トヨタ自動車ほか日本の自動車メーカーは、これまでEVやハイブリッドカーなどフルラインナップで供給する、いわゆる“全方位型”事業戦略をとってきた。その戦略が、今回見事に奏功する結果になった。
EUは「2035年エンジン車禁止」を撤回
米国のトランプ政権は、既に新車の燃費規制を大幅に緩和する方針を発表
中国政府は、過剰生産問題もあり、5カ年計画(2026〜30年)で電気自動車(EV)を戦略的新興産業から除外した
詳細は、以下でお読みください。
Yahoo ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/9c4a66e545f7bc68c4c6da643319f295bcbb48dd
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書込番号:26376403
5点
現状ではトヨタの戦略は見事だと思います。
この状況で世界販売台数を維持していることは誰もが認めるすごいところでしょう。
ただ、世界を見てもどこのメーカーでもできることではありません。
おそらくトヨタでしかできないことでしょう。
日本の緩い政治戦略も功を奏していますが、そこにもトヨタの影響はあると思います。
トヨタがいなければ、EUの規制にならった電動化方針になっていたかもしれません。
「勝ち組」とするのは時期尚早な気はします。
書込番号:26376477
4点
EV推進は明らかに、極端な理想論と、強欲な金儲け優先で進められた結果です。
トヨタは、資源と普及とコストを考えた、現実的でよく考えた上での戦略だと思います。
書込番号:26376482 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
ついでに言うと、日本がこういった方針で進めてこれたのは、日産や三菱のBEVが早期に市場に放たれていた点も大きいと思います。
特に日産は当初よりグローバルに展開していました。
開発の内容や実際の市場から得られた知見では、そう簡単に完全電動化が進まない可能性が高いことが予想できていたのでしょう。
「早すぎた」と叩く人もいますが、私はそれがあったからこその今のような気がします。
書込番号:26376496
4点
>神楽坂46さん
全方位は世界的にBEVが進みだしてから使い出しましたが後付け感あるんですよね。
トヨタはリソースあるから数撃ちゃあたる戦法が出来た訳で。。
そこで今はBEV化が足踏みしてるだけハイブリッド主流が暫くは続く状態なので結果オーライのような。
どちらにしても燃料電池のミライは無いと思いますけど国策なので引けないのがネックかな。
書込番号:26376497 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>神楽坂46さん
うーんトヨタの全方位は失敗と言えるでしょう
水素の大敗北、EVの低迷、PHVの生産問題・・・
結局、HV中心なので全方位とは遠い。
トヨタは車屋というより商社的で商売として成功しました。
日産・ホンダが赤字に突入する中でしっかりと販売台数と利益を確保している。
ただし、HVは電動化への繋ぎであり純ガソリン車が減ってHVが増えた
今後のSDV化や電動化に対応できるかが課題でしょう。
利益が米国に依存しすぎているので安泰って言うほど好調ではありません。
米国での平均販売価格は5万ドル程度
日本車の平均は3万ドルちょっと
物価の違いから安くて良いということで米国では売れていますが
日本車は今の中国車のような経緯を踏んできました。
欧米のようなコスト高ではなく韓国車以外はライバルがいなかった。
ここに来て中国車という強力なライバルが世界に出てきた。
日本車より安く高品質で性能が高い。
EU英国、中東、東南アジア、オセアニア、南米など急激にシェアを伸ばしている。
世界で売れているのがBEVがトップでHVよりPHEVの方が売れている。
トヨタの弱い部分に強い。
中国車は車体が大きいので日本車の直接ライバルが少なかったけど
ここに来て欧州向けに世界最小となるPHEVやもっと小さいPHEVも販売していく。
ヤリクロやCH-Rやヴェゼルクラスの4.3mクラスのBセグ
CH-RHVが3.59万ユーロ、PHVが4.61万ユーロ、プリウスPHVが5万ユーロ
対してATTO2PHEVが2.75万ユーロと3万ユーロ
EV航続140km、HVで燃費も2割ほどCH-RHVを凌ぐ
HVより安価でHVより燃費が良く、更に豪華装備搭載
HVを買う価値がなくなってきた
PHEVはHVより燃費を良く出来るのです。
EUのエンジン車解除はあくまでPHEVも認めるです
ガソリン車やHVでは基準をクリアできません。
中国はEV比率60%を超えたので戦略構想から除外されました。
米国は米国内で生産すれば中国車も売れますが高リスクなので参入していません。
後はトヨタの会社構造的な問題なのか不正とリコールが多すぎです
日野自動車、トヨタ織機、愛知鉄鋼、ダイハツ、そして昨年もヤリクロ、ハリアー、RAV4など
型式認定不正を意識的に行っている。
そのために開発工程の35%を監視業務になりコスト増になる。
https://president.jp/articles/-/106095?page=1
リコールが非常に多く特に最新装置を使う液晶メーターなど
販売台数も多いことから巨額のリコール費用がかかる。
何故もっと早くに把握できないのか会社構造上の懸念点があります。
政治献金を日本で一番払っていても少し押さえきれなくなってきました。
米国に対する巨額の投資で米国に偏りすぎ
半強制的ですがすでに1兆円のEV投資、2兆円を超える新規投資。
国内は放置状態でモデルサイクル9年という長期化
色々と世界は動いていて安泰ではありませんね。
書込番号:26376517
3点
>ミヤノイ2さん
>トヨタは車屋というより商社的で商売として成功しました。
>日産・ホンダが赤字に突入する中でしっかりと販売台数と利益を確保している。
えっ? 日産・ホンダは商売してないんですか?
BYDは商売してないんですか? 中国車メーカーは商売してないんですか?
「商社的で商売として」という曖昧で、何が言いたいのか意味不明な言葉を並べて長文書かれても、
雰囲気だけで意味がよくわかりません。
「商社的で商売として」とは?
他社は商売していないとミサイル2さんは見ているんですか?
書込番号:26376527 スマートフォンサイトからの書き込み
15点
>ミヤノイ2さん
>水素の大敗北、EVの低迷、PHVの生産問題・・・
>結局、HV中心なので全方位とは遠い。
>トヨタは車屋というより商社的で商売として成功しました。
水素は、これからです。
国家プロジェクトですから。
水素発電(沢山出来れば、火力発電を少なく出来る)
水素船(実験船がもう出来ていますよ)(成功すれば、化石燃料船はいらなくり、BEVならぬバッテリー船では太刀打ちできません)
大型自動車はBEV方式では力不足です(現在は、将来は可能?が付きそう)
HV車は、つなぎのの手段水素自動車です。
トヨタは、商社で良いんです、その下に色んな事業が有り日本の為に働いてもらえれば。
書込番号:26376545
2点
>うーんトヨタの全方位は失敗と言えるでしょう
EV全ブリした欧州メーカーを筆頭に中国メーカー以外は総崩れの中、2025年も販売台数は増加し続けており首位は変わらないだろう。
で、コレを失敗って言ってるのは現実が見えて無いんだろうな。
経営センスのかけらも無いよね(笑)
書込番号:26376560 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
>トヨタは、商社で良いんです、その下に色んな事業が有り日本の為に働いてもらえれば。
なるほど。
神楽坂46さんは、トヨタの下にいろんな事業があり、それを商社的と見られてるんですね。
わかりやすく、実に納得できる書き込みです。
ミヤノイ2さんも、同じ意味ですか?
もしかして勝ち組の勝者を、商社と間違いですか?
中国からだと照射の間違いですか? レーダー照射の照射ですか?
ミヤノイ2さんはショーシャンク刑務所ですか?
書込番号:26376562 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>ニックネーム150文字必要さん
どうしてホンダや日産は商売していないことになるんだい?
作って売れば商売
商社的というのは政治献金を基としたロビー活動、自社ローンなどの金融
部品の第三者への販売、トヨタカンバン方式や豊田通商などの巨大なグループ構成など
米国には1兆5000億円も政治献金を払っているし
水素の優遇などロビー活動の成果
他のメーカーも色々とやるだろうけど総合商社的な側面がホンダや日産と差が付いている
書込番号:26376577
2点
>ミヤノイ2さん
>どうしてホンダや日産は商売していないことになるんだい?
ミヤノイ2さん曰く「トヨタは商売として成功した」
他はやってないかのような言い草ですが?
↓
>トヨタは車屋というより商社的で商売として成功しました。
>日産・ホンダが赤字に突入する中でしっかりと販売台数と利益を確保している。
他社も商売なら、トヨタは「商売として成功」でなく、普通に成功ですね。
>商社的というのは政治献金を基としたロビー活動
政治献金を基としたロビー活動は、商社に限らずします。
>自社ローンなどの金融
金融は商社ではありませんし、商社で金融をやってるかは、それぞれです。
>部品の第三者への販売
他社もやってますが?
>トヨタカンバン方式
製造方法の手法であって、商社と関係ありません。
>豊田通商
同グループでも、トヨタ自動車と豊田通商は別物です。
>巨大なグループ構成
なら、「商社的」でなく、「巨大グループ」と書くべきですね。
皆、トヨタ自動車として話しています。
>総合商社的な側面
トヨタグループの総合商社なら、そう書きべきです。
皆、トヨタ自動車として話をしています。
他社も当然商売としてやってるなら、なぜ「トヨタは商売として成功した」などと、
面倒くさい書き方するんですか?
認めたくなくて、負け惜しみみたい。笑
書込番号:26376601 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
トヨタグループでなくとも、トヨタ自動車単体で収益出してますが?
一つ一つ、アレはダメ、コレはダメとやっていたら、
BYDはブラジルで工場建設を奴隷労働させて、
世界中に最悪ブランドの印象づけて、大失敗です。
安売りして、数を捌いてるだけ。
書込番号:26376603 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>神楽坂46さん
水素は確かに固定路線のバスや大型トラックでは有効でそれは利用されてはいます。
水素が一番進んでいるのは中国ですでにバスなどが沢山走っています。
水素の課題は一番扱いにくい気体であると言うことです
水素1kgを作るのに必要な電気量は理論上39.4kWhですが実際にはロスが発生するので55kWh程度。
EVで走れば400km走れますが水素1kgでは100km程度
単純にエネルギーコストだけで4倍かかるのです。
そして水素ステーションの建設費の高さで4億円でGSスタンドの10倍、EVステーションの20-30倍。
加えてずっと冷却しておかないとならないので冷却電気代は数百万円もかかる。
爆発の危険性・・ノルウェーで爆発しミライの販売停止どころか乗ることさえ禁止された。
水素ステーション以外では給油できない。
高額なカーボンタンクと短い法定点検
最新潜水艦の圧壊深度は70気圧(700m)水素タンクはその10倍の700気圧
しかも5mのサイズのミライは3本積まなければならずカローラ並の車内空間。
トヨタの小型試作車は4ドアなのに2人乗り
水素はEVが難しいあくまで難しい定路線長距離大型トラックなどに限定される。
これなら水素ステーションも限定的ですむし
10トントラックにEVでは1km/kWh程度しか走らないので500kWhでも500km、1000km走るのに1000kWhも必要で
10トンが20トンの車重になるので現実的に充電も時間がかかるし無理。
反面、水素なら殆ど軽量なタンク分しか増えないので水素の方が良い。(スペース的にも)
脱炭素などユーザーには重要視することではなく如何に燃料費と車両価格を
押さえられるかが重要。
EVだと燃料費が1/2-1/5程度になるからね。
走らない日本とは違って距離が多い海外ではガソリンでは負担が大きい。
書込番号:26376627
3点
>爆発の危険性・・ノルウェーで爆発しミライの販売停止どころか乗ることさえ禁止された。
ノルウェーの事故は水素ステーションの不良品バルブが原因。
ミライは明らかにトバッチリを食っただけの話。
書込番号:26376641 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
>爆発の危険性
BYDディーラー(中国)の火災事故の方が多いと思います。
ノルウェーは禁止した?が、中国はお構いなし。
書込番号:26376648 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>ノルウェーの事故は水素ステーションの不良品バルブが原因。
そうなんですね。
BYDディーラー火災も、ミヤノイ2さんは店舗設備のせいだと言ってました。
何が違うんだろう?
ミヤノイ2さんに目をつけられたか、つけられないかの差かな? 笑
書込番号:26376652 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
> うーんトヨタの全方位は失敗と言えるでしょう
世界で一番車を売って利益も出しているのに自動車メーカーとして「失敗」って、どういう評価基準なのよ(笑)。
現実を無視して屁理屈言ってるだけの負け惜しみにしか聞こえない。
トヨタの販売台数が落ちないのがどうにも気に入らないのでしょう。
書込番号:26376657
14点
さすが三河の企業。
焦らずじっくり構えて時を待つ。
全体を俯瞰出来る超優秀な参謀がトップに何人もいる、グループの忠誠心も厚い。
会社の魅力で周りを味方に付ける。
出る時には打って出る。
今のところ盤石に見えるが、いつまで続くかは疑問、それはトヨタも分かってるかなと。
書込番号:26376669 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>mat324さん
>世界で一番車を売って利益も出しているのに自動車メーカーとして「失敗」って、どういう評価基準なのよ(笑)。
ほら、彼は単なるお飾り経営者だったので、企業経営とか全く知らないんですよ。
書込番号:26376687 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>mat324さん
全方位は失敗と言っているでしょう
それが成功していたら販売台数が2割も3割も増えている。
現状、落ち込んだ日産やホンダやVWなどの枠を食っているだけに過ぎない。
EV比率が3割くらいになって市場はその分減っているってことだから。
まぁ減らさないでいられるのは優秀ではあるよ。
米国以外では今後厳しいけどね。
書込番号:26376713
2点
水素自動車の補助金は、思いっきり減額されましたね。
上限255万円から155万円の大幅減だ。
ただでさえ,売れないのに,ますます売れなくなるのが,見えている。
水素ステーションも限定されているし。
近所にミライに乗っている人がいるが、最寄りの水素ステーションが
閉鎖したので、多分、隣の市まで補給しに行っているはず。
書込番号:26376721
0点
>それが成功していたら販売台数が2割も3割も増えている。
トップ企業がそんな増えるわけ無いだろ(笑)
ホントに経営センスのかけらも無いな。
>全方位は失敗と言っているでしょう
↑
おいおい、どっちなんだい(笑)
↓
>まぁ減らさないでいられるのは優秀ではあるよ。
書込番号:26376724 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
>ユニコーンIIさん
トヨタのEV目標は26年に150万台
しかし売れたのは1/10
競争力のあるEVを出せていれば1割以上上乗せされた
結局、売れたのは中国製EVが好調、トヨタ製EVは壊滅状態
失敗としか言えないよ
書込番号:26376846
2点
>ミヤノイ2さん
スレの趣旨は、全方位戦略でエンジン車・HV車を残していたのが勝ち組な事のスレなのに、
「EVが売れなかったから失敗だ」って、完全に的外れで、
重箱の隅つついてゴネてるレベルだよ。
BYDなんて、日本の目標販売台数を完全に見誤って大失敗じゃん。
書込番号:26376857 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>ミヤノイ2さん
>結局、売れたのは中国製EVが好調、トヨタ製EVは壊滅状態
>失敗としか言えないよ
えっ、もしかしてミヤノイ2さん、全方位戦略って理解してないのかい?
EVを売ること、FCVを売ることが全方位戦略じゃないんだけど(笑)
しかもEVの事しか書けないって、ホントに何も理解してないのが丸わかり。
ちゃんと勉強してから書き込もうね(笑)
EV全ブリした欧州メーカーや日本メーカーが前年割れで競争力も低下しての方針転換。
テスラも伸び悩み。
貴方の推しのBYDも既に減少局面で、中国の庇護の中にあるにも関わらず年間販売台数前年比はトヨタと変わらない程度の予測。
コレで失敗って、ホントに経営センスゼロだよね、ミヤノイ2さんは。
そりゃお飾りでも捨てられる訳だよ(笑)
書込番号:26376894 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>ユニコーンIIさん
理解していないね
欧州メーカーは欧州で落としたのではなく
中国販売で大きく落としたから。
中国販売ウエイトが大きく中国で大幅ダウン。
ガソリン車だろうがEVだろうが何を作っても
勝てない。
日本も半減したが中国依存は欧州車より少なく
中国より米国依存。
まぁ欧州も電池を確保できないのも大きな要因。
じゃ日本のメーカーは欧州で大きく伸びたかと
言えばシェアは大して伸びていない。
トヨタはみなHVに切り替えたからガソリン車が
減ってHVが増えただけ。
HVしかないのに全方向とは言わんだろ(笑)
書込番号:26376954 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
トヨタの基本戦略は、「マルチパスウェイ(全方位)戦略」である。基本戦略の本質は、トヨタの哲学にある。すなわち、ユーザーニーズに耳を傾け、地域に適した車作りをトヨタ生産方式で実現してきた。
と、某所より引用。
>ミヤノイ2さん
>じゃ日本のメーカーは欧州で大きく伸びたかと言えばシェアは大して伸びていない。
>ガソリン車が減ってHVが増えただけ。
>HVしかないのに全方向とは言わんだろ(笑)
トヨタの全方位は、例えば欧州ですべての車種を売ることではないです。
上文より、ユーザーニーズに耳を傾け、地域に適した車作りをすることです。
欧州に全車種を売っていたら、普通のことです。
「全方位」はアチコチに向けて違うベクトル。つまりそれぞれ地域に適したそれぞれの車種を作ることを意味します。
なので、欧州でガソリン車が減ったの、HVしかないの、それが「地域に適した車作りをする」トヨタの全方位です。
的外れの重箱つつきして、ミヤノイ2さんどうしたの?
ねーねー、もしかして悔しいの?
ねーねー、アテが外れて、悔しいの?
書込番号:26377093 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
トヨタのBEVが売れない一番の理由は隣でHEVを売ってるから
書込番号:26377210 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ミヤノイ2さん
> それが成功していたら販売台数が2割も3割も増えている。
> 競争力のあるEVを出せていれば1割以上上乗せされた
トヨタの「2割も3割も」って、「200万台、300万台」ってことですよ(笑)?
年間200万台ってカナダやフランスまるまる一国分の年間販売台数ですね。
そして、他のスレでは「トヨタはガソリンがHVになっただけ」を連呼しますが、BEVだと純増になるんですね(笑)。
もう感覚がオリジナルすぎて、いや、BEVに偏りすぎて(そんなに好きなのに絶対に買わないけど)ムチャクチャですね。
> 欧州メーカーは欧州で落としたのではなく中国販売で大きく落としたから。
世界で販売する以上、時代ごとに自分ではコントロールできない良し悪しは発生しますよ。
為替レートだって常に一定ではないし。
いろんな地域で展開するってことは、そのリスクを他で補えるメリットです。
そもそも、何のための全方位型事業戦略なんだよ・・・。
書込番号:26377231
4点
トヨタのBEVが売れない一番の理由
売る気がないだけだと思います。
トヨタとしては
まだ商売になる市場ではない
と判断しているだけだと思います。
昔から
商売になると判断してからのスピードは
爆速ですからね
全方位戦略出来る体力
外野の雑音でブレない分析力
早計にBEVに振らなかった判断力
がトヨタのすごい所だと思います。
書込番号:26377258 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>mat324さん
「推し」ではなく「押し」で進める方なので。
書込番号:26377265 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ミヤノイ2さん
>欧州メーカーは欧州で落としたのではなく
>中国販売で大きく落としたから。
欧州メーカーは中国で落としたらダメになるのが分かってるのにEV全ブリして失敗したんですけど、そんな事も分かってないのか・・・
そりゃ経営なんて無理だよね、貴方は。
>HVしかないのに全方向とは言わんだろ(笑)
全く戦略を理解してないのが丸わかりの書き込みですね(笑)
全部の動力が同時に売れまくる訳なんてない事くらい子供でも分かるだろ(笑)
ホント、レベル低いな。
書込番号:26377525 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>神楽坂46さん
>トヨタ自動車ほか日本の自動車メーカーは、これまでEVやハイブリッドカーなどフルラインナップで供給する、いわゆる“全方位型”事業戦略をとってきた。その戦略が、今回見事に奏功する結果になった。
“全方位型”事業戦略をとってきたのは、トヨタ(ホンダ)だけじゃないですかね?
また、BEVは普及スピードが遅れただけで、低コストを理由に、15年後には殆どBEVになっていると思います。
(実際、国内のBEVも毎年コスパが良くなっていますよね)
”見事” と言えるのは、海外市場(特にアセアン)で中国製BEVに対抗できるようになった時だと思います。
日産に続いてマツダの不振も明確になってきたし、国内は、トヨタ陣営と ホンダ陣営(含む日産、三菱?)の2グループになっていく可能性がいと思います。(現有社のブランドは残るんでしょうが、、)
書込番号:26377580
0点
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