CX-60の新車
新車価格: 326〜646 万円 2022年9月15日発売
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自動車 > マツダ > CX-60 2022年モデル
ハンドルカクカク病が発病し、ステアリングギヤボックスを交換してもらいました。交換後、登りでステアリングをそこそこ大きく切った状態でアクセルオンすると盛大な音と振動。ガタガタッというかゴゴゴッというかジャダーっぽい感じです。左右どちらも発生。下りでは鳴らず、登りで軽くトルクかけると発生します。
アライメント取り直しとウオッシャー液タンクとボディの干渉?は処置してもらいましたが治りませんでした。
すでに1カ月入院中ですが、他に事例なくマツダ本社とフロントデフ交換で協議中だそうです。。。
同じ症状でた方とかいらっしゃいますでしょうか?
ようやくロードノイズ問題が解決したと思ったのに、さすがにちょっと疲れました。
書込番号:26070298 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>mpockyさん
マイルドハイブリッドですか?
フロントデフということは、四駆ですよね
これまで同じ道では発生しなかったのですね
1か月は長いですね
わたくしはディーゼルFRですが、そういった症状はありません
はやく原因が分かればいいですね
わたくしの場合、キツイ坂道を、ハンドル大きく切って登ったとき、クラッチ制御の関係でジャダーっぽくなったことはあります
人間のクラッチ操作でも、焼けを気にするくらい難しい場所ですが・・・
また、バックの半クラでも、たまにクラッチ制御の関係で、微妙に・・・ってときもあります
たぶんクラッチの締結状態とエンジンマウントの共振点で、エンジンがちょっと振れるって感じですね
書込番号:26070321
3点
>mpockyさん
タイヤをスタッドレスに変えたりしませんでした?
タイヤの摩擦係数のせいではっきり出るようになったのではないかと思います。
同じタイヤということなら、アライメント狂いじゃなくてサスのジオメトリーのそのもののせいではないかと思います。
☆ねずみいてBさんにも、うかがいたいのですが、
ギアボックスの交換じゃなくてサスサームなどの交換で乗り心地アップデートってありましたよね?
根本的にはそのせい(サスのジオメトリーが変わった)かもですね。
※スバルで同じ現象が生じるのでクレーム付けたらこういう説明を受けました。
(説明自体はちょっと違うけど同じようなもん)
https://www.panamera-life.com/entry/tire-strange-noise/
https://rac.tokyo/%E3%83%9D%E3%83%AB%E3%82%B7%E3%82%A7%E8%BB%8A%E3%81%AE%E8%B6%85%E4%BD%8E%E9%80%9F%E6%99%82%E3%81%AE%E3%82%B4%E3%83%AA%E3%82%B4%E3%83%AA%E9%9F%B3%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/
書込番号:26070375
5点
>1701Fさん
>サスサームなどの交換で乗り心地アップデートってありましたよね?
フロントサスペンションのロアアーム交換は、グリス切れの鳴き対策で、カバーが追加されました
ジオメトリーは変わっていませんし、乗り心地も変わりませんでした
リアサスペンションのダンパー交換は、乗り心地アップデートでしたが、ジオメトリーは変わっていません
ちなみにCX-80で、ジオメトリー変更の話があり、気になっていましたが、取付位置を設計上2ミリ程度変えたとかいうレベルでした
それにしても、ステアリングジオメトリーの話は、なるほどですね
教えていただき、ありがとうございます
もしかしたら、CX-60もアッカーマン率0%ではないかもしれませんね
書込番号:26070398
3点
>1701Fさん
ありがとうございます。タイヤはスタッドレスでは無いですが、アドバンのデシベルに変えています。サイズはノーマルです。路面状況は良好。これが起因ならあまりにもセンシティブで手に負えないクルマかと。。トーをアウト気味に調整したみたいですが全く変わりませんでした。
書込番号:26070419 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ねずみいてBさん
ありがとうございます。MHVの4駆です。1カ月経ちますが、代車のCX-5の2.2Dが快適で気長に待てます。
でも、優等生すぎて飽きてくるんですよね。。やっぱりクセ強でちょっと出来の悪い子が恋しくなってきました(苦笑)
クラッチ制御は何度もリプロ入ってなんかバランス崩しているのかもしれませんね。そういえばリプロの話はでていませんでしたので聞いてみます。ありがとうございます!
書込番号:26070430 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>mpockyさん
平地であっても鉄板の上やグレーチングの上など低μの時にも起こるのではありませんか?
これはおそらく、「4WDあるある」です。
グリップが下がったことで、低速で大きく舵を切った際に内輪差を吸収できなくなって、
ジャダーリングのようにガクガクしてしまう現象だと思います。
もしそうでしたら、ハイパワー4WD車ではよくあることですので、気になさらない方が
良いです。
ある程度調整はできると思いますが、完全に無くすことは難しいと思います。
逆にある程度タイヤを空転させて内輪差を吸収させてあげるほうがドライブトレインを
守ることができると思います。
書込番号:26070619 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>明日のその先さん
ありがとうございます。鉄板の上とかは試したことないですが、ハイパワー4WDとは言え、ごく常識範囲内での操作です。Dもこれは、、と絶句してましたので異常だとおもいます。
書込番号:26070692 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
昔スズキの車で4WDカップリングが不具合を起こしてジャダーみたいな現象が起きていました。
CX-60はどうなんだろう。
書込番号:26071816
3点
>SP_undersさん
実は2ndカーでジムニーMT車も所有しています。乾燥路の4WDは禁止と書いてあるので試していませんが、雨の日程度ではガクつきますね。60と同じ感じかと言われれば、違うような気がします。
書込番号:26071896 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>mpockyさん
この動画の4つの不具合の1か4みたいですね。どちらかと言うと4番か。
https://www.youtube.com/watch?v=yuZocsT4hjc
コメント見ると多数の人が発症しているようです。
対策はまだ出て無いみたいなので、時間が掛かりそうですねぇ。
書込番号:26072287
3点
>槍騎兵EVOさん
情報ありがとうございます。動画の中のCはDも把握していて、ウオッシャー液のタンクが左折時に何かと干渉するらしく、音止めの緩衝材か何かを貼り付けるよう指示が出ている模様です。ちなみに80は形状が変わっているらしく、せめて発症した個体だけでも交換してもらいたいものですが!
私の60は右左折どちらでも発症するので@なのでしょうかね。最近はDも対応良くしてくれているので気長に待つしか無いですかね。怒ったってしゃあないし。
余談ですが、この方の別動画で初期型ユーザーに改良ロアアームを供給するとかしないとか、気になっちゃいました。今回の件がロアアーム不良なら無償で改良版に交換してもらいたいと要求します!
書込番号:26072383 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>mpockyさん
ガリガリという異音と振動ですよね
左旋回のみ発生しており,右旋回では全く出ません
納車1.5万km頃から発進加速左折や登り坂左旋回で時々発生するようになり,5万kmの現在は左にハンドルを切れば常に発生します
3.5万kmの間で症状は進行しています
これまでにEPSユニット交換,ロアアーム(ゴム板付き)交換していますが,いずれの時も変化はなく,Fデフオイル・トランスファーオイルに金属粉や汚れはありませんでした
Dからはアッパーアーム交換を打診されましたが,その時点で部番が変わっていないとのことで見送りました
客相には電話で詳細説明しましたが,認識していないのか,放置しているのか分かりませんが,深刻に考えていないような感じでした
少なくとも10人以上のCX-60乗りが同様のことを言ってるので,なんらかの不具合があると思います
ちなみにCX-80でも発生例が出ているようです
書込番号:26074381
4点
>BL5Fさん
情報ありがとうございます。私の60は23年9月生産で距離2万km。いつから発生したのは記憶が定かでは無いのですが、ギアボックス交換前から発生していたのかもしれません。
左旋回時という方は確かに見ますね。
私の60は左右共に発生するのでDも頭ひねっている模様です。左旋回時は前述したウオッシャータンクが対処指示出ているみたいですが、形状変わっているという80でも出ているとなると、違う要因かもしれませんね。実際、私のは全く直りませんでした。
いずれにしても早く何かしら見解が欲しいものですが、時間かかりそうです。。。
書込番号:26074515 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
昨日、約2ヶ月かかって退院してきました。処置内容はトランスミッションASSYまるっと交換でした。品番は末尾にAが付いていますが、最新の年次改良モデルのそれでは無い模様。理由としては発進時のトルク配分はほぼFR駆動らしく、すなわちフロントデフには駆動がかかっていない→エンジンかトランスミッションの異常振動がボディに伝わっているとの見解でした。
結果、ガガガといった酷い振動は無くなったものの、若干の抵抗感というか唸るような感じは残っています。これはいずれまた酷くなりそうだなと思いつつも、許容範囲にはなりましたので様子見ですね。
それよりも停止時直前のガサゴソ音が完全に消滅し、微低速時のアクセラレーションが良くなったのが嬉しいです。問題多いながらも色々ご尽力いただいているDさんには感謝!
書込番号:26113238 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
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