アウトランダーPHEVの新車
新車価格: 529〜671 万円 2021年12月16日発売
モデルの絞り込み絞り込みを解除すると全てのクチコミが表示されます。
選択中のモデル:アウトランダーPHEV 2021年モデル絞り込みを解除する
自動車 > 三菱 > アウトランダーPHEV 2021年モデル
注文して半年かかり、本日納車となりました。
納車にあたりいろいろ営業の方から説明を受けました。
その中で回生ブレーキにおいてB3〜B5にすると残念ながらエンジンかかかりますとのことで
そういう事例は口コミのなかでも見かけていたので、なぜ?という疑問はありますが
やはりそうかと思いながら運転し、なるほどB2からB3にしたところでエンジン始動しました。
ところが70Kmほど走った頃、B0からB3,B4,B5と回生を強めたのですがエンジンが
かからなくなりました。なんどか試しましたがかかりません。
エンジンがかかるのになにか条件があるのでしょうか?
先に納車になり運転を楽しんでいる皆さんはいかがですか?
また、エンジンがかかる、かからないという条件を知っている方がいましたら教えてください。
書込番号:24753726
10点
>朝焼けが好きさん
充電量が十分な時にはエンジンがかかります。
半分くらいになったらかかりません。
ここの口コミで教わりました。
書込番号:24753780
7点
>朝焼けが好きさん
納車おめでとうございます。
私は明日納車です。
さて、回生ブレーキでエンジンが掛かる・掛からないの違いは、バッテリー残量がカギなのではないでしょうか。
急速充電は充電が進むほど充電速度が下がる様に、バッテリー残量が多いと回生による充電も進みにくいと考えられます。
しかしドライバーがレバーで要求する減速度を回生で叶えようとしても、バッテリー残量が多くて充電(回生)しにくい訳ですから、エンジンを掛けて(接続して)エンブレで機械的に減速度を生み出しているのではないかと予想しています。
エンジンは掛かるけどエンブレとしてですから、燃料は吹いてないか必要最小限かもしれません。
書込番号:24753806 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
14点
詳しくデータを取っていないですが、バッテリーメーターが20%程減ったらエンジン始動しなくなるような印象です
それまでは、初期設定のB2のままではエンジン始動しませんが、B3〜にすると掛かります
バッテリー保護の為?にエンジン始動に回生電力を使っているとか聞いた覚えがあります
書込番号:24753969
2点
>B3〜B5にすると残念ながらエンジンかかかります
我が家のエクリプスクロスはかかりません。
ただし、バッテリーが満充電に近い場合は、
B3〜B5に切り替えていっても、減速度は
増えません。
この辺は日産側のロジックに合わせたのかも知れないし、
我が家の車が壊れてるだけかも知れない。
車のロジックとしては、バッテリーがどんな状態にあろうが、
ドライバーの操作に対して、エンジンをかけてでも、
同じ減速度を生み出す方が正しいでしょうね。
個人的には、回生ブレーキが効かないと思えば、
フットブレーキを踏めばいいだけなので、
エンジンがかからない方がありがたいですが。
書込番号:24753996
![]()
4点
>朝焼けが好きさん
強い回生ブレーキでエンジンがかかるのはガソリンを使ってエンジンが回っているのではないですね
電気を使ってエンジンを回して電気を消費させている状態と思います。
私はリーフですが、駆動バッテリーが満充電近い状態では回生ブレーキが効きません。
充電率100%では回生ブレーキは0、そこから充電率が減るにつれて徐々に回生ブレーキが効くようになり常温だと充電率80%程度で回生ブレーキの効きが100%まで復活します。
そのため、リーフではアクセルオフでの減速力を一定にするため、摩擦ブレーキも自動でかかります。(e-Pedalスイッチオンの場合)
満充電状態でアクセルオフすると減速力は回生ブレーキ0、摩擦ブレーキ100という割合になります。
エンジンがあるアウトランダーPHEVでは駆動バッテリーの充電率が高い状態でも回生ブレーキでの制動力を同じにするために回生ブレーキで発生する電気を使ってエンジンを回し電気を消費するようになっているようです。
回生ブレーキでエンジンが回るかどうかは駆動バッテリーの充電率、温度、バドルシフトBxの選択などでコントロールされていると思います。
日産のe-Power車も同じく必要に応じてエンジンを回し電気を消費し回生ブレーキ力を保持しますね
書込番号:24754016
![]()
3点
今回は初期型からの買い換えでした。
満充電の時は回生エネルギーの行き先がなくなり
回生ブレーキが利かないのは体験上(理論上も)理解してました。
三菱の営業さんも初期型を所有してまして、説明の最中もエンジンがかかるように
なったのはなぜなんだろ〜ね?って二人で頭をひねってました。
皆さんの説明を拝見して納得できました。
つまり言い方が悪いけど満充電の時は回生エネルギーの行き先がないので
エンジンを回すことでエネルギーを捨てていたということですね。
よってB5なりの減速が得られるということか。
よってガソリンの消費はなしですね。三菱の営業さんにも教えてあげます。
みなさんありがとうございました。
書込番号:24754184
0点
>エンジンを回すことでエネルギーを捨てていた
エンジンは電気で回せないでしょう。
エンジンを回すことでエンジンブレーキを減速に活用しているだけで、僅かでもガソリンは消費されているのではないですか?
>JamesP.Sullivanさん
私もエクリプスクロスPHEVですが、エンジンはかかりません。
アウトランダー初期型と同様な設計思想なのだと私は理解しています。
書込番号:24754194
5点
大変参考になります。30余年ぶりの三菱車です。5月末から6月納車という話でしたが、このような情勢では仕方ないとはいえ、西日本三菱一宮の担当者からは納期未定と言われたきり、音沙汰なしです。スレ主さんの半年というのは良かったですね!また、レビュー楽しみにしております。追伸、オーナー、もしくは購入者様以外の通りすがりの方、お気にせず通過してくださいね。
書込番号:24754211 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
電池残量がほぼ半分を切ると、エンジンがかかりません。前モデルでは、充電量が多いと減速しないため、それを改善した結果です。個人的には改悪と思っています。
書込番号:24754987 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
新型に乗り約一月になります。電動で走っているのにガソリンメーターが下がっていたので、エネルギーフロー画面で確認しながら走行すると充電量が100〜60%の時は回生ブレーキをかけるとエンジンが始動していました。その時はエンジンからと回生から電池に流れ込んでいます。停止してもアイドリング状態で、走行のためアクセルを踏むとエンジンの回転数は上がります。EV走行に設定していても回生を効かせるとEV走行は自動的にキャンセルされます。電動での走行距離を延したいと思って運転しているのでモヤモヤしています。プログラムの変更はあるのかなあ?
書込番号:24758313 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
回生により得た電気エネルギーを使ってエンジンを回す。との回答がありましたが、電気でエンジンは回りません。
回生ブレーキの場合、モーターは坂を下る際の位置エネルギーから機械的エネルギーを得て、それによりモーターが発電の役目をする事で、ブレーキの働きと同時に発電も行ってるものと考えられます。
したがって、電気が満充電の場合は、発電により得た電気の行き場が無くなりますので、モーターよる発電はストップする様な仕組みになっているものと考えられます。
つまり、モーターによる回生もストップする事になります。
その代わりとして、エンジンがブレーキの働きをするものと考えるのが妥当ではないかと思います。つまり、エンジンブレーキという事になります。
したがってその際は、ガソリンの消費も伴うものと思われます。
ただし一つ疑問なのはエンジンブレーキの仕組みがあるのか?という肝腎要の問題があります。
ディーラーに問題提起をして、調べさせるのが一番良い解決だと思います。
その際は、この掲示板にて教えて下さい。
書込番号:24758859 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>エンジンからと回生から電池に流れ込んでいます
この辺の仕組みがいまいちハッキリしませんな。
ざっくりいって、
エンジンと繋がったモーターと、
車軸と繋がったモーターがあり、
その間に電池ーがある。
という構造で、
通常走行時は、
エンジンを回して作った電力を電池と
車軸側モーターに、その時の負荷に応じた
電力を流し、車軸側モーターを回して駆動する。
減速時には、
車軸が回る力で車軸側モーターを回して、
作られた電気を電池に貯める。
ただし、電池がいっぱいの時は、電気の行き場が
無くなるので、電池をバイパスしエンジン側の
モーターに電気を流し、エンジンを空回しすることで、
電気を消費する。
つうメカニズムだと思うんですがね、燃料を
消費して自律的にエンジンを回してしまうと、
そこでも電力が発生してしまうんじゃないかと。
インフォメーションの表示が誤りで、
減速時にはエンジンは空回しで燃料を消費していないのか、
私の認識とは違うメカニズムで動いているのか、
興味のあるところですな。
書込番号:24758917
1点
>Korda goodさん
>電気でエンジンは回りません。
少なくともシリーズハイブリッド走行では同じ仕組みの日産e-Powerはエンジンと駆動モーターは機械的につながっていないですからエンジンブレーキはありえないです。
アウトランダーPHEVはエンジンと駆動軸を直結するクラッチがありますが、直結は高速域のギア比固定で変速機は無いですので直結したとしても高速ギア比なのでほとんどエンジンブレーキにはならないと思います。
シリーズハイブリッドには駆動モーター(兼回生発電モーター)と発電機があります。
エンジンは発電機と直結、駆動モーターは駆動軸と直結です
エンジンと駆動モーターは機械的につながっていないのでエンジンを回すことはできないです。
エンジンを電気で回すのは発電機のほうですね
エンジンを始動するときも発電機からです。(ガソリン車のセルモーターの役目も持っています)
電気でエンジン回せなかったらエンジン始動もできないことになります。
書込番号:24758928
2点
>JamesP.Sullivanさん
書かれている通り、駆動用モーターと発電用モーターが
有りますが、もしかしたらエンジンと発電用モーターは
クラッチなどで切り離す事ができ、エンジンが駆動しても
バッテリーがフルの時は、充電しない仕組みがあったりしますかね?
個人的には、エンジンが回ってもガソリンを噴射しなければ、燃費には影響しないと
思いますが、良くわかりませんね。
普通のガソリン車は、エンジンブレーキでは、燃料の噴射はカットしているという理解です。
書込番号:24759007
0点
5月23日納車でした。
満充電での納車でしたので、帰り道ためしてみました。
「EVプライオリティ」モードにしておいても、パドル操作でD3、D4、D5にするとEVモードがキャンセルされ、みごとにエンジンが掛かりました。
GG2W、GG3Wと乗り継ぎ、普段はB0走行、停止まではパドルを使ってD5までの回生ブレーキを使いつつの停車という操作でした。
エネルギーフローを見ない限りはエンジンかかっても気になりませんでしたし、3ヶ月に1回は給油の必要があるので、慣れ親しんだパドル操作で行こうかと思っています。
書込番号:24760208
3点
先代2015年後期型から新型に乗り換えて一番がっかりしたのはこれです。
先代は、満充電でもB5でもエンジンは掛かりません。家内のリーフもそうですが、回生制動が甘くなってスカーッと走るだけ。フットブレーキを踏みます。
でも新型は、何故かエンジンが掛かる。エアコン入れても掛かる。
どうなっているんだとがっかりもいいとこ。
エンブレを使うためとかいう人もいるけど、この車は70q/h以下ではクラッチはつながないはず。トップギアしか持っていないからエンジンがストールするはずだと思うけど。
話は元に戻すと、これ最初はECUのバグだと思ったら、皆さん同じみたいなのでわざとですか。
もうすぐビッグマイナーらしいので、これで修正されてきたら買い替え。だめなら、ポルシェマカンEVに乗り換え計画を立てるかあ。お金貯めよ。
書込番号:25679050
2点
>GSX1100SKATANA乗りさん
これは理由を知っているので教えておきますね!
回生ブレーキって満充電に近いと回生量が減ってしまいます。運転手がレバーで要求する減速度を叶えようとしたときに、バッテリー残量が多くて回生しにくい場合に限って、エンジンを回してエン人ブレーキで機械的に減速度を生み出しているそうです。
アウトランダーGN0Wだと7割以上(急速充電で充電できるところまで)ある時に回生量の要求が高いとエンジンが掛かります。
ただし、エンジンは回ってもエンブレなので燃料はほとんど吹いてないですよ。
最近のPHEVはどのメーカーもこの制御になってきていると思います。
基本的に回生ブレーキで充電できるのは急速充電の受け入れ範囲らしいので、そのあたりまでの時はパドル操作はしない方が精神衛生上はいいかもしれないですね。
書込番号:25682512
1点
エン人ブレーキ→エンジンブレーキ
自己訂正しときます(*'ω'*)恥ずかし
書込番号:25682554
2点
>GSX1100SKATANA乗りさん
読み込み不足でした。エンジンブレーキの細かい仕組みという点でしたね。
ジェネレーターとエンジンは直結していて、回生ブレーキが甘くなる時(充電率が70%を超えた時だそうです)に回生で必要な電力をエンジンを回すことで消費して十分な回生が得られるようにしてるというのが仕組みらしいです。俗には「捨て電」というらしいです。
要は回生ブレーキ分電気を消費してるって事らしいです。
エンジンとクラッチが繋がって減速しているわけではないのですが、仕組みとしては「エンジンブレーキ」ともいえると思います。(エンジンを回して必要な回生量を生み出しているので)
パドル減速を「充電」の為に行う感覚の人はこの時に充電はされないので70%を切るまではあまりパドルは弄らなくてもいいのかも。
エアコン併用でない限りはガソリンはほぼ使ってないみたいなのであまり気にしないでもいいかもしれないです。
あと、エアコンに関しては寒い時エンジンの熱を使ったほうが効率が良いと判断されたときにエンジンが掛かるらしいです。
細かい仕組みはこっちはよく知らないですが、自宅で朝寒い時にエアコン付けてもすぐ暖まらないけど石油ストーブはすぐ暖かいみたいなことだと思います。
PHEVなので電気だけじゃなくてガソリン燃料も含めて効率よく運用するのが良いと思うのでエンジンとバッテリーをうまく活用して動いているのが個人的には緻密な機械的で良いな♪と思ってるところです。エンジン掛かるのが嫌という方が一定数いるみたいですけど「良い所」だと思ったほうが個人的にはいいんじゃないかなぁと。EVでもなくガソリン車とも違ういいとこどりの特性ですよ♪
書込番号:25682587
2点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「三菱 > アウトランダーPHEV 2021年モデル」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 2 | 2025/12/22 21:59:52 | |
| 17 | 2025/12/24 10:26:20 | |
| 29 | 2026/01/07 11:59:20 | |
| 8 | 2025/12/22 14:23:14 | |
| 12 | 2025/10/11 20:43:49 | |
| 7 | 2025/10/10 9:32:13 | |
| 8 | 2025/09/22 18:10:06 | |
| 9 | 2025/09/08 18:44:16 | |
| 22 | 2025/08/22 21:33:40 | |
| 7 | 2025/08/04 13:13:26 |
アウトランダーPHEVの中古車 (全2モデル/791物件)
-
- 支払総額
- 369.9万円
- 車両価格
- 356.8万円
- 諸費用
- 13.1万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 4.7万km
-
- 支払総額
- 213.0万円
- 車両価格
- 206.0万円
- 諸費用
- 7.0万円
- 年式
- 2019年
- 走行距離
- 8.3万km
-
- 支払総額
- 439.9万円
- 車両価格
- 426.4万円
- 諸費用
- 13.5万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 2.0万km
-
- 支払総額
- 369.8万円
- 車両価格
- 364.1万円
- 諸費用
- 5.7万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 6.0万km
この車種とよく比較される車種の中古車
-
44〜548万円
-
33〜629万円
-
29〜729万円
-
14〜440万円
-
12〜98万円
-
43〜399万円
-
44〜461万円
-
136〜451万円
-
153〜396万円
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】外付けHDD
-
【欲しいものリスト】a
-
【Myコレクション】Windows11対応でCPU換装とディスク増強
-
【Myコレクション】pc
-
【Myコレクション】メインアップグレード最終稿
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)
















