GT-Rの新車
新車価格: 1444〜3061 万円 2007年12月1日発売
中古車価格: 728〜6328 万円 (248物件) GT-Rの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| GT-R 2007年モデル | 149件 | |
| GT-R(モデル指定なし) | 2687件 |
バイクやクルマはどんなにパワーが有っても タイヤの限界までしか性能が出せず、慣性の法則で
マニーパッキャオと白鵬みたいな動きで差がでちゃうのが1トン以上のクルマは欲しくない理由なんですが
白鵬のパワーのままで100sまで減量できたら最強ですよね。 そんな感じの GT-R 製作様子がBS朝日で
本日放送予定です。http://www.bs-asahi.co.jp/GTR_story/
書込番号:20996417
8点
>100sまで減量できたら最強ですよね。
日本語が変だよ。
車重100sの車なんてあるかいな!
書込番号:20996446
14点
この人がと言ってるでしょう。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BD%E9%B5%AC%E7%BF%94
良く読んでから書いてね。
書込番号:20996458
11点
>HD_Meisterさん
確かに、パワーがそのままで100kgの白鵬ならスゴい…けど、打たれ弱そうじゃないですか?
クルマも、最新のレクサスと古いダンプが衝突しても、レクサスペッチャンコですもん…。安全性を担保したまま軽量化出来るのか、が、パワー以外のもう1つの課題だと思います。
書込番号:20996544 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
>Ms.インコさん
クルマ同士をぶつけ合うアメリカにある生き残りレースならいざ知らず、コーナリングフォースや制動力においては
GT-Rをよりもケーターハムスーパーセブンのが有利なのは言うまでもありません。
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000631075/#tab
GT-Rがいくら高性能になっても運転中 前方に脇道からクルマが突然飛び出してきた場合とかはタイヤが太く
ブレーキが強力なだけでは止まらず、おそらくはスズキのアルトのような車重600s台の軽のが止まれる距離は
短いはずです。
コーナリング速度にしてもF1とツーリングカーでは大差があります。
書込番号:20996680
7点
>バイクやクルマはどんなにパワーが有っても タイヤの限界までしか性能が出せず
例えばダウンフォースによって、タイヤの限界を超える旋回性能を出すことができます。
書込番号:20996715 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>HD_Meisterさん
前に35GTRを開発した水野さんがあの車重は理由があるって言ってました。
F1のダウンホォースと同じぐらいの負荷をタイヤにかける為って言ってましたよ。
書込番号:20996775 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
高速の場合のみですね。 80qくらいでのパニックブレーきでは役に立ちませんよ。
それよか車体を軽くするのが一番です。 重い車体じゃ1000馬力あろうが、下りの箱根じゃケーターハムスーパーセブンや
ロータス・エリーゼ、エキシージには勝てません。
書込番号:20996777
4点
>GT-Rがいくら高性能になっても運転中 前方に脇道からクルマが突然飛び出してきた場合とかはタイヤが太く ブレーキが強力なだけでは止まらず、おそらくはスズキのアルトのような車重600s台の軽のが止まれる距離は 短いはずです。
100kmhからの制動距離は、軽自動車のベストでも40m以上に対し、GTRだと37m、ポルシェは31mだったと思います。
書込番号:20996838 スマートフォンサイトからの書き込み
16点
>HD_Meisterさん
R35 GT-R開発者の水野さんが基準車と100キロ程軽いスペックV
での比較でブレーキの制動距離がスペックVの方が3メートル伸びると言ってました。
軽量化によるメリットはコーナリングだけと言ってましたね。
これは最適重量設計と言う設計思想で設計開発されたR35 GT-Rだけの話かもしれませんけど。
他の車種馬力、トルクがそれほど大きくない車種では軽い方が良いでしょうね。
YouTubeにあるベストモータリングのパニクブレーキランキング2009でR35 GT-Rが一番成績が良かったです。
ポルシェGT2、ガヤルド、ISF、MB SL63AMGが出てましたよ。
書込番号:20996871 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
>Reinhard vRさん
それはノーマルタイヤの比較でしょう? 155幅のアルトに太いタイヤ入れたらポルシェを凌ぎますよ。
一方、GTR、ポルシェは最初から極太タイヤですから その数値が限界性能です。
書込番号:20996877
4点
むか〜し
ホンダにシティターボU(通称ブルドック)という車があった。
1200tエンジンにインタークーラー付きターボで、軽自動車並みの車体に110馬力のパワーだった。
そりゃあ、当時としては破格的に速かったぞ。
コーナリングとか走行安定性も軽並みじゃったが(笑)
書込番号:20996934
3点
>それよか車体を軽くするのが一番です。 重い車体じゃ1000馬力あろうが、下りの箱根じゃケーターハムスーパーセブンやロータス・エリーゼ、エキシージには勝てません。
650kgのアルトより、866kgのエリーゼスポーツが勝つ気がします。
更に100kgの白鵬より、パッキャオの方が強い気もします。
書込番号:20996938 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>kyonkiさん
自分はホンダ シティターボUじゃなくて初代の シティターボに乗っていました。
これまで乗ったどのクルマよりも面白かったので新車が買えれば買います。
書込番号:20997029
4点
>650kgのアルトより、866kgのエリーゼスポーツが勝つ気がします。
そうだと思います。 ただ2トンもあるGT-R もエリーゼには勝てません。
>更に100kgの白鵬より、パッキャオの方が強い気もします。
強さの比較ではありません。 軽い方が速い動きができると言ってるものです。 湾曲した解釈は意味ありません。
書込番号:20997046
4点
>白鵬のパワーのままで100sまで減量できたら最強ですよね。
と書いてありますが、強さの比較じゃないんですね。
失礼しました。
書込番号:20997254 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>それはノーマルタイヤの比較でしょう? 155幅のアルトに太いタイヤ入れたらポルシェを凌ぎますよ。
一方、GTR、ポルシェは最初から極太タイヤですから その数値が限界性能です。
アルトの標準サイズより太いタイヤ入れたらとか言い始めたら
何でもありになってしまいませんか。
アルトに大径ブレーキローターに対向ピストンキャリパー付けるとか。
車の基本性能の差を比較するななノーマルでの比較が基本でしょう。
書込番号:20997564 スマートフォンサイトからの書き込み
31点
因みに10式戦車(44t)は最高速、70Kmから2mで止まるらしい。
乗員が中で、どうなるのかは知らん。
おそまつでした。
書込番号:20997759
12点
なんか?極端な話になって無いかな?
要は、適材適所なんだがな。
現実味のある重さやパワー、そして色んなアイテム。
夫々の場所によって最適なバランスが有るじゃな無いかな?
書込番号:20997827 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
スポーツカーの軽量化で思い出すのはRX-7(FD)開発でネジ1本までグラム単位の軽量化にこだわったとか。
その話を聞いた時ドライバーの軽量化の方が手っ取り早いかもと思ったもんです。
乗った事無いですがGT-Rのスペックで見る欠点ってウエイトですよね 、それが少しでも軽くなるのなら魅力増量です。
しかしGT-Rのウエイトみて改めてフェラーリって軽いなと感心。
書込番号:20997939 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
開発責任者が怒り狂うような内容。
材料置換やFR化、ここまでやってしまうとベースがGTRである意味に疑問を感じますし、正直ベースは何でも良い?
そうは言っても、競技車両って大概そんなモンだったりしますね。
書込番号:20998044
5点
>イナーシャモーメントさん
>アルトの標準サイズより太いタイヤ入れたらとか言い始めたら何でもありになってしまいませんか。
GT-Rやポルシェは市販車状態から 既に何でも有の状態です。 コスト制限がキツキツの軽自動車のアルトでは
タイヤ、ブレーキキャリパー&ディスクを換えても同条件と言えます。
書込番号:20998557
3点
>タイヤ、ブレーキキャリパー&ディスクを換えても同条件と言えます。
言えません、スレ主様のマイルールです。
元々の比較対象がおかしいのです。
書込番号:20998594 スマートフォンサイトからの書き込み
29点
心技体という言葉があって、どれか一つだけ秀でてても、劣っても、いい相撲取りにはなれません。
車もしかり、
スペック(体)だけ語っても、速い車はできません。
全てはなるべくして、白鵬関はあの心技体になり、GT-Rはあの心技体になったのではないでしょうか。
書込番号:20998649 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
そもそも何を言いたいのか、全く分かりません。
ドリフト最強車?
制動距離最短車?
コーナリング最速車?
箱根の下り最速車?w
まさか、他が同条件なら軽い方がいいとか、当たり前の事ではないでしょうし。
書込番号:20998666 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>Reinhard vRさん
>そもそも何を言いたいのか、全く分かりません。
この番組の GT-Rを現したつもりでしたが、それが伝わらなかたのなら仕方ありません。
番組に出てきた GT-Rはいかがでしょうか。
書込番号:20998858
0点
この番組GT-R開発なんておこがましな。
切った貼った外した取り付けたの改造をしてるだけで何も開発してない、開発言うならプラットフォームでもエンジンでも一から軽量素材で作れ。
開発アピールなんて流石に日産にGTRに対しておこがまし過ぎる
書込番号:20998880 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
そうなんですか録画はしたものも まだ視ていないので分かりませんが・・ ただ2トンの車重と言えば昔はインフィニティの
ような重厚で鉄の塊を思わせる戦車みたいな高級車でした。
なにしろ軽自動車3台分、スズキのスイフトでも2台分の目方ですからね。 白鵬と言うよりも 臥牙丸か碧山のがイメージ
近いかな
書込番号:20998913
2点
>番組に出てきた GT-Rはいかがでしょうか
D1用車両ですね。
何でもありなら、スーパーGT用で1020kgのGTRとかもありますが、それより軽量化できているのかは分かりません。
書込番号:20998942 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
それにしても この手のクルマの重量増加は留まることをしりませんね。
その昔ランエボが出て来た時には車両重量が1200s程度だったものが1600sまで増えていき、パワーも増すものの
ボクシングで言えば何階級も上のクラスへ GT-RもBNR32型の時には1,430kgだったものが2トン近くまで重くなっていき
ました。
その点スズキのアルトやスイフトスポーツは新型になって大幅に軽くなりまして やっぱパワーアップや最新贅沢装備よりも
軽量化こそが最大の喜びだろうと自分は思うんです。
理想を言えばランエボのエンジン、ミッションと伝達系やシャーシフレームのみを残して上側をパイプフレームにペラっペラの
カーボン素材のハリボテを載せたような いわゆるレースで出てくるようなクルマが欲しいですね。
エンジン、マフラーはノーマルのままパワステもエアコンも残して900〜1000kg程度まで軽くしたものが理想的な車です。
勿論、このようなクルマはでてきませんので諦めていますが ・・
書込番号:20999027
2点
ただラグジュアリーな今のランエボや GT-Rも大船的な快適さでアリだと思います。
書込番号:20999051
0点
>HD_Meisterさん
10式戦車なんか持ち出して、茶化してしまい申し訳ございません。
お話を伺っていると、こんなクルマがリファインしたらという事ですかね。
書込番号:20999144
5点
GT-Rは大人4人が乗れるスポーツカーなんだから、速さだけが条件じゃない。
4つしかないタイヤを全部使い切るための4WDなんだなら、FFやFR重くなるのは仕方ない。
快適性度外視で直線の速さが欲しいのならバイクは良いですよ。
200kg程度の車重で200馬力近いバケモノばかりですから。
書込番号:20999218 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
何でもありなら、F1用のマクラーレンタグポルシェは1500馬力で、ドライバー重量やバラスト込みで540kgでした。
普段使いではレース車両は要りませんし、アルトやスイスポもペラッペラで怖いです。
GTRやランエボもプラスチッキーで、ラグジュアリーとは思えません。
書込番号:20999225 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>RGM079さん
>快適性度外視で直線の速さが欲しいのならバイクは良いですよ。
はい自分はその通りバイク派で 以前は高速道路をワープしてました。 ただ、バイクと言うものは 直線番長ですが
コーナリングはバレンチノ・ロッシだろうが、ケーターハムの素人に負けるほど遅いです。
どんなに高性能なタイヤを履こうが軽い4輪車のようには横Gはかかりません。
横Gに対し、傾けて対処しているバイクの特性上、限界が低いのです。
書込番号:20999294
0点
GT−Rは大きなエンジンと4輪駆動さらにチューニングの余力を持たした設計になり
あんなに重い車体になっているかと思います
だからあ重さには理由があり
あのまま軽くは出来ないでしょう
TVのD1車両はむちゃくちゃ色々取り外していた
側がGT−Rですがもう中身は街を走るGT−Rの性能に劣る部分が多くあります
僕も基本軽い車の方が好きですが
設計者も二つの方向性を持つと思います
各競技を見るとやはり重くなってもその分高馬力のE/Gとしたりブレーキを強化したり
した方が最終的には速いようです
全日本ラリーでもSGTやスーパー耐久や昔のJTCCも
例えばレクサスLSは加速だけで言えばちょっとしたスポーツカー並らしいです
メカ的性能が同じであれば軽い方が慣性が小さいので加速も減速もコーナーリングも有利
だとは思います
例えば昔のスーパー耐久で小改造のアルテッツアがランエボと大差なく走っていたし
最近の全日本ラリーでも86がWRXに肉薄するタイムで走ったり
NAだったり軽い車だったりも中々ヤルナと思います
まあ売れないとは思うけどあるとワークスでなく2駆NAのアルトベースの
スーパーライトウエイトアルトって言うのが出たら面白いかななんて思います
AE−86(元祖86)だってリヤのトラクションは今の車に比べればカスだけど
(当時のMR−2やセリカにも大きく劣っていた)
全体としては良い車でしたよ
サイズ感も含め今でも欲しいくらいの感じです
たしかカタログ値では900kgでした
書込番号:20999317
3点
>普段使いではレース車両は要りませんし、アルトやスイスポもペラッペラで怖いです。
>GTRやランエボもプラスチッキーで、ラグジュアリーとは思えません。
て言うか、速度が出てたらダイアナ妃のベンツ同様 どんなクルマも衝突したらペシャンコです。
ならば無駄に重くしないでアルトみたいに軽いのがいいです。
https://www.youtube.com/watch?v=nMZECYFME_Q
http://www.dailymail.co.uk/news/article-2516303/Fast--Furious-star-Paul-Walker-dead-fiery-car-wreck-Actor-killed-Porsche-GT-driven-friend-crashed-pole.html
https://www.google.co.jp/search?q=Paul+William+Walker%E3%80%80Car+Crash&tbs=imgo:1,isz:l&tbm=isch&source=lnt&sa=X&ved=0ahUKEwjBqoCE6tzUAhUCnpQKHbhWCVkQpwUIHg&biw=1924&bih=1012&dpr=1#imgrc=_
書込番号:20999341
1点
>GTRやランエボもプラスチッキーで、ラグジュアリーとは思えません。
スポーツカーはコストを走行性能アップにかけているのでこれはしょうがないでしょう。
ラグジュアリーカーではないのですから。
書込番号:20999343 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>イナーシャモーメントさん
おっしゃる通りです。
GTRもランエボもスポーツカーとしては良い車です。
書込番号:20999415 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
バイクはタイヤの限界より車体の限界の方が低いですね。加速では前輪が浮くし減速も後輪が浮いた時点が限界です。
これは重心高に対してホイールベースが短かすぎるからですが重心高を下げるのは難しいので、四輪車も同様に加減速に対してはホイールベースの長さが重要でありコーナリングに対してはトレッドの広さが性能の絶対条件ですから車体の大きさが必要です。例えば重心を可能な限り低くしている一人乗りのF1の車体でも幅2m、ホイールベースは3mくらいあります。
この様な大きな車体を高速で走らせると空気の影響を強く受けるので重くないと安定しません。空力にはかなり配慮されたレーシングマシンでもルマンでメルセデスが離陸したり富士で日産のグループCマシンが宙を舞ったりした例は色々とあります。まあGT-RのGT-3マシンも数年前にニュルブルクリンクで飛びましたけど。
書込番号:20999457
2点
>HD_Meisterさん
R35 GT-Rは250km/hでぶつかっても乗員は軽傷ですんだと言う話を開発責任者の水野さんが話してました。
250km/hでの衝突も考えて設計していると言ってましたよ。
それが助手席の人と300km/hで会話ができると言う開発コンセプトの一つだとも。
書込番号:20999529 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
日産はスカイラインをモデルチェンジするたびにデカく重く高価にしてきましたね。
そしてとうとう、GT-Rを手に届かない車にしてしまったのは残念です。
日本の道を走る軽快なスポーツカーということなら86やロードスターで十分ではないでしょうか?
書込番号:20999537
7点
猫の座布団さん バイク乗員が跨いだクルマとは全く違う乗り物です。
前が浮くのはドラッグレーサー同様、車重に対しての駆動力が強いのと車軸に対しての重心位置が高いことの2点が
重なるので仕方ないことです。 ただフロントが上がらなかったらバイクの魅力が半減しますけど ・・
書込番号:20999653
0点
>イナーシャモーメントさん
サッカー・ロシア代表のアンドレイ・エシュチェンコ選手の衝突見ても、運転席側から突っ込まなければ運次第では
助かりそうですね。
書込番号:20999668
0点
Tipoのビデオでスーパーセブンが色々な車とサーキット対決するのを持っていますが、そこで見た重いフェラーリの加速は物凄かったです。
軽いスーパーセブン派ですが、まあ、わざわざ重くするわけではなく必要に応じてとか、コストとかで重くなるのでしょうから、市販車はそんなもんだと思います。
書込番号:20999689
2点
kyonkiさん
>日産はスカイラインをモデルチェンジするたびにデカく重く高価にしてきました
全くその通りです。 これはシビック他、多くの国産車にも言えますし、軽自動車なんかも確か500s台から始まって
今のタントとかハスラーなど多くの軽自動車が1トン前後と昔の倍ぐらいまで重くなりました。
軽自動車の場合は室内スペースの確保と衝突安全性確保とやらで大きくなりましたし、外車のMINI COOPERなんて
酷いですよね。 イメージだけ残して全くの別物で、車両重量638kgだったローバーミニよりも1トンも増えたモデルも
出てきました。
自分がクルマを乗らなくなった理由がまさにここにあります。 そこまで快適で重いクルマにするなら 自分では運転
したくないので完全に自動運転になってから乗ろうと・・・
快適なクルマなら運転に気を使うのもやめたいですからね。
書込番号:20999725
1点
>HD_Meisterさん
>自分がクルマを乗らなくなった理由がまさにここにあります。 そこまで快適で重いクルマにするなら 自分では運転したくない
えっ!?
それだけの理由で運転しなくなったんですか。
書込番号:21000252 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>外車のMINI COOPERなんて
酷いですよね。 イメージだけ残して全くの別物で、車両重量638kgだったローバーミニよりも1トンも増えたモデルも
出てきました。
イメージ残ってますかね?
イメージすら残さず別物に見えます…。
ところで1.6tオーバーのクーパーって、本当にクーパーですか?
書込番号:21000270 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>イナーシャモーメントさん
いくらクルマが快適になろうとも運転している限りは気が休まりません。
また快適と退屈は比例するので、楽なクルマを運転していると眠くなります。
それでも運転歴が数年とか短いうちにはいろんなクルマを乗れれば それだけで楽しいのですが、もう重くて快適なクルマ
に乗ると憂鬱で仕方がありません。 ベンツであろうがセルシオであろうが、あの狭い空間に閉じ込められて座ったまんま
身動きがとれず重い重戦車みたいな高級車に乗ってると無駄な時間を過ごしてる感を強く感じます。
その点、スーパー7とか重くとも車重が750s以下(ここ大事900sじゃ重い)の軽いクルマに乗ると非日常が味わえるので
退屈さを感じなくとも済みます。 勿論2トンの日産 GT-Rでもニュルブルクリンクみたいなコースを走れば非日常感が味わえる
かもしれないですが、高速や街中を走ってるだけなら直ぐに飽きると思います。
まあ自分はR33しかGT-Rには乗ったことないですが、重いR33で幻滅したので
書込番号:21000349
1点
あとkyonkiさん
>日本の道を走る軽快なスポーツカーということなら86やロードスターで十分ではないでしょうか?
この2台は実用車としては良くできてるかとは思いますが、走らせたら退屈の極みだと思います。
並みのエンジンパワーに大して軽くもない車体と中途半端なパッケージで、気分だけスポーツなんでしょうね。
書込番号:21000373
2点
R32のスカG、4ドアに7年ほど乗っていました。その後トヨタアルテッツァ(2L、6気筒、FR,、4ドアセダン)に13年乗りましたが、
その後、2LのFRセダンをメーカーが出さなくなって車から興味が薄れました。
アルテッツァは本当に良くできたスポーツセダンでしたが、トヨタはその後継を出さなかったのが残念です。
軽快なFR4ドアセダンに乗りたい人間も多いと思います。
書込番号:21000399
0点
スーパー7基準だと今の車ではお話になりません。
普通に買える車種でエリーゼ C4 近々発売のA110辺りが今時のライトウエイトでしょうか。
それでもエリーゼ以外は1トン超ですから遥か昔のライトウエイト達とは別ですよね。
と言うわけでスーパー7のみの1択しか無いですね 真のライトウエイトスポーツは。
スポーツカーと言うより昔々のレーシングカーかな?
でも無いから乗らない何てさみしい事言わずに今時の新解釈ライトウエイトも試して下さい。
何ちゃってスポーツは当然無視して。
書込番号:21000490 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
eikoocbさん
>と言うわけでスーパー7のみの1択しか無いですね 真のライトウエイトスポーツは。
>スポーツカーと言うより昔々のレーシングカーかな?
いやいや そんなこともないです。
エリーゼやスーパー7 も悪くありませんが、いま自分が乗りたいのは昔乗ってた重量740kgのシティーターボです。
1トン超えのABARTH595がもう少し軽かったらいいと思いますし、670kgのアルトワークスに同社スイフトの1000ccターボ
のエンジンが載まれたら欲しいですし、あと少しのクルマは結構あります。
それにしても ここまでレスが付くとは思いませんでした。 自分としては 単に番組の告知をして終わりのつもりでしたのですが
書込番号:21001363
1点
kyonkiさん
>トヨタはその後継を出さなかったのが残念です。
960kgだったトヨタ・MR2を今のスズキ車みたいに100s以上の軽量化をして790sぐらいのトヨタ・MR2とかが出てきたら
真剣に買いたいですね。 日産 GT-RやフェアレディZみたいに極太タイヤの強大なグリップ頼りでの回頭性ではなくて
ウィービングでパンチをかわす軽量級のボクサーみたいに ひらひらと左右に曲がれるものになったでしょうね。
書込番号:21001384
0点
重い重いって言っても自分の手足でクルマ本体を動かすわけじゃないんだからたとえ車重が500kgでも重いのには変わらないと思うが!つまるところステアリングのレスポンスや出だしの鈍さで重いとか軽いとか語っているんだとは思いますけど。ロードスターが軽いって言っても1トンのボディはターミネーターでもなきゃヒョイとは動かせませんよ。
ホイールベースが長いと鈍重だとか提灯持ちジャーナリストの貶しトークなんてナンセンスもいいとこ!
書込番号:21001725
4点
やっと視れました。 車体作成はトラストがやってんですね。
車重を1300kgまで軽くできたらしいのですが1000馬力以上でその車重なら面白そうです。
下はドライバーが言う日産 GT-Rをです。
https://youtu.be/HIZ6-x5ctZw
書込番号:21003510
2点
>JTB48さん
重くなると慣性が大きくなります
それを動かしたり止めたりする為に
パワーの有る重いエンジンにしたり
滑らないようにグリップ力の高い大きな(広い)タイヤにしたり
強力な大きなブレーキにさしたり
その大きなストレスを受ける為にボディも強く
となります
それでもメカ満載の重い車の方が軽い車より速いのは事実です
スーパー7は極端な例でしょうが
軽ければ
エンジンもタイヤもブレーキも車体も
小さく軽く出来るのも事実です
旅をするときキャンピングカーで行くか
バッグパッカーとするか
どちらにもメリットとデメリットが有る
至れり尽くせりも良いし軽快も良い
書込番号:21004258
1点
>それでもメカ満載の重い車の方が軽い車より速いのは事実です
重い車は直線番長のドラックレーサーではチャンピオンにはなれても直線が短くタイトなコーナーの多いサーキットや
ジムカーナのような競技では絶対にチャンピオンにはなれません。
直線だけ速くとも直ぐに飽きてしまいます。
タイム的には意外とGT-Rも速いのですが
https://en.wikipedia.org/wiki/List_of_Top_Gear_test_track_Power_Lap_Times
直線の加速エリアでタイムを稼いでいるのでコーナーリングスピードは軽い車体には及びませんし、最も大きな違いは
重いクルマに乗ってるという精神的ストレスが軽いクルマのドライビング時とは大きく違います。
軽いクルマだと かなりの速度でコーナー進入しても遠心力でクルマが外側にすっ飛んでいく恐怖感がわかないのですが
重いクルマだと これが凄く怖い! このストレスの差はかなりあります。
書込番号:21004697
4点
試してみて分かり易いのはバイクですね。 1300tの大型バイクに乗ってる時より125tのスクーターに乗ってる時のが
ラクに動けますし、気分的にも気楽でストレスが無いです。
そこまで極端でなくとも264kgのカワサキ・ZZR1400http://www.motorcyclespecs.co.za/model/kawasaki/kawasaki_zzr1400%2009.htm
と166kgのGSX-R1000(K5)https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%BA%E3%82%AD%E3%83%BBGSX-R1000#2005.E5.B9.B4.E4.BB.95.E6.A7.98.EF.BC.88K5.EF.BC.89
を乗り比べれば直線が速くとも重いのがダメなことが良く判ります。
書込番号:21004768
2点
道の幅とカーブ(直線)の量による
昔小さなカートコースでジムカーナごっこ(練習会)していた
750ccのバイク走らせたらくねくねなので徐行
125ccのバイクは車(AE−86)と大体近いタイムで走った
一番速かったのはGA−2シティ
書込番号:21004797
2点
シロクマのシティだったかな GA‐2シティは初代シティより低くなって軽さは同等でノーマル乗っても気分は
ロータスヨーロッパをイメージするほどヒラヒラと回頭性が軽くて足回りを固めるだけでハチロクなんかより
速かったんじゃないかな。
残念ながらGA‐2シティよりも軽い今のスズキのアルトワークス乗っても重心が高いせいかとレッド幅が狭いせいか
ハンドリングは全く良くありませんでした。
書込番号:21004807
2点
GA−2は別格でした
AE−86なんて目じゃなかったしCR−Xとかとも又違いました
ただ当時まだFRやリヤ駆動信仰が今より大きかったので
ドリフトせずヌメヌメ走る姿はあまりカッコ良いとは思いませんでしたが・・・
細かいクネクネは軽い方が有利と思います
書込番号:21004907
2点
それは間違いありません。 GA‐2シティはリヤサスペンションがダンプみたいな車軸式になったにも関わらず
独立懸架だった初代シティに劣ることのない路面のホールド感でした。
ホンダもフィットみたいな つまらないクルマだけではなく現代版の軽いシティを出して欲しいです。
FIT RSの1.5L i-VTECエンジンを搭載して750s程度なら買いたくなります。
書込番号:21004956
3点
R35の2012年モデルを新車で買って7ヶ月所有していました。過去にはR33 GT-RやFD3Sの5型、アストン・ヴァンテージやアウディTTなども所有していたことがあります。
R33も出た時はR32と比べて「デカくて重くなった」と言われましたが、ベース車の制限や環境性能、衝突安全性基準など、コストを上げずに対応するには重くなってしまうような環境の変化がここ20+年続いていることも原因だと思います。また、重量はそれだけでは判断できません。FD3Sは1280Kgと軽量でしたが、ボディ剛性はかなりギリギリで高Gがかかる状況では反応が読めずに怖かったですね。R35は逆にドライバーの自分が缶詰の中身になったような印象で、車より先に自分がGに負けるイメージがありました。
最近新しいNSXが登場して、価格と重量にがっかりしたのですが、バッテリーの要素が大きくなる今後はさらに軽くするのが難しくなっていくのかもしれません。ロータスでは妻と一泊旅行にも難しいので、ボクスター/ケイマンあたりがBest compromiseなのかと思います。これ以上高い車だと、行く先を選ぶようになってしまって面白くないですし。
書込番号:21005490
3点
新・元住ブレーメンさん ユーザー目線のインプレありがとうございます。
>ロータスでは妻と一泊旅行にも難しいので
との感想は実用車として見るならば全くその通りでしょう。 ただ、この手のクルマに求めてるのはバイクで言えば
1000tSSや自分が持ってるRGV250γ同様、高いレベルで非日常感を堪能できる性能のが優先してきます。
つまりはR35GT-Rはラグジュアリー寄りなスポーツカーという位置付けなんだろうと思います。
トヨタセルシオが出た当時は高級車なんだけどスポーツカーのような性能を持ってるなんて書かれていましたけど
R35GT-Rは2トンのボディと居住性を考えると その延長線上にあるのかなという印象もあります。
>R35は逆にドライバーの自分が缶詰の中身になったような印象で、車より先に自分がGに負けるイメージがありました。
2トンの鉄とアルミニュームをコーナリング中 高価で馬鹿みたいな太いタイヤでグリップさせても大空を自由に小鳥が飛ぶ
ような気持の良さは得られません。 GT-Rと同じGフォースの軽量車のが気持ち良さや面白さがあります。
>。FD3Sは1280Kgと軽量でしたが、ボディ剛性はかなりギリギリで高Gがかかる状況では反応が読めずに怖かった
自分も1度だけFD3Sは試乗したことがありますが、確かに微妙な乗車感で人気がそれほど出なかったのがわかります。
あの狭さで1280Kgはさして軽いとも思えませんでしたしRX-7なら車重が 1,005kgしかない初代のコンセプトのが良かった
気がします。
書込番号:21006587
2点
>HD_Meisterさん
>高いレベルで非日常感を堪能できる性能のが優先
これはどう堪能するかによりますね。R35のスピードはめっちゃめちゃ非日常だからです。R35だとロータス(だろうがなんだろうが)を峠でもサーキットでも楽に追い回せるので、「気持ち良さや面白さ」はたっぷりあります。「腕で車のハンディを克服」したいタイプの人には全く向きませんが。
FD3Sに関しては、同等のサイズ・パワーの現代のケイマンと比べても100Kgも軽いので、軽量といってよいと思いますし、「不人気だった」とは認識違い(Z33+Z34より生涯台数は上)だと思います。
書込番号:21007927
5点
>峠でもサーキットでも楽に追い回せるので
R35は乗ったことがないのですがイメージとしてエージェント・オブ・シールドに出てくる クインジェットですね。
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-ec-d1/jpa0012/folder/514314/95/14513195/img_20?1463577121
高性能だけど大船みたいに乗せてられる感が強くてゴーカートとかF3みたいに自分で運転している感が希薄に
なるのと、ダイレクト感が削がれてクルマに操縦を頼っている感がするので運転の面白さがダイレクトに感じられない・・
そんなイメージを持ってます。
書込番号:21008288
2点
>HD_Meisterさん
R35を乗ったことがないのでしたら、試乗なり借りて乗るなりすることをオススメします。
でないとこのスレは非常に無責任と言われかねないと思います。
R35は「ハイテクカー」とか「ロボットカー」とか語れることが多いのですが、一方で運転している際にエモーショナルな直結感も非常に強い車で、自分の一挙一動がハイパースピードにつながる快感は他では味わえないユニークな車だと思っています。乗せられているというよりはマージンがデカイので他車より思いっきり暴れても大丈夫、というイメージです。
書込番号:21008508
6点
確かにそうですね。 でも元々は1000馬力 1300sに軽量化された GT-R特集番組の告知です。
ユーザー目線だと 500kgも軽量化された GT-Rは魅力じゃないですか?
なにしろ3割ほどダイエットしてるんですから 体重80kgの人が55kg程度になるようなもんですから・・
あとどんなに速くてもブガッティ・ヴェイロンみたいな重戦車は好きになれません。
書込番号:21008548
1点
>HD_Meisterさん
500Kg減で何を失うかによりますね。
私なら同じ車重で剛性を失うことなく屋根が開くようになることの方がはるかに魅力的です。
書込番号:21008568
2点
必ずしも軽いから剛性がなくなることはありません。
ビル、マンション等 建築物でも5階建てと10階建てでは柱の強度が違うように重量が増せばそれを支える屋台骨を
太くしなければなりませんが 軽くすれば その逆で各部への負担が減るので軽量化で金庫のようなノーマルGT-R の
ガッチリした強度が いくらか減ったとしてもトータルの剛性感はむしろ増してるかもしれません。
箱根ターンパイクを通行止めにしてR35 GT-R で走った映像見れば分るはずです。
https://www.youtube.com/watch?v=cq6JF99s3aM https://response.jp/article/2014/12/27/240571.html
書込番号:21009294
1点
>HD_Meisterさん
いやそうではなくて、オープンのボディにしてくれる方が軽量化よりも私には魅力、ということです。
書込番号:21010921
1点
>HD_Meisterさん
ユーザー目線だと 500kgも軽量化された GT-Rは魅力じゃないですか?
市販車としてはコスパも扱いやすさも悪そうで、全く魅力ないです。
そもそも貴方は、こんな車を公道で乗りこなせるのですか?
書込番号:21014089 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
R35 GT-Rを開発した水野さんがナショジオの番組のインタビューで、車は軽い方が良いという考え方はアマチュアイズムだとバッサリ切っていたのを思い出しました。
あの番組なかでドリフト用にGT-Rを改造していましたがGT-Rにする必要は全く無かったですね。
そもそもサーキットでのグリップ走行で最高のパフォーマンスが発揮される様に開発されてているのに、ドリフトに向いているわけがないです。
ドライバーが重いとか言っていましたが、ドリフト用の車としてだけの評価ですね。
書込番号:21028240 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
ただ重いが故に止まれない、曲がらないのが重量車の難点ですが・・
https://youtu.be/WelYQvSOIcM?t=20 https://youtu.be/Igdd90K3WaU?t=36
書込番号:21028936
1点
>HD_Meisterさん
軽量マニアの貴方には、石鹸箱をお勧めします。
https://m.youtube.com/watch?v=__BFtZG9sCc
書込番号:21029132 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>Reinhard vRさん
重量マニアの貴方には、装甲車をお勧めします。
https://youtu.be/WU9ZIKlxlhc?t=35 https://youtu.be/g9b4tJogDo0?t=128
書込番号:21032791
0点
感覚的に判り易いのがテレビ等リモコンで、単三電池が4本のリモコンと単三電池が2本、或いは単4電池が2本のリモコンとを
テーブルの上でリモコンの端を掴んで手で振り比べてみてください。 車体の重い軽いの違いが良く判別できる実験です。
単三電池が2本か4本かの違いは車重1200sのクルマと2トンのGT-Rとの違いに近い感覚実験じゃないかと思いますので
書込番号:21066218
0点
あと、こういうクルマが重戦車GT-R の対極にありますね。 市販車であれば是非とも買いたい。
https://honda-connect.com/archives/3502
https://youtu.be/hhGrC11jjGU?t=129 https://youtu.be/pX13GXt4lWA?t=58
書込番号:21107333
0点
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