CTの新車
新車価格: 355〜488 万円 2011年1月1日発売〜2022年10月販売終了
※ランキング順位と満足度・レビューは最新モデルの情報です
モデルの絞り込みモデル別にクチコミを絞り込めます。
| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| CT 2011年モデル | 265件 | |
| CT(モデル指定なし) | 1291件 |
デザインすごくかっこいいです。
内装はコックピットデザイン?好きです、
外装は宣伝を見てほしいと思いました。
ただ、買いません400万では高すぎ、
プリウスが200〜250万で買えるのに
プリウスワゴンも230〜250万ぐらいでかえるらしいので、
一般のひとはレクサスオナーズデスクもいらないので、
こちらのほうがいいと思います。
燃費を求める車ですので、
遅くてもいいですが、パドルシフト、スポーツモードいりません、
道を走っていてプリウスだらけだと、
派生のこういった車でデザインがいいと一瞬喜んだのですが、
価格を見て残念でした。
ターゲットも30歳ぐらいだと思いますが、
それにしては高すぎ、
ワゴンは60歳代以上の人はバンとしか思わないので、
ファミリー向けでもないし?
アウディA3、インプレッサ、レガシーのほうがいいかなー
コンパクトワゴンが好きで、少ないだけに残念・・・
書込番号:12567296
4点
良の間違いだったんですね。
僕もかっこいいと思いました。
↓↑?のクチコミのことです。
書込番号:12567341
2点
自分じゃ買えないけど、思ってたよりも値打ちでした。
最低グレードの330万でも地デジチューナー付きHDDナビが標準装備。エアバックもカーテンシールド、ニーまで付いてる。横滑り防止やら、リモートタッチまて。
魅力的です。
書込番号:12567392
5点
高過ぎとのことですが、プリウスとは比べられません。
プリウスはトヨタブランドの車であり、CT200はレクサスブランドなのです。
レクサスブランドの中では最低価格と思います。
3750万円まであるレクサスブランドです。
レクサスをクリックしてお確かめください。
書込番号:12567415
2点
カッコイイかどうかは別として、レクサスブランドでナビまで付いているので安いと思います。
中身(システム)は同じでも質感が違えば値段も違うかと・・・
ちなみにA3の1.8Tはナビ無しの値段でナビ付けたら400万半ばまでいきますよ。安いと思うかどうかは人それぞれかと・・・
書込番号:12567599
5点
>安いと思うかどうかは人それぞれかと・・・
そうですね、
レクサスブランドのなかでは安ですし、
かっこいいし、(かっこよくないという人もいますが・・・)
私もいいとは思ったんですが、
でも、ここまでお金を出すならアウディA3ワゴンのほうが割り引いてくれて、
ブランドイメージが高いし、かっこいいのでそちらに目が移ってしまいました。
国産車が好きなのでできれば、安く買えると助かります。
冷静なって考えると「ビッツ(クラス) ハイブリッド」「次期プリウス」に期待します。
書込番号:12567796
0点
↑評価はかっこいいので「良」です。
間違いました、すいません。
人それそれですが・・・
書込番号:12567814
0点
価格が高いか安いかの議論になっているようですが、ランニングコストを含めたトータルコストで議論する必要があると思いますよ。
私の場合、年間の走行距離は約2万キロです。所有車の燃費は平均10キロ/Lです。仮にCT200の燃費が20キロ/Lとすれば、年間2000Lのガソリンの節約になります。130円/Lとすれば26万円節約できます。車両価格100万円の差は、4年でチャラになる計算です。
他にも優遇減税などハイブリッド車は、お得な車だと思います。
ただ、メンテ費用などはどうなのか、私は分かりませんが。
書込番号:12568052
3点
>ランニングコストを含めたトータルコスト
ご回答ありがとうございます。
トータルコストで考えると、私にはプリウスがいいようです。
もう少し今の車を乗って待つことにします、
ありがとうございました。
書込番号:12568890
1点
先月までレクサスオーナーでした。
レクサスはメンテナンス代が価格に含まれています。
半年おきに5年間無料です。
エンジンオイル、ワイパーも定期交換で無料です。
ディーラーによっては洗車は無料です。
私は逆でプリウスワゴン買うぐらいならCT200Hを買います。
カタログでは同じファブリックでもレクサスのものはしっとり上質です。
カタログを比べるだけでは参考になりませんね。
あっ燃費を求めるクルマでは無いと思います。
高級車と環境の両立したステータスかなと。
書込番号:12574709
5点
レクサスオーナー方には記入方法がいたらず申し訳ございませんでした。
私もCT200Hは購入しようかと考えたので気に入っております。
シャーシーなどもプリウスとは別物で少ししっかりしてるようですし、
安全装備はプリウスよりいろいろついてまし、
デザインはプリウスは燃費優先ですが、
こちらはデザイン性を大事にしているようです。
気に入っ方には購入の価値ありです。
また、ハイブリッドのマニュアルの需要があるようですし、
エンジンは上記の口コミではプリウスと別物と記入がありますが、
型式は同じような気がしますが?
あまり定かでないので個人でご確認ください、
ただ、味付けはスポーティーに振ってあるようね。
書込番号:12579188
2点
こんなに遅いこの価格帯の車に初めて試乗したので、
すみませんが驚きました。
プリウスそのままのエンジンですよ
安価な車ならまだ分かりますが…
A3や1シリーズ、ゴルフと比べると酷い…
燃費もそこまで出ない(20k前後)との説明でしたし、
デザインもウ゛ィッツと大差ないのでは…
ゆっくり走れば良い・小さい車が良い、
年配の方には向いている車と思います
書込番号:12579315
1点
>プリウスそのままのエンジンですよ
やっぱりそうですよね、
メンテ費用も高いようですし、
自分でメンテすることも難しいようですね。
ブランディングによって
雰囲気で購入してしまう可能性もありますが、
消費者が意思決定をしやすくなったと思います。
書込番号:12583533
1点
イソップの「すっぱいぶどう」のようですね。
ハイブリッド車の開発は、1994年に始まり1997年に発表に漕ぎつけた。
初代プリウスの価格は215万円〜。月産1000台。その出来ばえは「お客さんに育てていただいた」と開発者が言ったくらいのもの。
CT200hは、16年かけて熟成したハイブリッドシステムに、車体の側も可能な限り上質にした車。買う買わないは別として、良くやったし、価値のある車だと思いますよ。
「どうも、2040年頃には、石油がピークアウトして、ガソリンがなくなりそうだ。燃料問題に対応できるような、燃費のいいクルマをつくらないといかんのじゃないか…」という未来を見据えた問題意識がハイブリッド車開発の動機だったという。
「運動エネルギーの浪費を少なくし、制動時には回生する」原理なので、燃費よりも高出力優先のクルマほど急加速できないことは恥ではないのでは。それに急加速や高速性能は、日本の道路事情ではほとんど使えないです。
書込番号:12588442
3点
坂の上のくまさん
計算間違ってませんか。
あなたの使い方では、約8年かかりますね。
さて、お得でしょうか?
書込番号:12591366
2点
燃費計算についてはそのようですが、
この車は実際燃費は15km/Lぐらいらしいので、
今の車それほど変わらないのでは?
車を長く乗られるほうがエコですよ。
コストを優先するならやはりプリウス。
その辺を考慮しないという方にお薦めできるかもしれない車です。
書込番号:12592168
1点
将軍と大奥さん
>イソップの「すっぱいぶどう」のようですね。
(訳:「買えないないから車の悪いところを書いている」とのこと)
そうですね・・・
コストパフォーマンスを考えると購入意欲が薄れてしまいました。
私はレクサスオーナーに向いてないようです、
お金もそれほどないですし・・・
>急加速や高速性能は、日本の道路事情ではほとんど使えないです。
私もそう思います、普通そんなに飛ばさないですし、飛ばせば違法ですからね、非力なエンジンこそが最高の安全装備ですよね、ハイスペック車だと飛ばしていて楽しいので、しついつい回転数を上げちゃいますよね、私の場合はこれぐらいのパワー、足回りで十分(適度)だと思います。(人それぞれです・・・)
トヨタについては、ハブッリッドのパイオニアですし立派だと私も思います、好きですし、今もトヨタ車10年、10万キロ乗ってますので、バイクは本田を乗っていましたが、車はトヨタ(ヤマハ)、スバルが好きです。
次もトヨタの車ハイブリッドが欲しいので、貧乏な私には、できればトヨタの販売チャネルで出してもらったほうが、レクサスブランドで出されるよりいいなと思います。
書込番号:12592375
0点
guchiguchiさん
非難しているわけではありません。
次に出ると予想される、ハイブリッドミニ(ブリウスより小さく、1.5リッター級。バッテリーはニッケル水素電池を採用し、価格は150万円程度が目指されている)は、40km/Lのスーパー燃費車のようで、クルマ文化の希望の星のひとつだと思います。満タンにすれば1500km走る車で、高速道路上限2000円なら、青森や四国九州まで日本再発見の旅をしたくなる人も多いでしょう。
中国、インド、東南アジアが怒涛のクルマ洪水になれば、地球の石油は急速に底を尽き、ガソリンエンジン車の終焉を迎えます。50km/Lの燃費の車の早期実現も待望されます。
日本の場合には、許容誤差を含めて最高速度120km/L以下に抑えられているので、石油枯渇に向かう現代では、むしろ、恵まれている国のように思います。巡航200km/hのような高速車は、実質的には無意味ですから。
一方、上質な車に乗っていた人は、エコが必要なことは理解しても、エコ一辺倒な車では寂しいと思うでしょう。しかし、排気量を大きくしたら、超燃費でなくなるというトレードオフの関係にあるので、現在技術のおとしどころの一つがCT200hではないでしょうか。
「起きて半畳、寝て一畳」という格言がありますが、見栄を払えば、乗ったときの居住性と自分が使う速度空間内での走り具合だろうと思います。CT200hバージョンLなら、GT-Rのようなシートにしたら、もっと趣旨に合っている気がしますが。
必要時には、もう少し迫力ある加速感も欲しいという要求に対しては、賢いターボチャージャー回路があり、通常は排気ガス噴射を蓄電に利用し、必要なときには力強い加速に使えるなら、面白いと思います。
書込番号:12592784
0点
カカクドアさん
失礼しました。ご指摘の通り私の間違いです。燃費だけで見れば8年かかりますね。
燃費15キロとの説もあるようなのでもっとかかるかもしれませんね。
しかし、メーカー発表が32キロで実質が15キロだとするとひどい詐称ではないですかね。
ただ、中長期的に見れば新興国市場の消費拡大や中東情勢の不安定要因などもあり、ガソリン価格は今後高騰すると見られているようです(NHK解説によると)
お得かどうかは個々人の判断でしょうが、私のように10年〜15年乗る者にとってはやっぱりお得感があります。
書込番号:12594923
1点
形は好みの問題かな?
私的には、お尻まわりがーー。
また私は、基本的に、車検までしか乗らないのでエコカーでなくてもいいんです。
よって、電動のスーパーチャージャーとかの方が、面白いかと思いますし。
プリウスとは、違うんですってことを、前面に出してくれればなあ、残念。
書込番号:12595101
0点
何に影響されてガソリンの枯渇から、この車を薦めてるのかよくわかりませんが…
その心配するなら、リーフやPHVで良いのでは
もう少しまともな外観のものが待てば出ると思いますし
CT200ではプリウス一族になってしまい(SAIのように…)
注目もステータスにもなりません。
人の好みは各々ですが、
その価格ならA1やリーフ、ミニクロスオーバーの方が、ステータスというか目立ちますね。買った甲斐がありそうです
スレ主さんの結論は出たのでは…
書込番号:12595116
0点
結論は買わないことに致しました。
購入す価値は人それぞれだとは思います。
車のカテは初めて口コミを入れて、
結構レスが多いので驚きました。
いろいろご意見ありがとうございました。
書込番号:12597036
2点
将軍と大奥さん
>40km/Lのスーパー燃費車のようで、クルマ文化の希望の星のひとつだと思います。満タンにすれば1500km走る車で、高速道路上限2000円なら、青森や四国九州まで日本再発見の旅をしたくなる人も多いでしょう。
実用燃費で本当に40km/lも出ると信じてますか?
ハイブリッドにしても直噴ターボにしても、小排気量のエコカーは、カタログ燃費と実用燃費の差が大きくなるのは避けられません。
そもそもパワーに余裕がないのですから、ちょっとした負荷の増加(長い上り坂、空気抵抗、乗車人数、貨物、エアコンなどなど)で一気に燃費が落ちるのです。
パワー不足だと感じたら反射的にアクセルを踏み増すのが人の性ですから、更に悪循環で燃費が落ちます。
ガソリンエンジンを主体としたシステムで40〜50mk/lを実用レベルで実現するには現状の半分以下にまで軽量化して2名までしか載せないとか、それくらいにしないと無理だと思います(おそらく安全性や快適性は大きく犠牲になることでしょう)。
エコカーを否定しているのではありませんが、カタログやメーカー発表を鵜呑みにするのはどうかと思いますよ。
坂の上のくまさん
>しかし、メーカー発表が32キロで実質が15キロだとするとひどい詐称ではないですかね。
大昔からこの業界の燃費表記は詐称ですね。
この事実は誰もが知っているので、ほとんどの人は騙されたりはしないと思いますけど。
上にも書きましたが、エコカーになればなるほど使用条件によって燃費が大きくばらつくため、カタログの計測法に特化してメーカーはエンジンチューニングを行い、カタログ計測条件下で最大の燃費になるようにしているのです。
少なくとも先代のプリウスは国内用と米国用を作り分けていて(CT200hに搭載されている廃熱利用システムが米国向けには付いていたが国内向けには付いてなかった)、それぞれの国の燃費測定法で性能を引き出せるようにしてました。
結局のところ、燃費の測定法が実用的でなければカタログ燃費は全く意味がありません。
現時点では最新のJC08にしてみたところで、シャーシダイナモの上で現実離れした試験(わずか1204秒の定型パターン)をしているだけです。
コールドスタートで暖気込み、エアコンON、60kgx4名乗車で運転者を交代しながらテストコースを数時間以上かけて実走行して燃費を測定するくらいでないと乖離は収まらないでしょう。
書込番号:12599513
2点
もし、本当に満タンで1500km走れる低燃費車が出来た
ならば、
半分の750kmでいいんで、ガソリンタンクを半分にして
軽量化すれば、更に燃費に貢献するでしょうね!
書込番号:12600924
0点
たくたかさん
>もし、本当に満タンで1500km走れる低燃費車が出来たならば、半分の750kmでいいんで、ガソリンタンクを半分にして軽量化すれば、更に燃費に貢献するでしょうね!
一理ありますね。プリウスの開発時にも議論があったようです。
内山田竹志氏が、「燃費が倍になるのだから、タンクを半分にすれば、室内も広くなるし、車重も軽くなります」と言うと、和田明広氏が「馬鹿もん、ダメだ。お客さんは何を喜ぶと思ってるんだ…、ガソリンスタンドへ行くインターバルが伸びると燃費がいいのがわかるんだ。ワンチャージの走行距離が長くなれば絶対喜ぶぞ」
内山田氏は「これはすごく正しかった」と。ユーザーは「これまで2週間に一度の給油が、1か月に一度になりました」と喜びの感想を寄せたから。
CT200hは、穏やかな運転をすれば25km/L行くでしょう。満タン45L なので、ワンチャージ1000km走ります。35km/Lの車になれば、ワンチャージ1500km走ります。
1500kmの旅は、例えば、東京→長岡→富山→金沢→高山→松本→勝沼→箱根→湘南→横浜→東京を無給油で走ります(私の6km/Lの車なら、何回給油することやら)。ものすごく感動です。
無駄に石油を消費しないことは凄く良いことです。多くの人が、いままで行く気にもならなかった場所へも旅する気になるなるでしょう。旅先での人や風物との出会いが人生を豊かにしてくれます。
書込番号:12603712
1点
ガソリンスタンドへ行く頻度で燃費を実感するというのは、なるほどと思いました。
しかし、一方で給油金額で燃費を実感する方も多いのでは?
ガソリンを満タンにして、以前の車は6000円だったのが、乗り換えたら3000円でうれしいみたいな。
どちらも気分的な問題であって、実質の燃費(燃料代)は変わらないはずなんですけどね。
ガソリンはナマモノですから、むやみに給油インターバルを伸ばすのも気が引けます。
書込番号:12603820
1点
将軍と大奥様
ご返信有難うございます。
>内山田竹志氏が、「燃費が倍になるのだから、タンクを半分にすれば、室内も広くなるし、車重も軽くなります」と言うと、和田明広氏が「馬鹿もん、ダメだ。お客さんは何を喜ぶと思ってるんだ…、ガソリンスタンドへ行くインターバルが伸びると燃費がいいのがわかるんだ。ワンチャージの走行距離が長くなれば絶対喜ぶぞ」
>内山田氏は「これはすごく正しかった」と。ユーザーは「これまで2週間に一度の給油が、1か月に一度になりました」と喜びの感想を寄せたから。
恐らくそういったことを狙ってと私も思ってました。
ようは「1回の満タンで20リットルしか入らない」よりも、「1回の満タンで800km走る」
方がユーザーに判りやすいということですよね。
「20リットルしかガソリンが入らなくても大丈夫?」と走ると判っていても不安と
いったこともあるでしょう。
でも、車としては軽いほうが良いわけで、たとえば45リットルタンクが25リットルタンクに
なれば、タンクの軽量と共に最大で20リットル分のガソリン重量(約15kg)を軽減出来るのは
大きいでしょうね(消費材ですから、走ればどんどん軽くなりますが)
軽量になれば、少なからず、燃費やそれこそ走行性能の向上にも寄与出来るのではと…
もちろん室内も広く取れるでしょうし。
だから、低燃費+走行性能の為にもユーザーも考えというか視点というか、見方を
変えないといけないのかな?と思った次第です。
>1500kmの旅は、例えば、東京→長岡→富山→金沢→高山→松本→勝沼→箱根→湘南→横浜→東京を無給油で走ります(私の6km/Lの車なら、何回給油することやら)。ものすごく感動です。
>無駄に石油を消費しないことは凄く良いことです。多くの人が、いままで行く気にもならなかった場所へも旅する気になるなるでしょう。旅先での人や風物との出会いが人生を豊かにしてくれます。
そうですね、確かにすごいことだと思います。
でも、ずっと高速道路で走り続ける訳でもないでしょうし、旅先でガソリンスタンドに寄って
1回給油することも、別に悪いとも思いませんよ。
上げ足取りですみません。
書込番号:12604312
0点
たくたかさん
面白いテーマなので…、
満タン45L容量を22.5Lにして、22.5kg軽くしたとしましょう。CT200hは車重1450kg、服を着て二人乗って130kg。荷物が30kgすると、タンク削減により、1.4%軽くなります。車重が燃費に直結するとすれば、26km/Lの燃費なら、25.64km/Lに低下します。
これは、運転の仕方で吹き飛ぶ微差です。無駄な荷物を積んだまま走る。先の信号のタイミングも見ないで走る。アクセルを無駄にふかしてエネルギー変換効率を落としたり、空気抵抗と闘うなど−を避ける方がはるかに効果的です。
スペースの面では、タンクが居住空間に配置されていたのではないため、縮小分だけ居住空間が広がるわけではないでしょう。
ということで、多分、多くの人は給油間隔が2倍に延びる方がうれしいでしょうね。
もしオプションで、タンク22.5Lを選択できるとすれば、選びますか?
書込番号:12606051
0点
ここのスレはとても参考になりますね、
ちなみに高速2000円は、ハイブリットは1000円で軽と同じになるらしいです。
後はガソリンですが、今は円高なので今の値段です、
円高が無くなればおそらくレギュラー1リットル180〜200円時代になります。
それを考えるとやはりハイブリット?
プリウスやCT、SAIやHS、ここらがもっと注目されるでしょうね。
書込番号:12606406
0点
幼少時から外国車外国製高級品に囲まれて育ってきました。
トヨタ車の最新ハイブリッド車プリウスにプリクラシュがついて210万円ぐらいとデフレ感があり、多くの国民が買う事ができます。
トヨタ店の内装、トイレ、飲み物、お菓子、接客などいかがですか? ホテルやお手伝いさんのサービスに慣れた方々にとって、一般人トヨタ店よりレクサス店の方が快適だと思われます。
幼少時から多くのサービスを享受されてきた方々は、サービスに対してそれ相応の対価を支払います。
たぶんサラリーマン平均年収600万円庶民レベルでは、CT200は高額に思われます、セカンドカーでレクサス以上高級外車に乗らなければならない世帯もあると思いますよ。日本国の高額所得者100万人がCT200の対象でしょうか?
書込番号:12607757
0点
購入潜在層は、かなり広いでしょう。両親から家をもらえるのでマイホームの心配がない人。無駄な出費をしない賢い人。共稼ぎの人など。少し高くても、本当に良いもの、納得するものは買う人は意外に多いだろうと思います。
鈴木修氏は、(軽自動車が、トヨタなどが作る車より燃費が悪いのでは具合が悪い)という趣旨のことを言われている。ホンダのフィット・ハイブリッドは、「A地点からB地点までを安全に、しかも環境に負荷をかけずに走ることが優先されるクルマ」が主流となる時代を代表している。今後、クルマは、超燃費車でないと相手にしてもらえなくなるかも知れません。
そういう洪水のような潮流の中で、車がどうなっていくか? 日本車は生き残っていけるか?
CT200hの「超燃費」+「上質」は、重要な新しいジャンルであり、価値があります。
しかし、プリウスが飛ぶように売れたから、レクサス版を作ればヒットするという安易な世界ではなくなっている。レクサスのラインナップからすると、この程度でいいだろうという発想を突き抜けて、本当に良いものを追求していく必要があるでしょう。
個人が車を買う場合、納得感が必要です。納得感に結びつく上質を飽くことなく追求することが、日本車の使命というか存在価値だろうと思います。
書込番号:12609662
1点
将軍と大奥様
>満タン45L容量を22.5Lにして、22.5kg軽くしたとしましょう。CT200hは車重1450kg、服を着て二人乗って130kg。荷物が30kgすると、タンク削減により、1.4%軽くなります。車重が燃費に直結するとすれば、26km/Lの燃費なら、25.64km/Lに低下します。
すみません、軽量になると燃費は悪くなるのですか?
>これは、運転の仕方で吹き飛ぶ微差です。無駄な荷物を積んだまま走る。先の信号のタイミングも見ないで走る。アクセルを無駄にふかしてエネルギー変換効率を落としたり、空気抵抗と闘うなど−を避ける方がはるかに効果的です。
仰る通りだと思います。だからと言って無駄なことなのでしょうか?
ちなみにこれらのことはユーザーの使い方の問題であり、そして影響はすべての車に
言えることでもありますよね。
軽量化の為にそれぞれのパーツをグラム単位で軽量化出来ないか?とご苦労されている
カーメーカーにすれば(メディアの受け売りです)、一気それも簡単に20kg程度軽く出来るの
は有りがたいのではないでしょうか?
そういった努力がさらなる低燃費などにつながっていくのかとも思ってます。
>スペースの面では、タンクが居住空間に配置されていたのではないため、縮小分だけ居住空間が広がるわけではないでしょう。
すみません居住空間については
>>内山田竹志氏が、「燃費が倍になるのだから、タンクを半分にすれば、室内も広くなるし、車重も軽くなります」と言うと…
に乗らせてもらいました。
ですので有効かどうかは判りません。
ちなみに今のプリウスを仮にタンク半分にしても、何も変わらないでしょうね?
設計段階から考える問題です。
>ということで、多分、多くの人は給油間隔が2倍に延びる方がうれしいでしょうね。
どこで低燃費を実感するかの問題ですよね。
ユーザーが判りやすいと言った意味ではこのことを否定しません。
>もしオプションで、タンク22.5Lを選択できるとすれば、選びますか?
こういう聞かれ方をすると難しいのですが…
750km走れるとなると私は十分では?と思うんです(もちろん実用巡航距離です)
ちなみにCT200hではと聞かれると答えはNOです。
私の予想ではこの車の実用燃費は19km前後かなと思っているので満タンで400km程度しか
走りません。所有も試乗もしてませんので全くの想像です。
将軍と大奥さんは6リットル/kmのお車にお乗りとのことですが、たとえば60リットルタンク
だとして巡航距離は360kmぐらいですよね。
その倍以上走って、燃料代は約1/3で有ればそれでも素晴らしく無いですか?
。
書込番号:12610214
0点
たくたかさん
失礼しました、順序の間違いです。
実のところは、45Lでも半分しか入れなければ、22.5Lタンクとして走れますので、たくたかさんの需要は満たせます。
軽量化には賛成です。新素材を使って、CT200hなら、1450kg→1200kgに。ターボ機能を付けた1500ccにして、40km/Lにすると凄く魅力的ですね。
私のクルマは80Lタンクなので、満タン480km走ることができますが、それ以前に補給するので、遠距離の旅はスタンド探しの旅にもなり面倒です。高速料金所だらけと相俟って、遠距離の国内旅はしないという選択肢に落ち着いています。
国外の旅で、シドニー→メルボルンをレンタカーで走るケースを考えたことがありますが、軽く1000kmを超えますね。満タン1500kmは、豪州など広い国でも歓迎されるでしょうね。
書込番号:12610407
0点
燃費が良くなって、ETCの休日割引があるとなると一回当たりの走行距離が一気に増えませんか?
ドライブや旅行に遠くまで出かけよう!って気分にね。
普段使いの人は700k程度で満足できても、長距離を走る人にとっては1000kでも足りないでしょうね。
石油ファンヒーターでも自動車でもやっぱり給油はめんどくさいです。
使う人の便利さを考えたら航続距離は伸ばした方がウケがいいと思いますね。
書込番号:12611193
0点
燃費で15km/Lと以前記入しましたが、
大げさすぎたみたいです・・・
ぼう検索ページでは現在、17.9kmでした。
20km〜15kmぐらいのようです。
エンジンがプリウスですが、
プリウスのボディーは燃費には貢献してるみたいですね。
車の重量ですが、話題になっているようですが、
車の重量が軽いと、低燃費、パワーを感じる、
ブレーキが利く、走りが楽しい、いいことずくめですね。
軽い車でスポーティーにハイブリッドを乗りたい場合は、
ホンダのハイブリッドがいいじゃないでしょうか、
小さくて軽量です、
スポーティなら CR-Z、
低燃費で乗るには フィットハイブリッドがお薦めです。
現在ぼう検索サイトではフィットの燃費は19.9kmです。
NO1の低燃費はもちろんプリウスですが・・・
書込番号:12611420
1点
燃費で30kmいきませんね。自宅に持って来てくれたので数時間ほど借り、本屋さんに行ったり買い物利用に使いました。燃費18kmでした。 ハンドルヒーターいいですね。暖かかいですよ。
オプション 色 悩みますね。
書込番号:12611596
1点
guchiguchiさん, 63いいよさん
>ぼう検索ページでは現在、17.9kmでした。
>燃費18kmでした。
スポーツモードを併用したら、そんなものでしょうね。 私の車からすれば別次元ですが。
日本の超燃費車は世界に普及するか? 東アジアでは大歓迎されるでしょう。そうしない行き詰まるから。先進国ではどうでしょう? アメリカ人は超燃費車が嫌いか? これに関しては、米人のゲームの理論家が面白い分析をしています。
米人の大多数は、昔から燃費の改善に賛成してきた。であれば、燃費の良い車の普及に障害はないはず。それにもかかわらず、ガソリンを大量に消費するSUV車が、なぜたくさん走り続けているのか?
ひとつの理由は、高燃費車は、車体が軽く事故に巻き込まれたとき安全性に乏しいと心配する人が多いためと考えられる。とくにハマーのようなSUV車(3トン)と衝突したとき軽量の車は非常に危ない。他のドライバーも軽量の高燃費車に乗るのであれば、自分も高燃費車に乗るのはやぶさかではない。しかし、米国では、車の巨大化が進み、護衛策に重い車に乗るようになっている。
日本の場合は、遅い道路事情が、逆に幸いするかも知れません。高速で走れる区間は少ないし、軽自動車が増えている。自分も高燃費車に乗るのはやぶさかではない状況を満たしている。
それでも事故は偶発的に起きる。しかし、前後が軽い車であれば致命傷にはならない。そのためには、重い車に挟まれた状況で走りたくない。
であれば、危ない車を先に行かせるか、スピードを上げて離れるかがやれれば良い。しかしその場合は、追い越し車線に出て抜き去る選択肢しかない(実際は、十分に気を配れば、そうなる前にやりようがある)。CT200hでコメントが多かった「もっと加速性能を」は、潜在的には「快感を得たい意味もあるが、より以上に、危険からできるだけ早く離脱する能力も欲しい」という心理的なニーズかも知れません。やはり、将来的にはターボ・ハイブリッドの方向性は必然かも知れません。
まとめると、
@ターボ・ハイブリッドの先端エンジン技術
AGT-Rのようなシート
BバージョンLには、マーク・レビンソン装備
ならば、世界中がワオーとなるでしょうね。
書込番号:12615691
0点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「レクサス > CT」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 7 | 2023/10/29 16:22:54 | |
| 9 | 2021/09/12 14:16:01 | |
| 1 | 2021/04/21 0:35:47 | |
| 9 | 2020/11/03 22:10:13 | |
| 7 | 2020/08/20 20:22:29 | |
| 4 | 2025/02/08 2:11:55 | |
| 9 | 2018/04/10 11:17:20 | |
| 16 | 2017/12/20 22:13:23 | |
| 37 | 2017/11/27 22:22:53 | |
| 10 | 2018/01/01 0:40:46 |
CTの中古車 (561物件)
-
- 支払総額
- 287.2万円
- 車両価格
- 282.6万円
- 諸費用
- 4.6万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 5.3万km
-
- 支払総額
- 79.5万円
- 車両価格
- 74.8万円
- 諸費用
- 4.7万円
- 年式
- 2013年
- 走行距離
- 15.4万km
-
- 支払総額
- 298.8万円
- 車両価格
- 291.7万円
- 諸費用
- 7.1万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 2.2万km
-
- 支払総額
- 288.0万円
- 車両価格
- 280.8万円
- 諸費用
- 7.2万円
- 年式
- 2019年
- 走行距離
- 2.1万km
-
- 支払総額
- 84.5万円
- 車両価格
- 75.7万円
- 諸費用
- 8.8万円
- 年式
- 2011年
- 走行距離
- 12.7万km
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【Myコレクション】Windows11対応でCPU換装とディスク増強
-
【Myコレクション】pc
-
【Myコレクション】メインアップグレード最終稿
-
【Myコレクション】自作パソコン
-
【Myコレクション】SUBPC 2025 WHITE
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)













