N-BOXの新車
新車価格: 173〜203 万円 2023年10月6日発売
中古車価格: 15〜256 万円 (12,627物件) N-BOXの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| N-BOX 2023年モデル | 266件 | |
| N-BOX 2017年モデル | 4921件 | |
| N-BOX 2011年モデル | 4691件 | |
| N-BOX(モデル指定なし) | 6505件 |
http://biz-journal.jp/i/2017/11/post_21388_entry_3.html
軽の中でも特に安全性は低く、ボディはペラペラ。。。 こんなテキトーな記事を書いて良いのでしょうか?ホンダは軽でもいち早くESC(VSA)を標準装備にして、カーテンエアバッグはオプションですが選べるようになっています。更に新型でホンダセンシングを採用して予防安全性能は軽のなかではトップの得点を出しました。衝突試験でも唯一nboxとnoneが5つ星を取っています。 軽の中でも安全性が低いのはスズキでしょ?軽量化とコスト削減でボディはペラペラ。こんな記事は消して欲しい
書込番号:21365145 スマートフォンサイトからの書き込み
24点
>>軽の中でも安全性が低いのはスズキでしょ?軽量化とコスト削減でボディはペラペラ。こんな記事は消して欲しい
同類だね、このスレも消して欲しい。
書込番号:21365173
60点
自動車に詳しいライターの呉尾律波氏・・・検索しても自動車関連ライターとして見つからないけど架空の人なのかね?
書込番号:21365212
29点
いい加減と評判のネットメディアの中でも、去年捏造記事を載せて信用が地に墜ち、特に信憑性が極めて低いビジネスジャーナルの与太記事なんて信じるに値しない。
しかしこんなメディアの記事でも信じるビリーバーも出てくるだろうから始末に負えない。
書込番号:21365250 スマートフォンサイトからの書き込み
26点
空間に制限の多い軽自動車が安全性に不利なのはわかっている話で、
軽と普通車を比べるのがおかしな話。
書込番号:21365278
28点
https://matome.naver.jp/m/odai/2147262007207106801
ビジネスジャーナルってこんなメディア。
書込番号:21365288 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
ビジネスジャーナルは全く信用してませんが、この記事については9割方同意できます。
私も室内空間をギリギリまで拡大した=ボディーペラペラのタントを使っていますが、万一の衝突時の安全性は、バイクと同等かむしろそれよりも危険だと思いながら運転しています。
軽に乗ってる時点で、「万一事故に巻き込まれたら相対的にとても危険」と理解していますよね。(^^;)
書込番号:21365361
42点
>油 ギル夫さん
ビジネスジャーナルという記事はひどいと言うことが分かりました。そんなことも知らずにむきになって口コミに書き込むなんて自分がバカでした。その他の返信者もありがとうございました
書込番号:21365377 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
軽自動車にしては、センシングやらサイドエアバッグやらで安全装備は付いていますが、限られたサイズで最大の空間を確保して、その上コストを抑える。
所詮は軽自動車ですよ。
近場は軽、遠出は普通車などの使い方をしているか、やむを得ず軽自動車一台という使い方をしているかです。
現在のファミリー使いの軽自動車では間違いなく1番でしょうが、普通車ましては大型トラックまでもが走ってる公道では、やはり軽自動車は軽自動車止まりでしょう。
書込番号:21365729 スマートフォンサイトからの書き込み
29点
http://www.nasva.go.jp/gaiyou/houdou01/2014/140509.html
N-WGONは、普通自動車と同じ条件で、JNCAPファイブスター賞獲ってます。
正直軽自動車は危ないとか寝言を言ってる連中は、昔のイメージで語る調べることも出来ない老害と思っています。
コストダウンとか的外れも良いところ。
値段見ればわかりますが、今の軽自動車は高く、安全性には手を抜いてません。
でなければ、JNCAPファイブスター賞なんて取れるわけがありません。
ちなみに旧型N-BOXも星4を獲っています(新型はまだテスト未実施)
昔のイメージではなく、しっかり現在の状況を調べてから発言してはいかがですか。
書込番号:21367585
44点
老害ですか…まあ、いいんですけどね…(^^;;
軽自動車専用道路で軽自動車ばかりの中で事故をすれば、Nボックスは安全性が高いのでしょう。
もしくは壁への衝突など、単独事故の場合も。
でも道路は軽自動車も普通車も、大型自動車も走ってます。
渋滞の最後尾に軽自動車が止まっていて、そこに普通車が突っ込めば軽自動車はペシャンコです。
普通車に大型自動車が突っ込んでも普通車はペシャンコです。
要は、相対的に危険なのだ、ということを言っているのですよ。
エネルギー保存の法則は覆すことはできません。
事故の際は大きく重い車両がより安全なのはどうしようもありません。
加えて、普通車の中でもセダンタイプは、前後にクラッシャブルゾーンを持っているので、より安全性が高いことも確かです。
小さく軽い軽自動車の中で、室内空間を最大限に広げるということは、事故の際のクラッシャブルゾーンが少ないことになるので、相対的に危険なのは間違いありません。
書込番号:21367688
63点
軽自動車の安全性能が進化しているのは確かです。
交通事故の年間死亡者数が減り続けていることからも車の安全性能の向上を物語っているでしょう。
ただ、やはり相対的に登録車の安全性能も向上しています。
車両相互の事故の場合は、ボディサイズが大きく重たい車が有利なのは間違いないです。
それは間違いないのですが、だから軽自動車は〜という論調にはウンザリしますね。
私はバイクも乗りますけど、それと比べれば軽自動車の安全性能でも鉄壁クラスですから。
大型バスでもトラックでも死人は出ます。
軽自動車はあのサイズのお陰でとても取り回しが良いです。
一生に一度あるか無いかの事故の心配をするより、私は利便性を選びます。
書込番号:21367847 スマートフォンサイトからの書き込み
21点
>ダンニャバードさん
少し古いデータですが、「交通事故総合分析センター イタルダインフォメーション No.63」から引用します。
http://www.itarda.or.jp/itardainfomation/info63.pdf
事故年別の運転者1000人当たりの運転者死者数を見ると、確かに普通車より軽自動車の方が多いですが、『バイクと同等かむしろそれよりも危険』とか『万一事故に巻き込まれたら相対的にとても危険』と仰る程では無いと思います。
あと、まとめの部分で…
「最近の車両に比べ、20年ほど前の車両では衝突時の車体全体の変形が大きくなりやすくなっていました。これは衝突時の衝撃をやわらげることを優先的に考えていたためです。しかしこれでは相手が大きい(重い)車両や速度が高い車両との衝突の際に、車体前部だけでは衝突エネルギーを吸収しきれず、車室まで変形がおよんで乗員の生存空間が少なくなり、傷害が大きくなる事例も発生していました。
最近の車両の設計では車室の剛性を高めて乗員の生存空間が確保できるようにしながら、車体前部を変形させることによってより多くの衝撃エネルギーを吸収しようとしています。古い車両に比べると、車体前部の剛性が高くなっているため、乗員への衝撃は多少増えます。その乗員への衝撃をシートベルトやエアバッグの展開によってやわらげて、乗員の受傷を防ごうという考え方です。」
…だそうですから、以前にも増してシートベルトが重要ですね。
書込番号:21367973 スマートフォンサイトからの書き込み
14点
>正直軽自動車は危ないとか寝言を言ってる連中は、昔のイメージで語る調べることも出来ない老害と思っています。
老害の部類なんで、チョットだけ調べてみました。
ご指定サイトで試験車種は「平成24年度実施車種?」全体で73件、内軽自動車は17件あります。
「新安全性能総合評価」の最高点は199.7、最低点は148.0点で平均点は173.6点、中央値は(36位と37位の平均)176.9点。
ホンダN-WGN GAパッケージ2013は178.8点で29位、全体平均点、全体中央値ともクリアし、さらに軽自動車平均値159.7も大幅に超えていますから、確かに立派だと思います。
新安全性能総合評価73件のヒストグラムを掲示しておきます。
グレーが全体(軽自動車+それ以外)、レッドが軽自動車です。階級幅は5でX軸の値は各階級の上限値(150なら145.1〜150)です。
昔のイメージは覆ったでしょうか?
書込番号:21368279
4点
>ダンニャバードさん
おっしゃる通りだと私も思います。
他の方が仰っていますが、いくらファイブスターを取ろうとも実験での結果ですよ。FRの縦置きエンジンのセダンと軽がファイブスター取っていても、どう考えてもセダンの方が安全ですよね。
外車でよく駐車場のチケットや精算機窓開けて手届かなくて、仕方なくドア開けてる方見た事有りませんか?
シートからかなりドアの外側まで距離があるんですよ。車をギリギリに寄せたところで手を伸ばしてもギリギリ届くか届かないところです。
側面の安全性の関係上ですが、国産車と頻繁に乗っていると本当に小さな部分まで気付かされます。
軽なら車外から10cmでもう運転者の右半身ですよね。
軽の2列目乗った事ありますよね。
新型Nボ乗りましたけど、ヘッドレストの後ろ拳一個弱でリアガラスです。
かたや、普通車はセダンならトランク、ハッチバックでも荷室があります。
最高の軽だとしても軽です。
現在の軽自動車は安全だからといった動機で軽自動車は選んではいけません。
軽自動車という選択肢の中で安全なものをという事ならNボックスは最善の選択と言えます。
最近の軽自動車は安全性が増してるから高いというのもある意味正解ではありますが、スライドドアやオートエアコンetc、、、安全性能とは別で価格が上がっているのも事実です。
ただ、ミライース試乗した後に乗った新型N BOXはいくら価格が倍で乗り出し200〜250万とはいえ、ミライースはないな、と思える程ステアリングの路面からの感触やハンドリング、ドリンクホルダーに500ml紙パック置けたり内装はもちろん、素晴らしい車と思えるいい出来栄えでした。
書込番号:21368785 スマートフォンサイトからの書き込み
30点
警察の方と話す機会があれば聞いてみたらいいと思う
仕事でたまに事故現場に行って警察の方と話をするけど、やはり軽は新旧問わず被害が大きいよ
軽同士ですら死者が出ることもあるし
普通車同士でならあまり死者は出ないとも聞く
現実を知った時の軽信者の反応が気になるくらい軽の事故時の状態は酷い
近場で慣れた道を走る程度なら軽も楽でいいんだけどね
書込番号:21368975 スマートフォンサイトからの書き込み
24点
>けんてぃさん
>こくちんぱんさん
全く同感です。m(_ _)m
画像は私のタントの後部座席ですが、けんてぃさんがおっしゃるとおり、バックレストとリアガラスは今にも触れそうなほど近いです。
後ろからクルマどころか、バイクが衝突しただけでも後部座席の乗員は無傷ではすみそうにありません。
ミニバンの3列目もこれに近いですが、10センチと30センチの差、バックドアの厚さ、バンパーの大きさなどの違いがあるので、それなりに安心感は高くなります。
が、ミニバンの3列目、および軽自動車の後部座席はあくまでもエマージェンシーと考え、人を乗せたときは後部からの追突にかなり気を遣っています。(といってももらい事故は避けようがないですけど...)
軽自動車はクラッシャブルゾーンの小ささ、車体重量の差から発生する慣性エネルギーの小ささによって、相対的な危険度はどうしても高くなります。
乗り出し250万円!で先進装備満載で乗り心地も良い!となると、そのような感覚が鈍ると思いますが、いざというときはやはり比較的弱者となってしまう乗り物ですので、それを踏まえて乗られる方が良いと思います。
ちなみに私はタントで子供たちと遠出はしません。高速にも乗りません。スピードの乗るバイパス道もなるべく避けています。
書込番号:21369075
22点
軽自動車の安全性が高いなんて、イメージ操作が生む幻覚に過ぎません。
実際の事故現場を見たことがありますか?
私は昨年玉突き事故の現場を見たことがあります。
バンパーが凹んだ程度の普通車に挟まれた軽自動車がどのような形状だったと思います?
前はエンジンルームが潰れフロントガラスが割れた程度で、前席空間は確保されてました。
ドライバーは、悪くても脚を潰された程度だったと思います。
後ろは見事に圧し潰されていました。後席に当たる空間が消滅し、
2シーターショートボディに変形していたのです。
空間そのものがなくなってしまえば、どんな安全装備も意味を成しません。
もしその後席に人が乗っていたら、命に係わる重傷を負っていたでしょう。
辺りに血痕が見られなかったので、多分後ろは無人だったのだと思いましたが…。
ちなみにハイトワゴンでしたが、潰れ方が酷く車種判別は出来ませんでした。
のろのろ運転で横を通過しただけだったので、見える部分が限定されていたのです。
安全テストの数値が良いことは素晴らしいことだとは思いますが、
軽自動車は軽自動車用の軽い負荷での試験であることと、
限られた条件しか想定されていない、不十分としか言えない
試験であることは認識しておくべきです。
重要なので繰り返し記述します。
後席空間が圧し潰された軽自動車の後ろの普通車は、
ぱっと見ではバンパーが凹んだ程度にしか見えなかったのです。
バンパーが凹む程度の衝撃だけで、軽自動車の後ろ半分は圧し潰されるのです。
書込番号:21369969
27点
事故内容はよくわかりますが、あくまで追突ですよね?N-BOXに限らず全ての軽自動車に言えます。
しかしながら、追突事故で車の形がなくなるほどの事故はどれだけおきているんでしょうか。
追突事故は追突した方の車間距離が不適切、また脇見運転が全ての原因だと思います。事故は起こさないが、一番ですが。
どのような事故であれ、軽自動車特に後席は突っ込まれたらかなりのダメージはあります。
しかしながら、正面からの衝突実験はあっても、追突の実験は普通車でもしているのでしょうか?
ミニバンの三列目なんて少し軽より広いだけで大して変わらないじゃないですか。
よく比較されますが、軽と普通車、普通車とトラック。高速で軽とトラックなら即死ですね。これははっきり言えます。
事故割合とか見てませんが、追突事故と正面衝突はどちらが多いのでしょうか?事故解説の上手い方々よろしくお願いします。
書込番号:21377817 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>Crazy 7さん
家の親のfit(ガソリン)現行マイナー前に乗ってます
10トンダンプに右折待ち停止状態で追突されました。
4人乗車もちろんシートベルトしてました。
なんキロで追突されたか分かりませんが
バンパー中央にトラックバンパー左角があたり
10メーター位前にふっっとびました。fitは廃車になりました。前に車が居なくて良かった
でも前席の二人は怪我なし後部座席の一人は後頭部の怪我出血(縫いました)
と打ち身ですみました、
リヤの屋根がへこみ内部部品が
リヤのヘッドレスト手前まで食い込んでました。これが後頭部に当たった。
荷物スペースの50センチ位のおかげでたすかりました。
軽自動車の後ろに乗る時はできるだけ前に乗る事。
スライドはできるだけ前に寄せて乗る事。
ちなみに前のエアバックは開かなかったです。
書込番号:21380269
15点
>アルミでできた鍋さん
すさまじい事故の経験談ありがとうございます。状況が目に浮かぶようです。
ダンプに追突されて軽傷で済んだのは奇跡的ですが、後部のわずかなスペースがクラッシャブルゾーンとして有効だということが良くわかります。
いずれにしても大事に至らなくて何よりです。
そういえばミニバンの3列目に人を乗せるとき、後部スペースへの荷物の積み方には少し気を遣うようにしています。
万一後方から衝突されたときに、その荷物が背もたれを貫いて乗員に刺さらないように、荷物の形と積み方を工夫するようにします。
といってもどうにもならないことが多いのですが...車いすなどは万一の際は凶器に早変わりしそうです...
アルミでできた鍋さんの経験談を拝見し、改めて注意しないといけないと感じました。
ありがとうございました。
書込番号:21380864
5点
すみません、遅レスですがもう少し詳細な事故状況を記します。
で、その前に
>追突の実験は普通車でもしているのでしょうか?
安全評価試験の項目にありますが試験方法に問題があると思っています。
というのも後方からの衝撃なのに、前席だけに載せたダミーの損傷具合で
安全性を評価するという試験だからです。
これだと後席乗員を守るためギリギリまでボディを強くするより、
後席乗員は切り捨てて、後席空間を衝撃吸収の為に潰れやすくしたほうが
安全性が高いという結果になるからです。
現実を無視して軽ければ軽い程、良い数値が出るという他の試験も十分酷いが
後方追突試験は酷いを通り越してます。
>ミニバンの三列目なんて少し軽より広いだけで大して変わらないじゃないですか。
私もそう思っていましたが実際は大きく違ってました。理由は後述します。
>追突事故と正面衝突はどちらが多いのでしょうか?
自損は正面、もらい事故は追突(される)が多いんじゃないでしょうか?
私が見たり聞いたりする分にはそうです。
そして、圧倒的に自損事故のほうが多いです。見聞きする限りにおいては。
話を事故の件に戻します。
10台前後の玉突き事故でした。
状況からの推測ですが、渋滞で車間距離が少ないノロノロ運転の車列にブレーキが間に
合わなかった小型(2tか4tくらい)トラックが突入、最後尾のカローラバンはカーゴスペースの
半分程度が圧し潰されていましたが、多分乗員は無事、というか軽傷で済んだだろうと思います。
きちんとシートベルトをして正しい乗車姿勢で運転していたら。
車両そのものも、自走出来るかどうかが微妙といった…ぱっと見で車種が判るレベルの潰れ方でした。
最後尾車両の損傷具合の割に事故車両数が多いのは、ノロノロ運転だからリラックスしてたのでしょう。
事故車両の損傷具合が前に行くほど軽微になっていく…、その最後で、前から2台目の軽だけが
原型を留めない程酷く潰れていたことに、正直驚きました。
軽自動車の安全性は、普通車のそれより遥かに劣ると考えている私の予想を超える潰れ方でした。
そしてその軽の後方5台目、潰れた軽より遥かに強い衝撃を受けたであろう位置に3列ミニバンがありました。
(ノア兄弟の末弟、確かエクスファイヤとかいう車種)
そのミニバンの潰れ方は前後バンパーは確実に要交換レベルでサイドパネルにも歪あり。
リアハッチも中央部が大きく、多分10センチ程度凹んでましたがリアガラスは無事でした。
3列目に人が乗っていたとしても軽傷か無傷だったろうと思います。
理由は知りませんが全事故車両共に無人でした。多分事故処理が済むまで
安全な場所に避難していたり、警察に事情を聴かれたりしていたのでしょう。
だから乗員の被害程度は、全て車両状況からの推測です。
そして結論、軽自動車の安全性は普通車より明らかに低い!
特に後席の安全性は論外といえるレベルで、
3列シートミニバンの3列目の安全性より遥かに低い!
・・・というか、軽自動車の後席空間は衝撃吸収ゾーンだというのが現実。
大事な人は乗せないほうがいいし、特に高速道路は避けるべきです。
書込番号:21384849
14点
全面的に同意します。
僕は国産Cセグメントステーションワゴンに乗っていて、同クラスのSUVに追突されてリアオーバーハング分は潰れましたが、そこから先の居住スペースは変形すらなく、ドアもすべて開く状態でした。
その車を買うときにBセグコンパクトカーと迷ったのですが、Cセグメントにして正解でした。
恐らく腕の一本、後遺障害の有無くらい違ったでしょう。
そもそも追突被害試験の前提は被験車両と同クラスの車をぶつけた前提でシートに衝撃を加える試験なので、自分より大きな車両しか走っていない軽自動車で良い数値を出してもそんなに意味はないですし、
ボディが壊れて衝撃を吸収する構造なのに壊れて良い部分がほとんど無いので、ぶつけられるとエネルギーを吸収し切れずに吹き飛ばされる軽自動車は物理的に危険なんです。
キャビンが丈夫なら大丈夫?
コスト制約の強い軽自動車は高剛性金属部品は大量には使えませんし、そもそも箱型は補強を入れるスペースが無いので強度確保が難しいです。
因みに事故で潰れたオーバーハングの長さは40cmくらいでしたが、果たしてリアバンパー後端からリアシートまで40cmある軽自動車はありますでしょうか。
この点はミニバンや三列シートSUVも同じですがね。
使い勝手と取り回しは確かに便利ですが、デメリットを理解しないと軽自動車には乗れません。
書込番号:22201207 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
本日、私の地元で悲しい事故がありました。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181025-00000060-jij-soci
前後をトラックに挟まれた状態ですので、普通車だったとしても助かった可能性は低いですが、それでも少しは違ったかもしれません。
事故は千差万別ですので軽だからダメだった、普通車だから助かった、などということはありませんが、とはいえ確率的には小さく潰れやすい軽自動車はリスクが高いことは間違いありません。
皆さん、くれぐれも気をつけて乗られて下さい。
大切な小さな命を乗せているときは特に、高速道路はなるべく使わないことをお勧めします。
書込番号:22206859
9点
軽自動車と普通自動車の比較になっていますが、ホンダの軽自動車は他メーカーより重い代わりに安全性を考慮した設計になっているとの事です、それにより燃費や加速感が悪くなりますが、そこはエンジン屋なので他メーカーと極端に差がない運動性能に仕上げているそうです。
だから安全性が高いとは考えていませんが、ホンダの軽自動車限定での話題があると良い気がします。
社用車で使用しているホンダ車両で軽い追突事故に遭った同僚はいますが、センサーが装着されていた為修理費用が若干高く付くといった事以外は分かりません。
大小関わらず車両によっては、ボディの変形によりエアバッグが乗員を受け止めないといった車両もあるみたいです、安全性を考慮し選択される方は車両の大きさだけではなく、より多角的な情報を得てからが良いのではと感じます。
書込番号:22207192 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
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| 19 | 2025/11/29 15:15:52 | |
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| 22 | 2024/10/16 10:48:36 |
NBOXの中古車 (全3モデル/12,627物件)
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- 121.8万円
- 車両価格
- 114.8万円
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- 支払総額
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- 車両価格
- 79.8万円
- 諸費用
- 9.0万円
- 年式
- 2019年
- 走行距離
- 9.3万km
-
- 支払総額
- 142.8万円
- 車両価格
- 134.6万円
- 諸費用
- 8.2万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 1.3万km
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N−BOX G SSパッケージ ナビ バックカメラ 両側電動スライドドア ステアリングスイッチ アイドリングストップ プッシュスタート ドライブレコーダー 禁煙車 ETC
- 支払総額
- 55.9万円
- 車両価格
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- 諸費用
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- 年式
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