https://news.livedoor.com/article/detail/32582106/
こういう問題が出るのはあたりまえ。
開発期間の短縮でいろんなことが犠牲になっている。
あなたの車は大丈夫ですか?
私なら心配になる。
書込番号:26570266 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
情報の裏も取らずに投稿する人の方が余程心配なんだけどな。
書込番号:26570281
6点
>BREWHEARTさん
相変わらず問題の本質がわかってないな。
特定メーカーを指した話ではない。
開発期間の短縮をはかればこんな問題が起こるのはあたりまえ。
BYDに関しては、OTAの話でも指摘したとおり。
書込番号:26570286 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
わざわざBYDスレでやる所が貴方らしいって話ですよ?
書込番号:26570293
4点
>BREWHEARTさん
もちろん中国で起こっている問題だからに決まってるでしょ。
そんな中国で過当競争に巻き込まれているBYDも短期間で開発することが強みだとさんざん言っている。
BYDスレに書いて普通だと思うけど。
いちいち説明しなくてもわかってくれ。
書込番号:26570300 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
聞いたことないけど、情報ソースだしてみ?
第三者の記事じゃなくて公式の情報ね。
書込番号:26570303
2点
>BREWHEARTさん
開発期間の話?
人に聞く前に自分で調べて。
BYDが「自動車業界は新車の開発に4年かかります。BYDでは、基準は18か月です。」と言ってるから。
「BYDは対象外だけど」とどこを読んでそう理解したの?
書込番号:26570318 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>EV推進委員さん
問題の本質が全然分かっていないね
この規定は来年1月から実走行3万キロ、2冬1夏(最大18ヶ月)の
テストを義務づけるという物
この規定はBYDや吉利など老舗メーカーには有利で
新興メーカーや弱小メーカーが厳しく中国は飽和状態のために
もっと淘汰される時期が来たと言うこと。
BYDや吉利など大手はは世界最大級のテストコースや極寒・究極試験場をいくつも持っており
とっくに政府の規定などは軽くクリア出来ている。
BYDの世界最大級の試験場
https://bestcarweb.jp/feature/column/1301862
対して新興メーカーなどはAIシミュレーションの発達により実走行試験は殆ど行われていなかった。
買ったユーザーが実走試験場という状態
しかしシミュレーションはあくまで仮想世界で実走行とは違う
大手はシミュレーション設計+100万km実走行を実施している。
その上でBYDなどは中国国内ユーザーと海外ユーザーでは違う。
BYDは新車種の海外展開が遅いジレンマがあるが
国内で十分なユーザー実証をしてから海外へ投入される。
現在、300万台以上のBYD車が世界で走っているが
大きな不具合報告は殆どない安定性。
ラッコは中国で発売されない車だが発売までに3年の年月を掛け
試作車が1年で作られたが約2年間は中国と日本で実走行試験を行っている。
要であるX-パックは5年前から開発していた物
トヨタでも多数のリコールがあるが最初から100%完璧に作ることは不可能
しかし問題はユーザー検証→ディーラーへの不具合報告→メーカーへの不具合報告→検討→実施
リードタイムが長すぎてリコール台数が何十万台レベルまで膨らんでしまう。
中国国内事情と海外では違うので中国で起きた事象=世界ではないのだよ
書込番号:26570333
3点
>ミヤノイ2さん
ラッコの開発期間は2年じゃなかったの?
話が変わると、自動車作り始めて20年でもBYDは老舗扱いになるんだね。
「自動車業界は新車の開発に4年かかります。BYDでは、基準は18か月です。」
BYDの開発期間の基準が18ヶ月なのは事実なんでしょ?
開発期間が短いということはこういう問題が起こるということだよ。
不完全な状態でリリースしてるADASもしかり。
書込番号:26570367 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>EV推進委員さん
ラッコの試作車は1年後、中国で走り日本へは25年の中頃からテスト走行
何処までを開発期間と呼ぶかによるけど日本へ持ってきたときには
ほぼ完成車試験となる。
BYDの発売までの期間は18ヶ月程度で新興メーカーだともう少し早い。
スズキは48ヶ月→24ヶ月に
日産は50ヶ月→30ヶ月に
ホンダは現在の期間は発表していないが半減目標
トヨタも24ヶ月-30ヶ月程度を目標としている。
開発期間が長いとコストの増加に繋がり4年前は最新でも4年後には陳腐化してしまう。
開発期間を半減するにはSDVが不可欠
BYDの様な垂直統合だとすりあわせが早い
トヨタも2030年には全車種SDVにするとしている。
現状のハードがあってそれにソフトウエアを合わせて作る形だと
ハードが変更になると全てやり直しとなる。
そうすると又1から適合性試験やソフトウエア・ハーネスに至るまでやり直しでそれ以前の開発が無駄になる。
電子化が進みソフトウエアの重要性が高まりソフトウエアありきのハード構成にしていく必要がある。
全ての車が一発のハード構成で成功することは珍しく(開発期間が長いと陳腐化)変更を余儀なくされ
車種ごとに仕様も違うのですり合わせに非常に時間が掛かりコストが増大する
開発期間が長くなればなるほど陳腐化が早く初期設計が使い物にならなくなる
SDVは半導体の数を減らし開発期間を短縮出来るのでコストを大幅に下げることが出来る
トヨタは現在のコストを40%下げるとして進めてきたが難しい壁に当たっている。
その開発期間短縮と実証テストとは別問題
資金力の無い新興メーカー等に実証テストをユーザーにさせるなと言う問題
資金力の無いメーカーはより早く売り出し現金化を急ぐ
そうしてユーザーに実証テストをさせ不具合を修正していくというユーザー実験場
確かにユーザーは安価に買え最新が直ぐ手に入るがハズレを引く場合もある。
今回の規制は中国メディアからは中国自動車メーカーの「成人式」と言われているようだ。
急上昇だった中国はピークを迎えて以前のようなイケイケには当分ならない。
舞台は中国国内から海外舞台になってきており政府として海外で信頼性を失う
事があれば大変重要な問題
家で育った子供が社会へ出るのと同様なので成人式という表現。
自動車は当然、金額が半端ではないので中国からの輸出はこれからそれほど出来なくなる
そうなると現地生産が主力になり日本車と同様の道を歩む。
まぁ中国市場が大きいので85%とはならないが半々程度の比率になる(メーカーによっては海外が主力)
ラッコのADAS性能は日本ではトップクラスだよ
OTAでこれから色々な機能が追加されるだろう。
中国では自動運転が可能だけど海外ではこれからでハード面が充実していく。
発売済みは21年頃のものなのであまり良いとは言えないがOTAで改善はされたし
進化の度合いは違う。(自動運転に2兆円投資)
書込番号:26570476
3点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「自動車(本体) > BYD」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 2 | 2026/10/18 3:11:18 | |
| 12 | 2026/10/17 20:46:22 | |
| 39 | 2026/10/18 0:23:38 | |
| 3 | 2026/10/14 4:29:22 | |
| 7 | 2026/10/13 22:00:44 | |
| 26 | 2026/10/16 7:30:37 | |
| 5 | 2026/10/08 8:59:02 | |
| 176 | 2026/10/17 23:08:40 | |
| 8 | 2026/10/17 16:20:15 | |
| 40 | 2026/10/12 20:14:00 |
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】PC
-
【質問・アドバイス】【ゲーム用PC】母へのプレゼント 3
-
【質問・アドバイス】【ゲーム用PC】母へのプレゼント
-
【欲しいものリスト】あ
-
【Myコレクション】MSFS2024 VR用構成
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)





