CX-30の新車
新車価格: 277〜368 万円 2019年10月24日発売
中古車価格: 122〜390 万円 (1,069物件) CX-30の中古車を見る
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新型ハリアーが発売されましたがガソリンモデル、2WDで車両重量1620KgでWLTC燃費が車両重量1400kgのCX-30と同じ15.4km/Lです。
トヨタのダイナミックフォースエンジンの性能が良いからだと思いますがスカイアクティブGはこれが限界でしょうか?
200kg以上軽いのだからハリアーが15.4km/Lならもう少し燃費良くならないかなと思います。
年次改良とかでエンジン改良しそうでしょうか?
書込番号:23479807 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
エンジンもミッションもマツダの方は何周も遅れています。
が、
>新型ハリアーが発売されましたがガソリンモデル、2WDで車両重量1620KgでWLTC燃費が車両重量1400kg
>のCX-30と同じ15.4km/Lです。
CX-30はそこまでひどくはない。HP見直しな。
書込番号:23479830
13点
>トヨタのダイナミックフォースエンジンの性能が良いからだと思いますがスカイアクティブGはこれが限界でしょうか?
燃費でエンジンの性能をマルっと評価できるものでもないので、その車種の燃費でエンジンの優劣の判断はできません。
6速ATとCVTでも変わりますし。
違いといえばトヨタはロングストロークエンジン、マツダはショートストロークエンジンで求めるフィーリングも
エンジン開発の基本理念からして違う感じですね。
ロングストロークの方が低回転からトルク重視、ショートストロークは高回転型エンジン。
燃費としては前者の方が燃費重視型にはなります。
マツダのエンジンが周回遅れであれば、世界初市販のロータリーエンジンとか、SPCCIとかは
トヨタが何年も先に実用化していなければおかしな話にもなりますね。
開発はしていたとは思いますけど、成功したのはマツダだけですしね。周回遅れなら無理だったでしょう。
開発に投じられる予算もトヨタの何分の一だろうか?何百分の1だろうか?
少ない費用で良いもの造っている方かと思います。
SKYACTIV-Xと共にSKYACTIV-Gもマイルドハイブリッド化などで新燃費基準に対処していくんじゃないかと思います。
年次改良では大きくは変わらないとは思いますが、例外はあると思います。
燃費に関してはトヨタに一日の長があるとは思います。
直6+発電用ロータリーエンジンもトヨタに供給も決まっている様です。次期クラウンに搭載?
マツダも大きく分けるとトヨタの仲間なので、結構、共有されていくんじゃないかと思います。
マツダはスバルほどイエスマンではない様ですけどw
書込番号:23479854
31点
>CX-30はそこまでひどくはない。HP見直しな
貴方こそ見直してくることをお勧めしますよ。
市街地モードこそ少し上回っているけれど、郊外、高速モードで負けていて平均値で一緒ですよ。
ハリアーにはMTモデルが無いのでATモデル比較ですが。
書込番号:23479884
13点
そんなに他車と比べてカタログ燃費を気にする必要も無いと思うけどね
必要なのは実燃費です、環境・使い方・乗り方で人により10km/L違うなんてザラだし
カタログ燃費なんてあくまでの目安ですよ。
書込番号:23479935
35点
>WISHたかさん
新型ハリアー カッコいいですね
あれ買えば?? 最廉価だと300万
書込番号:23479998
4点
SKYACTIV-GはSKYACTIV化される前のマツダのエンジンに比べ…ってだけ。
デミオに初搭載され、乗ったときどう感じました?
私は、
燃費?普通。
走り?普通。
やっと他車に追いついた?
でした。
色々細工して他社並み、そういう印象が強くXではそんなにコストかけてそれ?…です。
書込番号:23480019 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
>脱落王さん
ちなみに脱落王さんのcx-30のスカイアクティブG、FF、ATのWLTC燃費てなんぼなんでしょうか?カタログで確認しての燃費記載したつもりですが違いましたか?
書込番号:23480276 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
WLTC は 3モード あるよ
普通の使いで注目すべきは
WLTCーL だよ
やっぱり軽い方が、そのまま有利です。
(トヨタはアイストも無いけどね。)
書込番号:23480489 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
燃費、品質、使い勝手、サービスを期待するならトヨタにしておいた方がいいかもです。
マツダは乗って楽しいを追求。そこが大事でないならマツダを選ぶべきではないかなって思います。
対応に時々腹が立つこともあるけど、他社と一緒でない事がマツダの存在価値。マーケットインで全方位の満足度追求したらマツダはトヨタやホンダには敵わないし、そこを目指したら生きていけないのではないかなーと思います。
書込番号:23480770 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
>WISHたかさん
カタログ値がきになるなら
ハリーにした方がいいですよ。
書込番号:23481015
0点
>エンジンもミッションもマツダの方は何周も遅れています。
トヨタの最新エンジンと比べるならSKYACTIV-GではなくてSKYACTIV-X。
高圧縮比にして効率を稼ぐというやり方は、トヨタの方がマツダの後追い。
マツダのひと世代前のSKYACTIV-Gと、トヨタの最新エンジンを比べて「エンジンはマツダの方は何周も遅れている」なんてデタラメ。
ミッションも、トヨタの最新8ATよりもマツダのSKY-DRIVEの方が、ロックアップ領域が広い。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001165086/SortID=23301492/#23470791
ということで、「ミッションもマツダの方は何周も遅れている」なんてデタラメ。
書込番号:23481131
22点
>デミオに初搭載され、乗ったときどう感じました?
当時のヴィッツのガソリン車はレンタカーで何度も乗ったけど、15分で嫌になって同乗者に代わってもらったら、同乗者も同じ感想。
SKYACTIV-Gは従来のエンジンに比べて常用域で1割から2割もトルクが向上しているんだから、違っていて当然とはいえ、DJデミオが日本カーオブザイヤーを取ったのもなるほどと思ったけど。
もちろん違いが分からない人は分からない人でいいんでしょうけど。
書込番号:23481140
20点
>私はたぶん3人目だと思うからさん
諸元表掲載ありがとうございます。
こうして比較するとミッションのギア比とか関係してくるんでしょうけど郊外は同じ燃費、CX-30は市街地よりの燃費設定、ハリアーは高速よりの燃費設定ですよね。
車両重量が同じならたいして違わないエンジンだろうけど実際は200Kg以上車両重量差があるのでハリアーがCH-Rクラスの車両だったらもっと燃費いいのでしょうね。
もちろん実燃費は乗る人の走行条件によって違うので燃費良いと感じる人、燃費悪いと感じる人がいると思いますがハリアーの燃費をみるとCX-30は車重軽いんだからもうちょい燃費がんばれないかと思ってしまいます。
>canna7さん
>NorthStar9さん
ハリアーには全く魅力ないです。あるとしたらエンジンのみ。廉価グレードが300万切った価格でもエクステリアはメッキ加飾が減らされタイヤサイズやヘッドライトやメーター周りなどが廉価グレードらしく他グレードと差別化されてたりなので。
cx-30はヘッドライトに違いあれどグレードでエクステリアに違いがないしドライビングディスプレイとか大体の装備を廉価グレードでも装備してるので廉価グレードでも満足度の高い車だと思います。
書込番号:23481165 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>Che Guevaraさん
書き込み内容にはほぼ同意しますが、
>違いといえばトヨタはロングストロークエンジン、マツダはショートストロークエンジンで求めるフィーリングも
>エンジン開発の基本理念からして違う感じですね。
トヨタのA25A-FXS、2.5Lエンジンはボアストロークが87.5mm×103.4mmで、マツダのSKYACTIV-G2.5は89mmx100mmだから、マツダは一般にいうショートストローク(ボアストローク比が1より小さい)ではないし、ほぼ同等と捉えるべきかと思います。
書込番号:23481456
7点
>WISHたかさん
ハリアーの場合、CVTで効率よく無駄に高回転にならぬようスムーズに加速する。
アクセルを戻すと、まるでクラッチを切ったかの如くすーっと転がる、この時重い車重が逆に有利に働く。
このようにエンジンよりもtランスミッションの方が燃費に影響していると思う。
ただ、どちらがスポーティーで変速を楽しめるミッションかというと、車好きの方なら容易に理解できると思う。
書込番号:23481620
15点
〉当時のヴィッツのガソリン車はレンタカーで何度も乗ったけど、15分で嫌になって同乗者に代わってもらったら、同乗者も同じ感想。
誰もヴィッツの話してないよ。
確かあの彼(aquaBlue)も、すぐプリウスが…って話そらしてきたなぁ。
あの当時のデミオ乗ってないのね?
もしかしたらフルSKYACTIV化した当時のアクセラもかな?
知らなきゃいいよ。
思い出すなぁ。
次期デミオのパワートレーンは?の問いにREレンジエクステンダーと答えたら、あの彼はそんなのではなく1.8Dが載るって言ってたっけ。
2.2Dもパワーアップさせればいいのにって言ったら、必要ないってあの彼に言われた。その後190馬力にすぐパワーアップしたっけ(笑)
>WISHたかさん
軽い車体とロックアップ領域が広いミッションを使って、車重が重くロックアップ領域が狭いミッションの車と対等って事は、問題点としてはエンジンしか残ってないよね。
トヨタはアイストも外してきたし。
ただ、出力は差をつけられたかな。
書込番号:23481691 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>じゅりえ〜ったさん
「誰もヴィッツの話してないよ。」
>やっと他車に追いついた?
>やっと他車に追いついた?
>やっと他車に追いついた?
他車との比較を持ち出したのは自分。
だからBクラス同士で比べたんだけど、自分が何を言っていたのかすら覚えていないだけ。
つまり話そらしているのも君。
書込番号:23481703
15点
ドライバビリティなんて気にしない(分からない)、安くて燃費がいい車が欲しい。
そういう人向けに廉価グレードを設定した車種が多々ありますが新型ハリアーはどうなんでしょうね。
基本的に、(HVは別として)ドライバビリティと燃費は相反関係にあると思います。
happy new yaer.!さんや512BBF355さんはドライバビリティを重視されるようですが、スレ主さんはその点には言及されていないので何とも言いようがないですね。
勿論、ドライバビリティの良さを維持したままCX-30の燃費が改善されればそれがベストでしょうけど。
コストの問題もありますし、ただ燃費のみを取り上げられても?と思います。
書込番号:23482596
4点
トヨタは車体屋、マツダはエンジン。
トヨタのハイパフォーマンスエンジンはヤマハ頼り、TRDにできるのはターボエンジンのみ。
書込番号:23484366
3点
>次期デミオのパワートレーンは?の問いにREレンジエクステンダーと答えたら、あの彼はそんなのではなく1.8Dが載るって言ってたっけ。
>2.2Dもパワーアップさせればいいのにって言ったら、必要ないってあの彼に言われた。その後190馬力にすぐパワーアップしたっけ(笑)
なんか話を捏造?している常連がいますけど、SKY-D1.8はSKY-D1.5の後継だからそのうちBセグも置き換わるでしょうけど、REレンジエクステンダーはいつデミオに載ったの?
2.2Dのパワーアップが必要ないなんて初期型SKY-Dに対してなんか言ってないけど。
こういう「話を捏造する常連」がいることが、価格com品質だよな。
書込番号:23484547
6点
>live_freeさん
ドライビリティーと燃費の両立
トヨタのPHEVが回答になりますね
0ー100加速 5.8sec 25.8/リッター
300ps越えのパワー
申し分ない
価格も申し分ないが ^_^
軽油を燃やす国策に惹かれて2.2dをアテンザ、cx5と乗り継いできましたが、2年半後にはトヨタのPHEVにします
ハリアーかカムリでも載っかるでしょう
書込番号:23484610 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>live_freeさん
>happy new yaer.!さんや512BBF355さんはドライバビリティを重視されるようですが
そうですね、カタログ燃費がいくら良くても、ドライバビリティが悪いと無駄な踏み増しやブレーキが増えて、結局実燃費が悪くなる(大して良くない)という経験をしているので。
それにしてもドライバビリティのことを、「0ー100加速」とか「300ps越えのパワー」のことだと思っている人がいてビックリです。
その人にとっては、レーシングマシンは最高の「ドライバビリティ」なんでしょうね。
書込番号:23485037
12点
>happy new yaer.!さん
ところで、あなたはトヨタのPHEVがドライビリティーが悪いと判断出来る材料をお持ちなのですか?
書込番号:23485701 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>ホントの事が知りたいでござるさん
誰が「トヨタのPHEVがドライビリティーが悪い」なんて言ってるんですか?
的外れな言いがかりはやめてくださいね。
書込番号:23485969
8点
>happy new yaer.!さん
普通の日本人であれば、そう理解されるかと
あとスバルのハイパワー並の動力性能とハイブリッドの燃費を手にしたとのトヨタのPHEVについての私見にも、上記のあなたの書き方は、普通の日本人なら揶揄してると思いますが
書込番号:23486015 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>ホントの事が知りたいでござるさん
>ドライバビリティのことを、「0ー100加速」とか「300ps越えのパワー」のことだと思っている人がいてビックリした
という書き込みを、トヨタのPHEVのドライビリティーが悪いと言っていると思い込む人がいてさらにビックリしました。
私がトヨタのPHEVについて何ら評価をしていないことは、普通の日本人であれば理解できるかと思います。
書込番号:23487506
5点
年次改良とかでエンジン改良しそうでしょうか?のスレ立てに対してドライバビリティでしかもPHEVの事で揉めるの止めませんか?PHEVの0ー100加速、300psとかはおそらくRAV4 PHVプロトタイプのインタビュー、試乗の記事内に記載あった事でPHEVはドライバビリティの良さに加え0ー100加速5秒台、300psとパフォーマンスもいいから書いただけと思いますしスルーしても良かったんじゃないですか?
PHEV関連はここではもう無しでお願いいたします
書込番号:23488045 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>WISHたかさん
live_freeさんが言及されていた、ドライバビリティと燃費が相反するという話から逸れましたね。
ダイナミックシフトCVTは発進用ギヤがあり変速比幅が広いため、エンジンの回転数を落として高負荷側を常に使うことができます。
(トヨタのサイトでも、それをメリットとして表現しています)
https://global.toyota/jp/powertrain/engine/
https://global.toyota/jp/mobility/tnga/powertrain2018/cvt/
ただし、一般論として、そういう制御は燃費には良いですが、ドラバビリティには決して良くありませんから、エンジンだけではなくそういう違いもWLTC燃費に影響しているのではないかと思います。
マツダは逆にエンジンの回転数を高く維持したままでも、燃費が良いエンジンを目指している様です。
そのあたりの違いも面白いですね。
書込番号:23488335
10点
>WISHたかさん
エンジンを含め車の小改良は常に行われており、ディーラーへの入庫のタイミング等でソフトのアップデートなどが行われます。
しかし、型式認定の問題もあり、モード燃費に大きく影響するような改良はビックマイナーチェンジやフルモデルチェンジまたは新型車投入のタイミングになるでしょう。
現行スカイGについて考えると、スカイXが出た今、もはや大きな改良は無いのではと予想いたします。(スカイXとのバランスも微妙)
スカイXを出したマツダのエンジン技術は世界最高レベルとは思いますが、トヨタやホンダのエンジンも間違いなく世界最高レベルの技術と思います。
特にトヨタのエンジンは現時点で熱効率について言えば世界最高ではないですか。
燃費はエンジンだけで語れませんが、新型ハリアーの燃費が良いのも高効率エンジンの寄与するところが大きいと思います。
以前のスレで議論しましたが、私はスカイXもハイオク、重装備化で多少のスペックアップを狙うより、トヨタの様に普通に高効率を実現するエンジンを期待してましたのでいささか残念に思っています。
書込番号:23489816
1点
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