LSの新車
新車価格: 1111〜1799 万円 2017年10月19日発売
中古車価格: 58〜1542 万円 (1,450物件) LSの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| LS 2017年モデル | 349件 | |
| LS 2006年モデル | 135件 | |
| LS(モデル指定なし) | 1117件 |
ついにLS500は、リコールになりましたね・・・
しかも、サービスキャンペーンのダブル対応・・・前代未聞・・
https://lexus.jp/recall/2018/recall_181205.html
https://lexus.jp/recall/campaign/181206.html
■リコール
【不具合の状況】
エンジン制御用コンピュータにおいて、制御プログラムが不適切なため、アイドリングストップ直後の再始動時にエンジンの吸入空気量を正確に算出できないことがあります。そのため、エンジン回転が不安定となり、最悪の場合、エンストするおそれがあります。
■サービスキャンペーン
【車両の現象】
排出ガス性能が平成17年基準値の75%低減レベル認定車両において、エンジン制御プログラムが不適切なため、冷間時に特定操作によるエンジン始動をすると、触媒急速暖機制御が作動せず、エンジンが暖機されるまでの間、排出ガス性能が当該認証レベルを満足しないおそれがあります。
因みに、既に、8月以降の段階で、年改内容を反映したECUのアップデータは有ったようです。
リコールやサービスキャンペーンに至らない、色々な細かな不具合が改善されるようですが、今回は、それ以前のリコールやサービスキャンペーンレベルの不具合が見つかったわけですね・・・
しかし、如何に未完成な状況でリリースしたのがよく分かります‥・・何をやっているんだか・・・・
書込番号:22306371
8点
私の担当ディーラーの中でも未完成で欠陥車のレッテルを貼られています。
主観では、乗り心地・静粛性能もレクサス車にふさわしくないので、一気にお荷物車種トップの座に君臨してしまいそうです。
書込番号:22306762 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
はい、今のLS500とLS500hは、ディラーにとっては単なる迷惑車種なんだと思いますね。
多分、買い替えユーザー程、多数の不満が出ていると思われます。(私もそのうちの一人)
ただ、シャーシやパワートレーンの素性は悪くないみたいなので、きちんとあるべきチューニングを行えばかなり良くなる伸びしろは、それなりにあると思いますので、これからに期待はしたいとは思っています。
書込番号:22307410 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>naonaonaona333さん
はじめまして、LS500hの購入を検討しているものです。リコールに関係のない話となりますが、ご容赦ください。
先日、LS500ハイブリッドの口コミでオーナーさんに向けて年次改良に関するドライブフィールの質問をしました。
残念ながら、お一人方からのアドバイスを除き、誰からも投稿がありません。
LS ハイブリッドでは、以下の質問をしております。
> LS500ハイブリッドの年次改良モデルで、かなりの変更が施されたとあります。
> 実際に乗られた方がいらっしゃれば、是非、改良前と改良後のドライブフィールの違いをご教示願います。
> パワートレイン、足回り、ブレーキ、静寂性。。。どのように変わったのか?
是非、LS500(h)のオーナーとして、以下の2つについてご教示をお願い致します。
@2017モデルのオーナー視点で、年次改良を試乗されてのドライブフィール改善点 (もし年次改良モデルを試乗されていないのであればスルーしてください)
Aご購入動機のポイント、またご購入後に気に入った点
当方購入にあたり、現行モデルのS560、A8 60、760i、クアトロポルテ、パンメーラS。。。のドライブフィールは試乗レベルで体感しており、LS500h(2017)についても、他メーカーと比較しての試乗レベルの良し悪しは理解しています。
是非、オーナー目線で、他社より優れた点をアピールいただけると幸甚です。
他の皆様からも是非、優れた点について、ご意見、アドバイスを頂戴いただければと存じます。
書込番号:22310782
3点
ご質問へのお答えでなくて恐縮です。
ただ、悪いことは言いません。
今の50系LSは止めたおいた方がいいと思います。ましてや、LS500hなんて最悪だと思います。
まだ、乗ったことは無いですが、年改は多少はマシになったと思われますが、高々、数ヶ月程度で激変は期待できるわけありません。
多分、候補の中では、Sクラスが、もっとも満足感が得られるのではないでしょうか?
恐らく、もう2年くらい経つと、50系LSは見違えるほど良くなっていると想定しておりますが、トヨタでは、新しいシャーシやパワートレーンのチューニングの真っ最中なんだと思います、まだまだ、新シャーシを使えこなせていないのでしょう。
そんな中、リコールとサービスキャンペーンを同時に発動せざるを得ない程、未完成な量産車がLSであるということが、今回、公に証明されたんだと思います。
それと、そもそも、LS600h後継である真のフラッグシップは、2020年頃、インホイールモーター+燃料電池仕様がLSの本丸だったと推察されますが、最近、燃料電池の方は凍結になったと雑誌にありました。
ただ、邪推に過ぎませんが、EV仕様、もしくは、ハイブリッド仕様のインホイールモーター方式の真のフラッグシップLSは現在、絶賛開発中と思われ、そちらに開発陣の多くが割かれているのでは?と思っています。(LS-Sもあるそうですが、それは、また別スレッドかと・・・・・)
結局、LCの開発のついでに開発された現行50系LSには、十分な開発人が割かれず、生煮えで出さざるを得なかったとしか思えません。
多分、LC500のマイチェン時のためにも、エコとは縁遠い5リッターNAは廃止して、LS500の3.5リッター TWINターボへの載せ替えに、多くの開発陣が割かれて、やっぱり、LS系の開発が希薄になっているのでは?・・というのも邪推に過ぎません。
一方で、40系のLSも出た当時のLS460は、ドライビングフィールがめちゃめちゃ悪くて、試乗車が出てすぐに高速で試乗してみたところ、かなりがっかりしました。その後、自分で購入した前期LS600hでは、多少、挙動がマシになったものの、何とも不思議な挙動があちこち有って疑問だらけでした。
それが後期になって、LS600hは本当に疑問が少なく、実にバランスが取れており、高速でも素晴らしい挙動と乗り心地性能は、40系のチューニングがされ尽くした一つの完成形になったのでしょう。
それが、2WD化したと言え、センチュリーのプラットフォームに繋がったのも頷けます。
という事で、私のような初期型でも、ギャーギャー文句を言いながらでも、付き合っていこうとする変わり者でない限り、今の50系LSは、オススメできるものではない・・というのが私見です。
これは、繰り返しになりますが、ちょっとした年改レベルではとても良くならないレベルだと認識しています。
したがって、今で言えば、Sクラスは最終形になっているので、相当、熟成が進んでいると思いますので、かなりの満足感が得られるのではないでしょうか?と思います。
書込番号:22311101
12点
>naonaonaona333さん
所見ありがとうございます。参考にさせていただきます。
確かにSクラスは良いですよね。そのドライブフィールはパーフェクトで、完成さています。
またNew A8も感動的で、特にA8のV8はS560に迫る、素晴らしい仕上がりでした。
ですが、LS500とは単純に比較できないとも感じています。
自身が乗り比べる中で、SクラスやA8をベンチマークとするのは誤りだと気付きました。
方向性はパナメーラやクアトロポルテといった官能系に寄っています。
後席に乗るだけのオーナーでなければ、そのことは理解されているかと思います。
できればですが、LS500について、長期に乗られて気付かれたことを、パワートレイン、足回り、ブレーキ、静寂性、乗り心地などのドライブフィールを中心にご教示いただけると幸いです。
2017年LSとSクラスやパナメーラ(もし乗られていれば)との違いで感じたことなどでも結構です。
また反論するようで恐縮ですが、以下を申し上げておきます。
Sクラスを勧めていただきましたが、Sクラスは2年後にフルモデルチェンジするかと。。。3年後の評価額を考慮すると、残念ながら新車での購入は躊躇います。
以下のnaonaonaona333さん記載について、
> それともう一点、LCの開発のついでに開発された現行50系LSには、十分な開発人が割かれず、生煮えで出さざるを得なかったとしか思えません。
。。。とありますが、日本の頂点に君臨するトヨタにリソース不足など有り得ません。それを前提とした推測は誤りです。
書込番号:22311592
1点
>Batta3さん
>方向性はパナメーラやクアトロポルテといった官能系に寄っています。
>後席に乗るだけのオーナーでなければ、そのことは理解されているかと思います。
はい、そこは、50系LSで大きな方向転換したのは、トヨタ側も開発陣が公言していますし、実際、セルシオ以来、40系を乗り続けきた私自身も、それは強く感じるところではあります。
40系LSでは、後期型で完成形に至りましたが、やはり、癖を徹底的に排除して無味乾燥にする、トヨタ的な分かりやすいフラッグシップの完成形を目指していた感じだったと思われます。
それが50系ではある意味で、ドライバーズカートして、快適性を犠牲にしてもドライバビリティーに降ってみる方向性は悪くはないとは思いますが、結局のところ、メルセデスのSクラスとCLSクラス、BMの7シリーズと6シリーズ、AUDIのA8とA7を一括りにしたのが50系LSなのか?と邪推してしまいます。
もしそうであるならば、LSは40系の延長はそのままの路線で、CLSや6やA7対抗のLSの4ドアクーペを新たに作ったほうが良いような気もしていますが・・・・・ま、そういうふうにしたのが、実は、50系LSということなのでしょうか・・・・
>。。。とありますが、日本の頂点に君臨するトヨタにリソース不足など有り得ません。それを前提とした推測は誤りです。
ま、見解の相違だと思いますし、もちろん、真実は分かりかねますね。
ただ、トヨタとて、リソースは有限だと思いますし、私自身も、トヨタ並みと言えるかどうかはさておき、数十万人規模の組織に在籍していますが、リソース不足はどんな状況にも有り得ますし、それはトヨタとて同じだと思います。
リソースと言っても、人的だけではなく、プロジェクト経過の紆余曲折によって、時間的なリソース不足に見舞われることは、日常茶飯事だと思われます。
特に、LSのようにトヨタ社内でも最も注目されていますプロダクトが故、開発途中でトヨタの役員たちが言いたい放題言ってくるでしょうから、それをきっちりと反映しなければならないLS開発のマネージメントは相当、大変なのだと推察されます。
ということを理解したとしても、今回の50系はLSの出来は、お粗末としか言いようがない点が散見され、しかも、単なるフィーリング面のみならず、遂には、リコールやサービスキャンペーンを発売1年足らずで発動してしまったというのは遺憾であり、その根本的な原因が、リソース不足だったのでは?というのは、まんざら外れてはいないのでは?と考える次第であります。
まさに、「日本の頂点に君臨するトヨタ」のグローバルなフラッグシップである筈のLSがこんな基本的な様々な部分が、お粗末さは、絶対にLSには有ってはならないことだと思いますし、そもそも、通常のトヨタのプロセスでは、こんなことはまず起きないはずだと思います・・
それが事実、起きてしまってユーザーからクレームが出るというのは、トヨタ側のリソース不足から来る検証不足ではないか?というのが、私の論拠であります。
ま、それはさておき、50系LSの今後の熟成に大いに期待したいですし、同時に、2020年頃のLS600hの真の後継機種を楽しみにしたいと思っておる次第です。
是非とも、納得のある車選びが達成されることをお祈りしております。
書込番号:22313429
5点
>naonaonaona333さん
おっしゃる通り、大手メーカーでも失敗プロジェクトが散見される昨今です。
LSが失敗プロジェクトだったとの主張は否定しきれません。
以下は、先のnaonaonaona333さんの転用となりますが、
> ただ、トヨタとて、リソースは有限だと思いますし、私自身も、トヨタ並みと言えるかどうかはさておき、数十万人規模の組織に在籍していますが、リソース不足はどんな状況にも有り得ますし、それはトヨタとて同じだと思います。
日本に連結含め数十万人規模の組織は数社ですが。。。その中でも、LS500h I Package AWD(乗り出し1300〜1400万円)所有のLSオーナー会社員はそうはいないかと存じます。
是非、ドライビングフィールのコメントをいただけると幸いです。
> できればですが、LS500について、長期に乗られて気付かれたことを、パワートレイン、足回り、ブレーキ、静寂性、乗り心地などのドライブフィールを中心にご教示いただけると幸いです。
> 2017年LSとSクラスやパナメーラ(もし乗られていれば)との違いで感じたことなどでも結構です。
よろしくお願いいたします。
書込番号:22313787
2点
LS500、リコール&サービスキャンペーンにより酷評されていたアイドリングストップ時の横揺れ等、全て改善されました。
これぞ本来のLSです。
書込番号:22346347
6点
>kamisama8000さん
貴重な情報ありがとうございます!
50系LSは、失敗作だと言われ出してますが、とにかくチューニングが未熟なままリリースしてしまったのが大きな要因なのは間違いなく・・・今後は、このような事が無いようにして欲しいものです。
繰り返しになりますが、50系LSの素性は悪くないようなので、地道に改良を加えて熟成度を上げてほしいですし、リコールがなくても、既ユーザーへのアップデートもきちんとやってほしいですね。
因みに、リコールまで出してしまう程、未熟な50系LSなので、当然と言えばそれまでですが、販売台数も大きく落ち込んでしまったので、何れにしても、早めにテコ入れが必要になるのでしょうね・・
http://namaxchang.up.n.seesaa.net/namaxchang/image/th_E382B9E382AFE383AAE383BCE383B3E382B7E383A7E38383E38388202018-12-262021.24.15.jpg?d=a1
書込番号:22352216
0点
売れ筋のハイブリッド車の欠点
LSハイブリッドのエンジンは3.5LのNAにモーターを組み合わせたハイブリッドです。
セッティングとして、ある程度エンジンを回すことを前提にしているようで、静粛性や乗り心地を求められるLSとしては有りえない設定です。
LCクーペのように回して良い車種ではないからです。
アクセルオンでEV走行時は良いのですがエンジンの回転数が一気に上昇。
エンジン音が元気よく室内に入ってきており、とても最上級サルーンの室内ではありません。
当然、エンジンを回すセッティングでは、燃費も悪化します。
3.5リッターのNAエンジンでは、2.3トンの重量に対して圧倒的なパワー不足なのは言うまでもありません。
モーターだけでなく、ターボの補助が必要なのです。
欧州勢は、ダウンサイジングターボで低回転域から圧倒的なトルクを出しており、エンジン音は低く抑えられています。
BMW7シリーズでは、ダウンサイジングターボにモーターを組み合わせ、充電プラグを装備するPHVをラインナップしています。
この点でもトヨタのNAエンジンとハイブリッドを組み合わせたLS500hに先進性は全く感じられません。
むしろ、5リッターV8エンジンとハイブリッドを組み合わせる先代LS600の方がまともだったのですが、なぜ無くしたのでしょうか。車重が重いので高速域は5リッターのパワーが必要であることなど、素人でもわかることです。
車重の重いLSの欠点
最新設計のシャーシを採用したようですが、ライバル欧州勢(Sクラスや7シリーズ)とくらべて、200〜300キロも重い重量です。
欧州の設計思想と取り入れた最新のシャーシは、剛性などの点では最新レベルかもしれません。
しかし、軽量化の進む欧州勢に対して、この突出した重い車両重量は、圧倒的な時代遅れ感が漂います。
最近、Web上では池田直渡氏というジャーナリストのコメントではテスラを非難し、トヨタを提灯する内容が目立ちます。
しかし、LSの車両重量は、バッテリー満載のテスラよりも遥かに思い重量なのです。
この重量が重いという特徴は、エンジンパワーの非力さや燃費の悪化といったマイナス要素にすべて働きます。
結果的に、ハイブリッドのLSは実燃費で10キロ程度でしょう。
さらにランフラットタイヤとなり、重い重量を支える足回りがイマイチであり、乗り心地もすべてライバル以下の評価です。
インパネ回りのインパクトの無さ
12.3インチのセンターモニターはライバルと同様。
8インチのメーター上モニターは、ライバルのメルセデスに対して圧倒的に小さく、インパクトはありません。
むしろアナログなメーターの方が良かったぐらいです。
日本車といえば、欧州車に比較してハイテク装備があるイメージと思いますが、最近は欧州勢の方が進んでいる感があります。
この点でもSクラスや7シリーズと比較したユーザーに対してインパクトに欠けます。
ハイテク日本車のイメージは、あらゆる性能面(特に電装系)では欧州車を圧倒・凌駕していなければならないのです。
そして、足りなかったデザインやブランドイメージを補完し、欧州車に追い付く事が使命だったハズです。
しかし、そのハイテクイメージすら欧州車に先を越されているのが実情のようです。
エクステリア、インテリア、エンジン、装備、どれをとっても初代LSのオーラは感じられません。
先代レクサスLS600hにあったハイブリッドの先進性も今回のモデルでは今更アピールポイントでも何でもありません。
後席の狭さがデメリット
デザイン優先としたデザインは、後席の狭さにも波及しています。
当然、SクラスやBMW7シリーズに対して圧倒的な狭さを演出しています。
旧ユーザーが乗り換えと興味でレクサスLSに乗り込んだ時、だれもが却下するでしょう。
そのぐらい、頭上のゆとりが無く、足元が狭いのです。
リクライニング機能や前席シート作動により、広々感を出すなど本末転倒です。
5200mmを超える全長と3100mmを超える長大なロングホイールベースが全く生かせていません。
乗り心地の悪さがデメリット
2300キロを超える車重は、ライバルよりも200キロ重く、すべてがマイナスに作用しています。
ランフラットタイヤの履きこなしについても、BMWに対して10年遅れているようなセッティングであり、走行中のノイズや乗り心地の悪さに繋がっています。
この乗り心地の悪さは、最上級サルーンに相応しいものではありません。
とにかく、ライバル欧州勢や旧型レクサスLSと比べても圧倒的はレベルダウンを感じることでしょう。
書込番号:22369281 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
ライバルよりも圧倒的に重い車重2300キロ超のドン亀感。
NA+ハイブリッドは、ライバル欧州製に比べてパワー不足
V8−4リッターターボのライバル勢に対してパワー不足
燃費も悪化。
エンジンが回るとウルサイ。高級車らしからぬ遮音性
インパネメーターが小さく見ずらい。ライバルに対してインパクト不足
ライバルに対して後席が足元や頭上が圧倒的に狭い。
ライバルに対して圧倒的に乗り心地が悪い。
価格が高くなりすぎて、クラウンの乗り換え対象外に
車体が5.2mを超え、日本では大きすぎ。LSやクラウンの乗り換え対象外に
価格一千万超えの割に、ライバル欧州勢に対してインパクトは今一つ。
ハイブリッド車世界一、プリウス中心なトヨタは、EVで出遅れたように、FCVを突き進んだり、世界の潮流が全く見えていないようです。
今さらダウンサイジングターボを採用したりと欧州ライバル勢に対して、10年ほどの出遅れ感が目立ちます。
すでに欧州車はダウンサイジングターボとハイブリッドを組み合わせたPHV車をラインナップに加えています。
NA+ハイブリッドという組み合わせが、いかにパワー不足であるか、トヨタの経営陣は気付いていないのです。
Sクラスも7シリーズもダウンサイジングターボとモーター、PHVなどで、レクサスLSの数年先を進んでいます。
LS500hのハイブリッド車など、日本車としての先進性はもはや過去のものです。
レクサス最新・最上級サルーンとして、一定のユーザーに行き渡った後、どれだけの評価が得られるのか、微妙なところです。
初代レクサスLSの持つ、欧州車に対してのアドバンテージ、90年代の日本車が持つハイテク・精度の高さは「どこに行ってしまった」のでしょうか?
欧米ライバル車に追い付き追い越せからスタートしたレクサスですが、知らない間に「HV世界一」のガラパゴスな思考回路になってしまったのでしょうか。
LS600hの失敗を生かせず、ハイブリッドとFCVに注力した結果、浦島太郎のトヨタは混迷の時代を迎えています。
販売現場では「サイズが大きくて車庫に入らない」と旧LSユーザーが買い替えを留まるケースもあるようです。
デザインを優先した結果、旧LSユーザーを切り捨て、完全に日本市場を無視したサイズとなってしまった経営戦略の大失敗です。
トヨタの決算上は致命的な失敗は見えません。しかし、ハイブリッドの成功体験が井の中の蛙、ガラパゴス化したLSに結集しているようです。
書込番号:22369282 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>くのいち忍者さん
御主張は、ごもっともですが、板違いですね。
ここはガソリン車のLSの板なのでハイブリッド車の話題はここでは適当ではありません。
それから、LS500hの燃費ですが、体感的には高速を含めれば軽く10km/lは越えて、丁寧に走れば15km/lは余裕で越えられます。
後、個人的にはLS600hは、世界の高級車市場にハイブリッド方式を定着させた立役者なのは間違いなく、車としてもとても良くできていたと思います。
※これ以上のハイブリッドの話題はここでは差し控えますので、この件では返信は致しませんので悪しからず。
書込番号:22372116 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
実は俺も以前から新しいLSを買おうと思っていたけど、発売前の情報ではV6 3500のターボになると聞いて信じられなかった。
個人的にはいまの4600が好きなので、3500なんてあり得ない。
たとえ、ターボが付いてもダメだよな。
4600だと無駄に大きなエンジンだと言われそうだけど、自然吸気の大排気量は低い回転数から大きなトルクが出るので乗ってて気持ちがいい。
V6だと10万キロくらい乗ると振動が出てくるんじゃないかな?
それと外装はいいけど、エンジンの他に内装もダメ。
ウッドのパネルを減らして、ダッシュボードにスリットを設けたりして、安っぽくなったよな。
ステアリングもウッドのコンビではなくなったよな。
書込番号:22718231
2点
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LSの中古車 (全2モデル/1,450物件)
-
- 支払総額
- 489.3万円
- 車両価格
- 480.9万円
- 諸費用
- 8.4万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 5.6万km
-
- 支払総額
- 641.7万円
- 車両価格
- 629.0万円
- 諸費用
- 12.7万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 8.6万km
-
- 支払総額
- 250.5万円
- 車両価格
- 239.0万円
- 諸費用
- 11.5万円
- 年式
- 2015年
- 走行距離
- 8.1万km
-
- 支払総額
- 87.7万円
- 車両価格
- 69.0万円
- 諸費用
- 18.7万円
- 年式
- 2010年
- 走行距離
- 12.5万km
-
- 支払総額
- 364.9万円
- 車両価格
- 349.0万円
- 諸費用
- 15.9万円
- 年式
- 2018年
- 走行距離
- 12.4万km
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