レヴォーグ 2014年モデル
1392
レヴォーグの新車
新車価格: 266〜412 万円 2014年6月20日発売〜2020年8月販売終了
中古車価格: 40〜348 万円 (1,538物件) レヴォーグ 2014年モデルの中古車を見る
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1.6GTSに乗っています。
加速にそれ程不満があるという訳では有りませんが、cotoスポーツやプローバーのブローオフバルブが、何となく気になっています。
みんカラ等でメリットは、ブーストのかかりが良くなるのに対して、デメリットを記載している例はあまりありません。
何となく燃費に悪影響なのは、予想できるのですが燃費以外でデメリットはあるのでしょうか。
心配しているのは、メーカー保証や純正と比較してエンジンの故障確率や消耗度合などです。
書込番号:18557000 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
基本的にノーマルの車では必要の無いパーツですから・・・・・・
とはいえ記載の商品は本来ノーマルのブローオフ圧を上げて強制的にブースト圧を上げる商品ですから分類としては改造車となりメーカー保障外となります
それとぶっちゃけブーストのブローオフ圧を単純に上げるだけでエンジンのレスポンスも上がり他に問題が出ないのであればメーカーが最初からブローオフ圧を上げています
まあメーカーが作る生産車はサーキット走行から一般道でのノロノロ運転、気温マイナス20度以下の冬の北海道、気温40度越えの湿気の多い夏の走行まで対応していますから・・・・・・
まあブローオフバルブが流行ったのは20年位昔でブーストを1.5kgとかかけていたチューングブームの頃ですし
ターボの立ち上がりが悪く徐々に減っていったと感じます
まあ当時でもノーマルのターボ車にも付いていましたがバルブ開放の音がほとんどしなかったので盛大にヒュルルーと音の出すタイプが流行りましたが音以外の効果は・・・・・・・・・
書込番号:18557119
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7点
カピバラ好き1980 さん、こんにちわ!
当方も以前 Provaのブローオフバルブを検討してディーラーに問い合わせしたところ
「取り付け出来ますが・・・エンジンの一部に補償が効かなくなります。」
と、言われ断念してしまいました。><;
補償期間が終わってつけようかなぁ と思っています。
書込番号:18557167
1点
>みんカラ等でメリットは、ブーストのかかりが良くなるのに対して、デメリットを記載している例はあまりありません。
みんカラですか? 自慢は書いてもデメリットは書いてないですからね。公道でのチューニングパーツは自己満足であってメリットは他にありません。保証に関してはメーカー保証書に記載の通りですので故障しても保証外になる場合があります。私には懐かしいパーツですが今更ターボ車に付けようとは思いませんね。
書込番号:18557173
6点
私はプローバーのバルブを付けました。
今のところデメリットとなるような事は感じてません。
燃費は下がるどころか上がりました。
変えたところで変化はさほど感じないですけど...
書込番号:18557222
7点
ブーストの立ち上がりが良くなる・・・らしい?
効果はゼロではないとは思いますが、本来ブーストをコントロールしているのはアクチュエーターでありECUです。
ソコをイジらない限り、体感出来る程の効果は望めないでしょう。
個人的には、ノーマル状態ではメリットも無ければデメリットも無いと考えます。
本来ブーストアップ以降必要になるパーツかなと。
コンマ2程度のアップなら、無くても全く問題ありません。
体感出来ると言う意味では、大気解放タイプの方が面白いかもしれませんね。
吐出音以外に、バックタービン音やアフターファイアーが愉しめます。
書込番号:18557479
7点
私は、1.6GT-Sにプローバーのブローオフバルブ(ハイプレッシャーバイパスバルブ)を付けていいます。
デメリットはメーカー保証が無くなることぐらいです。
しかし、デメリットに比べメリットは相当なものです。
これを取付けるまでは、停止からの出だしでは加速せずに、更に踏み込むとキックダウンで急加速していましたが、ブローオフバルブ取付け後は、アクセル開度に合わせて滑らかに加速するようになりました。
フィーリングとしてはリプロ1回目で劇的に出だしが良くなりましたが、ブローオフバルブ取付け後はエンジンが変わったのかと思うくらい良くなってニヤけてしまうくらいです。
また、燃費は確実に良くなりました。
スレ主さんが何を目的でブローオフバルブを付けようとされているかは分かりませんが、パワーアップや音が変わる事を期待されているようであれば期待外れになると思います。
書込番号:18557741
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14点
私もプローバのほうをつけましたが、とりあえずデメリットを感じたことはありません。
燃費も不思議なことに良くなったような気がしますし。
踏みこまなくてもスッと出るようになったおかげで、結果的に燃費が上がったのかもしれませんね。
ただ、工賃込みで5万円の価値があるかというと、そこは人によるでしょう。
安ければ全然有りだと思います。
安いコトスポーツのほうがどうかの情報が欲しいところですね。
プローバは製品の質感はいいんですけど、レヴォーグは見えないところに取り付けますからねえ…。
書込番号:18558540
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4点
皆様
ご返信ありがとうございます。
やはりメーカー保証は無くなるのですね。
燃費に関しては、悪くならず逆に良くなるという意見があるのは意外でした。
1.6DITは新型エンジンなので、純正のままでも熟成されたEJエンジンや2012年から使われている2.0DITと比較すると、将来故障リスクは高いと思います。
上記を考慮すると、実際バルブを変えて問題が無くても、メーカー保証が無くなるのは不安です。
取り付けるにしても保証期間後、早くても1年位様子を見てからにしようかと思います。
ありがとうございました。
書込番号:18558878 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
古スレ上げすみません(笑
↓にレボのブローオフバルブについて書いたので、こちらでもまとめておきます。
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000608487/SortID=22142314/
まず、普通、ブローオフの機能は、バックタービン圧を抜くというのと
ブースト圧が上がりすぎた時にブーストを抜くという安全弁機能の2つが
ありますが、レボの場合はバックタービン圧の方だけに特化されていて
1.6と2.0で共用しています。
ですので、レボの場合、社外品はブーストアップのための必需品でもなく、
音とかファッションのためでもありません。
構造は、図のとおりで、バネで押さえつけたダイヤフラムに直結した弁を
動かしてブーストをバイパス流路に流すわけで、ダイヤフラム片側に
サージタンクの圧力(負圧とブースト圧)、逆側にサクションパイプの
ブースト圧がかかるようになっていてこの圧力差で動作します。
で、純正はこのバネの強さとダイヤフラムの面積がジャストポイントでなく、
ブースト立ち上がり初期の圧力程度で弁が少し開いて、サージタンクの圧が
上がる前からブーストが漏れてしまうということです。
このため、折角の低回転からターボが効くいわゆるダウンサイジングターボ感が
スポイルされてしまう原因となってます。
わざわざ、安全弁機能を捨ててバックタービン圧の方に特化したにもかかわらず、
出来が悪すぎるということです。
で、コトスポーツのブローオフについてですが・・・
まず、これは純正の改造品なので車検にもとおるし、1.5万円と効果からすると
たいへん安いと思います。
(取り付けにはジャッキアップが必要、やってもらうと5千円くらいかな??・・)
改造は、サクションのブーストがかかるところの内部経路を潰してダイヤフラムに
掛かる圧力を軽減することで簡単に弁が開かないようにしているだけで、
バックタービン圧を抜く働きについては純正とほぼ同じです。
自前でやれば、小さいドリルが要るけどコーキング剤代だけですけどね。
プローバのブローオフについては・・・単にバネを強化しただけなので、
コトスポーツと結果はほぼ同じです。(試したわけではないですが・・(笑
細かいことをいえば、コトスポーツより相対的結果としてバネが少し強い可能性が
あり、タービンへの負荷が若干大きくなるかもですが、いつでも加速のときには
フルブーストなんて人は居ないでしょうし、少々ハードに使用してもタービンの
寿命が云々ということはないバスです。
この場合、アクセルを一旦抜いて踏み直したときには、インタークーラー等の
残存圧が若干高めになるので、ブーストの立ち上がりはコトスポーツより
若干良くなるでしょうが、これは余程敏感な人しか分からないレベルかと。
そして、ダイヤフラムは純正と同じゴムなので信頼性が高いなどいう
ことはなく、見てくれ以外値段の割には大して優れたところはありません。
ブローオフはバネが弱いほどダイヤフラムにかかるブーストとサージタンクの
負圧の圧力差が小さいところで開き始めますが、まともな社外品なら
バネを強化するにしてもスロットルオフでサージタンクの負圧が大きくなれば、
ブーストがそんなに高くなくても必ず開くようになってるハズです。
これは、サクションとサージタンクの圧力をモニターして設定すれば
よいわけで・・・
で、バネは強いほど開きにくくなるので、その分タービンへの負荷は大きく
なるけど、スロットル全閉でちゃんとリリーフされて、どんな条件でも
バックタービン音がでない程度ならタービンへのダメージは知れたものでしょう。
実際、ブローオフなんかなくていつもヒュルヒュルバックタービン音を出して
走っていてもギチギチにブーストUPしてなければ、なかなかタービンブロー
したりしませんし・・・エンジンのノッキングと似たようなものかと(笑
まあ、ベアリングタービンなら軸が点接点なので、長期的耐久性の観点から
結構気にした方か良いかもですが、レボのタービンはフローティングですし。
特に、1.6はブーストも低いし・・・
最後に、ブーストが上がりすぎた時にブーストを抜く安全弁機能については、
まあ、昔はブローオフなんてなかったし、もし、ウエストゲート系が
トラブってもブーストダウンの方向に行くように考慮されているので、
これがなくてもそんなに気にする必要はないでしょう。
ただ、可能性としては極めて低いでしょうが日頃全くフルブーストをかけない
ような運転をしていたりするとウエストゲート系が固着したりする場合が・・・
と、これも滅多にないでしょうがアクチュエータのダイヤフラムが破れる場合が
絶対にないということではないので、古くなってきたときにはブーストメータの
ピーク値はときどき確認した方が良いでしょう。
書込番号:22182670
40点
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