ジムニー 1998年モデル
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ジムニーの新車
新車価格: 114〜169 万円 1998年1月1日発売〜2018年6月販売終了
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遂にジムニーも20年ぶりのフルモデルチェンジの様ですね。
知り合いのスズキ関係者から聞きました。
やはりジムニーにもエネチャージとか燃費向上策をとりいれるんでしょうかね?
エンジンストップするジムニーなんて考えにくいんですが(汗)
燃費規制も結構あるでしょうし、自動ブレーキ等の安全装備の拡充も考えられます。
個人的な希望としては、絶対に無いと思いますけど、、、
リーフスプリングの板バネに戻して欲しいなw
書込番号:21127282
7点
せめてCVTではなく、4ATにしてほしい。
K6Aじゃなくても良いから!
エネチャージは要らない!
オフロードを楽しむ車だからね!
書込番号:21127349 スマートフォンサイトからの書き込み
14点
もちろんマニュアルも設定してくださいね!
鈴木修さん!
書込番号:21127354 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
フェラーリにもアイストが付く時代ですからSエネは付くのは確実でしょう
オフロードを楽しむ車なのかもですが、そこに行くまでの90%以上はオンロードを走ってると思います
ジムニー最大のデメリットの快適性を考慮してくると思いますよ。
書込番号:21127785
17点
エネチャージをアイドリングストップと勘違いしてるのが2名
書込番号:21127814
22点
>ネシーエンゥさん
アイドリングストップもエネチャージの一環だよ。
ま、私はその2名に含まれてないからよいけど。
書込番号:21127871 スマートフォンサイトからの書き込み
16点
公式サイトはアイドリングストップに触れてないけどな?
http://www.suzuki.co.jp/taikan_enecharge/enecharge/index.html
書込番号:21127899
6点
>ネシーエンゥさん
えっ?今更エネチャージ?
私が言ったエネチャージというのはSエネのことだよ。
私がエネチャージと書いたらからこちらが悪いけど(;^_^A
書込番号:21127911 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
Sエネチャージにもアイドリングストップについては触れてないが?
http://www.suzuki.co.jp/s-enecharge/why/index.html
再始動性が良いこととアイドリングストップは無関係です。
突っ込むなら調べてから突っ込んできてくれ。
書込番号:21127937
10点
アイストを含めたシステムがSエネ(エネ含む)です
現にSエネ(エネ含む)が無いグレードにはアイストが付きません
まあ、スズキ車だけの話なので知らなくても恥ではありません。
書込番号:21127971
12点
ちょい訂正
アルトのワークスとターボRSのAGS車だけは例外ですね。
書込番号:21127993
8点
そうなんですか?
スズキのHPにはこれっぽちも記載がないんですけど。
含まれていると勘違いしていませんか。
エネチャージは減速時のエネルギーで発電充電する機構ですし、
Sエネはそれに加えて発進時のモータアシストやISGによるエンジン始動補助であって
アイドリングストップは全く関係ないと思うのですが?
Sエネの別情報ページ
http://www.suzuki.co.jp/car/technology/s-enecharge/
どこかにアイドリングストップが組み込まれた資料があるなら教えてほしいです。
>アルトのワークスとターボRSのAGS車だけは例外ですね。
例外というか別システムなだけではないのですか?
書込番号:21128785
6点
>スズキのHPにはこれっぽちも記載がないんですけど。
記載が有ろうが無かろうが、Sエネ(エネ含む)が付くとアイストも付く事実を受け止めましょう
ワゴンRからは軽もマイルドハイブリッドの名称を使っていますがSエネと同じ機能です
つまりSエネが付く=アイストも付くって事です
>例外というか別システムなだけではないのですか?
そうですね、だから「現にSエネ(エネ含む)が無いグレードにはアイストが付きません」の例外と書いたのです
加えてもう少し例外の訂正すると、ハスラーGの5MT車もSエネ無しだけどアイスト付いてました。
書込番号:21129094
11点
だからね論点がずれてるんですよ。
Sエネが付くとアイドリングストップが付くのはどうでも良いんですよ。
Sエネにアイドリングストップが内包されているという間違った認識を正してるだけなので。
書込番号:21129112
8点
何かSエネにアイストが含まれてるかどうかで盛り上がってますけど、方向性が違ってませんか?
ここでは新しくフルモデルチェンジするジムニーがどんな車になって登場するのかで盛り上がって欲しいです。
Sエネのメーカー説明や他車の導入事例等は一例にして頂いても構いませんが、そう言う枠にはまらないような車がジムニーの魅力でしょう?
オフロード性能の向上や、燃費に振った場合の現行エンジンとのマッチングなど、もっと楽しい話して下さいよ^^
個人的にはCVT化は他の方も書かれてますが反対です。
耐久性の問題もあると思います。
旧来の4ATを引き継いで欲しいですね。
その上でSエネのような燃費向上策を組み合わせて、オフの性能を落とさない程度にオンでの快適性の向上等を望みます。
ラダーフレームも当然無くして欲しくないですよね^^
書込番号:21130029
22点
あかり50さん御免なさいね、最後にします
>エネチャージをアイドリングストップと勘違いしてるのが2名
>Sエネが付くとアイドリングストップが付くのはどうでも良いんですよ。
勘違いしていない事が判ってくれれば良いです。
書込番号:21130383
5点
JB23の4型AT車に乗っています。
現状、カジュアルSUVとしてハスラーがラインナップされているので、ライトユーザーはそちらに任せ
ジムニーはデザインや構造等、思いっきり硬派に振ってほしいです。
あと、個人的にトランスファー切り替えはボタンじゃなくレバー式が良いです。
書込番号:21131089
7点
あかり50さん。
お邪魔します。
>何かSエネにアイストが含まれてるかどうかで盛り上がってますけど、方向性が違ってませんか?
揚げ足をとるつもりはありませんが!
Sエネも、活用の仕方次第では面白そうな気がいたします。
価格、重量など問題もありますがエンジン回転数が低速域でトルク不足時に発電の負荷を切ったり
バッテリーに蓄えた電力を活用して、電動機が補助して悪路を走破するのも悪くないかな?
と思いました。
>個人的にはCVT化は他の方も書かれてますが反対です。
耐久性の問題もあると思います。
詳しくは、知りませんが!
2000ccクラス(百数十馬力)のスポーティカーに、採用されてかなりの年月が経つ様に思いますが
悪路用には、まだまだ問題がありますかね?
MT派が、意見する内容ではないかも知れませんが滑りやすい路面に駆動力が断続的に変化して
しまうよりも無段階に変速して適切に駆動力を掛けられる可能性がある様に感じます。
>オフの性能を落とさない程度にオンでの快適性の向上等を望みます。
ジムニーの、本来の目的である悪路走破性に向けた取り組みと、通常使いの快適性向上も期待
できると思っております。
あくまでも噂では、
ハスラーの登場により、差別化のためジムニーは両立よりも悪路向けの車種になりそうfだとも聞
いた事がありますが、通常に使用するクルマとして現在よりも不便になることはないかな?
と期待しています。
残念なのは、横滑り防止装置装備が義務となりますから機械式LSD本来の性能は引き出せなくなり
ますので、電子制御LSD、三菱のAYCの様なものが採用されるかもしれませんね。
書込番号:21133041
3点
「Sエネの別情報ページ」
ってところに
「アイドリングストップ後は、ISGのスターターモーター機能により、エンジンを再始動する」
と記載されているので全く関係ないって言えないでしょ。
「静かでスムーズなエンジン再始動」も特徴みたいだし。
そうなると、Sエネでアイストがつかないことは有り得ないかと。
全く無関係であれば、そんな表現しないだろうしね。
書込番号:21134280
5点
https://www.motor1.com/news/177749/2018-suzuki-jimny-leaked/
本当ならデザインは相当に力入れてる様子
jb23からかなり角形(箱形)に戻した感じ
内装もスイフトやイグニスに似た感じで売れそうですね
書込番号:21141041
9点
ブレ損さんへ
ハマーとゲレンデバーゲンを足したようですね。
楽しみです。
書込番号:21142354 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>購入資金積立中さん
グリルはハマーでルーフはゲレンデという感じがしますね
昔ジウジアーロデザインのゴルフに乗ってましたがインパネやダッシュボード辺りが似てるかな
フィアットパンダも彼のデザインですが今回のジムニーにちょっと通じるところがある気がします
色んな車の良いとこ取りと言うかオマージュを感じますね
書込番号:21142676
4点
いよいよ新型ですねー
実車を見るの楽しみです。
ラダーフレーム生き残りましたね!
書込番号:21144028
1点
燃費と居住性が改善され、走破性は維持されることを期待します。
書込番号:21145757
1点
Sエネチャージは個人的には、不要に一票
普通の乗用車と違い、タフな使い方をされるので故障の要素は少しでも減らしたい
長期間使用(20万キロ、20年以上を想定)でのバッテリー劣化も考慮
極力シンプルにしてコストも下げてほしい
そういう意味ではフルタイム4WDも機構が複雑になるのでいらない
パワートレーンは現行のブラッシュアップで信頼性に重きを置いてほしいです
現実的には売らなきゃいけないので、いろいろつくだろうけど
書込番号:21167927
5点
以前JB23所有してました。すごく愛着のわく車でしたねー^ ^
新型はジャダーが起こらない事を切に祈ります。
足回りは変更ないんですかね?
まぁジャダーに関してはリフトアップしなければいい話しかもしれませんが。。。
書込番号:21170236 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
金クルさん
確かに色々と付けてカタログ燃費の改善を図る公算は高いと思います。
確かメーカー全体として販売する車種全体でクリアしなければいけない燃費規制があったような、、、
ジムニーは間違いなく足を引っ張っていたでしょうから、燃費対策を色々と付けて来るんじゃないかと思いますが、ハスラーの登場で、完全に悪路走破能力に特化した車を作れるようになったのも事実なので、そことの折り合いを上手く付けたものになると本当に良いのですが、デビューが楽しみですね^^
書込番号:21178020
3点
>あかり50さん
フルモデルチェンジ、楽しみですね。
エンジンは一択でしょうが、ミッションが何になるのか興味ありますね。
MT・AT・CVT・AGS、さてスズキは何を積みますかね。
個人的には、アルトターボRSの5AGSをそのままフロントに積んでフロントドライブさせ、
リアをモーター駆動の4WDが理想です。
わがまま言わせて頂けるならば、2モーターで左右独立駆動で超絶旋回。
それにモーターのみで100キロくらい走行出来るバッテリー。
もちろんコイルスプリングでw
こんなん素敵やと思うんですが、ジムニーじゃないですよね。
シエラに期待します(^_^)
書込番号:21187750
2点
新型ジムニーですか、世界最高の極地性能は、堅持して欲しいです。
他に無いですからね〜。
ハマーだって、狭い林道すら走れません。
りジットサスと、フレーム構造を守りつつ、軽量化と剛性を両立出来れば、言うことありません!
唯一無二のオフロード性能に拘って欲しいと思います。
電子デバイスに依存しない、シンプルで、実質剛健な車なら、欲しいと思います。
書込番号:21191814 スマートフォンサイトからの書き込み
36点
最近JB23の7型を手放しました。
9年間乗って趣味の登山とスキーに大活躍してくれました。
新型のジムニーもミニゲレンデバーゲンのようなデザインで長く愛されそうです(^_^)
しばらくすると新型が欲しくなりそうですが、サイズはあまり大きくならないで欲しいものです。
書込番号:21215891
9点
冒頭のエネチャージやらアイドリングストップ、
MTだけでエネチャージ付きはAT、MTはなし。
アイドリングストップなんか自分でやった方が速いし任意で賢い。
セルやプラグ劣化も知れたもの
書込番号:21536637 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
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