リーフ
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リーフの新車
新車価格: 518〜599 万円 2025年10月17日発売
中古車価格: 14〜440 万円 (874物件) リーフの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| リーフ 2025年モデル | 92件 | |
| リーフ 2017年モデル | 10271件 | |
| リーフ 2010年モデル | 7901件 | |
| リーフ(モデル指定なし) | 26460件 |
リーフの購入を検討しているところで、先日1週間の無料モニターで試乗しました。
ガソリン車と比べてガソリン代の削減が魅力の1つであると考えているのですが、私の場合、どれくらい削減できたのか数字で確認するほうが満足感がある気がします。
というのは、リーフの場合、充電に何kwの電力を消費して充電したのかわかないので、いくら電気代がかかったかがわかりません。
そこで、考えたのですが、走行距離÷電費でおおよその電気代が出るでしょうか?
たとえば、トリップメーターと燃費計をリセットして出発し、100kmの道のりを電費5km/kwで走行すれば、およそ20kwの電力を使用したと考えるのは実際の電力使用量とどれくらい誤差が出るのでしょうか?
あくまでも趣味で行いたいので、そんな計算をしても意味がないや、家の電力計や200Vのコンセントにメーターを付ける等の費用がかかる返答はご遠慮ください。
書込番号:20489380
1点
>100kmの道のりを電費5km/kwで走行すれば、およそ20kwの電力を使用
基本的には正しいと思います。
ただ、自宅での普通充電の場合、充電効率を考慮する必要があります。
先達の方々が、電力計を設置したり、クランプメーターで電流量を計ったりした結果が、ネットを探せば出てきます。
それらの例から見ると、充電効率は85%近辺ではないかと考えられます。
つまり20kwhの電力量を、バッテリーに蓄えるために、23kwh強の使用量となります。
これに各家庭の電力料金を掛ければ、およその電気代がわかります。
東京電力のプレミアムプランなら、1kwh=29円ほどなので、
23×29=630円ほどで20kwhの電力量を買うことになりますね。
私の場合、暖房を使う今の時期でも7.5km/kwhは走るので、
150kmを走るのに630円ほどかかることになります。
ガソリン価格にもよりますが、この電力料金でも、新しいプリウスと同等。
夜間電力料金なら、ぐっと安くなりますし、
2000円(と消費税)で、急速充電器は使いホーダイだし、
経済的なメリットは、まだまだ大きいですね。
話は変わりますが、間もなく出るプリウスPHVは、電費にもよりますが、
普通のプリウスとの差額を、ランニングコストの減少分で埋められるのか疑問なんですが…。
好きな人は買うのかな。
書込番号:20489920 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ガソリン価格にもよりますが、この電力料金でも、新しいプリウスと同等。
そうですね。同じ計算式で、
電力会社によって異なりますが、今の深夜料金プランなら1kWh=22円で約500円、以前の深夜料金なら1kWh=12円で約280円ですね。
一方、プリウス・アクアクラスが平均24km/lとすると、100km÷24x120円=約500円と現状の料金プランだと、プリウスやアクアと同等かそれ以上となり、自宅充電での経済的メリットは少ないです。
日産の2千円の充電プランなら無料で充電でき、距離走れば走るほどお得になりますので、そこに価値を見出すかですね。
しかし、充電し放題と言っても一般の人は100〜150km走るたびに30分程度の時間を取られていたのでは、敬遠してしまいますね。それが多くの販売現場の実情だと思います。
早急に100kW超すような次世代急速充電器を早期に普及させて欲しいですね。現状では遅すぎると感じています。
書込番号:20491002
2点
お二人ともありがとうございます。
走行距離÷電費×1.15でおよその充電量が出そうですね。
私の場合はすでに深夜電力の契約になっているので、関西電力で夜間は13円/kwで充電することが可能です。
書込番号:20491076
0点
はじめまして
中古の30Kリーフの所有者です。
リーフの購入者が、 N-Link OWNERS への無料会員Webサービス に登録すると、マイカー情報として、
毎日の走行距離(km)、平均電費(km/kWh)、電力消費量(kWh)、走行時間(時間)、CO2削減量(kg)
がわかります。
また、1回ごと(スイッチONからOFF)の走行ごとに、
電力消費量(消費量−発電量)、走行距離、走行時間、CO2削減量、走行ルート
がわかります。消費量は充電量からの使用分、発電量は回生分と思います。この消費量が充電量とみなせるのではないでしょうか。勿論、充電ロスもあるでしょうが。また、この消費量にはエアコン等の電力消費分も含みます。
ただし、走行情報が100%反映されるわけではありません。8月末に登録したのですが、実際、9月・10月分で抜けている時がありました。11月分からは100%反映されています(今現在)。
電費について、充電量から判断するのも、消費量から判断するのも同じだと感じています。
書込番号:20492234
2点
カタログによると24kWhタイプの航続距離228kmで電費は114Wh/kmとなっています。
ということは、満充電するのに家庭の電力を26kWh消費するわけです。
実際に充放電可能な正味のバッテリー容量が分れば充電効率が分ります。
これは、なぜかどこにも公表されていませんが、絶対に24kWhではありません。
各種の情報から22kWh程度(21.6-22.1)であることは確実です。22.1kWhとすると85%です。
また、三菱アウトランダーPHEVの場合は10.2kWhで8.64kWhらしいので、84.7%。
メーカーが違ってもほぼぴったり一致していますので、この辺が現在の限界なのでしょう。
tarokond2001さんが書かれたように約85%で合っていると思います。
安全を見て84%とすると、消費電力の1.19倍充電に必要ということになります。
深夜電力13円/kWhとすると、消費電力1kWhあたり16円弱。
8km/kWhで走れば1kmあたり2円ということになります。
現在のガソリン価格からするとランニングコストは60km/Lのガソリン車と同等です。
充電スタンドが今のままでも、EVの航続距離が延び、本体価格が下がればHVは太刀打ちできません。
プリウスが消える日は案外あまり遠くないのではないでしょうか。
書込番号:20494012
2点
>深夜電力13円/kWhとすると、
と言っても今から契約できるのは安くても20円/kWh程度ですよ。電費も8km/kWhも冬場では難しいですね。実際は新型プリウスと同等と考えていいのでは?
また、リーフの航続距離が今の2倍に伸びても実質300〜400kmですよ。HVには到底勝てません。充電の手間と時間が煩わしいのがリーフが売れない要因の一つであることは間違いないです。
書込番号:20494726
6点
>今から契約できるのは安くても20円/kWh程度です
東京電力はそうですね(福島でお金が必要なので…。)。でも、
中部電力の夜間料金は、16円。
関西電力の夜間料金は、13円。
北陸電力は、さらにもうちょっと、安い。
もちろん、昼間の料金は高くなりますが、会社によってプランはいろいろ。
>充電の手間と時間が煩わしいのがリーフが売れない要因の一つ
正確には、「充電の手間と時間が煩わしいと思いこんでいる」こと。かな?
充電の手間と時間については、リーフを買って使っている人でないと、わからないことですね。
それが、嫌で手放す人もいると思いますが、ユーザーでは少数派だと思いますが。
急速充電器のインフラが未整備なんて意見も、まだまだ見られますが、
急速充電スポットは整備が進み、今は有ります。たくさん。
それに持ち家ならば、自宅で夜間に充電できるので、
自分専用のガソリンスタンドが自宅にある様なもんです。
EVは、300km走れれば(JC08モードでなく、実用で)全く困らないと思いますよ。
私的には、200kmでも十分。
だって100kmだって、それほど困らないから。
2018年発売されるらしい40kwhリーフ(フルモデルチェンジでは、
なさそうですが)ならば、300km近くは走れると思うので必要十分でしょう。
あとは値段とスタイルの問題。
書込番号:20495172 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
充電コストは人によって大きく違ってきます。
家の電気単価、充電カードでの充電量などで違ってきます。
私の場合、
家の電気単価はスレ主さんと同じ13.10円/kWh(夜間)
ZESPスタンダードプラン (月額3000円)
これで実績から計算すると1kmあたり1円です。
2016年間走行実績(39134km)+予想(あと10日で800km) 40000km÷12=3300/月
月間電気代 概算1300円 (10kWhX10回)
ZESP月額3000円 うち充電料金分2000円(ZESP2参考で計算)
合計3300円で走行3300km なので 1km/1円
長距離を走る私の実績ではおおよそ1km/1円になります。
充電もついでならなにも煩わしいことはありません。
私の直近の1日の利用では
1.自宅で前夜から充電し早朝に出発
2.100km走った道の駅(奥伊勢おおだい)でモーニング 20分充電
3.50km走って道の駅(海山)に駐車(熊野古道基地) ここから約1.5時間熊野古道山歩き
4.道の駅に戻って充電スペースへ移動、充電開始し昼食(30分)
5.80km走って道の駅(飯高駅)で充電開始し、併設の天然温泉入浴(急いで入浴)30分
6.70km走って帰宅 合計約300km走行
こんな感じで利用すれば充電待ちというのはほとんどありません。
書込番号:20495211
5点
>電気自動車万歳!さん
東京電力のことは忘れていました。そのうちほかの電力会社の契約者にも転嫁されるのでしょうか。
でもそうすると日本中原発反対になるので、やらないかもしれませんね。
たしかに短いスパンでみると、原発事故のような不確定要素もありますし、それが仇になって撤退する機会を失い、芸術品のようなエンジンやHVと心中するメーカーも出そうですので、日本からプリウスが姿を消す日はもう少し先かもしれませし、日本から無くなっても充電設備のない開発途上国で中国製HVが生き残るかも知れません。
>となかいのつのさん
経済的には、電費以外にメンテナンスの費用がほとんどかからないのもEVの大きなメリットだと思います。
また、走りは断然EVの方がよく、経済性以上にこれを評価して購入する人が多いでしょう。
急加速しても速度さえ出し過ぎなければ大して電費に響きません。
30kWhと24kWhの両方があるのは、実際には24kWhでも航続距離に不便を感じない人が多いからでしょう。
実は私も航続距離が気になって、恵那山トンネル越えは躊躇していたのですが、別スレに書いたように、やってみると、実際には杞憂でした。らぶくんのパパさんが書いておられるように、多少の計画性さえあれば、よほどの急ぎでない限り充電に無駄に時間をかけなくて済みます。
書込番号:20499475
0点
>30kWhと24kWhの両方があるのは、実際には24kWhでも航続距離に不便を感じない人が多いからでしょう。
推測ですが、主な理由は順番に
1)廉価版を設ける事で低価格を訴求できる。「リーフは高くない」というイメージ戦略に必要。
2)既に販売した車の交換用バッテリーを確保できる。廃止してしまうと、サービス用バッテリーだけ作ることになり、コスト高。
3)最後に「24kWhでも航続距離は実用範囲」、「安い方が良い」というユーザーがいる。
という事ではないでしょうか。3)の理由で24kWhを購入した人は後悔する場合も多いと思います。
書込番号:20499884
2点
そうですね、難しいことはわかりませんが、今の車に換算してどれくらいガソリン代が削減できそうか、計算してみては・・・
私の場合、平成24年型のノートに乗っていましたが、最高でリッター14キロくらい出ていましたので、
月平均走行距離5000km、2年前のハイオク約170円と仮定して(5000÷14)X170=60690円
ガソリン車当時40000〜60000円くらいのガソリン代が、ZESPの会費3000円+電気代のみとなりました。
ただ、急速充電を一切しないと仮定すると、
当時100%で150km走行、1kwあたり12.5円として、5000÷150=33.33 24X12.5=300
300X33=9900円となりますが、電気代のほうが安いことは明らかです。
さらに、5000kmごとにオイル交換不要、10000kmごとにエレメント交換不要、プラグ交換不要、ATF交換不要、ブレーキパッドはおそらく5年は交換不要、エアーエレメント交換不要等々、経費はかなり浮くことになります。
書込番号:20559794
3点
>となかいのつのさん
私は、2013年9月30日登録 10月半ばからリーフに載って居ます。
他に、三台のガソリン車が在りますが殆どがリーフで間に合って居ます。
リーフとガソリン車を費用だけで比較するのは、どうでしょうか?
3年3ヶ月でやっと30000Kmのリーフです。
24kw車でも有り余まる感じで買って後悔するなんてとんでも無いです。
長距離や急用にはガソリン車を使いますが普段の生活には全く支障が有りま
せん。
購入前には、ご自分の使用方法をじっくり考慮してからリーフを選んで下さ
い。
一度ハンドルを握ったらリーフの虜になるコト請け合いの素敵なクルマです
よ!
2016年の9月に最初の車検をうけました。諸経費(強保 重量税 代行料等)
以外では、ワイパーゴムと発煙筒(使用期限切れ)の取り替えのみで4万少々
でした。
良い ご選択を!!
書込番号:20560219
4点
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