スイフト 2010年モデル
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スイフトの新車
新車価格: 124〜183 万円 2010年9月1日発売〜2016年12月販売終了
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自動車 > スズキ > スイフト 2010年モデル
Sエネチャージ型とは別にレンジイクテンダー型も限定投入とのことです。
http://indianautosblog.com/2015/02/next-maruti-swift-hybrid-variant-launch-in-2017-168553
http://blog.livedoor.jp/articlesauto/archives/1020083195.html
書込番号:18493146
2点
情報提供、ありがとうございます
「レンジイクテンダー型」というのは「軽」なんでしょうね
スイフトが人気機種だから、名前を取り軽を作る、という事
なのかな
次期スイフトは「2017年」で、1,000ccターボ付き、さて問題は
1,000ccと言っても、事実上は1,050ccぐらいでしょうから現行機種
より「200cc」落ちる事になる
しかし「トルク」は落ちないんだろうか?
またHVになると、加速性能はどうなるんだろうか?
兎に角、スイフトは「運転する楽しさ」が「命!」そこの所がどうなるのか?
もしも、それが落ちるのであれば、現行車種の方が良くなって来る?
さて、どうなんだろうね、興味のある所です
書込番号:18495796
0点
>「レンジイクテンダー型」というのは「軽」なんでしょうね
軽じゃないですよ。
駆動は660ccエンジンではなく55kw出力のモータです。
(軽のEVは47kwに制限されます)
ボディもスイフトは軽より2周り以上大きいです。
書込番号:18496159
1点
>駆動は660ccエンジンではなく55kw出力のモータです。
(軽のEVは47kwに制限されます)
ボディもスイフトは軽より2周り以上大きいです
「モーター?」いや、モーターのみですか?
って事は電気自動車になるんでしょうか?
しかも、軽より20%アップぐらいの馬力があるのかな
ボディー大きいですね、いや、ビックリ!
書込番号:18496241
1点
イクステンダーもしくはエクステンダーと書いてくれないと、検索しても出てこないですよ。
書込番号:18496282 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
レンジエクステンダー型のハイブリッドは、駆動はモータだけです。
エンジンは発電機を回して電気をモーターに送ったりやバッテリーにためます。
バッテリが大きいタイプはレンジエクテンダーEV
バッテリが小さいとシリーズ・ハイブリッドと呼び方が
変わります。
書込番号:18496294
1点
>レンジエクステンダー型のハイブリッドは、駆動はモータだけです。
エンジンは発電機を回して電気をモーターに送ったりやバッテリーにためます
あ〜要するにあれですか・・・エンジンとモーターの両方がある
しかし、エンジンはタイヤを回さない
エンジンは、あくまでも発電機としてのみ存在している、それは、恐らく
モーターの電気を助ける為。
こういう事でしょうかね。プリウスとは全然、違いますよね
あっ!でも、そうなるとタイヤの「駆動力」はかなり?落ちるんじゃないですか?
やはり電気よりガソリンの方が「馬力」があるでしょうからね?
どうです?違います?
>Sエネチャージ型とは別にレンジイクテンダー型も限定投入とのことです
Sエネチャージとは、ガソリン「のみ」のタイプですよね、で、レンジイクテンダーは
ガソリンとモーターの「両方」でしょうか?
しかし、そうなると、エネチャージの方が「トルク」が上になり、スイフトらしさ
即ち「運転の楽しさ」という点では、Sエネチャージの方が「上」になるのではあり
ませんか?
ちなみに、その両方のタイプ、どちらも「ボディー」は同じでしょうか?
と、いうのは「トルク」が違えば、本来であれば、ボディーは変えなければなりませんね
「重さ・空気抵抗等」負担が変わるんですから・・・
書込番号:18498783
0点
>エンジンは、あくまでも発電機としてのみ存在している、それは、恐らく
>モーターの電気を助ける為。
バッテリーが高額なのでエンジンと発電機で電気をまかなうわけです。
>プリウスとは全然、違いますよね
プリウスもエンジンと発電機で発電してますが、エンジンで直接タイヤを駆動する点が、エクステンダーHVとの違いです。
>あっ!でも、そうなるとタイヤの「駆動力」はかなり?落ちるんじゃないですか?
>やはり電気よりガソリンの方が「馬力」があるでしょうからね?
>どうです?違います?
モーターは低速ほどトルクが強い。エンジンは3000回転程度で最大のトルクの違いはありますが、充分電気があればエンジン以上にモータの馬力は強力です。新幹線はすべてモーター駆動です。
>Sエネチャージとは、ガソリン「のみ」のタイプですよね、で、レンジイクテンダーは
>ガソリンとモーターの「両方」でしょうか?
Sエネチャージは、オルタネータという発電機をモーターとして使用してるので、スタートのときわずかですがタイヤ駆動力に加わってます。
>しかし、そうなると、エネチャージの方が「トルク」が上になり、スイフトらしさ
>即ち「運転の楽しさ」という点では、Sエネチャージの方が「上」になるのではあり
>ませんか?
エクステンダーの問題は、モーターと発電機とエネチャージの数倍のリチウムイオン電池を必要とするので価格が高くなることです。価格の高さを回収できるほど燃費はよくないので製品化をスズキはあきらめたわけです。「運転の楽しさ」は、それぞれの仕様しだいです。
>ちなみに、その両方のタイプ、どちらも「ボディー」は同じでしょうか?
>と、いうのは「トルク」が違えば、本来であれば、ボディーは変えなければなりませんね
ボディはおなじスイフトですから同等ですが、重量がエクステンダーのほうが150kg程度重くなる。
書込番号:18502445
0点
お答え、まずは有り難う御座います
>プリウスもエンジンと発電機で発電してますが、エンジンと発電機で発電してますが、エンジンで直接タイヤを駆動する点が、エクステンダーHVとの違いです
タイヤ駆動・・・プリウスはエンジン、エクステンダーは電気。こういう事ですね
>モーターは低速ほどトルクが強い。エンジンは3000回転程度で最大のトルクの違いはありますが、充分電気があればエンジン以上にモータの馬力は強力です。新幹線はすべてモーター駆動です
ほぉ〜そうですか、低速のトルクが「強い!」いや、これ良いじゃないですか!
トルクの強さは、言ってみれば「命」ですからね
>エクステンダーの問題は、モーターと発電機とエネチャージの数倍のリチウムイオン電池を必要とするので価格が高くなることです。価格の高さを回収できるほど燃費はよくないので製品化をスズキはあきらめたわけです
結局、性能としては向上するが「値段」が高くなるからスズキは諦めていた・・・こういう事ですよね
しかし、今回は、やる気になっている!こういう事でしょうか
しかし、やるからには、当然ながらそれなりの「勝算」がある訳ですね、他社がそういった方向へ進んでいる
から同じ様にやっていかなければ製品が「売れなくなる」?こういう事でしょうかね
>ボディはおなじスイフトですから同等ですが、重量がエクステンダーのほうが150kg程度重くなる
「150kg」結構、大きいですね、それでもエクステンダーの方が「有利」なんでしょうね
□最後に・・・whomwhosewhomさん、お詳しいですね感心しましたよ!
で、このエクステンダーなる製品をどう思われてます?
長所・短所を込めて全体評論をお聞かせ願えれば幸いですm(__)m
書込番号:18502615
0点
>それでもエクステンダーの方が「有利」なんでしょうね
コスト以外 性能・燃費でも有利じゃないからスズキは製品化しないわけです。
>で、このエクステンダーなる製品をどう思われてます?
数年後には、リチウムイオン電池の性能が大幅に上がって大幅にコストが安くなるのでエクステンダーは消滅します。現在GMシボレー・VOLTとかBMW i3などのエクステンダーありますが。
書込番号:18503139
0点
>コスト以外 性能・燃費でも有利じゃないからスズキは製品化しないわけです。
あら、そうですか・・・
>数年後には、リチウムイオン電池の性能が大幅に上がって大幅にコストが安くなるのでエクステンダーは消滅します。現在GMシボレー・VOLTとかBMW i3などのエクステンダーありますが
結局、決めてになるのは「電池」ですね、エクステンダーは、リチューム電池が良くなるまでの
「リリーフ ピッチャー」って所でしょうか
色々と有り難う御座いました、私も、もう少し勉強しまきゃいけませんね、また、調べたりしてみます
また、お会いした時には宜しくお願いします
では、この辺で
書込番号:18503203
0点
お早う御座います
□whomwhosewhomさん
あのですね、すいませんが、ひとつ質問させて下さい。Sエネチャージの事です
Sチャージ型とは、モーターでエンジンを助ける事で「燃費」を向上させるんですよね?
って、事は同時に「トルク」も向上するんじゃないんですか?
いえね、私は燃費なんてどうだって良いんです、スイフトに注目しているのは燃費ではなく
上記の如くあくまでも「運転の楽しさ」です
と、いうのは以前、ある事情で、1ヶ月程、スイフトRSに乗りましてね、その時「運転の
楽しい」車だって思い気に入ったんですよ!
ところがね、大きな欠点として「出足が非常〜〜〜に遅い!」これがどうしても我慢ならず
次期モデルに期待している訳です
他にも「後部座席とトランク ルームの狭さ」これもちょっとね何とかならんかと?まっ
こんな事でも次期モデルに期待したい!
で、次期モデルに関してエクステンダーを「別」にすればSエネチャージに「変更」されるんですよね?
その際「運転の楽しさ」はどうなるのか?
はたまた、後部座席とトランク ルームの広さはどうなるのか?これを知りたいんですね
ちょっと整理します
1 出足の速さはどうなるか?トルク値を含めて
2 運転の楽しさはどうなりますかね?
3 ボディの「大きさ」はどうなりますかね?
以上3点ですが、見解を伺いたいです、宜しくお願いします
書込番号:18504390
0点
次期スイフトにHV仕様があるというのは、indian autos blog の記事がいまのところ唯一の情報です。
それを元にたぶんSエネチャージの発展型だろうと勝手に解釈してるだけです。
その予想があたった場合ですが、現行のSエネチャージはほとんど駆動トルクに寄与してません。
走行時にオルタネータでの発電負荷がほとんどないことと、アイドリングストップの再起動が
オルタネータを回してベルトを介して始動するのでショックやギヤの噛み合わせなどのノイズが
ないことが一番のメリットです。
次期スイフトは、プロトタイプもまだキャッチされてないので、大きさや運転の楽しさなど全く分かりません。
書込番号:18507148
1点
>それを元にたぶんSエネチャージの発展型だろうと勝手に解釈してるだけです
Sエネチャージの発展型、というのは、スレ立ての文章の中の「Sエネチャージ」の事なのか?
それともレンジイクテンダー型なのか?どちらを指してるんですか?
発展型!というからには、レンジ エクステンダー型の事?
書込番号:18507895
0点
>Sエネチャージの発展型、というのは、スレ立ての文章の中の「Sエネチャージ」の事なのか?
>それともレンジイクテンダー型なのか?どちらを指してるんですか?
「Sエネチャージ」のことです。
書込番号:18509999
1点
>「Sエネチャージ」のことです
そうでしたか、今現在は「エネチャージ」ですよね、で、排気量が「1,000cc」と
少なくなるが、エネチャージへと格上げ?される
排気量が落ちる分、モーターを「足す」事で、馬力アップ及び燃費向上を目指す!
こういう事なんでしょうね
と、理論的?に考えれば、その予想は筋が通っているように思えます
でも、言ってみれば「プリウス」に似た感じになるって事になりますね
半エンジン・半電気モーターの合併型、こういう事ですね、でも、それも
あくまで「電気100%」までのリリーフ・ピッチャーなんでしょう
しかし、電気100%になれば、走っていても、エンジン音がしない訳ですから
爪の垢程も楽しくないでしょうね
書込番号:18511233
0点
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- 支払総額
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- 車両価格
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- 8.6万円
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- 諸費用
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- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 3.3万km
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