良く走行中に変な動物が飛び出してくることがあるんですが、高速道路で万が一、飛び出してきた場合は100%轢いてしまいます。(100km/hで走ってる車は止まれません。)
グリルガードの目的は主に車体を保護するためのものでしょうか?
自動車学校でも安全を最優先して、飛び出した動物をどうしても避けきれない場合は轢いて下さいと教わったんですが、今はどうなっていますか?(まぁ、これが動物では無くて人間だったらなんとしてでも避けろと言われたんですが・・・。)
下手にハンドルを切って、そのおかげで重大事故や人身死亡事故になった事例もニュースで見たことがあります。
やはり、ここは飛び出してきた動物に犠牲になってもらった方がいいのでしょうかね?
私たちも牛肉、豚肉、鶏肉、食のためにみんな生きてる動物を犠牲にしてますから。
書込番号:16056482
1点
場所にもよるでしょう。後続車がいないような山中の道ならその時の判断でハンドルを切った方がいい場合もあるでしょうが、そうでない場合は後続車に追突されるか、反対側から来た車と正面衝突するか、いずれにしても動物と正面からぶつかるより悪い結果になる可能性の方が高いと思います。
グリルガードは人や自転車とぶつかった時、相手が受けるダメージが大きくなるのでお勧めしません。
書込番号:16056501
1点
グリルガードは車を保護する為の物です
現行車には歩行者保護の為取付出来なかったのでは?と思います(万一の人身事故時にはグリルガードが付いていると余計に重症になる為)
>自動車学校でも安全を最優先して、飛び出した動物をどうしても避けきれない場合は轢いて下さいと教わったんですが
小動物なら問題無いでしょうが、熊や鹿等の動物の場合はぶつかるとこちらも大ダメージになります。
書込番号:16056504
0点
グリルガードは海外の野生地帯などで動物がクルマに激突してもラジエータとかエンジンが壊れないようにするために付けると聞きました。そんなところで動けなくなっちゃったら逆に猛獣の餌食にもなりかねませんからね。20年ぐらい前にはパジェロみたいなジャンルの車種に付けるのが一部流行していましたね。
通勤途中の住宅地でも猫が飛び出てきたり、山の中では鹿さん(!)が出てきますが、常に予測運転が必要です。
>やはり、ここは飛び出してきた動物に犠牲になってもらった方がいいのでしょうかね?
→幸いひき殺しちゃった事はありませんが、いい気持ちはしませんね。
書込番号:16056541
0点
30km規制の一般路でも急に出てきた犬やハトを轢いたことがあります・・・・
そんな速度でもよけきれないのですから 車には車両保険を掛けています・・・・・
書込番号:16056564
1点
グリルガードは本来、車体の保護が目的ですが、
今やファッションです。
書込番号:16056608
0点
カンガルーバーが、始まりだって聞いたことあります。
車とカンガルーがぶつかっても、車が壊れないようにする為に開発されたらしいですよ。
>飛び出した動物をどうしても避けきれない場合は轢いて下さいと教わったんですが、
どうしても避けれないなら、轢くしかないですね。二次災害の可能性は十分にありますから。
しかし、避ける事が出来そうなら、避けてあげて下さいね。
書込番号:16056729
0点
アニマルガードって言いませんか?
どっちにしろフレームから伸びてないとあまり役には立ちません、
そしてフレームのある普通車なんてほとんどないしね…
書込番号:16057047 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
私はカンガルーバーって教わりました。
カンガルーって何だよ?
・・・って思ったけど、オーストラリアが発祥なんですね。
日本の都心部だと何バーになるんだろう?
鳩バー?
カラスバー?
里山あたりで猪バー?
書込番号:16057304
0点
スレ主さん
初めまして。
以前オーストラリアに住んでいました。
日本ではグリルガードやプッシュバーとか言いますが、オーストラリアではカンガルーバーと言います。
カンガルーが飛び出してきて轢いてしまった時に車を保護する為です。
かと言って、オーストラリアにある車全てがカンガルーバーを付けているかと言うとそうではなく、内陸部や郊外を夜間走行をする車(夜行バスやロードトレイン等)には付いていましたね。
私は自分の車にはカンガルーバーは付けていませんでした。
ナイトランは危険がある為しなかったからです。
昼間はカンガルーが飛び出してくる事はまずありませんから。
オーストラリアでも全ての人が付けないのは、街中だけなら必要ないのと、他の方が仰ってるように必要ないのに付けていて万が一人を轢いた時に与えるダメージが大きいからとの理由からだそうです。
話はそれますが、昔のベンツはボンネットの前方にベンツのエンブレムが付いていました。
そのエンブレムは、人を轢いた際に少しでもダメージを少なくする為に可倒式になっていました。
そのような意識は、やはり欧米は昔から高かったように思います。
また、私の知人は日本で夜間走行中に鹿が飛び出して来て車を廃車にした人がいます。
でも車両保険に入っていたので問題無しでした。
その知人のように、この日本で鹿や熊などが飛び出してくる体験をする確率を考えると、付けるべき物はグリルガードではなく車両保険なのではないでしょうか…。
ファッション性で付ける人も過去にはたくさんいましたが…。
長々と書きましたが、あくまで私見です…。
すみません。
書込番号:16057696
0点
やっぱ、カンガルーバーであってたんだ。
取合えず日本では、鹿バー・・・ってことで。
書込番号:16058226
0点
僕が好きなのは、井村屋 あずきバー。
ゴメン m(>o<)m
くだらんし、つまらん。ちょっと調子に乗っちゃった。<(_ _)>ペコリ
書込番号:16058267
3点
昔、ビックホーンに乗っていたとき付けていましたね。
獣避けでは、機能した事は無いですが、物損事故で軽自動車を廃車にした事があります。
当時は、頑丈な車と思っていましたが、今考えると人にやさしくない装備を付けた車によく乗っていたなと思います。
書込番号:16058368
0点
大体、目的別で
・グリルガード(大ざっぱに前部をガード=主目的はラジエター保護用)
・ブッシュバー(薮こぎ用)
・プッシュバー(別名突撃バー、オフアタック専用で岩場などへの登攀用)
・ライトガード(ライトだけの損傷を防ぐもので、ゲレンデやランドローバーが定番装備)
・アニマルガード(この範疇にカンガルーバーが入る。)
あとは雪中ラッセル用に、ラジエターだけをガードするのもありましたね。
(ラジエターが雪で目詰まりしてオーバーヒートするのを防ぐため)
猪狩りバンパーはタニグチの製品だったか?
まあ、ファッション用の物と実用の物と、はっきり分かれましたね。
(いずれにせよ、普通の道を日本で走る分には無用です。
ラダーフレーム車でないと付けても無意味。)
当時でも国内で「カンガルーバー」を造ってたところは少ないです。
全長が大きく変わるので、改変申請が必要だったし。
書込番号:16058449
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