プリウスの新車
新車価格: 276〜460 万円 2023年1月10日発売
中古車価格: 29〜650 万円 (10,209物件) プリウスの中古車を見る
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軽乗用車を除く5月の新車乗用車販売台数ランキングはプリウスが1位となりました。
http://www.jada.or.jp/contents/data/ranking/index.php
書込番号:9649715
1点
6月以降は「鉄板」と思っていましたが、5月から首位になりましたか・・・
トヨタも意地ですねww
書込番号:9650695
1点
更に法人向けにプラグインハイブリッドが発売ですね。トヨタはこのプラグインハイブリッドが3代目プリウスの目玉と考えているようです。
一方三菱はEVを法人向けに発売しますね。来年以降全国のローソンで充電可能を目指していくようです。ローソンの売り上げも一気に狙おうということのようです。なんとしたたかな三菱グループ。
ところが日産もバッテリーごとスタンドなどで交換できるEVを開発中だそうです。しかも車両価格にバッテリー代を含まないとか。つまり個人で充電するというインフラを一気に解決しようということのようです。うまいこと考えますね。
スズキはGMと組んで2〜3年後にEVを発売するようです。
スバルも2年後にハイブリッド?微妙ですね。
これはいよいよ本格的にハイブリッド、EV時代の到来のようです。
どの会社の思惑が消費者に受け入れられるのか、今後プリウスを中心に興味深いですね!
書込番号:9650787
1点
全国のトヨタディーラーに5月18日に合わせて試乗車配車しただけで5000は行くのではないでしょうか?当地のディーラーには試乗車が2台ありました。そんなの考えるとユーザーに手渡ったのは数千台ではないでしょうかね?
書込番号:9651220
1点
イリアーマーさん
>日産もバッテリーごとスタンドなどで交換できるEVを開発中だそうです。しかも車両価格にバッテリー代を含まないとか。つまり個人で充電するというインフラを一気に解決しようということのようです。うまいこと考えますね。
電池代を車両に含めるととんでもない値段になるのでそれしかないと思います。
車両とは別に電池はリースということでしょう。
ガソリン代が電池のリース代に代わるという感じになるんでしょうかね。
値段が気になるところです。
書込番号:9651545
1点
北米市場は底打ち、トヨタが宣言したそうで目出度いですね。
全面的な回復ではなく、在庫整理が一巡したって事らしいですが
もしも、プリウスを北米に投入したら・・・
砂漠に水を撒くが如く、何十万台/月でも売れまくるでしょうね
(日本でも当面、年間100万台ぐらいの需要あるかも?)
頑張れ工場!頑張れ生技!サプライヤーさんたち!
書込番号:9651643
1点
> もしも、プリウスを北米に投入したら・・・
> 砂漠に水を撒くが如く、何十万台/月でも売れまくるでしょうね
> (日本でも当面、年間100万台ぐらいの需要あるかも?)
以前から、北米でも販売してますよね?
ちなみにインサイトも北米で販売してますよ。
書込番号:9651907
1点
セカンドライフはまだ・・・さん、こんばんは。
>6月以降は「鉄板」と思っていましたが、5月から首位になりましたか・・・
5月18日発売ですから2週間程で10,915台を登録した事になりますね。
書込番号:9651982
1点
イリアーマーさん、こんばんは。
プラグインハイブリッドは各メーカースタートラインに立とうとしている
ところです。
各メーカーが切磋琢磨しながらレベルアップを図ってもらい一般消費者
にも手の届くような車を早く開発してもらいたいですね。
書込番号:9652086
1点
mark26さん、こんばんは。
私が5月16日にあるディーラーへ行った時には3台のプリウスが届いて
いました。
1台は試乗車用、1台は社員が購入したもの、最後の1台がお客さんが
注文したものでした。
因みに今はどこのトヨタのディーラーに行ってもプリウスの試乗車が
ありますので5000台という数字も現実味がありますね。
書込番号:9652147
1点
ス-パ-アルテッツァさんこんばんは!
いつも有益な情報をありがとうございます。
今プリウスの商談中なのですが、ガソリン車も値引き拡大で魅力的だし、減税やら補助金やらボーナス商戦やら、昨日今日と各社一斉に次世代技術を発表したりなど、次にどんな車をいつ買うか考えると楽しくて夜も眠れません!
駐車場代とナビ代と保険料だけが常にネックです(笑)
プリウスは保険料も安いみたいですね。
書込番号:9652164
0点
>今プリウスの商談中なのですが、ガソリン車も値引き拡大で魅力的だし、減税やら補助金やらボーナス商戦やら、昨日今日と各社一斉に次世代技術を発表したりなど、次にどんな車をいつ買うか考えると楽しくて夜も眠れません!
こういう人を掘り起こすための施策ですから、十分に悩んで楽しんでください。悩んでいる内が一番楽しいですよw
選挙対策だろうと景気刺激策だろうと、とにかく、お金が回るようにしないとね^^
>スバルも2年後にハイブリッド?微妙ですね。
トヨタのハイブリッドシステムが使えるので、現実味は高いですよ。日産やスズキの計画よりは。日産の方式はもともとアメリカのベンチャー企業が考え出したものだったと思います。「カートリッジ式の充電池をスタンドでセットし直すだけでよい」というものですが、インフラ整備が大変なのと、充電池のレンタル(?)代が気になるところですね。
ハイブリッド車は5月の新車販売台数の8分の1を占めているそうです。まぁ、プリウスとインサイトがほとんどですが、意外とハリヤーハイブリッドなんかも人気があるみたいですね。
いろんな技術が出てくるのは良いことです。切磋琢磨して安く、いいモノが残ってくるでしょうね。
パソコンのようにFD→MO→CD→DVD→フラッシュメモリと変わっていくか、ビデオのようにVHS→β・S−VHS・LD・8ミリ→結局VHS、強引にDVDとなるのか、楽しみですね。ガソリンエンジンも飛躍的に燃費が良くなるかも知れませんしね。
書込番号:9652561
0点
受注が2ヶ月で13万台?
いゃあ 契約しなくて良かった
街中走っているのは困りもの
プリウスでもインサイトでもない
所有欲の出るHVを
早く発売しておくれ
書込番号:9653566
1点
スカイラインクロスオーバー
ムラーノ、デュアリス…
日産がHV出したら良いのにな…
書込番号:9653607
0点
ハイブリッドという機構に拘るのではなく、
CO2排出量という観点から見れば既存の内燃機関でも十分実用燃費の優れたモデルあると思うんですよ
そのなかで日産はかなり頑張ってるとは思いますよ
名より実を取る、ですか。販売良好らしい。
流石にEXやらムラーノをハイブリット化したところでバカ売れするとは思えない、
逆に、もしあったら買いますか?
私は多分買わないなぁ どんなに頑張っても車重の足かせは外せないんで。
まぁディーゼル+EVって戦略ってのもアリじゃないですかね
・・・ディーゼルハイブリット欲しいなー(音振厳しい?)
書込番号:9653800
0点
5月度のプリウス新車販売台数は1万915台。
しかし軽自動車に目を移すとワゴンR1万3736台、ムーヴ1万3506台、タント1万671台。
軽自動車未だ強しですね。
書込番号:9653817
0点
>おかず9さん
SUVは既にハリアーハイブリッド(&クルーガーHV)
なるものが有りますよ
私が言いたいのはデザインです
あと、トヨタの場合レクサスブランドと3列シート車に力を入れ過ぎて
RAV4がチープに見えてしまう事でしょうか
あれでは購買欲が削がれます
軽自動車並みに売れるのは結構ですが
納車も軽自動車並みに
1ヶ月前後でお願いしたいものですね
書込番号:9654407
0点
おかず9さん、
>まぁディーゼル+EVって戦略ってのもアリじゃないですかね
>・・・ディーゼルハイブリット欲しいなー(音振厳しい?)
実は他社では、
既に開発中(2012年に発売)だったりします。
ボルボ社+スウェーデン政府
「V70プラグインハイブリッド」
・動力:ディーゼルエンジン+モーター
・2次電池サプライヤー:Vattenfall社?(蓄電容量11.3kWhリチウムイオンバッテリー)
・EV走行距離:?
・充電 時間:10Aプラグ約5時間(急速チャージャー用32Aプラグ対応ソケット配置)
・燃費 性能:?
http://autos.yahoo.co.jp/news/detail/0/125451/
他にも、2010年中に開発完了との命題付きで、
VW社+ドイツ政府
「ゴルフ・ツインドライブ」
・動力:1.4L?ディーゼルエンジン(122ps)+ 電気モーター(82ps)
・最大 出力:176ps(130kW)
・2次電池サプライヤー: 中国BYD&三洋(パナソニック?)
・充電 時間:?
・EV走行距離:50km
・燃費 性能:40km/L
http://car.jp.msn.com/new/news.aspx/root=au006/article=11258/?genre=1
http://wiredvision.jp/news/200806/2008062722.html
まだまだ続々登場するかもしれませんね。
次期プリウスにも頑張って貰いたいものです。
書込番号:9654731
0点
欧州では元々ディーゼルの人気が高いですからね。
ただガソリンエンジン車よりも高くなるので、更にハイブリッドシステムを加えることで値段も↑・・・軽油の値段がガソリンと変わらなくなっているので、日本ではでるでしょうかね・・・
書込番号:9655438
0点
イリアーマーさん初めまして。
>一方三菱はEVを法人向けに発売しますね。来年以降全国のローソンで充電可能を目指していくようです。
>ローソンの売り上げも一気に狙おうということのようです。なんとしたたかな三菱グループ。
ご紹介の「i−MiEV」情報出てますね。
三菱自が7月発売の電気自動車、459万9000円に
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090605-00000096-reu-bus_all
プリウス2台買えちゃう値段とは…
書込番号:9655470
0点
HV面に関してはこの度のプリウス、インサイトでコストも抑えられてきた感がありますが、問題はディーゼルエンジンのコストですね。現段階ではガソリンエンジンに比べ高精度、高耐久性を求められますからどうしても高コストになってしまいますから。
日本国内で見てもメルセデスE320 CDIやエクストレイルGTは同車種の同クラスと比べても高いですからね。ただし燃費やトルク、軽油仕様などメリットはあるのですが・・・。
書込番号:9655509
0点
越後屋たぬ吉さん
こんばんは!
政府が140万くらい助成を出すらしいですから、実質は300万円代のようです。
三菱は実は40年くらい前から電気自動車を研究してきたんだそうです。
プリウスの納期の問題もそうですが、大量生産されないとコストとともに短縮されないでしょうから、我々は買わないとダメなんですね。
政府が助成を出す→消費者は高くても買う→メ-カ-の生産性が上がる→ハイブリッドやEVが安くなる→消費者がたくさん買う→経済が活性化される→消費税が上がる…とまぁこんなに単純には行かないでしょうけど。
これからますます確かな情報を得て賢い買い物をしていかないといけない時代に入っていきますね。今まさに車というものの位置付けが変わりつつある、過渡期にあるのだと思います。
書込番号:9655542
0点
イリアーマーさん、レス有難う御座います。
「i−MiEV」は確かに300万円は覚悟かなと思っていましたが、
国の補助を使ってもその金額とは。
やはり目の当たりにしてしまうと、考えてしまいますね。
軽自動車の車格だし…
初めてCDプレイヤーなるものがこの世に登場した時、
確か30万円位でした。
LDやVHSも然り、初物は高いですね〜
私のような庶民は、普及して叩き売りの頃が丁度良いカモ?
日産もEVニュース出てましたけど、
恐らくバッテリーを換装方式にしたのは、
導入コストを低くするのが、一番の目的なんでしょうね。
8月2日に発表らしいですが…
またプリウスに似てたりして。
書込番号:9655615
0点
皆さんレスありがとうございます。
確かに今EVは高いですね。
しかし、近い将来、多くの車が内燃機関を搭載しない車に代わると思われます。
イリアーマーさんの書き込みの通り価格には需要と供給のバランスが重要です。
多くの車がEVになればアイミーブのような軽自動車クラスで少なくとも200万円は
下回ってもらいたいですね。
その時には内燃機関を搭載した車はお金持ちだけ乗る事が出来る車となっている
かもしれませんね。
ところでプリウスの今年の販売台数は15万台位になるんですよね?
フィットの販売台数が少し減ってきましたので年間販売台数1位も確定かな?
書込番号:9655682
1点
i−MiEVは深夜電力で充電できる?
電気代考えるなら、深夜電力かと。
書込番号:9656391
0点
>i−MiEVは深夜電力で充電できる?
200Vなら7時間でフル充電だったと思います。
深夜電力時間帯は23:00〜7:00ですので時間的には大丈夫ですね。
後はタイマーセット出来れば完璧ですが・・。
書込番号:9656476
1点
なるほど!いけますね!
早く実現してほしいですね。
>政府が140万くらい助成を出すらしいですから、実質は300万円代のようです。
うーん、100万になったらセカンドカーにしたい。
書込番号:9656659
0点
ローソンで充電する場合、30分で80%の充電が可能と話してましたよ。既に実現しているのか、今後目指すのかは不明ですが。
一つ訂正ですが、i-MiEVは法人向けではなく、一般の人も買えるみたいですね。あとは本体価格と今後は大きな車に移行できるかが課題ですね。
スバルはステラでEVを発売するのに、なぜ2年後にハイブリッドを発売するのかよくわからないですね。2年後じゃ既にEVのラインナップが世界中で揃ってる可能性があると思いますが。
またプリウスはプラグインの次にどう手を打ってくるのかが見えて来ないですが、きっと更に先を行く技術が開発中なのではないでしょうか?
今回三菱とスバルはリチウム電池での発売ですから、各社リチウム電池の車が出揃ってからが本当の戦いの始まりではないでしょうか。
書込番号:9657708
0点
イリアーマーさん
>ローソンで充電する場合、30分で80%の充電が可能と話してましたよ。
もし本当なら、ローソンは立ち読みコーナーを増やさないと大変なことになるかも。
>各社リチウム電池の車が出揃ってからが本当の戦いの始まりではないでしょうか。
事故起こした後がこわいw
リコールSONYのノーパソバッテリー炎上すごかったし。
書込番号:9658610
0点
EVとHVは確かに車輌本体の価格もそうですが、燃費とか走行距離あたりの燃料価格も考慮しないといけませんよね。
走行距離あたりの燃料価格は、EVの場合、プリウスと比較しても1キロ走行当たり1円で済むので、3分の1の安さですよね。
車両本体価格が下がってくれば、登録車両の増加に伴って電気スタンドなり、燃料電池の交換所なりが増えてくると思うので、EVの方が有利になってくるのでは?
書込番号:9659968
0点
初代プリウスが出たときもし他メーカーで同じものを
作るとしたらいくらになるという記事があり
当時三菱の場合3000万円と出ていました。
今もホンダのシステムもハイブリットと仮定しても
2社(軽・大型・限定除く)しか出ていないところをみると
開発コストがかかり他メーカーは高級車並みの価格でし出せないんだと思います。
ホンダにしてもプリウスと同等のシステムだったら今の価格では出せないと思います。
EVのほうがシステム的に簡単なんだと思いますが充電のインフラの問題や走行距離
を考えるとまだ早すぎるとおもいます。
どこかがやらないといけないんでしょうが。
三菱にいたってはGDIの二の舞になるような気がします。
しばらくは即ハイブリットではなくプラグインハイブリットなど
走行距離問題を解決し徐々にモータ依存を強めて充電インフラが整うのを
まってからEV投入というふうになって行くのではないでしょうか。
即EVとはいかがなものかなと思います。
それにしてもEVってフル充電でいくらかかるんだろう?
書込番号:9668651
0点
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