プリウスの新車
新車価格: 276〜460 万円 2023年1月10日発売
中古車価格: 19〜802 万円 (10,057物件) プリウスの中古車を見る
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| プリウス 1997年モデル | 9件 | |
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皆さん、こんばんは^^ちょっとおバカな質問ですけど、今度のプリウスもう8万台も予約が入っているらしいのですが、トヨタは利益出てるんでしょうかね?薄利多売ですかね?時々ここのスレで売れば売るほど赤字などと書いていらっしゃる方がいるようで・・・・
値段を下げた事でガッポリ儲けと言うことはないのかもしれませんが、8万台、8万台などと聞くと儲かっているんだろうなと錯覚してしまいます。ちなみに僕の担当のディーラーももう6台注文いただいていると自慢げに話していました。それってもろ手をあげて喜んでいるのかな?ちょっと疑問に思ったもので・・・くだらん質問ですみません。
書込番号:9570267
8点
インサイトの影響によって、一段と薄利になったのは確かでしょう。
しかし、解せないのは最初は2代目プリウスを上回る価格と言っていたのに、なぜインサイトが出たからといっていきなり205万円まで下げることができたのか?ってことですよ。
ってことは、正味な話、もっと下げられると思いますよ。
初代プリウスから数えて10年もやってきて、それなりに資材調達・生産現場の合理化は進んでいるはずです。
つまり、量産効果は上がっているはずですから、新型プリウスも2代目インサイトと同じ価格にするってことも可能なんじゃないでしょうか。
だって、2代目プリウスはその価格で売るわけでしょ?
書込番号:9570444
7点
どうでもいい事ですね。
原価企画自体が赤字という事も考えにくいながら、あり得ない訳でもないと思います。
だからといって、売れば売る程損する訳ではありません。
何万人の従業員を抱えて従業員が作るものが無くて遊んでいるよりは、原価は赤字でも働いてモノづくりしている方が全体としてはベターという考えなのかも知れません。そうやって耐えているうちに体制を立て直す時間を稼ぐとか、会社としての選択なのですから、小市民にはどうでもいい事です。
トヨタは一時的に赤字を出しても借り入れゼロの超優良企業ですから、借金して経営しているそこらの自動車メーカーとは訳が違うのでしょう。
私として、安くて良かった!ホンダさんありがとう!
それだけです。
書込番号:9570548
10点
トヨタが赤字で売ることはありえないと思いますよ(笑
システムとしてのコスト削減も進んでますし、
極端に安いわけじゃないですよ。
専用エンジンは100万台売れてもペイできないみたいですが、、
個人的な感想としては、
20型の設定が高すぎたんだと思いますよ。
トヨタとしてのリスクは、
自社の他車種が売れなくなることじゃないですかね。
書込番号:9571152
2点
こんばんは。
インサイトショックで生産コスト削減を猛烈に行ってましたし、
ラインが止まっているより順次稼働している方が効率良いですよね。
最終的には次期社長のプッシュでの価格決定です。
売れたら赤字の車もありますよ。
社会貢献と企業イメージを考えると+との判断でしょうね。
書込番号:9571346
1点
プリウスも長年かけてようやくドル箱って今日の日経に書いてあったよ
書込番号:9571547
1点
車単体での利益を計っても不毛ですよ。
なぜならば 初代プリウスの開発費はカローラやマークUが負担していたのですから。
プリウスは次の電気自動車や次世代の開発費を負担するのですから。
その他本社の従業員の給料や工場の減価償却、クラウンの物かプリウスの物か判断が
出来ない工場費。
そういう開発費や経費がなければ 莫大な利益になるでしょう。
ただ全体を通して プリウスは薄利多売の戦略なのでしょう。
初代は実験車ですから別として 最初から赤字の車を売れば 如何に豊田の御曹司とはいえ
株主総会で罷免されるでしょう。
書込番号:9571746
3点
205万に絡む人は情弱。
客寄せパンダに本気になってどうするの?
書込番号:9571803
3点
> 長年かけてようやくドル箱って今日の日経に書いてあったよ
それだけじゃ意味がわかりませんなぁ。
長期間費やさないと消費者にハイブリッドカーか高くて当然という価値観を植え付けられないのか。
あるいは、量産効果で粗利を確保できるのに時間がかかるのか。
書込番号:9572151
0点
初代は「売れば売るほど赤字」と聞いたことがあります。なんせ「21世紀にgo!」で215万円で売り出しましたから。
それからの量産効果によって
>プリウスも長年かけてようやくドル箱って今日の日経に書いてあったよ
ではないでしょうか。
インサイトがなければ250万円くらいからの値付けになっていたと思われますので、インサイトの功績は大きいです。トヨタは残念でしょうがね。
トヨタはコカコーラよりも利益率が良いと聞いたことがあります。赤字では売らないでしょう。
書込番号:9572374
1点
何らかのメーカーに勤務されていて、きちんと原価計算のできる人なら理解しやすいと思いますが、いわゆる「原価」は材料費や人件費だけではなく、広告宣伝費やその他諸々を含んでいて、商品によっては材料費だけなら10%程度になってしまいます(もちろんもっと低いものもありますが)。
プリウスが原価割れを起こすなんてことはあり得なくて、秋葉原市民さんが書かれているように研究開発費をどう処理するかだったりします。
書込番号:9572437
2点
こんばんは。
昨日の新聞(毎日)に、2割安くした(前モデル比)けど、製造原価3割減に成功したから大丈夫って書いてましたよ。
今までも、濡れタオルを絞りに絞って一滴も出ない位だったのに、更に3割減ですよ!
下請けメーカーさん達の御苦労が忍びないです。 地獄の様ですね、。
書込番号:9572501
11点
Lグレードを買う人ばかりではないし、本体値引き無しなら利益は十分確保出来るでしょうね。
書込番号:9572714
2点
現状のプリウスはこの状態で十分に利益を上げていると思いますよ。
初代から初めて10年以上経過している車です。
もちろんゼロから、ハイブリッド車というものを作り上げ、これほどまでに認知されるまでにいたる初期(継続)投資費用は莫大なもので、確かに初代は作るほど赤字になっていたかもしれません。
しかし、初期投資は10年以上の期間があれば、回収が完了し(モデルチェンジを行うごとに追加投資は発生すると思いますが)モデルチェンジごとにまた投資は発生すると思いますが、それは初期投資に比べれば大きくないものだと考えられます。
今までは、実質的にプリウスと比較されるハイブリッド車が出てきていなかったため、投資回収後も、価格が下がっていない期間は、先行者利益をこの数年間上げてきたのだと思います。
(ドル箱発言につながる)
今回インサイトが登場し、プリウスと比較される対抗車が出てきたところで、値段を下げただけで、これでも利益は上がると思われます。
これから想定されるのは、ホンダとトヨタが価格面で競合して下がってきた場合、ホンダの方がおつりが少ないと思われるので、つぶされてしまう可能性があるということですね。
だからといって、トヨタ・ホンダのどちらが良い悪いではなく、互いに切磋琢磨して、より良い製品を今後とも作り上げていって欲しいですね。
早くハイブリッド車ではなく電気自動車の時代がきて欲しいものです。
書込番号:9575316
![]()
2点
売って損する事は無いでしょうね。
上手くいけば、保険、事故、車検、点検、など紹介も入りますよ。
ホンダに取られると、何も残らない・・・
売れれば宣伝効果もあるし、無理しても売るべきでしょうね。
書込番号:9575330
2点
トヨタ本体(メーカー)が赤字という事は、おそらくないと思いますが各ディーラ(販売会社)に卸す「仕切り価格」はどうなんでしょうか?
雑誌などでは、相当厳しい「卸価格」になったと有りますから、これが本当なら値引きもなかなか拡大しないでしょうね?
書込番号:9575714
2点
『ごんべが種まきゃ、からすが・・・』
プリウスはトヨタが世界の覇者になるための撒き餌ですから・・・
日本の政治もトヨタに民間委託すれば、案外うまく行くかも知れん。
年金もカンバン方式にすればよろし
書込番号:9575726
0点
>売れば売るほど赤字
センチュリーくらいでしょうか?
↑当然メーカーもディーラーも売る気なし。
『欲しいんならお譲りしますよ』
といった感じだそうな。
書込番号:9576123
0点
訂正
×センチュリーくらいでしょうか?
○センチュリーくらいなもんでしょうか?
…大差ないか。
書込番号:9576161
0点
> センチュリーくらいでしょうか?
> ↑当然メーカーもディーラーも売る気なし。
ほんと、なんで作ってるんですかね。
ついでに言えば、オリジンというのもありましたよね。
売る気がないといえば、アコードも売る気ないみたいですよ。
昔ならば月に5,000台は売れていた、ホンダの屋台骨を支えていたファミリーカーの一角だったのに、今じゃ日本では月に200〜300台売れればいいという体たらくぶり。
書込番号:9576858
0点
トヨタ本体はともかく、販売店が利益出ていなければそんな車売るわけ無いでしょ?
200万クラスの車ですと、ディーラーの利益が25万〜40万ぐらいでしょうか。
単純生産コスト・宣伝費・開発費・陸運費・原料費などなど、素人が計算できない要素
が山ほどあります。
もしかしたら、初年度のどっかまでは、開発・初期生産コスト・宣伝費まで考えると
トヨタ自動車自身は、赤字かも知れませんね。ただ2-3か月で見る車でなく、プリウスは
ある意味、トヨタの戦略車。むこう5年間ぐらいはカローラやヴィッツ以上に力を入れる
機種ですから、将来的に利益を生み出せば良いんですよ。
ヴィッツの値段じゃ厳しいですから次は、istクラスですかね?
2011年には、スバルからもHV車が出ることがリリースされたばかりです。
また一旦ハイブリッドシステムを作ると、同じクラスに応用が利きます。トヨタのエンジン
なんて使い回しが多いですからね。2.4リッターエンジンなんて、ブレイドからRAV4、
ハリアー・エスティマでもなんでも一緒だしw
書込番号:9576941
1点
利益を追求する企業として超優良企業のトヨタですので
単純計算の『利益=売価−コスト』でも、利益は出てると思います。
もちろん当初予定より価格を下げたことで利益率は低いですが。
初代プリウスは赤字販売らしいですが、
そこから一番削減されたコストはやはり人件費です。
派遣法が改正されてから派遣社員が増加したのは周知のことと思いますが、
トヨタは10年程前から他にも人件費削減を進めていました。
それは『いくつかの100%子会社を造り、そこの社員に仕事をさせる』ことです。
もちろん仕事内容はトヨタ社員とほぼ同じで、給料はトヨタ社員よりも安いでしょう。
その100%子会社の年々の社員増加数をみればかなりの人件費削減がされたと思います。
書込番号:9576972
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1点
数年前に忘年会にトヨタのお偉いさんが来ていっていたことが答えになるかも。
「カローラ1台売ると、トヨタ自動車に1000円入ります。」
実はカローラクラスは純利益は1000円ぐらいなのです。ただ、これが100万台とか売れるので10億円の純益になるわけで。
ですからプリウスで205万円は利益はないと思います。逆に赤字ですね。
トヨタの場合、大衆車は釣りで言う撒き餌みたいなもので、クラウンクラスでやっと利益を上げている状態だと聞きました。
書込番号:9577404
0点
売れる⇒ケイツネがたつってことで、やっぱ財務的には売れればまぁ良いでしょう。
つまり金が回ってれば何とかなるものでしょう。
ただ、あまりにも売れないとケイツネもたたんがやー(一応名古屋弁です)。
書込番号:9578019
0点
> 実はカローラクラスは純利益は1000円ぐらいなのです。
信じられない話です。
他の車種で赤字が補えるという話があるとしても、それは主力車種のカローラで1,000円というのはいくらなんでも現実的な数字ではないと思います。
卸値や販売価格は元より、原材料費や人件費の変動も頭に入れてそろばんをはじかないといけないわけですから、1,000円という薄い利幅を維持する方がむしろ困難と言えるでしょう。
そんなアクロバティックな経理・経営ができるとしたら、そりゃ天才的ですよ。
実際、トヨタは全体的に大赤字なのに・・・。
書込番号:9578122
1点
レスを拝見していて、利益追求も企業として必要なことだと思いますが、ここでこれからのトヨタを知るヒントになるのではと思って書き込みます。(一応トヨタ信者ではないです)
不況と言われている今でもHPにもある2010年グローバルビジョンを掲げておられますよね。
それは創業以来の精神を順守した「「豊かな新世紀社会を実現する」ために邁進する。」とあります。
さらに、2020〜30年頃に期待する社会としてトヨタが目指すべき社会像が、
1、再生社会・循環型社会の到来
2、ITS社会・ユビキタスネットワーク社会の到来
3、地球規模でのモータリゼーションの進展
4、成熟した人間社会の到来
ゆえに、これらの社会を実現するためのパラダイムチェンジを行っていくそうで、赤字を変えるための一つの技術開発・商品開発の体制刷新、マネージメントの刷新、収益構造グローバルにリスクヘッジの効いたバランスある構造へ刷新などを取り組むそうです。
そういった意味で、電気自動車の到来も待ち遠しい限りですがHV車やPHV(プラグインハイブリッド)車が今後の収益確保要件になるのではないでしょうか。
書込番号:9578276
0点
以下のリンクの記事を読んで、プリウスを赤字で売ってるなんてとても思えませんけど…。
http://www.asahi.com/business/update/0317/NGY200903170003.html
書込番号:9578540
1点
私はプリウスは赤字だと聞いています。無論インサイトも赤字なのですが、会社のイメージアップ効果及び宣伝を考えて販売をしているみたいです。プリウスもインサイトも普通に売ろうとすると200万後半するとかしないとか聞きました。
注)あくまでも車好きの友人が言っていた事なので詳細まではわかりません
書込番号:9579166
0点
横から失礼します。
トヨタ自動車株式会社のプリウスが赤字・黒字ですがじやなく、皆さんご存知だと思いますが、持ち株会社の(大きい所ね)車体・織機・デンソー・アイシンと色々あり、それを買うディーラーが有ります。
ドコの持ち株が赤字かですね。
赤字の車があれば、名前を変え造るだけです、同じシャーシ・同じエンジン・側を変えるだけ!生産ラインは同じ。
プリウスの名前が消えないのは、売れるからですね!当然儲かる。新しいラインは作りません、かな?
主に開発費とかにトヨタ自動車株式会社が費用がかかりますね。日経や他社・雑誌等に書かれたのも(経済連)絡みです。
今回はリーマンですので、しょうがない。プリウスの原価は、素晴らしい頭脳人が割り出した計算ですしね(当然、目先の計算じゃなく(ホンダ))
プリウスの名前が消えたら赤字ですね。
安くなり喜ばなきゃね!次から次えと新しいハイブリッドをユーザーに届けてくれますので。
書込番号:9579499
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3点
ハイブリッドだと製造価格以外の研究開発費が莫大な金額になると思います。
売るほど赤字はないでしょうが、開発費を回収出来るか怪しいですね。
インサイト対抗で値段下げたのでしょうが、他のトヨタ車を買いに来た人がプリウスに流れるケースも多いでしょうね。
そうなったら利益が減るかも
書込番号:9579535
1点
車ってメンテナンスとかで儲けるものなんじゃないの
本体自体は赤字でも
バッテリー積んでいる以上交換しないといけないし
オプションとかも一緒に売れるでしょ
量産効果、今後のラインナップ展開
そんなものをもろもろ考慮しないと
書込番号:9579796
0点
もしこれで利益が出るのなら最初の250万円くらいの価格設定は結構なぼったくり価格じゃないでしょうか??
インサイトは部品の小型化などでコストを安く抑えたと聞きました。(1mmでも薄い部品に出来ればその分の材料費は掛らない)
書込番号:9580177
0点
ホンダのはあくまでも電動アシスト車、トヨタのは正真正銘のハイブリッド車という基本的な違いが有りますね。開発費は別にしても電池の部品コストだけでも違いがあると思いますが、似たような値札が付いてるんですからやはり赤じゃないでしょうか?
ただ北米市場が崩壊状態と聞きますからラインを止めない事を最優先にしたんじゃないでしょうか。
書込番号:9580340
0点
>売れるほど赤字?
売れば売るほど、赤字になる車ですか?
たいへんな車ですな
大変、考えさせられます・・・
書込番号:9580638
0点
皆様こんばんは。
まず私は売れば売るほど赤字はありえないと思います。ただ、利益はかなり絞られていることは明らかですね。
2世代10年間先行してきたのですから、今更イメージ戦略で単体で赤字を出すとは思えません。
勿論、研究費に関してはレシプロは創業以来の技術蓄積がありましたが、0からはじめたのでなかなか回収できないかもしれません。
その心は、排気量は1800で1300のインサイトより燃費がよく、見た目の質感も高い、それで競争力のある価格で潰しにきたのではないかな?(ストリームに対するWISHのように)
噂ではレクサス版の純ハイブリット車はリチウム電池が使用されると聞いた事があります。(噂ですが)これを聞いたとき、デジモノのように次世代ができる時は随分技術が進んでいるはずなので、10年間に蓄積された技術は既に出し惜しみができるほどになっているのでは?と感じさせられました。
書込番号:9581080
0点
トヨタとは、仕事でいろいろおつきあいをしてきましたが、「怪物企業」です。
想像を超える企業・・・と言うことですね。
トヨタが、赤字で車を販売・・・・・ハッハッハッハッハ
書込番号:9581330
4点
Tyabiさん
皆さん盛り上がっていますので、笑ったら白熱も終わっちゃいますよ。(自分も読みながら面白すぎて横っ腹が痛い)
皆さんのレスは確かに面白いですね、トヨタが中小企業でしたら皆さんのスレは納得かな?
世界一の頭脳と日本一金持ちのトヨタ銀行がありますから大丈夫です。
書込番号:9581453
1点
トヨタ自動車が無借金会社だと言う「噂」を信じている人がいるようですが。
トヨタ自動車のホームページを見ればわかりますが、トヨタは平成20年9月30日時点で12兆4千億円の借金がある会社です。
もっとも、借金=悪ではありません。
書込番号:9581561
2点
トヨタって一般の銀行から資金を借りてました?
グループ内の操作じゃなくて?
ごめんなさい、確かに噂のレベルかもしれません。
年間2兆円の利益を出した会社がたった12兆円を銀行から借りるとは思えないけど。
グループ内の操作でも何でも会計上は確かに無借金企業ではないですね。すみません。
どこの銀行が融資してるかご存知でしたら教えてください。
書込番号:9582672
1点
トヨタ銀行っていうのがお笑いですね。 あのGMも製造業ではなく売った車の
カーローンで利益を上げていた会社だったですからね。(あえて過去形)
これから中国市場は中国企業が安価な地元企業のリチウム電池を使った電気自動車を出して
いくみたいですから、北米でのみしか利益の出せないトヨタは大丈夫?とか言いたい
ですね。 なんたってインド市場じゃあ、あのスズキにボロマケ状態。(笑)
書込番号:9582866
2点
書き込まれている方々は別にトヨタ自動車が赤字になろうがなかろうが関係ない方々でしょうから、矮小談話で好き勝手言って楽しいのでしょう?
私はトヨタ自動車さんとは全く関係ない仕事をしておりますが企業努力を怠っている会社だとは思いませんけどね。
私は豊田市に在住しておりトヨタ自動車さんにお勤めの方々ともお付き合いがありますが日々努力しているのも知っています。
上っ面だけのゴシップ情報を面白可笑しく解釈して他企業の赤字をご自身の勤め先に当てはめて行動すらしない輩なんでしょうね。
プリウス、イイ車じゃないですか。
こんな方々ばかりだと淋しくなりますわ。
どうせ、大企業勤めなんてやられた事のない人達なんでしょうね。
まぁ大企業が正ではないですけど、関連会社も一蓮托生ですから、この手の話は価格.comに相応しいのかさえ疑問だね。
書込番号:9583294
3点
ホンダの栃木の研究所にいる友達と派遣技術者としてホンダの本社付きで勤務している後輩によると、トヨタの一番のすごさは、系列関係の技術者を給与等の面で人として扱わないことだそうです(;^_^Aちなみに、ホンダの研究所のやつは、「ああいう扱いができるんだったらうちは同じかそれ以上の規模になってるよ」と負け惜しみを認めつつぼやいてました。トヨタはK大学閥を使ったマスコミ対策もうまいですし、なかなか問題が表面化しないですね。そいつらに言わせれば、トヨタが利益のでない商売をするはずがないとのこと。ちなみにホンダは夢追っちゃってさんざん失敗してきてるんで、インサイトに関しては、ごりごりの現実路線で行けとの御達示があったそうです。
書込番号:9583707
3点
>どうせ、大企業勤めなんてやられた事のない人達なんでしょうね。
この大企業っていうのは、クライスラーとかGMとかを指すんでしょうか?
自分は昔あるアメリカ人から、こう言われました。
「Big3っていうのはあまりにも労働組合が強いから簡単に社員を解雇できない。
レイオフっていっても働かずに90%くらいの給料がもらえる。 あまりにも
労働組合が強いから例え、薬物中毒の社員でも解雇できない・・・
お前は薬物中毒が造った車を買いたいと思うか?」・・・だって。
う〜ん、その時、自分の所有してた車はフォード製だったんですが、しばらくして
トヨタ製に買い替えました。(笑)
書込番号:9583757
1点
>トヨタはK大学閥を使ったマスコミ対策もうまいですし
これって本当ですか? 世の中、学閥っていうのがある現実は悲しいですわ。
知人でK大学出身者で霞ヶ関で働いている者が言ってました、
「周りはT大学出身者ばっかだよ。」って嘆いていました。
霞ヶ関のT大学閥っていうのが、やっぱ日本の一番の癌なんですわ。
裁判員制度で司法に市民参加って言うんだったら、まず霞ヶ関に
市民参加の国家行政をやった方が日本の為になりますわ〜。
書込番号:9583928
0点
自分は労働者を人として扱わない企業からは物を買いたくないですね。安くて良いものが買えるなら、他人のうちの子が下請け企業でどんなひどい扱いを受けてもよいとは思えない。
労働者の権利を守って会社を潰してしまう国と、労働者をこき使ったり、派遣労働者をどんどん解雇しても会社を残してゆく国。どっちの国に生まれた子供の方が幸せになるんだろうか。
書込番号:9584020
2点
>>ホンダは夢追っちゃってさんざん失敗してきてるんで
そのツケは確実にユーザーに回ってくるんだよな・・
ちなみにホンダもアフターメーカーのアイディアをぱくったり
結構アコギな事もしています
書込番号:9584425
1点
豊田と本田。ハイブリッド以外にもストリームとウィッシュなんて事もありましたね。規模は随分違う両者なのに、豊田社のあからさまなやり方は勘ぐりたくなるものです。尾張名古屋の徳川藩には、日本の庶民感情では横綱相撲を望みたいものです。弱気を助け強気を挫く。お江戸青山高楊枝の本田に同情が集まっちゃいます。本題ですが、8万台受注で赤字にはなりません。実情は原価低減により順次黒字化。平たく言えば、ライバルの出現に楽に儲からなくなり、利幅確保の為に部品メーカー各社の更なる価格協力を取り付ける必要があり、調整が済むまでは豊田社のリスクで販売すると言うことになるかと。勿論、スタートはグロスで黒字、ネットで赤字。工場原価を割ってまで販売していることはないでしょう。価格設定とはそう言うものかと。
書込番号:9584507
4点
リサーチのリサーチです。?
なんとなく書いて見たかったのです。
世の中の流れです。考えさせられます。
私の愛車は、自転車なのです。エコ
書込番号:9585506
3点
トヨタの場合 短期の負債が12兆4千億円、長期が7兆8千億円で合計負債が20兆円。
それに対して資本としての利益余剰金(内部留保)が12兆6千億円あるようです。
12兆4千億円って日本一の借金王になるんですが、これだけの内部留保があるから銀行も貸してくれるのだと思います。
短期負債だけ見れば、事実上はプラマイゼロの無借金と見なせなくもないです。
借金自体も財務戦略の一つということでしょうか。
個人でも銀行預金はあるけど、自動車ローンや住宅ローンを借りる人はいますよね。
それと同じだと思います。
書込番号:9589988
2点
> ホンダは夢追っちゃってさんざん失敗してきてるんで
たとえば?
私が思い当たるのは、MM思想くらいなもんですかね。それで2代目シティは失敗しましたから。
でも、3代目オデッセイに象徴される、低床・低重心思想はMM思想を受け継いでいるとも言えるんじゃないかなと。
> 借金自体も財務戦略の一つということでしょうか。
もちろん。
借金も資産だと考えることができますし、信用があるから借金できる。
先の展望があるから借金ができるわけですし、貸してくれるから虎の子を切り崩す必要もない。
だから、売れば売るほど赤字なのにカネを貸してくれるわきゃーないでしょう。
慈善事業をやってるわけじゃないですからね。
書込番号:9590288
0点
>売れるほど赤字
それが本当なら、コスト以下の安い価格で買える。ユーザーにとって大歓迎です。
書込番号:9590787
1点
> コスト以下の安い価格で買える。ユーザーにとって大歓迎です。
短期的にはね。
でも、売れれば売れるほど損益なんだから、結局そのツケをユーザーに支払わせようとする。
それに、赤字だなんて話はウソ。
だって、企業が存在する理由は利潤の追求だから、損をするようなことをするのは反社会的と言えるでしょう。
そもそも、赤字覚悟の原価割れ商品ってのは、客寄せのための限定商品であって、初年度月産4万台と言われている主力商品で赤字を出すなんてことは絶対にあり得ないです。
書込番号:9591023
1点
トヨタが赤字になる車を出すわけな〜い
2008/6/10の『ベストカー』は新型プリウスの価格を210万〜310万と予想し新型より安くなると記事にしていました。燃費は40km/l
この記事にトヨタは相当焦り、ガセの価格を流したのかな?
その後『ベストカー』の記事にもプリウスの価格が安くなると書かなくなりましたね。(トヨタの圧力かな?)
旧型プリウスの価格をターゲットに、インサイトの原価計算をして販売したホンダはトヨタにしてやられましたね。
書込番号:9591969
3点
トヨタ2000GT
コロナ5ドアHB
MR2
スープラターボA
初代プリウス
オリジン
センチュリーロイヤル
本当に赤字だったかどうかは知りませんが
どう考えても赤字になりそうな車を
忘れたころにポロっと出すメーカーだから
今度のプリウスもひょっとして・・・
書込番号:9592248
0点
プリウスの価格設定は明らかにインサイトつぶしです。
トヨタという会社は1番じゃないと我慢が出来ないのです。
たとえ利益を減らしてでもです。
ホンダのストリームが売れるとサイズが全く同じのウィッシュ(はかない望み?という意味)
を出すし、日産のエルグランドが出れば焼き直しのアルファードを出すし、後出しジャンケンのようなF1参戦もバカバカしいし、企画能力10%の会社です。(ちなみに10%分はハリアーです。)
通勤電車内でトヨタの社員に足を蹴飛ばされて以来、私はトヨタの車は買いません。たとえプリウスがダンピング販売されたとしても。
書込番号:9592270
3点
>通勤電車内でトヨタの社員に足を蹴飛ばされて以来、私はトヨタの車は買いません。
だからといってすべてのトヨタ社員がそういう人ばかりだとはまさか思いませんよね?
探せば、日産だってホンダだってひどい社員もいれば誠実な社員もいるはず。良くない人の方が少数だと思います。ただ、その少数が目立つのでイメージがダウンしてしまうことが多いんですけどね。
いや、要するにトヨタ車を買わない理由がその出来事だけだとしたら、いい車に出会う機会を逃してもったいないのではないかと思うのです。
書込番号:9592382
3点
皆さん 今晩は
大変面白いので参加させて頂きました。話題のプリウスは確かに利益は薄いと思います。
ではなぜこの価格で販売したか? ホンダに対抗したのはそうでしょう。
ただもっと大きな目で見たら、トヨタの戦略が見えてきます。
今のガソリンエンジンは日本勢は最高で、米もヨーロッパも対抗出来ない。従って出来れば
このまま行ってほしい訳です。電気自動車は始めようと思いば2〜3年後からでも始められます。インフラなんてほとんど必要有りません。
米のベンチャー企業が特許取っておりますが、簡単に言えば電気自動車の電池をそっくり交換してしまう。交換なんか5分も有れば十分で、そのまま走行可能。コンビニかスタンドかは
知りませんが、ゆっくり充電すればOK。つまり電池は全て共有にし充電完了から順に車に
乗せ換えればいい訳で、工業的にそれほど負担では無い。
現実はそこまで来ている訳で、それを水素自動車、コンセント充電など言っているのは、
なるべく今のままで行きたいからだと思います。
近未来は電気自動車になる事は間違い有りませんが、そうなると現在のメーカーは必ず優位とは限りません。武蔵野大学などは時速300の車を試作して居りますから。
以上の事からなんとなく車業界の戦略が見えてきます。 以上駄レスでした
書込番号:9593670
1点
ひとつ言えるのは、もう当面拡大路線に戻ることは無いので、新規工場建設等の投資の為に資本は要りません。
プリウスの低価格は、もう有り余るこれらインフラの償却を考えての苦渋の決断と思います。
車はなんでもいい、台数を売れ!今売るならプリウスしかない。
感覚的で申し訳ありませんが、Lは赤スレスレ、他グレードで利益率5%位ではないかと思います。
虎は爪を隠し、猫になりました、次の獲物は3列シートのHV化あたりでしょうか?
ウィッシュ、アイシスあたりが実用的で欲しい人が多いと思います。
大型のミニバン、クロカン系では流用という点でメリットが出づらいですから・・・
ビッツ、フィットクラスは本田の出番ですかね、やはり部品点数も少なくシンプルですから。
トヨタは当面、EVは1、2人乗りコミュータークラス、ビッツあたりは、アイドリングストップ主体のアシスト車(常時噛み合いスターター活躍!)、それ以上ではHVをプラグイン化(BYD等の様に大幅な航続距離は狙わないそうです)を進めると思われます。
以上、戻りますが、Lを買うということは、儲けは無いかもしれないが、トヨタを持続させる事にはなるはずです。
最後に、孫大好きさん、例えば空気電池と呼ばれる一次電池もありますのでEVの普及は統一性で混乱するでしょうね、石油会社等も、どのビジネスモデルで行くか苦悩してるようです。プラグインのコネクター一つとってもこれからですから・・・以上。
書込番号:9594128
0点
いまの自動車会社はエンジン関係の技術でいろいろ特許を持っていたりしますから、本気でEVに移行してもらっては困るのでしょう。既得権を守りたい、いまの優位性を保ちたい、というのが本音なのだと思います。乗る側からしたら、EVの方が低速域でのトルクもりもり感を味わえて、ずっと楽しいはずなのですが…。
初代プリウスには「技術の最先端に挑戦してます!」っていうようなかっこよさがありましたけど、3代も同じことやってると、もうそういうかっこよさは感じません。いい車かもしれないけれど、かっこいい車ではなくなってしまった。もう10年もハイブリッドやっているのだから、せめてプラグインくらいはやって欲しかった。
「新しい技術は握りつぶしたい」とか、「既得権守ります」とか、「値下げで競争相手潰します」とか、そんなメッセージを一杯感じます。
書込番号:9595078
1点
> 3代も同じことやってると、もうそういうかっこよさは感じません。
初代は先進性、2代目はスポーティーという個性があって、さらに2代目はモデル末期になってガソリン価格の乱高下という追い風も吹きました。
3代目は先進性とスポーティーを合体させたような感じで、プリウスの集大成と呼べなくもないと思いますが、エンジンとモーターを使い分けるという基本的なハイブリッドシステムは初代から変わっていないわけですからね。
私としては、モーターとバッテリーをもっと大型化するとか、プラグイン充電機能を付けるとかして完全なEVに近づけるような変化はあっても良かったと思いますね。
書込番号:9596209
0点
>私としては、モーターとバッテリーをもっと大型化するとか、プラグイン充電機能を付けるとかして完全なEVに近づけるような変化はあっても良かったと思いますね。
全く同感です。ここでもう一回チャレンジしてくれていたら、プリウスもトヨタもかっこいい存在になれていたと思うのですが、逃げに走ってしまった。
リチウムイオン電池なども量産化されれば、値段は数分の1くらいに価格も下がるそうなので、世界初の量産型EVは日本から出たんだよ、と胸を張れる時代も来るのではと思っていたのですが、10年以上も進化なし。
成功して、うまみを知ってしまったら、そこから動けなくなってしまった。きっと、プラグインも三菱のiMiEVが登場してきた頃に、EV潰しのカードとしてきるつもりなのかもしれません。「電気もガソリンも使えた方が便利でしょ?」と…。
まあ、ここまでは予想通りとしても三菱がちゃんとそれに対抗するカードを用意できているか?それだけがちょっと不安です。新しいチャレンジャーiMiEVがコケないことだけは期待したいです。
書込番号:9596544
0点
EVに関しては、トヨタは待ちの体制ですね。
先行メーカーの努力でインフラの整備が整った段階に参入し攻勢にでる考えでしょうか。
当分はハイブリッドの天下ですね。
書込番号:9596739
0点
当面はハイブリッドが主流でしょうね…。
ただ、トヨタ方式だと低速域を小さいモーターだけでカバーすることになるので、低速でのトルクがモリモリという感じにはなりません。
一方で、EVでは全ての回転域をモーターだけでカバーするようになるので、発進時のトルクがものすごく太くなります。プリウスのモーター出力が2倍になったら、どんな感じなるかを想像すればわかると思います。68馬力のマシンから136馬力のマシンに乗り替えたイメージです。
もちろん、そんなマシンでバッテリーだけの長距離走行をしようとすると、電池が重くなってしまうので、小型のディーゼル発電機を搭載して、長距離走行時のみ発電機を併用するようにします。
そういうプラグイン・シリーズ・ハイブリッドみたいな車があれば、相当楽しいはずなんですけど、何故かなかなか出て来ないのです。
書込番号:9596930
0点
EVは日産が頭角を現すと思います。EV-01のようにキューブ・キュービックをベースにすると乗員数も多く支持されると思います。充電時間が長いとか、集合住宅では充電しにくいとか問題は多いですが、まず販売してみよう!それから問題をはっきりさせ解決してゆく。現場現物現実なんて言われてましたよね、本家では。
日産がEV普及に本気なら応援したいですね、価格が気になりますが・・・
あと、もし電気切れでエンコしたら最寄ディーラーか、専門サービスが年中無休24時間体制で急速充電に駆けつける位の気合を見せていただければ、普及しやすいと思います。JAFも対応お願いしたいです。
書込番号:9597029
1点
米国にテスラモータースという会社があるのですが、1000万円以上するスポーツモデルは既に生産されていて、現在は順番待ちだそうです。2011年にはモデルSという量産型モデルを予定していて、予想価格は560万ほどとのこと。
http://www.teslamotors.com/models/index.php
海外では少量ながらも、着実に販売実績を作りながら、現場でのノウハウを積み重ねているメーカーもあるようですね。
書込番号:9597247
0点
EVも日産は後出しじゃんけんで負けそうですよね。
発売1年では、まだ無理でしょう(日産EV車)
マイナーチェンジ3年後位でほぼ完成
その頃には、トヨタは完璧に商品化してくるでしょう(長年のプリウスのデータ収集ノウハウ)
いくらメルセデスもトヨタほど無いし、車は他の家電製品と違って実際に走らないと分からない事も多いと思います。
書込番号:9597629
1点
EVの最大の課題って航続距離と価格ですよね。
三菱のiMiEVでは160kmと言っているけれど、これで十分という人もいれば、まだまだ短いという人もいる。
価格は400万円って話だけれど、補助金があるので結局200万円以内に収まるという話。
ん〜、どーなんだろ。
書込番号:9598999
0点
>2011年にはモデルSという量産型モデルを予定していて、予想価格は560万ほどとのこと。
大人5人と子供2人の7人が乗れる、と書いてありますけど本当かな〜。まさかトランクに座らせるわけじゃないでしょうね(笑)
他にも「ハイブリッドの2倍の効率性」とか「17インチ(!)のインフォメーション画面」など、にわかには信じがたい文字が並んでいますね。
書込番号:9599052
0点
いやー、テスラはYOU TUBEにいっぱい出てますが、みんな気持ち良さそうに走ってますね。ほんとに欲しくなります。スポーツキャブの車はもう乗れなくなりつつあり、脈打つパワーは無理ですが、トルクレスポンスを味わうにはEVしかありませんね!まだ、大学のイベントやメガウェブでしかEVに乗ったことはありませんが。iMiEVスポーツでもいいです、手の届くEV車が待ち遠しいです!
書込番号:9599180
0点
>大人5人と子供2人の7人が乗れる、と書いてありますけど本当かな〜。
ピュアEVの場合は基本エンジンルームが不要になるので、かなり自由なレイアウトができるようです。でも、写真を見るとどうやって7人乗せるのかは疑問ですね(笑)。
>他にも「ハイブリッドの2倍の効率性」とか「17インチ(!)のインフォメーション画面」など、にわかには信じがたい文字が並んでいますね。
ハイブリッドの2倍の効率というのは、おそらく嘘ではないと思います。普通のガソリンエンジンの効率はせいぜい20%くらいだと思うのですが、最新式の火力発電所は60%弱の効率で発電することができます。送電時のロスやモーターでのエネルギー変換を考慮しても、EVのエネルギー効率は40%くらいは確保できるので、約2倍と言っても差し支えないと思います(火力発電の電力でモーターを駆動する場合)。
>トルクレスポンスを味わうにはEVしかありませんね!
本当にその通りだと思います。iMiEVが世の中に出てくれば、段々EVに対するイメージも変わってくるでしょうね…。
書込番号:9599285
1点
> 売れるほど赤字?
そんなわけないです。
ぷりうす 面白そうです。 ほしーなぁ。
書込番号:9599474
0点
トヨタ、GMにハイブリッド技術供与を検討
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090525-00000072-yom-bus_all
これでトヨタのHV技術が世界標準になっちゃいますね。
書込番号:9600558
0点
世界標準かどうかは別次元の話だと思います。
グローバル化の先とは
書込番号:9602213
0点
え〜2代目までは売れたら赤字でした。
本当は2代目で黒字に転換する予定でしたが、できませんでした。
3代目は、本命だったリチュ−ムイオン電池の開発に失敗し(パナソニック)、シャシ部を設計を一部やり直したために、設備が半年以上遅れました。→当然発売も同じだけ遅れます。
また、すでに基本設計ができているという理由で設備メーカーには初代プリウスの設備から
実質半値八掛けで設備を買っていますので、おそらく黒字になるでしょう。
(これだけ売れれば初期投資は軽く稼げますから・・・)
何となくわかりにくい文章になってますが、簡単に言えば
「設備を買いたたいてる分だけ、すぐに減価償却できて黒字に転換できる」
ということです。
トヨタが3代目の車で「売れれば売れただけ赤字」なんてするわけありません。
書込番号:9603043
0点
流石に赤字では無いと思いますが、そんなに車単体では利益は出ないと思います。
でもある程度市場を押さえたいし、電気車になってもエネルギーの回収技術は役に立つで
しょうから、ハイブリットの意味は十分有ると思います。
書込番号:9603903
1点
売れる程赤字ってのはトヨタのイメージPRに過ぎませんよ
価格を抑えたのは企業努力だとか言ってますが、
何時も下請けイジメと労働者への締め付けがメインでしょうから
販売台数が下降線を描き続けているのはその報いだとは考えが及ばないのですかね?
書込番号:9605793
0点
充分利益は出ていると思いますよ。
友達がトヨタの車製造工場で働いていますが、例えば、トヨタのカローラなんて、製造原価が50〜60万円前後、又はそれ以下と聞いた事があります。(グレードにもよりますが。)
ですからカローラ等は、本来の価格150〜160万円を割り引いて、120万円程度で売っても利益が出ます。
ハイブリッドのプリウスの製造原価は、構造が複雑なハイブリッドとはいえ、絶対に製造原価、百数十万円以上なんてありえないと思います。
よって、200万円程度で販売しても、余裕で利益は出ます。
それよりも、早く150万円代のハイブリッドカーを製造販売して欲しいです。これこそ低価格ゆえ、利益率が悪い車になるでしょうが、数がハケれば利益率は良くなるのでしょうし、実際150万円代のハイブリッドカーが発売されれば、日本のみならず世界でバカ売れするのは間違いないと思います。
よって、プリウスなんかより、もうすぐ発売されるとウワサの150万円代の低価格ハイブリッドカーこそが、低迷している日本経済を救い、ひいては100年に一度の、世界同時不況を救う牽引役になるでしょう。
世界のトヨタ、がんばれー!!
ちなみに私は、トヨタ関係者ではありません。
書込番号:9605885
1点
映像野郎さん
車を作る際に出る単純な労務費+材料費であればその程度ですが、間接部門の管理費、設備の減価償却等を考慮すると残念ながらそれほど利益は出ません。
ご存じの通りトヨタ社員の給与は高いので間接部門の費用も馬鹿にならないんですよ。
またあれだけの工場用地の固定資産税などの税金類もかなりの金額になります。
実際に車を作る原価は正確に把握できません。
理由は先ほどから述べている間接経費などをどのように割り振るか?によって原価が変わってきてしまうからです。
ただいえることは、車を製造するというのは小型車でも大型車(乗用車)も手間はそう変わりません。ただし大型車は販売価格が高いために利益率は高いのです。
ですから、ビック3と言われた米国メーカーはピックアップトラックに力を入れていたわけです。
今回トヨタが、本来のジャストインタイムを無視し、在庫を大量に抱えたためにあれだけの巨額の赤字が出ました。もし一台あたりの利益が100万円もあるのであれば、あんなに赤字になることもありません。具体的な数字はいえませんが、そんなに利益は出せませんよ。
車特に小型車は薄利多売です。
書込番号:9606974
2点
メーカーがディーラーへ卸す価格は上代の6掛から7掛位では?
200万の車なら120〜140万でディーラーに入るとしたらメーカーのいわゆる製造原価は映像野郎さんの書き込みは妥当なような気がしますね。
プリウスの利益率は他車より低いでしょうが、ほとんど値引きゼロの販売のようですし、赤字になると考えるのは杞憂のような気がします。
書込番号:9607756
0点
こんばんは。
いつのまにかすごいことになっていますね・・・
>トヨタのカローラなんて、製造原価が50〜60万円前後
部品費+内製加工費?
基本的に、自動車は薄利多売です。
エンジン本体だけでも買える原価か正直わかりません。
生産本部の末端まで開発費などの情報はいきません。
機密ですから。
スレに関係者いませんか?
機密はもらしてはいけないと思いますよ。
競合車との価格競争はメーカーとして当然の行為です。
お互い切磋琢磨して、
リーズナブルで高品質な製品がユーザーに届くのが正しい姿だと思うのですが。
ハイブリッド・・・
10年後20年後が楽しみです。
書込番号:9608147
1点
その頃は、どうでしょう
電気自動車のような気がするのですけど。
書込番号:9608241
1点
確かに、今から20年後はハイブリッドなんて無くなってる説、は正しい説ですよ。
だって、メーカーの人ですら、そう考えてるらしいので。
書込番号:9609805
0点
みなさん、たくさんのご意見ありがとうございました。大変参考になりました。
書込番号:9625734
0点
ハイブリッドシステムの研究開発費は二代目でかなり回収したんじゃないですか?
トヨタお得意の『焼き直し』&『コストダウン』で、大した新技術もない三代目が赤字だなんてとんでもない!だいたい最上級グレードで327万(!)、レクサス版なら400万〜(!!)だから、そこでしっかりふんだくってやろうとトヨタ様はバッチリとソロバン弾いてますよ!
さらに、(ライバルのない単独先行者ならではの割高な値付けで)初代からの開発費回収の使命を終えた、旧型を引っ張り出してまでの露骨な他社潰し!さ〜すがトヨタ様、やることがエゲツない!!更に今回は下請けのみならずディーラーにも負担を強いるところが…!
ホンダにはここはなんとか耐えて欲しい…
関係ないが、なんでVWゴルフが今回のエコカー(胡散臭いイヤな言葉!)減税の対象にならないんだよ(怒)!!…それでも買うけど。
書込番号:9734832
0点
利益率は社員の割引が参考になるのではないですか(私は大体の価格は知っておりますが、
未確認なので未公表)
日産は私がバッテリー交換方式をここに乗せましたら次の日に発表してましたね。
(偶然かな)
またBS181プライムニュースでベンチャー日本法人が説明していました。
大変参考になりました。
書込番号:9741575
0点
利益は上げていても、前よりは減っているは確実で半減程度には成っているのではないでしょうか。プリウスがあんなに売れているのに、販売台数は前年より大幅に下回っていることは、他車が売れていないと言うことであり、すこし困った状況に成っているは確かでしょうね。
書込番号:9812648
1点
一から開発費を負担したなら赤字でしょうが、国からの補助金(事業者向け新規事業立ち上げ設備費…など中小企業は貸付利息の軽減程度ですが大手企業にたいしては手厚い補助金制度)ありますからさほどトヨタ自動車としては持ち出しは少ないかと
但し、今回のプリウス値下げ販売で下請けに値引き分転嫁と部品の材料費や品質ダウンやプリウス以外の車種の内装コストダウンにまで大きな影響がでていますね。
輸出消費税割り戻しもあるんですから、自社だけの内部留保もコストダウンも程ほどしないと
リコールだけではすまなくなると思います。
書込番号:11791770
1点
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プリウス 1.8 S ツーリングセレクション ブラックエディション 8型DAナビ 地デジTV 全周囲カメラ
- 支払総額
- 189.0万円
- 車両価格
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- 年式
- 2022年
- 走行距離
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