リーフ
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リーフの新車
新車価格: 518〜599 万円 2025年10月17日発売
中古車価格: 14〜440 万円 (912物件) リーフの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| リーフ 2025年モデル | 119件 | |
| リーフ 2017年モデル | 10271件 | |
| リーフ 2010年モデル | 7904件 | |
| リーフ(モデル指定なし) | 26460件 |
バッテリー火災がないことが唯一のアドバンテージだったリーフに
ついに日本でバッテリー発火事故が起きたようです。
鳥取県の日産で急速充電中に床から煙が出てきてみるみる炎上したとのこと。
記事中に車種名はありませんがケツの形・顔の形からZE1リーフ40kwタイプだと思います。
詳しい原因はまだ分かりませんが、雪が積もるような寒い日になぜ発火したのか?
事故車?水没車?それとも無害車?
今後日産からは正確な調査結果を報告して欲しいですね。(たぶんしないんでしょうけど笑)
書込番号:26088601
33点
やはりと言うかバッテリー火災は消火が大変のような。
書込番号:26088609 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
バッテリーの温度が低い時に急速充電は御法度
それが原因とは言わないがバッテリー低温下の急速充電はやめた方が良いと思うが
書込番号:26088618
17点
フロントの充電口とリヤ周りがすごく焼けてますね。
充電口に雪が詰まったままつなげてリークしたのでしょうかね?
なにかと寒冷地では注意が必要と言う事でしょうか?
家の充電設備も安易な家電のイメージで考えて扱ってる人もいるから注意喚起は必要ですね。
こんなこと書くと急速充電と違うなんていうストーンヘッドもいますけどね。
書込番号:26088628
8点
日産が徹底的に調べると思う。
寒いのでバッテリーを暖めるヒーター回路か何かでしょうかね?
原因究明を急いでほしいものです。
充電器や充電ケーブルももちろん徹底的に調査してほしいですね。
書込番号:26088660
9点
>いすまささん
超お久し振りです!
見出しだけ見ていすまささんのリーフが出火かと驚きました!
ご指摘通り40型でしょう!
同じ型のリーフに載っている丈に気懸かりな出火です!
リーフは過去に一度もバッテリーから出火してないと信じて居た丈にショックなカキコです!
ニッサンには徹底的な原因の調査とオーナーに対策を知らせて欲しいです!
処でリーフには未だお載りでしょうか !?
バッテリーを乗せ換えて載り続ける!
とお聞きしてから随分に成ります!
時々で良いので近況などカキコをお願いします!
じゃァー!
書込番号:26088682
10点
新しい急速充電器、大容量になったからか
エラーが出るタイプがあります
(大阪富山間充電出来ず困った)
充電器側の問題もあるかも?
書込番号:26088691
6点
>今後日産からは正確な調査結果を報告して欲しいですね。(たぶんしないんでしょうけど笑)
火災の調査は、消防や警察の仕事です。
車に問題あれば、メーカーへの問い合わせや調査が入りますが、
1台に事故や火災があってもいちいちメーカーが引き取りに来て調査などしません。
普通に考えればわかることですが、
笑うほど何がおかしいのやら?
書込番号:26088710 スマートフォンサイトからの書き込み
21点
>バッテリーの温度が低い時に急速充電は御法度
そういうことは取り説に謳っているんでしょうか?
またEVユーザーの方々は皆さん知っているんでしょうかね?
素人考えだと雪の中の様な寒い時こそ急速充電したくなりそうですがね。
書込番号:26088812
17点
車両火災調査の主体は地元消防ですが、まず車両メーカー側と調整して日程を決め、立ち会いの下で調査を進めます。
まあ実質、消防の方は悪く言うとシロートですから、単独では追及しきれない部分はあるでしょう。
消防の調査が終わり「もう自由にしていいよ」となってから処分なりに移りますが、
今回のような場合、メーカーが引き続き調査をする(すべき)かと思います。
書込番号:26088831
14点
>ぢぢいAさん
情報ありがとうございます。
ねずみいてBさんも、ぢぢいAさんも、特に問題なければ、私の相手はしなくて結構ですので、スルーしてください。
書込番号:26088850 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
いや、調査しないと
消防は周囲の火元の確認はするが、原因はメーカーでないと調査できない。
過去のファンヒーターなどのリコールの際もメーカーの調査結果、メーカーの責任で改修、対応を行っている。
しかも今回は日産ディラーの敷地で、比較的新しい車種が炎上しているので、多分メーカー保証範囲内でもあるしな。
明らかに、原因はメーカーの調査が必要。
ま、日産にもし大規模対応が必要となったとき、その体力があるかは別だが、、、
エアバッグ事故を思い出すね
書込番号:26088871 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>尾張半兵衛さん
超お久しぶりです!お元気ですか。
初期型リーフは再生バッテリー価格まさかの3倍爆上げにより、去年泣く泣く手放してしまいました。
今は中古のe+に乗ってます。航続距離を気にせず走れるってやっぱり楽ですね。
ただ乗ってて楽しかったのは圧倒的に初期型リーフでした。
ヒラヒラスイスイ魔法の絨毯にでも乗っているかのような感覚が今でも恋しいです。
今年出るらしい3代目リーフが、はたして日産の救世主となれるか、今から楽しみです。(買えないですけど笑)
書込番号:26088880
5点
>いすまささん
e+にされたのですネ!
半兵衛も初代リーフに載った第一印象が未だに尾を引いて居ます!
特に2段に成ったメーターパネルの出力を表す○がビューンーーと左から右に一気に出るのが良かったです!
e+なら充電の回数もウーンと少なくッて済むので裏山しいです!
板が荒れて居ますが宜しく・・・です!
じゃァー!
書込番号:26088943
6点
リーフの安全神話崩壊ですね。
このタイミングでそれが起こるのも日産というか、とことん不運です。
上層部はさぞ頭を抱えているでしょう。
ジョーダン抜きで潰れるんじゃないですか?
YouTubeで今の日産のデザインを「顔面パ○ティー」なんて揶揄されてて吹き出しましたw
たしかにw
書込番号:26088979 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
鳥取で先代リーフの火災。リーフの火災は国内で2例目。ちなみに1例目の原因は特定されておらず
https://kunisawa.net/car/car_latest-information/%e9%b3%a5%e5%8f%96%e3%81%a7%e5%85%88%e4%bb%a3%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%95%e3%81%ae%e7%81%ab%e7%81%bd%e3%80%82%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%95%e3%81%ae%e7%81%ab%e7%81%bd%e3%81%af%e5%9b%bd%e5%86%85%e3%81%a72/
走行用バッテリーが燃えたわけでは無さそうというのがこの評論家の考察。
「写真を見ると、これまた走行用電池が燃えたんじゃないようだ。1時間で消えたと記事にあります。」とのこと。
書込番号:26089090 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
そのうち隣国メーカーが日本のEVは燃えるニダ 日本の技術は大したことないニダ
こんな車を買ってはいけないニダ 我が国のEVが世界1ニダ
と大々的な報道すると思う・・・
書込番号:26089275
7点
>>バッテリーの温度が低い時に急速充電は御法度
>そういうことは取り説に謳っているんでしょうか?
>またEVユーザーの方々は皆さん知っているんでしょうかね?
誤った認識が拡散されるのは、望ましくないと思いますので一言。
「バッテリーの温度が低い時に急速充電は御法度」
という点ですが、
確かに、マイナス20℃くらいになると、大きな電流をリチウムイオンバッテリーに流すことは、
金属リチウムの析出の原因となり、その金属リチウムが正極材と負極の間にあるセパレーターを突き破り、ショート(短絡)の原因となり、
そして大きな電流が流れ、発熱、火災の原因にもなります。
その意味では、低温時に大きな電流を流す急速充電は好ましくありません。
そのため、メーカーでは(たとえば日産リーフでは)、気温やバッテリー温度が低い時には、
安全性を考慮して、充電の電流値がとても低く抑えられています。
(ですから、急速充電でも、あまり電力は蓄えられません。)
そのため車によっては充電時等には、自動的に「バッテリーヒーター」が作動します。
(ちなみに、リーフの40kWh版にはバッテリーヒーターはありません)
言い換えれば
何も知らないユーザーでも、低温環境でもEVを安全に使えるように配慮されています。
そして取説には、
「気温が低い時には充電には時間がかかる」(=充電電流値が低い)程度のことが記載されているだけだと思います。
今回のリーフの火災については、原因の究明を期待しています。
しかし、リーフの火災が極めて稀な例である=安全性が高い、ということに議論の余地は無いと思います。
書込番号:26089501 スマートフォンサイトからの書き込み
29点
>バッテリーの温度が低い時に急速充電は御法度
それが原因とは言わないがバッテリー低温下の急速充電はやめた方が良いと思うが
素人が心配しなくてもメーカーなら低温時は急速充電しないようなシステムにしてるでしょ。
いくら偽術の日産と言えども。
書込番号:26089999
5点
>いくら偽術の日産と言えども。
日産の設計現場サイドでは高い技術を持っているんだけど、経営サイドがその技術を生かし切れない、
というようなことを、ある評論家が言ってたような。
書込番号:26090083 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
ミツビシアイ・ミーブやイーケーEV、
そしてミツビシ製のサクラが燃えたニュースは
なさそうです。
ミツビシは、すっかり生まれ変わって
安心安全なメーカーになったと感じます。
独自路線を貫くに足りる自信が感じられます。
今回の事故の原因究明の結果は迅速に
アナウンスしたほうが良いですね。
宇治蒸しの様なニッサンバッシングに
格好の餌を与えてしまいますので。
まあ、叩かれても仕方ない役員会ですけども。
書込番号:26090102 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
結構、ニュースで取り上げられて、ただいま警察が原因を調査中のようです。
絵面的にテレビ局は撮りやすいのもあるが、
やはり感心も高いのでしょうね。
書込番号:26091311 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>スーパーホリデイさん
三菱のリコール情報
少ないですね?
私はリコールが多い会社の方を信用しますね
書込番号:26091354 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
あのー、車にはすべて消火器が義務付けられると良いですね。
そうすれば一人では完全に消せなくても、周りの車が寄ってたかって消火できる?!
そう、事故で挟まれているのに発火されたりすると、重大人身事故になる事もありますから
その場合も少なからず時間稼ぎにはなる。
あっ、サイトで調べたら「自動車設置用消火器専用ベルト」は一杯売っているんですね。
一般普通自動車には設置義務はないそうだけど、この板を見たんで今度取り付けてみようかな?!
書込番号:26091756
2点
コネクタが無傷みたいなので充電中ではなかったと思います。電池も燃えていないですよね。
書込番号:26096132 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>hidemasa1973さん
乾電池の充電の注意書見た事ありますか?
高電圧をかけると液漏れや爆破します
発電機が燃えるわけじゃないですよ
書込番号:26096164 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>新緑淡しさん
消化器はEVに限らず積んで置いたほうが安心ですね。
EVで電池が燃えたケースは少なく
今回もバッテリーではなくBMSかインバータからの
出火かと思います。
ボヤも含め日本でリーフの火災は4件。
全焼は佐賀県の1台と今回の計2台。
北米で5件ほど欧州で3件ほど
燃え尽きてしまうと原因が分かりにくい。
ただバッテリーが燃えると鎮火してもまた
燃えだすので今回はバッテリーでは無さそう。
BMSやインバータなら初期のうちに消火器が
あれば鎮火できる可能性があります。
私も昔高速走っている時に変な匂いがして
煙が車内に入り慌てて止めてボンネットを
開け(この時に火傷に注意)エンジンから
出火、消火器があれば消せたかもしれませんが
全焼するのを離れて見ていただけ
そまそもEVは火災発生率が非常に低いので
最近はEV用、消火訓練も出来て来ているので
それ程、過敏になる必要もないでしょう。
EVとガソリン車の10万台ごとの火災件数を比較した場合、HVが3474.5件、ガソリン車が1529.9件、一方でEVは25.1件と、HVやガソリン車と比べると大幅に少ないとされている。
書込番号:26096271 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
令和元年の車両火災が全部で3500件程なのに、10万台当たりHVが3474.5件、ガソリン車が1529.9件、って何処の国の話なんだ?
エンジン車は放火も多いし、タバコ消し忘れややライター等が日射でもえたのもあるんで、それだとEVだとかエンジンだとかの差は無いですし。
まぁ、EVが少ないんで、そこまで数字にでないけど。
まずは燃えてるってソースを知りたい。
EVは中国では毎日7〜8台燃えてるのは中国当局が認めてたんで、もっと燃えてるだろうな。
書込番号:26097043
5点
>何処の国の話なんだ?
スペック番長がソースを示さず自分に都合の良い数字を持ち出すのは様式美ですが、「3474.5」といつ数字で検索するといくつかのサイトがヒットして・・・どうやら米国の話らしい。
https://ev-charge-enechange.jp/articles/164/
EVの火災発生率はガソリン車と比べて低いものの、バッテリーの損傷や充電中のトラブルによる発火事故が発生しています。
リチウムイオン電池は発火しにくいが、鎮火しにくい
https://tonox.jp/20240228/blog232/
EVおよびHVの発火原因はいずれもバッテリーでしたが、ガソリン車の原因は多岐とのことです。
・・・ぶっちゃけ、ガソリン車の車両火災と言っても、ボヤ程度から全焼まで様々だし、ある意味「日常的」に発生していても話題にならないのは、事故に伴う炎上で人的被害が出れば大々的に取り上げられるけど、「高速バスから火がでましたが乗客は無事でした」みたいなニュースはじきに忘れられてしまうからね。
去年も2回程連続して車両火災があり自治体の防災メールは飛んできたけど、ローカルニュースでも全く取り上げられなかったくらいだしね。
まあガソリン車は発火しやすいけど、電気自動車よりは鎮火しやすいという話だし、燃料に引火するにしてもある程度の時間的な余裕はあるだろうね。
でも出羽守様自身、電気自動車のユーザーじゃあ無いし、身内はガソリン車を使っているんだよね。
書込番号:26097129 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>3474.5件
未だにこのデータを持ち出す人がいるとは。
AutoinsuranceEZ.comが衝突事故発生件数を火災発生件数と偽って集計したデータです。
このデータを使うと他のデータすべてに信憑性がなくなるくらいには有名なデータなので、やめておいた方がいいですよ。
ご参考。
https://note.com/toaru_designer/n/n9e542aa944fe?sub_rt=share_b
書込番号:26097206 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>use_dakaetu_saherokさん
>衝突事故発生件数を火災発生件数と偽って集計したデータ
ならば販売比率の低い電気自動車の「火災」件数が極端に過剰評価されたフェイクニュースですね。
私も気がつかなかったので出羽守様のコトは言えませんが、以前にもある企業のブログのデータを根拠に主張する人がいて、監督官庁のデータと矛盾していたのと同じですね。
外国の「火災」比率だとしても、日本の火災実数と比較して変だよね・・・というのが発端ですが、意識的にせよ無意識にせよ、恣意的なデータ引用ばかりするヒトの主張するコトは、やはり鵜呑みにしてはならないと。
まあ電子タバコ片手にセルフ給油とかは論外ですけど、普通充電はともかく、急速充電、それも「超」なんて、本来は電気に関連する資格がある人が取り扱うくらいの電力なので、いくら複数の安全装置があるとしても、充電トラブルによる感電や火災も気になります。
書込番号:26097222 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>use_dakaetu_saherokさん
>AutoinsuranceEZ.comが衝突事故発生件数を火災発生件数と偽って集計したデータです。
あれまそうなのですね。
別スレでこのデータを使った記事を載せちゃいました。
最初、韓国のデータ(HEVが一番低い)を載せてたのですがいろんなデータがあるよという事で。
数字的に??とはだったのですが
使った方のスレ訂正いれときます。
書込番号:26097241 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
適当に拾ったが、米国のコナHVが良く燃えた。
火災は事故時も含む。
世界平均で行くと日本は圧倒的に低く
米国/中国の1/9-10、欧州の1/7と日本だけガソリン車の火災率は低い。
これは速度が低く、車検制度が厳格な要因でしょう。
一方でBEVは世界共通で低い
ガソリン車/HV/BEV 一万台あたり 2022
米国 3.5 0.4 0.25
欧州 2.8 0.3 0.2
中国 4.0 0.5 0.3
日本 0.4 0.15 0.25
ただ2022年なのでまだHV/BEVは世界的には
少なく比較的新しいので正確な数字は出しようがない。
車検制度が殆ど無い(排ガス/ブレーキ検査程度)
国は年数が経てば火災発生率が高い。
オイル漏れがないBEVは当然低い。
書込番号:26097248 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
リーフの火災に関しては、実績ベースで結果は出てて、確率という指標でも、おそらく統計学的にも信頼でき、少ないことは確実だと思いますが・・・
現状伸び続けている中国車については、動的な数字になるので、まだまだ鵜のみにできないのではないでしょうか
また、まだ各メーカーが淘汰されたわけではなく、価格競争も性能競争も激しく、短期間の開発でリリースされる中、どこまで安全性が担保されるのかというと、客観的に見ても、これまでの経験上、ないがしろにされる部分はあるのではないかという不安が無くなりません
たぶん別に中国に限らずとも、あんな競争していては、十分な検証している余裕はないと想像できます
そんな中でスペック番長的に、何百キロワットだとか何百キロワット時とか何百アンペアだとか何百ボルトだとか、聞くだけで怖いだけです
ガソリンスタンドは危険物を扱い、火気厳禁なのは当然で、セルフでは給油中、レバーのロックは無く、その場を離れてはいけません
それに対し、急速充電中でも、その場にいなくてもいいという、安全に対する意識の差も気になります
同じように何トンもの塊を100km/hとか200km/hで動かすことができるエネルギーの塊で、危険性も本質的には同じです
特に電気は目に見えず、火災以外でも感電の危険もあります
火を消してくれる水が、逆に危険になります
ガソリンも危険だけど、電気も危険だという認識が絶対必要だと思います
燃料は、熱源があれば発火しますが、電気は流れたら熱量を持ちます
12Vの鉛バッテリーも車両火災の原因になっていますし、ktasksさんも書かれたように、乾電池すら発火の危険があります
何百キロもの重量の、(ある意味危険な)電池を大量に積んでいるというのは、まぎれもない事実です
書込番号:26097458
2点
BYDなんてこの数年で、動いてもいない積載車や
ディーラーの展示車が燃える火災が10数件起きています。
書込番号:26097631
3点
以前、船舶で輸送中燃えたのはどこのEVだったろう?
書込番号:26097738 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
EVの所有者が車内に灯油をこぼした状態で煙草に火をつけたことが原因だったもようだそうです!
そしてバッテリーに引火しなかった!すごい!
結局リーフは安全なんですよ!
書込番号:26125812 スマートフォンサイトからの書き込み
14点
1万分の0.96の火災率が示す中国新エネルギー車の現実、CATL会長が語る安全性向上の必要性
https://mobyinfo.com/electric/incidence-rate-of-fires-catl-new-energy-vehicle/
登場してから比較的日の浅いBEVなどのデータはこれからですね。
しかし
「曽毓群氏が紹介した現在の電気自動車の火災発生率の数値は非常に驚くべきもので、この火災率で計算すると、2500万台の新エネルギー車が存在する中で、年間約2400件、つまり1日平均で6〜7件の電気自動車火災が発生していることになります。
肝心なのは、現在の電気自動車の耐用年数がそれほど長くなく、ほとんどが5年以内であり、さらにはその半数近くが3年以内の準新車であることです。登録から数年しか経っていない車でもこれほどの高い火災発生率が記録されていることから、5年以上経過した車両が増えた場合に、火災発生率がどれほど高くなるかは想像に難くないでしょう。
中国の新エネルギー車業界は、この火災率の高さに対して見ぬふりをしていると批判されています。」
火災は中国車に限った話しではないのですが、なんだかリーフの実績が他車に壊された感じもします。
書込番号:26125846 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
続報の記事が出ていますが、原因はタバコだったようです
日産、鳥取のEV火災 出火原因は灯油こぼしたまま喫煙 車両や充電器以外と確認
https://www.netdenjd.com/articles/-/315344
書込番号:26125911
12点
>あァー良かった!
バッテリーからの出火で無くッて!
BYD崇拝者からはバッテリーからの出火ならリーフでも・・・!
・・・の期待を良い意味で裏切ったドライバーさんの車内で灯油使用の不手際からの出火でした!
幾ら優れた技術が有って、てんこ盛りの装備満載で安くッても走る火葬場の評価は消えそうに無いですネェー!
書込番号:26126129
6点
やはり、技術の日産。
流石です。
枕を高くして寝られますね。
タバコは百害です。
書込番号:26126371 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
>スーパーホリデイさん
肺がん増えてるのは
タバコ吸わなくなったからかも?
https://oshiete-gan.jp/lung/common/images/about/statistic/img_morbidity-year.png
ラジウム温泉は放射線だけど健康に寄与する
タバコの副流煙も有害だけど
人の免疫向上に寄与してたかも?
それが無くなったので肺がんが増えた???
ちなみに
私はタバコは家族がヘビースモーカーなので
例え健康に寄与しとうと
昔から大嫌いです!!
書込番号:26127016
3点
>ミャンマーの地震で倒壊したタイのビルは中国の建築会社の建てたビルだったと在ります!
現地では鉄筋では無く竹筋だったのでは!
と、モッパラのウワサです!
BEV車と云い建築物と云いあの国の信頼性は崩れる一方です!
書込番号:26127195
2点
このスレッドに書き込まれているキーワード
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| 28 | 2025/11/04 0:23:37 | |
| 0 | 2025/10/08 18:43:26 |
リーフの中古車 (全2モデル/912物件)
-
- 支払総額
- 119.1万円
- 車両価格
- 109.0万円
- 諸費用
- 10.1万円
- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 3.0万km
-
- 支払総額
- 88.8万円
- 車両価格
- 68.0万円
- 諸費用
- 20.8万円
- 年式
- 2019年
- 走行距離
- 2.3万km
-
- 支払総額
- 73.5万円
- 車両価格
- 56.9万円
- 諸費用
- 16.6万円
- 年式
- 2019年
- 走行距離
- 4.7万km
この車種とよく比較される車種の中古車
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29〜799万円
-
19〜520万円
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9〜98万円
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44〜399万円
-
56〜660万円
-
69〜388万円
-
79〜150万円
-
45〜1400万円
-
155.0万円
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