CX-60の新車
新車価格: 326〜646 万円 2022年9月15日発売
中古車価格: 228〜586 万円 (1,287物件) CX-60の中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| CX-60 2022年モデル | 4937件 | |
| CX-60(モデル指定なし) | 2183件 |
リコールとサービスキャンペーンのリプロを既に受けられた方に質問させてください。
今回改修対象である、トランスミッションの問題があると思いますが、
このリプロに依って、トランスミッションからのギコギコ、ガサガサ音は修正されましたでしょうか?
SNSなどを見ても、見事に音が消えたと言っている方、ほとんど変化無し、といっておられる方
多少はマシになったと言われる方、スムーズにはなったけど音は変わらないと言っておられる方
様々いらっしゃいます。
私自身は受けるのはもう少し先になるのですが、既に受けられた方の感想をお聞かせ頂けないでしょうか。
よろしくお願い致します。
書込番号:25220999
5点
>REGZABRAVIAさん
リコール対象外なので、ご希望の回答の対象者から外れていますので、流していただいてかまいませんが・・・
対策済みであろうXDの非HVでも、変速機まわり、おそらく半クラの音は鳴ってますよ
気になるレベルは、人によって様々であろうことは、おそらくこのスレでも同じだろうと思います
リコールは使用者側も受ける義務があるようなものですので、他人のことを気にせずに、粛々と受けられた方がよろしいのでは・・・
書込番号:25221192
7点
>REGZABRAVIAさん
小生は6か月点検と合わせてリコールとサービスキャンペーンを受けて来ました。
走行距離約3,000km 車体番号3000番台のMHモデルです。
貴殿のおっしゃる、「ギコギコ、ガサガサ音」が何を指すのかは分からないのですが、と申しますのは私は特に気になるメカ系の異音を感じておりません。たまたま車両が当たりだったのか、私が鈍いのかはわかりませんが。
私がCX-60に感じている不満はいくつかありますが、特に大きいものは2点、ミッション系のギクシャク感およびサスペンションからの入力の強さです。
前者のギクシャク感は、1)発進時のへたなマニュアル操作のような不連続なシフト感 2)減速停止時のモーターとエンジンの切り替えを迷うような違和感 3)高速走行時にモーター走行からエンジンを再起動する際のショック などを感じているのですが、1)と2)に関しては大幅に改善されました。3)に関しては高速走行をまだしていないので不明ですが改善されていることを期待しています。
ただ、大幅に改善されたとはいえ、もっと洗練された乗り味にできるのではないかとも思っており、マツダ技術陣のさらなるかんばりに期待します。(最初からこれを出しておけば良かったではないかとの声も聞こえそうですが。)
サスペンションの改良は多少お金がかかっても良いので何とかしてほしいと個人的には思っています。そうすれば素晴らしいエンジンを擁した最上級の車になると思うのですが・・・
書込番号:25221333
12点
>REGZABRAVIAさん
>このリプロに依って、トランスミッションからのギコギコ、ガサガサ音は修正されましたでしょうか?
これは、サービスキャンペーンで対策する不具合(2)
(2)エンジン制御コンピュータにおいて、制御プログラムが不適切なため、定常走行や緩加速時、また停車時に発生するエンジンの回転変動がトランスミッションに伝わり、がたつき音が発生するおそれがあります。
に相当するもので、リコールで(直接)対策する不具合では無いと思います。
一方、マツダの情報発信(リコール、サービスキャンペーン)の対象車の番号を見る、比較的後で生産した個体の中には、リコールの対象だが、サービスキャンペーンの対象ではない個体が多数ありそうです。(逆のパターンもありそう)
従って、オーナの中には、リコールとサービスキャンペーンを受けた(実際には、サービスキャンペーン相当の変更は受けていない)が、トランスミッションの音は改善しなかったと訴える人が居ても不思議ではありません。こうした可能性も含めて状況判断する必要があると思います。
マツダの発表
https://www2.mazda.co.jp/service/recall/ra/20230331001/
https://www2.mazda.co.jp/service/recall/sca/20230403001/
書込番号:25221561
4点
皆様
ご返信ありがとうございます。
>FIREnomadさん
基本未だダメということですね。
>MIG13さん
そこは十分承知ですが、リプロをする際は全ファイルを上書きするそうです。
つまり、対象であろうがなかろうが、新しいファイルが上書きされます。
ですから、リプロを受ける前の状態がどうであろうと、リプロを受ければ皆同じ状態になるということです。
よほど初期ロットの人じゃない限り、SNSを見る限り改善していない人が多そうですね。
書込番号:25225220
2点
>REGZABRAVIAさん
>従って、オーナーの中には、リコールとサービスキャンペーンを受けた(実際には、サービスキャンペーン相当の変更は受けていない)が、トランスミッションの音は改善しなかったと訴える人が居ても不思議ではありません。
と
>よほど初期ロットの人じゃない限り、SNSを見る限り改善していない人が多そうですね。
は矛盾しないかもしれませよ。
つまり、
『がたつき音対策プログラムが既に最新になっていた』
から実効的に
『サービスキャンペーン相当の変更は受けていない』
になっていたということです。
言い換えれば、
・初期ロット車に搭載されたプログラムを最新にすれば、
明確に改善する。
・初期ロットでない車に搭載されたプログラム
を最新にしても、改善は僅か(無い?)
ということです。
(早期の大幅改善は期待できないのかも?)
プログラム変更であっても、恥の上塗りにならないためには、相応の期間をかけて実車検証等をする必要がありますからね。
書込番号:25225363
1点
>MIG13さん
ありがとうございます。
ご指摘の件、確かに言われてみればそうですね。
実際に差が出るのか、初期ロットの方は最初が余程酷かったから相対的に良くなった様に思えるのか
そのへんはわかりませんが、実際7000番台の私の車は酷いです。
正直、このまま治らないなら二度とマツダに乗らないと思うほどです。
5台乗り継いだオーナーをここまで思わせるのだから、他にも同じ様に思っている方はたくさんいると想像します。
唯でさえも試作車のような車を世に放った上に、今回のリコールとサービスキャンペーンは対象も分かりづらく
良くなるのかもわからず、今回はマツダには呆れています。
初代マツコネも相当呆れましたが、何だかんだ使えていたので(安かったですし)許せましたが、今回はこのままであれば
許せないと思います。
支離滅裂で申し訳ありません。
書込番号:25225495
5点
>REGZABRAVIAさん
わたしも ここ8年で
マツダディーゼル 4wd を乗り継ぎ メーカーの思想みたいな部分に好感をもって
今回のCX-60も4月25日の予約でおそらく極初期ロットだったと思いますが、
マツダの対応に期待して6ヶ月乗ってましたが、
異音などの問題と システムエラーの問題で動かなくなり入庫したタイミングで
静かに CX-60と一旦離れることにし売却を選択しました。
システムエラーなどについては制御プログラムの アップデートで
なんとかなるとは思いますが、
異音や動きの渋さは プログラム側でなんとかなる気がしませんでした。
本来なら 相当の実走テストで 9月までにかなりの部分を改良させ生産するべきでしょうが、
新しいトライアルが多すぎで 煮詰められないまま
駆動方式 エンジン・モーターと 複数の組み合わせでどんどん 発売になり
個別の問題を対応しきれてないようですね。
マツダの姿勢に 呆れれているとの心境もよくわかりますし
期待し じっくりと付き合っていこうという気持ちだけでは だんだんとしんどくなって来ますね。
今は 一旦 バイクに移動を切り替え
乗り換える車を 先入観を持たずに 試乗し 調べて 熟考している毎日です。
自分が降りてから リプロx3箇所 サービスキャンペーン数カ所と聞き
さらに30項目ほどの改良が入るとの話を聞くにつれて もう少し付き合っていくべきだったかと 我慢できなかったことを反省しつつも
毎日 トラブルにヒヤヒヤし 異音や おかしな動きに どこかビクビクしていた時間から開放されて
どこか平穏な気分です。
各社の熟成された車に乗って 普通にストレスなく走る車に ほっこりしつつ次の車を検討しています。
それでも マツダ党といわれる コアなユーザーの気持ちを 安心できることを切に 願ってます。
頑張ってください
書込番号:25225623
3点
下のスレに書いてますが、4月前半にリプロ。
後半にリコール対応しました。
XD HYBRIDの初期生産なので、症状としては激しいほう?(笑)かと思います。
相当静かな車になりましたね。
減速時のギアダウンもギコギコガサガサ言ってましたが、相当静かになりました。
素直に嬉しいですが、本音は商品作り込みが甘いと言わざるを得ないですね。
音の感じ方は千差万別で人それぞれなので、感想も人それぞれなんでしょうか。
私はもう大満足です。
書込番号:25225662 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
REGZABRAVIAさん
はじめまして、私はCX-60 XD-HYBRIDのオーナーで、6,000km超えております。
納車直後から様々なところからの異音が発生し、特にアクセルを離して減速時に発生するトランスミッションからの「ゴー、ゴロゴロ、コー!」には悩まされ続けています。
さて、リコールとサービスキャンペーンを行ってもらい一週間様子を見てきましたが、改悪という最悪の結果となりました。
改悪となった状況は下記の通りです。
・アイドリング音も加速時の音も、ディーゼル車特有の大きなガラガラ音が鳴り響くようになりました。
・加速後の一定速度の時でも、ジーーーーーと大きな音が鳴っています。
・アクセルを離して減速時のトランスミッションからの音ですが、以前は20km/hくらいから「ゴロゴロ」鳴っていましたが、今回は40km/hくらいから、「ゴー、ゴロゴロ、コー!」と大きく鳴るようになりました。
・i-STOPからの復帰音:以前は気にならない程度にトンと鳴っていましたが、今回はドンという音と若干の振動がしています。
Twitterを見ていますと、多くの方がリコールとサービスキャンペーンで改善となったようですが、私のように改悪になった方もいらっしゃって「前より酷くなった気がする」とツイートされてました。また、今回のリコールとサービスキャンペーンでは、エンジン始動後のエンジンが冷えている時でもすぐにi-stopが働くくらい、以前よりもやたらとi-stopが働きますので、改善されたと感じている方もいらっしゃるかもしれません。
REGZABRAVIAさんのこれまでの投稿を拝見させていただきましたが、私と同じように不快な思いと、これから改善となるのかご心配されているのではと思いました。心中お察しします。
マツダのサービスキャンペーンの説明を読みますと、マツダはトランスミッションからの異音の原因を把握されているようですし、マツダ技報にも概略述べられていると思います。https://www.mazda.com/globalassets/ja/assets/innovation/technology/gihou/2022/files/2022_no009.pdf
ここはもう少し、マツダの技術者を信じて改善策を待つしかないと思っているところです。
書込番号:25225971
4点
CX-60PHEVの1ユーザーの感想です。
マツダ技法読みました。
こんなの公表されているのですね。
なんかいいことばかり書いてありますが、著者の方々はCX-60ドライバーの感想を聞いてどう思ってるんでしょうね。
最後に「システム間の差分に着目しモデルベースでの機能検証を充実させることで、時間とコストのかかる実機検証を最小化した。」
とありますが、モデルベースなんかより、結果としての実機検証が一番大事なんじゃないでしょうか?
書込番号:25226328
2点
プラットフォームや駆動系など全面新規開発するにあたって、開発コストや期間を削減するのは、ユーザー側にとっても利益があるはずです
例えば、売価がもう100万円高く、いまだに発売されないとしたら、それだけユーザーが減るでしょう
現状に不満があるユーザーが離れるのと、比べることはできませんが、それはメーカーの判断次第です
せっかくの高い買い物なのに、悪いバイアスを自分でかけるのは、なんか、もったいないです
個人的には、CX-60は、尖がった部分が多い、贅沢な車だと思っています
しかるべき理由があって、しかるべき構造となり、しかるべきコストがかかっている車であって、普通の車とは違う
贅沢な車だけど、世間一般的な高級車との比較は無意味だと思います
また、高額だから快適だとも限りません
乗ったことないですが、例えば、超高いフェラーリが、静かで快適、では無いと思います(超高級だとは思いますが)
それぞれのユーザーが、何かを求めてCX-60に乗っていると思いますが、合わないこともあるでしょう
でもそれは、人それぞれなのに、悪いことだけ拾って、補完し、増幅しているのは、負のスパイラルに入るだけに見えます
あと、低速域のギクシャクを、ことさら強調する人は、車より自分の右足を見直した方が早いのでは・・・
素早い変速とダイレクト感を演出しているので、軽く突く感じは出ますが、ギクシャクは、させることも防ぐことも自分の操作次第
ジャーナリストさん達も、そこを言うと、自分が下手くそと言っているようなものなので、あまり言ってないはずです
まぁ普通の感覚の人なら、快適さや信頼性ではCX-5の25sでしょう
マツダも、CX-5を併売しているので、営業がはっきり言ってあげれば、不幸な人が減るかも・・・
まぁ他にも、もっと普通のメーカーもありますし・・・
書込番号:25226595
13点
もう完全にマツダ側からの意見ですね…。
CX60がもう100万円高くて発売が遅くても、何らかの事情でマツダ車しか選べないのでなければ、ユーザー側からしたら別に他のメーカーから選ぶだけの話で、そこに関して自分に何らかの利益があるとは思いませんよ。
単純にマツダの他社に対する競争力の問題の話で、開発にかける資金が削れたから、その分内装等にお金をかけることによってコストパフォーマンスで勝負できた。
それによって新たなプレミアム層の獲得を狙えるという戦略の話で、それを選択したのはマツダで、それによって実機による検証不足で信用を失うのもマツダの選択の結果ですよ。
書込番号:25226819 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
試乗もせずに購入した人はマツダを信用して購入しているのです。なので耐えられないほどの不具合であればマツダに失望するのは当然だと思います。
試乗して購入した人は納得して購入しているので満足度は高いと思います。ただ短い試乗時間や短い距離でどれだけネガの部分が把握できたか分かりませんが。
書込番号:25226856 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
600万以上払って、低速域がギクシャクするのを
それは右足が下手くそだからと言われてしまった日には・・・
書込番号:25226921
7点
>車より自分の右足を見直した方が早いのでは・・・
MT車だと左足ですが、この車はトルコンレスATなのでそういうことになるのか。
妙に納得してしまったわ。
書込番号:25226952
0点
iZZZさん
30項目ほどに改良とは既存に販売済みのcxー60も対象なのでしょうか?
書込番号:25227066 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ブレえもんさん
入庫中にそのまま売却となったため、リコールと修理が済まないと
入金されない状態のため 何度か修理およびリコールなどの進行状況を確認しました。
その時 現時点で
3箇所のリコールと 5箇所前後のなんらかのサービスキャンペーンがあると聞き
さらに 30ヶ所近くの改修(リコールかどうかはわかりませんが)が予定と聞きました。
公式な発表かどうかはわかりませんが、
少なくとも複数の改修が入るようで 一度か数回にわけるかはわかりません。
自分の車体は極初期ロットであることは間違いないです。
どれほどの改良につながるかわかりませんが どんどん良くなっていくとすれば
オーナーとしては楽しみだと受け取れますが、
普段通勤にも使う車で不安定な状態 走行不可は困るため
じっくり待つ 忍耐力がなかったのですが、、
書込番号:25227104
2点
>iZZZさん
ははっそれ戦艦ヤマトですね 満身創痍
私のcx60は既に11,400km程度走行しました
時間指定の自治体のミッションクリティカルな納品に使ってます
月に6.000km程度の走行になります
まだアクセルの踏み加減は抑え気味で、2,000以上回す事は稀有ですが、不安の兆候は皆無ですよ
今では停止時のこもり音も、あっこれもー少しチューニングしたら,フェラーリじゃんって思うようになりました
お隣のLCオープンは凄い爆音だけど,あれ聞くとおっお隣がお出かけだって^_^
車ってなんか特徴が必要ですよね
書込番号:25227227 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>MT車だと左足ですが、この車はトルコンレスATなのでそういうことになるのか。
いつギアチェンジするか判らないから、MTモードにしてパドルシフトでタイミング等を
あわせろって事ですか。
書込番号:25227466
1点
>犬も猫も好き♪さん
実はこの世の中、道具としては、高額になればなるほど、扱いが難しくなる物の方が多い気がしてます
>kaseijin22さん
妙に納得してもらえて、妙にうれしいです
>sarasarani11さん
変速タイミングは慣れれば判ってくるので、特に手を使わなくても、右足だけで、なんとなくのコントロールができます
低速域では、あえて手を使わなくてもいいでしょう
また、この車は、教習所の教えに忠実に、半クラは短く、クラッチ切って惰性走行なんて、もってのほかという、真面目な子です
無理やりパドルで1速なんかに落とすのは、急なスロープの下りくらいでしょう
よく、免許取り立ての初心者より下手だと言われますが、3→2→1とあんなにスムーズにブリッピングしながら落とすのは、言ってる本人も、多分できないと思います
低速域の変速は、右足の踏み加減を丁寧にしつつ、車にやってもらうのがいいです
すべてを自分でやるのも楽しいですが、車と対話していくのも、また楽しいですよ
人馬一体のごとく、手なずけてやっていってください
時々いななきますが・・・
書込番号:25227640
5点
>REGZABRAVIAさん
遅めのレスで恐縮です。
>FIREnomadさん
基本未だダメということですね。
いえいえ、そういう解釈になってしまうとは、自分の文章能力に思いっきり自信がなくなりそうですが、
実際はその反対で、ミッション系のギクシャク感は大幅に改善され、大きな不満はなくなりました。
「もっと洗練された乗り味にできるのではないか」と書いたのは、ちょっと欲が出てさらに上級な乗り味を目指して欲しいというエールです。
ミッションからの異音に言及される方がおられますが、どうしたわけか私は感じておりません。
したがって効果があると言われているグリスアップ、潤滑スプレー?も施しておりません。
私の車両が標準と異なるのは、タイヤを標準と同サイズのオールシーズンタイヤに変更している点と防錆塗装を行っている点です。
防錆はディーラーオプションの「ノックスドール」で、これはアンダーカバーを外してべったり塗布するもので、路面からの防音効果もあると言われているようです。ミッションからの異音とは無関係かと思いますがご参考まで。
私の残る大きな不満は路面からの入力の強さと減衰の弱さですが、問題ないと言われる方も多いので、現行車に対して対策されるでしょうか・・・
書込番号:25228026
1点
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CX-60の中古車 (1,287物件)
-
- 支払総額
- 349.8万円
- 車両価格
- 337.6万円
- 諸費用
- 12.2万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 1.9万km
-
- 支払総額
- 339.9万円
- 車両価格
- 326.7万円
- 諸費用
- 13.2万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 2.6万km
-
- 支払総額
- 273.0万円
- 車両価格
- 258.0万円
- 諸費用
- 15.0万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 1.3万km
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