スバル XVの新車
新車価格: 213〜295 万円 2017年5月24日発売〜2022年10月販売終了
中古車価格: 38〜1028 万円 (1,533物件) スバル XVの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| スバル XV 2017年モデル | 8627件 | |
| スバル XV 2012年モデル | 2858件 | |
| スバル XV 2010年モデル | 3件 | |
| スバル XV(モデル指定なし) | 4786件 |
納車以来、最高燃費を記録したので報告します。
急なアップダウンの無いバイパス35kmをeco-cモード、一般道8kmをIモードの43km走行しての結果です。
道程になが〜い下り坂は無く、一般道は順調で渋滞も無し。
陽が当たると車内は暖かいので暖房は時々程度。
20km/lのカタログ数値を超えました瞬間は、かなり感動しました。 ^^
AVG-Aは納車以来1200kmでの実績です。
ちなみに普段使いは、最近朝晩冷えるので 10km/l ちょい(まぁこんなもんだな)^^;
順調に馴らせたので、そろそろ Sモード使用でエンジン回しますよ〜。
書込番号:17061054
5点
そうですか。自分は納車がまだなのでただただ羨ましいですね。やっぱり冬は皆さん燃費があまりよろしくないみたいですね。
書込番号:17061599 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
先日、たまたま長時間試乗する機会があっていろいろ試してみたのですが、燃費を稼ぐEVモードと燃費計計測限界の50km/lないしはカタログ燃費以上をキープするのが結構難しいですね。
EVモードをすぐ抜けてしまうのと、50km/lを出すフューエルカットがなかなか保てず、「残念な瞬間燃費を表示しているタイミング」が長い感じ。
冬季はエアコンと言うか、デフロスタのためのコンプレッサが起動してしまうことで悪化することになる様です。
で、燃費計はECUの計算値なためか燃費計>満タン法燃費な感じ。
16km/lは出したかったのですが、満タン法区間最大で14.3km/l(85.7km)でした。
当たり前ですが、燃費を良くしようと思えば「残念な瞬間燃費を表示しているタイミング」をいかに短くするかでしょう。。。
書込番号:17062315
0点
あまり、特定区間の燃費にはこだわらない方がよいと思います。私も下りの帰り道で50kmぐらいので23km/Lを記録しましたが、行きは13km/Lでした。あくまで、往復での燃費が基準になると思います。
参考までにインプレッサスポーツ2.0S(GP7/新車1年半)とXV-HV(納車1ヶ月)の燃費をアップしておきます。
XV-HVはこれから燃費も良くなると思いますが、あまりインプレッサと変わりがないのではと推測しています。
ただし、XV-HVの方が、スタート時の滑らかな加速が感じられますのでその分に対価を払っていると考えた方が良いと思います。でも、コーナーでのハンドリングや、高速や登りでの加速はインプレッサの方が上手のような気がします。
また、XV-HVは、下りでEVモードでエンジンがストップしたまま、カーブを高速で曲がるのは怖いです。慣れれば良いかもしれませんが・・・・・。
書込番号:17064844
0点
> あまり、特定区間の燃費にはこだわらない方がよいと思います。
と言うか、乗り方にもよるでしょうが、燃費計はあくまで計算で誤差がありますので、満タン法のデータを合わせてみないと、これで一喜一憂していてもあまり意味が無いと思います。
特定区間が?とおっしゃっても、↑[17062315]の14.3は給油メータ・タイヤ等の誤差以外は無しのリアルになります。
ちなみに、全行程を記しますと、
11.7km/l(65.5km)
12.8km/l(137.8km)←ここだけ給油所が異なり、瞬間燃費が良好なほどほどの高速定速走行が大部分で停止時の燃費計燃費も前後より良好であったことより、少なくとも↓より良好なはずがめを疑うほど予想外に悪く、そうなると満タンは目視したものの正直セルフで無かった給油所の計量がイマイチ怪しい様な気気もして来るほど。と言うこともありますので。
14.3km/l(85.7km)
> XV-HVは、下りでEVモードでエンジンがストップしたまま、カーブを高速で曲がるのは怖いです。
一部ワインディングも入り、下りのエンジンブレーキが必要なシチュエーションもありましたが、EVでは無いフューエルカット&発電(回生)になっていた様に思います。
もし、エンジンストップのEVモードでも発電による回生で制動がかかる状態ではなかったのでしょうか?
書込番号:17065079
0点
スピードアートさんこんばんわ。
すいません。
私のレスはスピードアートさんの意見にしたものではありません。
ご指摘のとおり、
>と言うか、乗り方にもよるでしょうが、燃費計はあくまで計算で誤差がありますので、満タン法のデータを合わせてみないと、これで一喜一憂していてもあまり意味が無いと思います。
←そのとおりです。燃費は地形条件や運転する人の気分や給油の条件などによっても違います。
トータルで評価することが大事で、Iサイトさんの燃費について一定区間の走行の事を「特定区間」と表現したものです。
下りのEVモードにおける回生ブレーキの効果についてはあまり感じられませんでした(ブレーキの作動状況も不明ですし・・。)。
従来のエンジンブレーキに慣れているものですから、フロントが膨らむようで(あくまで感じですので、実際は変わらないのかもしれませんね)。1ヶ月点検時に、回生ブレーキの効果についてディラーに聞いてみます。
書込番号:17065533
0点
QQMさん、早合点で失礼いたしました。(汗
ふと机上で思い付いたのですが、エンジンストップのタコメータゼロの状態。
これって、実は走行中の回転ゼロは架空で、エンジン燃料噴射オフの実質フューエルカット状態とかではないでしょうかね?
たまたま停止時のアイドリング状態でのオフ/オンの頻度が高いことで、移動中も完全停止に感じられるだけとか?
微妙にフューエルカット後の再点火ショックの感じと似ている様にも思います。
真に実質エンジンがストップしているのであれば、当然クラッチは完全オフで無ければならず、エンジン再点火と同時くらいにクラッチを繋がないと同期しない訳ですが、走行中の場合に乗っていてそのショック的な物はほとんど感じられません。
(それくらいミッションの制御が進化したのかもしれませんが。。。)
制御の安定性と容易性などから考えると、全てが全てでは無いかもしれませんが、前述の様に走行中は架空な場合があって、エンブレが可能な状態なのではないでしょうかね。
外していたらすみません。
書込番号:17065876
0点
怖いと感じる理由は、回転数0→エンジンストップ→クラッチオフ状態。つまり車は慣性で走っているとイメージが連想されるからです。一応、発電はされているようですがスピードが出ている下りではどの程度効果があるか分かりませんし・・・・。今度、EV走行中にパドルシフトを使って回生ブレーキとやらと比較してみます。
すいません。燃費とは関係ない横レスで!
書込番号:17066874
0点
スピードアートさん
XV-HVには、トルコン−CVT間とCVT−ドライブシャフト間にクラッチがあって、
トルコン−CVT間を切り離して、エンジン停止の回生充電、CVT−ドライブシャフト間を切り離して、停止中のエンジンによる充電ができます。
書込番号:17124755
1点
オヤジッチですさん、どうもです。
基本のそれはわかるのですが、特に高速走行中のエンジン駆動・伝達とエンジン回転0表示(駆動・伝達していない)との切り替えの感覚的なギャップ・ショックが皆無と言って良いほどなところ、
瞬時に
トルコン−CVT間切断>エンジン停止>回生
エンジン始動>トルコン−CVT間同期締結
を行っているのかということろですね。
特にいわゆる同期の部分がネックになりそうな感じで、もしかして走行中もあらゆる場面で本当に上記制御を行っているのかな?ということです。
書込番号:17124962
0点
スピードアートさん、こん○は。
トルコン−CVT間をつないだままで、フューエルカットすると、エンジンブレーキがかかると思います。
なので、トルコン−CVT間切断>エンジン停止>回生であれば、
“トルコン−CVT間切断>惰力走行>エンジン停止(=フューエルカット)>回生”で、
“エンジン停止(=フューエルカット・トルコン−CVT間切断)>(クランキング&フューエルインジェクション)エンジン始動>トルコン−CVT間締結”だと思います。
ホンダだったか?は、トルコン−CVT間にモーターがあるので、エンジンを完全に止める(フューエルカット)と駆動負荷になるので、微小のフューエル供給を行っているとか。
書込番号:17128660
1点
オヤジッチですさん
それが行われているとすると実にスムーズですね。
いずれにしても初期型は何かあると言われることのあるスバルのお初にしては乗り味と言う点で完成度が高いと思います。
今後の改善点としては、乗り味を継承したままに、もう少しEVでがんばるところと、軽く踏んだときの燃料消費を抑えるところ(瞬間燃費計から連想されるほど駆動力を感じないゆえ=水平対向ゆえの低速トルクの無さの改善や影響の低減?)になる様な気がします。
書込番号:17129918
0点
スピードアートさん
トルコンのロックアップON・OFFも制御しているんでしょうね。
総重量で、1.7tありますんで、ある程度の速度が出ていれば、少々のエンジン回転差は吸収されると思います。
言われる通り、完成度が高そうですね。
開発話に、外観がノーマルのXVと同じなので、開発チーム以外の富士重社員に乗って貰って、通勤や、家族ドライブをに使って貰ったとのことなので、その成果が表れているんでしょう。
スバル360やスバル1000、FF1くらいまでは、一般道で熟成させるのは当たり前だったです。
書込番号:17130643
0点
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| 18 | 2023/05/14 15:31:00 |
スバルXVの中古車 (全3モデル/1,533物件)
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- 支払総額
- 199.7万円
- 車両価格
- 192.5万円
- 諸費用
- 7.2万円
- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 4.7万km
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- 支払総額
- 156.5万円
- 車両価格
- 147.0万円
- 諸費用
- 9.5万円
- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 8.1万km
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- 支払総額
- 139.8万円
- 車両価格
- 126.6万円
- 諸費用
- 13.2万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 6.8万km
-
XV 2.0i−S アイサイト パナソニックSDナビ ETC2.0 パナソニックSDナビ ETC2.0 バックカメラ LEDヘッドライト オートライト キーレス&プッシュスタート
- 支払総額
- 148.7万円
- 車両価格
- 143.0万円
- 諸費用
- 5.7万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 5.7万km
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