アウトランダーPHEVの新車
新車価格: 529〜671 万円 2021年12月16日発売
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自動車 > 三菱 > アウトランダーPHEV 2021年モデル
1月にGG2WからGN0Wに乗り換えましたが駆動バッテリー残量が十分ある状態でもエンジンが始動して困っています。
納車された皆さんの車も同じような状態の方はいらっしゃらないでしょうか?
※給油も30リッター以上の給油を何回かしていますのでメンテナンスモードになっているわけでも無さそうです
●EVシステム起動時にエンジン始動するケース
充電100%、外気温19℃、エアコン設定23℃、REDAY状態にするとエンジン始動
●走行中にエンジン始動したケース
充電80%以下、外気温19℃、エアコン設定23℃
高速道路をマイパイロット設定90km/hで走行中で過減速無しの状態でもエンジン始動
充電40%、外気温19℃、エアコン設定23℃
一般道を走り出しから混雑していたため20km/h程度で10分程度走行したところエンジン始動
書込番号:24708174
5点
>TAKASHI44さん
ガソリン劣化防止のためのエンジン始動は3ヶ月以上の期間中に一回の給油20リッター以上がない場合なので該当しないと思います
書込番号:24708241
2点
>銀色なヴェゼルさん
ご回答有難うございます
大変ありがたいのですがこの動画は確認済みでした、この動画で言うところのメンテナンスモードはGG2Wからある機能で
GN0Wでは3ヶ月以上一回の給油量が20リッターない場合に起動すると認識しています。
月に一回程度は30リッター以上の給油をしていますので該当しないと思っています
書込番号:24708269
1点
私も同様に、エアコン起動時に、少しだけエンジンが起動します。外気温が0度付近の時も、同様にエンジンがかかりましたが、最近でも外気温が10度になってもエアコンを起動させた時に、エンジンが掛かる時もあれば、掛からない時もあります。おそらくエンジンの熱を利用して早く暖かい風が出る為に起動している物と思います。最初気になりましたが、最近はこんなものかと慣れて来ました。ただガソリンの消費は少しでも気になると言えば気になりますが。
書込番号:24708289 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ランダーパパさん
ご回答ありがとうございます
早朝や深夜の起動時に騒音が出にくいこともPHEV乗り継いだ理由の一つになっています。質問にも書いた通り外気温が19℃でも始動しております。
又、高速道路SAで急速充電30分70%程度まで充電して走行したところ、走行中にエンジンが頻繁に始動するため100km以上走っても駆動バッテリーが10%以上残っているような状態になっており流石におかしいと思った次第です。
※外気温14℃、エアコン設定23℃、90km/h程度の一定速度走行、急な加減速はありません
GG2Wに9年間乗っておりましたがこのようなことは無かったです
書込番号:24708320
1点
当然、制御は調整されているでしょうし、そのうちに学習されるって事はないのかな???
書込番号:24708457 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
エンジンが始動する条件に当てはまると考えて、何かのセンサー異常ではないでしょうか。
ガソリンを毎月給油しているにもかかわらず給油してないと反応してエンジンが始動するとか・・・
ディーラーで診断してもらうことをお勧めします。
しかし何かと不具合がでてますが一つ一つ解決できれば安心するのですがそれがわからないのが不安でいっぱいです。
書込番号:24708532
0点
GG2Wの時からエアコンは「Lo」設定で風量やオン・オフで調整してエンジン始動しないようにしてました。
乗り換えたエクリプスクロスPHEVも同様にしてますが、エンジンは始動することはありません。
最近ではA/Cスイッチを切って扇風機としての送風をあみ出しました。春先からエアコンが必要になるとは温暖化の影響なのでしょうかね。
書込番号:24708543 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
色んな条件の噛み合わせですよね。
>はなはなはな05さん
も思いがメーカーとズレているからだと思います。
書込番号:24708613 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
起動させてすぐにエンジンがかかるということで見当違いかもしれませんが、今回の新型はB3等に入れるとエンジンがかかりますがいかがでしょうか?
書込番号:24708691 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
私も同じ状況です。
外気温関係なく、空調ONだと、システムオンした後1分くらいエンジン始動することが多いです。
稀にエンジン始動しない時もあります。
空調OFFだとエンジン始動しないので、ヒートポンプエアコンの起動電力をエンジンで賄っているような気がします。
また、稀に起動しないのは、補助バッテリーの残量に余裕があってエンジンの補助がいらないのかもしれません。
平日は子供の塾の送り迎え(週2)のみ使用。週末は稀に遠出という運用です。
書込番号:24708704 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ボックスストアさん
充電50%程度以上で回生レベルを3以上にするとエンジンブレーキ動作させるためにエンジン始動するようですが
起動時の話なので該当はしないように思います。
書込番号:24708726
0点
メーカーにもエンジン始動させない方法について問い合わせしていたのですが、駆動バッテリー温度が高くなっているためにエンジン始動していり可能性ありと回答いただきました
バッテリーの温度は私も気になっていたので走行中にエンジン始動した時に見ていたのですがグラフの8割から9割あたりレッドゾーンにはかかっていないことも確認しています、ちなみにバッテリークーラーの設定はONになっていることも確認済みです。
この時の条件としては時期は1月で高速道路サービスエリアで急速充電(30分以内80%以下)後に高速走行していますので多少の温度上昇も有るとは思うのですが、1月2月の寒い時期にこれでは真夏になったらバッテリー故障しないか不安です。
書込番号:24708745
0点
>はなはなはな05さん
GG3W乗りでした。
外気温とエアコンの設定温度の差が5°C以上でエンジンがかかる仕様でした。新型はそれが無くなるとの噂がありましたが…
外気温をセンサーが勘違いして、5°C以上の差と判断したというわけではないでしょうか?
書込番号:24711658 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ラニラニさん
回答ありがとうございます
起動時にエンジンが掛かりにくい方法をディーラーから教えてもらいました
起動時にまずブレーキ踏まずにpower ON
ここで走行モードをECO、EVモードをEVプライオリティモードにしてから
ブレーキを踏んでpower ON
これで始動時でもエンジンかかりにくくなるそうです
ただ、外気温高くなって来ましたし試していませんこれで起動時のエンジンかかるのが解決すればいいのですが。
因みに走行時にエンジンがかかってしまうのは未解決です
書込番号:24712015
2点
走行時にエンジンがかかるときは、EVプライオリティモードでしょうか?また、エアコンのモードはオートでしょうか?デフロスターは入っていますか?
問題の切り分けのために、以下のパターンを試してはいかがでしょうか?
@ノーマルモード+エアコンON・・・今回のケース?
AEVプライオリティモード+エアコンON
BEVプライオリティモード+エアコンOFF
取説P97,406,407からは以下のように読みとれます。
@は暖房時には外気温によらず頻度は少ないがエンジンかかることがある
Aはデフロスター入れない限りエンジンはかからない
Bはエンジンはかからない(システム温度高やシフトをBにしたとき等にEVモードが解除されエンジンがかかることがある)
書込番号:24713207 スマートフォンサイトからの書き込み
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2点
>よいではないかさん
回答ありがとうございます
以下の条件でも走行中にエンジンが掛かり出します
急速充電30分以下80%以下で充電した後、即走り出し30分後
走行速度50-60km/hで平坦路を走行、交通量の少ない場所で過減速はほぼ無し
充電40%、外気温15℃、エアコンAUTO:22℃設定、デフロスター:OFF
ドライブモード:ECO、EVモード:EVプライオリティモード、回生レベル:D
バッテリー温度:レッドゾーン手前の線あたり
急速充電30分以下80%以下で充電した後、即走り出しから
走行速度マイパイロット95km/hで高速道路走行、過減速は無し
充電;80%、外気温:20℃、エアコンAUTO:22℃設定、デフロスターOFF
ドライブモード:NORMAL、EVモード:NORMAL、回生レベル:D
バッテリー温度:レッドゾーン手前の線あたり
※記憶に間違いが無ければEVモードをEVプライオリティモードに切り替えてもエンジンが止まらなかったように思います
書込番号:24713445
0点
>はなはなはな05さん
取扱説明書97ページに「ガソリンエンジン作動について」で、エアコンを使用するとエンジンがかかるときがあると書かれています。温度差については記載を見つけられませんでしたが。なので、コンピューターが外気温との差などで判断している気がします。
また、デフロスターはエンジンがかかりやすいのではないでしょうか?明記はなかったですが、そのようなことを推測される記載があった気がしました。
また、GG3Wの経験からですが、一度エンジンがかかると、暖気運転が終わるまで、EVモードなどにしてもエンジンは止まりません。新型もおそらく同じではないでしょうか?
いずれも推測で申し訳ないですが。
書込番号:24713624 スマートフォンサイトからの書き込み
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3点
>ラニラニさん
回答ありがとうございます実はデフロスターは使用すると吹き出し音が気になるので窓が曇らない限り使用はしていません。
外気温とエアコン設定の差もほぼ同じ状態でも(EVシステム始動時、走行時にに関わらず)エンジン始動するケースもありGG2Wとの違和感から現状に至っています。
メーカーHPにもエンジン始動したケースを記述して問い合わせしましたが,マニュアル記載のエンジン始動するケースには該当せず
バッテリー温度上昇によって始動している可能性があるとのみ回答が来ました
しかしながら通常の使用範囲にも関わらず、バッテリー保護のためエンジン始動するほど上昇する事は納得しておりません。
※真冬に急速充電30分以内80%以下+高速道路95km/h一定速度で発生するなら急速充電も高速道路走行もして大丈夫か?
真冬でこれでは真夏になればもっとひどくなるのでは、さらにバッテリーの劣化を招くのではと考えております。
書込番号:24713643
1点
私も1月にGG2Wからの乗り換えです。
power ON→EVプライオリティモード選択→ブレーキ踏んでpower ONで真冬にエアコンオートでも滅多にエンジンがかからずEV航続距離が伸びたことを嬉しく思っていました。
Bモードでエンジンかかるようになったのは、回生ブレーキが効かないことを避ける為の仕様変更だとカスタマーで聞いたので仕方ないことだと納得してますが、EVプライオリティモードでもエンジンがかかることがたまにあるので同じく違和感感じてます。
私のケースは外気温20℃前後でエアコンONのときにエンジンが定期的にかかるというものでした。(SAVEモードみたい?)
一度その状態になってしまうとシステム再起動しても直りませんが、エアコンをOFFにするとエンジンが止まりました。
思い返してみると症状が発生するのは急速充電後で、その後車を停めて2時間くらいしてから起動した時には問題なかったことからバッテリーの保護機能が関係しているのかなと思ってます。
でもそれならエアコンOFFで症状が消えるのは何故なんでしょうね?
ハイブリッドモードでも燃費良くなったし、静かで乗り心地にも不満ないんですけど、エンジンなるべく始動したくないって気持ちにこの車はなっちゃいますよね笑
書込番号:24714165
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1点
>ウルトリャソールさん
回答ありがとうございます、走行中にエンジン始動は私の車だけでは無いのがわかりディーラーとの交渉するのに参考になり助かります
本日外気温21℃、エアコン設定23℃、急速充電17分80%、バッテリー温度グラフ6割程度ででEVシステム起動するとやっぱりエンジン始動してしまいました、エンジン始動する条件がさっぱりわかりません。
GG2Wに乗っていた時に充電量+回生モードでブレーキの効きが変わるのは危ないのではと思っていたので
GN0Wでエンジンブレーキの為にエンジン始動になるのは致し方ないのかなと私も思っています
ただEVプライオリティモードにするとGG2Wと同様に回生ブレーキの効きが悪くなってもエンジン始動しなければ良いのにとも思います
※充電量が50%切らないと回生ブレーキで効率的な電気回収が出来ないのもどうかと思います。
あと高速道路走行中に該当現象が出た時に確認していたのですがシリーズ走行モードになっていました、これはメーカー回答のバッテリー温度上昇が要因と思われるとの回答からすると、バッテリー及びモーター負担軽減の為にパラレル走行モードになっているのであればまだ納得がいきます。
しかしシリーズ走行モードではエンジン始動してバッテリーへ充電しながらモーター走行になるので更に温度上昇するのでは無いかと疑問に思っています。
ただし急速充電も30分以内80%以下の一般的と思われる使用条件下でバッテリー保護が必要となる温度上昇はバッテリーの劣化にも繋がると思われ容認できないとも思っています。
これ以上の情報は無さそうなのでこれで質問は終了とさせていただこうと思います。
皆さんご回答ありがとうございます、以降はディーラーさんと相談して行こうと思います。
書込番号:24714575
1点
質問終了後にすみません。
状況詳細ご回答ありがとうございます。EVプライオリティモードでも、デフロスターオフにも関わらず、エンジンが始動するということは、バッテリー温度高のため、回生電力をバッテリーに帰せず、回生力をエンジンで消費するためくらいしか考えにくそうですね。そうだとすると、エアコンは関係なさそうですが、エアコンオフの時にはエンジン始動しないのでしょうか?
もう一点、バッテリー温度がレッドゾーン手前の線あたりというのが気になります。私は急速充電は殆どしないのですが、バッテリー温度がレッドゾーン近くまでいったのを見たことがありません。急速充電完了直後ですでにレッドゾーン近いのであれば、急速充電器の中でも出力が高いものを使うとそのような現象になるのかもしれません。バッテリー冷却系に異常が無いか(急速充電中の温度上昇が正常の範囲内か)ディーラーで確認してもらった方が良さそうです。
お役にたてなくてすみません。
書込番号:24714625 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>よいではないかさんから書き込みあったため書き込みます、これで書き込み最後にしたいと思います
GN0Wでバッテリ充電量が多い時に回生レベルを上げるとエンジン始動するのは、バッテリーが満タンで回生充電できないために実際には回生レベルは上がっておらず(実際にはB1ーB0)減速できない分をエンジンブレーキで賄っていると認識しています。
GG2Wの時もバッテリー充電量が多い場合に回生レベルを上げても減速量が減っていたのも同様に、バッテリーが満タンで回生充電できないので実際には回生レベルが下がった状態(B1ーB0)になっていたはずです。
高速道路走行中にエンジン始動した時にエネルギーフロー見た状態ではシリーズ走行モード(エンジン→バッテリー→モーター)となっていましたこの状態だとエンジン充電によるバッテリー発熱+モーターへの電力供給でのバッテリー発熱とバッテリーの温度は上がると思います。
先に書き込みした通りエンジン→前輪へ直接駆動するパラレル走行モードであればバッテリーへの負担は減ると思うのですが?
あとバッテリー保護のため回生エネルギーをバッテリーに回したくないのであれば、B0にして回生による減速をしなければ良いだけなのでエンジンで消費しているのも違うのではと思います。(減速するならGG2Wの時と同様にブレーキを踏めばいい)
結局GG2Wの時と比べて変なタイミングでエンジン始動することに違和感を感じたことが発端なんですが、メーカーからバッテリー温度上昇のためエンジン始動していると回答きたためバッテリー充放電系やバッテリークーラーに不具合があるのではと疑い始めています。
今現時点ででの疑問点は以下4点となっています。
1.バッテリー温度が上昇することでエンジン始動するのであれば通常使用の範囲で何故そこまで温度が上がるのか
2.真冬の時点で温度上昇するなら真夏の気温上昇時に大丈夫か
3.バッテリー温度上昇はバッテリー劣化を招かないか
4.外気温が21℃でもEVシステム起動時にエンジンが始動するのは何故か?
書込番号:24714754
0点
終了後に返信頂き、ありがとうございます。
以下返信ご不要です。
バッテリー温度により自動でB0〜B1にする機能や、バッテリー温度により自動でシリーズ→パラレルにする機能は無いと思います。
なので、選択されているモード(今回だとD=B2)に従い、回生を行いますが、バッテリー温度が高いので回生電流の一部をジェネレータ+エンジンで消費する機能(※)が働いている、ということだと思います。
(※ バッテリー残量多+バッテリー温度高の劣化につながる状態を避けつつ、回生力を維持するために、回生電流の一部をジュエネレータに回しエンジンでエネルギー消費することで、温度上昇につながる大きな回生電流をバッテリーに流さないようにする制御だと理解しています。他車のエンジンブレーキとは異なります。新型は回生力をバッテリー状態によらず維持する(エンジン動かしてでも)ことを優先していますね)
少なくとも普通充電で使っている分には、高速走行でもシリーズ走行でもバッテリー温度がレッドゾーン近くまで上がったことはありませんので、やはり急速充電完了直後のバッテリー温度が気になります。もし急速充電完了直後で正常範囲上限ぎりぎり(レッドゾーン手前)まで上がっており、かつバッテリー冷却系の異常がない場合は、急速充電後はバッテリー温度保護のためにエンジンがかかりやすくなる仕様なのでしょうね。
以上をふまえて、疑問点に対する私の推測ですが、
1.急速充電時(特に高出力の充電器使用時)にはバッテリー温度が正常範囲上限ぎりぎり(レッドゾーン手前)まで上がってしまう設計なのかもしれません(もちろんバッテリー冷却系の異常の可能性もあると思います)
2.エンジン動作頻度があがることになると思います
3.バッテリー温度が高い状態が続くほど当然劣化度合は大きくなりますが、バッテリー温度がレッドゾーンを超えない正常範囲に制御されてるのであれば、劣化も正常範囲内ということになると思います(急速充電の頻度が高いとバッテリー容量低下の割合が大きくなるのは取説にも記載)
4.1に記載の通りです
書込番号:24715068 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
すいません質問締め切ったのですが今日走行して急速充電後にエンジン始動する大体の条件がわかったので報告いたします
一般道を70km走行、バッテリー温度:グラフ読みで63%
上記走行後に急速充電30分81%、バッテリー温度:グラフ読みで74%
EVシステム起動でエンジン始動:外気温19℃、エアコン設定:AUTO 23℃、デフロスターOFF
一般道走行でエンジンが頻繁に始動し始める、以下のどの組み合わせでもエンジン始動。
全ての条件でエアコンをOFFするとエンジン停止。
※念のためエアコンON中でエンジン始動→エンジンが停止したこと確認してからモード変更。
回生モード:全ての条件でD=B2
走行モード:NORMAL、EVモード:NORMAL
走行モード:NORMAL、EVモード:EVプライオリティモード
走行モード:ECO、EVモード:NORMAL
走行モード:ECO、EVモード:EVプライオリティモード
結果この車でEV走行をしたければ急速充電を行わないか、エアコンをOFFで走行するしか手はないようです。
※バッテリー温度は写真撮影したものを定規で測って概算しています。
書込番号:24716396
0点
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