新車時から
レギュラー仕様車にハイオク入れても燃費や走行性能はUPはしないだろうと私は思っていますが、
各社ガソリン元売会社では
ハイオクを入れることにより
・カーボンを除去します
・燃費の向上
等々宣伝されています。
燃費は期待していませんが、カーボンが溜まりにくいならハイオクでも良いかなと思っていますが、
新車時からレギュラー仕様車にハイオクを入れ続けることにより、カーボンは溜まりにくくなるのですか?
逆に、仕様どおりにレギュラーのみしか給油した場合カーボンが溜まりやすいのですか?
明らかに違って来るのですか?
(偶には高回転まで回した場合とする。)
これまでの車では市販の燃料添加剤は
1回だけの使用で見違えるほどの効果があるのか疑問だし
毎回購入して入れるのもコスト面の事があり躊躇していました。
なら、普段からハイオク入れ続ければカーボンが溜まりにくくなり良いのではなかろうか?とも思ってしまいます。
書込番号:19782149 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
レギュラー燃えやすい、ハイオク燃えにくい、
燃えにくいハイオクはカーボンが溜まりやすい、
だからハイオクにはレギュラー以上に洗浄剤が入ってるんですよ。
入れるだけ無駄。
洗浄効果期待するならハイオクじゃなくカーボン除去剤定期的に使う方が良い。
書込番号:19782185
14点
一応理屈は合っている様に思いますが、エンジン洗浄の役目はオイルも担っていますから、敢えて(洗浄のため)入れる必要はないのかなと。
そもそも通常のメンテナンスをしているのなら、エンジン内部は早々汚れません。
リッター当り10円高。安心感や満足感を買うと思えば安いのかもしれませんね。
レギュラーに合わせて設計されたエンジンに、燃えにくいとされるハイオクを入れる。
私ならレギュラー入れます。
書込番号:19782215
11点
燃えにくいて、火花で着火しちゃったら一緒では?
書込番号:19782243 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
仰る通りハイオクは燃えにくいですが、
電子制御エンジンはハイオクを入れたら点火時期を調整してくれるので問題にはならないのでは?
ハイオクは耐ノック性が良い=燃えにくい
ので、高圧縮エンジンに使用される事が多いのですが、
例えば、
新型プリウスや軽自動車のデイズなどは高圧縮エンジンなのにレギュラー仕様
??です。
書込番号:19782301 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
点火プラグによる燃焼にレギュラーガソリン、ハイオクガソリンに違いはありません。
ハイオクガソリンはより高圧縮に耐えるガソリンです。(高性能エンジン向け)
高性能エンジンは高回転時の混合気の充填を良くするために吸気バルブと
排気バルブの両方が開いている時間が長い。低回転時は混合気の吹き抜けがおき
特に排気バルブはより冷やされスラッジが溜まりやすい。清浄剤で除去。という次第。
昨今のエンジンでは可変バルブだし、レギュラーガソリン仕様でも
高圧縮のエンジンがあったりします(高圧縮にしても異常燃焼しない作りになっている)
シェルのハイオクガソリンがHP通りの性能なら使って見ても良いかな。
書込番号:19782373
12点
☆香風智乃☆さん
はじめまして。
残念ですが、レギュラー仕様車両にハイオクガソリンを入れてもカーボンは除去できません。
カーボン蓄積を気にされるのであれば、1000Km以内でのエンジンオイルとフィルター交換が
もっとも有効です。それでもカーボンは徐々に蓄積していきます。
市販されている添加剤を入れても無駄です。(ほとんど詐欺まがいのインチキ商品ですから・・・)
また、レギュラー仕様の車両にハイオクガソリンを入れると、ECUがハイオクガソリンで空燃費
学習し、本来の燃費が悪化し、元に戻らない事もあります。
(燃費が悪化している場合は、カーボン蓄積量を増加されている事を、裏付けているからです。)
ちなみに、ハイオクガソリン仕様の車のエンジンを分解した経験がありますが、エンジン内部は
カーボンの蓄積で真っ黒でした。
したがいまして、レギュラーガソリン車でもハイオクガソリン車でも、ガソリンを燃料としたエンジン
は、カーボン蓄積は絶対避けられません。
自動車メーカーは、設計段階からレギュラーガソリンを使用する事が、前提条件でエンジン設計
されている事から、自動車メーカーの推奨したガソリンを使う事が、一番良い事と判断致します。
書込番号:19782418
11点
>☆香風智乃☆さん
追記します。
レギュラーガソリン仕様の自動車にハイオクガソリンを入れて走り続けた車のタペットカバー
内側を撮影した写真が出てきました。
某メーカーの軽自動車(ターボ車)のタペットカバーの状態です。
しっかりカーボンは溜まっています。
洗浄効果は期待できません・・・笑
御覧下さいませ。
書込番号:19782538
9点
>・・・高圧縮エンジンなのにレギュラー仕様??です。
プリウスのエンジンでは、吸気バルブを遅閉じにしているので、実際には圧縮比を低くしているようです。
(・・・、そのために圧縮工程を工夫したのが、アトキンソンサイクルエンジンです。)
http://toyota.jp/technology/powerunit/gasoline/
書込番号:19782549
7点
ヘッドカバー見たって燃焼室の様子がわかるわけねーじゃん。ピストンとバルブ見せろよ。
ハイオクは燃えにくい っていうが、発火点が高いだけで、着火は有意差ナシ。
よくそう言うデタラメが思いつくな。
さて、ハイオクの方が添加剤で差別化されているのは事実だが、有意差は不明。
レギュラー指定ならハイオク入れる必要ないと思うよ。レギュラーは各社共通だがハイオクは違うので融通し合わない だろうと思われるのも違いといえば違いだが。
なお、ハイオクはメーカーによって性能が違う。数パーセントの出力差が出る。
何処のが良いかは、教えたくないので言わないよ。
昔は軽油も違ったんだが、今は知らん。
書込番号:19782591 スマートフォンサイトからの書き込み
45点
>☆香風智乃☆さん
こんにちは、
答えになってないかもですが、
最近はエンジンにカーボンたまってトラブル起こしたという話は聞かなくなったような気がします。
3、40年前は結構あったような・・・
燃焼室の形状だとか、インジェクターの採用とか、燃費向上の為に最適燃焼するように進歩したせいかなって、
勝手に思っていますが・・・
ウチの軽自動車も10年間、通常のオイル交換等のメンテで問題ないし、
知り合いや会社で使用している車もそうなので心配しなくて良いかと思います。
書込番号:19782601
1点
http://monkey-files.com/Customize/part_select7.html
こんな記事ありました、乗り方にも関係するみたいですね
さて、今の車には何年・何万km乗る御予定でしょうか?
5年5万km程度なら気にする必要も無い気がしますが、長く乗りますか?。
書込番号:19782622
3点
パワーも上がらず(理論的に1%程度です)
燃費も良くはなりません
でも 燃費やパワーが落ちづらくなります。
今の車は燃費を良くするため ノックぎりぎりで
制御しているので ノックしやすくなっています。
そのためにコストをかけて レギュラー車でも
ノックセンサーが付いています。
低回転で負荷が大きい運転をするような人などは
燃費が落ちづらくなる可能性があります。
また燃えづらいといっても 燃焼促進剤も入っているので
点火系統がまともなら 逆にカーボンがたまりづらいともいえます。
書込番号:19782696
7点
回答者の皆様ありがとうございます。
カーボン=燃えカス
ですよね?
だとしたら、燃やした以上カーボンが出来るのは当たり前ですが、ハイオクには洗浄剤が添加されていて、失火しづらいので多少なりとも溜まりにくいのかな?と素人ながら思っている次第です。(気休め程度かも知れませんが)
今まで乗ってきた車がランエボVや、コルトVRで
ハイオクを当たり前に入れていたので、
今の愛車には今の所ハイオクを入れてはいますが、
この前GSが見えるファミレスで、2時間程ではありましたが他の皆さんは何を入れているのか観察していたら
すべての人がレギュラー仕様車にはレギュラーを入れていましたので
レギュラー仕様車にハイオクを入れている私は??と疑問になり質問スレを立てました。
根っから車に限らず、値段より質を重視する考え方をついついしてしまう私。。。
>さんばーくんさん
私も、ガソリンに限らずオイルにも
効果に疑問符していて市販の添加剤は否定派です。
また、自動車メーカーの取り説にはガソリン添加剤は
メーカー指定品を使う事とも昔記載されていたので。
じゃあ、ハイオクだって添加剤入ってるやんと思われる方もいるでしょうが、
チリツモの考え方です。
>kami.it.さん
参考にさせて頂きました。ナイス1票入れました。
>mc2520さん
あープリウスはアトキンソンでしたね。教えて頂きありがとうございます。
>まきたろうさん
「最近はエンジンにカーボンたまってトラブル起こしたという話は聞かなくなったような気がします。」
ですね。
海外では日本車の中古車が何十万キロも乗られているみたいですし、一般の方はレギュラー仕様車にはレギュラーを入れているだろうから
そう易々トラブルは起きないであろうとは思っています。
オイル交換はメーカー指定より少し早めに交換
化学合成油を入れています。
書込番号:19783025 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>北に住んでいますさん
記事添付参考にします。
「さて、今の車には何年・何万km乗る御予定でしょうか? 」
ご存知のお方もいらっしゃるかも知れませんが
今の愛車は
・アウトランダーPHEV (昨年mc後)
と
・ekカスタム ターボ (今年3月〜)(親と私の共用車)
の2台です。
両車種1年7〜8千kmとして
アウトランダーPHEVは10年〜15年は乗りたい。
ekは親が亡くなるまで乗り潰すと言っています。
ekのほうはガソリン車なのですが、
PHEVのほうは基本EVで運用出来るのでハイオクはもったい無いかも知れませんね。
前にここのサイトでガソリンの劣化についての質問で皆様にお世話になりましたが
あれから私なりの使用方法を考え、
ガソリンの給油の仕方は
3か月20L→満タン給油→3か月空に近いまで使う。→満タン給油→3か月20Lの繰り返しでガソリンを使う事にしています。
>jjmさん
「今の車は燃費を良くするため ノックぎりぎりで
制御しているので ノックしやすくなっています。 」
正にデイズ(ek)のNA車が当てはまっているのかな?と思っています。
圧縮比がアトキンソンで無いのに13と高圧縮比で燃費稼いでいるみたいですから。
書込番号:19783070 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
前に自分の車でやってみたときは、走り出したらほとんどわからず、始動性のみハイオクの方がほんの少しだけ悪くなりました。といっても、キュルキュルブワーンが、キュルキュルキュルキュルブワーンになったぐらい。ホンダK20という少し前の車なので、今の車だとどうかわかりませんが。
書込番号:19783397 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
タペットカバーと燃料は関係ないでしょう笑
書込番号:19783466 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
ハイオクとレギュラーでは、同一条件においてハイオクの方がレギュラーより自己発火しにくいだけでプラグで点火すれば同じでしょう。
昔MTが多かった時は運転の仕方でノッキング(低速でのカリカリ音)していたものが、ハイオクを入れるだけで減ったと言うメリットもありましたが、ATが増えた今エンジンの特性をハイオクに合わせない限りほぼ意味が無いと思います。
ノーマルでは点火時期の進角も限度がありますから、ECUのマッピングを空燃比とノッキング状態を見ながらチューニングすれば少しは燃費とパワー向上は見られますが、そこまでするメリットは無いと思います。
書込番号:19783680
4点
>☆香風智乃☆さん
一番のポイントは燃調マッピングです。対応してれば燃費やキープクリーン効果が若干期待出来ます。メーカーに確認されてからの方がいいと思います。
※ハイオク仕様車に緊急時等でレギュラーを入れた場合にカリカリ音の現象が発生するケースも有ります。直ぐに壊れないと思いますがオススメ出来ません。
書込番号:19784672 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
☆香風智乃☆さん
こんばんは!
ハイオク自体は、レギュラーガソリンに各社が添加剤を添加しオクタン価を上げたものがハイオクであり、生成段階で発生する物ではありません。
ここで問題なのが添加されている物質ですが、数十年前にはオクタン価を上げる添加剤が悪さをし、特定の燃焼領域でカーボンを生成する不具合があり、それの改善の為洗浄成分が添加されていました。しかし、現在は添加剤も変更されておりそのような不具合はありませんが、「ハイオク=洗浄効果」と言った図式が商品の付加価値となっている為、添加され続けている現状です。
この事から、現ハイオクは洗浄性能も謳い文句通りありますが、入れ続けてこそ効果が出る程度(燃焼を阻害しないように)しか添加されていませんので、継続利用が出来ないのなら、毎年ワコーズのフューエルワンを入れた方がよほど効果が有ります。
<洗浄期待箇所>
・吸気バルブ、ピストンヘッド、燃料噴射ノズルのみです。(燃焼室は無理)←オイルの仕事
最後になりますが、最近のエンジンでのミラー・アトキソンサイクルを使わずに行ける圧縮比は、だいたい11.5〜12とされていますので、そこら辺の車種は、夏場AC全開で高速の坂道等で軽いノックを起こす恐れがありますので(クールドEGR効率低下により)、そういった状況が多いならば、時々ハイオクをブレンドするのも良いかもしれませんね。
ちなみに私は、エネオスのハイオクをエンジン仕様に限らず使っています(笑)
無駄金かもしれませんが、減摩剤配合+若干の燃費改善及びノック軽減が確認できたので。
書込番号:19784994
11点
>CD-95さん
>トランスマニアさん
そうですね。私もレギュラー仕様車にハイオクで燃費やフィーリングは期待していません。
>eofficeさん
やはり、洗浄効果を期待するには普段からずーっとハイオクを入れ続けることが重要なのですね。
私もエネオスの会員なので、新車購入時〜ヴィーゴ入れ続けています。
が、他の皆さんがレギュラー仕様車にはレギュラーを入れている所を見ると私はムダなお金を出しているのかなぁ?と思っている昨今です。
結局の所
レギュラーでもカーボン蓄積問題は起こらないが
(各社石油元売りのHPの写真みたいに其処までは蓄積しない?、効果を分かりやすく過大説明している?)
ハイオクを入れる事により微々たる差が出るかもレベルですかね。
ちょうど、オイルに化学合成油を選択するかしないかと同じように、人によりにけりと言った感じですかね?
書込番号:19785204 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
車の使い方による所が大きいかもしれませんね。
それとハイオクはレギュラーに比べて、完全燃焼率が高いのでカーボンの原因になる、ススの発生は抑えられますね。
ただ石油元売り各社が提示している写真のような状況(カーボン付着)は、実際にありますので一概に過大広告とは言えないかもしれませんね。
実際友人のワゴンRのK6エンジンをOH(ヘッド交換)した際には、8万キロをずっとハイオクで走っていた為か、バルブ周りにはカーボン付着が有りませんでした。(部品取りをした5万キロのK6は、カーボンがごっそりでマイナスドライバーで叩くと、砕けて飛んできました)
まぁ〜ハイオクは、余裕がある人、少しでも車を大事にしたい人、自己満足な人はどうぞと言った領域ですね。(汗)
書込番号:19785487
4点
レギュラー仕様車にハイオクは全く無いということはないが、価格差程の効果は無い。
というか、最近の車ならハイオク仕様車にレギュラー入れてても10万キロなんて余裕です。
レギュラー、ハイオクの選択以上に走り方の方が影響が大きい。
ずっと街乗りばかりで低速走行が多ければレギュラーでもハイオクでもカーボンだらけ。
書込番号:19787617 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
燃焼系と関係ないタペットカバー見せてどうするつもり?オイル管理とその結果を見せつけてるだけなんだけど…。
書込番号:25252563 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
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