プリウス 2015年モデル
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プリウスの新車
新車価格: 242〜404 万円 2015年12月9日発売〜2023年1月販売終了
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倒産?したのですから硝酸アンモニウムのインフレーターを使った殺人エアバッグはもうプリウスには搭載されていないと考えて良いのでしょうか?
車検が近くオーダーしようかと迷っています。
まだ供給されている可能性もあり車検をもう一回取ってもう少し待ってからでもいいかとも考えています。
ご意見お聞かせください。
書込番号:21097098 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
リコールを出して一番損をするのはメーカーです
そんな事は考えれば小学生でもわかる問題です
すなわち不具合のある製品を今でも売っているわけがありません
書込番号:21097139
33点
はああああ
小学生に失礼な言い方を詫びてほしいなあ
ダイセル オートリブの硝酸グアニジンのインフレーターに切り替えられないから未だに硝酸アンモニウムのタカタ製のインフレーターに乾燥剤を入れて対策済みとして出荷してるんだよ。
日産 ホンダは客相に聞けばタカタ製かそれ以外か車種ごとに案内するがトヨタはやらないのだ。
つまりインフレーターの供給力が足りないから硝酸アンモニウムのタカタ製でしのいでいるのだ。
しかし相安定化技術に失敗して暴発する硝酸アンモニウムの特性は乾燥剤程度の対症療法ではダメだ。
リコール対策した車に再リコールが出たことも知らんらしい。
思い込みで調べることもしない小学生以下のユーザーばかりだからメーカーに舐められるのだ。
アメリカでは硝酸アンモニウムのインフレーターは使用禁止になったらしいが 日本は野放しだ
クルマメーカーは危険は承知で乾燥剤入り硝酸アンモニウムインフレーターを未だに使っている。
そうしないとクルマの生産ができなくなるからだ。
嘘だと思うなら教えてくれるホンダか日産に質問してごらん
例えばノートはe power でマイナーチェンジしたタイミングタカタをやめたがそれまではタカタだ
キューブはまだタカタだ
ホンダもサイドエアバッグに硝酸アンモニウムを使うクルマが残っている。
インフレーターの供給力が限られている上に設計時点で旧いクルマが変更できない事情もあるのかもしれない。サイドエアバッグに残っているのそのせいかもしれない。
気になる人は調べることオススメしたい
私は乾燥剤でこの問題解決するとは思わない。
硝酸アンモニウム 相安定化技術 などで検索すれば分かる。
一億台以上が未だに殺人エアバッグを積んでいるそうだ
暴発事故が起こった時点で相安定化技術に失敗したことはわかっていたはそれをごまかしてきてここまで問題を大きくしたのだ。
リコールはどれほど大変か分かっていれば小学生でも分かりそうなことをやらない大人ばかりだから困るのだ。
また調べもしない 疑いもしないユーザーにも問題がある。
書込番号:21097206 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
ところで何で自分自身で答えをだしているのに質問してるの?
単純に何かしら文句を言いたいだけじゃん(笑
書込番号:21097264
74点
悪いが君には聞いていない
俺には回答などないから質問しているのだが
俺にレスのどこにプリウスにはタカタが使われているか否かの回答があるのだ?
タカタの倒産とともに硝酸アンモニウムのインフレーターが供給されなくなるのだろうか
イヤ支援すると言われている中国系企業がエアバッグ生産まで継承するのか?
シートベルト チャイルドシートなどに抑えるのかそういうこと情報交換したいのだが
君は本当に俺の質問の意図がわからんらしいなあ
まあ 別にわからんでもいい
構わんでいてくれ
書込番号:21097282 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
トヨタのタカタ製のエアバックについては
トヨタのホームページにでています。
http://www.toyota.co.jp/jpn/auto/recall/information.html
系列の豊田合成もエアバックを生産しているので他のメーカーよりタカタの使用シェアは
少ないでしょう。
インフレーターは豊田合成は自社生産していませんがダイセルや日本化薬などが
生産して納品しています。
http://www.nice-karozzi.com/entry/2017/06/23/%E3%82%A8%E3%82%A2%E3%83%90%E3%83%83%E3%82%B0%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%81%AE%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%82%A2%E3%82%92%E5%85%AC%E9%96%8B%EF%BC%81%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%BC
ちなみにエアバック関連の特許ランキングではは豊田合成は世界3位 トヨタ自動車は4位です。
https://www.patentresult.co.jp/news/2014/02/airbag.html
タカタはもともと織物会社でしたが、ホンダからの依頼をきっかけにエアバッグ製造を始めた
トヨタに比べホンダはタカタの使用率は高いのはわかります。
プリウスはいくつかのリコールはありましたが
タカタのエアバックに関するリコールはないので、無理にプリウスと結びつける必要も無いと思います。
スレ趣旨はホンダ車にむいていると思います。
書込番号:21097382
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14点
>万世橋のアライグマさん
ありがとうございます
出先からでスマホからの入力のため帰ってからレスさせていただきます。
問題はインフレーター 特に危険な火薬を扱う企業が少ないために完成車メーカーがタカタをきれないことなのです。
リコールした車のエアバッグを再度リコールするような事態を招いたのもタカタをタカタに交換するという馬鹿げた対策を取らざるを得なかったほど供給が逼迫しているからでしょう
タカタが倒産した今 トヨタを含めて硝酸アンモニウムのインフレーターが使われないようになることを祈るばかりです。
現状ですとスズキだけがタカタと取引なし
他は全てグレーですが日産とホンダは細かく使用車種を教えてくれます。
現行車にもタカタ使われています。
フルモデルチェンジした車から使わないようにしたいと宣言していましたが思うようにいかないようです。
ノートについては日産 客相にマイナーチェンジ前に問い合わせていたところタカタ使用との回答
ところがその後電話がありマイナーチェンジ後は不使用とわざわざ電話をくれたのです。
エクストレイルは助手席タカタ しかしインフレーター グアニジンとのこと
キューブはタカタ 硝酸アンモニウム
このように危険を感じていても一気にやめるわけにいかない事情があるようなのです。
対症療法として乾燥剤封入ですが硝酸アンモニウムの特性は変わりません
特定の温度で膨張してペレットが割れてしまい表面積が拡大 急速燃焼 爆発 インフレーターを吹き飛ばし金属片は乗員を襲います
現状 死者十二名だったと思いますが爆発は何十倍も出ています。
エアバッグが展開するような事故は稀ですから潜在的なリスクのある車が全世界で1億台も走っているのです。
書込番号:21097420 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>万世橋のアライグマさん
レスありがとうございます。
ご承知の通りですが、タカタエアバックのリコールは、スズキを除くと全メーカーに及んでおり、ホンダがタカタを担ぎ出したので、ホンダ車のリコールが多いのは事実ですが、トヨタもかなり多く、日産も多いのです。少ないのが三菱、スバル。
いずれにせよ、全世界のメーカーがタカタのエアバックのリコールを行っていて、いまだに約一億台が、リコール対象の硝酸アンモニウムを使ったエアバックを搭載したまま走っているという事です。
http://www.mlit.go.jp/jidosha/carinf/rcl/recallinfo_001.html
タカタの倒産後の動きについては、とても複雑な動きがあるようですが、タカタのエアバックの供給云々のくだりを見ると、やはり、引き続き支援企業を模索しながら、リコール対策用だけではなく、新車用のエアバックを供給するように見えるのです。
これは、やはり、世界でもエアバックの供給元が非常に少ないことによるからでしょう。
https://matome.naver.jp/odai/2140430384133725101
2015年にホンダを皮切りに、新規開発のクルマには、順次タカタエアバックを搭載しないという記事を新聞で見て、安心したのですが、その時、新規開発のクルマだけではなく、現行車もタカタエアバックを搭載しない方針にできないものかと思ったものです。
おそらく、設計上、タカタのインフレーターを使った車種のエアバックを硝酸グアニジンのインフレーターに変えることが仕様上、難しい場合があるのかと思いました。
確か2015年の発表から2年も経つのですが、いまだに、タカタ製、しかも、硝酸アンモニウムを使ったエアバックが使われているのには驚きました。
推測でしかないのですが、やはり、エアバックメーカーの供給能力、特に火薬を使うインフレータの製造に限界があり、タカタの作る硝酸アンモニウムのインフレーターを使わざるを得ない、特に、リコール対応の製造もありますから、完全に需給がひっ迫してしまっているという事情があるのだと思います。
そうでもなければ、危険性のある硝酸アンモニウムのインフレーターを乾燥剤を入れたくらいで使うはずがありません。
人命を尊重すれば、もちろん、完成車の生産台数に制限が加わろうが、硝酸アンモニウムのインフレーターは、リコール、新車、問わずに、やめるべきなのですが、そうしてしまうと、生産台数が大幅に減る、また、リコール対策もできない。
潜在的なリスクを抱えたままで、対症療法として、硝酸アンモニウムを使うが、乾燥剤を入れて、暴発のリスクを下げるという手法で、リコールどころか、新車への搭載も続いていると考えられるのです。
これは、正直に、搭載車種を教えてくれるメーカーの客相のおかげで知ることができたのですが、正直驚きました。
この問題、あまりに大きな問題なので、一消費者がどうすればいいのかなどの議論をしてもどうにもならないとは思います。
しかし、この問題が発覚して以来、自動車選びが非常に難しくなってしまいました。
まったく使っていないスズキを選ぶか、正直に搭載車種を教えてくれる、ホンダ、日産、三菱から選ぶか?
それにしても、サイドエアバッグまで含めると、かなりの車種でいまだに、硝安のインフレーターが使用されているのです。
タカタだけが、硝酸アンモニウムを使い、他のインフレーターのメーカーは硝酸グアニジンを使います。
その理由と、また、硝安の潜在的な危険性については、次の記事をご覧になってください。
http://toyokeizai.net/articles/-/55576?page=2
要するに、湿度と温度でペレットに固めた硝酸アンモニウムが膨張して割れてしまうのです。その結果、酸素との接触面積が大きくなっていますから、設計よりも急速に燃焼して、金属製のカバーを壊してしまい、その破片が、乗員に向かってしまったのです。
この温度と湿度による特性変化を押さえることを相安定化というらしいのですが、タカタはこれに失敗しているのです。
メーカーは製造工程のミスだとか、吸湿を遅らせるために、乾燥剤を入れるなどの対策をしていると言いますが、本質的に危険な火薬であり、コントロールできていないから、他社は使わないわけですし、コントロールできていれば、これほど大規模に問題が発生したはずがありません。早期に、対策が打てたはずです。
書込番号:21098432
5点
いずれにせよ、いまだに、新車に危険なインフレーターが使われていて、市場に危険因子を増やし続けているという驚愕の事実。
消費者としてできることは、まず、自分が買うクルマに、硝酸のインフレーターが使われていないかどうかの確認をすることが第一でしょうが、次に、やはり、メーカーに訴えて、硝酸インフレーターは廃絶するように、要求することだと思います。
自分のクルマで助かっても、自分や家族が、その犠牲にならないとは限りません。
私がプリウスで、この問題についてお尋ねしたのは、もう、そろぞろ私の今のクルマ、買い替え時期に来ていますが、このタカタエアバックの問題のせいもあって、実に買い替えが難しかったのです。
今回、プリウスを試乗してみたのですが、トヨタのクルマが欲しいと思ったことはとても少ないのですが、レビューにも書かれた人が多いですが、クルマとして、恐ろしいほどのまじめさ、というか、基本に忠実な車で、シャーシー、サスペンションに、非常にお金がかかっていると思いました。低重心のボディと相まって、本当に、路面の凹凸をうまくいなしますし、モータートルクで加速していくので、実にスポーティに走ってくれます。正直、驚きました。
また、ハイブリッドの制御も、格段に進歩しているように思えたのです、エンジンとモーター、2つのパワーソースが実に上手に、ブレンドされています。
これが、300万円ちょっとで買えるというのは驚きでした。
要するに買い替えの候補なんですが、タカタがネックです。
確かにリコール車種に入っていませんから、使っていないのかもしれませんが、メーカーに使っていないと宣言してほしい。
できれば、全車種について、タカタのエアバックシステムを使っていたとしても、硝安のインフレーターは使っていないと宣言してほしいのです。
それにしても、アメリカ、カナダでは、大問題として取り扱われているのに、その原因を作った企業のある国では、まるで関心が無い。
不思議な国だとつくづく思います。
リコールがいかに大変か、そう考えると、対策されているはず、と考えるのは確かに、自然なのですが、現実がそうなっていないのです。
14メートル以上の津波の記録があるのに、その対策をしてない、事故など起る筈がないから、非常用電源車を使った訓練すらしていなくて、地球規模の放射能汚染を起こした国ですから、エアバックについても、同じような構造なのでしょうか?
書込番号:21098435
6点
中途半端な知識で必死な長文お疲れ様。
あるいは何か目的があるのでしょうか。
いずれにしても品質はトヨタが世界1でしょう^^
安心
安全
高品質
特に最新のプリウス50は乗り心地、燃費、走行性能共に先代のプリウスを圧倒的に凌駕し
同価格帯でこれに匹敵する車はないでしょう。
歴史にその名を刻む名車です。
書込番号:21102799
32点
万世橋のアライグマさん、おひとりだけ、まともな回答を頂戴してありがとうございました。
また、他のお二人も、日本の悲しむべき現状を体現して頂きありがとうございました。
この国は、こうなってしまった、ということを、毎度のことながら、痛切に感じさせていただきました。もう、おなかいっぱいですが…
それにしても、この国って、どうなってしまうのだろうか。
フクシマと同じですよ。
問題の先送りと責任回避。
とりあえず、乾燥剤を入れておけば大丈夫とタカタが言ってるし、硝安使わないとなると、エアバッグ作れないし、そうなると、クルマの生産できないし…
じゃあ、しょうがないか、他のやってるんだし、まして、リコールの方もタカタをタカタで替えてるんだし、もう、どうでもいいよ、みんなでやっちゃえばいいんだよ、と。
やけくそっていうか、、、本気でこんなことやってるんですよ…
2015年にはホンダが真っ先に今後の新型車にはタカタ製を使いませんと言いながら、いまだに使っている。
他のメーカーも追従するようにタカタは使わない宣言をしておきながら、約束を破っている。
一方アメリカでは禁止ですから、要するに、アメリカで売る車には、硝酸グアニジンのインフレーターを手配して載せている。
足りないから、日本は、乾燥剤入り硝安殺人エアバッグで誤魔化す。
いいですか?
こんなのを許していて?
まあ、フクシマで地球規模の核汚染を引き起こした国ですから、このくらいなんでもないんでしょうかね。
書込番号:21105012
5点
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