レヴォーグ 2014年モデル
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レヴォーグの新車
新車価格: 266〜412 万円 2014年6月20日発売〜2020年8月販売終了
中古車価格: 40〜348 万円 (1,452物件) レヴォーグ 2014年モデルの中古車を見る
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実はあまり知られてはおりません。
レヴォーグはBRZ(トヨタ86)と同等のコーナリング性能を有しております。
そこでインプレッサのSGPはレヴォーグを凌ぐと言う方がいらっしゃるのはよく耳にします。
もうそれはインプレッサがBRZ以上のコーナリング性能を持つと言う意味合いにもなり、もうハチャメチャになります。
そうなのです。
インプレッサがコーナリング性能でBRZを超えることはまずないといえるでしょう。
→乗らなくても、見た目の印象でも感じることはできます。
インプレッサがレヴォーグを凌ぐのは
「剛性感」の『感』だと思います。
誰も知らない明日の話題になります。
少し過激な話題になりました。
明日の話題はこれくらいの刺激は必要かと思いました。
書込番号:22966959 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>大伴旅人令和ゆかりの地は大宰府さん
こんにちは。
低速コーナーはレヴォーグだと少し辛そうな印象ですけど、そんな事ないんでしょうか?(BRZ比)
書込番号:22966967
4点
レヴォーグの方がハヤくて、BRZの方が楽しいって感じぢゃないのか?
書込番号:22966970 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
近頃の世間が気にするのはコーナーリング性能よりも燃費性能、安全快適装備、見た目の豪華さ。
速く走る事よりもいかに安く快適に移動できるかだね。
書込番号:22966981 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
コーナリング性能だけよくてもね・・・
あとがダメ・・・
書込番号:22966985
6点
>調べてから来てくださるさん
>待ジャパンさん
>seikanoowaniさん
>でそでそさん
ありがとうございます。
30分待ってみましたが、誰も知らない情報なのかもしれません。
知ってるのは私とルイージさんくらいでしょうか。
明日の話題には使えないとは思いますが
情報共有ということでお願い致します。
書込番号:22967017 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
まず、オレはキミの言う「コーナリング性能」の定義を知らない
書込番号:22967022 スマートフォンサイトからの書き込み
22点
それを評価したデータがあればへーって思うんだけどね?
で、あるの?
書込番号:22967027 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
>大伴旅人令和ゆかりの地は大宰府さん
アクティブ・トルク・ベクタリングが凄いという主張ですか!?
いまいち、本題を汲み取れていなくてすみませんが…^^;
書込番号:22967028
3点
箇条書きにさせてください。
@ロールの少なさはアウディS3と比較しても遜色ない実力。
Aステアリングの応答性や俊敏性はコーナリング時の操縦安定性はBRZと同等の実力。
B高剛性のボディ&シャシーにより、ロールを抑えると共に操舵に対する応答性を高め、BRZのような優れたハンドリング性能を実現した。
スバル従業員の勉強会と@ABを打ち込んで検索していただけると閲覧できるかと思います。
書込番号:22967053 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
そうですか?
貴重な情報ありがとうございます。
書込番号:22967065 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
スバリストのスバリストたる所以がよくわかりました。
書込番号:22967095
11点
86もレヴォーグも乗ったことないですが
車重とリアのオーバーハングを見ただけでも
やはり86のほうがよさそうに思います
自分BMWセダン乗りでいい走りするといつも感じてますが
それでもZ4等の2ドア車と比べると鈍重ですからね
書込番号:22967232
6点
すごいですねぇ。
書込番号:22967233 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>大伴旅人令和ゆかりの地は大宰府さん
どこを走行されての話しですか?一般公道ですか?サーキットに行って走行時される人でないと、どうでもいいな話ではないでしょうか?
86とレボーグで、サーキットを走ってタイムを計測されたのですか?車高が低い分、86の方が、コーナリング性能がいいと、思うのですが…。
当方、インプレッサスポーツ2.0iSに乗ってますが、走りに興味は無く、いつも安全運転です。
書込番号:22967887 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
86 BRZ に近いハンドリングというのは、
C型までのGTS 前期モデルの事だね。
セッティングの大いなる参考にしてるから。
前期モデル乗ってる人は、大体知ってるでしょ。
その反動は、やっぱり体に来る硬い足です。
STIスポの方が、緩いわね。
D型以後は、また話しもちょっと違うし。
書込番号:22967987 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ちょっと古いけど...
レヴォーグ
https://youtu.be/wt8Str1MVPo?t=320
※ゴールは6:34
BRZ
https://youtu.be/wt8Str1MVPo?t=408
※ゴールは8:07
書込番号:22968073
1点
レヴォーグの土台がSGPになったらどんな車ができるんやろうね
書込番号:22968221 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
大伴旅人令和ゆかりの地は大宰府さん
レヴォーグのセダン版であるS4に乗っていますが、ハンドリングは下記のレビューにも記載している通り本当に良いと感じています。
https://review.kakaku.com/review/K0000686319/ReviewCD=822253/#tab
S4に乗り換える前はアルテッツァに乗っていました。
アルテッツァは車高調を付けるなどして、ハンドリングはノーマルよりもかなり良化させていました。
S4のハンドリングはこのアルテッツァを明らかに上回ると感じた訳です。
最近ではシビックに試乗した事がありますが、やはりS4のハンドリングには敵いません。
レヴォーグにも勿論乗った事はありますが、ハンドリングはS4と同様に良いと感じますね。
書込番号:22968269
11点
次はSGP使って、どう仕立てる事が出来ますか
には、興味が湧く。
ハンドリングの目標が、前期モデルで、快適性は
後期モデルの上、そこ目標でしょね。
普通に、インプワゴン路線に変更!
も無くは無い。
書込番号:22968938 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>スーパーアルテッツァさん
WRX S4は素のままでもバランスがとれていて安定感からくる速さを備えています。
S#を使用しなくても坂道を駆け上がる加速力。タイヤの太さからも安心感があります。
道路の段差で多少ジャンプ状態になっても、バランスよく着地してくれます。
そしてハンドルの太さ。
操作していても『なるほど』と感じてしまうほどの形状と操縦安定性を有しています。
私は次回のクルマ購入は7年後になるかと思いますがWRXのマニュアルにしたいと感じています。
マニュアルでこそ低速コーナーを操る楽しさがあると思います。
20年前 運転中にアルテッツァが後ろについたことがありますがかなりの戦闘力を感じました。
感想としては『アルテッツァ恐るべし』でした。
書込番号:22972416 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
URL貼れない理由は?
書込番号:22972437 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
ベースが同じだから
レボもジャンプ 得意だわよ。
やってミソ。
書込番号:22972478 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>anptop2000さん
かなりレヴォーグにお詳しいですね。
レヴォーグのA型B型は、
レガシィツーリングワゴンの後継と謳われながら
実はまったく後継しておらず、BRZのコーナリング性能と同等のモンスター性能を持たせました。
(レガシィツーリングワゴンでは車体が大きすぎてコーナリングにおける限界値がワンランク低くなります【レヴォーグ対比】。)
コーナリング時の操縦安定性はBRZと遜色ない実力になっておりますが、運転手の操縦時において、クルマが瞬時に反応する俊敏性はBRZを超えるほどの楽しさがあります。
俊敏性が良すぎるがために『次のコーナーはこのくらいにしておこうかな』というハンドル操作の楽しさがあります。
ハンドルの形状においても『このときの為にこういう形状になっているのか!』と納得するときがあります。
【まとめ】
レヴォーグA型B型は、真のクルマ好きのためのマシンです。
いわばA型B型が本家本元であり、D型E型F型は
クルマ好きの中の『ニッチ』を埋めているということになります。
クルマを操るうえで硬いのが好きではないというのは『ニッチ』と言わざるを得ないでしょう。
【新型レヴォーグ予想】
やはり最初は(乗り心地は)硬めでスバルは攻めてくる(仕上げてくる)と予想します。
なぜなら新型から『ニッチ』を埋める必要はないからです。
【結論】
レヴォーグやWRXの本来の役目は、『走行性能やコーナリング性能』を求める『ニッチ(硬め好きのニッチ)』の満足度を高めるのが基本路線かと思います。
A型からF型まで、さまざまな『ニッチ(硬め好きな人や柔らかめ好きな人など)』が満たされましたが
私は今後の新型は『硬めの乗り心地』に
1票を投じます。
書込番号:22972513 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>kakaku.com神降臨.さん
URLを貼らないと信じてもらえないのであれば
そのほうがよいと感じているからです。
まったく無名である私の話なので、それでよいと思います。
私はまだ100件しか発言していない新参者ですが、少しでも深い話を掘り下げることができるようにはなりたいと思います。
書込番号:22972531 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>めだか。さん
こんばんわ。
残念ながらサーキットでのお話ではございません。
レヴォーグのお話はスバル勉強会のなかでの机上からの抜粋になります。
机上だから(サーキット上ではないから)といって
物事の本質を探さないことのないようにお願い致します。
? 探さなくてもよいのかもしれません。
本質がその人の世界観であったり
本質の真逆がその人の世界観であったりしても
それはどれも正解です。
とはいえ
正解がないから人生は面白いと感じます。
書込番号:22972599 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>待ジャパンさん
消費税が増税。ガソリン価格が高騰するかもという不安。北米でスバルが96ヶ月伸ばしてきた数字に陰りがみえ隠れしています。また不景気が到来したら底値でスバルなどの株を買いたいと目論んでいます。
まさにハイブリッドが売れる時代がまたやってきたと感じます。
書込番号:22972616 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
〉レヴォーグはBRZ(トヨタ86)と同等のコーナリング性能を有しております
そもそも86のですかコーナーリング性能ってそんなに高く無いし
大体
コーナーリング性能って何?
G?
って感じ
書込番号:22973039
2点
結局何が?
書込番号:22973156 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
コーナリング性能と称すれば、一般道で出せるスピード域なら軽トラでも十分なコーナリング性能となるので当然、限界領域でのコーナリングに焦点を絞った比較となり、限界領域を発揮可能な場所と言えばサーキットしか無いでしょう。
一般的にコーナリング性能が高いのは、AWDとかエンジンパワーではなくて、先ず車重が軽いこと、重心が低いこと、ホイールベースが短いことが絶対条件となります。
逆にホイールベースが長いと直進安定性が高くなります。
それを踏まえて2車種の諸元表から見比べれば、直進安定性重視な車体なのか、コーナリング重視な車体かで差は歴然と判ると思います。
気持ちの面での話なら、マジで軽トラのコーナリングは気持ち良いw
軽いしね。
書込番号:22973329 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
スレ主さん
こんばんは
私は、レヴォーグA型に4年半年乗っています。
来年2回目車検を控え、嫁と継続して乗り続けるか
話し合っていたところです。
最近ヤフーニュースでスバルがトヨタの傘下に入る事で、スバルの良さがすべてトヨタに持っていかれるのではとか、スバル車は燃費が悪いだとか、水平対向は、時代遅れだとか、凄くネガティブなヤフコメを見て不愉快な思いをしてきたところ、貴殿の前向きな、コメントを拝見して
なかなか、A型もまだまだ捨てたもんじゃないだなと
思いました。5年近く乗ると小さな傷が増えましたが、修理して是非乗り続けたいと思います。
貴重なスレありがとうございます。
スーパーアルテッツァーさんのハンドリングの評価も
嬉しですね
今後のスバルは、どうでしょう?
ストロングハイブリッド車が主にラインナップされるのですかね
スバル車はもっとブランド化して、もっと高額になりそうですね
電動化された4輪独立制御のAWDシステム
スバル車は、軸重配分が良く、4輪接地性が優れているから、これからも安全、走る愉しさを追求して欲しいですね
また、覗きに来ます。
書込番号:22974552 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>インプレッサがコーナリング性能でBRZを超えることはまずないといえるでしょう。
> →乗らなくても、見た目の印象でも感じることはできます。
" 走行性 良いから乗ります レヴォーグに! "
ちなみに、当家にはインプレッサもありますので、乗ってじかに感じていまーす。(@@
>>スバルがトヨタの傘下に入る事で、スバルの良さがすべてトヨタに持っていかれるのではとか、
ずっとスバル車を乗り継いで来た者です。
他でも申しましたが、長い目で今後の行く末を見れば、かのトヨタ傘下に入るのもありかな?と。
・・・って、もうかなりの面で入ってるも同様なんでは・・・?
書込番号:22975999
3点
レヴォーグとBRZ、86で比べるのはどうなのかなと。
国産、外国産問わずレヴォーグよりコーナリング性能が良いステーションワゴンってあるんですか?
この方が気になります。
『コーナリング性能が良い』って言っても感じかたは人それぞれだとは思いますが。
書込番号:22987481 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
サスは硬めがコーナーリングは楽だけども、一般道でレースするわけでもないし、150や200km/h出すわけじゃないし、無意味w
書込番号:22991498
2点
50 60 kmでも 楽しいのは、楽しいのよ。
つまんないのは、早かろうが、遅かろうが、
ハンドル切っても、つまんないのよ。
書込番号:22991525 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
数々の疑問点が浮かび上がっておりますが、整理してみます。
タイトルは『コーナリング性能』と記載しております。
『コーナリング性能』の枠内でお話をするなら、議論は盛り上がる会話になりえると思います。
しかしながら『コーナーリング』と記載は
少し意味合いが違うと認識しています。
それですと『コーナー』や『リング』の意味合いから『ボクシング』のようなふんわりしたようなイメージになってしまい、腰砕け感があります。
実際には意味は通じてはおりますが『コーナーリング』だと、コーナー膨らんでいる感が残りますので、やはり正しく『コーナリング性能』と記載していただきたいと思います。
今後はコーナリング性能という枠内で議論していきましょう。
書込番号:22992045 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
あるお話です。
遥か昔にカローラを運転していたときに
カーブを通過したときに『助手席』の人が
横Gで『運転手』に文句を付けてました。
これは運転手にするよりもクルマのセッティングや『コーナリング性能』にするべきであります。
あるお話です。
レヴォーグでカーブを通過したときに『助手席』の人が「何を酔いしれた運転してんだョ」と言いました。
しかしながら実際は、たいした運転はしていなかったのです。
前方にはヴィッツがおり、ヴィッツよりも速度はかなり遅い速度にしており、かなり安全重視型の運転にしておりました。
以上です。
横G発生如何で『助手席』の方の感じ方がガラリと変わっております。
『助手席』の人は勘違いはしているんだけれども、
なんとなく「物事の本質」を体感だけは感じとっているという出来事です。
書込番号:22992052 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
絶対的な旋回性能は車重とクーペスタイルからBRZに分があるでしょうけど、トルクベクタリングとターボの立ち上がりトルクがレヴォーグの強み。
確かにステアリングの応答性はワゴンボディに似つかわしくないほど。
楽で速いレヴォーグと操って楽しいBRZって感じかなー。
インプレッサはベクタリングとターボとダンプマUを装備すればレヴォーグより速くて楽しくて静かで快適な車になります。
書込番号:22995409
2点
大伴旅人令和ゆかりの地は大宰府さん
〉 レヴォーグはBRZ(トヨタ86)と同等のコーナリング性能を有しております。
コーナリング時の限界Gの事を仰っているのか、それともパイロンスラロームをした時のタイムが同じだったのか、あるいは多くのテストドライバーの主観評価なのかよくわかりませんでした。
個人的には、BRZはFRですし、レヴォーグはAWDですから、限界に関してはむしろレヴォーグのほうが有利なんじゃないかと思うんですがねぇ・・・。やっぱりFRだとコーナリング限界は最終的にスピンモードになるように思うのですが・・・どうなのかなぁ。
書込番号:22997044
1点
>アッキュさん
あるお話です。
HONDAのステーションワゴンを雪道で運転していたときにブリジストンのVRXUだとしても、なんとなくコーナリングの安心感がレヴォーグよりも頼りなく感じてしまいます。
あるお話です。
レヴォーグなら多少古いスタッドレスタイヤだとしても、雪道S字カーブをなんの不安感もなく、鼻唄でも歌いながら、S字をトレースしていきます。
以上になります。
超高速カーブの話ですと、会話しにくいですので、今回は敢えて低速コーナーでのお話にしました。
今回は低速コーナーでのお話ですが、車体バランスが起因していることからの結果なのかもしれません。
書込番号:22997271 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>きのこごはんRさん
ひとつ言える事としては
レヴォーグのハンドリング性能やコーナリング性能の話をしているひとときというのは楽しい。
と言えると思います。
そしてハンドリング性能を分かち合うことができるのはレヴォーグを所有しているからなんだろうと感じます。
書込番号:22997310 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
〉 ステーションワゴンを雪道で運転していたときにブリジストンのVRXUだとしても、なんとなくコーナリングの安心感がレヴォーグよりも頼りなく感じてしまいます。
レオーネターボのパートタイム4WD4に7年ほど乗っていましたが、4駆と2駆を切り替えてその走行性の違いをよく試してました。一言で言うと、4駆はこんなに安定するんだ!という驚きです。晴れた日の高速道路でも安定感は2駆と大きく違いましたし、2駆で雨の日の坂道で加速しながら片輪だけマンホールの蓋に乗ってしまった時は、ステアリングが一瞬軽くなって左右どちらかに振られるのを感じますが4駆にしておくとまったく感じません。それ以降、私は乗るなら4駆(AWD)と決めています。
今回はBRZとレヴォーグとの比較ですが、上記のお話から官能評価として同等と仰っていると理解しました。FRとAWDですから挙動の違いはハッキリあるので、感覚的にどちらが優れていると言うと一長一短で同等という意味だと思います。
書込番号:22998141
2点
>レヴォーグのハンドリング性能やコーナリング性能の話をしているひとときというのは楽しい。
BRZがどうのってより
レヴォーグ愛な訳ね
なら許そう
しかもドライじゃなくスノー?
レボーグがBRZより悪かったらヤバイ
>レオーネターボのパートタイム4WD4に7年ほど乗っていましたが、4駆と2駆を切り替えてその走行性の違いをよく試してました。一言で言うと、4駆はこんなに安定するんだ!という驚きです
否定する訳ではないですが
圧雪路のスタッドレスですか?
昔のスノータイヤやスパイクタイヤ
は雪を掻きむしりながら走るから四駆でしかもセンターデフも無くとにかく駆動力で進んでいた
今のスタッドレスは基本舗装路と考え方同じ(単にグリップが悪いだけ)
だから滑らせない
滑らせない場合四駆は良いがLSDや直結四駆で無い方が有利(曲がる)場合も多い
書込番号:22998229
1点
>>否定する訳ではないですが圧雪路のスタッドレスですか?
いえいえ、ターマックでの感想です。もちろん仰るようにセンターデフ無しですからガシッとした感じは特有のものですが、路面変化の安定度はフルタイムのインプレッサに乗り換えても同じ印象でした。
書込番号:22998892
0点
私は、S4とBRZを所有している下手っぴドライバーです。
残念ながらレヴォーグは試乗したこともございませんので、比較としては不十分な情報かもしれませんがお許しください。
足回りはどちらもノーマルではございません。
コーナリングの安心感としてはS4のほうが良いと感じます。
どこまでも曲がってくれる感覚があります。
ただし、破綻させたときは恐ろしく怖いです。。。
コントロール下にはありませんでした。
廃車にしたくなければ、しっかりと減速させる必要があります。
トルクがある分しっかりと減速する余裕があります。
それもまたコーナリング性能と言えるのではないでしょうか
コーナリング速度はbrzのほうが高い状態で容易に曲げることが出来ています。
何よりも軽さのおかげで運転しやすいです。
車体が外に引っ張られません。
またリアが破綻する手前がとてもわかりやすいので踏んでいけます。
下手っぴはBRZのほうが曲げやすいと思います。
s4はトルクを用いた強烈な加速力でタイムを稼ぐ
BRZはコーナリング速度でタイムを稼ぐ
どちらもコーナリング性能と言えると思います。
極論、コーナリング性能はタイヤな気もしますが、、、
書込番号:23039864 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
自分の評価とは大分違いますね。
コーナリングスピードはSGPの18インチインプレッサが凄い評価です。
パドルで1速、2速、3速位の領域ですととにかくワインディングでニュートラルステアで曲がっていく。
非力なのに下手なターボ乗りのスバル車をいじめられる・・・・
過去のスバル車4WDとは別物ですね。
ギャップの吸収力も凄い。
スバルの実験部隊が新型インプレッサをテストした時・・・
あだ名が「不思議ちゃん」と言われた。
乗り心地がいいのにコーナリングが速い。
テストコースのワインディング区間だと上級車種を食うなんて言われていました。
これがSGPのポテンシャルです。
ベストモータリングでご存知のメンバーの評価
LEVORGワインディングインプレ@群サイ
魅力的なスポーツワゴン、SUBARU LEVORGを群馬サイクルスポーツセンターのワインディングで全開インプレッション。
https://www.youtube.com/watch?v=QB2XvCB-qhI
こちらはレヴォーグSTIのコーナリング性能、ワインディング性能は外車に比べて評価しています。
地味にイケてるNewインプレッサ
クルマで遊ぼう! 大井貴之のSports Driving Labo.
SUBARUの未来が見える、新しいプラットフォームを採用したインプレッサを修善寺サイクルスポーツセンターのワインディングでインプレッション。新旧の差は?
https://www.youtube.com/watch?v=cD3EN5urZVA
インプレッサで桂伸一さんがサーキット走行している動画
【360度 VR試乗】スバル インプレッサ SPORT…新プラットフォームの真価は!?
https://www.youtube.com/watch?v=FYofAgt9Z70
こちらは国内のメーカー系ワークスチューニング合同試乗会のレビューです。
皆さんのしてるニスモ、TRD、無限、STIのワークスチューニング車の比較試乗会ですね。
車はGTRや86、WRX等も参加ですね。
2019ワークスチューニンググループ合同試乗会(前編:TRD/STI編)【試乗記】
https://www.webcg.net/articles/-/41573
2017 ワークスチューニンググループ合同試乗会(STI編)
https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/impression/1094172.html
STI Sportのフレキシブルパーツ装着車と比較
比較的手軽な内容ながら、これほどの走りになるとは予想外だったというのが率直な印象だ。むろん、「SGP(スバルグローバルプラットフォーム)」の導入による、もともと評判のよい現行インプレッサの実力もあってのことに違いないが、路面の荒れたこのコースでも、しなやかな乗り心地のまま、走りの一体感とリアの接地感が増していて、俊敏で安心感の高いコーナリングを実現している。
ステアリングを切ったとおりにクルマが反応して、あまり修正舵を必要とすることもなく、ピタッと決まるライントレース性も気持ちがよい。旋回速度も前出のレヴォーグと比べてもそん色ないレベルだ。ノーマルの足まわりゆえ、挙動の出方は今回試乗したすべての車両の中でも大きめだが、むしろもっとも乗りやすいとすら思えたほど。ステアリングをとおして路面の状況がしっかり伝わってくるし、タイトコーナーでは内輪もしっかりグリップしている感覚があり、とても懐の深い乗り味には、車格が上がったかのような上質感もある。
2017ワークスチューニンググループ合同試乗会(後編:TRD/STI編)【試乗記】
https://www.webcg.net/articles/-/37216
レヴォーグSTI Sport
荒れた路面とタイトなコーナーが連続する群馬サイクルスポーツセンターのコースでいざ走り始めると、「あれ? ここではマッチングが今ひとつかな?」と、正直そんな印象を抱かされてしまった。ステアリングホイールを通して伝わるキックバックは思いのほか大きく、コーナー中に段差を通過すると、時に「勝手に切り込んでいく」ような挙動も確認できた。路面が大きく荒れている箇所で、ストローク量の不足からバンプラバーに当たる感触が伝わるのは、あるいは標準のダンパーはそのままにスプリングのみを交換した影響か。かくして、同時にテストドライブして大いに好印象を抱いたインプレッサとは、むしろ逆方向ではないかと思えてしまったこのレヴォーグ。あるいは、フラットな高速道路の長時間クルーズなどを得意とするモデルなのかもしれない。
インプレッサ
さまざまなコンプリートカーを手がけるSTIだが、今回試乗した2台は、いずれもSTIのパーツを装着したモデル。ちなみに、ベースとなる最新のインプレッサは初のスバルグローバルプラットフォーム(SGP)採用車。それゆえ、チューニングに際してはまだノウハウの蓄積がなく、パーツ開発には手探りの部分もあるようだ。実際、今回持ち込まれたテスト車は、ボディーとクロスメンバー間に適度なテンションを与え、機敏な初期操舵としなやかな乗り心地を両立させるという「フレキシブルドロースティフナー」や、サスペンションの動きを適度に引き締めるとされるラテラルリンクセットを採用するものの、スプリングやダンパーについては標準仕様のまま。排気系を含めたエンジンやブレーキ、ドライブトレイン系も手つかずという状態だった。ところが、こうしてボディーキットとわずかなシャシーチューニングが施されただけというこのインプレッサこそが、他銘柄のさまざまなモデルも含めて、「当日テストした中でベスト」な印象であった。
【CARトップTV】2016年の筑波No.1はコレだ!
https://www.youtube.com/watch?v=w1l9AF6qUn0
2016年のテスト台数は26台。その中から全てを評価した1台を筑波オブ・ザ・イヤーに決定している。
書込番号:23055076
1点
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レヴォーグ 1.8 STI スポーツ EX 4WD ESコアテクノロジー・Xテクノロジー/ESセイ
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- 諸費用
- 15.2万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 9.4万km
-
レヴォーグ 2.0 GT-S アイサイト 4WD アイサイト 社外ナビ ETC バックカメラ
- 支払総額
- 129.2万円
- 車両価格
- 121.6万円
- 諸費用
- 7.6万円
- 年式
- 2015年
- 走行距離
- 8.1万km
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レヴォーグ 1.6 GT アイサイト プラウド エディション 4WD ナビ Bカメラ アドバンスドセイフティpkg
- 支払総額
- 108.1万円
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- 96.3万円
- 諸費用
- 11.8万円
- 年式
- 2015年
- 走行距離
- 9.5万km
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