セレナの新車
新車価格: 271〜393 万円 2022年12月22日発売
中古車価格: 11〜520 万円 (8,609物件) セレナの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| セレナ 2022年モデル | 412件 | |
| セレナ 2016年モデル | 16168件 | |
| セレナ 2010年モデル | 10453件 | |
| セレナ 2005年モデル | 189件 | |
| セレナ 1999年モデル | 19件 | |
| セレナ 1991年モデル | 0件 | |
| セレナ(モデル指定なし) | 29954件 |
アイストも入ったり入らなかったり燃費向上も1KM弱/L
元がとれそうにないのに十数万円も掛けるというのは少しでも地球のガソリンの資源を大切にしようという気持ちからなのですか?
書込番号:12669803
1点
誰に質問されているのよくわかりませんが(まぁ僕にではないことは確かですね。)
ちょっと意見させて下さい。
アイドリングストップってもともとは地球温暖化対策として、無駄に排ガス吐かない
ように、いらない時はエンジン切ろうよ。っていうスタンスだったと思います。
クルマってバッテリーの容量に限りがあるのだからエアコンが必要な時には、やっぱ
りエンジンかけないと、やっていけないんですよね。
だからアイドリングストップ出来ない。
仕様としてはとりあえずエアコンOFF状態になって、ある範囲まで温度が変化した
らエンジンを始動してエアコンをONにするんですよね。
別に理にかなってると思います。
まぁ正直、もうすこし燃費向上にも寄与する物であって欲しかったですけどね。
書込番号:12670050
4点
省燃費のひとつの方向ですね、実際効果があればそれでいいのでは。選ぶのは購入者が決めることですが使用状況で効果の次第は差があるでしょう。
書込番号:12670053
1点
アイストに興味が無くて、同クラス他車でも良いと思っている人でしたら、ノア・ヴォクやステップワゴンの方がお勧めです。
どうしてもアイストの費用相当の装備がMOP扱いになってしまっているのです。
でもスタイルはセレナが一番に思えます。
書込番号:12670063
1点
そんな上等なモンでもないでしょうに。
地球の資源よりサイフの資源。
燃費が良ければそれだけガス代を節約出来ますから。
アイドルスットップ機能付きの実燃費を見ると、カタログ燃費を良くする以外利点が無いように思えます。
書込番号:12670083
1点
アイスト付きだからセレナを選ぶって人は少数派のような気がします。
燃費だったらヴォクシーとノアのバルブマチックもいいような。
セレナの魅力はシートアレンジと内装ですかね。
エクステリアはステップワゴンのほうが好みです。セレナはリアがいまいち。
書込番号:12670451
1点
アイドリングストップがあると、一時停止している間の振動がほとんどなくなります。それが、私にとっての最大のメリットです。
例えば、アイドリングストップがないステップワゴンは、一時停止している間の振動が、2列目と3列目ではひどかったです(少なくとも私が試乗した車では)。
この振動は、運転席や助手席では目立ちませんが、2列目と3列目に乗る人が可哀想でした。
それで、セレナ(というか、ランディですが…)にしました。
書込番号:12670796
3点
アイストってそもそもエンジンを止めても良い状況に止める(車が停車している・エアコン止めても室温があまり変化しない・エンジン再始動に負担が少ないなど)システムですよね。ですから大幅な燃費向上を期待すること自体に無理があるかと思います。
セレナのアイストは再始動がめちゃくちゃ速いですが、それができる条件が厳しいんでしょうね。逆に精度が高いのだと思います。それを甘くしたら、きっとエンジンに負担がかかって長持ちしなくなるのではないでしょうか。素人なので詳しいことはわかりませんけど。
今まで渋滞はイライラしてましたけど、セレナに乗ったら(まだ納車待ち)アイストがあるおかげで「アイストするかな?」と思う楽しみができたと思えば良いかと思っています。
ちなみに自分がノア・ボク・ステワゴを選ばずセレナを選んだ理由は、シートアレンジでした。2列目の横スライドは祖父母と行動する時(6名乗車)には重宝しますので。今は実写やカタログを眺めている毎日なので、外観も内装も全て気に入っております。
書込番号:12670804
5点
HS 2WD 標準地使用。納車後、約3週間運転しての感想です。福岡在住ですが、アイストは外気温が0度近くなるとAUTOのランプが点灯せず、使用する事が出来ません。先週末冷え込んだ日の30分強の通勤ですが、暖房を消しても、アイストが働きませんでした。スイッチをON・OFFにしてもランプが付かなかったので、ヒューズ切れかと思いディーラーに問い合わせてみると、バッテリーを守るためにコンピューターが自動でアイストのシステムをストップさせているとの事でした。かしこく良く出来ているなぁと思いました。
普段の短距離のみの使用ですが、アイドリングストップは良く作動しており、停車時の室内も静かで良いですよ。確かにアイスト中はエアコンが止まりますが、車内が暖まってからでないと止まる事はなく温かい送風は止まりませんので、私も同乗者も別に寒いなどの問題はありませんでした。
アイストあるなしで、燃費はあまり変わらないのでしょうが、まだ数少ない最先端の技術なのでエコ満足度は高いです。(アイストに初めて乗る同乗者がまず感動します。)モーター式なので、アイスト中と発進時の感覚は親が乗っているプリウスなどのハイブリッドに近い感覚です。メーカーオプションなど色々一通り付けましたが、アイストが一番感動度がありました。
それと、坂道発進時に作動するヒールアシストがかなり良いです。以前まで坂道発進は左足ブレーキを使用していましたが、かなり楽になりました。女性ドライバーなどは、かなり助かるシステムだと思いますよ。
アイストに否定的な意見を良く見るようになったので、今回のセレナの目玉でもある“アイドリングストップ”オススメ派の意見を投稿いたしました。皆様の参考になればと思います。
書込番号:12670888
![]()
9点
kouchan55さん
>坂道発進時に作動するヒールアシストがかなり良いです。
坂道の多い横浜在住なので非常に気になっている装備なのですが、そんなに良いですか?
他の車種ですが、強く踏み込まないとだめとか、時々効かなかったりで逆に怖いとかあるみたいですが。
書込番号:12670967
1点
pokopoko777さん
ヒールアシストの件ですが、私の自宅の周りも急坂はありませんが、結構坂があります。今まで信号待ちなど車が下がる事はありませんでした。時間にして2,3秒はシステムが効いてくれると思います。システムなしの車で、坂道発進で実際下がるのは数cmでしょうが、同乗者は結構ヒヤットしますので、私はオススメしますよ。参考になれば良いです…。
書込番号:12671033
3点
冬場の暖房の場合はアイストによりエアコンがストップしても、エンジンの熱によりある程度の温風は出るからいいでしょうが、夏場となるとどうなんでしょう。
みなさん経験あるかと思いますが、夏場に1分でもエアコンが止まったらどういう状況になるか。
乗り始めの頃は新鮮味がありいいでしょうが、慣れてくると信号待ちの度にエアコンがストップし、逆にイライラして結局夏場はアイスト自体をOFFにしそうな気がします。
そういう妄想から私はアイスト無しを選択し、その分OP費用に回しました。
アイストの恩恵を受けれるのは春と秋くらいじゃないかと思ってます。
書込番号:12671090
2点
kouchan55さん
>今まで信号待ちなど車が下がる事はありませんでした。
これは期待できますね!
Jパケに決めていたのですが、また悩みの種がw
書込番号:12671145
1点
pokopoko777さん
色々考えて注文するまでが一番楽しいですよね…。
HSはどのディーラーにも試乗車があるようですので、何回も試乗されて決められるのが
一番だと思いますよ。
注文後はディーラーオプション以外変更が効かないので、納得するまで考えられるのが
良いと思います。
少しでも参考になって良かったです!
書込番号:12671193
1点
アイドリングストップと、ヒルスタートアシストもそうなのですが、ブレーキをある程度強く踏まないと作動しない時があります。
どれくらいか?となると感覚的なものなので説明不能です。
是非、試乗のときに意識してみてください。
書込番号:12671608
1点
アイドリングストップが日本中の車に付いたらすごい量の排気ガスを削減出来ると思います。
そこに向けてメーカーも消費者も努力するのは良いことだと思います。
そんな中で使い勝手を重視しつつ出来るだけアイドリングストップをする今の方法はベストだと思います。
ただセレナに付けて損か得かで考えた場合は目に見えて効果は期待しにくいので予算との兼ね合いで付けない選択も有りでしょう。
私がアイスト付きを選んだのは最新装備を持つ所有欲を満たす為です。
単純にみんなに自慢したいのです。本革巻きステアリングやアルミホイール、エアロパーツを選ぶのと動機はほぼ同じです。
同乗者に最初に自慢したい機能であることは間違い無いです。
付けて後悔することは無いと思いますし。
長文失礼しました。
書込番号:12671730
10点
大々的にCMでアイストを宣伝してるわりには、たった3ヶ月で出すJパケにはついていなかったり
なんともセコい販売方針になってますよね。
アイストはエコロジーであっても、エコノミーではなかったということでしょう
アイストでの燃費向上を上回る車体とバッテリー価格、さらには再発進時の音も不快に感じる人がいたりする始末。
アイスト?すごい先進的!
と考えられる人にはいいかもしれませんが、コスパなどを考えればないほうがいい。
かといってJパケは価格こそ並ぶものの、装備はライバル車に劣ってるしかなり迷走してますね。
内装の質感という車本来の質とかけ離れた部分に良さを求めることになるのでしょうかね。
書込番号:12672770
3点
先進性やエコロジーを考える人には良い装備ですが、単純にお金を節約したい人には無駄な装備になる可能性が高いですね。
ちなみに、アイドリングストップのオプション費を15万、1分当たりのアイドリング時の消費燃料を15mlとして、ざっと計算すると、10年間1日平均20分アイドリングストップを作動させないと元は取れません。
書込番号:12672986
1点
アイスト評判良くないみたいですが、今車が必要でミニバンが欲しくて、セレナが欲しいなら、やっぱりアイスト付きの20x以上のグレードが賢い選択ですな。
書込番号:12673709
3点
この間試乗してきましたが、発進前に左足ブレーキに切り替えブレーキリリースとともにアクセルを踏む走り方なので
アイスト解除が間に合わず、私には不向きの装備でした。
ヒルアシストも上の走り方だといらない装備なので、試乗途中からアイスト切って走ったらとても快適という次第。
Jパッケージでいいかな自分なら。。。(VSCの効果まではわかりませんw)
#CVTのピックアップとエコモードの出来栄えには感心しました。
#C25から乗り換えてもいいくらい。
書込番号:12673937
0点
Jパケなどいろんな選択肢があるのは
ユーザーにとって良い事ですよね。
それと、アイドリングストップで元を取るならという話
アイドリングストップのオプション15万とう仮定は
20Sと20Xの差額でしょうか? 他にも装備がありますし
メーカー的に多少コストを掛けてもアイドリングストップを
乗っけることで宣伝になったり、今後の技術へのフィードバックが
あったりするので単純に比較できないと思いますけど。
また、お金を節約したい人は普通に20Sを選択されるでしょう。
みたいな事をアイドリングストップを契約した
私は自分で言い聞かせています(笑)
書込番号:12675715
2点
>アイドリングストップのオプション15万とう仮定は
>20Sと20Xの差額でしょうか?
すみません、アイドリングストップの単体のオプション価格が分らないので、大体で計算しました。
ですので、単純に10万なら1日平均、約13分、5万なら約7分と計算してもらうと幸いです。
書込番号:12676170
0点
どのスレもアイドリングストップ評価高くないですね。
アイドリングストップは最新機能です。
特にセレナ搭載は最新鋭ですよね。
初動の静かさもスピードも。
いいものですよ。使ってみると。
始動の有無はコンピューター制御で乗車者に
気をつかっていますし。
それに実際わずかでも燃費貢献していますし。
これをOP計算したり、元を取ろうとする考え方するから
おかしくなるんですよね。
温暖化ガス排出に貢献する一人として環境税をはらっている
くらいの大人の気持ちもつとスッキリします。
製造工程の排出うんぬんの比較は理論的に実証できないし。
実際、マツダ・日産・トヨタ各メーカーがハイブリッドとは
別の流れでアイドリングストップ採用ですよね。エコの名のもと。
期末決算期の日産のブレ販売のJパケに踊らされると後々で後悔
するような…。アイドリングストップも横滑り防止も流れです
からね。オーナーが選ぶOPじゃなくて車社会の流れとなるのですから。
結果、現在ユーザーが求めているJパケがMOPの車なのです。
期間限定の…。
数年後にはちまたの車がほとんどアイドリングストップになって、
「あれっC26なのにアイストついてないんだぁ〜」なんて言われると
つらいですね。
そうそう、流れになれば大容量バッテリーも安くなりますよ。
書込番号:12676430
![]()
5点
最近C26絡みのスレ立ての連発。新型が気になってしょうがない感じですね。
私には旧型を買ってしまった事への後悔の念を、払しょくするための材料を探しているようにも思えます。
しかしそんなモノは、多分ありはしないでしょうね。
あんまりやり過ぎると、小さく見えますよ。
書込番号:12676475
3点
ステップ ノア ヴォクシー のモデルチェンジのときも アイストつくのでしょうかね?
書込番号:12676643
0点
少なくとも、一部のグレードでは採用されるでしょうね。
トヨタはヴィッツにも採用していますし。
ホンダだけ採用しないという事もなさそうです。
書込番号:12676687
1点
アイドリングストップは流れでしょう。
ミニバンHVといえばエスティマですがあの価格ですから。
プリウスワゴン・フリードがHV販売のようですが、
5ナンバーのミニバンはアイドリングストップ主流になって
いくのでしょうね。
特に日産はEV&アイドリングストップでエコアピールですから、
今の段階でなしを選択するのは後悔のもとのような…。
書込番号:12676987
2点
わかさぼう さん
わかさぼうさんのおっしゃる考え方が1番座りどころがいいようです。
書込番号:12677082
1点
電気自動車のすぐの普及は難しいでしょうが、アイドリングストップ車や
ハイブリッド車は、時代の流れで、近いうちにかなりの割合の車種で搭載
されていくでしょう。
今回の発売2ヶ月後のJパッケージの発売は、アイストの部品供給不足に
よる、経営戦略のミスを帳消しにする為の措置でしょう。3月末の決算に
むけて、販売台数を稼ぎたいNISSANの販売方法転換だと思います。
大企業が一度決めた経営戦略を変えるのは大変なことで、(工場生産方法や
ディーラー販売など色々…)迅速な変更については、さすがだなと思って
しまいます。
HS・Jパッケージの販売は期間限定の販売ということですが、エコを売り
にしたい理想と、販売台数という現実のどちらかを天秤にかけて、販売期間
が決められるのではないでしょうか。
C26セレナは本当にいい車です。アイストありなしは個人の環境や用途に
よって決めていけば、購入して後悔することはないと思います。
書込番号:12677167
![]()
3点
>C26セレナは本当にいい車です。アイストありなしは個人の環境や用途に
よって決めていけば、購入して後悔することはないと思います。
そうですね、ちゃんと理解していれば、アイストはあってもなくても後悔は無いと思います。
ちゃんと理解せずに、購入してから”元が取れない”なんてナンセンスな事を言うのはやめましょう。
書込番号:12677189
2点
投資効果を期待するのはあたりまえだと思うけどね。
単に環境に優しいだけだったら要らないなぁw
むしろ高価なバッテリー、エアコンが送風になるなどのデメリットが多い?
書込番号:12677716
3点
このスレッドは、日時的にもどうやら私のレビューが発端となっているようですね。
C26の売りとも言えるアイスト機能の是非で、この二日間だけでこれだけの反響があると言うことは、やはり本当に求めている機能ではないのかもしれませんね。
皆さんのメリット意見や過去のスレッドも含めて私の見解でまとめると・・・
【メリット】
・燃費がいい
カタログ値でも1kmリッターですから微々たるものですね
・環境に優しい
アイストやバッテリーの製造・廃棄過程のCO2や環境資源等、総合的観点からでは本当に優しいのか甚だ疑問です。ちなみにHVにおける製造から廃車まで含めた総合的な環境配慮基準値は、HVでない車両と同等の結果になるようです。
・静粛性
エンジンが止まるので無論ですが、C26は元々静粛性に大変優れていると思いますし、私はドライブ中に寝ている時は、エンジンが止まるタイミングで目が覚めますが…
・経済性
皆さんの見解どおり、初期投資とバッテリー交換を考えると皆無でしょうね。
・横滑り防止機能、ヒルアシスト
安全で便利な機能ですが、アイストの是非の論点では論外でしょう。
・自己満足、ステータス
これが最大のメリットのようですね(笑)
【デメリット】
・エアコンが効かない
特にファミリー層をターゲットとするセレナで、これは有り得ないでしょう。特にブラック等の濃色系が人気のセレナで真夏にエアコンが1分間止まるだけでも…辛過ぎます。
・寒いと機能しない
「雪国のアイストは意味無し」スレッド参照。外気温3度以下では作動しないのでは私の地域では厳しいですね。また、気温に関係なく暖気中は勿論のこと、暖房風量を最大にした時やリアデフォガーをオンにしても機能しませんでした。
・コストの増大
初期投資に十数万円、バッテリーは3〜5万円・・・ちなみに昨今の世界的な物価指数の上昇や資源不足でバッテリーは値上がりする一方だと、部品メーカーは嘆いていました。
・ブレーキの踏み込み
アイストを継続させるためには結構強く踏み続けなければならないですよね。試乗した際、妻はこれが辛くて「アイストいらない」って言ってました。
皆さんの意見を踏まえて熟考しても、やはりどう考えても「セレナにアイスト機能は不要」だと思います。
アイストの恩恵を色濃く受けるのは、燃費向上性や乗車人数を踏まえて、マーチやヴィッツなどのコンパクトカーであると考えます。
そういえば、皆さんの口コミを読んでて一つ気になることが・・・
Jパッケージが出た真意を知ってるんでしょうか?
このグレードは、C25のHSのVセレクションと同等な装備なんですが、日産の戦略上、本来ならHSの登場後、1年〜2年後に特別装備を付加して登場するべきものなんです。
確かに、アイストの部品生産が追いつかず、販売台数を確保するために登場したグレードなんですが、なぜアイストの生産だけが追いつかないのでしょうか?
C25があれだけ売れて、満を持して発売するC26なので、生産者も予め生産台数もしっかりと予測していたはずです。
実は、アイスト部品の品質の問題です。
この部品はすでにプジョーで採用されていてフランス等で生産されているようなのですが、日産基準では納品される部品数の30%程しか使えないことが原因だそうです。
これは昨年末にディーラーから聞いた話なので、現在は異なると思いますが、苦肉の策として急遽Jパッケージを泣く泣く登場させた背景が垣間見えます。
別スレッドで、「アイスト後の異音」が話題となっておりますが、この使用した3割にも問題がない事を願います。
書込番号:12680730
2点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「日産 > セレナ」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 16 | 2025/12/30 18:08:59 | |
| 10 | 2026/01/01 10:56:56 | |
| 28 | 2025/05/03 21:31:11 | |
| 13 | 2025/04/29 17:12:29 | |
| 2 | 2024/06/26 22:28:06 | |
| 2 | 2024/06/22 9:47:20 | |
| 3 | 2024/06/22 8:57:41 | |
| 6 | 2024/04/19 12:09:44 | |
| 30 | 2023/11/22 13:35:50 | |
| 7 | 2023/11/18 22:07:26 |
セレナの中古車 (全6モデル/8,609物件)
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- 車両価格
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- 諸費用
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- 走行距離
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- 支払総額
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- 車両価格
- 42.9万円
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- 年式
- 2010年
- 走行距離
- 9.3万km
-
- 支払総額
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- 車両価格
- 233.0万円
- 諸費用
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- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 4.3万km
-
- 支払総額
- 69.8万円
- 車両価格
- 64.4万円
- 諸費用
- 5.4万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 13.4万km
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セレナ ハイウェイスター Wエアコン 運転席エアバッグ 横滑り防止システム パワーウインドウ オートエアコン パワステ ABS キーレス インテリジェントキ Iストップ WSRS
- 支払総額
- 107.9万円
- 車両価格
- 102.9万円
- 諸費用
- 5.0万円
- 年式
- 2011年
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