CX-30の新車
新車価格: 277〜368 万円 2019年10月24日発売
中古車価格: 129〜354 万円 (938物件) CX-30の中古車を見る
※ランキング順位と満足度・レビューは最新モデルの情報です
モデルの絞り込みモデル別にクチコミを絞り込めます。
| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| CX-30 2019年モデル | 5480件 | |
| CX-30(モデル指定なし) | 3689件 |
ディーゼルエンジンはちょい乗りだと煤がたまると聞きました。
普段ちょい乗りしかしない場合は、最低でもどのくらいの期間で、どの程度車を走らせればいいのでしょうか?
また煤を飛ばす際は高速道路やバイパスでの走行が必須でしょうか?
書込番号:23557087
17点
DPF再生は煤が溜まると自動で開始されますが、時速40キロ以上で20、30分は必要らしく、ちょい乗りだとDPF再生がされないので煤が溜まって故障しやすいらしいです
さらに、エンジンオイルもDPF車専用オイルが必要になり高額です
また、トラックなどアドブルー車では煤は溜まりにくいですが、アドブルーが空になると始動できません
書込番号:23557127 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
11点
>きゅうりみそさん
こんにちは。
週に1回、30分程度は連続走行する機会を設けた方が良いそうですよ。
高速道路やバイパス路で、
低めのギアを選んでエンジン回転を多少高めてあげた方が良いかと思います。
他には、山道の登りなどの多少負荷がかかるところで、
エンジン回転を高めてあげるとか。
レッドゾーン付近まで回す必要は無いと思いますが、
普段の運転よりは1,000〜2,000rpm増しで走るとか、
登り坂では一時的にブン回してみるとか、運転手も楽しみながらドライブでもすれば良いんじゃないかなと。
そういうのが億劫で、かつ、チョイ乗り中心でしたらガソリン車にした方が向いているかも。
参考記事
https://bestcarweb.jp/news/entame/81844
https://www.webcg.net/articles/-/36119?page=2
※マツダ公式で、30分という数字を出していたかどうかは理解していません
※他に詳しい方からのコメントがあったら、そちらを参考になさってください
書込番号:23557132
![]()
10点
電子マニュアルだとDPF表示灯が点灯したら
PMの除去が自動で行なわれず、DPFで捕集したPMが規定量以上になると点灯します。DPF表示灯が点灯したときは、次の処置をしてください。
PMを除去するために、完全暖機 (水温80℃以上) のときに、アクセルを踏み20km/h以上でおよそ15分から20分走行してください。
で普段から定期的に走らなきゃならないとは書かれていないですね。
書込番号:23557187
![]()
9点
>Che Guevaraさん
>でそでそさん
>ぬへさん
皆様大変わかりやすいご返信ありがとうございます。おかげで疑問が解決できました。
書込番号:23557197
5点
スレ主さん、チョッと横レス失礼します。
DPF 再生中も排ガスはクリーンなんでしょうか?
書込番号:23557294 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>スプーニーシロップさん
DPF再生はDPFフィルターに詰まった煤を高温の燃料で焼き切る作業なので、煤は消滅して排ガスはクリーンなはずです
そのためDPF再生中の排ガスには燃料が多く含まれ、白煙をあげやすくなるようです
あと、燃料に混ざったエンジンオイルが少しずつDPFフィルターに目詰まりしていくため、DPF再生の間隔が年々短くなり最終的にはフィルター交換が必要になるようです
そのためDPF車専用エンジンオイルはフィルターが詰まりにくいものが必要で高額なものになります
書込番号:23557400 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
ぬへさん
ありがとうございます。
でないと意味無いですよね。
書込番号:23557407 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
横から失礼致します。
>そのためDPF再生中の排ガスには燃料が多く含まれ、白煙をあげやすくなるようです
これでクリーンとは思えないのですが。
NOXやススは出してないのかも知れませんが、他の有害物質が出ていてもおかしくありませんよ。
書込番号:23557558
8点
>DPF再生は煤が溜まると自動で開始されますが、時速40キロ以上で20、30分は必要らしく、ちょい乗りだとDPF再生がされないので煤が溜まって故障しやすいらしいです
時速40キロ以上で20、30分必要ということはありません。
以下は CX-30 のマニュアルからの抜粋です。
----------
【通常走行中はDPFで捕集されたPMは自動で除去されますが、次のようなときはPMが自動で除去されません。】
・車速約15km/h以下で走り続けているとき
・10分以下の短時間走行の繰り返しやエンジンが暖機できないような走行を繰り返したとき
・長時間アイドリング状態のとき
----------
DPFに煤が溜まったら故障するのではなく、DPF表示灯が点灯します。
----------
【“フィルター内にススが多く堆積しています警告灯が消えるまで走行してください”が表示される/点灯するとき】
・PMを除去するために、完全暖機 (水温80°C以上) のときに、アクセルペダルを踏み15 km/h以上でおよそ15分から20分走行してください。
----------
30分程度というは暖気を含めての話で、今の1.8Dや新型2.2DはPM除去だけなら数分という話もあります。
暖気もされないような10分以内の短距離だけしか乗らないというならともかく、そうでないなら気にする必要はないと思いますし、本当に短距離しか乗らないなら、週に1回程度、30分運転すればいいのではないでしょうか。
>さらに、エンジンオイルもDPF車専用オイルが必要になり高額です
指定オイルが純正オイルなのも、オイル交換ごとのオイルフィルター交換が推奨されているのも、ディーゼルもガソリンも変わりません、同じです。
そしてディーラーのメンテナンスプラン、パックdeメンテは、ガソリン車 61160円、ディーゼル車 72600円で、この差額はオイル交換のたびに毎回オイルフィルターを交換するか否かという違いでしかありません。
>また、トラックなどアドブルー車では煤は溜まりにくいですが、アドブルーが空になると始動できません
アドブルーがあれば煤が少ないというのも間違いです。
低圧縮であることは、NOx低減だけではなく煤の排出量の低減にも役立っています。
SKAYCTIV-D は、以前よりDPF容量が小さくなっていますが、DPF再生間隔は先代のディーゼルエンジンより延びています。
>そのためDPF再生中の排ガスには燃料が多く含まれ、白煙をあげやすくなるようです
故障でもない限り、白煙の原因は燃料ではありません。
主には水蒸気です。
>あと、燃料に混ざったエンジンオイルが少しずつDPFフィルターに目詰まりしていくため、DPF再生の間隔が年々短くなり最終的にはフィルター交換が必要になるようです
DPFフィルターを目詰まりさせるようなエンジンオイルは使いません。
指定オイルを使う限り、DPFの寿命はほぼ製品寿命(数十万km)です。
>そのためDPF車専用エンジンオイルはフィルターが詰まりにくいものが必要で高額なものになります
特に高額ではないのは前述の通り。
書込番号:23561855
44点
誤解が多いかもしれませんが、
・ディーゼルエンジンは週に1回は30分以上の運転をしなければいけない
のではなくて、
・毎日、暖気もされない10分以下の短距離だけしかしない人は、週に1回程度、30分以上の運転をした方が良い
です。
書込番号:23561939
31点
>happy new yaer.!さん
一般的なDPF再生の話です
マツダは低速でもエンジンが高回転になるように制御して時速15キロ以上でもDPF再生できるようですね
またちょい乗りしかしない条件であれば、強制再生しないかぎりDPF再生しないので故障しやすくなります
エンジンオイルは、ガソリン車でオートバックスなどの量り売りであれば工賃込で2~3千円なので、純正専用オイルしか使えないことを考えれば高額です
また煤であるPMは高温だと少なく、NOxは低温だと少なくなる反比例の関係なので、高温でもNoxを抑制できるアドブルー搭載車のほうが煤の発生が少なくなります
あと白煙の正体は水蒸気もありますが、SOFと呼ばれる燃料やオイル成分が、燃焼や酸化など化学反応を起こしたものになります
化学反応については難しすぎてわからないので聞かないでください
最後に純正オイルでアッシュと呼ばれるエンジンオイルの燃えかすがどの程度たまるのかはわかりませんが、アッシュ以外にも炭化物や油分の燃えかすが付着することもあるのでDPFフィルターが目詰まりしないとは言いきれません
書込番号:23561983 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>happy new yaer.!さん
・毎日、暖気もされない10分以下の短距離だけしかしない人は、週に1回程度、30分以上の運転をした方が良いです。
この乗り方の場合は暖気前で乗ってるからディーゼルの燃費の良さが発揮してなく燃費の良さでディーゼル選択する意味は全くないと思ったほうがいいですかね?
週1で30分以上運転すればDPFの問題は解決するとしても短距離利用ならやっぱガソリン車がベストな選択ですかね?
書込番号:23562896 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>WISHたかさん
>この乗り方の場合は暖気前で乗ってるからディーゼルの燃費の良さが発揮してなく燃費の良さでディーゼル選択する意味は全くないと思ったほうがいいですかね?
ただ、ガソリン車こそ暖気時は三元触媒を温めるために余分に燃料を使いますから、めちゃくちゃ燃費が悪くなります。
燃費的なベストは電気自動車ではないでしょうか。
初期のSKYACTIV-D 2.2にはありませんでしたが、D1.5やD1.8、新型D2.2は冷却水制御システムを採用しているので、暖気も早いです。
さらにD1.8や新型D2.2は、DPF再生時間も従来より短いですから、短距離走行の繰り返しにはより強くなっています。
書込番号:23563426
13点
>またちょい乗りしかしない条件であれば、強制再生しないかぎりDPF再生しないので故障しやすくなります
短距離走行しかせずにDPF再生できない状況が続けば、【フィルター内にススが多く堆積しています、警告灯が消えるまで走行してください】と表示されますが、ガソリン車にガソリンを入れないと車が動かないのと同じ原理的な仕組みで、故障ではありません。
>エンジンオイルは、ガソリン車でオートバックスなどの量り売りであれば工賃込で2~3千円なので、純正専用オイルしか使えないことを考えれば高額です
私の書き込みを読んでからコメントをお願いします。
-----------
指定オイルが純正オイルなのも、オイル交換ごとのオイルフィルター交換が推奨されているのも、ディーゼルもガソリンも変わりません、同じです。
-----------
ガソリン車でもオートバックスの量り売りのオイルを入れたら、新車保証が切れます。
オイルが故障原因とされたら保証されません。
それでもいいというなら、ディーゼルもオートバックスでDL-1あたりを入れればいいだけです。(私はおすすめしません)
もしくは、20Lペール缶の純正オイルを別途購入し(アマゾンで1万円程度)、オートバックスで持ち込み交換してもらえば、1回あたり3000円程度で済みます。
これなら新車保証も切れません。
>また煤であるPMは高温だと少なく、NOxは低温だと少なくなる反比例の関係なので、高温でもNoxを抑制できるアドブルー搭載車のほうが煤の発生が少なくなります
「また煤であるPMは高温だと少なく、NOxは低温だと少なくなる反比例の関係なので」は古いディーゼル燃焼(拡散燃焼)の知識です。
今の主流はPCCI燃焼で、適切な温度で燃焼させることで、PMもNOxも両方とも少なくできます。
訳知り顔で「PMは高温だと少なく、NOxは低温だと少なくなる反比例の関係だから、SKYACTIV-DはPMを多く出す代わりにNOxを減らしている」とデタラメを言い出す人には、ちょっと辟易としています。
初心者向けの記事を紹介しておきます。
内燃機関超基礎講座 | ディーゼルエンジンからNOx/PMが排出される仕組み
https://motor-fan.jp/tech/10015526
マツダの SKYACTIV-D はこのPCCI燃焼を幅広い領域で行えることに特徴があります。
アドブルー搭載車だってNOxをガンガン出していたら、あっという間にアドブルー切れになりますよ。
>あと白煙の正体は水蒸気もありますが、SOFと呼ばれる燃料やオイル成分が、燃焼や酸化など化学反応を起こしたものになります
>化学反応については難しすぎてわからないので聞かないでください
冷間始動の排ガス試験でも合格しているエンジンが、故障でもない限りSOFを白煙になるほど吐き出すことはありません。
そういう誤解は多いので、三菱ふそうもDPF再生の案内書で注意書きをしています。
三菱ふそうの案内書
https://www.mlit.go.jp/common/000233894.pdf
>白煙が発生することがあります。
>■水蒸気が排出されるためです。 ■排気温度が十分上昇すれば自然に消えます。
>最後に純正オイルでアッシュと呼ばれるエンジンオイルの燃えかすがどの程度たまるのかはわかりませんが、アッシュ以外にも炭化物や油分の燃えかすが付着することもあるのでDPFフィルターが目詰まりしないとは言いきれません
純正オイルにはアッシュとなる成分は含まれていません。
炭化物や油分の多くは燃焼され、DPFの寿命に影響を与えるようなことはありません。
繰り返しますが、DPFの寿命はほぼ製品寿命(数十万km)で、交換が必要になるものではありません。
書込番号:23563570
26点
>きゅうりみそさん
心者の擁護など大して役には立ちません。
まだ、評論家の記事のほうがマシです。
https://motorz.jp/feature/98996/
「度重なる不具合が問題に!マツダ・スカイアクティブDに今なにがおこっている!?」
>ユーザーの乗り方にもよりますが、車両によっては5万km程度から症状が出ることも。
>リコールによる症状の場合は無償ですが、通常DPFや吸気ポートの洗浄やOBDの書き換えなどの作業を行うと、修理費がかなり高額で、DPF交換で17万円です。
書込番号:23563713 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
>槍騎兵EVOさん
デタラメ記事ですね。
>DPFには一定量のススが溜まるとヒーターなどで燃焼再生させるセルフクリーニング機能が備わっていますが、
そんな機構はありません。
この記事はSKYACTIV-Dについて全く知らない人の記事ですね。
>DPFを作動させるには30分以上走行して十分な暖気を行わないと稼働ません。
暖気に30分もかかりません。
>DPFにススが溜まったままだと、前述の通り、排気ポートだけでなくインテークマニホールド側の吸気バルブにまでススが溜まってしまいます。
DPFにススが溜まるのと、EGR系統にススが溜まるのは全く関係ない話です。
記事を書いたのはディーゼルエンジンの構造すら知らない人ですね。
>すると、吸気できる空気が少なくなりエンジンパワーが低下。
ディーゼルは、NAガソリン車のように空気を引き込んでいるのではなく、空気を押し込んでいますから吸気抵抗の影響は大きくありません。
>リコールによる症状の場合は無償ですが、
予見性リコールの話は特定の時期に生産されたD1.5に限った話で、それ以外のD1.5、新旧D2.2、CX-30のD1.8には全く関係ありません。
>通常DPFや吸気ポートの洗浄やOBDの書き換えなどの作業を行うと、修理費がかなり高額で、DPF交換で17万円です。
必要な整備ではありません。
書込番号:23563833
37点
EGR系統に煤が溜まるとパワーダウンすると念仏のように唱えている人がいるけど、EGRに小さな穴が空いた蓋をしてススの発生が減るとかパワーアップとか言っている人達がいるぐらいだから、EGR系が細くなってもパワーダウンにつながる要素はありません。(それ以外に色々問題がありそうなので、これはオススメしませんけど)
吸気系もNAガソリンエンジンは負圧で空気を引き込むのに対して、ディーゼルターボは加圧して空気を押し込むので、吸気抵抗の影響は非常に小さいです。
当たり前ですけどEGR系の煤の堆積はメーカーも想定していて、燃費や走行性能に影響はないとしています。
----------
<カーボン発生・堆積メカニズム>
(1) EGR によってカーボンを含んだ排気が吸気側に還流する。
(2) EGR ガスが冷却される過程で凝縮水が発生。
(3) カーボンが EGR 凝縮水を含んで粘土質になる。
(4) 湿った粘土質のカーボンがセンサーに付着。
(5) 粘土質のカーボンが付着し続け,カーボンが堆積。
(6)吸入空気によってカーボン表面が乾燥し,乾燥したカーボンが剥離。
(7) (5),(6)を繰り返し,やがてセンサーに堆積する量は頭打ちになる。
この堆積⇒乾燥⇒剥離を繰り返し,カーボンの堆積量は一定に落ち着き,センサーにカーボンが堆積してもカーボンには微細な穴が空いているため外気から遮断されることはなく,燃費・走行性能に悪影響はない。
-----------
さらに、このEGR系への煤の堆積は、空冷インタークーラーで高圧EGRしかないD2.2の問題であって、(ススなどが混じらない)低圧EGRを併用したCX-30のD1.8の話ではありません。
何年落ちのフィットのユーザーか知りませんけど、ディーゼルユーザーでもない人がデタラメを書き続けるのはやめてほしいですね。
書込番号:23563879
32点
>「度重なる不具合が問題に!マツダ・スカイアクティブDに今なにがおこっている!?」
1.5ディーゼルで、チョイ乗り歴4年ですが、なにもおこっていませんよ。笑
いつもマツダディーゼルのネガキャンお疲れさまです。
新型フィットも良い車です。
書込番号:23563997
27点
>happy new yaer.!さん
<カーボン発生・堆積メカニズム>
これって別のとこで披露した後
2.2xdの物だと自分で言っていたのに
ここでもご自分の知識披露する為に
無駄な説明に使うのですか?
>DPFには一定量のススが溜まるとヒーターなどで燃焼再生させるセルフクリーニング機能が備わっていますが‥
DPFの再生手段の一つとして『などで』と言っている様にも読めましたので私はスルーしていましたが
(金網ふく射変換体 )もヒーターと同意とすればあながち間違いではない様にも思います
書き手の認識がどうなのかは分かりませんけどね
sky-D1.5さんのレスにも噛み付いてる様だけど
書き込みの内容に関係ない過去の話し持ち出して
あっちこっち噛み付いてて楽しいですか?
書込番号:23564760 スマートフォンサイトからの書き込み
14点
>きゅうりみそさん
例えば話になりますが
主婦の方が日々の買い物の際5km未満を週5日行ったとして50〜100km程度の間DPF何集積して行きます
週末に50km程度のお出かけの際にDPF再生が有れば
トータル150km走れるので
再生間隔としては充分走れる事になるので
短めの再生間隔ではあるが
充分だと思われます
買い物ばかりでは折角のディーゼルが持ち腐れてしまいますが
長距離型楽しい車ですので自然とドライブに足が向くと思います。
書込番号:23566054 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>帰ってきたmaz2さん
DPF再生だけのために、そんなに距離を走る必要はないと思う。
仮に堆積が進み、警告が出た場合でも、暖気が終わった状態から15km/h以上で15〜20分
らしいから。(2.2Dなどは20km/h以上)
私の普段はチョイ乗りばかりだけど、警告が出たことはないなぁ。まぁ田舎は、時々隣町へ買い物に行ったりするから、どこかで終わってるんだろうね。
以下、マニュアルから引用。(1.8D)
“フィルター内にススが多く堆積しています警告灯が消えるまで走行してください”が表示される/点灯するとき
PM (Particulate Matter:粒子状物質)の除去が自動で行なわれず、DPFで捕集したPMが規定量以上になると表示/点灯します。
PMを除去するために、完全暖機 (水温80°C以上) のときに、アクセルペダルを踏み15 km/h以上でおよそ15分から20分走行してください。
書込番号:23569422 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>Pontataさん
返信ありがとう
次の再生までの累積距離から完了の説明のつもりでした
例え話しを更に加えるなら
普段使いで2〜3kmだとしても2週間もすれば
週末には解消出来ると思います
短距離利用の方の不安を少しでも解消出来ればと思いレスした次第です
短距離走行の方は再生が始まった時はなるたけ完了まで走りきった方が心情的にも安心出来るかとは考えています。
書込番号:23569501 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>帰ってきたmaz2さん
短距離利用の場合は燃費ってどうなんでしょうか?ガソリンよりかは十分良い?かわらない?
書込番号:23569736 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>帰ってきたmaz2さん
>ここでもご自分の知識披露する為に無駄な説明に使うのですか?
相変わらずEGR系に煤がーと叫んでいる人がいるので、
・EGR系に煤が溜まるのはメーカーの想定内
・煤が溜まることで即ちパワーダウンにつながる訳ではない
・EGR系に煤が溜まるのはD2.2の問題
と返答しただけです。
無駄なのはあなたのこのコメントでしょう。
>sky-D1.5さんのレスにも噛み付いてる様だけど
何も噛み付いていませんよ。
デタラメ記事を紹介した人に、デタラメ記事を紹介するのはやめましょうと言っただけです。
書込番号:23569818
11点
CX-30ではなくアクセラ1.5XDに乗っており平日通勤往復3km土日で50〜100Kmの生活パターンでたまに遠乗り
もうすぐ初車検走行処理41,000Kmですが平均燃費は16q/L弱です。18インチなのも多少影響あるかもしれません。
パックdeメンテによる点検等だけですがこれまではまったく問題無く好調です。
土日も高速はそれほど乗りませんし意識して回転上げるような走り方もしたことはありません。
過去にもボンゴフレンディのディーゼルを同じような使い方してましたが8万Kmノートラブルでした。
普通に乗って適正なメンテするなら直噴のガソリン車となんら扱いは変わらないと思いますよ。
書込番号:23569821
11点
>WISHたかさん
ご指摘の通り暖気運転済ませてから運転したい所ですが
ガソリン車に比べ中々温まりにくい様です
夏場は良いのですが
冬場になるとアイドリングだけで暖気済まそうとしても
暖まりません
その上アイドリングは良くない時言った指摘もあるので
暖気不足の走行が強いられると
燃費は落ちますね
TOEIさんが報告されているので
そちらを参考にして下さい
当方は片道30kmなので
例え遠上げただけで質問に回答出来ずすみません
書込番号:23569961 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>短距離利用の場合は燃費ってどうなんでしょうか?ガソリンよりかは十分良い?かわらない?
D1.5/D1.8と新型D2.2には暖気を早めるための冷却水制御システムが搭載されています。
加えてガソリン車は排気で三元触媒を温める必要があるので、暖気時はエンジン回転数を上げる必要があります。
実際、D1.5だと外気温一桁の始動時に、低水温表示灯が 1km未満程度の走行で消えますし、温風も出るようになります。
CX-30 をe燃費で確認すると、G2.0の場合は下限が7km/L〜8km/L程度、D1.8は10km/L〜11km/L程度ですから、短距離利用の燃費もディーゼルの方が良いのではないかと思います。
書込番号:23583910
4点
>happy new yaer.!さん
D1.5/D1.8と新型D2.2には暖気を早めるための冷却水制御システムが搭載されています。
実際、D1.5だと外気温一桁の始動時に、低水温表示灯が 1km未満程度の走行で消えますし、温風も出るようになります。
最新のモデルの説明でしょうか?
当方の15年式デミオでは冬場の始動直後県道まで出る間の5分程度は回転数少なめのせいか
低水温表示は消えません
回転高めでようやく1・2分と言ったところですが
この間の燃費は激落ちしています。
書込番号:23584141 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>帰ってきたmaz2さん
>最新のモデルの説明でしょうか?
書いた通りです。
D1.5/D1.8と新型D2.2には暖気を早めるための冷却水制御システムが搭載されています。(旧型D2.2にはありません)
「外気温一桁の始動時に、低水温表示灯が 1km未満程度の走行で消えますし、温風も出るようになります」はBMアクセラでの実体験です。
>当方の15年式デミオでは冬場の始動直後県道まで出る間の5分程度は回転数少なめのせいか低水温表示は消えません
あなたのデミオでは事情が異なるらしいというのはわかりましたが、
わたしはディーゼルに乗り換えて、ガソリン車に比べて低水温表示灯が消えるのが早い、温風が出るのも早いと感じました。
また、ディーゼルにはガソリン車のように三元触媒を温める必要はありません。
ディーゼルが暖機前に燃費が落ちる理由は何ですか?
書込番号:23584199
2点
今出かけたので瞬間燃費確認して来ました
夏場である事を差し引いても
燃費の悪化は見られませんでした
どうやら始動後はすぐにエンジンの燃料制御は通常時と変わらなく制御されている様です
別件として、水温はヒーターとして使えるレベルには達していませんでしたので
私の暖機の認識はヒーターまで使える範囲と理解していたので
happy new yaer.!さんとの認識にズレがあった様で失礼しました
燃費モニターのエンジンイラストを確認すれば良かったかも知れません
書込番号:23584252 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>帰ってきたmaz2さん
>別件として、水温はヒーターとして使えるレベルには達していませんでしたので
低水温警告灯は、一般的に50℃前後で消えます。
そして50℃であれば、温風の熱源に使えます。
私の実体験でも、ガソリンに比べてディーゼルは温風がでるのが早いと感じています。
水温はヒーターとして使えるレベルには達していないとは、どのような判断ですか?
書込番号:23585847
4点
>happy new yaer.!さん
以下のスレに温風を最大出力で使用したくても
中々暖まらない現象について話されています
『冬になるとヒーターの効きが悪いのでしょうか?』
https://s.kakaku.com/bbs/K0000692529/SortID=22471282/
エンジンの制御には50度程度も有れば充分な様ですが
車内を暖めるには熱量が不足する現象が起きる様です
書込番号:23585880 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>帰ってきたmaz2さん
リンクを読みましたが、リンク先のスレ主さんが、単にエアコンの使い方を間違っているだけの話でしょう。
オートエアコンの温度設定をむやみに高くすることが「早く温める」という結果(目的)に繋がらない、という話は室内用エアコンでもよくあります。
書込番号:23585923
3点
間違った使い方と一言では言い切れないですよ
現に一旦暖めたヒーターコアなら
風量MAXのまま冷房MAXから暖房MAXまで切り替えても風量をMAX維持出来ましたから
正しい使い方を知っていると思い込むと
暖房・風量MAXでは使用出来ないといった
間違った知識になってしまいますね
話はズレましたけど
ヒーター能力を全開で使うための暖機は存在する様ですね
書込番号:23585965 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>帰ってきたmaz2さん
ヒーターコアを温める熱量と、風量(放熱量)の量を同じに設定してしまうと、ヒーターコアがなかなか温まらないという、暖房の設定の問題です。
正しく設定すればもっと早く温まるのですから、エンジンの暖気の問題ではありません。
風量を間違えると、冷却系の容量によっては冷房の時も冷えないという同じ問題は起きます。
>ヒーター能力を全開で使うための暖機は存在する様ですね
ではなく、
ヒーター能力を全開で使うためには正しい使い方をしなければならない、
です。
書込番号:23586258
2点
>happy new yaer.!さん
別にヒーター能力に不満は持っていませんのでそれで良いと思いますよ
スレタイからズレててしまいました
暖機は不要だったので燃費には影響しないという事でこのお話はこれ以上は不要な書き込みですね
失礼しました。
書込番号:23586270 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
ディーゼルエンジンはSOOTが多く,EGRクーラーによっては,すぐに詰まる。詰まってくると,EGRクーラー内部に付着したSOOTが大きく成長して,剥離し,それがインテーク内部に付着。吸入空気量が減るため,出力が低下し,アクセル開度が大きくなり,燃費が悪化。このため,EGRガスをよく冷却し,SOOTが詰まりにくい構造が必要。吸入空気が低温でEGRを使うと,凝縮水でSOOTが詰まりやすくなる(某メーカで発生している不具合事象の原因)
=====================================
マツダ CX-30 のクチコミ掲示板
[23557087] ディーゼルエンジンの煤についてへの返信です。
マツダのSKYACTIV-Dといわれるディーゼルエンジンは,少し危険なことをしています。
●通常のディーゼルエンジン
ディーゼルエンジンは,拡散燃焼をおこないます。これは,燃焼室に燃料を吹き込むと,その噴霧の周囲の空気と局所的に混合し,温度・圧力が可燃域になると,発火し,燃焼していきます。ガソリンエンジンのように発火栓(点火プラグ)を使わない燃焼方式です。なお,最近のディーゼルエンジンは,グロープラグを発火初期に使います。これは,低温でのエンジン起動をスムーズにするためで,常時は使いません。
●SKYACTIV-Dディーゼルエンジン(マツダ)
マツダの方式は,擬似的な予混合燃焼を積極的に使う方式です。ガソリンエンジンは,予混合燃焼による燃焼です。これは,燃料と空気を燃焼室内でスワールなどの気流でよく混合し,それに着火すると,その気流に乗って,火炎が広がっていきます。化学反応として,燃焼炎が伝播しますが,気流による火炎伝播は,その10倍以上の速さですので,スワールなどの気流が重要です。
マツダは,このガソリンエンジンのような予混合燃焼を少しおこないます。このためすぐに発火(自着火といいます)しないよう,圧縮比を下げています。圧縮比を下げると,燃焼全体の遅くなり,効率が下がります(等容度が下がるといいます)。しかし予混合を少しおこなうことで,局所的に燃料が濃い部分を減らせます。燃料が濃い部分が多いと,高温になり,NOx(窒素酸化物)が発生しますので,予混合はNOx対策に必要です。
マツダ以外のメーカーでも,この擬似的な予混合の考え方を取り入れており,圧縮比は16以下になるものがあります。しかし14のような低い圧縮比はマツダだけです。
●後処理
排ガスを三元触媒で処理しやすいガソリンエンジンにくらべて,ディーゼルエンジンは,三元触媒で処理しづらいので,酸化触媒やNOx処理をおこないます。むずかしいのは,NOxの後処理で,通常,リーンNOxトラップ(LNT)とSCR(選択的還元触媒)がつかわれます。SCRは尿素を噴霧する装置が必要で高コストになるため,10年くらい前のディーゼル乗用車では,LNTだけを使うものが一般的でした。しかしLNTでは,燃料を余分に噴いて,それによる水素や一酸化炭素でNOxを還元するため,燃費が5%くらい悪化します。試験状態かどうかを自動的に判定して,LNTを停止したのが,VWによる不正です。
現在,ほとんどの高級車用ディーゼルエンジンのNOx後処理は,LNT+SCRの両使いです。SCRだけだと,使用する尿素水が多くなるので,LNTを併用します。
●マツダの後処理
マツダは,基本的に,LNTやSCRなどのNOx後処理装置を使いません。つまり擬似的な予混合燃焼だけによる方式で,画期的です。ただ広い領域でNOxを低減するため,EGRを多用しています。つまり低温でEGRを使うと,発火しづらい条件でも,EGRを使うようになっています。このため,低温条件で,NOxを測定すると,マツダ車は,非常に良い成績になります。一般のディーゼル車は,低温領域では,EGRを使わないで,LNTで何とか処理します。もちろんEGRを使わないので,NOxが多く出ます。
後編に続きます
書込番号:25261083
1点
●マツダの問題点
マツダの特徴は下記3点です。
・NOx後処理装置をつかわない
・擬似的な予混合燃焼を積極的に使う
・低温域でもEGRを使う
これにより下記の問題が発生します。
低温でEGRを使うと,凝縮水によりSOOTの粘度が高くなり,EGRクーラー内部につきやすくなります。つまりEGRクーラーが詰まりやすくなります。SOOTが多く詰まると,EGR量が減り,NOxが規制値に入らなくなるので,大型トラックでは,50万〜100万キロくらい走行すると,EGRクーラーを洗浄します。EGRクーラーが詰まってくると,EGRクーラー内部のガス通路の一部の流路が詰まると,詰まりが少ない流路に流れやすくなります。つまり偏流が発生します。これにより,EGRクーラーの熱交換する部分とあまり熱交換をしない部分が発生します。温度分布が大きくなると,熱歪みが起きます。800℃くらいのガスが流れ,硬いステンレス製熱交換器ですので,熱歪みは深刻です。これによりEGRクーラーから水やガスが漏れ,火災事故が発生しているのがBMW(特に韓国)です。KorensというメーカーのEGRクーラーを選んだためです。これは詰まりやすい構造をしています。
さて,マツダに戻りましょう。マツダは,低温でEGRを使うので,SOOTがEGRクーラーやインテークに詰まりやすくなります。また圧縮比が低いので,未燃分も多くなります。EGRクーラーに詰まると,EGR量が減ったり,EGRクーラーの破損になります。インテークにSOOTが詰まると,吸入空気量が少なくなります。つまり同じアクセル開度に対して,出力が減ります。このためドライバーは,アクセル開度を大きくします(アクセルペダルを踏み込みます)。つまり燃費が悪化します。これが数年で,マツダのディーゼル車の燃費悪化が発生するメカニズムです。
●マツダ以外はどうして拡散燃焼をつかうのか
拡散燃焼では,局所的に高温の部分があるのでNOx量が増えます。このためNOx後処理装置が必要です。一方,擬似的な予混合燃焼では,うまく行くとNOx量を減らせますが,加速時にアクセル開度が急激に大きくなると,拡散燃焼になります。低温の暖機中の時なら,低圧縮比のため,燃焼室内温度が低く,未燃分が増えて,SOOTが増えます。
●どうすればいいか
・ガンガン走る … 街乗りが多いと,EGRを低温(暖機)で使う比率が増えてしまいます。時々,ガンガン走って,インテークなどに付着したSOOTを飛ばしましょう(努力にすぎませんが)
・擬似的な予混合燃焼領域を使う … エンジン回転数とアクセル開度(正確にはトルク)により予混合燃焼領域が決まっています。つまり回転数もアクセル開度と小さい場合なら大丈夫です。つまり頻繁に加速しないことが重要です。前述したガンガン走るとは,加速ではなく,高速走行という意味です
この2つをやれば,インテーク詰まりはかなり遅らせることがわかっています。
書込番号:25261084
1点
わかりたした
最近控えてた,超高速走行を再開します
でも3,000超えるとすぐめげちゃう気がするんですが、耐久性は大丈夫でしょうか?
あっわたしは今は3.3dです
時々思うんですよね
気持ちよく回すのと、トロトロ我慢のとどっちが良いか?
書込番号:25261780 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「マツダ > CX-30」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 2 | 2026/01/04 17:51:59 | |
| 8 | 2025/09/16 21:52:15 | |
| 24 | 2025/08/11 18:08:36 | |
| 5 | 2025/02/20 18:52:35 | |
| 15 | 2025/02/03 17:34:17 | |
| 5 | 2024/12/29 19:16:05 | |
| 16 | 2025/02/12 18:25:42 | |
| 35 | 2024/12/29 8:49:09 | |
| 20 | 2024/11/06 8:25:53 | |
| 12 | 2024/11/03 19:16:09 |
CX-30の中古車 (938物件)
-
- 支払総額
- 234.9万円
- 車両価格
- 224.6万円
- 諸費用
- 10.3万円
- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 2.9万km
-
- 支払総額
- 222.4万円
- 車両価格
- 210.1万円
- 諸費用
- 12.3万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 3.3万km
-
- 支払総額
- 264.3万円
- 車両価格
- 251.2万円
- 諸費用
- 13.1万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 0.2万km
-
- 支払総額
- 224.0万円
- 車両価格
- 215.0万円
- 諸費用
- 9.0万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 2.1万km
-
- 支払総額
- 182.8万円
- 車両価格
- 163.0万円
- 諸費用
- 19.8万円
- 年式
- 2019年
- 走行距離
- 3.1万km
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【Myコレクション】2026年版 i7-3770S
-
【欲しいものリスト】10万以下pc
-
【欲しいものリスト】10万以下
-
【欲しいものリスト】パソコン選定
-
【欲しいものリスト】外付けHDD
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)







