リーフ 2017年モデル
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リーフの新車
新車価格: 315〜583 万円 2017年10月2日発売〜2025年10月販売終了
中古車価格: 64〜420 万円 (754物件) リーフ 2017年モデルの中古車を見る
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自動車 > 日産 > リーフ 2017年モデル
はじめまして。今時のリーフ事情について教えて下さい。来たる4月から片道50km.標高50mから600mへの登山通勤になります。自宅含む近くには充電設備はなく職場近くに高速充電器が2箇所あります。職場で話を聞くと冬場はマイナス10度くらいになるようで、バッテリーへの影響が心配です。
お伺いしたいのは現行リーフ冬場の充電事情
片道50kmオール一般道登り坂は大丈夫なのか
旧型リーフでは50%を超えないように充電していたら、表示的には劣化しないとか聞きましたが、現行ではどうでしょうか?
書込番号:26096592 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
冬場はマイナス10度ってのが、EVにとっては過酷な状況。
正直、辞めた方が良いかと思います。
氷点下だと航続距離は3割以上減り、かつ充電時間も大幅に長くなります。
そのため、毎日急速充電ステーションで30分以上の充電が必要になります。
通常は30分で8割充電ですが、冬場だと1時間かかるかも。
また航続距離が厳しいため、氷点下でもエアコンの使用は制限が必要でしょう。
毎日、その覚悟があるならどうぞ。
書込番号:26096666
1点
>たがわよしさん
>片道50kmオール一般道登り坂は大丈夫なのか
現行の40kWhリーフでも、大丈夫だと思います。e +なら余裕。
登りで使った電力は、下りで回収(回生ブレーキ)できますから、
標高差の影響は心配するほどのことではありません。
実際に走らねばわからないことですが、たぶん、下り標高差550mなら、
帰路の50kmの走行で使う電力は、ほんの僅かだと思います。
ちなみに、私はかつて旧型24kWhリーフで、片道45km、標高差300m弱を通勤していました。
>冬場はマイナス10度くらいになるようで、バッテリーへの影響が心配です。
もちろん冬でも普通に使えます。(ウチは氷点下2桁になる日もあります。)
暖房すると電費が悪くなりますので、消費電力はもちろん多くなりますが、
電費を5km/kWhとして、100km走るためには20kWhもあれば大丈夫ですから、
ちょっとくたびれた(バッテリーの劣化した)40kWhリーフでも行けると考えます。
書込番号:26096688 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
自宅にも、近所にも充電設備が無いということは、残量によっては見切り発車になるということかなと。
帰りはずっと下りなら問題無く、むしろガソリン車よりも暖房が効きそうな気がする。
書込番号:26096707 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>たがわよしさん
春秋で通勤に必要な電力量をリーフで予想すると
平地で50km走るのには約7.5km/kWhとして7kWh程度
標高差600mとすると上りで余分に消費する電力はおよそ3kWh
逆に下りは回生発電が標高差分3kWh程度増えます。
つまり往路は10kWhの電力で、復路は4kWhの電力が必要
そのため一日の通勤往復では距離100kmとして14kWhの電力が必要
これを元にして冬場の通勤に必要な電力は2割程度余分に必要として17kWh必要
リーフの標準40kWhモデルだと50kWh充電器で30分の充電が必要になります。
冬場でバッテリーが冷えていると30分では17kWh充電も難しいかもです。
また、急速充電ではせいぜい80%までしかできません(どのEVでも)ので、自宅や職場で基礎充電(普通充電)出来ない環境だと毎日30分の急速充電が通勤途中に必ず必要になってしまいます。
通勤の走行には問題ないですが、毎日30分の経路充電が必要というのがどうかですね
また、旧型リーフでずっと低残量のままで運用するとSOHの数値が変化しないというのは、そういうバッテリーマネージメントになっているだけで、実際のバッテリーは劣化していますので意味のないことですね
全く無意味なのでZE1ではそのような検証はしたことがないです。
書込番号:26096721
7点
らぶくんのパパさん がおっしゃるように
>冬場でバッテリーが冷えていると30分では17kWh充電も難しいかもです。
「難しいかも」ではなく、「難しい」ですね。
冬場は、毎日、氷点下5℃くらいまで気温が下がるところで暮らしてます(車内の飲み残しのコーヒーが凍ります)。
そんな朝には、50kWh急速充電器を使っても、10分で5kWhの蓄電も難しいです。
(N-VAN e: よりも、リーフの方が、かなりマシですが…)
ということで、急速充電だけで毎日100kmの通勤をまかなうのは、なかなか大変だと思います。
私は1年程度、急速充電だけで片道45kmを通いましたが、
往路15分、復路15分の急速充電が基本でした。が、冬は、さらに1度の急速充電が必要でした。
ちなみに
朝は、開錠時間が決まってるために、職場の近くで、時間調整。
夜は、眠気覚ましのためのコーヒータイムが、15分間ほどの急速充電の時間でした。
書込番号:26096751 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
標高26mから99mの職場に通ってますが
行 と 帰り で大きく燃費が違います
その標高差だと
富士宮から朝霧高原 行く感じですかね
自宅充電で賄えず 毎日
退社時刻以後に充電で待つってなったら
たぶん辛いかと
暖房費が無料のガソリン車がいいんじゃないかな
書込番号:26096800
3点
>・・・ では50%を ・・・
基本的に、リチウムイオン電池のメーカーでは保存は、50%にしているようです。
長期保存の場合には有効のようです。
あまり厳密に考えるようなら、BEVには向いていないと思います。
毎日長い距離を走るほうが長寿命だったりもするようです。
満充電での長期保存は劣化する 説もあるようです。
参考: https://www.y-skt.co.jp/magazine/knowledge/principle-li_ion_battery/
書込番号:26096855
0点
>たがわよしさん
毎日30分急速充電が必要として充電費用を考えてみると
リーフだと日産ZESP3に加入出来てプレミアム400を契約すると月11000円、それで急速400分までは無料枠
月22日出勤とすると、30 x 22=660分の充電が必要で無料枠400分を引くと260分は33円/分の費用約8580円で合計約20000円の燃料費
ガソリン170円/L換算で118L
それで2200km走ると18.6km/L相当になります。
はたして冬場にその山道往復を18.6km/Lで走れるHVがあるのかどうかですね
もちろん職場近くの充電器の出力、認証システムなど不明なのであくまで想定です。
実際にはその充電器の充電費用が大きく変わることもあります。
たとえば50kW出力でエコQ電ビジター1回30分550円だったら550円x 22=12100円で済むこともあります。
また、充電時間も独身または単身赴任で外食ならその食事時間に充電なんてこともありますね
書込番号:26097029
![]()
1点
スレ主さんが通常の使い方でも気になるようなら辞めといて
HVにしたほうが良いのでは?
書込番号:26097033
1点
自宅にも近所にも充電設備が無いということは、周辺の買い物とかを控えて、出勤の為に電気温存しなくちゃいけないとなると不便だなと。
ガソリン車のほうがと思うが、帰宅時はなかなか温風が出てこないかも。
書込番号:26097070 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>たがわよしさん
毎日、往復100km。しかも山道ですよね。かつ寒い
40kリーフでも毎日か1日おきに充電しなければならず、しかも有料..
充電の手間と時間をかけ、かつ充電料金もバカにならないのでは、あまりおススメはできませんね。
自宅充電ができる、できないで大きく差が出ます。
購入予算にも寄りますが、私ならハイブリットかな
リーフとハイブリッド車を両方乗ってる人間からの提言です。
乗り心地なら断然、リーフです!
書込番号:26097381
1点
〉自宅含む近くには充電設備はなく職場近くに高速充電器が2箇所あります。
この時点でEVはやめた方がいいし、将来の下取りまで考えたらEVはやめた方がいい。
書込番号:26097403 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
冬場は職場に到着時、夏場は職場出発時に充電すると、効率が良いと思います。
書込番号:26097431
2点
>たがわよしさん
>来たる4月から片道50km.標高50mから600mへの登山通勤になります
山(気温)がどうなのかは大きく影響するでしょうね
その辺の事情が分かりません
雪とかも影響出そうなほど降るのかとかも
>職場近くに高速充電器が2箇所あります
そこを通常使えるって事ですよね
上がればなんとかなる
って事であれば大丈夫じゃないですか
あとは冬場の暖房を電気で賄うかエンジンの排熱で温めるか
とか
電気の方が本当に安いか
とかじゃないですか
書込番号:26097454
0点
>たがわよしさん
通勤用にEVを選択というのであれば
ドルフィンも候補に入れても良いと思います。
ベースラインなら299万円、補助金で260万円
ベースラインでも運転席パワーシートや
7エアバッグで鋼性が高く安全性は非常に高い
リーフと比べての利点は
1.価格が圧倒的に安い
2.マイナス20度でも充電性能が優れている
3.リーフよりコンパクトですが車内がリーフより広い
4.デザインが女性向け
5.スマホやスマートキーから電源ONに出来るので
どんなに寒くても暑くても乗り込んだ時快適な温度になっている
6.電池が非常に劣化しにくい50万キロ以上大丈夫
7.リン酸電池なので電気を沢山いれても問題無し
8.ある程度、音声でコントロール出来る。
まぁ一度、乗って見ることですね
坂道が多いならEVは下りを回収出来るので有利です
書込番号:26097542 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
たくさんの返信ありがとうございます
情報量が多くびっくりです
このままだとガソリン代が40,000近くなりそうな気配そして走行距離も15万超えたのでと考え始めたのがきっかけです
20kw充電器ー10kmー自宅ー45kmー45kw充電器ー5kmー職場
という位置関係です
同僚で旧型リーフ乗っている方が
ガソリン車と根本的に乗り方が違うから
最初は慣れるまで戸惑うけど
電気自動車沼にはまる人は面白い
はまらない人は苦痛と
過去ログを読み漁ると概ね正しいのかと感じます
もう少し悩んでみて
いざ となったらまた投稿するので
背中押してください
皆様ありがとうございました
書込番号:26097996 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>たがわよしさん
>20kw充電器ー10kmー自宅ー45kmー45kw充電器ー5kmー職場
自宅と職場の間に充電スポットが2箇所あるわけではないのですね?
途中>pokkuriさんがこう書かれてますね。
>毎日、往復100km。しかも山道ですよね。かつ寒い40kリーフでも毎日か1日おきに充電しなければならず、しかも有料..
この間隔で通勤時間を強制的に少なくとも30分以上削られるわけです。耐えられますか?
職場との間にある充電スポットが万一故障していたら?
充電している先客がいたら?
自分の地域は雪が降るのですが充電スポットが雪に埋もれてる光景はよく見ます。
自分はHV車ユーザーなのでEVの細かい事は分かりませんがEVに乗るなら自宅充電は必須だろうと思います。
自分はコンパクトカーHVでの往復70キロちょっと渋滞のあまりない通勤で冬場氷点下になる事は多くはないですがそれでも燃費22km/lぐらいで年間平均では25km/lぐらいで走っています。
ガソリン代は確かに負担ですが通勤手当で多少は補えませんか?
以上を踏まえてまた検討してみてください。
自分はHVを勧めますね。
書込番号:26098345 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
3点
>たがわよしさん
悪いことは言いません。その環境なら、リーフ(BEV)はやめておきましょう。
リーフ(BEV)や、PHEVがお得と感じるのは、自宅充電ができるか、近くに無料充電器か格安充電器がある人だけではないでしょうか。
有料充電のほとんどは、家庭での充電より割高になると思います。さらに、急速充電とはいえ、何十分と充電完了まで時間を潰さなければなりません。
安くもないのに時間まで潰して…
たぶん、耐えられなくなります。私はほぼ外部充電はやめました。
また、酷暑でのエアコン使用だけでも、だいぶ燃費が下がりますが、極寒の暖房使用だと、下手すると5km/1kwを下回るのではないでしょうか。らぶくんのパパさんの7.5km/kwは、大多数の人にとっては無理です。
また、セルの一部不良により、バッテリー残量が急激に減ったりするなど、不安要素があることも知っておいた方がいいですよ。
乗り心地はだいぶ良くなりますが、引き換えに失うもの(特に時間)が多いことも知っておきましょう。
M_MOTAさんのHV案が一番妥当かと思いますよ。
書込番号:26098349 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>たがわよしさん
>20kw充電器ー10kmー自宅ー45kmー45kw充電器ー5kmー職場
私が出した冬場の必要量毎日17kWhの試算(電費5.9km/kWh相当)では20kW充電器では難しいですね
20kW充電器と言っても実際は最大40Aのもあり、今では費用も考えると使えないと思います。
(リーフの平均充電電圧370V x 40A ≒15kWhなので30分で7-8kWhしか充電できない)
また、44kW機(最大107Aで30分で充電できるのは最適条件で18kWh)でも冬場は出力も落ちるので必要量充電は怪しいですね
春夏は使用量も減るので問題ないと思います。
ただし、20kWや44kWの充電器は古く、最近軒並50kW機への更新か撤去になっていますから環境が変わるかもです。
もう少し充電場所の候補が欲しいところです。
コンビニなどにも超高速充電器(複数ポート)新設されていますから充電環境は変わるかもです。
(私の最寄りの日産ディーラーでも古い44kW機が故障で半年ほど使えずやっと最近50kW機へ更新されています)
書込番号:26098401
4点
〉このままだとガソリン代が40,000近くなりそうな気配そして走行距離も15万超えたのでと
燃費良くないですね
車は通勤専用車ですか
通勤時以外の充電は考えましたか
リーフの場合の電気代(充電代)計算しましたか
燃費を考慮したハイブリットが良いんじゃないですかね
書込番号:26098472
0点
>たがわよしさん
もう解決済みとのことですので、EVと程遠い者ですが書き込みさせていただきます
車両価格や車格の話もありますが、充電環境と帰りの下りのエネルギー回生の問題でしたら、PHEVをお勧めします
たぶん普通のHVは、バッテリー容量少ないので、550mの下りのエネルギーは無駄になるでしょう
その点、PHEVならEVほどでないにしても、容量大きいので、550mのエネルギーを全部貯められると思います
そういう意味では、i3のレンジエクステンダーはどうかということですが、やっぱり充電環境を考えると、エンジン寄りの車のほうがいいと思います
プリウスPHVの中古あたりはいかがでしょうか
書込番号:26098541
1点
20kwの充電器もエコキューカードで15分250円のところもありますが、充電したらいくらなのか?は見ておいた方がいいですね。zesp3のカードだと20kwの充電器は高くて論外です。それと稼働率が低ければ充電器の撤去もありうる話ですのでその辺も設置場所にそれとなく聞いた方がいいかもしれません。私の住んでる地域の県庁所在地にある駅前のホテルの20kw充電器が撤去されてました笑。20kwの充電器を使う場合2回の1時間以上充電の覚悟が必要かと思います。それと44kwの充電器も予想だと冬だとリーフで10から15kwh入るのかな?ってぐらいだと思いますので、実際にどなたかにEV車で充電してもらって数字を見ればいいのですが難しいですね‥。充電器によって絞り具合も変わってきますしね。冬場は電気が入りません。あと暖房がPTCヒーターがよく稼働するような状況なので電費の悪さも感じれると思いますよ笑。雪道でスタックしたりすると前後に動かして脱出する際にも電気の消費が激しいですし、理論値で出される数字以上に電気を消費する可能性も考慮された方がいいです。
書込番号:26098564 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>たがわよしさん
ひとつの考え方として
新型リーフが発表されました。
たぶん現行リーフ中古も値段が下がる方向性でしょう。
キレイなディーラー使用車などの新古車のe+を狙うのはいかがでしょうか。
-10℃は過酷ですが、発想を転換すれば、乗る前エアコンやシートヒーター最高ですし
NissanConnectで適宜エアコンをつけられると快適ですよ。
フロントガラスの凍結対策もリーフになってから楽々です。
当然新型リーフでもいいのですが。
そういう私は、旧型リーフと現行e+の2台持ちなんですが、(急に職場に再び呼び戻されたり向かう必要がないなら)
e+なら十分大丈夫かなと思います。コストメリット的にも自宅充電ができるように200Vコンセントを
設置した方が良いですね。
書込番号:26128677
2点
さすがにもう時間が経ってしまいましたが、ちょっと付け足しておきます
ネット上のとある情報によれば、先代プリウスPHVのバッテリー容量は8.8kwhで、標高およそ100mを下れば、1.8kmくらい走行できる分のエネルギーを回生でき、ざっくり2000m下れば回生だけでバッテリーが満タンになるとのことでした
まぁ、冬場の低温でどうかは、全く分かりませんでしたが・・・
で、超ざっくりで、100m下って0.44kwh回生できるとすれば、550m下れば2.42kwh回生できる
ちなみに、先々代プリウスPHVのバッテリー容量は4.4kwh
回生効率に差があるか分かりませんが、バッテリー劣化があっても、550m分くらいなら回収してくれそうな感じ
まぁ、さすがに古くなりますが・・・
もう一つちなみに、今のプリウスなど、普通の はいぶりっど は、バッテリー容量が1〜1.5kwhくらいらしい
これらは、最新の現行車種でも、550mの標高差を全部回収できないでしょう
諸元とかネット上の数字で見ると、単位が kwh なら分かりやすいですが、Ah だったりすると分かりずらい
AI回答でも混同したりしてて、当初、プリウスの はいぶりっど なんか3.6kwhとか4kwhも積んでるのか!と間違えるところでした
最後のちなみに、プリウスPHVのオプションのソーラーパネルは、年間1000km分くらい発電してくれるらしいです
当時のオプション価格は30万円弱で、当然元は取れなかったのですが、一応サンルーフもセットでした
これが中古になると・・・ソーラーパネル付き先々代や先代プリウスの中古相場は、ちょっと見て100〜200万円くらいですかね
年式や程度を考えれば、ちょっと高いかもしれませんが、さらに売却時、まだ値が残っているかもしれません
一時のi-MiEVの東芝SCiBバッテリー車と同じ感じだったかも・・・
まぁ、さすがにi-MiEVのほうは、サクラの中古が市場に多く流通してきたので、本格的にお役御免になりそうですが・・・
でも結局、スレ主さんのように急速充電のみという使い方なら、いくらリーフやサクラなどのEVがお買い得になっても、やっぱりPHEVのほうがおススメかな
書込番号:26140307
0点
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リーフの中古車 (全2モデル/958物件)
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- 137.4万円
- 車両価格
- 127.9万円
- 諸費用
- 9.5万円
- 年式
- 2019年
- 走行距離
- 4.6万km
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- 支払総額
- 195.6万円
- 車両価格
- 187.0万円
- 諸費用
- 8.6万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 1.2万km
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- 支払総額
- 98.8万円
- 車両価格
- 94.3万円
- 諸費用
- 4.5万円
- 年式
- 2018年
- 走行距離
- 7.0万km
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- 支払総額
- 39.8万円
- 車両価格
- 33.0万円
- 諸費用
- 6.8万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 5.7万km
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- 支払総額
- 99.8万円
- 車両価格
- 94.8万円
- 諸費用
- 5.0万円
- 年式
- 2018年
- 走行距離
- 5.9万km
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