アルカナの新車
新車価格: 419〜499 万円 2022年5月26日発売
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| アルカナ 2022年モデル | 81件 | |
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ルノーのフルハイブリッドシステムに詳しい方への質問です。
ハイブリッド車はBモードにすると回生ブレーキが効きますよね。できるだけBモードで坂を降りたいのですが、電池がフル充電になると回生ブレーキが効かなくなり、長い坂ではフットブレーキを踏むことになります。従って、山を登るときは、できるだEVで走り電池を消費した状態で下り坂に向かいたいのですが、登りはエンジン動作で充電を行っているいため、山を登りきったところで電池が70%から80%充電されてしまいます。従って、少し坂を下ると電池は満タンでフットブレーキを踏むことになります。
山を登るとき、できるだけ電池を消費する方法は無いでしょうか? 時速10−15km/h程度で走れば電池を消費しそうですが、現実的な対策ではありません。EVモードに設定しようとしても上り坂では「EVモードを利用できません」と表示されます。
書込番号:25604873
2点
>アナロジーさん
ルノーには乗ったこともありませんが、お気持ちはメッチャ分かります。
私はトヨタのハイブリッドですが、全く同様に登り切る前にバッテリーを使い切ってしまいたい衝動に駆られています。
でもそのような制御の自由がありませんので無理です・・・
(ルノーにもできないのかどうかは知りません。)
PHEVなら可能なんでしょうけどね。
だから私は次に買い換える時はPHEVが欲しいと思っています。
で、バッテリーは自動制御しかできない場合の解決法ですが、普通にフットブレーキで下りましょう、です。(^^ゞ
そもそも普通の峠の下りでエンブレを使う必要はない、と私は考えています。
下り坂ではDレンジのまま、アクセルはほぼ踏まずに転がします。
速度が上がりすぎたらブレーキを踏みます。
カーブの手前もブレーキで適切な速度に減速します。
その繰り返しでほとんどの峠道はブレーキに大きな負担を掛けることなく、安全に下りきれます。
ハイブリッドの場合はバッテリーはすぐに満タンになって、摩擦ブレーキで減速することになりますが、普通のエンジン車と同じ性能のブレーキが装備されていますので、全く心配無用です。
注意点は、ダラダラとブレーキを踏みっぱなしにしてはいけない、と言うことだけです。
書込番号:25604887
2点
>アナロジーさん
ABS付きの車はブレーキペダルに足を添えて、いつでも踏み込みや調整ができるようにしています^_^
私も峠のアップダウンでそうゆう気持ちになりますけど、電池の持ちとエンジンの熱管理を考えると理想的な気がします。
切り替えを手動で行える機種は、自由度がある分電池の管理とエンジンの管理をユーザーが責任を持ってやらないといけない気がします^_^
例えば
気温が低い時は、上りはエンジンとモーターのハイブリッドモードで、平地でモーター駆動で走り
そうでない時は、上りの入り口でモーター駆動からハイブリッドモードで下りはモーター駆動で走る
※元々機械制御で最適化されているものなので、目視での手動制御に電池の交換費用やその他のメンテナンス費用は未知数ですのでご参考までによろしくお願いしますm(_ _)m
書込番号:25604992 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>アナロジーさん
お気持ちは理解できますが、有効な手段は無いと思います。
あるとすれば、EVモードを使ってバッテリーを消費するくらいですが、
>EVモードに設定しようとしても上り坂では「EVモードを利用できません」と表示されます。
ということなので…。
アクセルの「踏み込み量」と「速度の変化」から演算して、
ECUは「上り坂」と判断しているのでしょうから、上手く欺く方法はないと思います。
ちなみに、
カミさんのノートも峠の下りは、すぐにバッテリーがフル充電になってしまうので、
回生充電ができなくて、もったいなく感じます。そこで、
峠には登ったところにトンネルがある所が多いので、平坦な
トンネル内でEVモードにしてバッテリーを消費することもあります。
しかし、大きなバッテリーを積むPHEVやEVなどに比べれば、所詮は「焼石に水」です。
バッテリーが小さいので、仕方ないですね。
書込番号:25605114 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
2点
>アナロジーさん
フットブレーキを使うことをなぜそんなに嫌がるのかよく理解できないでいます
ブレーキパッドやディスクの物理的な摩耗がもったいないのですか?
ダンニャバードさんのおっしゃるようにフットブレーキでいいじゃないですか
> そもそも普通の峠の下りでエンブレを使う必要はない、と私は考えています。
> 下り坂ではDレンジのまま、アクセルはほぼ踏まずに転がします。
Dレンジのまま、アクセルオフならそれをエンブレというのでは?と思いました
書込番号:25605128
2点
横レスですが。
まぁエクストレイルとかワンペダルモードでバッテリーフルになると、正に勝手にダラダラブレーキ踏みながら降りるらしいからなぁ・・・
それで大丈夫と日産なんかは言っているが・・・
個人的にはブレーキ踏み踏み降りる人(車)の助手席とかには座りたくない。(汗
もう長い下り坂はエンブレ、が無意識下に刻み込まれてるからなぁ。背中ぞわぞわしてきちゃいます。(苦笑
私の車には減速セレクターが有って良かった。(笑
書込番号:25605162
4点
山の下りで回生しきれなくて、もったいなあって思うなら、回生用にあと1つバッテリーを積んでくれって。
でも重量増によるロスを回生増で補えるかどうか。
書込番号:25605178 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>アナロジーさん
この車の事は知りませんが、ナビに目的地設定する事でEVの使い方を上手にこなしてくれませんか?
ナビ設定で高度から、頂上(最高点)に行くまでに出来るだけEV走行を行い、到着時に電池残量を減らせるらしいです。
カローラHVのナビとかそんな感じだったと思います。
書込番号:25606099
1点
皆さま、ご回答いただき、ありがとうございます。
「フットブレーキを踏みたくない」とか「普通のブレーキが心配」とか「電池容量を倍にして欲しい」とか思っている訳ではありません。「ブレーキパッドが摩耗する」とか「ガソリンをほんの少し多く使ってしまう」とか、ケチ臭い考えなど微塵も無い、と言うと嘘になるかも知れません?!。
ルノーのBモード(他社も同じと思う)は、一応エンジンブレーキも効いているので、ある程度は減速します。電池満タン時でも今まで乗っていたオートマ車と同じ感覚(緩斜面はアクセルOn/Off、急斜面はブレーキOn/Off)で坂を下っていきます。「だったら文句を言うな」と言われそうですが、文句を言いたい訳じゃ無い。
「坂を登れば必ず下り坂が来る」と言う普遍の真理は、自動車開発をされる方々も分かっていると思います。なのに、「何故、坂の頂上で充電80%なの?」と言う違和感です。ルノー車に詳しく無いですが、モーターとエンジンの切り替わりは下記のイメージです。(当然、正確ではありません)
1.平地 約40km以下:電池約20%以下になるまでEV
2.平地 約40km以上:電池約50%〜80%(50%でエンジン+充電になり、80%になるとEV)
3.登坂 約20km以上:80%くらいまでエンジン+充電を行う
ECUの充電制御を切り替えているような感じなので、隠しモードが無いかな?と質問した次第です。
坂を上っているかどうかは、「アクセルの踏み量と速度」や「何とかセンサー」で分かるハズなので、
・登坂時はバッテリーを20%〜40%で制御する、とか
・ちょっと充電お休みモード
とか欲しいなと思っているところです。
書込番号:25606159
2点
>買物センス3点さん
ナビ連動での制御はいいですね。「日産の自動運転はナビに連動する」と聞いたことがあります。充電制御もやってくれると嬉しいですね。
残念ながら今のルノー車にナビ連動はありません。そもそもナビは、AndroidautoかApple Car playでスマホナビを使うのがスタンダードになっているのです。
書込番号:25606170
1点
>アナロジーさん
アルカナを知っている訳ではないですが。
ちょっと見た感じギヤ変速が有るとは言えモーターのパワーは小さいので、登り坂ではエンジン主体のモーターアシストで走るようですね。
であれば効率の良いエンジン駆動を行って余ったパワーを発電してバッテリーに貯めていざと言う時に備える、という動作になるのは仕方がないかと思います。
カーナビ案内時の充放電効率化は私の車にも機能がありますが、それを使ってもバッテリーは貯まり気味になります。
やはりメーカーとしてはバッテリーが尽きて亀になってしまうのは避けなければいけませんので、安全策を取らざるを得ないのだと思います。
書込番号:25606472
0点
>槍騎兵EVOさん
どうなんでしょう? 電池が無くなっても亀にはならないのでは。 軽自動車より重いですが、エンジンだけで坂を登れないとは思えません。
モーターアシストが必要だとしても、過充電の必要は無いと思うんですよね。
書込番号:25606494
0点
>上り坂でバッテリーを20パーセントから40パーセントの充電状態にする
これは無理な相談なように思います。
それを解決するのは,ご自身でクルマを開発することかな?
負荷がかかっている状況で,充電状態が40%を下回る制御だったら,もしもその状態から回復できない場合,充電が終わらない「充電地獄」的な状態が続いてしまうのでは?
エンジンの最高出力69kWは,発電能力を考えると,これぐらいは欲しいという水準では?
亀になって困るというより,電池の耐久性を犠牲にして酷使することになるのでは?
書込番号:25607115
0点
>アナロジーさん
スレ主さんの言われるように車は今の状態が坂道かどうかは分かるでしょう。
ですがその先、道がどうなっているかは車にとってまったく分からない訳です。
勾配が今のままなら20%でも上り続けても大丈夫でしょうが、勾配が倍になるかもしれません。
そうなったら電池は尽きてアシスト出来なくなり、エンジンは上るだけで充電も出来ずヒイヒイしてしまうかもしれません。
なので貯めて置くのかなと思います。
まぁドライバーは先が分かるのですから、充電STOPモードとかあれば便利なのは確かですが・・・
書込番号:25607203
2点
>アナロジーさん
アルカナに乗って1年半になりますが、全く同感です。
アルカナの前はお試し的に現行NOTEに1年半だけ乗って、回生ブレーキを駆使して走る楽しさにハマり、アルカナ発売と同時に発注しました。
この楽しさは微妙なアクセルワークを楽しむドライバーにしかわからないと思います。
アルカナはNOTEよりも発電効率が良いように思いますが、反面バッテリーはNOTEよりも容量が少ないです。
エンジン走行できるので合理的な判断だとは思いますが、下り坂ではすぐに満充電になりますよね。
回生ブレーキはゼロにはなりませんが、バッテリーに充電できないので、発電用モーターでエンジンを空回しして敢えて電力を消費して回生力を発生させていますが、かなり弱いので少しの坂でも減速まではできません。
上り坂でバッテリーを使い切ることができれば気分的にはいいのですが、15km/h前後を維持しないとエンジンが「加勢」してしまいますね。
このストレスを解消しようと思えば、バッテリー容量の大きなPHEVに乗るしかないですね。
今のところBEVは避けたいですし。
書込番号:25683662
1点
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