マザーボード > ASUS > P7P55D-E Deluxe
ASUS TurboV EVOで、オーバークロックを探ってますが、
RAMはPC3-10660(DDR3-1333)で、
Team TED34096M1333HC9DC (DDR3 PC3-10660 2GB 2枚組)です。
CPUはCore i7 860で、
電源ユニットは、ANTEC EarthWatts EA-650です。
CPUクーラは、サイズ 鎌アングル リビジョンB SCANG-1100です。
で、ASUS AI SUITEの表示で4000.00MHzを超えると不安定になったので。
3900MHz台前半までが今の私の環境で可能な様です。
で、OCCTのソフトで3660MHz以上だとエラーが出てOCCTが途中で止まる様なので、
気になってます。
(カスペルスキーの2010を使ってます。)
3660MHz以下で使うのが良いのでしょうかね?。
RAMをPC3-12800(DDR3-1600)の規格にしたら、
CPUが4000.00MHz程度でも安定するのかな?。
冷却の問題なのかな?、
それとも、電源容量の問題なのかな?。
ピントがぼけた質問で申し訳ありません。
ところで、CPUID Hardware MonitorのCPUのPowers Processorの数値が、
ASUS AI SUITEの表示周波数が低い方がワット?の数値が大きい様で、
倍率の違いから来るのでしょうか?。
書込番号:10845600
0点
OCは自己責任なのであまり触れませんが
私なら極めようと思ったらEA-650は無いですね
書込番号:10845833
2点
がんこなオークさん 返信ありがとうございます。
電源ユニットを EA-650 にしたのは、
小遣いの関係で、自作PC完成を優先させたからです。
という事で、やはり電源が4GHzの壁に立ち塞がっているのですね。
書込番号:10846600
0点
星屑とこんぺいとうさん
CPU周波数を4GHzに超えました時、CPUの温度はどのぐらいでしょうかね?
書込番号:10852799
0点
JHHCさん 返信ありがとうございます。
以前4.0GHz越えた設定の時は、
アイドル状態?が35℃の様ですね。
しかし、TurboV EVOのEasy Modeで4GHzを越えたけど、
Auto Tuningでエクストリームまで調整での4GHzを越えた設定は、
Win7起動ユーザアカウントのデスクトップ画面が表示した少ししたら、
パソコンがダウンで再起動を繰り返して、・・・。
難儀しました。
書込番号:10852893
0点
今さっき、TurboV EVOのEasy Modeで、
4100MHzを越したところでOCCTを試したら、
CPUが負荷が掛かって直後に見事ブルースクリーン停止して再起動。
で、再び4102.81MHzまでアップしてデスクトップ画面に
ASUS AI SUITEなどを出して画像を。
アイドル状態なので、CPUの温度も33℃ですね。
書込番号:10853265
0点
OCCTがエラーを吐いて停止するのと、
OCCT稼動中にパソコンWin7がブルースクリーンエラーでダウンするのとは、
根本的に理由が異なりますよね?。
書込番号:10854099
0点
そうでもありませんよ。
理由は判りませんが、影響が出たのがアプリケーションか、OSかの違いだけです。
どちらもソフトウェアですし、同じ理由で問題が発生している可能性は否定出来ません。
書込番号:10855091
0点
uPD70116さん 返信ありがとうございます。
そうですよね、同じか異なるかは、
原因や要因を確かめなければ判りませんからね。
予め制限したら答えを見失っちゃいますね。
書込番号:10857194
0点
さて、エアコンを28℃に設定して、
3660MHz前後に設定してOCCTをしてみました。
という事で、夏にはこれ位にCPUコア温度に上昇するのでしょうね。
という事で、いよいよ電源容量等が壁に成っている感じがしてきました。
書込番号:10857217
0点
Core i7 860が、
約3812MHz設定で、OCCTが1時間すんなり終えた。
デスクトップ画面に展開したガジェットを閉じて、
ASUS AI SUITEも閉じて・・・。
それから、CPU Voltageを1.325Vに設定。
(この設定に効果は合ったのかな?。)
OCCTを走らせる時にはOS以外のプログラムは走らせない方が良いのかな?。
書込番号:10871273
0点
AI SUITEの表示で約3829MHzで、
OCCTを1時間稼動できた。
OCCTのCPU2とCPU4のグラフで80℃越えたかも。
で、CPU Voltageを1.4Vに設定した。
しかし、CPUコア温度が80℃にも達するとは、
恐ろしや。(苦笑)
CPUクーラの限界か?。
書込番号:10874859
0点
星屑とこんぺいとうさん
i7-860は4コーアでハイパーハイパースレッディング・テクノロジー機能を搭載しますから、オーバークロック能力はi5-750よりし難いかも。
ハイパースレッディング・テクノロジー機能を無効にセットしたら可能となると友人から聞きましたが、試しますか?
書込番号:10876464
0点
JHHCさん ありがとうございます。
『ハイパーハイパースレッディング・テクノロジー機能』ですか・・・。
ハイパーハイパースレッディング・テクノロジー機能をオフにしたら、
CPUが高使用率の場合温度が下がるのかな・・・?。
3830MHz(201?×19.0)で
OCCTでCPUが高負荷時に80℃を越えてるから、
ハイパーハイパースレッディング・テクノロジー機能のオフは、
BIOSで設定?、OCCTでオフ状態に出来るのかな。
さて、ハイパーハイパースレッディング・テクノロジー機能で2倍分の仕事なら、
半分の周波数で、i5 750の倍のクロック分仕事をしているなら、
i5 750が4.5GHzでも2.3GHz以上i7 860が廻っているなら良いかな?。
でも、都合よく2倍の仕事の差さの訳がないですよね?。
ん〜んっ、i5 750の4GHzの仕事量は、i7 860の何GHzで仕事量してる計算が成立するのだろう?。
まっ、今回は電源ユニットとCPUクーラとRAM(PC3-10660(DDR3-1333))の負の要素があるから、
4GHzの挑戦は、この3点を一新した時に挑戦したいと思います。
なにぶん、自作PC作成の際にPC完成を優先しましたから。(苦笑)
しかし、空冷でCPU4GHzの冷却性が高い物は何が存在するのでしょうね。
書込番号:10877343
0点
habuinkadenaさん ありがとうございます。
まっ、インテルがハイパーハイパースレッディングの搭載CPUと未搭載CPUに、
2倍の仕事さを付ける設計をしないでしょうし、
もし、試作品で作っても狙って2倍の差には成らないでしょうね。
でも、その様な設計思想で各CPUに性能差を付けてくれたらCPUが選択し易いかも?。(笑)
しかし、同じ3830MHzでOCCTのハイパーハイパースレッディングのチェックの有無で、
コア温度のグラフの変化が全く異なる様ですね。
さて、OCCTv3.1.0のCPU:OCCTの
『Hyperthreading』のチェックを外してOCCTを走らせてみた。
各core温度が
OCCTの『Hyperthreading』のチェックのある時よりも
10℃ぐらい低いかも知れない。
さて、BIOSでハイパーハイパースレッディングを外してOCCTの様子をみようかな?。(笑)
書込番号:10877859
0点
BIOSでハイパーハイパースレッディングを外してOCCTを走らせてみた。
途中でカスペルスキーが定義データベース等のアップデートの割り込みがあったが、
ダウンする事なく無事OCCTが1時間を終了した。
気のせいかCPU温度(コア温度)が同じ3830MHzの設定で、
BIOSでハイパーハイパースレッディングを外した方が温度が低いかも。
ハイパーハイパースレッディングが有効の3830MHzは80℃を越えて、
ハイパーハイパースレッディングがBIOSで無効が3830MHzは66℃の様だ。
差は14℃以上?。
と成れば、BIOSでハイパーハイパースレッディング無効なら、
もう少し高い周波数にオーバークロックできるかも知れないね。
書込番号:10878423
0点
・CPU Ratio Setting(倍率を設定)
・BCLK Frequency(ベースクロック周波数を設定)
この2つの項目が、TurboV EVOの自動設定で得られた数値に、
疑問を感じる様に成ってきたこの頃。(笑)
X=A×B CPUの周波数=ベースクロック周波数×倍率
だから、2つのパラメータ?ファクタが存在する訳ですよね。
じゃ、4GHzを設定する数値は2つの変数の積が4GHzになる数値は多岐に存在する。
という事で、倍率19.0はそのままで、
ベースクロック周波数を上昇させていた私は間違ったのか?!。(涙)
201MHzから202MHzの間の、
201.57MHzとかASUS AI SUITEが表示している。
そう、201.55×19.0 で 3829.57MHzとか表示ね。
という事は、ベースクロック周波数を211MHz×19.0で4GHzを狙った感じだから、
ベースクロック周波数が210MHz前後から動作が怪しくなるハードがあると考えて良いのかな?。
まっ、DDR3 PC3-10660のRAMを積んでいるから、意識しなくてはいけないのだろう。(涙)
という事で、BIOSのDRAM Frequencyの項目が目に付いた。
DDR3 PC3-10660というRAM規格に合うCPU4GHz設定は何か?、
倍率を変更して試そうかな?。
174MHz×22倍≒3830MHzが動作するか・・・?。(笑)
・・・。
書込番号:10881300
0点
BIOSで、ベースクロック周波数に174と倍率22.0を設定して起動した。
3837.59MHz付近に成った。
しかし、BIOSで倍率に23.0を設定しようとしたが弾かれた。
Core i7 860だからか、22.0が倍率の設定の限界?。
『倍率』がTurboV EVOの自動調整では何故19.0が選ばれるのか謎だ?。
書込番号:10881443
0点
TurboV EVOで192MHzにして4200MHzを越えたけど、
少ししてからブルースクリーンエラーで落ちた。
なので、やり直しの際にBIOSにベースクロック周波数に180設定して、
4125MHzで・・・、大丈夫かな?。
さて、OCCTを走らせるのが怖い。(笑)
書込番号:10881536
0点
4125MHz(187MHz×22.0)で
OCCTv3.1.0のHyperthreadingのチェック外す設定で、
CPU Voltage を1.475Vに設定した。
(TurboV EVOのManualで変更)
85℃に迫るコアがある様です。
なので、OCCTの設定でHyperthreadingのチェックしたら、
100℃に迫るかも知れないと危機感から外して正解かな?。(笑)
書込番号:10882084
0点
187MHz×22.0 4125MHzで回線スピードテストをしてみた。
kakaku.com/bb/speed.asp
測定日時 :2010/02/03 18:53:31
回線種類 :光(ホーム)
回線名称 :eo光 200M
プロバイダ:eo光
下り速度 :78.1M(78,148,263bps)
上り速度 :31.4M(31,415,395bps)
まっ、こんなモノかな・・・。
あっ、Win7を使ってます、忘れた・・・。(笑)
電源の設定のところで、CPUの最大を100%の設定で良いのだろうか?。
最大を80%とかに設定して措いて、不意のブルースクリーンの落下を防げるのかと。(笑)
CPU Level UPで
i7−870−2.93G や Crazy−3.06G や Crazy−3.36G と、
設定がTurboV EVOに在るけど・・・、
CPU Ratio Settingの倍率が22.0以上にできるのかな?。
まっ、高負荷を掛けないなら、
CPUクーラは鎌アングル リビジョンB SCANG-1100のままで良いかも。(苦笑)
書込番号:10882250
0点
やはり、OCCTv3.1.0のHyperthreadingのチェックして走らせた。
CPU負荷増大3分で90℃に達する勢いでCPUがホットでOCCTが停止した。
やはり、オーバー4GHzの高負荷は鎌アングル リビジョンB SCANG-1100では苦しいな。(笑)
書込番号:10882415
0点
4125MHzで、TMPGEnc 4.0 XPressでエンコードを試してみた。
95分モノの720×480/29.97fpsのビデオを1440×1080/29.97fpsを、
10000kbpsでエンコードに51分程掛かった。
この時に、CPUコア温度がピーク時80℃前半まで上昇した。
(CPUID Hardware Monitorの温度表示で。)
8つのスレッドが全て振り切らないかと冷や冷やの思いでCPU使用率を見つめてました。(笑)
という事で、何とか鎌アングル リビジョンB SCANG-1100で常時4GHzを動かせそうですね。
夏は周波数を落とさなければ駄目かな?。(笑)
書込番号:10883086
0点
自己解決とい事で最初の質問は解決したとしましす。
・CPU Ratio Setting(倍率を設定)
・BCLK Frequency(ベースクロック周波数を設定)
の、関係がボンヤリ解った気がします。
返信してくれた皆さんありがとうございました。
書込番号:10883930
0点
アップクロック病に感染したかな?。(笑)
さて、CPU Voltageを1.7VにASUS TurboV EVOで変更して、
BCLK Frequencyをアップで何処で落ちるか確認してみた。
CPU Voltageを1.7V盛るとコア温度も50℃に達するようです。
4410MHz
4500MHz
4608MHz
とBCLK Frequencyをアップの途中の3段階の画像を。
OCCTは賭けてないデータなので、OCCT走らせても即90℃超えるでしょう。
で、流石にCPU Voltageを1.7V盛っても4600MHz台はきつかったのか、
4608MHzから数段登った段階でブルースクリーンエラーになったので、
画像が獲れなかった。
4.6GHzはCPU Voltageは別次元に突入だね。
マザーボードのオーバーボルテージ設定スイッチのレンジ切り替えが必要だな。(苦笑)
OV_CPU 初期設定:0.85V〜1.7V /OV有効時(レッド)1.25V〜2.1V
なので、
『CPU Voltage特盛り』の設定と、
『CPU冷却対策』
しなければ成らないね。(笑)
書込番号:10886498
0点
とある失敗で、CPUを取り替えた、
前々からCorsair CWCH50-1を欲しかったので、
この機い乗じて取り付けた。
CPU Voltageを1.425V
CPU Ratio Settingを22.0
BCLK Frequency190MHz
に設定して、4190MHz前後に。
OCCTのHyperthreadingの項目にチェックしてても、
余裕で稼動している。
CWCH50-1 は凄い。
さて、更なる冷却術って・・・、本格水冷?・・・。
保冷剤で冷気を供給は金が掛かり過ぎるか・・・。
お肉を買うと付けてくれるアレね。
冬なら部屋の窓を開放し外気を取り入れか?。
4190MHzでしばらく様子をみます。
書込番号:10924592
0点
私もi7 860をいろいろ試しましたが、3800MHzで、あきらめました。壁をこえれませんでしたので、いろいろ勉強になります。また、拝見しに来ますので、よろしくお願いします。
書込番号:10953815
0点
パラディオさん ありがとうございます。
マザーボードのオーバークロック関係の、
物理的スイッチもしくはディップスイッチは注意ですよ。
P7P55D-E Deluxeのボード上に在るCPUのオーバーボルテージのスイッチを、
BIOSの設定を定格に戻す前に、
OV有効時(レッド)『1.25V〜2.1V』のレンジに切り替えて、
CPUを逝かせてしまったので注意ですね。
しかし、空冷でCPUボルテージを1.7V以上に盛っても、
CPUが高負荷時に90℃超えてしまうでしょうからね。
CWCH50-1 でさえ、
私の環境では4400MHz台(200MHz×22.0)で
OCCT走らせると90℃を超えてしまいますからね。
OCCTでのMAX温度を88℃に設定してるから、
OCCTがCPUが熱いと言って途中で止まる。
という事で、CWCH50-1 は4300MHz(195MHz×22.0)なら、
室温の条件が良い時にはOCCTのMAX温度88℃で設定で1時間完走可能の事もある。
鎌アングル リビジョンB SCANG-1100 かCPUグリスの塗り方か、
それとも、CWCH50-1 だから、更なる高い周波数4300MHzで使えるのか・・・。
まっ、CPUを交換した今となっては確認できない事カモ知れないけど。
やっぱり CWCH50-1 は冷える。(笑)
なので、CWCH50-1 で4400MHzを狙う方法が無いか、
想い巡らしてますが・・・。
書込番号:10953907
0点
新たに私の自作PCのCPUクロックの周波数更新が出来たので、
報告させていただきます。
CPU Voltageに1.51875Vを設定
BCLK Frequencyに199MHzを設定し22.0倍に設定
4390MHz前後でOCCTを1時間完走。
(室温は約14℃程度、室外は冷えている様です。)
(OCCTはMAX温度を90℃に変更。)
CWCH50-1は、凄いです。
OCCTの『CPU:OCCTのHyperthreadingの設定』をオンでも
199MHz×22.0倍 1.51875V設定で冷却が出来ている。
しかし、私の今の環境では、この設定が限界かも。
そう、コア温度が90℃に迫っているからです。
200MHz×22.0では、
OCCT60分完走にはCPUの電圧をもっと盛らなければいけない様ですが、
そうなると90℃を軽く突破するようですから、
4400MHz台は残念ながら危機感に勝てませんね。
CWCH50-1のラジエーターには2個のファンが、
PC前方から吸入が約1200rpmとラジエーター通過のPC内部へ約1500rpmで、
ラジエーターをサンドしてます。
PCケースはクーラーマスター HAF932です。
CWCH50-1のラジエーターの位置とファン構成は何度か試しましたが、
PC前方から吸入が良いかも知れないと感覚的に感じているこの頃。
PCケースのサイドファンから吸入と
天面取り替えた120mmファン2個の排気の空気の流れに相まって、
ラジエーターの冷却が良いのかも知れません。
書込番号:10955086
0点
CPU壊しますよ。
VttはAutoだろうからとんでもない電圧かかってるかも。
常用するなら1.3V台がせいぜいでしょう。
書込番号:10955937
0点
habuinkadenaさん ありがとうございます。
194MHz×22.0倍 設定 約4282MHz動作、
CPU Voltage(Current CPU Core)1.51875V設定時。
その時のBIOSのAi Tweakerの画像をアップしてみました。
CPU Voltage(Current CPU Core)1.51875V設定は、
OCCTv3.1.0を走らせた時に、
『 Error Detected on core # 』とエラーを吐いて止まらない電圧を設定してみたのです。
>常用するなら1.3V台
その付近の電圧が良いのですね。
ありがとうございました。
書込番号:10956494
0点
>『 Error Detected on core # 』とエラーを吐いて止まらない電圧を設定してみたのです。
この文章の区切りを間違うと私の言いたかった事が伝わらないかと心配になったので、
>『 Error Detected on core # 』とエラーを吐いてOCCTが停止するので、
>止まらないCPU Voltageの電圧を設定してみたのです。
さて、Vttという設定はASUSのマザーボードには無い様です。
GIGABYTEのBIOSとかにはVttの設定が在る様ですね。
ASUSでは対応する設定がどれになるのかな・・・。
Vttって QPI/Vtt Voltage アンコア電圧 のようだとボンヤリと思考が纏まりつつあるけど・・・。
CPUコア電圧以外のVtt以外を・・・、
IMC VoltageやCPU PLLを増やすとVttが減るのかな?。
しかし、マザーボードメーカで設定が違うのか・・・。
書込番号:10962179
0点
Vttとはアンコア部の電圧です。
IMC=Integrated Memory Controllerでしょうから、これと同義かと。
PLLはPhase Locked Loopの略でクロックの発振部です。
書込番号:10962221
0点
habuinkadenaさん ありがとうございあす。
Integrated Memory Controllerの設定電圧が1.3Vを越えるとヤバイのですね。
で、CPU PLL Voltageの電圧を高めると、
もしかして周波数が高くても安定するのでしょうか?。
という事は、Phase Locked Loopが安定すれば、
CPU voltageが低くてもOCCTが
『 Error Detected on core # 』を吐かないで済むのかな・・・。
ありがごうございました。
書込番号:10962472
0点
>Integrated Memory Controllerの設定電圧が1.3Vを越えるとヤバイのですね。
一概に言うことはできません。
ただし、高すぎると石が逝く危険性があるということは確かです。
電圧とは別に、アンコア電圧とメモリ電圧の差が0.4〜0.5Vを越えるとまずいという話があります。
書込番号:10965791
0点
habuinkadenaさん ありがとうございます。
確かにCPUを高い周波数で動かすのは、
CPUメーカが指定した周波数で使うよりも危険性が高いですね。
さて、何処で周波数をとめるか・・・。
悩みどころですね。
i7 860をオーバークロックでマニュアル設定で、
25倍のCPU Ratioが設定できないのかな?。
Active Processor Coresの設定を、
1や2で設定したら出来るのかな?。
CPU設定は複雑怪奇ですね。
しかし、4GHzの世界を垣間見ると、
2GHz台の世界には戻りたくない。(笑)
書込番号:10966091
1点
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