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自動車 > スバル > クロストレック 2022年モデル
当方、昨年登録のマイルドハイブリッド(e-boxer)所有で走行は5000キロ超です。
e-boxerはクロストレックの発売を機にそれまでの問題点、特にEV⇔エンジン切り替え時の多くの不具合がほぼ解消したと理解しています。
そのため、この質問に解答していただける方は、クロストレック発売以降のe-boxerを所有あるいは周知している方にお願いできればありがたいです。
EV⇔エンジンの切り替えは下記のようなときに行われます。
@ 信号待ちなどでEV状態で停止している状態から発進する時
A @と同じだが、EVのまま発進し、少し走った後にエンジンに切り替わる時
B 通常走行中のEV⇔エンジンの切り替え(低負荷時)
それともう一つ、
C 信号待ちなどでEV状態で停止している状態で、発進していないのにエンジンが再始動する時
このCはエアコンや暖房使用時に頻繁に起こるのですが、@〜Bがほとんど不満なく切り替わるのに対してCは結構な振動があり、突然起きることもあり、ストレスになります。
そこで質問なのですが、エンジンの再始動は専用のバッテリーによりモーターで行われてはずなのに、なぜCの時だけ車体がブルブルと振動するようなエンジン再始動になるのでしょうか?
なぜ、@〜Bのように、振動も異音もないスムースな切り替えができないのでしょうか。
(車体が停止時と走行時の振動の吸収力の違いなどが原因なのでしょうか?)
購入時、試乗車にも乗りましたが、やはり振動はあり、営業担当者にも聞いたのですが、明確な返事はありませんでした。
蛇足ですが、EV⇔エンジン切り替えはマイルドハイブリッド車の生命線であり、アイドリングストップキャンセルなどのようにエンジン再始動するのを止めたいわけではないこともご理解ください。
尚、軽自動車も含めて、ほとんどがマイルドハイブリッド車仕様のスズキ車は、EV⇔エンジン切り替えに気づかないほど快適だと聞きましたが実際は(特にCの場合)どうでしょうか?
書込番号:26224040
1点
友達大事さん
私の場合、ホンダのハイブリッド(e:HEV)に乗る機会が多いです。
このホンダ車ですが、停止時にHVバッテリーが減るなどしてエンジンが始動すると、友達大事さんのクロストレックと同様に振動を感じると共にエンジン音が聞こえます。
しかし、走行中にエンジンが始動してもエンジンの振動やエンジン音は殆ど気になりません。
これは走行している事で車自体が振動している事やタイヤのパターンノイズ等の走行音によりエンジン音がかき消されるからだと考えています。
という事で友達大事さんのクロストレックが他のHVに比較して大きく異なるという事は無いように思えます。
あと我が家にはマイルドハイブリッドのスズキの軽のハスラーがありますが、このハスラーはEV走行する事はありません。
つまり、走行を開始する時には必ずエンジンも始動するので、EV⇔エンジン切り替えに気づかないという事もありません。
書込番号:26224078
5点
>友達大事さん
スバル車に詳しい訳ではありませんが、HV一般論で。
私も前車FIT3HV、社用車ノートe-powerなどで停車中のエンジン始動には不満がありました。
結構ブルルンって揺れるんですよねぇ。
でもまぁこれはスーパーアルテッツァさんも言われるようにある程度は仕方なく、走行中はその振動で気にならないだけだと思います。
要するにその車のエンジン始動性能に寄るんですよ。
私は今はシビックe:HEVに乗っていますが車格が大分上がった為、停車中のエンジン始動の振動は極小となり気にならなくなりました。
ちょっと前のHVが流行る前の高級車も、アイストからの始動は気にならないレベルですから、そう言う事だと思います。
書込番号:26224120
3点
私はスバルのエンジニアではなく正しくはわかりませんので、推定になることをまずはお断りしておきます。
走行中のEVからエンジンの再始動時には、エンジンの回転数を合わせておいてから燃料噴射と点火を再開すれば
スムーズな再始動が可能でしょう。
発進時の動き出し直後にEVからエンジンの再始動となる瞬間には、ブルッと揺れますよね。
回転数を合わせ切れていないからだろうと思われます。
ブルッと揺れるのはエンジンが縦置きでしかも横に長い水平対向の欠点ともいえるかと思います。
これが横置きの直列なら車体の重量が抗力となって揺れを抑えることができますから有利ですよね。
ISGは飛び込み式のスターターよりスムーズに再始動できます。あとは技術力というか工夫次第でしょう。
書込番号:26224161
3点
>スーパーアルテッツァさん
>槍騎兵EVOさん
>宝くじ御殿さん
返信ありがとうございます。
3名様の解答はすべてとても判りやすく、参考になりました。
本田のe-HEVや日産のe-powerも同様の現象は起きるのですね。
ただ、スバルのe-boxerはマイルドハイブリッドなので走行用のバッテリー容量が小さく、かつ、信号待ちなどの停車中でもエアコンや暖房が効く仕様なので、走行用バッテリーの消耗が早く、信号が変わる前に頻繁にCの現象になってしまうということですかね。
又、なぜ停止中にエンジンが再始動すると振動が起きるのかについても丁寧に解説してもらって納得できました。
※ スズキのハスラー(軽自動車全般?)がEV走行しないということも初めて知りましたが、ソリオやフロンクスなどの普通車も同じですかね。
書込番号:26224215
1点
>友達大事さん
皆さんのご意見とは違いますが
>本田のe-HEVや日産のe-powerも同様の現象は起きるのですね。
同様の現象とは
>なぜCの時だけ車体がブルブルと振動するようなエンジン再始動になるのでしょうか?
という現象のことだと思いますが、このような現象は起きません。
たしかに、日産のe-powerではエンジンの始動は「音」で感じられますが、
「車体がブルブルと振動する」ようなエンジン再始動にはなりません。
そもそも、本田のe-HEVや日産のe-powerとスバルのマイルドハイブリッド(e-boxer)では、全く構造が違います。
強力な発電用モーター(ノートで60kW)でエンジンを始動する本田のe-HEVや日産のe-powerは、
強いモーターの力でエンジンを回すことができますから、
エンジンを回転させたのちに、燃料を少しずつ噴射していきますので、始動時の振動はごくわずかです。
一方で、スバルのe-boxerは小さなモーター(10kW)は一個だけ。
クラッチの断続で駆動力を伝えたり、回生したりする簡易なシステムです(だからマイルドハイブリッドなんですが)
停車時のエンジン始動にはその小さなモーターすら使えない(トルクコンバーターが間にあるので)ため、
通常のスターターモーターを使うようになってます。(だから12Vバッテリーを2個積んでるんだと思います)
書込番号:26224399 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
友達大事さん
ソリオやスイフトのマイルドハイブリッドもEV走行はしません。
書込番号:26224400
1点
>tarokond2001さん
>たしかに、日産のe-powerではエンジンの始動は「音」で感じられますが、
>「車体がブルブルと振動する」ようなエンジン再始動にはなりません。
うんにゃ、なるよ。
うちの事務所には新旧3台のノートe-POWERがありますが、どれもブルブルしますから。
(新しいのは多少改善してますが。)
書込番号:26224488
2点
>友達大事さん
私もクロストレックLimitedA型を2年弱(約2万キロ)乗りました。
@〜BとCの違いも分かりますが、それほど不愉快な揺れというわけではありませんでしたが。
エンジン始動はISG(兼スターターモーター)で行います。ブレーキを踏んでスタートボタンを押したときと同じです。エンジン始動方法と再始動@〜Cに違いはないと思います。
あとは車が止まっているかどうかの違いでしょう。スバルXVのときにはエンジン再始動の揺れが大きかったので、アイドリングストップキャンセラーを付けていましたが、クロストレックLimitedになってからは気になりませんでした。
今年の3月からクロストレックS:HEV EXに乗っていますが、やはりエンジン再始動のときは車が揺れます。S:HEV車はセルモーターやISGは付いていませんが、車が静止ときにエアコンを使っていると走行バッテリーを充電するためにエンジンが再始動しますが、同じような揺れです。
ISGが付いていないため、補機バッテリー(75D23L)しかありません。
ご参考に。
書込番号:26224592
3点
>友達大事さん
一つ訂正、e-Boxerをスタートさせたときと一緒にエンジンが始動するのは補機バッテリーだそうです。
それと、再スタートバッテリーはISGで充電され、補機バッテリーは高電圧バッテリー(走行用バッテリー)からだそうです。間違えて申し訳ありません。
https://www.okayama-subaru.co.jp/archives/blog06/41403
書込番号:26224601
1点
>友達大事さん
e-boxerの詳しい制御説明資料が公開されてないのでよくわかりませんが、
朝一のスタータボタンを押した時のエンジン始動時は通常のスタータモータでの始動、
それ以外のアイドルストップなど自動で行われる停止からの始動時は、ISG(Integrated Starter Generatorの略で、モーター機能付き発電機)でエンジン始動が行われるそうです。
それで訴えられた事象から考えると、Cの場合だけ、始動時のISG回転数を落としている可能性があるのではないかと想像します。例えば、Cの時は通常のエンジン始動と同じく200r/minぐらいで、(どのエンジンも400r/min前後にあるはずの共振回転数を通過する時に揺れます)@〜Bの時は900r/minぐらい。なのでCの時だけ振動が大きい。
で、どうしてそうしているかというと、Cの始動直後にたまたまエンジン動力での発進が重なってしまうと、ユーザが想定しているよりも車両の急な発進(飛び出し)が起きる可能性があるからと想像します。
もっとも、e-boxerのシステムというもの、どうして12Vのバッテリーをわざわざ2つも付けて、さらに通常のスタータも付けてるのは一般人の理解を越えてるので想像が間違っている可能性はあります。
書込番号:26224755
1点
今日ノートに乗っているので改めて確認したが、始動時のブルブルはやはりかなり大きい。
これを「ごくわずか」とはとても評せないですね。
それと充電中も3気筒のせいか振動がかなり気になります。
ついでに止まる時もブルブルします。
多分、tarokond2001さんは負圧作成のエンジン回転と混同してますね。
こちらはそれなりにブルブルは小さめです。
(それでもシビックよりは大分振動が大きいが)
書込番号:26224922 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
多くの方から解答いただき、感謝します。
その中で、特に170Fさんの安全性を考慮してあえて振動が出やすい回転域で再始動しているとの解答が刺さりました。
確かにCの現象が起きるのとほぼ同時に車を発進させたことは度々ありましたし、バック中(超低速?)でも再始動することがあり、ドキリとすることがあります。
その時、意図しない急な加速などされたら危険ですよね。
このスレをあげたそもそもの疑問が、再始動用の専用のバッテリーを積んでいるのに、なぜメーカーはCの問題に手をつけて改良しないのかということでしたが、この理論ですとほぼ悩み解消です。
書込番号:26225005
0点
>友達大事さん
改めて調べてみました。
そのものズバリではないですが、それらしい書き込みがありました。
やはり、飛び出し抑制優先のために、ドライバのアクセル踏み込み時以外の停止時の自動エンジン始動ではこれ以上のショック抑制は限界なのかと思います。
(それにしても、e-boxerのシステムって10年以上も前に出てたんですね。2013年までは遡ってなかったです)
-----------------------
スバル技報 No.40
(注意:↓容量がでかいので通信容量、速度に余裕がある場合のみアクセスしてください
*該当表のプリントスクリーンコピーを貼り付けておきます)
https://www.subaru.co.jp/difference/review/pdf/num40_2013.pdf
冊子のページ52(書類のページ62)の
小特集「SUBARU XV HYBRID」
7.ハイブリッド・リニアトロニックの開発
4.3 再始動時制御
Tabel2 ショック抑制 Aパターン
書込番号:26225585
1点
AM(オートメカニック)誌2013年10月号にXVハイブリッドが発売になったとの記事が載ってました。
スバル初のハイブリッドで、アトキンソンサイクルではないともの記載。
書込番号:26225932
0点
クロストレックのマイルドハイブリッド車に半年ほど乗っております。夏場など、停車中にエンジンの停止と再始動は頻繁に繰り返されますが、スレ主様ご指摘の通り再始動時に振動が発生します。私にはかなり不快な振動です。
クロストレックは快適性と走行性能が非常に高いレベルでバランスしており、小型の実用車としては素晴らしく良くできたクルマだと考えておりますが、幾つかある不満点の一つがこれです。
エンジン再始動の機構は知りませんが、普通の純内燃機関車と同様に、普通にセルモーターで始動してだけだろうと想像します。
ブランドは異なりますが、停車中の再始動の振動がほとんど感じられない車種も存在しますので、スバルももう少し工夫するか、あるいはアイドルストップをキャンセルできるようにして欲しかったと思います。
書込番号:26227087 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>1701Fさん
スバルの技術資料まで添付いただき、感謝します。
これで、Cについてはスバルの取り組み方の結果だと確信がもてた気がします。
助手席の人にも決して整備不良車じゃなく、安全を配慮したものだと説明できます。
それでも、他社(他車)の中には、振動を抑えるための技術を取り入れているところもあるのですね。
>洋墨さん
この事象が起きると結構不快ですよね。
エアコンを使用する夏場は信号待ちのたびに、しかも、停止中ふいにやってくるので、なおさらです。
思い付きですが、再始動する2秒ぐらい前にランプか小さい音で知らせてくれれば心の準備が出来ていいのですが・・
この件でディーラーに相談はされましたか?
わたしは、担当の営業員に、振動を最小に抑えるための対策をお願いし、部品の交換を検討しますとの答えをもらいましたが、未対応でむづかしいでしょうね。
書込番号:26227703
0点
>洋墨さん
アイドリングストップからの再始動時はISGによるものですね。始動時に使われるセルフスターターとは音も挙動も違いますよ。
セルフスターターを使うよりは穏やかな始動。とはいっても、もっとスムーズに始動させられないものかとは思いますね。
3つのモードがあるようですが、どれを選択するかの設定がイマイチなのかも。
書込番号:26228260
0点
>友達大事さん
>わたしは、担当の営業員に、振動を最小に抑えるための対策をお願いし、部品の交換を検討しますとの答えをもらいましたが、未対応でむづかしいでしょうね。
クルマを「押し掛け」したことのある方なら周知の事実ですが・・・
振動は、エンジンマウント上でエンジンが一瞬倒れる時の揺れが原因です。
エンジンが始動し始める瞬間の一瞬だけのことです。
ドライブトレーンに接続した状態でエンジンを始動させると、さほど振動は起こりません。
ドライブトレーンが振動を上手く分散させるからです。
始動が補機バッテリーか駆動用バッテリーか、セルモーターかISGか・・・等は、振動の大小
の差こそあれ、振動が起きる瞬間は同じです。
静止状態で始動した際の振動が気になるなら、高い(高額な)車を購入すれば解消できます。
メーカーは、コスト内で頑張っておられると思いますよ。
ちなみに、メルセデスAMG E53(PHEV) でも静止状態でのエンジン始動では大きく揺れます。
(もちろん、切り替え時は全く振動はありません。)
ただし、日産e-power車、マツダMX-30 R-EV(PHEV) は、エンジンがドライブトレーンと切り離さ
れているため、この振動の件では参考にはなりません。
老婆心ながら。
書込番号:26228940
0点
>明日のその先さん
なんかちょっと違うような・・・。
始動時、EVモード停止中の再始動時、発進直後の低速時のEVモードからの再始動時、そしてEVモード走行中からの再始動、
これらに挙動の違いを生じるのはなぜか。
POWER ONでの始動時は唯一のスターターによるもの。リングギヤにピニオンが嚙み合ってクランクシャフトを回す、
おなじみの音と挙動。始動した瞬間に1800rpmくらいに跳ね上がり振動というか揺れが大きい。
よって、これが他と違うのはわかりやすい。
他はISGによる再始動だが、このISGによる再始動の差がわからん。
パワートレインが分散してくれるとは、いったいどういうことなのか?
十分な速度でEV走行中からの始動はISGによって、そっと回し始めて回転数を合わせから燃料噴射と点火を
再開すれば極めてスムーズが再始動ができる。1000rpm程度でいいのに1400rpmくらいまで上がってから
1000rpm程度に落ち着くこともあるが、まあご愛嬌ってところか。
問題は停止中からの再始動ですよね。EV発進直後の再始動もおそらく同じ動作モード。
(ずっと考えていたのですが)私が思うに、回しはじめが速いんじゃないかと。エンジンマウントが吸収できないほどに
速く回しているから車体を揺らすのではないかと。そっと回し始めればいいんじゃないのかなあ。
「速やかに始動させたい」という設計意図ではないかと。
余談ですがGU型のエンジンマウントは液封=ゴムと液体を組み合わせて振動を吸収するタイプで、ゴム単体よりも
設計の自由度が高く工夫もできるが当然ながらゴム単体タイプよりも高価にはなる。
書込番号:26229408
1点
私も新型S:HEVではありますが、全く同じ症状で頭を悩ませています。
旧型でも同じ症状があり、新型でも起こっているという事に驚いています…
普通に気になりますよね?
スバルの整備士の方にも実体験してもらい、1.2日程預けて異音データも採取していただきました。
本社にデータを送るとの事でしたが、
現状改善策はお知らせいただけていない状況です。
改善できるまでこの先も点検のたびに訴え続けていきたいと思います。
書込番号:26256374 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
当然だと思います。通常ならEV走行で発進、エンジン始動は走行中に行われている。
バッテリーで走行していてその惰性でエンジンがかかります。
おそらくセルモーターは作動していないと思います。
完全に停止状態からセルモーターでエンジン始動するとブルルンがある。
すでに走行している状態ならブルルンは起こらないか、起きてもごく少々。
しかも走行中なので少しくらいのブルルンなら気づかないと思われる。
書込番号:26275588
0点
>sakigake 魁さん
>バッテリーで走行していてその惰性でエンジンがかかります。
>おそらくセルモーターは作動していないと思います。
ISGによる再始動ですよ。走行(運動)エネルギーによる再始動ではありません。
>完全に停止状態からセルモーターでエンジン始動するとブルルンがある。
アイドリングストップ状態を含むEVモードからの再始動はISGによる再始動になります。
リングギヤにピニオンが飛び込むタイプの通称「セルモーター」は最初だけです。
書込番号:26276886
4点
>宝くじ御殿さん
>リングギヤにピニオンが飛び込むタイプの通称「セルモーター」は最初だけです。
素朴な疑問なのですが・・・
スバル車には、「ISG」があるのに更にセルモーターがあるのですか???
書込番号:26277057 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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クロストレックの中古車 (601物件)
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