CX-5 2012年モデル
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CX-5の新車
新車価格: 205〜352 万円 2012年2月16日発売〜2016年12月販売終了
中古車価格: 44〜174 万円 (725物件) CX-5 2012年モデルの中古車を見る
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自動車 > マツダ > CX-5 2012年モデル
最近北海道MAZDA主催レポートが出ていましたが、
私も標高の高い場所にてやっと雪道を走行出来ましたので報告します。
正直言って、どの程度なものなのか試したくて⁉
車種はCX-5 2015モデルのXD AWDです。
結論から申し上げて、相当無茶な運転しない限り
滑ることがないほど安定性が抜群でした。
今のスカイアクティブのAWDは良く出来てますねえ。
ブラックアイスバーン以外は試せましたが、
滑らずに発信出来るなぁ、よく曲がるなぁ、よく止まるなぁ と感心ばかりでした。
(MAZDAのまわし者ではありません。)
皆さんはどの様に感じているのでしょうか??
書込番号:19449963 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
自分もXD AWDですがかなり性能いいと感じてます。
自分が以前乗ってたレガシーBE5と比べても安定感で劣ることは無いと思います。
雪道ばかりでなく、雨天時や風の強い時など安心感の塊ですね!
あとFFと比べて加速感がマイルドですごく好みです!
書込番号:19450156 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
2013年の軽いマイナーチェンジ後のXD4WDです。
本当によく出来ている4WDだと思います。
雪道の滑る滑らないは、路面状況やタイヤ管理等によって違うのでしょうが、とにかく破綻しない方向に細かく制御しているのが判ります。
これには、常時、ほんの少しだけリアタイヤにもトルクをかけ続けることで、瞬時に4WDの性能が発揮出来るようにしているのが効果的に機能しているようですね。
また、最近のニュースで見たのですが、マツダは4WD車を2WD車より燃費を良くする発表をされたとの事。
詳しいことは判りませんが、、4WD化による重量増やフリクションロスの増大よりも、4輪を最適に使うことで燃費を向上させられるとのことらしいのですが、HCCI然り、ロータリー復活然り、最近のマツダには、これまで常識と思っていたことを覆すことに社運を賭けているようで、これからも目が離せないですね。
書込番号:19450664
15点
XD-L AWDです。今シーズンで冬は4シーズン目です。今シーズンは、まだ雪道走ってませんけど。
前に乗ってたパジェロと比べても一般道路の雪道では差は感じません。安心して走れます。
タイヤはブリザックです。
ただし最初の冬、初期に一度だけ溶けかかった雪道で少しアクセルを踏み込み気味にスタートしたら一瞬車輪(前輪?)がスリップした後発進しました。
前車のCX-7ではそんな経験がなかったのでちょっと驚きましたが以後は学習したのか似たような条件でも滑ることはないです。
AWDの制御のメカニズムが違うのかもしれません。
ただしパジェロでは問題ないようなスキー場の駐車場の未圧雪の吹き溜まりなどではCX-5だとスタックしかかったことがあります。あんまりよく走るのでつい横着してみたらさすがに無理でした。
もっともパジェロはリアはリミッテッドスリップデフ付きで吹き溜まりなどでは直結四駆にしますので、さすがに比較の対象にはならないと思います。
書込番号:19450668
6点
> スキー場の駐車場の未圧雪の吹き溜まりなどではCX-5だとスタックしかかったことがあります。
そうなんですよね!
自分も駐車場でスタックしかかりました!
何故かはわかりませんが、ちょっと弱い気がしました。
滑ってしまえば同じですが、タイヤの問題なのかな?
3台、4WDを乗り継いで、始めての経験でした。
タイヤは、ブリザックですが、無理は禁物って事ですね!
25SのAWDですが、その他は、問題無いですね!
まあ、車の進化なのか、以前の車よりは、好い感じです。
書込番号:19451246
3点
皆さん総じてよい感触をお持ちですね。
私も、ドア下ぎりぎりまで新雪が積もった中を
楽しんでテスト走行してみましたが、
うまくトルクを配分しているようで
私の場合はスタックはしなかったです。
タイヤはブリザックDM2。
グイグイ雪を押し進むことができましたので
楽しかったです。
これだけの性能だと、スバルとの比較動画なんかを
youtubeなんかで見たい気がしてなりません。
書込番号:19453183 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
非圧雪の状態でスタックするのは雪の状態の違いだと思います。
アスファルトの上に積もった新雪であれば、おそらく問題なく走破できると思います。
一方アスファルトの上にアイスバーンがあり、その上に新雪が乗った状態では、タイヤで圧縮された新雪とアイスバーンの間でスリップしますので大抵の車は動けないと思います。実際にはアスファルトの上に圧雪があったり、溶けかかった雪があったりして、その上に新雪が乗ってますので滑るかどうかは運次第かも?さらに非圧雪路では凸凹がある場合もあり、接地しないタイヤが出て、そのタイヤが空転すると反対側の接地しているタイヤには駆動力を伝達出来なくなるので動けなくなります。動けなくなるのはこの状態になった場合が多いと思います。
このような時も直結四駆、LSDなどで駆動力を伝達可能な本格オフロード四駆はたいていは走破可能です。
CX-5は、どうも空転時の反対側のタイヤへの駆動力伝達機能は持ってないように思われます。まあ道路を走ってる限りは問題ないと思いますけど。
雪上走破性能を過信せずスタック対策用品、スコップや脱出用滑り止め敷き板などは必須だと思い、金属チェーンと合わせて冬季は常時積載してます。ただし、3シーズン経過しましたが、まだ使用したことはありません。
書込番号:19456948
5点
>定年再雇用さん
> CX-5は、どうも空転時の反対側のタイヤへの駆動力伝達機能は持ってないように思われます。
そのようですね!
自分もスタック時に感じました!
昨年、突然の1mを越える大雪で埋まったCX-5を無理してスタックしました。
それで、今年は、スタック対策用品として携帯用スコップを購入しました。
今後は、無理せず、先ずは、車を掘り出してからですね!
いろいろな経験が準備をさせるけど、使わなくても、金属チェーンやスタック対策品の常時搭載は、重要だと思います。
書込番号:19457938
5点
https://www.youtube.com/watch?v=t4eczlOTsis
興味深い動画がありますね。
自分はあまり駆動方式の仕組みに詳しくないのでこの動画が意味するところはわかりませんが、
なんとなくトルクの再配分?に時間がかかることはわかります(笑)
書込番号:19457984
3点
glayfoxさん。
私プロアクティブD ADWですが、以前からこの動画見比べていました。
電子制御と言うよりビスカスカップリングと同じような感じです。
これならノーマルモード(現状)と時速30km以下なら後輪だけロック(雪道モード)があった方が良いと思うのは私だけ?
あらかじめ後輪にある程度トルク配分しても、限界がありそうですよね。
ワイパー使うなどすれば、制御の条件に加わるのかも知れませんけど。
書込番号:19458679
2点
glayfoxさん、ご指摘の画像みました。
空転するとしばらくすると反対側にも駆動力を配分してるように思われます。
ただ雪道でスタックした場合に過度の空転は接地しながら空転してる場合、車輪の下を掘り下げて車が腹を着く恐れがあり、そうなると脱出の難易度が高くなるので、過度の空転はご法度という思い込みがあり、空転を続けるのはリスクがあります。
もう少し素早いトルク配分が欲しいですね。
興味ある映像ですが、やっぱり無理は禁物だと実感します。
書込番号:19458760
3点
こんな記事もでてました。AWDの性能も抜群のようですね。
VWのディーゼル不正問題も影響なかったようで販売も絶好調だそうです(^^)
http://newsbiz.yahoo.co.jp/detail?a=20160104-00016984-president-nb&p=1
書込番号:19459286
4点
雪道でのスタックは、車の腹がつかえていない限りまず起こらないと思われます。CX-5は充分な車高とサスの延び幅があるので、15センチくらいの轍(わだち)や段差では問題なく走行できますが、約20センチを超えるとお腹を擦りながら走行し、雪に(底面を覆う)プレートの跡が残ります。
さらに深くなると底面と雪の間に荷重がかかり、ソリに乗っているようなものなので、走行できてもブレーキの効きが悪くなります。タイヤへの荷重が減るので、慣性で進んだ後、一度車が停まると発進出来なくなり、タイヤは下の雪を吹き飛ばすだけでグリップしなくなります。そうなると、車の下の雪を取り除かなければ車は進まず、そのためには20センチの隙間に金属製のスコップを差しこんで底面を傷つけながら掻きだす作業をしなければなりません。まあ地獄ですよ。
そういうわけで最低地上高を超える積雪にはチャレンジしない方が良いと思います。当方雪国ですが、過信したRV車がスタックしたりオーバーランして雪に突っ込んでいたり路外に落ちていたりします。地元の人は除雪される道を選んで走行しています。お気をつけて。
書込番号:19459409
8点
年末から新年にかけマツダのAWD記事が沢山出ていましたので、リンクをまとめておきます。
clicccar
http://clicccar.com/2016/01/05/345293/
http://clicccar.com/2016/01/07/345262/
eebCG
http://www.webcg.net/articles/-/33787
オートックワン
http://autoc-one.jp/mazda/cx-5/report-2414325/
AUTOCAR
http://www.autocar.jp/firstdrives/2015/12/28/151367/
CarMe
http://car-me.jp/articles/3901
Drive Fan
http://an-drive.net/new-cars/post-4338/
CarWatch
http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20151231_737289.html
書込番号:19477112
1点
雪道は4WD車の方が事故が多いので過信は禁物ですよ。
書込番号:19507811
0点
マツダの4WDシステム「i-ACTIV AWD」は軽量化の為にプロペラシャフトに軽自動車並みのユニバーサルジョイント、ドライブシャフトには軽自動車より小型の等速ジョイントを採用しているそうです。
>http://car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/737/289/html/7575.jpg.html
つまり後輪側で強い駆動力を発生させる事は想定していないわけですから、使用にあたってはSUVのカッコはしていてもハードな条件には適さないマイルド4駆であることは認識しておいた方が良さそうです。
書込番号:19508531
2点
軽自動車用AWD並みに小型、軽量って意味で、軽自動車程度の負荷しか耐えれないって意味じゃないですよ。
CX-5/アテンザ/アクセラ用とデミオ/CX-3用で、ちゃんとリアデフ容量は変わってます。
確かにモノコックフレームの乗用車SUVなので、ハードなオフロード走行は無理ですが。
書込番号:19508687 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
プロペラシャフトはリヤデフの減速比を変化させれば伝達トルクは同じでも駆動力と許容速度を変化させられますが、ドライブシャフトは車輪に直結なのだからどうにもなりません。
軽自動車より大径のタイヤを装着している以上、後輪側の許容駆動力はどう考えても軽自動車未満です。
書込番号:19508855
3点
今一、理解出来ないのですが、小型ということがイコール低能力・低容量なのですかね?
小さくても、大きなものより能力が高いものは、材質や構造などの違いで幾らでもあるように思うのですが。
何れにしても、個人的には、実用面で破たんしないのであれば、小型・軽量(とは書いてないですけど)なのは、燃費への影響などを考えてもメリットしかないので歓迎すべきところかと。
書込番号:19508942
0点
>小型ということがイコール低能力・低容量なのですかね?
ドライブシャフトと等速ジョイントですからね〜。
競技用ならチタン合金とかカーボンとかも考えられない事はありませんが、一般の市販車の部品同士なら寸法と能力の関係は絶対と言っていいでしょう。
>何れにしても、個人的には、実用面で破たんしないのであれば、小型・軽量(とは書いてないですけど)なのは、燃費への影響などを考えてもメリットしかないので歓迎すべきところかと。
マツダもそう考えたのでしょうし、険しい道に乗り入れたり深い雪をラッセルしながら進もうとかしなければ充分だとは思いますが、普段何気なく通っている道が突然通行不能の険しい道に変わるのが雪の怖さでもあります。
書込番号:19509229
1点
世界中のCX-5が、悪路を走ったためにプロペラシャフトが折れたといった症状が出るならば、悪路が多く、使い方がハードな海外などにおいて、すでに故障や破損などがゴロゴロ生じているはずだと思います。
個人的には、コンパクトは貧弱と同意ではないと思いますし、材質変えなくては駄目であるとも思えない上、万一壊れるならば危険性が非常に高いため今頃リコールの山になっている思います。リコールや噂などもないことから、軽量化を図りつつ十分な強度を保っていると思います。
記事の書き方が、上手くないなぁとも思いますね。
書込番号:19513010 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>世界中のCX-5が、悪路を走ったためにプロペラシャフトが折れたといった症状が出るならば
それじゃ完全に欠陥車ですが、そもそも多板クラッチを圧着させる動力がソレノイドですから大した締結力は発生出来ないのでプロペラシャフトやドライブシャフトがトルクオーバーで捩じ切れる事は無い筈です。
ソレノイドだからこそレスポンスが早く細かい制御が可能なのでメリットもある訳ですが、ひ弱なインテリみたいなもんですかね。
書込番号:19514551
0点
国交省のリコール情報サイトの不具合情報検索で「ビスカスカップリングセンターデフから出火した。」
と、ありますがこれは多板クラッチのことでしょうか。もしそうなら不安です。
CX-7より小型化したようですがこの車色んなとこでコスト削減が目立つように感じました。
あと、DSCの能力は高くすごく感動しました。
雪道でお尻を振ったときカウンター当てなくてもすぐお尻の滑りが止まりました。
ただTSCでは左右輪のトルク制御は弱いと思います。
左右の片輪が滑るとスタックから抜け出せませんでした。
前後トルクの制御はかなり宣伝してるけどブレーキLSDの言葉を聞きません。
次のモデルチェンジの時に期待します。
書込番号:19515070
1点
乗った感想ですが、深い圧雪路や降り積もった深い雪では駆動力が足りないように感じました。
どう制御しているかわかりませんが、そう感じました。
書込番号:19521350
4点
とうとう海外のMAZDAもYouTubeに他社との比較動画をUPされましたね。
SUBARUもこの手の画像がありましたが、見つけたのでUPしておきます。
https://www.youtube.com/watch?v=PUXCKaR9ZUo
書込番号:19637973
0点
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