レガシィ アウトバック 2014年モデル
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レガシィ アウトバックの新車
新車価格: 313〜363 万円 2014年10月24日発売〜2021年8月販売終了
中古車価格: 64〜480 万円 (286物件) レガシィ アウトバック 2014年モデルの中古車を見る
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購入から4ヶ月が過ぎました。
初めはオートクルーズで速度を設定して、アイサイトに頼っていれば衝突はしないと思っていました。
高速で前にクルマがいなくなると設定した速度まで加速し、前に止まっている車があると猛スピードで
近づいて行きます。初めはほっといても止まると思っていましたが、怖くてブレーキを踏んでいました。
でもよく考えてみると50km以上の速度差がある場合は止まれるとは言ってないんですよね。
追従している車がブレーキを踏んで減速していくのには対応しますが、止まっている車に100km/hの
スピードで突っ込んで行ったら止まれないですよね?
今は、前が空いて先に停車している車があったらブレーキを踏み減速しています。
僕だけかもしれませんが、ディーラーはもう少しその辺を強調して説明して欲しかったです。
書込番号:19839279
1点
説明いらんでしょ。
普通はその前にブレーキ踏みますよ。
書込番号:19839303 スマートフォンサイトからの書き込み
34点
DrKenさん
>追従している車がブレーキを踏んで減速していくのには対応しますが、止まっている車に100km/hの
>スピードで突っ込んで行ったら止まれないですよね?
止まれないかもしれませんね。
>今は、前が空いて先に停車している車があったらブレーキを踏み減速しています。
誰だってブレーキを踏んで減速していると思いますし、当然ながら私もブレーキを踏んで減速しています。
>僕だけかもしれませんが、ディーラーはもう少しその辺を強調して説明して欲しかったです。
そのような細かな説明は私にもありませんでしたが、取扱説明書には記載されていますよね?
つまり、取扱説明書に記載されているのなら、大きな問題は無いでしょう。
「アイサイトだけに頼った運転は、絶対に行わないでください。」と取扱説明書で強く警告していますしね。
書込番号:19839327
32点
温度が上がりそうな予感がしますので控えめにお答えしますと
>前が空いて先に停車している車があったらブレーキを踏み減速しています
スレ主様の行動で大正解です。
アイサイトとはそういうものですし、大多数の方もそうされていると思います。
書込番号:19839382
11点
>DrKenさま
おっしゃる通り、
アイサイトは、前方最大80mでの障害物認識が可能と記されています。
また、速度も先行車両との速度差が約50km/h以下なら衝突回避、または被害軽減とあります。
たった80mですので、目視で距離を確認すればかなり近いと感じると思いますし、
特に走行中はさらに短いと感じるはずです。
速度差も、停止車両が相手では、自車速度は50km/hとなります。
このような条件を超えた厳しい状況では停止車両に向かって加速することも想定されますが、
その場合はブレーキを踏むことで問題ございませんし、
皆さんがおっしゃる通り、そして私も、同様の対応をしています。
また、道路の制限速度に対して、アイサイトの設定速度が、
極度にかけ離れていると、おっしゃっるような急加速現象も多くなるといえます。
適切な速度設定が必要です。
カーナビ連動で自動設定というのが、将来的に必要と思います。
パナナビは、マップに制限速度情報が入っていますね。
こういう情報と連動して自動速度調整してもらえると、楽かもしれませんね。
書込番号:19839554
9点
事故になる前にここへ書き込み頂いて良かったと思います。
アイサイトver.3で止まれる速度は約50km程度までです。
オートクルーズは設定速度が100kmだとすれば100kmで定速走行します。
ただ、アイサイトに関しては、渋滞のノロノロであったとしても、急な割り込みの際にカメラが前方の状況を認識してドライバーをサポートしてくれて状況にあったクルーズコントロールの制御をします。ここがただのボタン式のクルコンと違うところです。
先行車がいなくなれば、設定速度まで自動的に加速してその速度を維持します。
しかし万が一、100kmで走っているときに、前方に渋滞等で車両が停止している場合はドライバーがブレーキを踏まないと確実に事故になります。
ディーラーの営業も説明不足でしょうが、購入前にしっかりとカタログを、購入後はよく付属の説明書をお読み下さい。
こういう運転支援システムが採用されていくのは良いことですが、『クルマが自動で止まらなかったから事故になったんだ。自分には関係ない』 と事故が起こったときに警察官に説明するドライバーが増えそうなことを危惧しています。
書込番号:19839702
14点
>DrKen 様
スレ主様が事故に遭遇しなくて幸いですが、OUTBACK付属のマニュアルは必ず読みましょう。
ディーラー担当セールス氏も最低限基本的な事はレクチャーし、その後ユーザーからの質問や疑問点に回答するプロセスを踏んでいると思いますので、必ずしも説明不足とは言えないのではないでしょうか?
納車後ユーザーが取らなければならないアクションが付属マニュアルの熟読です。
出来れば事前にメーカーサイトからマニュアルをダウンロードし熟読予習しておき、疑問点や確認事項があれば納車時に担当セールス氏に質問するのがベストですが、そのような環境にない方も当然居るわけですから、納車後は最低限付属のマニュアルは必ず読むようにしたいものです。
取分け自らのみでなく他の方も危機に追い込んだり、事故に巻き込んでしまう恐れがあるEyeSightのようなセフティデバイスに関連するものはユーザーの義務として必読だと思います。
また、付属マニュアルを一通り読んだ上、その後、疑問に思ったり理解できない点があれば、担当セールス氏やメーカーユーザーサポートに回答を求め、それでも疑問に感じその思いが払拭できない場合は、当スレッド等に質問を投げかけてみるというプロセスになる筈ですが、最近明らかにマニュアルに記載されているのにも関わらず安易に質問をされる方が多いと危惧しているのは当方だけでしょうか?
最後にもう一度、余計なお節介だと思いますがスレ主様の場合、EyeSightの重要事項をまだ充分ご認識されていないように感じましたので、早急にマニュアルを熟読し、日常EyeSightを使用しながらその特性を頭だけでなく、試行により確認するようお薦めすると共に、これからも安全で豊かなOUTBACK LIFEをお過ごし下さい。
取扱説明書をタブレットやスマートフォン、モバイルPC等へダウロードしておくと便利です。
→http://www.subaru.jp/afterservice/tnst/legacy/le09/index.html
書込番号:19839919
6点
強調もクソもなく、衝突回避システムでなく、軽減システムだからね。
便利機能が増えると、この手の輩が増えるんだというのが実証されたな。
スバル車が後方に着いたら先に行かせよう。
書込番号:19839966
11点
「前走者追従によるオートブレーキ(クルーズコントロール)」と、
「前方停止車および前方障害物に対するエマージェンシーブレーキ(プリクラッシュセーフティ)」は、
全く別の機能なので、その辺を勘違いしない方が良いと思います。
書込番号:19840224
4点
スレ主さんの指摘されていることは今後問題になってくるかもしれません。
2020年以降から実用化される自動運転車両と現在のアイサイトなどの全車速追従機能+衝突軽減機能車両がいずれ混在していきます。
普通の人はその明確な区別を正確に把握しているわけでもなく、現在のアイサイトなどの機能に過剰に頼った運転をする人がいずれ出てくる可能性は十分あります。
今はまだ車は自分でコントロールするものという考えが一般的ですが、全車速追従機能が付いているのだから当然どの場面でも止まってくれるだろうと思う人が今後出てきてももおかしくはないと思います。
書込番号:19840750 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>アマル22さん
説明は必要だと思います。ディーラーからの帰りにちょっと高速に乗って見ようと思う人もいると思いますので、
勘違いのまま事故る可能性もあると思います。
書込番号:19840787
0点
>スーパーアルテッツァさん
>そのような細かな説明は私にもありませんでしたが、取扱説明書には記載されていますよね?
アイサイトの取扱説明書を読みなおしましたが、直接的な説明は見当たららいように思います。
>「アイサイトだけに頼った運転は、絶対に行わないでください。」と取扱説明書で強く警告していますしね
それはそのとおりですね。ただ、どういう時に働かないのかがわかりにくい様に思います。
書込番号:19840799
2点
>9801UVさん
>アイサイトとはそういうものですし、大多数の方もそうされていると思います。
そうですね。僕も今はそうしているわけですが、初めは誤解していた部分がありました。
アイサイトの取扱説明書を見なおしてもはっきりとは記載されていないと思いますし、
こう言う点はディーラーから説明して欲しいと思っただけです。
書込番号:19840823
1点
>尾和東さん
詳しい解説ありがとうございます。僕も今ではそう理解していますが、
当初誤解していました。アイサイトの取扱説明書を読みなおしてもはっきりとは書かれていません。
尾和東さんのような説明が載っているべきだと思います。また、ディーラーも説明すべきだと思います。
書込番号:19840828
0点
>ねこっちーずさん
>事故になる前にここへ書き込み頂いて良かったと思います。
僕は、今はねこっちーずさんがおっしゃるように理解していますので大丈夫だと思いますが、
僕のように思っている人もいると思います。
>ディーラーの営業も説明不足でしょうが、購入前にしっかりとカタログを、購入後はよく付属の説明書をお読み下さい。
アイサイトの取扱説明書を読みなおしましたが、ねこっちーずさんのような適切な説明はないように思います。
>こういう運転支援システムが採用されていくのは良いことですが、『クルマが自動で止まらなかったから事故になったんだ。自分には関係ない』 と事故が起こったときに警察官に説明するドライバーが増えそうなことを危惧しています。
僕はそうは言わないでしょうが、「止まってくれると信じていた」とは言ったかもしれません。
書込番号:19840841
1点
>カレーっ子さん
>ディーラー担当セールス氏も最低限基本的な事はレクチャーし、その後ユーザーからの質問や疑問点に回答するプロセスを踏んでいると思いますので、必ずしも説明不足とは言えないのではないでしょうか?
質問に上げたような点の説明は私のディーラではありませんでした。
>納車後ユーザーが取らなければならないアクションが付属マニュアルの熟読です。
そうなんですね。今まで35年以上の運転歴があり家族の分も含め9台の車を所有してきましたが、マニュアルなんて時々読むだけでなんてことなかったです。もしクイックレファレンスではなく、取扱説明書を隅から隅まで熟読が必要であればその点をディーラーに強調して欲しかったです。でも、アイサイトの取扱説明書ははじめに一通りは目を通しました。
>また、付属マニュアルを一通り読んだ上、その後、疑問に思ったり理解できない点があれば、担当セールス氏やメーカーユーザーサポートに回答を求め、それでも疑問に感じその思いが払拭できない場合は、当スレッド等に質問を投げかけてみるというプロセスになる筈ですが、最近明らかにマニュアルに記載されているのにも関わらず安易に質問をされる方が多いと危惧しているのは当方だけでしょうか?
アイサイトの取扱説明書を読みなおしましたが、僕が指摘した点について具体的な記述は見つけられませんでした。
書込番号:19840864
1点
>「止まってくれると信じていた」とは言ったかもしれません。
安全運転義務違反。
適性ゼロ。その公道上での存在が危険源。
アクセルとブレーキ踏み違えてクルマのせいにするタイプだね。ご安全に。
書込番号:19840874 スマートフォンサイトからの書き込み
22点
>名無しの甚兵衛さん
>「前走者追従によるオートブレーキ(クルーズコントロール)」と、
>「前方停止車および前方障害物に対するエマージェンシーブレーキ(プリクラッシュセーフティ)」は、
>全く別の機能なので、その辺を勘違いしない方が良いと思います。
そうなんですよね。当初僕は誤解していました。取扱説明書でもわかりにくいと思います。
書込番号:19840881
1点
>ももんたろうさん
お返事ありがとうございました。僕も当初誤解していました。
書込番号:19840897
1点
>DrKenさん
私もその辺は怖い思いをした事はあります。
以降は自分でブレーキを踏む様にしましたが。みなさんが言われている通りあくまで運転補助機能ですので過信はせずに。
約一部の人間にストレスを掲示板に当てる人間が居ますがお気にせずに。
書き込んだ内容が良く削除されてますので運営も把握していると思います。
書込番号:19841002
8点
運転補助機能は過信も何も基本的に保険です。普段の運転では、アイサイトなんてあることは忘れるべきで、昔、教習所で習った通り運転しましょう。万が一の時に、そういえば、アイサイトというのがあって、助かったわというのが本来ではないでしょうか。
アイサイトは、本来、スバル車を所有している間、お世話にならないのがベストと思います。
書込番号:19842235 スマートフォンサイトからの書き込み
16点
DrKenさまのおっしゃることも、よくわかりますし、
現状では、アイサイトを含む、あらゆる運転支援機能は
自己責任での利用となっていることも、よくわかります。
運転支援機能、延いては自動運転の普及に伴う難しさがからんでいると思います。
自己責任だから、説明がおろそかになってよい、というものでもありません。
さらに言えば、運転の形態そのものを変えるような大きな技術革新である一方で、
この機能について、自動車教習所で詳しく教わるわけではありません。
一部の教習所では、衝突回避ブレーキ体験という項目があるそうですが、
自動追従やレーンキープ体験、自動車割り込み体験などは、さすがに難しいといえます。
全てが自己責任という考え方も、どこまで通用するか難しいところです。
国交省は「自己責任だからどんどん発展させなさい」とは絶対に言わないでしょう。
様々なガイドラインがあり、また評価試験などを通して、手探りで進めているような状況と思います。
誤動作も含めて、責任は自動車側にも伴うことは明らかです。
アイサイトには、そのための写真保存機能が備わっていると聞いています。
オートマチック車が出てきた際、
クリープ現象による追突事故が多く発生し、アクセルとブレーキの踏み間違い事故も増えたそうです。
今は教習所でオートマ車について、しっかりと教えるようになりました。
ディーラーでは、iPadの動画でアイサイトの説明を受けますが、
これだけの機能ですので、そのクセのような細かいところは全てを説明しつくすのは難しいでしょうし、
制限速度で正しく設定することまで説明が必要か?と言われると、疑問なところも出てまいります。
それでも、DrKenさまのような意見が、
運転支援機構に関連するガイドラインや法案、自動車運転免許教習内容など、
様々なところで改革をもたらし、より安全な自動車社会をもたらすと思います。
おそらく、同様に「もっと説明してほしい」といった意見をお持ちの方はいらっしゃるでしょうし。
踏み間違いをするドライバーもいる事実は、明確なのですから、
その場合でも、運転してはいけない、ではなく、
そういう人も安全に運転できるにはどうすればよいか?を考える、こちらが正しい解決の道です。
私は、アイサイトは、通勤時以外の遠出では毎度お世話になっています(笑
衝突回避機能も、それなりにお世話に?なっています。
細い道の一通カーブで、電柱がいいところに立っており、ピピピ音をいつも聞けるスポットがあります。
まだ、ブレーキまで掛けられたことはないですが。
個人的には、電車のように自己責任免除できる完全自動運転が実現すればよいなと思っています。
書込番号:19843460
13点
>DrKenさん
質問ポイントの切り分けを。
アイサイトの機能の問題?
スバル社の販売姿勢の問題?
ディーラー担当者スキルの問題?
取り扱いの問題?
個人的にはアイサイト機能は自動車全体ではレアな機能だと思いますので、それなりの予習があったほうが良いのでは、と思い前車までしたこともない予習時間をかけました。
その気になれば予めもらったDVDも取説もあり、少なくとも「実際に操作してみないと分からん」ことは理解しました。
というのが納車までの楽しい修行の一つでした。(笑
書込番号:19844275 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
別車種オーナーです。
私が購入したディーラーでは、納車時に担当者がアイサイト関連の説明をしているようです。
また、軽く説明を終える場合でも、最後に 「必ず取扱説明書を読んで理解してください。」 と念押ししているようです。
アイサイトは非常に有用なシステムですが、使用に際しては多くの注意点があるため、説明や運転者ご本人の学習・理解が必要との見解のようです。
そもそも35年もの運転歴の中で存在しなかったシステムが付いてきているのに、使用方法と注意点を理解しようとせず使用するのは如何なものか。
私も今年アイサイト搭載車を購入して乗っておりますが、納車後はマニュアルを熟読しました。
車なんてもともと、何か起こったら人も殺し得るし自分も死ぬ可能性のある代物です。
そんなものに、使ったことのない慣れないシステムが搭載されて、安易に使用するなんて考えられません。
少なくとも自分が運転する車については正しく理解しようと努めて頂きたい。
私も自分の取扱説明書を読み直しましたが、アイサイトの取扱説明書には細かな注意点が明記されていました。
さらっと読み飛ばさず、理解しようという認識を持ちながら全ページ何度か読み直してください。
多くの方が言われるように、自動運転と運転支援機構とは、現在のところ全く別の代物です。
書込番号:19844626
15点
スレッドの趣旨に戻りますと
>止まっている車に100km/hのスピードで突っ込んで行ったら止まれないですよね?
という点、
あとは
>ディーラーはもう少しその辺を強調して説明して欲しかったです
という点ですが、
1点目については、自動ブレーキは作動する可能性が高いですが、気候条件によってはその限りでなく、また作動してもギリギリ直前で止まるのか、減速した末に衝突して止まるのか、そこは様々な状況によって変わるので、誰にも予測できないでしょう。
2点目については、仰る意味もわからなくはないですが、そのうちアイサイトに関する細かなチェック項目
例えば
「時速100km/hからノーブレーキで確実に止まれることを保証するものではない」
などというようなものにチェックして、署名・捺印しないと契約できないなんてことにもなりかねません。
せっかくの事故軽減のためのシステムが何のためやら、という感じです。
書込番号:19845906
2点
アイサイトのマニュアルに以下の記載がありましたので、今後、アイサイトを使用され始める方のためにも載せさせて頂きます。
(抜粋)
先行車が、停止車両や極端に遅い車は認識が遅れる場合があります。
書込番号:19907162 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
スバルといえども、営業マンの中でアイサイトも含め全車速追従のクルコンについて詳しい知識や正しい認識を持っている人を探すのはかなり難しいと思います。ですから、説明がなかったのではなく、できなかったというのが正しい答えでしょう。ただ、書込みを見る限りDrKenさんに理解できるような説明ができるかどうか私でも自身がありません。現状の認識では、事故を起こさないのを望むばかりですが市街地で使うのは極めて危険です。
他の人も書いていますが、完璧に止まってくれる性能の全速クルコンはありません。いま、恐らく世界トップクラスの性能を誇るアイサイトと言えども、市街地で使うとアクセルやブレーキを踏む機会が必ずあります。特に、右左折を頻繁にする場合はその前後にアイサイトがうまく機能しないことがあります。
>追従している車がブレーキを踏んで減速していくのには対応しますが
これも確実とは言えません。あくまで相対速度が50キロ以上になれば止まれません。
ちなみに、逆光でアイサイトが急に使えなくなった場合、前の車が急ブレーキを踏めば当然ぶつかります。
>前に止まっている車があると猛スピードで近づいて行きます
これはアイサイトの仕様です。ドライバーが早いレスポンスを要求するので、急加速、急減速になってしまうのだと思います。
ちなみに設定速度を40キロにしていれば急加速してもそれ以上には加速しません。
>止まっている車に100km/hのスピードで突っ込んで行ったら止まれないですよね?
30kmでも前の車を認識できなければ止まれません。逆に距離があって認識できていれば減速して止まれます。アイサイトを設定していなければとまれませんがプリクラッシュが働いて警報が鳴るので自分で対応すれば何とかなるかもしれません。何キロで止まれる止まれないという議論は無意味ですが、一般受けするんでしょうそういう説明を各社しているようです。
アイサイトは、完全に任せて大丈夫、あるいは信用できないではなく、基本アイサイトで、必要があれば自分で踏むが基本です。
自分が踏む回数等が許容範囲にあるかどうかで、使えるか使えないかとなります。
この認識が持てないと、全車速追従のクルコンを使うのはやめたほうがいいと思います。
書込番号:19907227
2点
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- 支払総額
- 168.0万円
- 車両価格
- 154.9万円
- 諸費用
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- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 7.3万km
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- 支払総額
- 219.7万円
- 車両価格
- 208.0万円
- 諸費用
- 11.7万円
- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 6.5万km
-
- 支払総額
- 84.4万円
- 車両価格
- 69.9万円
- 諸費用
- 14.5万円
- 年式
- 2012年
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