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自動車 > ホンダ > ステップワゴン スパーダ
よく台風のテレビ中継で大きな水しぶきを上げて車が走っているのを見かけますがハイブリッド車はどのくらいの水位だったら大丈夫なのでしょうか?
先日の台風の時に友人の車(ガソリン車)が大きな水たまりに突っ込んでエンジン停止動かなくなってしまいました。
免許取りたての頃、父からはマフラーに水が入ってくると止まっちゃうからアクセルをゆるめないで一気に走りされば
ある程度は大丈夫だよと教えられましたが…(ホントかな?)
ステハイの場合エンジン停止してる事が多いので心配になりました。
気をつけなきゃいけないのはモーターに水が入るような水位なのかな?
豪雨の時には出掛けないに越したことはありませんがもしもの時の為に知っておきたので皆様よろしくお願い致します。
書込番号:22870205
5点
冠水するほどの中に入らなければ大丈夫です
豪雨ぐらいでは問題ありません
書込番号:22870228 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
モーターに入るとまずいですが、そこまで来ると既にマフラー、エンジンまでのレベルになります
昔フィットシャトルの時にドア下辺りまで冠水した道路通りましたがその後問題はなかったです
その一ヶ月後にまさか朝起きたらシート下まで浸かってしまいダメになるとは思いませんでしたが
書込番号:22870232 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
ゆぅぅんさん
どこまでが大丈夫という事を知るよりも、そのような冠水路に進入しない事を心掛けるべきでしょうね。
参考までに下記の実験では、セダンタイプのガソリン車で水深60cmで走行不可となっています。
http://qa.jaf.or.jp/trouble/disaster/08.htm
書込番号:22870238
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14点
この話題、私も興味があります。
実際のところどうなんでしょうねぇ...
昔、ディーゼルエンジンは点火プラグがないから、エンジンが全部沈んでも吸気口さえ出ていれば大丈夫、と聞きました。
逆に、ガソリンエンジンはダイナモや電気系統が沈めばアウトということですが、ジムニーなどガソリンエンジン車でもシュノーケルが付いているクルマがありますので、エンジンが水没しても大丈夫なのでしょうか?
そうなるとHV車も下部の電気系統は防水、または耐水になっているでしょうから、ある程度は水没しても大丈夫なのかなぁ?
でも高電圧バッテリーは冷却用のダクトもあるし、水に浸かるとアウトですよね?
多くのHV車はバッテリーは車体下部に搭載されていますので、車体底部が水に浸かった時点でアウト?
もしかして床下浸水したら乗員は感電の危険が...?
その辺、どうなんでしょうね?(^^;)
書込番号:22870239
6点
大リーグボール2号も水に弱いです。
あ・・・すみません、すみません
書込番号:22870243 スマートフォンサイトからの書き込み
17点
>ゆぅぅんさん
ボンネットを開けて中を見るとわかりますが,地面が見えます。(今の車は中身がぎっしり詰まっているので見えにくいですが,台風に限らず雨の中を走れば,冷却風と一緒に水滴も入ってくる構造です。)道路からの水はねはタイヤハウスでブロックされると思いますが,冷却のための空気の通り道に雨粒を防ぐ構造はないのではないかと思います。また,モーターにそれが入るような隙間は見えないと思います。したがって,水がザブッとかかるようなことがあっても,基本的にはそれをエンジンが吸い込まない限りエンジンが止まることはないのではないかと思います。エンジンへの新鮮な空気の通り道が雨水でびしょびしょになるということは聞いたことがありませんので,なんらかの形で水滴が空気と一緒に入りにくい構造になっているのではないかと思いますが,その備えがハイブリッド車とガソリン車とで差があるようなことは聞いたことがありません。したがって,水濡れに関しては今まで通りの注意で良いのではないでしょうか。
私の車はアコードハイブリッドの旧型で,昨日帰りがけにすごい雨の中を走り,途中道が川のようになっているところも通りましたが,大丈夫でした。ただし,前の車に続いて通っただけで,だれも通っていないところで自分から一台だけ入る勇気はないです。
後,昨年,豪雨で山の中に閉じ込められたことがありました。山の中なので他の車は通っておらず,道に土砂が積もっているところでは突っ込まずにUターンして別の道に向かっていたらどこにもいけなくなってしまいました。さっき来た道を戻ろうとしたらそこにも小規模ですが崖崩れがといった状況でした。とても怖かったです。暗くなった後少しして,安全そうなところで車を止めて明るくなるのを待とうとしましたが,運良く道路をチックに来た車にあって通れる道を教えてもらい,日付が変わる直前に帰宅できました。
自分で大丈夫かなとか怖いと思ったら無理をしない,水位という言葉がしっくりくるような状況ではその場所には侵入しないというのが良いと思います。
書込番号:22870268
12点
地面とタイヤの中心の半分までなら何とかなります。それ以上の場合は絶対に突っ込まないようにしましょう。人間だって膝ぐらいまで水に浸かってしまったら歩き難いですよね?
高温のモノが急激に冷やされたらどうなるかお分かりですよね!
書込番号:22870325
5点
今時ダイナモなんて有りませんがこれは浸水しても大丈夫です。
テレビで…
そうですよね、結構チャレンジャーだと思う。
どれぐらいなんて、運だと思います。
一番弱点は点火の為の高圧ですね。
今は殆どがダイレクトで耐性は高いです。
昔のデスビなら即死は近いです。
書込番号:22870379 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>ゆぅぅんさん
仕事柄、色々な車を壊したり水没させたり等の検証をして来ました。
先ず大丈夫なのか?という疑問にはふたつの項目があると思います。
@車は大丈夫なの?壊れない?
A乗員の安全性は?
ですね。
@に関してはHVもガソリンも大差ありません。大丈夫と保証できるものではありません。
ディーゼルエンジンは構造上水が内部に入ると間違いなく壊れますが、だからといってガソリンエンジンが大丈夫かと言えばそういう訳では無いです。
吸気系から水が入ればやはり厳しいでしょう。
そもそも増水した水は汚いです。エンジンやモーター以前にフロアパネル付近まで水没した車は乾きにくく各所に錆やカビ、悪臭が発生するためもはや車としての価値は無い様なものです。
A乗員の安全性については、一年前の広島の災害でも分かるように、濁流に流される危険が一番恐ろしい。
5分前は道路に水が流れている程度でも短時間で一気に水かさが増して脱出不能となります。車が立ち往生して自走して逃げることも出来なくなります。
つまりそのような日に車に乗る事自体リスクが高すぎます。
さて、ハイブリッド車が水没に弱い、感電の危険があるという意見をよく聞きますが、これは都市伝説レベルの話です。
確かにバッテリー(特にリチウムイオン)は水に弱いですが、高電圧系はバッテリー含めて完全に絶縁されておりつまり防水です。
東日本大震災で多くのHVが津波に流されましたが、人がそれにより感電したという事例報告は上がっていません。
事故時の感電についても、乗員や救助者が感電した事例はありません。
整備士が必要な手順を踏まず感電した事例は一件私の知る限りあります。
そもそもHVのバッテリー電圧はせいぜい200から300v、それを走行中にコンバータにより昇圧してます。家庭用エアコンよりちょっと電圧高いくらいですね。
自動車で最も危険なのはガソリンです。危険物第四類。先日の京アニ火災でもそうでしたが爆燃しますね。
昔から危険なガソリン積んで走ってるのに大して危険でもない電池を積んでる事に危険だ危険だと言う意見は完全に未知のものに対する恐れであり、大昔の人が鬼や妖怪を怖れていたのと同じような感じだと思います。
結論、HVもガソリン車も水没はさせてはだめだし水の中を走ってもダメ。危険性については変わりません。
むしろ水に流されるのが一番怖いですね。
書込番号:22870459 スマートフォンサイトからの書き込み
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23点
基本的にはフロアに浸水しないというのが条件になるかと思います。しかしながら、まずは冠水路には近づかない。迂回路を予め見つけておく。災害を心配されるなら早めの避難を心がけることが一番かと思います。
書込番号:22870795 スマートフォンサイトからの書き込み
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4点
>ゆぅぅんさん
多分ですが、エンジンが止まる様なレベルまでなら、大丈夫だと思います。
JAFでの冠水路走行テストってのがあるんですが、参考にどうでしょうか。
http://www.jaf.or.jp/eco-safety/safety/usertest/submerge/detail1.htm
冠水路でエンジンが止まるのは、エアインテークから水が入る為ですが、その辺りまでならハイブリッドとして防水もしてると思います。
書込番号:22871346
4点
>北の羆さん
エアインテークとは,ボンネットを開けると比較的すぐ見えるところにある空気取り入れ口のようなもののことでしょうか?ご紹介のテストのような状況で走っていてそこから水が入ってエンジンが止まってしまったという状況なら,その瞬間に水から車を出すことができればおっしゃる通り大丈夫なのかもしれませんが,実際的には命辛々,やっとの事で扉を開けて避難するというのが精一杯のところではないでしょうか? もしそうなら,大丈夫と言っていいかどうかはオーナーによるのではないですかね?多分ドアを開けたら同時に室内に水が入ってくるでしょうし...
書込番号:22872136
4点
梶原さんの仰るとおりですね。
路面というのは水平ではないので、今いる場所はギリギリ水位が大丈夫でも10m移動すれば途端に深くなっている。
そういうものです。
更に浸水や増水するという事は排水が追いついていないため水位は時間と共に上がるのが普通です。
それが急激に起きる場合もあります。
ですからガソリン車だろうがHVだろうが、水陸両用車でもない限り冠水路を走るのは車が壊れるのを覚悟しなければならないし、何より命の危険があります。
また、過去の豪雨災害では普通の国道を走っていてもいきなり足下の地面が川にえぐられたり、陥没したり、山側から滝のように水が流れてきて一瞬で亡くなってしまった方が大勢いました。
消防自動車ですら数台流されて廃車になっています。
ここ辺りまでは大丈夫という目安は無いです。
書込番号:22872543 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
ジムニーのシュノーケルはだたの飾りです。
戦車などは水密構造になっているので、大丈夫なのです。
車はコンピュター&センサーを電気で動いていますから、センサーが異常な信号をだせばコンピュターがエンジン止めちゃうでしょう。
泥水は不純物がたくさん含まれているので抵抗値が低いので誤動作します
アクセルのポテンショメーターが浸かればアウトです。
書込番号:22872549
2点
>ジムニーのシュノーケルはだたの飾りです。
やはりそうでしょうね...(^^;)
海外の動画などでは豪快に川渡りをしているシーンが多いですが、いずれもディーゼルエンジン車と考えて良いのかな?
多くが日本車ばかり、というのもなんかおもしろいです。
書込番号:22872708
2点
皆様返信ありがとうございます!
どこまで大丈夫なんていう事は考えないで危ないなと思ったら回り道をしてでも水に浸からないのが一番なのですね。
初のハイブリッド車なので水に突っ込まないで大事に乗りたいと思います。
ありがとうございました。
書込番号:22872792
1点
>梶原さん
動画でエンジンが止まってる原因が、エアインテーク(空気取り入れ口)から水が入ったせいだそうです。
エンジンが止まった時点で、下手をしたらエンジンがお釈迦になってるかもしれません。
同じ水深でもゆっくりなら行けても、スピードが出てれば駄目になるようですから、状況次第ってのはあると思います。
30cmまでなら乗用車でも大丈夫なようですから、その辺りが限界と思っていればいいんじゃないでしょうか。
60cmなら間違いなく室内に水は入ってきますね。
前にプリウスやEVのiが、冠水路で漏電するんじゃないか、って所からか、冠水路を走行するテストをやってるの見た記憶があります。
どちらもかなりの水深を走りきってましたが、ここまで大丈夫とかじゃなくて、漏電対策をしてるという事の証明のためでしょう。
ホンダも対策はしてると思いますので、エンジンが止まらなければそこまでは大丈夫かな、と思います。
まぁ、無理していい事は無いですし、危ないと思えば引き返すのが最良なのでしょう。
書込番号:22873170
3点
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