に礼賛し他国のメーカーや車を貶す輩が出てこなければ、まともなやり取りになる。
俺は一貫してデカいバッテリーや航続距離の追及・無駄な装備は否定してきた(BEVってそこじゃないでしょ)から、スズキの合理性(電気を食ういらんもんが付いていない)には共感する。BYDは知らんが、一時電動に傾注したはずのホンダがスズキにやっつけられるんじゃないかと、心配だ。
書込番号:26539322 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>ミヤノイ2さん
>スペック番長にならず競争力を持って欲しいね。
スペックで負けた途端に急に態度が変わるのね笑。
でも、スズキはそんな次元では作っていないことがよく分かる、スズキらしい車になっていそうなのが喜ばしい。
書込番号:26539323 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>基本は容量なり。分かった上で使える範囲で使えば良いだけ。(だからアホみたいに途中充電して鹿児島行くとか、無意味なんだよね。)
まぁ、どっちがアホかね?。‥‥どっちか??、自ずと‥‥
%電費も分からないから止む得ないが‥‥。EV乗ってから投稿しな。
書込番号:26539324
2点
>%電費
まだやんの?Googleに入れて聞いてみたらいいじゃん、世の中に通用する言葉なのかどうか。
書込番号:26539325 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
km/%使用しないと航続距離わからない。
普通に感覚で分かることもわからないという事が分かる。
つまり感覚に左右されない決まったことしかできない人には向いているということ。
アナログ時計で何時間後は一目で分かるが、デジタルだとピンとこないのと一緒。
デジタルの敗北者というか逆に分かりづらくしてる。
書込番号:26539414 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>%電費も分からないから止む得ないが‥‥。EV乗ってから投稿しな。
皆さん%電費が分からないんじゃ無いんだけどな。
その使い方がおかしいって話で。
計算の概念もおかしいし。
書込番号:26539428 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/2134511.html
ちゃんと使い勝手を提示しているのだから、その範囲内の話をすれば良いじゃない
書込番号:26539512
2点
BYDのバッテリー積んでいるってことなんで、eSkyをバンバン売ってBYDに貢献しましょう。よってラッコは撤退でOKっす。
バッテリー売れるし、無理に拠点増やさなくていいしWinWinじゃないすかね?
スズキの正規ディーラー拠点は全国で約1,300から1,400店舗ほどあるってことなんで、BYDの約20倍ってとこですかね?
サブディーラーまで入れるとさらに2倍くらいあるんじゃないですかね〜?
試乗レビューを見る限り、かなりコストダウンをしてる印象なので、価格設定は補助金込みで200万円を切るんじゃないかと予想するコメントを散見します。私も同様に思います。
インパネこそEVらしい作りですが、そのほかの部分は日本人が慣れ親しんだ軽自動車のソレって感じですね。プリウスのような独自シフトでもない、普通のAT車にありがちなシフトです。オートパーキング装備なくらいですかね。
これなら高齢者や女性が乗っても今までの軽と違和感なく乗ることが可能でしょう。
もちろん操作などで困ったときは最寄りのディーラーに聞けば済む話です。
軽自動車の保有率の高い県ベスト5です。
https://www.zenkeijikyo.or.jp/statistics/4ken-share-13629
1.高知県
2.長崎県
3.和歌山県
4.島根県
5.沖縄県
これに対してBYDのディーラー数は
1.0店
2.0店
3.1店
4.0店
5.1店(9月オープン)
という体たらくです。トップ5県に2店舗しかありません。
スズキの正規ディーラーだとどうでしょう。
1.13店
2.12店
3.10店
4.9店
5.9店
単純な保有台数で言えば数が多いところに北海道がありますけど、あの最低地上高と4WDモデルが無いことでラッコもeskyも対象外でしょうしね。
もう無駄に投資する前にとっとと撤退すべきと思いますけどね。どう思います?ラッコ支持の皆さん。
書込番号:26539529
3点
>KIMONOSTEREOさん
いつから車の価値はディーラー数で決まるようになったんですか?
それはさておき、スズキお得意のコストダウンで補助金無しで200万きればホンダや日産よりも売れるかもですが、そもそも値段で軽自動車を選ぶ層からしたらEVは選択肢外な気がしてます
普通にスペーシアのEV出せばRACCOは負け確だったのに何故しなかったのか甚だ疑問です
書込番号:26539605
3点
>hAnDS3333さん
> いつから車の価値はディーラー数で決まるようになったんですか?
KIMONOSTEREOさんは価値ではなく販売数を言ってると思いますが。
県外のディーラーまで訪れようと思う人は少ないでしょう。
また軽EVは自宅充電設備が必須なのでメインターゲットは一戸建て所有者になりますが、BYDのディーラー所在地は戸建て所有率が低い都心部になります。
以上を考慮すると、BYDラッコの販売数は目標には届かないと予想します。
書込番号:26539647
4点
ぃゃぃゃ 保証レッカーがお近くの店舗までになってるので
高知だと いったい何処に連れてかれるんだって 話かと
いっそのこと 全国のビックモーターで ヤナセEV扱い購入できれば 良くなくないかい
書込番号:26539703
0点
自分もRACCOは売れないと思ってますけど、軽自動車が売れている県だけにフォーカスして、BYDのディーラー数の少なさを挙げることにどこまで意味があるんですかね?
単純にそこが疑問だったので意見を述べただけです。
というか、EVの話をしている以上、軽自動車の保有率や販売数ではなく、EVの販売数や普及状況と比較したほうが適切じゃないでしょうか。
軽自動車の需要が高い県だからといってそのまま軽EVの需要が高いとは限らないと思いますし、自宅に充電設備がない方が軽自動車からいきなりEVを選択するケースがどれくらいあるのかも気になります。
なので、「軽自動車の保有率が高い県なのにBYDのディーラーが少ない=RACCOを売るのは厳しい」という結論には、ちょっと飛躍があるように感じます。
書込番号:26539719
4点
ぃやぃや 県外登録って別料金取られたりするわけで
そもそも県に無いのは やる気を疑ってもいいかと
書込番号:26539721
2点
販売台数を増やすという点で言えば販売店舗数はとても大きなファクターですし、ガソリン軽自動車からの移行を取っていかないと増えないのが現実かと。
書込番号:26539758 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>%電費
ガソリン車で言えば、「燃料計1目盛で何キロ走るか」という話に過ぎないから、同一車種やバッテリー容量の近いクルマを比較する程度しか役にたたない、「マイルール」ですね。
航続可能距離(≒一充電走行距離)が 310km なら、%電費とやらも 3km 前後という話。
まあ売れ筋のスライドドア装備のハイトワゴンだけでは、ガソリン車からの代替には不十分なので、「外車」の是非はともかく、メーカーが増えて色々なカタチの軽自動車が増えるコトは歓迎です。
書込番号:26539769 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>hAnDS3333さん
1台の車を長く乗るためや、車検制度の対応を考えたらディーラーの数って大事だと思いますけどね〜。趣味車ならともかく実用車ですよね〜?
乗れない日が1日でもあると困るようなものです。
正規ディーラー以外でどんだけの店で対応してもらえるのか、交換パーツは速やかに供給されるのかとかが不透明なメーカー品ではそれや魅力は半減しますよ。さすがに最初の3年は持つかもしれないけどそれ以降はどうなるかわかりませんしね〜。
自動車の価値はサービス網の広さも多分にありますよ。周知の事実です。
書込番号:26539973
3点
>hAnDS3333さん
5位以下も書いてみましょうか?
6位 鳥取県 1店 スズキ 7店
7位 愛媛県 1店 スズキ 18店
8位 鹿児島県 1店 スズキ 18店
9位 宮崎県 1店 スズキ 13店
10位佐賀県 1店 スズキ 15店
軽自動車市場を狙ってるということですから、軽の新ジャンルになる軽EVに乗ろうって人も当然軽自動車ユーザーからの乗り換えを想定してんじゃないですかね?軽に乗って無い人を狙ったりはしないでしょう。まぁ、すでにBYDに乗ってるユーザーのセカンドカー狙いはあるでしょうけどね。
上記スズキディーラー数はあくまで正規ディーラーの数ですから、サブディーラーを入れたらさらに2〜3倍でしょうね〜。ガソリンスタンドや大手自動車用品販売店とかもスズキ車を断る店は皆無でしょう。というか国産車であれば、ほぼ全ての車両のメンテナンスは他のメーカーでも受け付けます。日産やトヨタの店に車検やメンテにスズキ車を持ち込んでも断られることはまず無いでしょう。
対応に時間がかかるとかはあるでしょうけどね。
逆にBYDはどうでしょうか?正規ディーラー以外の店で車検や整備の対応してくれる店がどんくらいあるんですかね?
今後販売数を増やしたいならサービス網の充実は必ず問われると思いますよ。
長期的に使う製品で有れば、どんなジャンルのものでもサービス網の充実は大きな商品価値ですよ。
書込番号:26539977
5点
>日産やトヨタの店に車検やメンテにスズキ車を持ち込んでも断られることはまず無いでしょう。
対応に時間がかかるとかはあるでしょうけどね。
他社の中古車も扱ってますからね。
実際に家族が中古で買った日産車のメンテをトヨタディーラーでやってもらってます。
で、費用は日産より安かったりしてます。
そういやトヨタとかの国産メーカーの中古車社販売店で輸入車はあまり見かけないような?
書込番号:26540070 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>トヨタとかの国産メーカーの中古車社販売店で輸入車はあまり見かけない
診断機も国産Gスキャンなら 日本メーカーを網羅してます
整備情報もファイネスで電子化されて一元管理されてますからね
書込番号:26540078
3点
国産車の整備情報・整備体制・部品検索や供給はもはや「インフラ」で、輸入車にとっては大きなハンデですよね。
輸入車のそれらを自主的に構築して信頼を積み上げてきたのが、過去にはヤナセ等の輸入代理店だったり、今なら(フランチャイズ契約を含む)メーカー系ディーラーだったりするんですけど、一般の整備工場がそれらを活用出来る「仕組み」が、存在するのかどうか?
輸入車のメーカーは絶対ユーザー数の大きいところから攻めざるを得ないでしょうね、田舎の軽比率がいくら高いとは言っても、市場のマスが小さくて台数が出なければ無意味なので。
考えれば考えるほどRACCOが売れる要素を見つけるのは難しいと思えてくる。
書込番号:26540220 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
やっぱり 年1万台 は 勉強期間の目標かと
10〜15万台売る 怪物相手だもんな
書込番号:26540224
2点
>KIMONOSTEREOさん
ディーラー数がそんなに決定的な要素なら、テスラの日本での立ち位置はどう説明するんですか?拠点数はBYDよりさらに少ないのに、一定の販売台数を維持してますよね。
「ディーラー数の多さ=売れる」でも「少なさ=売れない」でもなくて、ブランド力・価格戦略・充電インフラへの投資とか、他の要因の方がよっぽど効いてるはずです。
ラッコが軽自動車市場で苦戦しそうだとしたら、理由はもっと単純で、スズキ・ホンダ・日産といった国内メーカーが何十年もかけて築いてきたブランド信頼と流通網の安定感に対して、参入したばかりの中国メーカーが太刀打ちできるかどうかの話であって、ディーラー数はその結果の一部でしかないと思います。
サービス網が全く関係ないとは言いませんが、それを主因に挙げるのは、もっと本質的な参入障壁から目をそらしてる気がしますが。
書込番号:26540422
5点
生活に根ついた トールスライド軽 と違うでしょう
故障したら 通勤 も 子供のお迎え も困る
テスラは 修理待ち6か月を武勇伝のネタとして語れる大人 が
嗜むものだから 何かしらのセカンドカーはもってる
書込番号:26540436
6点
> ディーラー数がそんなに決定的な要素なら、テスラの日本での立ち位置はどう説明するんですか?拠点数はBYDよりさらに少ないのに、一定の販売台数を維持してますよね。
テスラも2025年は1万台程度しか売れてませんね。
日本では、単に「購入できるか」ではなく、購入後の点検・車検・修理・保証対応まで考えて判断する人が多いそうです。
日本自動車工業会の調査では、新車購入時の情報源として「販売店・ディーラー」が6〜7割と高く、平均で1.6店舗を訪問、2.6回訪問しています。つまり、実店舗での確認・商談は依然として重要なファクターです。
また、ディーラー選びでは「自宅から近い」が重要な選択基準になっており、別の調査では15〜22%程度が「自宅から近い」を重視しています。
ディラー数が決定的な要素とまでは言いませんが、トヨタ・スズキ・ホンダなど、近所に何店舗もあるメーカーと、新興メーカーを比較するときには、販売店網そのものが商品の一部と考えたほうがいいですね。
書込番号:26540982
2点
シートの写真を見ました。萎えます。
安いスズキの一体型シートって雰囲気で購入意欲がわかないです
僕の中では、raccoの引き立て役のイメージです。
書込番号:26540988
6点
>Horicchiさん
>その他詳細は不明。期待大。
・駆動バッテリーが電圧が300v台と比較的高い
→ 高効率化には有利かな?
・駆動モーターのトルク(133N・m)が比較的小さい
→ 必要最低限の小さなモーターを高電圧(高回転?)で動作させているのか?
高速走行は苦手か?
動画でも高齢者をメインターゲットにした(ガソリンから違和感なく乗り換えられる)実用車と言っているから、走り、質感は期待できないでしょうね。
地方にはガソリンスタンドが遠い地域があるとマスコミは騒ぐが、本当に遠い地域は、住民でガソリンスタンドを維持している町も多いから、”今はまだ” BEVを買う高齢者は少ないと思う。
と考えると売れないでしょうね。
書込番号:26542165
1点
>と考えると売れないでしょうね。
売れるか否かは、eスカイの価格次第ですが、高電圧バッテリー(セル数多い)、ヒートポンプ採用とか妙なところにコストもかかっているから、補助金込みで(最廉グレードが)200万円程度という前提でコメントしています。
さて、どの程度の価格になりますかね???
書込番号:26542181
1点
スズキのある浜松市は 山間部まで伸びていて
新東名より北362号だと
ガソリンスタンド少ないのは確かなんだよな
(あっても 夜閉まるのが早い)
市役所の支所とか 麓に降りない車とか
支所で充電できるのは便利かと
書込番号:26542198
1点
電圧としてはサクラ350V,N-ONEeが358V、e-スカイ320V
LFPなので電圧は低めです(80Ah100セル)
ラッコは異様に低電圧戦略です(160Ah70セル)224V
ラッコの登場でスズキは決めていた価格を白紙に戻し再検討と言うことになったようです。
そもそもガソリン車の代わりにといううたい文句なので
補助金後180万円(ワゴンRと同等の価格)
じゃないと厳しいかも。
サクラ 260-308万円
N-ONEe 270-320万円
ラッコの300より高い金額は付けにくいのでは?
書込番号:26542408
0点
>hAnDS3333さん
テスラは同盟国の車ですからね〜。そもそも高価格帯の車ですから、軽自動車とは使われ方も異なります。
ラッコが目指してる軽自動車は生活の足のためのものです。生活の足といっても近所だけでなく、中長距離にも使われるでしょう。
その際に何かトラブルが生じた際に最寄りのディーラーまで100km以上とか話になりません。
各都道府県に最低でも5店舗は必要でしょう。車検のために100km以上離れたディーラーまで持ち込むなんてのは現実的ではありません。オイル交換とかは不要でしょうが、それ以外の定期メンテが必要な部分はあるでしょう。
今のところ一般の民間整備工場ではほとんど断られるでしょうし、そもそも車体の保障条件も正規ディーラーでのメンテが必須なんじゃないですかね?
つまり正規ディーラーまで30km圏内くらいに住んでいる人じゃないと難しく無いですかね〜?
そうそう、これだけ軽自動車ではトールワゴンのスライドドアが主流なのに、国産の出てくる乗用EVはヒンジドアってのをなんでか自分なりに考えたんですが、バッテリーの搭載位置が容量を稼ぐために床下1面に置いてることが要因ではないかなと思ってます。
つまりモノコックフレームで重量物を床1面に搭載すると、ボディが下側に引っ張られる形になり剛性が弱くなるからじゃないですかね?上側はどうしても窓とかあるので弱くなりますしね。
スライドドアは車体の剛性確保が元々難しいというのもありますしね。この辺を危惧して国内メーカーはヒンジドア採用してんじゃないですかね?
書込番号:26542620
1点
>KIMONOSTEREOさん
テスラは全国で14カ所しか整備するところがありませんね
でも大きな問題は起きていません
ディーラー網はあればあった方が良いけど
ラッコで何か問題があれば24時間、駆けつけレッカーや交通費、宿泊費まで負担してくれます。
電欠しても現地補充や受電気のある場所まで運んでくれます。
費用は無料です
テスラにしてもヒュンデにしてもBYDにしてもこれまで大きな問題ありますか?
EVは圧倒的に手が掛からないのですよ。
不具合にしてもOTAで修理出来ることが非常に多いので手間が掛からない。
国産車でハイトワゴンEVが出ないのはコストとスペース確保の問題です
EV専用プラットフォームがないとガソリン車ベースで作ると補強して改造しなければならないのでコストが非常に掛かる。
電動スライドドアは80kgにもなり重くなり今度は電池を沢山積め無ければならない。
そうすると車内スペースを犠牲にしないと搭載できなくなる。
高価になった上に航続200kmで冬だと100kmではハイトワゴンでは苦しすぎる。
ここが商用車EVバンとは違うところです。
ハイトワゴンだと長距離航続性能も必要とされます。
N-BOXがどういう形で出してくるか。
しかしラッコの金沢-埼玉、無充電で385km走行は凄すぎる。
書込番号:26542765
0点
>しかしラッコの金沢-埼玉、無充電で385km走行は凄すぎる。
ずっと下道でって、
それこそそんなことするヤツおらんやろ(笑)
書込番号:26542804 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>ユニコーンIIさん
金沢からなら長野経由で下道は良くある話だよ
高速だと100km遠くなるし1万円近い高速代が掛かる。
行きは高速でとの半島一周、金沢、長野経由
普通にドライブルートならありだろう。
下道300kmは普通にあるよ。
皆が都会に住んでいるわけじゃないから
郊外は普通に60-70km/h位で流れるから
高速が面倒なときもあるよ
北海道なんか殆ど乗らないし。
書込番号:26542863
0点
>ミヤノイ2さん
で、ミヤノイさんはいつ買うんですか?BYD車。
書込番号:26542875
4点
>KIMONOSTEREOさん
今、子供たちに買うならチェリー(奇端汽車)かな
ラッコがタイで発売されたら色々とイベント販売も出来るので良いかも。
ハイトワゴンは広いので商用にも使える、エアコンずっと効くし
電気や電子レンジも使えるので便利
出来ればライズくらいの大きさが好ましい
私が欲しいのならデンザZ9GT 1156馬力 3モーター 1000kW充電
残念ながらその夢は叶いそうにも無い
もっと元気で若かったらね 残念、時代が10年遅れた
書込番号:26542900
0点
>今、子供たちに買うならチェリー(奇端汽車)かな
前から買う買う言ってても、結局は買わないよね(笑)
書込番号:26542910 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ミヤノイ2さん
>電圧としてはサクラ350V,N-ONEeが358V、e-スカイ320V
LFPなので電圧は低めです(80Ah100セル)
ラッコは異様に低電圧戦略です(160Ah70セル)224V
e-スカイは、小さなBYDブレードセルを100個接続しているということですかね。
ヒートポンプも搭載しているし、最低限の装備であってもe-スカイのベースコストは高そうです。
>補助金後180万円(ワゴンRと同等の価格)
じゃないと厳しいかも。
ただ、装備差を考えると、180万円でもワゴンRからの乗り換えは、さほど期待できないんじゃないかな?
軽BEVの補助金も(小型EVと同額の)130万円にするくらいじゃないと、販売増は続かないのかも。。。
書込番号:26542978
1点
>売れるか否かは、eスカイの価格次第ですが、高電圧バッテリー(セル数多い)、ヒートポンプ採用とか妙なところにコストもかかっているから、補助金込みで(最廉グレードが)200万円程度という前提でコメントしています。
eスカイの価格ですが、200万切への期待が大きいので、スズキが何とかして対応し、補助金込みで199万円(補助金無しで257万円) の廉価グレードを用意すると予想しておきます。(ワゴンRとは別の価格帯)
発表は10月ですかね? 予想を裏切る低価格ならスズキオーナとしても嬉しいが、世の中そんなに甘くない、、、、
書込番号:26544140
0点
>eスカイの価格ですが、200万切への期待が大きいので、スズキが何とかして対応し、補助金込みで199万円(補助金無しで257万円) の廉価グレードを用意すると予想しておきます。(ワゴンRとは別の価格帯)
eビターラの国内販売が僅か70台程度/月に低迷している状況からすれば、補助金込みで199万円を実現したとしてもeスカイの販売台数は、100台/月から300台/月 というところじゃないかな?
ガソリンスタンドのタンク更新を諦めて、住民皆で軽BEVを導入するという村が多くなれば、スズキに追い風となりそうですが、eスカイに加えてeキャリーも欲しくなっちゃいますよね。
書込番号:26545925
0点
>MIG13さん
eビターラの販売台数はMarkLineのデータによると'26/1-7月で962台(137台/月)ですね。スズキの同一カテゴリー(小型・SUV)のフロンクスが同期間で7,602台(1,086台/月)なので、両モデルを合わせた台数を母数とするとeビターラの構成比は11%になります。
同様の考え方でeスカイの潜在的な母数を以下のとおり試算してみました。試算方法は、スズキ軽四輪のスライドドアではない4ドア車を母数としますが、
・アルト・ジムニー・ラパンは購入層がかなり異なるため除外
・ハスラーは購入層が重なる部分もあるが一旦は除外
結果的に対象はワゴンRだけとなり'26/1-7月で37,236台(5,391台/月)になります。但しワゴンRにはスライドドア版のスマイルがあり台数はワゴンRに含まれており不明です。仮にスマイルの月販目標台数(3,500台)を差引いて考えると、保守的に見たターゲット層の母数は約1,800台/月。
eビターラ/フロンクスと同様に考えると、この10%は180台/月になります。
実際には、主に業務用で使われることが多いアルト(4,252台/月)や街乗りオンリーでも使われるハスラー(7,752台/月)のうちどれ位をターゲット層として考えるかしだいで目標台数は大きく変わってきますね。← 試算結果は添付表参照
書込番号:26546196
0点
>あいる@なごやさん
試算ありがとうごうざいます。
>eビターラの国内販売が僅か70台程度/月に低迷している状況からすれば
のネタ元は
https://id-information.co.jp/kuruma/evitara-hanbaidaisu/
です、MarkLineデータは、フリーアドレスだと会員になれないのでアクセスしていません。
予想販売台数を 潜在顧客数 X 他カテゴリでのBEV構成比 で予想するのですね。
今後の参考にさせてもらいます。
たた、私には、スズキが想定顧客としているワゴンRユーザ(保守的で実用性重視?)が、敢えてeスカイに乗り換える姿が想像できないんですよね、個性派がフロンクスからeビターラへの乗り換える姿は想像できるんですが、、、 (参考までに、私は畑に囲まれた田舎に住んでいますが、今のところガソリン調達は苦にしていません)
まあ、スズキも採算割れでは売らないでしょうから、eスカイのコスト次第なんでしょうが、、、
書込番号:26546791
0点
>MIG13さん
>予想販売台数を 潜在顧客数 X 他カテゴリでのBEV構成比 で予想するのですね。
これは私が勝手に考えたものなので、スズキのマーケティングの人達が同じように考えるかどうかは分かりません。ただ、軽四輪のトップメーカーであること、昔からの馴染み客を多く抱えていること、加えてスズキの質実な社風を考慮すると、先ず最初にアプローチする顧客としては既存のワゴンR顧客ではないかなと。
私は仮にスズキが「なんだ、そんだけなの?」というようなeスカイの目標台数を公表しても驚かないです。
もちろんスズキとしての大本命は現在一番の売れ筋であるスライドドアのスペーシアなんでしょうが、これについては噂されているホンダN-BOX BEVやダイハツムーブ・タント HEVの出来栄え・価格・売れ行きなども見たうえで数年後の導入を前提に企画中なのではないかと想像しています。
書込番号:26546951
0点
>MIG13さん
それともう一つ。報道されていたように、スズキはeスカイの欧州への導入を検討しているとか。
北米で昔に大流行したミニバンが徐々に廃れてSUVにシフトしてきたことが示すように、欧米人はどうも「スライドドア車」が嫌いらしいです。昔のように家族が大勢で車で出かけるスタイルからよりパーソナル・ユース指向に変わり、「スライドトア車」は何となくファミリー・ユースのイメージが強すぎるから、と聞いたことがあります。
なので欧州に軽サイズ小型車として導入する場合、スライドドア車ではなく4ドア車の方が需要が大きいのでしょう。スライドドア車にも一定の需要はあるようですが、それはむしろVIPカー等の大型車です。
そう考えると、eスカイの狙いは日本市場もさることながら、海外における軽サイズ小型車市場なのかも。
書込番号:26546977
1点
eスカイの欧州での販売は期待できないでしょう
価格面で対抗できない
欧州で一番最安値で販売されている小型EVはダチア・スプリング
https://www.youtube.com/watch?v=mqyXCCJioPs
3.6*1.68mでヤリスより少し小さい程度
26.8kWh 220km 100馬力(eスカイも欧州モードなら230km程度)
補助金込みで12000ユーロ とにかく安いので売れている
ドルフィンサーフ(シーガル)が18500ユーロから(現在関税40%)
間もなく現地生産が始まれば12000ユーロくらいになる(補助金受けられればもっと安い可能性)
ドルフィンG(PHEV)が2万ユーロ(現地生産見据えて関税10%値引きと補助金など・・国によって違う)
ヤリスHVが2.8万ユーロ
eスカイは日本からの輸出なので補助金は得られず価格はシーガルと同程度(2万ユーロ切り)
このままでは安全性に問題が出るので少しサイズを大きくする必要がある
日本では補助金があるけれど250万円では欧州では340万円程度が精一杯
250万円にVATが20%前後、海上輸送費・保険・GSRに対応させるためにセンサーや部品
(日本のVAT10%が引かれるが画面などは標準装備しなければならず色々経費が掛かる)
一部の国では輸入車でも補助金は可能
書込番号:26547047
0点
スズキはハンガリー工場でのBEV生産を計画しているようです。
ここにeスカイが入るかどうかはわかりませんけど、公表のタイミング的にも欧州展開を視野に入れているなら、そうするんじゃないでしょうかね。
https://www.jetro.go.jp/biznews/2026/07/d90dd20b389e953d.html
書込番号:26547062
2点
欧州で売るなら
インド国内販売も視野に
欧州仕様をインドで造るでしょう
そうなると原価は半分以下
量販効果も見込めるし
書込番号:26547069
1点
>ミヤノイ2さん
>欧州で一番最安値で販売されている小型EVはダチア・スプリング
>補助金込みで12000ユーロ とにかく安いので売れている
あなかたが「売れている」と言う時は大抵は大した数字ではないことが多いので調べてみた。欧州主要12か国の1-7月の合計販売台数は18,697台で月販平均は2,671台。決して「売れている」というほどの台数ではないね。
ちなみに同じ12か国でのドルフィン・サーフの台数は偶然にも18,720台(月販平均2,674台)と同水準なので、これも「売れている」という評価なのかな?
価格の比較対象としてヤリスにを出していたので、こちらもついでに調べてみると1-7月で169,071台(月販平均24,153台)なので上記モデルの約9倍。ドイツがヤリスとヤリスクロスの合算台数しか公表していないのでこれらの合計台数を集計したが、ヤリスとヤリスクロスの台数は概ね半々程度なので、個別に比べるならこの1/2程度。車格で比べるならヤリス、SUVとして比べるならヤリスクロスかな。
トヨタ車であれば本来比較すべきはAセグメントのアイゴだけど、こちらは1-7月で55,272台(月販平均7,896台)なので上記モデルの約3倍。
計算結果を添付したので見てもらえば分かる通り、いずれもイタリア・フランス・英国あたりが販売の上位国。価格も重要だけれど、必ずしも「安ければ売れる」わけではないことを数字が示しているんだけどね。
書込番号:26547147
4点
>あいる@なごやさん
アイゴXを忘れていたわ
他にAセグだとフィアット500eとかだと価格が高め
ヤリスにしても日本のヤリスとはかなり違うので名前はヤリスでもAセグより少し上
安ければ売れるわけじゃないよ
しかしeスカイは安くないと売れない この装備内容では最廉価価格が必要
ルーマニアの小さなメーカーよりは良いけれど(ルノー傘下だが)
ダチア・スプリングは元々中国で製造されてて安いだけが取り柄のユーロNCAP★1
今年末からルノーの工場生産になり中身が変わる。
また欧州市場のミニサイズカーはこれからのこと。
eスカイの課題は安全性で今のままでは★2も取れるかどうか
安全性を高めれば価格も高くなり車重も増える
ラッコにしても海外で販売するには縦横15-20センチ拡大が必要だろう。
ボンネットを少し長く横幅が足りない。
現在だと★4が取れるかどうかで★5の可能性にするには少し拡大が必要
中の広さは同じでもドアをもう少し厚くして遮音性と安全性が必要
前ももう少し長くする必要がある
欧州で小型ミニバンが人気ないと言うよりこれまでに殆ど存在していない。
ガソリン車では重心が高くなってしまうので運動性に問題と価格が高くなる。
子供の送り迎えや買い物など便利だ。
書込番号:26547210
0点
相変わらず書いてる事が支離滅裂だなぁ(笑)
>欧州で一番最安値で販売されている小型EVはダチア・スプリング
>とにかく安いので売れている
↓
>安ければ売れるわけじゃないよ
>ダチア・スプリングは元々中国で製造されてて安いだけが取り柄のユーロNCAP★1
書込番号:26547234 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ミヤノイ2さん
>ヤリスにしても日本のヤリスとはかなり違うので名前はヤリスでもAセグより少し上
本当に何にも知らないんだな。欧州のヤリスは日本のヤリスと同じ、タイのヤリスは別物。そんなことも知らずに知ったかぶって論評するから、情報は間違いだらけで皆から批判されていることをそろそろ自覚したら?
[日本] https://toyota.jp/yaris/design/
[欧州] https://newsroom.toyota.eu/new-toyota-yaris/
[タイ] https://www.toyota.co.th/en/model/yaris
書込番号:26547250
4点
>あいる@なごやさん
日本と欧州のヤリスは違うよ(ベースは同じでも)
エンジン仕様が2種類で違う、車幅も50�o広い。
スポット溶接の増し打ちなどによるボディ剛性の強化
エアバッグが7-8個、幼児置き去り装置とか
12.3インチのフル液晶メーター
スマート・デジタルキー
対話型AIスマート・コネクト
17インチのマットブラックアルミホイール
アンビエントライト
エアコン左右独立温度調整
などなどベースは同じでも全然違うよ
書込番号:26547463
2点
価格の発表がありましたね
・最廉価モデルAグレード 155万円(補助金込み)
・売れ筋Gグレード 182万円(補助金込み)
・装備充実Xグレード 222万円(補助金込み)
装備表
https://www.suzuki.co.jp/car/esky/detail/pdf/detail.pdf
を見ると、売れ筋?グレードでも装備不足を感じる人が多いと思うが、お買い得感ある価格設定ですよね。
書込番号:26565707
0点
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