リーフ 2017年モデル
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リーフの新車
新車価格: 315〜583 万円 2017年10月2日発売〜2025年10月販売終了
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自動車 > 日産 > リーフ 2017年モデル
日産、三菱自動車の会長、ルノーCEOのゴーンさんが会見で発表されていましたね。
https://response.jp/article/2017/09/15/299846.html
・16年度に3社で1000万台規模だった世界販売を22年度には「1400万台以上」とする。
・コスト低減などのシナジー効果を16年度比で倍増の100億ユーロ(約1兆3000億円)を目指す。
と言うのが大枠の目標。
アライアンス3社のEV、電動化については、
・EV、PHVなどの電動化車両比率は2022年までには30%まをで占める。
・22年までにEV12モデルを投入する。
・コスト低減、性能の向上のため、2020年までに複数のセグメントに展開可能な、専用共通プラットフォーム(車台)を実用化、2022年までにEVの70%にこのプラットフォームを採用する。
・2020年までに、アライアンスで共用する新たなEV用のモーターとバッテリーも投入する。
・フル充電からの航続距離を2022年までに600km(欧州基準のNEDCモード)とする
・2022までに15分の急速充電で走行可能な距離を2016年の90kmレベルから230kmに延ばしていく
・バッテリーコストで、2022年までに2016年比で30%の削減を目指す。
実現されれば良いことずくめですが、実現の目途は立った上の発言でしょうかね?
ゴーン会長は会見で、自動車メーカーにとってEVの展開は、規制強化などによって「選択の余地がないものとなっている」と指摘。10年末に日産の初代『リーフ』投入によって先行してきたことから「われわれアライアンスは、これからもEVのパイオニアでありナンバー1でありたい」と表明した。また、商品化では「(技術面などで)どのような困難があっても立ち向かい、製品を出していく」と強調した。
テスラ、眠れる獅子のトヨタを相手に、今後の日産の動向が気になりますね。
書込番号:21213528
8点
30%まをで?
原文のニュースも誤記ですね。
失礼しました。
書込番号:21213573 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
モジョモジョ
フランス語や英語で
言ってるんだと思いますが
要するに、EVが
ある程度の完成形に至るのは
2022年くらいの5年後が
買い時と言うことですね!
書込番号:21213588 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
・・・
今日は!お休み中です^^;;;
僕が心配するのは?生産技術です。。
ずいぶんと生産の自動化が進むと思います。
(。・ω・。)
以前あまりにも大きな会社にしすぎると小回りが利かない。
大変だと
別にNo1でないほうが良いような気がするのですけど
まだ買えないですけど
だけどリーフとても良くなりましたね
(〃⌒ー⌒〃)
書込番号:21213711
2点
まぁ、言うだけはタダですし、目標は言うだけですから。
目標を達成出来なくても、何の問題も無いですしね。
例え業績がどうであれ、毎年がっつりもって行くからなぁ、ゴーンは。
書込番号:21214106
10点
e-powerも含まれるのかしら?
書込番号:21214589 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>miyka_dueさん
> ・コスト低減、性能の向上のため、2020年までに複数のセグメントに展開可能な、専用共通プラットフォーム(車台)を実用化
やはり一番の注目はここですけね。
私の根拠のない予想では、ルノーZOEとその兄弟車が日産(と三菱?)から2020年に発売される。ZOEはリーフより一回り小さなBセグメントのハッチバックで、現行モデルが41kWh。250万円を切る価格で登場すればかなり面白いかと。
プラットフォーム、モーター、バッテリーと全てが一新されるこれら新EVが、今から楽しみです。
書込番号:21214882
6点
>フォリオさん
セグメントを跨いで共用できるプラットホームと言うのは、様々な展開、可能性を感じますね。
三菱のSUVタイプのEVと言うのはこの流れとは別でしょうか?
ここが勝負どころとばかりに、大風呂敷を拡げてアピールした感がありますが、実現されれば、大きなアドバンテージが築けるのかも知れません。
フォリオさんの仰るBセグメントの廉価版は、市場の起爆剤足りえるでしょうね。一気に裾野を拡げてくれるかもしれません。更に更にのベーシックで低スペックな、中国、アジア市場向けの展開も、派生としてはアリな気がしますし、世界シェア拡大の中では重要な要素だと思うのですが。
最近のEV記事で、こんなのを見ると、そんな金額で誰が買うんだ!と情けなくなってしまいます。
https://s.response.jp/article/2017/09/20/299969.html
書込番号:21215495 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>最近のEV記事で、こんなのを見ると、そんな金額で誰が買うんだ!と情けなくなってしまいます
同感。
160万でこれが売れるなら、170万のミニキャブMiEVは、バカ売れしてないと…。
EVについてのライターの知識レベルが、わかりますね。
で、本論ですが、シャシーの共通化は、コストダウンのためには、避けて通れません。
それは、どこのメーカーも同じです。
これからは、どこのメーカーもEVに取り組む姿勢を見せているので、
一番わかりやすい差別化は、価格と航続距離です。
特にバッテリーにコストを取られるので、シャシーはできる限り共通に、
悪く言えば、できるだけ手を抜いてコストを抑えたいところです。
それでも、BセグのEVを250万で売るのは、かなり厳しいと思いますが、当面の目標でしょうか。
日産も、そのためにバッテリー生産から手を引いて、安く調達できるところから、
悪く言えば、買い叩いてコストを下げる、という方針をとったのだと思います。
またe-POWERで、駆動ユニットをEVと共通化できる日産は、他のメーカーよりも有利な立場にはある、と考えられます。
どこのメーカーでもEVは作れますが、コスト競争力を考えると、参入の障壁は低くはないと思います。
書込番号:21216251 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>miyka_dueさん
>tarokond2001さん
製造コストだけで見れば、BセグのEV250万円は可能になる気がします。ただ既存メーカーはむやみやたらと安く売りたくないでしょうから、ライバル他社の動向次第ではないかと。
カルテルを壊すとしたらテスラのような新興メーカーでしょうか。ラグジュアリーブランドのイメージを維持したまま価格破壊を仕掛けるとなると、より小型で廉価な車種(モデル2、私の仮称)を出す方が、既存車種の値下げをするよりもありそうなシナリオです。
CセグのラグジュアリーEVセダンを300万円で出されたら、既存メーカーは青ざめると思います。
書込番号:21217914
3点
インフィニティブランドの新EVコンセプトが1月のデトロイトで披露されるという話があります。
新しいプラットフォームでの完全新EVで登場が2019年とあります。しかし例の共通プラットフォームEVの2020年とは1年のズレがあり、どこまで正確な情報かは不明です。
書込番号:21218210
3点
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