ランドクルーザー プラドの新車
新車価格: 315〜554 万円 2009年9月1日発売〜2024年4月販売終了
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自動車 > トヨタ > ランドクルーザー プラド 2009年モデル
先月TXDを契約しました。
納期は4月上旬と言われ、毎日楽しみにしていたのに今朝の排ガスニュースでテンションだだ下がりです。。
契約したのでどうしようもないんでしょうけど、今後の対応とかディーラーとかに問い合わせとかされた人いますか?
書込番号:19657955 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
排ガス問題はディーラーでなくメーカーの問題ですから、
メーカー側で対策完了しない限り、ディーラーレベルには話は降りてこないんじゃない。
納車が4月ならそれまで対応されるでしょ。
書込番号:19658053
9点
担当営業マン、お客様相談センター
に、連絡を入れた所
国が定めた基準値は、超えてませんから
問題ありませんの一点張りでした。
今のところ、改善、改良は、無しの返事でした。
書込番号:19658071 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
法改正か何かで走行中の排ガス値も対象にならない限り
メーカーもすぐには対策しないかもね。
書込番号:19658140
9点
まぁトヨタは一般の人が見えない部分を手抜きで作るから想像通りでしょう。
法改正されないと改善する気はないと思います。
てかトヨタでは改善できないと思います。
MAZDAに委託するのでは?
書込番号:19658895 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
>五郎ちゃん丸さん
楽しみにされていて尚且つ安い買い物では無いのでお気持ち察します( ; ; )
4月の納車までにはメーカーは対策出来ないでしょうから今後長い付き合いになる担当営業さんとじっくり相談されては?納得出来るメリット説明があるかもしれません
書込番号:19658919 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>五郎ちゃん丸さま
これから納車を楽しみにされていた矢先にこのニュースは正直、気分が悪いですよね…。
私も今年1月にディーゼルTX-L納車以降、トルクフルなエンジン性能や車格に対して想像以上の低燃費(一般道でもまず9km/Lを下回らず、高速では14km/L超も度々)に非常に満足していたのですが、この度のニュースで水をさされた思いです。
今回は「DOCへのHC、SOFの堆積量が一定の閾値を超え、保護制御の作動によってクールドEGRが停止したため」と報告書に記載されておりますが、尿素SCR装置は設備系統上DOC以降に作用する事となっており、仮にクールドEGRが停止しても尿素SCR装置が正常に作用していればNOxの排出量は十分低減できるのでは?とも考えたのですが、今回このような結果になってしまったということは設計上、クールドEGR停止後の排出ガス量では既存の尿素SCR装置の噴射量では間に合わなかったとかでしょうか…。
(当方、技術的な話はよく分かっておりませんので想像です。スミマセン…。)
いずれにしても決して安い買い物では無いですし、トヨタとして、ユーザーに対して納得出来る説明をして欲しいところですね。
まぁクルマそのものの設計はそれなりの安全マージンを有したものになっているでしょうし、プログラム改善等のリコールで対応してくれるのであれば良いですね。(これを機に、更にトヨタのディーゼルエンジンの技術向上を図ってもらってユーザーに還元してもらえればOKとの心持ちです。)
書込番号:19659040 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
>国が定めた基準値は、超えてませんから
>問題ありませんの一点張りでした。
一点張りって・・・
正論なんだから仕方ないです。
書込番号:19659286
25点
認証条件(シャシダイ条件や車速など)での基準値は満足している。
ただ条件外(今回は低温)では先の基準値をオーバーしていた。
これって問題なんだろうか?
後出し条件を満足するのは難しいと思うな。
マツダも今回の低温まで考慮して設計していたのか?
たまたま?
書込番号:19659642 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
クリーンディーゼルに関しては、満を持しての投入ではなかったのかと、ちょっと残念な結果ですね。
特定の条件を満たした場合のみクリーンでは意味がないのに、基準値に対しての認識が甘かったのでしょう。
ある意味、マツダ凄いですね。
書込番号:19661078
25点
欧州で先行していたBMWやメルセデスのディーゼル性能をベースにしたのでしょう。
EURO6対応に合わせるならこれでよかったんでしょう
それがアダとなった形ですね。
今の風潮を払拭するにはサービスキャンペーンである程度の改善を施す必要があると思います。
合法だから問題ないではいつまでも悪いイメージのままではないかと。
良くも悪くも今のマスコミ、メディアはオーバーアクションを求めるので一歩踏み込んだ対応が吉と出やすいですね。
ペヤングが良い例で、マクドナルドが悪い例です。
書込番号:19661526 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
全国の道路や全員の運転の仕方など、全ての条件を一つ一つ試験することは現実的で無い。なのである程度正規化した代表的な条件(10/15モード、JC08など)を決めて、それで試験すると法律で決めている。
今回ダメだった条件は低温だったが、マイナス何度までなのか?高温は?乗車人数と体重は?レジャーボートの牽引は?など条件を後出ししだしたらキリがない。
さらに現時点でユーザーの不利益が無いのに、異物混入や消費期限切れの事案と同じ様に扱うのは違うと思う。
マスコミが焚き付けて炎上して出荷停止や資産価値が下がれば、結局は納車待ちの人やユーザーが損をするし、対策費用は車両価格に転嫁される。
書込番号:19662755 スマートフォンサイトからの書き込み
14点
世の中はマツダ以外は基準値の2〜5倍以上のNOxを撒き散らすエンジンだと認識しちゃってます。
もう後出しだからとか正当な理由があっても納得してもらえる状況ではなくなっているって事です。
書込番号:19662933 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
1km走行だけでデータを取るのは適切なのでしょうか?
少なくとも全車同じ条件でデータを取る必要があると思うのですが。
走行条件が悪くなり、突出して数字が高いのであれば、再計測も必要な気がします。
もう少し具体的な説明をしていただきたいと個人的に思います。
書込番号:19664376 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
クルマ自体は合法だし、なんら問題無い。
情報の一端を担ぎ上げて騒ぎすぎ。
そんなに大事なことなら、クルマ乗るな とは言わないが、加速がどうの とか言うな という事。
可能な限り一定速を維持すれば、少々環境には良い。
乗るのを我慢すれば、道路混雑は解消し、非常に良い事になるのは確かだが。
GWや夏休みの高速渋滞を見れば明らか。
環境より、出かける方が大事なヤツばかりだ。
クリーンディーゼル乗ってます なんて偽善意外の何者でも無い。
カネがあれば排ガス気にせずS63AMGとか買うだろ?きっと。
ユーザーは何も気にする必要ナシ。
書込番号:19664527 スマートフォンサイトからの書き込み
32点
ディーゼル買った人でクリーンだからという理由で選んだ人なんているんでしょうか?
ただ燃料代安い、燃費がいい、トルクある、丈夫とかで選んだと思いますが。
ハイブリッド選ぶ人も環境より財布の中身しか気にしてませんよ
書込番号:19665220
30点
http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201603/CK2016030402000125.html
黒煙を上げて駆け抜けていく。今では少なくなりましたが、かつてのディーゼル車のイメージです。
そんな車の後ろにはつきたくないものです。
大きな車ですから、燃費が悪く、その上環境にもよくないとなると、乗っていて、肩身も狭いと思います。
次期ランクル200へのディーゼルエンジンの搭載を期待していたものですが、ちょっと困惑しています。
マツダにできて、トヨタにできないこともないと思いますから、メーカーには謙虚に他社に学んで、よいものをつくっていただきたいと思います。また、既存ユーザーには、対策が打てるならば、対策していただきたいです。
書込番号:19666789
8点
>ディーゼル買った人でクリーンだからという理由で選んだ人なんているんでしょうか?
>ただ燃料代安い、燃費がいい、トルクある、丈夫とかで選んだと思いますが。
本質が分かっていないようですね。
燃費が良くってトルクもある 「 燃費と走りを両立したエンジン 」 だから皆さんかったんですよ。
排ガスがクリーンなのは当たり前です。(前提条件)
昔のディーゼルのように汚い排ガスを垂れ流していたら発売できませんからね。
排ガスがクリーンなのにも拘らず、
VW 事件後は 「 マツダのディーゼルも走行中は汚い排ガスを垂れ流している 」 と言った、
根も葉もないバッシングをユーザーが受けたいたんです。
掲示板内だけだけどね。(笑
今回の検査結果によって、
マツダ・ディーゼルの高性能がある程度証明されたので、
ユーザーさん達が喜んでいると。
掲示板の中で・・・(笑
別に それでイイじゃん。
書込番号:19674104
9点
気温や測定の諸条件が同一で無いと思われる(測定器、ドライバー、暖気状態など)測定で1キロ位の短距離での測定ではデーターとしての信用度は低いのかと思います。
ただし、そのような条件でもマツダは善かったとだけなのかと思っています。
私のプラドDなど10KMの通勤でも完全暖気できないのに1KMなんて・・・
あと、私の周りではマツダのスカイなんとかのGもDも過走行なのかもしれませんが色々トラブル出ていますし、ディーラーでも中々解決できていない事柄も解消させるのにメーカー指示も有るとかです。(詳しくは別車種ですので)
基準の無い事柄に騒いでもショウガナイと思います。
受験でも受験科目は優秀でもそれ以外はまるで駄目な人も居るでしょう同じことだと思います。
例のドイツ車は替え玉受験ですから問題外。
書込番号:19674897
11点
今回の件で、当該車種を所有するユーザーを始め、ディーゼルに期待するユーザー、ディーゼルに興味のあるユーザーはそれなりに困惑していると思います。データー、メーカー名、車種が明確になっているのだから、メーカーは黙りを決めているのが気になります。マツダはともかく、他のメーカーは見解なり、何らかのコメントが有ってもいいと思います。そうでなければ、報道を「認めている」と受け取られます。
メディア側もそれなりに、追及すべきだと思います。最近のテレビ、ラジオ、新聞はそういうところが足りないです。
私はちょうどニュースが流れた次の日にディーラーに用事があって、なじみのセールスの方に聞きましたが、まだ何も情報がないとそのときは言っていました。
書込番号:19677240
8点
http://car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/746/844/html/07.jpg.html
http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20160304_746844.html
混雑するところ、寒い時期、運転の仕方など、様々な原因で装置の保護機能が働き、動作を停止する仕組みになっていますが、寒い冬や都内、近所の買い物、駅までの送迎などでは装置があっても、機能しないことが多いと言うことでしょうか。
メーカのホームページ、カタログ、パンフレットにそんなこと書いてあるのでしょうか。少なくとも手元にあるカタログではそういう記述は見当たりません。
ディーゼルエンジンはその低減装置のために、値段が高くなっており、補助金という税金も費やされています。
現状は税金の無駄遣い、ユーザーの無駄な投資を強いられていることになります。
常時稼働でなければ、意味がありません。未完成品と言われても仕方がありません。
後付けできるような装置を新たに開発して、無償提供すべきです。
書込番号:19681441
13点
>ウェブログさん
言いたい事は分かりますが
国が定めた規制に、国が定めた検査方法でクリアできれば規制適合品となるわけですから今のエンジンで何ら問題はありませんよ。
これから規制強化や検査方法の見直しがあるなら見直し後に登録される車がクリアしなければならない事です。
ウェブログさんの言い分だと規制強化前の車は全て乗れなくなりますね。
ただ、今回の件についての見解はアナウンスしてほしいですね。できれば改善策もあると嬉しいです。
書込番号:19681932 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
現行エンジンに問題がないという根拠について、定められた手順に則った場合の測定値が基準値を満たしているから、というのは本質的な回答ではないのではないでしょうか?
規制が年々厳しくなるのは、当然ながら環境保護を勘案した結果であり、日常考えられる範囲内の使用方法で基準値以上の窒素酸化物を排出することが事実なら、環境保護の観点でその設計に問題なしとはいえないと考えるためです。
実情に則していない測定方法を規格化した国、知見を持っているかどうか不明だが何も公表しないメーカー、双方に今回の問題を解決する責任があると思います。
少なくともメーカーが知見を持っていたなら、国が指摘する前に、一定の条件下においては基準値を超える汚染がもたらされると説明してほしかったと感じています。
規制が存在する、または強化される理由は環境を考えているからですが、日常の使い方で基準値を超えることを軽視できるのは、規制への適合のみに目がいっており、なんのための規則かということとそれを継続した場合にもたらされる不利益をみていないのではないでしょうか?
書込番号:19683151
3点
その「日常の使い方」は人それぞれ、暖気が終わる前に走行が終わる方、高速長距離メインの方、ボートを牽引する方など、沢山の「日常の使い方」があります。
このように使い方がたくさんあるのでモード走行などの基準を設けて、それを満足することを目標として開発しているのでは。
ですので、欠点、不足があるのは当たり前だと思います。
そして環境のために、年度改正などで欠点、不足を改善をしながら、排ガス規制のレベルを上げていけばいいのでは?
書込番号:19684685 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
国の基準は、環境を意識して策定しています。
その基準を満たしているかを確かめる際に、どうするか、メーカーにあらかじめ通知する。
良心的なメーカーは、環境を意識して、基準をクリアするよう開発を進めます。
要領のいいメーカーはコスト重視で、基準さえクリアすればいいと考えて開発します。
いつもなら、これでよかった。
しかし、VWの不正が発覚し、急遽予期せぬ実地テストが行われることになった。
メーカーの予想通り残念な結果になった。
コスト、効率を第一に考え、その結果、品質がよく、価格も手頃な優れたものをユーザーは手にした。
何事も過ぎたるは及ばざるがごとし、そのさじ加減の難しさをまざまざと見せつけられた感が否めません。
初心を忘れず、道徳、良心に恥じない物作り。
それこそが和の心だと思います。
トヨタなら当然できることです。
マツダができたのに、トヨタにできないはずがない。
マツダに祝して、そして、トヨタにエールを送りたいと思います
次期ランクルは世界最高のクリーンディーゼルをお願いします。
書込番号:19686606
5点
http://newsphere.jp/business/20151015-2/
去年の問題発覚時の調査では海外でマツダ車でも基準値オーバーしているとの結果が出ています。
ほかのメーカーの結果もおおよそ今回の発表と同程度の状態でしたから、
今回の調査でOKでも別の条件ならばNGになりうることがうかがえます。
検査方法や合格基準を決める、ということは上記のように条件が違えば結果も異なることを踏まえて決めているわけです。
すべての走行条件において適合させることが難しいことが前提にあるんでしょうが、
どういう条件ならOKなのかに向けて開発するのは当たり前のことではないでしょうか
また、RDE検査(実走行検査)は欧州で2017年より開始予定でした。(ユーロ6フェーズ2)
予定より前倒しになるでしょうしその際の合格基準はモード試験時の1.5倍程度まで許容する見込みでもあります。
各メーカーその検査・基準に向けての開発は進められているでしょう。
検査方法、合格基準を技術要件などと合わせて順次厳しくしていくことが環境にも、経済的にも良いことではないでしょうか?
今回の国土交通省の調査結果は今後の検査基準・検査方法を決めるうえでは重要なものになったと思います。
ただ、今回問題と思うのは、規制値を超えたことではなくその発表に対して各メーカーが何もコメントをしていないことです。
VW問題があり報道側も注目しまた、規制値を超えたことを大きく取り上げることは容易に想像できたはずです。
それに対して黙り込むことはユーザに対しての裏切り行為だと思います。誠実さに欠けます。
結果として世の中にはディーゼル=悪というイメージが浸透し、問題ない車であるのに不正であるかの誤解を受ける土壌が作られつつあることが残念です。
書込番号:19687683
4点
商品開発には目標性能があり、今回の場合当然国が定めた基準になります。
ただ、基準のみに目がいくことは潜在的なリスク増大につながり、強めに言えば技術開発への甘えであると考えています。
メーカーの技術者には、広い視野でもっとロバストな性能を発揮する商品開発、ひいてはそのための技術開発を期待したいところです。
仮に一定の条件下で基準値を守れないことが重要ではないとメーカーが考えているなら、その影響の範囲や程度をシミュレーションなどして公表してもらわないと、どこまで問題かは議論できず、また、一部の方が言っているように商品として問題ないとも言えません。
基準を定めた国に対しては、現実的な技術レベルとのバランスをとったのかもしれませんが、仮にすぐに見直されるような基準値なら、よくよく考えて設定するべきだったと考えています。
全ての条件下の性能を検証することが難しいのはわかりますが、日常ユースレベルのテスト(低温テストなど)なら非現実的な加速条件ではないので、ある程度対応できると予想されます。
それができないなら、やはり条件付きクリーンディーゼル、または、旧式ディーゼルとの相対比較では比較的クリーン、程度の表現にとどまるものになるのでしょう。
技術開発が難しいのは理解でき、基準が段階的に厳しくなるのもまた技術開発速度の点で理解できます。
疑問に感じるのは、特別な環境でもないのに基準値を満たせないこと、それが国によって今になって判明したこと、メーカーが知っていた(と考えられる)にもかかわらず対策を取らず売上を優先させたこと、影響についてもなんら説明がないこと、基準値を超える場合がありそのレベルも未知数の状況で問題ないと断言する人がいることです。
書込番号:19688815
1点
>基準値を超える場合がありそのレベルも未知数の状況で問題ないと断言する人
私が言っている「問題ない」は現時点のPM・NOx法規制適合品であることに対して問題ないことを指しますので誤解なきようお願いしますね。
書込番号:19688996
2点
みなさん、ディーゼルの問題についていろいろ想いがありますね〜
以前のVWの不正ディーゼル問題で世の中騒がれましたね!
自分が思うに、VWは違法ソフトを使った明らかな、規制違反だと思います!
今回の、プラドディーゼルはそんなに大きな問題ではないと思います!ベンツ、BMWのクリーンディーゼルも走行中、基準値の20倍の数値が出たみたいです!その点、マツダのディーゼルは優秀みたいです!
今後以前にマツダとトヨタは、ディーゼルで技術提携をしておりますので、おそらくフルモデルチェンジのタイミングでスカイアクティブディーゼルのようなエンジンを載せてくると思います!
書込番号:19689140 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
〉 それができないなら、やはり条件付きクリーンディーゼル、または、旧式ディーゼルとの相対比較では比較的クリーン、程度の表現にとどまるものになるのでしょう。
マツダも他社に比較してクリーンなだけで環境負荷物質は出しています。「たまたま」今回のテストで基準値を満たしただけで、北米基準ではNGです。
クリーンディーゼルはノーエミッションディーゼルではありません。
何処まで行っても「条件付きクリーンディーゼル」や「相対比較では比較的クリーン」ではないでしょうか?
書込番号:19689405 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「トヨタ > ランドクルーザー プラド 2009年モデル」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 4 | 2025/11/21 18:00:56 | |
| 2 | 2025/11/05 22:27:15 | |
| 6 | 2025/10/20 19:11:52 | |
| 4 | 2025/10/14 19:09:23 | |
| 3 | 2025/10/13 9:36:43 | |
| 1 | 2025/10/12 14:00:08 | |
| 12 | 2025/09/08 0:27:23 | |
| 8 | 2025/09/05 23:24:59 | |
| 15 | 2025/06/23 19:31:27 | |
| 1 | 2025/06/12 8:28:51 |
ランドクルーザープラドの中古車 (全2モデル/2,686物件)
-
- 支払総額
- 469.8万円
- 車両価格
- 464.8万円
- 諸費用
- 5.0万円
- 年式
- 2019年
- 走行距離
- 6.8万km
-
- 支払総額
- 517.8万円
- 車両価格
- 509.6万円
- 諸費用
- 8.2万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 2.0万km
-
- 支払総額
- 543.4万円
- 車両価格
- 522.9万円
- 諸費用
- 20.5万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 3.0万km
-
- 支払総額
- 329.8万円
- 車両価格
- 325.3万円
- 諸費用
- 4.5万円
- 年式
- 2016年
- 走行距離
- 3.8万km
-
- 支払総額
- 530.5万円
- 車両価格
- 516.6万円
- 諸費用
- 13.9万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 2.6万km
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150〜2000万円
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