ヴィッツの新車
新車価格: 106〜400 万円 2010年12月1日発売〜2020年3月販売終了
中古車価格: 25〜435 万円 (1,283物件) ヴィッツの中古車を見る
※ランキング順位と満足度・レビューは最新モデルの情報です
モデルの絞り込みモデル別にクチコミを絞り込めます。
| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| ヴィッツ 2010年モデル | 450件 | |
| ヴィッツ 2005年モデル | 105件 | |
| ヴィッツ 1999年モデル | 21件 | |
| ヴィッツ(モデル指定なし) | 4716件 |
1500cc vitz。CVTの不具合か、購入後2年目を過ぎて、アクセルを強めに踏んだときのキックダウンまでの時間が異常に伸びてしまいました。
サービスの方に同乗して頂き、現象の確認を行って頂いたのですが、把握仕切れない様子でした。毎日使用していると、著しい変化(悪化)だと判るのですが、この感覚的な変化をお伝えするのは厳しいものがあると感じました。取り敢えずディーラーに車を預けて調査して頂くことにしました。
その他、動作異常が時々発生。例えば、アイドリング値が規定値よりも上がってしまう(冷間時ではありません。)。気が付くと下がるはずのエンジン回転が上がり続けるなど。2年間で数回程度発生。さまざまな部品が連携して、ECU(マイコン)で集中制御。どこかに問題があるのでしょうが、ディーラーに確認を依頼しても、点検はECUチェック程度。
個人的に電子回路を扱ったりもしますが、今話題の急加速の問題など、電子制御の異常は少なからず発生すると思います。これは、トヨタに限らず全メーカーに言える事ですが・・。
フェールセーフで制御していますなんて言いますが、これだけ複雑化した電子回路の全てを管理することなど出来ないと思います。開発時に充分な検証を行い、EMS(強力な電波を受けて誤作動しない検証)も問題ありませんでした。と、主張してもそれはあくまで検証時の話。量産時の電子回路基板のあれだけの数の部品が全てしっかり半田付けされているなんて誰が判断するのでしょうか。仮に、ノイズ対策部品のひとつが浮いていても基板検査は「合格」と判断される場合があります。と、すればその個体はEMSに対する強度が落ちているはずです。でも、その個体も一般の出荷検査では問題ないはずです。出荷検査にEMSの検査なんて取り入れているところは少ないでしょう。
流行のデジタル家電も故障頻度が高いですよね。気が狂ったら、リセットボタンを押して下さいと、取説に書いてありますが、車の場合、エンジンを止めるしかないのです。メーカーの技術者はこれらの認識をある程度しているのではないでしょうか。
ユーザーも便利機能には裏があることを認識して、不具合はメーカー側に報告して出来る限り確認して頂く、これが精一杯の安全性の確保かも知れません。
書込番号:11045356
2点
>量産時の電子回路基板のあれだけの数の部品が全てしっかり
>半田付けされているなんて誰が判断するのでしょうか。
>仮に、ノイズ対策部品のひとつが浮いていても基板検査は
>「合格」と判断される場合があります。
部品メーカーが電気的に試験して出荷検査しています。
部品が1つでも浮いていたら正常に動作しないので
出荷検査OKになりませんので出荷されません。
>行のデジタル家電も故障頻度が高いですよね。気が狂ったら
>リセットボタンを押して下さいと、取説に書いてありますが
>車の場合、エンジンを止めるしかないのです。
>メーカーの技術者はこれらの認識をある程度しているのではないでしょうか。
家電メーカーと自動車メーカーでは設計思想が段違いです。
片や不具合が即、命にかかわる製品と、
エンターテイメントであるAV商品では同じ電気回路といっても
全く設計思想が異なりますので同列に判断する事自体が誤りです。
超高層ビルとサラリーマンの一戸建てが同じ建物だから
地震や火事が起きた時の危険度は同じだ、
といいきってしまうようなものです。
エンジンが不調だそうで、早く治るといいですね。
回転数が安定しないのはエアフローセンサーの不具合ではないでしょうかね。
どうでしょう・・・
書込番号:11067394
1点
Aegis911さん、ご返信ありがとうございます。
仰るとおりで、人命を預かるものと、民生品などの間接的なものとでは、その設計思想はまるで違いますよね。マイコンでも自動車用と民生用では温度特性も信頼性も遥かに違います。
そのように設計されて、作製された基板は、さらに信頼性をあげるためにインサーキットテスターや専用の設備で出荷検査されていると思います。
それは、理解しているのですが、フィールドでのヒートショックや大きなエネルギーのノイズの進入等の悪条件で本当に全ての製品が完全に保証されているのか、それが心配なところです。
私の愛車はCVTの油圧が低下して、CVTを交換して頂くことになりました。CVTのような重要保安部品も何万台に1台の割りで故障することを考えると、本当に制御ボード等も大丈夫と言えるかです。
こうした仕事に携わっている方がいらっしゃいましたら、失礼かもしれませんが、この世に完全なものは少ないと思います。今日のニュースに各自動車メーカーがブレーキ優先のシステムに移行することが報道されていました。こうしたフェールセーフは多少お金が掛かっても必要なことですよね。そして、Aegis911さんの仰るような真剣なモノ作りが必要です。
書込番号:11071065
2点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「トヨタ > ヴィッツ」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 0 | 2019/12/16 11:32:09 | |
| 17 | 2019/09/17 22:12:36 | |
| 6 | 2019/08/31 21:29:19 | |
| 15 | 2019/09/01 1:59:55 | |
| 22 | 2019/06/19 22:43:56 | |
| 2 | 2019/03/18 15:14:17 | |
| 29 | 2018/03/10 22:30:00 | |
| 7 | 2018/03/03 19:45:36 | |
| 12 | 2018/05/21 14:51:22 | |
| 21 | 2018/04/28 13:04:05 |
ヴィッツの中古車 (全3モデル/1,283物件)
-
ヴィッツ ジュエラ ワンセグ メモリーナビ バックカメラ 衝突被害軽減システム LEDヘッドランプ ワンオーナー アイドリングストップ
- 支払総額
- 95.5万円
- 車両価格
- 85.0万円
- 諸費用
- 10.5万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 5.1万km
-
- 支払総額
- 98.0万円
- 車両価格
- 93.0万円
- 諸費用
- 5.0万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 4.2万km
-
- 支払総額
- 126.9万円
- 車両価格
- 115.4万円
- 諸費用
- 11.5万円
- 年式
- 2019年
- 走行距離
- 9.5万km
-
ヴィッツ F セーフティーエディションIII フォグランプ ドライブレコーダー 電動格納式ドアミラー オートライト CVT ナビゲーションシステム バックカメラ
- 支払総額
- 116.3万円
- 車両価格
- 105.8万円
- 諸費用
- 10.5万円
- 年式
- 2019年
- 走行距離
- 3.8万km
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】Abc
-
【欲しいものリスト】パソコン
-
【欲しいものリスト】エアコン
-
【Myコレクション】2026良コスパゲーミングPC(AMD)
-
【Myコレクション】2026良コスパゲーミングPC(インテル)
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)















