リーフ
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リーフの新車
新車価格: 518〜599 万円 2025年10月17日発売
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| リーフ 2025年モデル | 119件 | |
| リーフ 2017年モデル | 10271件 | |
| リーフ 2010年モデル | 7904件 | |
| リーフ(モデル指定なし) | 26460件 |
http://pushevs.com/2017/08/07/2018-nissan-leaf-first-glimpse-specs-prices/
こちらのサイトに新型リーフの仕様が予想されております。
80kwから110kwになったモーターはほぼ確実と言われておりますが、40kWhのバッテリーが標準仕様になっているのに驚きます。
また、50(60)kWhバッテリーが導入される際はLG製で、現行のAESC製に比べればTMSは向上すると書かれているのが興味深いです。
で、中古で30kWhリーフを購入しました。これまで乗ってた軽自動車に比べると運転が凄く楽しく、気にしていた航続距離も今の季節なら85%位からでも200km近くは走りそうで、買ってよかったと実感しています。
リーフに搭載されている(と思われる)電池は熱でマンガンが溶け出し劣化が加速するとどこかで見たことがあり、充放電サイクル以上にバッテリーの温度管理に気をつけて運転したいのですが、今の時期ではメモリ5が基本で、100km位走ると6メモリに上昇します。
そこで気になったのが、バッテリー温度は何度刻みになっているのでしょうか。
5度位で増減するのかなと思っていたのですが(5メモリ:25-29度、6メモリ:30-34度等)、お詳しい方いらっしゃいましたらお教えいただけませんでしょうか。
書込番号:21103508
6点
>nickyyyさん
情報をありがとうございます!
全長が40mm伸びて4481mm、全幅が20mm拡大で1791mm、全高が10mm高の1560mmで、ホイールベースは同じで2700mm。やはり基本は先代からのキャリーオーバーっぽいですね。これがフェイクでなければ40kWhで確定。
最も簡素な装備のSが3万ドルを切るのですね。
現行30kWhモデルの$30,680より値下げというのはなかなか戦略的な価格だと思います。55kWhと言われるテスラモデル3との価格差が$5,000。メーカー希望小売価格としては良い落とし所かもしれません。値引き余裕度は、先代から多くを使いまわす日産の方にありそうですし。
モデル3並みの電費性能ならEPAで160マイル(256キロ)。IONIQ並みならもうプラス10%程度。
この性能差と価格差なら、どうにかモデル3との棲み分けが出来るかな?モデル3ともろ被りのBOLTよりも間違いなく売れると思います。
書込番号:21103748
4点
>nickyyyさん
情報ありがとうございます。
これで新型リーフ、ほぼ確定かな。写真もリークされてるし…。
あとは、国内の価格かな。
それと30kwhバージョンの有無。
確証は無いけど、30kwhは、今の24kwhと同程度の価格での販売となるような…、
あくまでも私見です。
>充放電サイクル以上にバッテリーの温度管理に気をつけて運転したいのですが
私もそう考えてます。
バッテリー温度のセグメント表示については、このスレや
他のブログなど、検索をかけると先達たちの集めた貴重なデータや情報が、
たくさんヒットします。これらたくさんの情報の中から正解を探して下さい。
なお、氷点下2桁の露天駐車で、3セグメントの表示は、毎年、見ます。
夏の熱帯夜を経た朝で6セグ。
バッテリー温度が、50度を超えるあたりで10セグ、
そしてレッドゾーンの11セグへ。
こんなデータから考えると、1セグメントは何℃ と言うような、
線形の表示ではないかもしれませんね。
それから、高速道路を急速充電しながら走ると、8セグ9セグは当たり前のようになります。
それでも10万kmを超えたウチのリーフのバッテリー劣化は、許容範囲だと思うので、
日産のバッテリー管理プログラムは、それほど悪く無いかと。ま、ここはアリゾナではないのでね。
書込番号:21103844 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>nickyyyさん
こちらにある程度まとめた書き込みがあります。
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000099959/SortID=19119203/#19130507
私は主に長距離を走るので夏場は8セグ、9セグは当たり前、10セグまでもたびたび上がりますが、バッテリー劣化と関係あるのかどうかは??です。 中期型リーフ、現在11.7万キロ、セグ欠けなしです。
添付画像は2年前の真夏に急速充電を繰り返して高速走行(自宅から梓川まで415km)したときの温度推移です。
30分充電したのは養老SAのみで他は7〜20分充電です。 充電時間(量)と温度上昇はほぼ比例します。
50℃前後になると気温との差も大きくなり、通常走行でバッテリー温度は下がります。
ただし経験上、温度メーターは一旦上がると走行で実際のバッテリー温度が下がっていてもセグは下がりません。電源オフオンで適正な表示になります。
書込番号:21103924
7点
>フォリオさん
数日前Dで話を聞いてみましたが、バッテリーパックのサイズ自体は現行とそこまで差がないみたいですね。
モデル3と比べ安価で航続距離は短く、オプション含めたトータルコストで勝負という方向性は妥当じゃないかなぁとは思います。
>tarokond2001さん
海外のevフォーラム含め色々と見てますが、電池容量は一つだけという説が有力のようですね。
国内のみ30kWというモデルも考えられると思いますが、基本は40のみと考えたほうが良いのかなと思ってます。
温度について、下限のピッチは長く、上限は短く設定されている感じなんですねぇ。
>らぶくんのパパさん
ありがとうございます。まさにこういうデータが欲しかったので助かりました。
ある程度の範囲を割り振り、充電の度に10度上がるって印象がありましたが、やはりその位なんですね。
書込番号:21105479
3点
>nickyyyさん
>そこで気になったのが、バッテリー温度は何度刻みになっているのでしょうか。
Nissan leaf 2013 Repair Manual - Meter, Warning Lamp & Indicator (Section MWI) の20ページに掲載されています。
情報検索のご参考まで。
書込番号:21105708
4点
>EVC5さん
ほんと素晴らしい情報ありがとうございました。 MWI確認致しました。
パワーメーターの出力や、電池温度のレンジ等、マニュアルしっかりと読まないとダメですね。
不勉強反省しました。 ご丁寧にお教え頂き本当にありがとうございました。
外気温がマイナス二桁でも3メモリってのも、これを見ると納得できますね。
書込番号:21105885
3点
>nickyyyさん
>トータルコストで勝負という方向性は妥当じゃないかなぁとは思います。
同感です。
モデル3対抗はインフィニティでやるべき事で、そしてそれは日産の中では低い優先順位で、日産EVの主ターゲットは一貫してリーズナブルな量販車なのですよね。40kWhで3万ドル以下という点に、日産のブレることのない意思を感じます。
個人的には、60kWhで3万7500ドルのBOLTを出したGMは、自分の立ち位置を見誤ったうえにターゲット顧客も曖昧だったと思っています。下にリーフ、上にはモデル3と、完全に挟み撃ちの埋没ポジションに思えてしまうのですよね。
日産の最大の課題は、バッテリー劣化で立ち始めた悪評にどう対処するか、なのだと思います。
書込番号:21106054
8点
モデル3は3万5千ドルで電池容量は60kWhないですよね。
そう考えたら、BOLTの60kWhで3万7500ドルは全然妥当なレベルではないでしょうか?
走行距離が日本基準なら600km以上です。とかくEVは走行距離がああああって
言われるので、十分ニーズはあるのでは。
もともとリーフも60kWh狙っていたのでしょうけど、まだ開発できていないから
40kWhでしょうし。
書込番号:21109044
1点
>りすおさん
モデルSがベンツSクラスをターゲットにして実際に顧客をかなり奪っており、モデル3のターゲットは、明らかにBMW3シリーズ等の小型高級車の客層です。
BOLTのターゲットは何だと思いますか?私には皆目検討がつかないのです。たぶん私たちの大多数の目にBOLTは、小型大衆車のEV版としか映っていません。つまりリーフと同じ車格。
私が思うに、リーフ乗りのビッグデータを持つ日産にとっての40kWhとは、価格と性能と乗り手の利便性、さらに高級車と目されているモデル3との位置関係、それら全てのバランスが成り立つスイートスポットなのです。
書込番号:21109108 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
私見ですが、GMがBOLTをシボレーではなく、キャデラックとしてそれっぽいデザインで出していたら、結果はかなり違っていたと思います。
いくら60kWhを積んでいようと、$37,500は大衆車の価格ではありませんし、その予算がある人は高級感のあるモデル3の方に魅力を感じると思います。
書込番号:21110115
1点
3万ドルは大衆車で、
3万7500ドルは大衆車ではないってことですね。
リーフが1〜2年後に60kWh車出したら恐らく高級車枠ですかね。
安く売りだされたらいいですね。
書込番号:21114118
0点
クルマには車格があります。
BOLTはシボレー、リーフは日産と、いずれも大衆車ブランドです。モデル3と同じ値札を付けるのならば、キャデラック、インフィニティのバッジがつかなければ割高と見られます。
BMW3シリーズに400万円払う人はいても、シボレー・クルーズや日産セントラ(サニー)にその金額を払う人はいません。
モデル3が本当にBMW3相当の商品価値を備えるかどうかは別問題です。
モデルSが実際に消費者からBMW7シリーズやベンツSクラスと同格と見られてしまっている以上、その下位モデルのモデル3はそれ相応の車格として見られます。そうなるようにテスラは消費者の心象を誘導したわけです。実に上手いやり方だと感心します。
>リーフが1〜2年後に60kWh車出したら恐らく高級車枠ですかね。
>安く売りだされたらいいですね。
安くしないと売れないと思います。日産ブランドで売る以上はサニーと同格ですので。
書込番号:21122366
2点
なかなか興味深いデータがあります。
BMW3シリーズ 米国セールス(前年同月比)
2017/1 + 22.7%
2017/2 - 4.1%
2017/3 - 0.3%
2017/4 - 25.4%
2017/5 - 39.6%
2017/6 - 24.9%
2017/7 - 39.9%
2017通年 -20.1%
2016通年も25%マイナス、ただし途中まで4シリーズと合算した数字で不正確。ベンツCクラスは2017通年で8.8%増も7月単月は22.3%減。
テスラモデル3の影響かどうかは分かりませんが、8月以降の数字の変化に注目ですね。
小型ラグジュアリーカーとしてならモデル3の$35,000は破格。リーフのような大衆車ブランドのEVとなると、やはり$25,000から$30,000の間でなければ、割高感が付いてしまうと思います。
書込番号:21125192
2点
訂正です。
BMW3シリーズ、2016通年の25%減は正しかったです。
4シリーズが2017年に8.2%伸ばしているので、3シリーズ購買層が4へシフトしているという側面もありそうです。モデル3が小型ラグジュアリーカー市場を侵食しているかどうかの判断は、しばらくの様子見が必要そうです。
書込番号:21127542
1点
ネットの情報によると新型リーフはサイズが拡大するようです。
北米ではサイズが拡大して航続距離が伸び、値段が現行と同等かプラスアルファ位であれば、結構売れるんではないかと思います。テスラと直接競合する価格帯で勝負する事はしないと思います。
日本では今の所、実質的な競合はないので、北米より少し高めの価格設定としてくると思いますが、やはり早期の市場確保を目指して大幅な価格上昇はないかと思われます。しかし、現行でもサイズが大きいので買わない層がいますので、これ以上サイズが拡大すると、日本では扱いにくくなってしまいます。すぐにマーチくらいのサイズのコンパクトEVを販売するのなら理解できますが。
書込番号:21132574
1点
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リーフの中古車 (全2モデル/910物件)
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- 支払総額
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- 車両価格
- 158.0万円
- 諸費用
- 14.1万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 5.5万km
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- 支払総額
- 45.0万円
- 車両価格
- 40.0万円
- 諸費用
- 5.0万円
- 年式
- 2019年
- 走行距離
- 13.1万km
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- 支払総額
- 119.5万円
- 車両価格
- 112.0万円
- 諸費用
- 7.5万円
- 年式
- 2019年
- 走行距離
- 2.6万km
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