プリウスの新車
新車価格: 276〜460 万円 2023年1月10日発売
中古車価格: 29〜650 万円 (10,070物件) プリウスの中古車を見る
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| プリウス 2009年モデル | 5289件 | |
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| プリウス 1997年モデル | 9件 | |
| プリウス(モデル指定なし) | 47871件 |
たぶん、今からトヨタ車を上回るハイブリッド技術を開発するのは無理かもしれません。
トヨタはそれほどのハイブリッド関係特許を取得しているという意味です。
それで、日産三菱などは一気に電気自動車へ進もうとしていますが、
これはまだまだ未熟な技術で、本格普及にはあと10年はかかるでしょう。
これに対してハイブリッドは現在本格的な実用化時代を迎え、その栄華を極めつつあるようです。
トヨタさん、おごれる平家にならないように兜の緒をひきしめましょう(^^)
書込番号:9725142
1点
ハイブリッド車以外でも、人々に「これだ!こんな車を待っていたんだ!」思わせる車が誕生して欲しいですね。かつてのFFファミリアやワゴンRのように時代を作った車が出てきて欲しいです。
書込番号:9725170
1点
良い、悪い (悪くはないと思いますが) は見方によって変わりますから何とも言えませんが。
トヨタの場合、プリウスを発売してから12年のキャリアを積んでいます。
ホンダもインサイトでキャリアだけは似たようなものを持っているわけです。
サンプル数に圧倒的という以上の差が有り、ノウハウの蓄積という面では両者にそれなりの開きはある筈です。
他のメーカーも流石に分っていて、全く同じ土俵での勝負は無理、と判断していると思います。
いろんなアプローチがあって然りだと思いますし、購入者側の選択肢も広がります。
何より技術進歩に幅が出来るのがいいなと感じています。
中1の息子が
「僕がはじめて自分の車を買うのはハイブリッドかなあ、電気自動車かなあ・・・。ガソリン車は買いたくないもんなあ。」
と言います。
既に、子供の目にも何だか 「ワクワク」 期待させるものが映っているようです。
初代インサイトは売れなかったのではなく、積極的には売らなかった と思われるへきがあります。
その後シビックHB等で実績を積んでいますから、2代目はそんなことにはならないでしょうが、ホンダ流の正常な進化を続けることを期待しています。
書込番号:9725274
1点
今のところ、日本の市場に出ている一般向けハイブリッドカーはトヨタとホンダだけです(スズキのツインにもハイブリッド仕様があったけど)。
この2社の中では、今のところトヨタ方式、つまりスプリット方式が良いみたいです。
ただ、トヨタ方式にも欠点があって、プリウスはいいとしても、ハリアー、クラウン、レクサスLSのような重量級高級車に搭載しても燃費的にあまり性能向上を果たせていません。
これはトヨタのハイブリッドカー戦略に誤りがあって、トヨタはハイブリッドカーにプレミアム感を求めている感があります。
私としては、プレミアム感よりも大衆車や商用車にどんどんハイブリッドシステムを搭載して、ハイブリッドカーが当たり前にするくらいじゃないと、プリウスの車格で200万円というのは高すぎると思います。
せめて、ガソリン仕様車と同じ程度にできなければ、ハイブリッドカー本来の意味、つまり抜本的環境対策につながらないと思いますね。
書込番号:9725363
2点
とは、限らないと思います。
現在採用しているトヨタのHV方式は、小型化が難しいと言われてます。
HONDA方式のHVは、小型化に向いていると言われて、秋以降にFit HVが予定されています。
プリウスやインサイトとは、また大きさも違いますが小型の分、燃費も改善されるかもしれません。
おそらくトヨタも、ビッツHVを同じくらいの時期に投入するかもしれませんが、プリウスとは違ったHV(マイルドHV)になり、違う方式になるでしょう。多分・・・
しかし、小型化した分燃費がのびるのか、あまり変わらないのかは、まだわかりません。
個人的には、40km/lをマークしてほしいものですが、今とあまり変わらず、さらに低価格のような気がします。
三菱や日産のように一足飛びにEVを検討しているようですが、長距離走行は難しい状況です。
今!を考えれば、プリウスがベストでしょうが、
もう少し、様子を見れるなら見た方がいいと思います。
個人的には、FitやビッツHVも気になってるもので・・・(^-^;A
書込番号:9725400
2点
こんばんは。
カタログ燃費、電動コンプレッサーエアコン、回生ブレーキシステム等、
ハイブリッドを中核とする総合システムとしては、トヨタに一日の長はありますね。
私も昨年からハイブリッド車に乗っています。
インサイトも3代目プリウスも試乗しましたが、
エンジン⇔モーターの切替制御については、トヨタのシステムの方が、
よりスムーズなように感じました。
今日、ホンダの1モーターシステム(トヨタを2モーターシステムとしているのも少し?)
の方が、今後生産台数が伸びると言う新聞記事もありました。
(小型、ローコスト向きと言うことで)
私は、どちらにせよ、今後の鍵を握るのは、電池開発だと思っています。
書込番号:9725831
2点
今のところプリウス以外の車種では本気で低燃費志向の開発をしてない気がする。
やっぱり数が出ないので、あんまりキッチリとはやれないんでしょう。
プリウスのハイブリッドは2つのモーターと組み合わせるってのも有るけど、
エンジンをアトキンソンサイクルにしているのも燃費向上には大きいと思う。
エスティマがアトキンソンサイクルみたいだけど、圧縮比を見るとプリウスほど
は低燃費重視になっていない感じ。
プリウスのエンジンですら、ベースのエンジンはあって、それをアトキンソン
サイクル化してるだけだから、今後1からハイブリッド専用設計のエンジンが
出てきたらさらなる小型化と効率化、低価格化が見込めるのではないかと思う。
ガソリンの利用効率という意味ではトヨタ方式に効率で勝つのは結構難しいかもね・・・トヨタ方式は知れば知るほど隙が無い。
トヨタの車のパッケージングにはまだまだ隙が沢山あるけど、心臓部のハイブリッドシステムには隙が見当たらない。
書込番号:9725984
1点
プリウスに関しては10年やってきた実績というか、プリウスは最初からすごかったんだなぁ〜と今さらながらに思い知らされます。
同じトヨタ車の中で見ても、今のところプリウスの圧倒的勝利ですね。
事前に伝えられていた予想価格を発売直前になって大幅値下げして割安感を演出できたのも、インサイトというライバルの登場を上手に利用したトヨタの勝利と言えると思います。
ただ、冷静な目で見ればやはり200万円台というのは高いなーという印象がありますよ。
私のように、ギリギリの生活をしている人にとってみれば、やはり100万円台半ばでプリウスが買えたらいいです。
もちろん、中古という選択肢もあるけれど、やはり新車で150万円くらいが望ましい。
自動車でけっこうカネがかかるのはドアなんです。ドア1枚で十万円くらいのコストがかかります。
私としては、2ドアのプリウスを作って安くしてくれたらうれしい。
書込番号:9726326
1点
こん**は。
トヨタのハイブリッドシステムは詳しい方にお譲りしまして・・・
排気量で区分けされている自動車税の見直しが必要かも知れませんね。
電気になったら排気量ではなくなりますし、素人的発想でいくとボディサイズや出力になるのかな〜。
プリウスのアトキンソンサイクル化したエンジンは、1800ccありますが、吸気量は1500cc程度との事ですし、ハイブリッド専用設計のエンジンが増えてきたら排気量の区分だけでは違和感を感じます。
当初、プリウスは1800ccもあってエンジン出力が100psに満たないことが疑問でしたが、吸気量が1500cc程度と判って、なるほどと思いました。
もちろんハイブリッドシステムの制御も凄いのですが、ディーゼルの燃焼効率に肩を並べるだけのガソリンエンジンに仕上げた技術も見逃せない所だと思っています。
書込番号:9726429
1点
元になった1800CCの圧縮比が10で、プリウスのアトキンソンは
圧縮比が13ですから実質的吸気量は1380CCぐらいでは?
で、出力は99PSですから、1400CC相当ぐらい??
あんまし変わらないな・・・アトキンソンサイクルの効率向上
ってこの程度なのか?
実際、排気量による税制は時代遅れと思います。
実質1400CCぐらいの燃料しか使わないのだから、1400CCで計算
すべきかと思います。
書込番号:9726900
2点
「現状では」の但し書きが付きますが、トヨタ方式(THSヴァージョン?)が一番効率良さそうです。
インサイトとの比較が多いですが、両車とも現状は「プラグインHV」では有りませんので、発電して「電気」で動こうが「エンジン」そのもので動こうが全ての元(エネルギー源)はガソリンだけになります。
エンジン自体の効率化(アトキンソンサイクル)と廃棄熱まで回収する熱効率化の追及、HVシステム自体の効率の高さとシステム制御の緻密さ、徹底した補器類のベルトレス(モーター化)など・・・
元になる「ガソリン」を一滴も無駄にしないというチャレンジは、賛否渦巻く「ソーラーシステム」までいきましたから、とりあえず現状では一番だと思います。
今後はプラグインHVも出てきますから、よりEVの要素が濃くなりますので分かりませんが、現状〜数年はトヨタ方式が優位と言えると思います。
書込番号:9727604
0点
DVDが意外と早く主役メディアの座を降りたようにハイブリッド車もいつ時代遅れになるかもしれません。
書込番号:9727864
0点
ISR-246 さんのいうとおりでハイブリッドは次世代電気エネルギー車への
つなぎだと思いますが そんなに短期間では難しいと思います。
私の勝手な想像ですがプリウス四代目ぐらいまではハイブリッドではないかと思います。
五代目になるとどうかな。
充電型になるのか燃料電池型になるのか方向性は見えていませんから
エネルギーサプライヤーもガソリンスタンドのようにあっちこっちに拠点を
整備するにはかなり時間がかなりそうです。
電気自動車のエネルギーに関する税制も検討しなければなりません。
トヨタ以外のハイブリッドについてはそれぞれ特徴がありおもしろさを感じます。
中国にもハイブリッドはありますが 安定感や信頼性はどうでしょう。
初代プリウスもずいぶんと苦労していました。高速でシステムダウンした話も
聞いたことがあります。
ここは 歴史のあるトヨタもしくはホンダを選択するのが安心だと思います。
初発のハイブリッドシステムにはバグがあることも予想して検討することが
必要だと思います。
書込番号:9727898
0点
やはり燃料電池の普及が必要不可欠になってくると思いますね。
金属の電解作用で電力を取り出す古典的なやり方では未来永劫無理だと思います。
書込番号:9728446
0点
燃料電池は技術的カベの前に足踏み状態で実用化にクエスチョン、ですかね
やはり水素を運ばなきゃいけないのがネックのようで。
書込番号:9728672
0点
プラグインも電気自動車も価格が高すぎます。
新型プリウスの低価格まで下げることは不可能でしょう。
それに加えてマンションやアパート住まいの人は充電できません。
ガソリンスタンドで充電できるようになったとしても何時間もかかります。
社用車としての普及以外では少なくとも10年は無理でしょう。
書込番号:9728802
0点
本当に実用的な電気乗用車はまだ発売されない、です
ハイパーミニ、アイミーブなどなど、どれも実験フェーズ、でまだ量産普及を主眼としていません
真の電気自動車はおそらく、世界で最初に日産からでるモノでしょう
インフラ整備と価格高騰を「電池リース」というソリューションでクリア、
また、もっとも肝心な「家庭用普及乗用車」であると言う点で
世界初の本気の電気乗用車になるでしょう
実際のところ、160キロ以上走る事って年に何回あるでしょう?
と考えてみると、あまり・・・ない、という家庭も非常に多いでしょう
コストパフォーマンスの面から言えば、年に数度あるかないかの遠出はレンタカーという手もあるし
また、電池リース=>ステーションで交換という方法で遠出を可能にしようとしていますよね
なによりランニングコスト(燃料費)が格段に安い、従来型乗用車とは比較にならない。(電池のリース料は不明)
少なくとも私は、電気自動車はまだまだ先だ、とは思っていません
世代交代はドラスティックに訪れる、と思ってます
書込番号:9728863
0点
おかず9さん、
>本当に実用的な電気乗用車はまだ発売されない、です
いいレスだと思います。
確かに、真の意味で実用的な電気自動車はまだアナウンスされていません。
日産の社運をかけたものが、どんなものかとても興味あります。
プリウスを買った私が言うのもなんですが日産ファンです(^^;
ただ、これと対抗するプリウスプラグインハイブリッドは手ごわい存在になりそうです。
いずれにしても、こういう技術競争は個人的にとても好きです。
もっと、もっと、メーカー間技術競争を期待します。
トヨタも日産もホンダも三菱、マツダも日本製造業の旗手をめざせ〜っ!!
書込番号:9729929
0点
皆さん、こんにちは。
私は、ハイブリッド車の「実用」燃費が40キロ/Lまで到達するか?、が一つの
区切りだと思っています。
40キロといえば、タンク容量50Lとして、2千キロ走行可能で、月千キロ走るような
人でも給油は2ヶ月に1回、私のような月500キロの人間は、なんと4ヶ月に
1回になります(笑)。
もしそこまで燃費が良くなるのであれば、莫大な費用のかかる電気自動車用の低価格
電池開発及びそのインフラ整備をしてまで電気自動車を普及させる必要はないと
思います。早い話、20年後か30年後(?)にやってくる燃料電池車の時代まで
ハイブリッドでいけるのでは?、と思います。
ただし、そのためにも、トヨタには自社のもつHV関連のパテントを他社にも開放して、
HV燃費競争をさらに加速させてほしいですね。
その方が、長い目で見て、トヨタにとってメリットが大きいと思いますので。
書込番号:9730184
0点
♪ぱふっ♪さん、
自動車用燃料電池はまだまだ未来の技術だと思いますよ。
現在もっとも実用的なのがプリウスに使用されている「ニッケル水素」ですが、
三菱の電気自動車とかプラグインハイブリッドに使用される予定の「リチュウムイオン」でも、本格普及へは、これからかなりの時間がかかることでしょう。
日産車のバッテリーに関しては情報が少なくてよくわかりません。
ましてや、♪ぱふっ♪さんが紹介されている燃料電池の自動車用バッテリーとしての実用化ハードルは極めて高く、
試作的な車は登場するかもしれませんが、本格的実用化への道のりは見えていません。
書込番号:9730195
1点
@Amadeusさんこんばんわ。
私も燃料電池にはまだまだ越えなくてはならないハードルがあると思います。
ただ、リチウムイオンなどの二次電池では、最初に燃料を電力に変換してから電池に蓄える無駄なプロセスがあるので、だったら最初から燃料を積んで発電・消費した方がロスが少ないように思います。
道のりは険しいと思いますし、しかも遠いと思いますが、100年後くらいには実用化していてほしいですね。
もちろん、私も含めてここにいる人たちはもういないわけですが。
書込番号:9730235
0点
個人的にはGMのボルトみたいなシリーズ方式のが理想なんですが…
トヨタ方式と違い、一つのシステムを作ればいろんな車に組み込む
事は容易だと思いますんで…
これだとエンジンを作って儲ける事が出来なくなるでしょうが…
電機自動車より安く、長距離も走れる車になると思いますので…
もちろん欠点はありますが、電気自動車の派生品として出ないかな…
>>♪ぱふっ♪さん
自分もコーヒーを淹れさせてみたいです^^;
書込番号:9734983
0点
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プリウスの中古車 (全5モデル/10,070物件)
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- 284.0万円
- 諸費用
- 15.0万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 2.3万km
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- 支払総額
- 143.8万円
- 車両価格
- 130.3万円
- 諸費用
- 13.5万円
- 年式
- 2019年
- 走行距離
- 10.9万km
-
- 支払総額
- 45.0万円
- 車両価格
- 40.0万円
- 諸費用
- 5.0万円
- 年式
- 2009年
- 走行距離
- 12.8万km
-
プリウス S 純正ナビ・バックモニター・ETC・WALDフルエアロ・G.z18インチAW・プッシュスタート・キーレス・オートエアコン・電動格納ミラー
- 支払総額
- 99.8万円
- 車両価格
- 84.8万円
- 諸費用
- 15.0万円
- 年式
- 2009年
- 走行距離
- 9.7万km
-
- 支払総額
- 178.9万円
- 車両価格
- 165.0万円
- 諸費用
- 13.9万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 9.2万km
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