CX-5の新車
新車価格: 330〜430 万円 2026年5月21日発売
中古車価格: 310〜432 万円 (25物件) CX-5 2026年モデルの中古車を見る
モデルの絞り込み絞り込みを解除すると全てのクチコミが表示されます。
選択中のモデル:CX-5 2026年モデル絞り込みを解除する
自動車 > マツダ > CX-5 2026年モデル
新型CX-5のインフォテインメントシステム周りの様々なエラーが発生して乗車出来ない状況=文鎮化が続いていますが、
�@メーカーはそれぞれの内容を把握している。ハードではなくソフトウェアが原因。
�A改修に動いているが、いつ完了するかは分からない。
�Bマツダ経営陣も把握していて、経営会議の議題にも上がっている。
という状況です。
全世界の同種のトラブルにあっているユーザーさんは、もう少し改善まで待つ必要がありそうです。
私の車はディーラーさんが尽力してくれて、通信アダプターと車載通信ユニットの2つのハードを取りせてくれました。
通常の補修部品では2027年7月まで納期が掛かるとメーカーから連絡が来たようで(笑)、無理やり新車ラインから部品を特別調達してくれたそうです。
ソフトウェアが原因なのでハードを交換しても治らない可能性が高いが、とりあえずやれることは全てやるとディーラーさんは言ってくれてます。有難うございます。
部品は広島から届いたので、本日以降作業してくれるそうです。店長やサービスマネージャーからは、丁寧にお詫び頂いております。
※通信アダプターの交換で通信トラブルが治ったお客さんもいるそうです。ただ、SDカードの読み込みエラーは、メーカーがプログラムをアップデートしてくれないと治らないであろうとのことです。
別に塗装のトラブルもあり、こちらも再補修するとのことでした。
いずれにせよ、まだまだ普通に乗車するには時間が掛かりそうです。
マツダさんは新車を出す際の品質テストをもっときちんとやってくださいね。
書込番号:26565584
8点
マツダ車の魅力はコスパの良さ。
レクサスや外国車と見比べても見劣らない装備と高級感。
なのに何百万も安い。
そのコスパの良さの秘密は開発期間の短縮や開発費の低減による固定費の削減にあると思う。
なぜならどこのメーカーも同じような部品を使っている以上、原材料費で差をつける事は難しいから。
車としてちゃんと動いてくれないと困るけど、安さのトレードオフとしてある程度の初期型の不具合や耐久性に問題あるのは仕方ないかなと。
もちろん不具合の改修にも費用がかかるが、開発費をかけるよりは不具合が出た場合に改修や改良する方が安くつくのかもしれない。
例えば開発費期間を延ばして品質試験を今よりする代わりに100万とか200万値上がりしたらどうだろう?
買う人いるだろうか?
マツダは自分達の立ち位置を分かってて固定費をなるべく削減してコスパの良い車を作ってるんだと思う。
マツダの初物を買うならそこまでを理解して、
買わなきゃいけないのかなって最近思う。
書込番号:26565614 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
開発費って固定費なのか(-.-)y-~~
書込番号:26565665 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
失礼、固定費に計上するケースもあったわ(>_<)ヽ
書込番号:26565666 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>待ジャパンさん
CX-60の鬼のようなリコールの山、そして今回のCX-5のコネクティッド関係の度重なるトラブル、マツダにはリリースする新型車両の事前テストをしっかり行う部隊や人材がいないことが良く分かりました。
現実的には部隊はいるのでしょうが、テスト項目やユーザー評価を全く得ずに、自分たちの旧来的な判断基準だけでリリースしているのでしょう。
発売前に社長や経営陣が2-3週間テストで乗車して欲しいものです。
私もマツダを歴代10台以上買い替えてきましたが、流石に3週間以上乗車出来ずにディーラーに預けっぱなし(さらのプラス1-2週間は確定)の納車トラブルは初めてです。
※アクセラXDは納車初日にエンジンが始動せず、バッテリーリセットが必要なことはあった。
※その後も、初代マツダコネクトは本体の交換やモニターの交換が何度もあった。
ディーラーの方には真摯に対応して頂いているとは言えでも、事情を知らない家族や有人からは、なんでこんな車を購入したのか、返品をメーカーは受けるべき、新品と交換してもらえと言われています(笑)
書込番号:26565708
4点
ソフトウェアの開発には社内外の多くの人が携わっています。
各人が担当するプログラムだけでなく、相互につながって一連の動作をするものなので、デバッグは単純なものではないことは容易に想像できます。
神様みたいなプログラマーが一人いて全てのプログラムの動作を理解できるなら容易いのかも知れませんが、その様な人は歴史上ビル・ゲイツ氏やスティーブ・ジョブズ氏位しかいない訳で、普通の会社にはどんなに優秀なプログラマーであっても、分業してコードを書くことしか出来ないでしょう。
LINUXの発明者のリーナス氏もLinuxカーネルの10%位しか記述していないと言われています。
ソフトウェアはハードウェアと違ってその大きさが見えずらい分、簡単なものだと勘違いされやすいですが、全てのコードを行数に直せば数百万行から数千万行のコードになると思います。
膨大なデバッグ作業になるのですから、時間もかかることでしょう
Googleが管理している単一ソースコードリポジトリは20億行あるそうです。(公式発表)
(CX-5の基本OSを作成する元になる図書館の様なもの)
AIに質問してみました:Google builtinを記述している言語はなんですか?
Geminiからの回答:
車載インフォテインメントシステムである「Google built-in(Google搭載の車)」は、ベースとなるAndroid Automotive OS (AAOS)のシステム構造上、複数のプログラミング言語(主に Java、Kotlin、C++、C)を組み合わせて記述されています。
役割や階層ごとに、以下の開発言語が使い分けられています。
1. アプリケーション・UIレイヤー
Google マップや Google アシスタント、Gemini、サードパーティ製アプリなどが含まれる最上層です。
Kotlin / Java:
画面の表示やコントロールなど、一般的なAndroidアプリや車載システム用UIの開発に最も広く使われています。
2. フレームワーク・内部サービス階層
車のインフォテインメント機能(オーディオのルーティングや、車載向けの通知システム、Car Servicesなど)を管理する中間層です。
Java:
Androidの基本設計を引き継いでいるため、システムの根幹となるフレームワークの多くはJavaで記述されています。
3. ハードウェア抽象化レイヤー (VHAL) ・OSコア
エアコンの制御、スピードメーターなどのセンサーデータの取得、車両のハードウェアとOSを連携させる通信部分です。
C++ / C:
リアルタイム性と高い処理パフォーマンスが求められる低レイヤーや、ハードウェアに密結合するVHAL(Vehicle Hardware Abstraction Layer)の実装に使用されます。
書込番号:26565802
0点
最近マツダの車を新車で購入しましたが、発売から時間が経っているので、そういう不具合は
無いと思うが。
部品の納期が来年7月になるなんてありえないですね。そんなにCX5って売れているのか?知らんけど。
補給用とライン用は、全く同じ部品で、どちらに割り当てるか?フル生産でも無い限り、
余裕があるのが当たり前。半導体不足に由来した減産は,過去にあったけど。
書込番号:26565847
0点
まだ乗ってるんですね。
お疲れ様です。
>その様な人は歴史上ビル・ゲイツ氏やスティーブ・ジョブズ氏位しかいない訳で
ビル・ゲイツはアレンジが上手い人で、そこまで言うレベルの人ではないかな。
また勘違いしてる人多いけど、ジョブズはプログラマーじゃないよ。
共同創業者のウォズニアックが語ったようにコード書いたことがほとんどなく、
製品コンセプトやデサインの方向性を決めるプロデューサーだよ。
リーナス・トーバルズやケン・トンプソンの方が凄いよ。
ゼロからLinuxやUnixを作り上げた本物の神様だよ。
書込番号:26565872
2点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「マツダ > CX-5 2026年モデル」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 8 | 2026/10/09 22:35:28 | |
| 3 | 2026/10/06 15:10:15 | |
| 5 | 2026/10/03 23:22:50 | |
| 12 | 2026/10/07 21:21:02 | |
| 6 | 2026/10/04 10:11:24 | |
| 6 | 2026/10/06 8:55:50 | |
| 9 | 2026/10/07 13:48:50 | |
| 8 | 2026/09/21 16:52:19 | |
| 17 | 2026/09/18 0:06:39 | |
| 9 | 2026/09/15 15:16:42 |
CX-5の中古車 (全3モデル/4,134物件)
-
CX-5 2.2 XD ブラックトーンエディション ディーゼルターボ 衝突軽減ブレーキ/360°ビューモニター
- 支払総額
- 312.2万円
- 車両価格
- 298.9万円
- 諸費用
- 13.3万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 1.5万km
-
CX-5 2.5 25S エクスクルーシブ モード 電動リアゲート 全方位モニター ナビ
- 支払総額
- 315.0万円
- 車両価格
- 306.0万円
- 諸費用
- 9.0万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 1.4万km
-
CX-5 2.2 XD エクスクルーシブ モード ディーゼルターボ 4WD (BOSE/本革/純正10.25型ナビTV全周囲) シー
- 支払総額
- 277.8万円
- 車両価格
- 259.9万円
- 諸費用
- 17.9万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 1.2万km
-
CX-5 2.2 XD プロアクティブ ディーゼルターボ 6ヶ月走行距離無制限保証付 禁煙車
- 支払総額
- 76.9万円
- 車両価格
- 64.8万円
- 諸費用
- 12.1万円
- 年式
- 2015年
- 走行距離
- 9.0万km
この車種とよく比較される車種の中古車
-
90〜668万円
-
29〜593万円
-
21〜185万円
-
37〜332万円
-
16〜188万円
-
35〜999万円
-
43〜329万円
-
39〜279万円
-
40〜309万円
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【質問・アドバイス】【ゲーム用PC】母へのプレゼント
-
【欲しいものリスト】あ
-
【Myコレクション】MSFS2024 VR用構成
-
【おすすめリスト】予算があったら
-
【おすすめリスト】DDR5
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)
















