MAZDA3 ファストバックの新車
新車価格: 260〜399 万円 2019年5月24日発売
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自動車 > マツダ > MAZDA3 ファストバック 2019年モデル
MAZDA3のSKYACTIVXに乗って1年経ちましたが、このクルマのマイルドハイブリットのモーターがどの条件で作動するのかがよくわかりません。
某社のサイクロンアースなるものを取り付けてから、表示されるバッテリーの充電状況は冬場だと4つ以上になることが多いのですが、なかなか発進時にモーターアシストが作動しません。坂道などを走っている中速域でアクセルを踏み込むとモーターアシストが作動する印象です。
このクルマのアイドリングストップは優秀だと思うのですが、そこでしかモーターが活躍しない印象です。
ただ、個人的にはアイドリングストップは好きではないので、特に夏場はキャンセルしています。
この度アイドリングストップキャンセラーなるものを付けたので快適なのですが、じゃあモーターって何?と感じてしまいます。
今後は、夏場は常時キャンセル、冬場はアイドリングストップオンと言う使い方をしようと思いますが、皆さんはモーナーの作動とアイドリングストップについてどのように感じていらっしゃるのでしょうか?ご意見いただけると幸いです。
書込番号:26366658 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>アンリルソーさん
バッテリーが十分な状態なら発進時、加速時に適度にアシストすると思いますよ
マツコネの燃費モニターで確認してみて下さい
また素のガソリンモデルを試乗されるとその違いが実感できると思います
マイルドハイブリッドなので過度な期待はしない方がいいとは思いますが
書込番号:26366766 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
お久しぶりですね。
ブレーキの「ガッコン ガッコン バコッ」にはもう慣れたでしょうか?
電動ブレーキブースターのシステムチェック音だと思いますが、ブレーキのフィーリングを良くするために不可欠なんだろうと私は割り切っています。
SPCCI燃焼状態では熱効率が高くレスポンスが良いので、その運転状況ではモーターアシストは働かない(無駄になる)のでしょう。
低回転域で早くSPCCI燃焼に移行させるために、ごく短時間だけモーターがアシストしていると思います。
アシストしているのがドライバーに分からないように働かせているのがミソで、アシストが感じられたらこのエンジンの魅力が薄れるのではないでしょうか。
最もモーターの効果が大きいのは、他車で採用しているi-ELOOPより減速エネルギーの回生量が多いことだと思います。
坂道などを走っている中速域でアクセルを踏み込んだ時に働くのは、モーターではなく過給機だと思います。
アイドリングストップは嫌いではないので使っています。
信号待ちが長い時にアイドリング状態になっていると、ドライブモードをNに切り換えてエンジンを止めるなんてこともやっています。
書込番号:26366809
1点
cocojhhmさん ありがとうございます。
私も常に燃費モニターでチェックしているのですが、モーターからの矢印がなかなか出てくれません。
多いときは画面のセルが5個色がつくのですが、それでもモーターからの矢印がつくことは稀です。
おそらくモーターのおかげでアイドリングストップは慣れてくると全く意識しないでも発進できるほど良いと思うのですが、そのためのモーターだと思うと、アイドリングストップキャンセラーを使うのがもったいなく感じます。
書込番号:26367087 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>live_freeさん
前の投稿のことを覚えていてくださりありがとうございます。
あれから1年くらい経ち、例の音には慣れました(笑)
はじめ聞いたときはちょっとビックリしました。ただその後にブレーキのタッチが不安な感じになるのは今でも慣れないです。大丈夫なことは分かっているんですが、気持ちいいものではありません。
SKYACTIVXとSKYACTIVGだと多少モーターの制御など違うのですかね。Xの場合はSPCCIの制御の一環として使用していて、純粋にマイルドハイブリットとして使用しないため燃費モニターでモーターからの矢印表示が出ないのかな?
私は燃費モニターを表示していることが多いのですが、山間部でアクセルを踏んだときに矢印を多く見る気がします。
個体差?制御されているのもですからバージョンの違いしかありえないと思いますがどうなのでしょう。
まだ乗り出して1年ですから発見も多いです。
ここで色々ご意見いただくのも面白いです。
書込番号:26367104 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自分はSkyactiv-Xの6MT仕様ですが,燃費モニタのバッテリー充電状況が4目盛り以上でアクセルを踏むとモーターアシストの矢印がでます。表示上はモーターアシストしているらしいんですが体感はできません。マツダの制御がある意味で優秀なのか,モーターアシストしているときとしてない時で加速感が変わらないのですよね。あとMT仕様だとシフトチェンジの際のエンジン回転数の制御にモーターを使ってるらしいです。いわゆるシンクロレブコントロールってやつです。
アイドリングストップは基本積極的に使ってますかね。自分MTですが,AT車でもブレーキペダルの踏み具合でアイストする・しないをコントロールできるはずなのでそこまでストレスないのでは。
書込番号:26367114
1点
モーターアシストの条件を間違えていました。
しっかり調べもせずカキコミしてしまい申し訳ありません。
システム作動状態を見ながらいろんな走行状態で調べてみました。
低負荷でアクセルを低開度で踏み込んだ時に1500rpmから2000rpmくらいまでモーターアシストするようです。
負荷とアクセル開度によっては2200rpmくらいまでアシストする時もありました。
アクセルの踏み込みを大きくしたり踏込速度を速くするとアシストしませんし、若干の下り坂でジワーとアクセルを踏むくらいの低負荷でもアシストする時がありました。
バッテリー充電状況が2目盛りしかない時に一度だけアシストがありましたが、3目盛り以上であればアシストする度合いは変わらないようです。
ただ、負荷とアクセルを踏むタイミングでの速度、アクセル開度を同じように走行したつもりでもアシストしないことが多く、瞬間燃費もファクターに入っているようでよく分かりません。
私は山間部ではほとんどスポーツモードで走っていますが、カーブの立ち上がりで2000rpm以上でもアクセル踏み込みから1秒くらいアシストする時がありました。
書込番号:26367848
![]()
1点
>Shamshirさん
MTだとシンクロのために使うんですね。
アイドリングストップとシンクロで使っているなら、モーターの存在意義は大きいです。モーターを積んでいる意味もありますね。
マイルドハイブリットと言うとどうなんですかね?
今までモーター無しの車ばかり乗ってきたので、モーターアシスト条件など理解して運転するのが難しいです。
書込番号:26367852 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>live_freeさん
色々試して頂きありがとうございます。
私も年間18.000キロくらいは走るので、よくモーターの動きをチェックしています。
おそらくセンサーからの数値の一定基準でモーターアシストが入るのだとは思いますが、意図して効かせることが難しいです。
今回、アイドリングストップキャンセラーをつけましたが、アイドリングストップを止めてしまうと、モーターがお飾りになりそうなので、ここで皆さんの状況をお伺いしました。
やっぱりアイドリングは使おうかな、と今は考えています。
書込番号:26367856 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>バッテリーの充電状況は冬場だと4つ以上になることが多いです
私の車はCX-30ですが、充電状況はほとんど2目盛りから3目盛りです。
4つ以上になるアンリルソーさんのMAZDA3は、私と比べて回生ブレーキ+モーターがかなり活躍していると思います。
そういう意味ではモーターの存在が大きいのではないでしょうか?
6ATのドライブモードでアイドリングストップする条件と、ATをNにしている時にストップする条件が違うとディーラーで聞いたことがあります。
何が違うのでしょうか?
書込番号:26368066
1点
>live_freeさん
バッテリーのセル表示ですが、はじめの投稿で書いたとおり、某社のサイクロンアースなる商品を取り付けたあとから、私の車は常に1セル多く充電状態になるようになりました。今だと5セルまで行くこともあります。
この商品の影響なのか、車両の個体差なのかは特定できませんので参考程度にしてください。
アースを付けてみて、その他に体感することなどはありませんでした。
書込番号:26368612 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>今回、アイドリングストップキャンセラーをつけましたが、アイドリングストップを止めてしまうと、モーターがお飾りになりそうなので、ここで皆さんの状況をお伺いしました。
例えばスバルのマイルドハイブリッドはアイストからの再スタートに威力を発揮するもののようです。
再スタートはモーターでやって、それからエンジンに切り替わるみたいな。
だからアイストキャンセルは出来ないようです。
マツダのマイルドハイブリッドも似たようなものだとしたら、アイストキャンセルするのは勿体ないような。
書込番号:26369173 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ナイトエンジェルさん
2023に同様の書き込みがあり、参考にしていましたが、やはり結論的には同じ結論ですかね。
主にアイドリングストップからの再起動時とレブコントロールが主な役割で、バッテリーのセルが4つ以上充電の表示の時に1000〜2500回転位で数秒のアシストが入ることがあるけれど体感できるほどではない。
という感じでしょうか。
2023の書き込みのあと、YouTubeで水野和敏さんのインプレッション動画を見たらSKYACTIVGで 発進時にアシストが入っていると仰っていたので、再度皆さんのご意見を伺いました。
私個人の結論としては、夏はアイドリングストップをキャンセルし、冬はアイドリングストップを作動させようと思います。
ご意見いただいた方、ありがとうございました。
次は、タイヤの18.17.16インチどれがいいか迷った時にご意見伺いたいと考えています。
書込番号:26369623 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ナイトエンジェルさん
>例えばスバルのマイルドハイブリッドはアイストからの再スタートに威力を発揮するもののようです。
同じマイルドハイブリッドでも、マツダの24Vシステムと、スバルの48Vシステムは全く異なります。
そもそも24Vと48Vですから、電圧が高く出力が違います。またバッテリー容量も、マツダが約0.2kwhであるのに対し、スバルは約3倍の0.6kwhあります。
スバルの場合、マイルドハイブリッドとはいえ、緩加速や巡航速度維持ぐらいであれば、電気だけで走行も可能です。(流石に電気だけで長時間の持続は無理)
発進時や加速時だけでなく、郊外の60km/h巡航や緩加速ぐらいであれば、自動的にEVモード(クラッチを切ってエンジンを停止させ、電気駆動のみにする)になることも良くあります。
高速道路や山道でも、条件が揃えばEVモードに入ることもあります。(充電は負荷になるので、アクセルOffにすればEVモードになるってものではありません)
出力の大きさは、減速時は逆に発電力の大きさに影響します。なので、EVモードであっても、3速のエンジンブレーキに近い減速感も出せます。
バッテリー容量の大きさは、蓄えられる容量だけでなく、同じ時間で受け取ることが出来る電気も増えるので、溜まり方も良くなります。
ちなみにVWゴルフなどの48Vシステムは、電圧は高いもののバッテリー容量はマツダと同程度なので、短時間のアシストになっています。
マツダの24Vシステムは、出力も小さく、容量も小さいので、良く言えば自然だけど、効果が薄いというのが正直なところかと。
ちなみにCX-60 MHEVの48Vシステムも、バッテリー容量は約0.2kwhの小さなものです。
小容量を頻繁に使い切るような使い方は、バッテリー寿命も縮めるような気もしますが、その辺りは詳しく知りません^_^
書込番号:26372868 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>Pontataさん
詳しいお話ありがとうございます。
いよいよ、モーターの存在意義に対するアイドリングストップの比率が高い感じがします。
キャンセラーは極力使わないほうが良いのかな?
最近はアイドリングストップは悪者扱いされているように見受けますので悩みどころですが、ちゃんと仕組みと効果を知って判断したいですね。
書込番号:26373494 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
過去の記事を見ると、SkyactivXのモーターは、燃費向上の目的で、アイストの再始動と低速域のアシストに使われているようです。特に、再始動時のスムースな立ち上がりに使っているようなので、アイストを使う前提の装備で間違いないかと思います。
https://car.motor-fan.jp/article/10012680
書込番号:26378901 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
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