レヴォーグの新車
新車価格: 363〜536 万円 2020年10月15日発売
中古車価格: 146〜561 万円 (1,489物件) レヴォーグ 2020年モデルの中古車を見る
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自動車 > スバル > レヴォーグ 2020年モデル
先日、内閣府依頼のトヨタ・プリウスが赤坂で暴走して大事故になりましたが、
安全装備が整ったスバル・レヴォーグなら大丈夫でしょうか?
もし、暴走を止められるシステムなら、プリウスをやめてレヴォーグにと考えています。
書込番号:26403387
1点
スバル乗りですが、アイサイトは結構信頼しております。
赤坂の事故はよく分からないけど、少なくとも、アイサイトが正常なら暴走して大衝突とかは、ないのでは?
仮にぶつかっても自動フルブレーキングで衝突の衝撃は軽減されそうです。
個人的には、池袋の暴走事故でも、スバルのアイサイトなら、あのような悲惨な事故にはならなかったかもです。
書込番号:26403404 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
あの事故って衝突された車は青信号で走行中でしたよね?
さすればどのくらいの視野角範囲で対象物が認識出来ているか?ですよね。
衝突10メートル手前で急に現れた対象物に対して機械的反応で0秒で制動を掛けたとしても時速130キロなら人間の反応速度の滑空距離を引いても100メートル以上の停止距離が必要と言われていますから結構な事故だと思われます。
但し自動制御が無ければそれ以上の衝撃が襲いますから、無いよりは相当なリスク回避だと思います。
ところで運転手の年齢は?年齢からくる事故も有りますからね。
書込番号:26403406 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
原因がはっきりしていない以上は、
車種、メーカーの変更で事故がなくなるか、
という議論は拙作ではないでしょうか?
書込番号:26403528
1点
どのメーカーのどの車もアクセルを底まで踏んだら、何があってもフル加速するんじゃないでしょうか。
誤発進抑制機能が作動すれば別でしょうけど、これが機能するには条件があると思いますし。
どんな車も、ドライバーの意が最優先されるよう設計されているはずなので、そのドライバーが狂ってしまえば回避するすべはありません。あるとすれば、完全自動運転にして、ハンドルやアクセルを取っ払ってしまうほかないかと。
書込番号:26403590
0点
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レヴォーグの中古車 (全2モデル/2,886物件)
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- 走行距離
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- 支払総額
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