リーフ 2025年モデル
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リーフの新車
新車価格: 438〜722 万円 2025年10月17日発売
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9月に入りましたが、まだまだ暑い日がつづきますね。
残暑お見舞い申し上げます。
5/25に納車された新型リーフB5Gですが、3ヶ月で6000kmも走っちゃいました(汗)。つい先ほどもヤボ用で往復150kmほど走って来ました。外気温が26度ぐらいで涼しかったので、窓を開けてエアコンOFFで走りましたが、家についてスマホのデータを見てビックリ。電費9.3km/kWh、50%で出発して帰宅時20%で30%しか減っていません。100%なら450km以上走れる計算です。しかもほとんど「中国自動車道」での高速走行です。
……これは本当でしょうか?初代リーフではあり得ないアンビリバボーな数字です。
みなさんのZE2リーフの調子はどうでしょうか。満足されていますか?それとも期待外れでしたか?
近況報告などしていただけたら幸いです。
書込番号:26544254 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
これはepedalですか?
普段epedal使ってますが、ここまででないですね
都内街乗りなので、平均時速15km前後な影響もありそうですが
書込番号:26544678 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
国産EVも電費、走行距離が実用レベルになってきた感じですかね。
走行距離としては、実走行で500kmも走れば一般的な利用では正直これ以上の走行距離は必要無い気もします。
後は充電速度ですかね。充電速度も既に許容範囲だと思いますが。
書込番号:26544684 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>ののんころんさん
コメントありがとうございます。
普通に出るというのは、特にECOランなどを意識せずに流れに乗って走ってということですよね。すごくないですか?
旧30kWhリーフなら50%でせいぜい100kmちょっとの表示です。往復150kmの行程をしかも高速道路となると、途中で20分ほど充電をする羽目になります。
55kWhリーフはちょうどその2倍の容量があり、まあギリギリ帰って来られるかなと思って出かけたところ、帰宅時に20%80km分も残っており、ビックリしました。
空力や変換効率がかなり改善しているのでしょう。まだ半信半疑です。見直しました。
書込番号:26544748 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>特にECOランなどを意識せずに流れに乗って走って
ドライブモードはいつもスタンダードにしてます。
ECOドライブとか気にしてません。どちらかというと飛ばす方、、、
初めてのBEVなもので、これってすごいんですか。
お盆休みはエアコン使用で往復450キロ程度の旅行を充電ナシで行けました。
冬だとどうなるのか ですね。
書込番号:26544799 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>消費者100号さん
昨夜の走行では、149.4kmを30%の電力しか消費していないので、1%あたり4.98kmとなります。これはカタログ値469
kmを大きく超えています。しかも7割ほどは高速道路(時速80km巡航)という点を加味すれば信じがたい結果です。
新型リーフは実電費に優れるともっぱらの評判ですが、それにしても不思議です。なにか計算違いしてるんでしょうか(汗)。
>実走行で500kmも走れば一般的な利用では正直これ以上の走行距離は必要無い気もします。
同感です。旧型リーフの頃に『本当にカタログ通りに280km走ったらいいのになぁ』と憧れたものです。280kmという距離は短く思えてけっこう遠くへ行けます。
現実的に55kWhリーフは400km走れると思います。B7なら余裕で500km以上走るでしょう。航続距離に関してはもう何の文句もありませんね。
>後は充電速度ですかね。充電速度も既に許容範囲だと思いますが。
これに関してはリーフB5は少し期待外れ?。高出力器に繋いでもみるみる出力が落ちていき、思ったほどの数値が出ません。80%まで90kWぐらいで入ってくれたら万々歳なのですが…。B7はどんな感じなんでしょう。
書込番号:26544808 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ののんころんさん
>初めてのBEVなもので、これってすごいんですか。
STANDARDモードで飛ばし気味に走ってその数字……。すごいです。初代リーフなら、一般道で大名行列のように後続車の列を従えて、つま先がツリそうになりながら必死にECOランしても無理でしょう。もちろんエアコンはOFFで。
>お盆休みはエアコン使用で往復450キロ程度の旅行を充電ナシで行けました。 冬だとどうなるのか ですね。
もちろん高速道路を利用してですよね?エアコン使用で?本当にそれリーフですか?(笑)
オプションのバッテリーヒーターは付けました?さらに車両の各部の熱を回収するシステムも備わり、冬場でもかなり期待できそうですね。
いやぁ〜夢のあるお話を聞かせていただいて…ありがとうございました。
書込番号:26544827 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>高速道路を利用してですよね?
はい 途中ちょっとした渋滞もありましたが片道150キロほど高速を利用しました。
当たり前ですがエアコン使用です。
>オプションのバッテリーヒーターは付けました?
急速充電するならと契約時に説明がありましたが、リヤのシートヒーターがセットで付いてくるので付けました。
前車も妻が乗る車もシートヒーターが付いてますので。
ちなみにフル充電だとエアコン使用で560キロくらい
エアコンを使っていなかった4月は600キロを超えてました。
いつもバッテリー残量が10%以下になると2日続けて帰宅時に充電し100%にする使い方してます。
メーターの航続可能距離表示が正確で急に減ったりしないので安心して乗れます。
あと一般道ですがECOモードで試しに周りに迷惑がかからない範囲でECOドライブしてみたら電費10.5でした。
書込番号:26545936 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>草を刈る男さん
ZE2リーフ、調子が良さそうですね。報告を聞くと、やはりB5で十分(言い換えればB7は過剰)ではないかと感じます。
ディーラーで見積もりをくれるんですが、注文しても良いかな、なんて思ってしまいます。
(ただ、お店を出て冷静になって考えると、今のZE1でも十分なんで…。かと言って、ずっと乗れるわけでも無いし、補助金が多いし、悩みます)
>ののんころんさん
>バッテリー残量が10%以下になると2日続けて帰宅時に充電し100%にする使い方してます。
使い方は個人的な問題なので、それぞれの人が使いやすい使い方をすれば良いのですが、
一般論として、リチウムイオン電池(とくにリーフの積んでるNMC(三元系)は、「放電深度(Depth of Discharge)」が深い(100%近くまで使い切る)ほど、バッテリーへの負担が大きくなり、劣化が早まります。
ののんころんさん の使い方では、放電深度が90%を超えるので、バッテリーには優しくない使い方だと思います。
ちなみに、ある実験では、放電深度50%で使うと、放電深度100%に比べると、劣化が少なく充放電回数が4倍(使用電力量で言えば2倍です)になるというデータを見たことがあります。
それと、
ガソリン車と比べてBEVの優位な点は、自宅でいつでも充電できること、です。(24時間使える専用のガソリンスタンドを自宅に持っているようなものです)
朝起きると、バッテリー残量(言い換えれば航続距離)が回復している、のがBEVの長所の一つだと思います。
バッテリー残量をわざわざ10%以下にする必要は無いと、私は考えています。
また100%にしたまま放置することも、バッテリーを痛める行為ではありますので、BEVを使う上で留意しながら乗っています。
書込番号:26546191 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>tarokond2001さん
コメントありがとうございます。
ZE2リーフは、歴代リーフオーナーの不満をほぼ解消したモデルと思います。 以下30kWhモデルとの比較ですが、第一に航続距離の正確さです。旧リーフではアクセルワークによって、いくらでも見かけの航続距離を増やすことができましたが、現行型はかなりシビアです。みるみる増えないかわりにみるみる減ることもありません。EV初心者に配慮したのでしょう。メーター上の数字どおりに走れる感じです。
次にバッテリー劣化への不安軽減です。温度管理システムが実装された安心感はやはり大きいですね。旧モデルでは真夏に1回目の急速充電ではやくも8セグ(40℃以上)となり、以降、劣化や制限に対するストレスを抱えた旅でした。 オプションではありますが、車内コンセントやV2Lがつきました。まだ使ってませんが、これも旧リーフオーナー念願の装備でしょう。車内でドライヤーや冷蔵庫も使えます。災害時にも頼りになるでしょう。
次に高速走行での電費の良さです。空力性能やエネルギー効率の改善の賜物でしょう。旧モデルでは一般道と高速道路とで航続距離の計算を切り換える必要がありましたが、現行モデルではその必要はありません。
次に運転支援の進化です。車体のあちこちにカメラやソナーがあり、ぶつける心配が減りました。特に助手席側の死角をカメラで見られるので、縁石などに乗り上げるリスクが激減しました。
……しかし、ZE1リーフを大事に乗られている氏の姿には好感を持ちます。街乗りや少しの遠出なら40kWhでも十分に使えると思います。また一方で、リーフを知り尽くし、深い愛着を持っておられる氏に、様々に進化したリーフの魅力に触れてもらいたいという気持ちもあります。
長々と失礼しました。
書込番号:26546596 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>tarokond2001さん
今の充電方法だとよくないんですね。
ありがとうございます。
バッテリー充電の上限設定も含めて見直したいと思います。
書込番号:26547660 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>tarokond2001さん
「放電深度」に関してはあまり意識していませんでした。
30kWhリーフでは9年16万キロ走りましたが、セグ欠けはありませんでした。10%以下まで走ることもしょっちゅうでした。
リチウムイオン電池の劣化については情報が氾濫していて、まったく反対に、過放電にならない限りにおいてSOCはできるだけ低く保つ方がいいと言う人もいます。
これは想像ですが、旧リーフで早々にセグ欠けを起こしていたパターンは、あまり乗らない週末ドライバーで、なおかつ常に満充電にしているような人ではないかと。
この辺の扱いにくさが、EV普及のネックになっているのでしょうね。
書込番号:26548193 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
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