アクアの新車
新車価格: 243〜302 万円 2021年7月19日発売
中古車価格: 24〜554 万円 (8,430物件) アクアの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| アクア 2021年モデル | 1707件 | |
| アクア 2011年モデル | 7367件 | |
| アクア(モデル指定なし) | 8175件 |
そろそろ納車が始まり、乗られている方もいらっしゃると思います。
そこで質問なのですが、私は納車になった際にチッソガスを入れようと考えていますが、タイヤの空気圧はどれくらい入れられているのでしょうか?やっぱり規定値という方が多いのでしょうか?
規定値がわからないのであれですが、2.3か2.4くらいにしようかと思っていますが高すぎでしょうか?
ちなみにタイヤは15インチタイヤです。よろしくお願いします。
書込番号:14097624
14点
燃費・レスポンス重視なら高め。 ハンドルも軽くなります。
グリップ重視なら低めというか適性。 雪道、滑りやすい路面なら若干低めが良いかも。 但し、ラジアルタイヤはサイドが弱いので低過ぎるのはダメですよ。
タイヤにもよりますが。。。
書込番号:14097648
10点
その車の規定空気圧は、通常ドアの所に書かれていると思います。
タイヤの空気圧は、普通はその車の規定空気圧通りで良いですが、高目に入れるとしてもその規定値
より一割程度までにしておいた方が良いでしょう。
2.3か2.4位と今決めるのでは無く、まず規定値を確認してからですね。
それから、窒素を入れたとしても、空気圧チェックが不要になる訳では無いですよ。
パンクすればタイヤの空気圧は下がります。タイヤがパンクしていないかどうかの空気圧チェックは
定期的に必要です。
それだけは忘れないようにしておきましょう。
書込番号:14097671
15点
アクアの15インチ(175/65R15)のメーカー指定の空気圧は次の通りです。
・前輪:230kPa(2.3kg/cm2)
・後輪:220kPa(2.2kg/cm2)
基本的に、この空気圧に調整しておけば何ら問題ありません。
ただし、空気圧を10〜20kPa高めに調整するというのもありです。
そうすれば僅かながら燃費向上も期待出来ます。
空気圧を高めると乗り心地が悪くなる傾向ですので、アドホックさん自身が
色々な空気圧を試して、好みの空気圧を見付けて下さい。
書込番号:14097746
11点
窒素ガスの充填は値段が高いだけで意味がないとの記事をみたことがありますよ。空気の80%は窒素なんだからと書いていたような気が・・。だから、窒素ガスも空気の重点も実質、ほとんど変わりません、とのこと。値段が高いだけで意味がないようです。
書込番号:14098017
14点
空気圧なんて3週間に1度程度ガソリンスタンドの兄ちゃんにエアーチェックしてと
ひとこと言うだけでタダで入れられるものです。窒素ガスを入れたこともありますが、
減りがすくなくなるだけで、半年おきくらいに減った分だけ追加充てんに525円も
かかり、面倒だから、お金がかかるからとチェックを怠ることで、空気圧不足の原因
になるかもしれません。
窒素ガスの充てんはタダで行なってきた空気圧チェックを有料にするだけです。窒素
ガス代と追加充てん代の分だけタイヤの代金をアップするほうが利口だと思います。
書込番号:14098212
13点
窒素ガス無料サービスでもあれば、窒素の方がイイと思う。
窒素が有料なら、無料の空気でイイんじゃないでしょうかね。
普通に空気を入れても8割近くは窒素ですから。
エア圧は、窒素だろうが空気だろうが指定空気圧を入れる必要があります。
エア圧を高めにすると燃費は良くなるでしょうが、
空気だろうと窒素だろうと、圧を高めにすれば燃費は良くなるので同じことでしょう。
書込番号:14098246
10点
空気圧(窒素圧)は指定より下限で1割減・上限が2割り増しが目安のようです。
無料サービスなら窒素充填も良いでしょう。
減る事はあっても増える事は無いので・・私なら1割アップにしてもらいます。
つまり、前が250 後ろが240
私はここ10年以上、1割アップでやってますが・・・タイヤの偏磨耗は経験していません。
書込番号:14098455
8点
>私は納車になった際にチッソガスを入れようと考えていますが
窒素ガスを入れる最大のメリットは、水分(湿気)が入らないことです。
その後、空気圧調整は窒素ガスOnlyで考えてらっしゃるのでしょうか?
そのたびに有料になります。
また、点検のときには、言付けしていないと空気を入れられてしまうかも知れませんので注意してください。
空気圧調整は、通常(空気)で行うのであればそれでもかまわないと思います。
窒素は抜けにくいといわれますが、空気を入れたとしても先に抜けるのは、抜けにくい窒素以外の気体ということになります。
話が本当なら、その後空気を入れたとしても、窒素濃度が高くなると思います。
空気圧に関しては、基本は既定値に合わせた方がいいですが、乗り心地等の好みにより1割り増しぐらいまでの間で調整されるといいと思います。
書込番号:14099489
4点
空気圧オタクはスタンドでなく自宅でチェック、それが常識?なるほどね(爆)
だいたいでいいのさ。
ここが面白いよん↓
http://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=13381072/
みんな自宅で計ってるかな〜?
書込番号:14100187
5点
メーカー指定の空気圧を保つことが最良でしょう。
なぜならメーカーは莫大な費用をかけてテストし、燃費、乗り心地、走行性能等の最良のバランスがとれる値を指定空気圧として設定しているからです。
タイヤの空気は徐々に減っていきますから、気になるなら月に一度とか給油するたびにとか、こまめに点検・調整すれば快適でエコな走行ができるはずです。
ちなみに空気圧を高めにすれば燃費は良くなりますが乗り心地は悪くなりますので、バランスが大事だと思います。
書込番号:14100846
6点
>メーカーは莫大な費用をかけてテストし、燃費、乗り心地、走行性能等の最良のバランスがとれる値を指定空気圧として設定しているからです。
莫大なテスト費用と言っても・・・・指定空気圧を選ぶ為に使うコストは大した事無いです。
原則・・一覧表に当てはめるだけでしょうし。
書込番号:14100904
4点
一覧表ってタイヤサイズによって作られたものでしょうか?タイヤサイズが同じでも、車種によって空気圧違いますよね。前後同じサイズでも前後で設定空気圧違う車種もありますが??
書込番号:14100969
4点
指定空気圧がわからないからといって、自分の思い込みで空気圧を決めるのはよくありません。
自動車メーカーはJATMA規格から指定空気圧を決めています。
タイヤの強度(剛性力)はタイヤ内の空気の量によって変わります。
空気圧が高くても低くてもタイヤの性能を100%発揮できません。
なので、自動車メーカーに電話で指定空気圧を確認されたほうがよいと思います。
タイヤの空気圧は2週間ごとに計測+補充(冷間時)が理想です。
書込番号:14101004
4点
たしかにJATMA規格で許容荷重については決められていますね。
よって低い空気圧は問題外です。
やはり良い塩梅のところはメーカー指定の空気圧だと思います。
書込番号:14101058
2点
おはようございます。
ゴムですから、加重によってたわみます。
それを考慮して、高めれば剛性が上がって高加重に耐えられるようになる。
なので、高速道路走行時にはかかる負担が大きくなるので20%ぐらいアップするのが妥当/低いのはスタンディングウェーブ現象→タイヤ温度と内部温度急上昇→破壊(バースト)…の危険性が高まるので要チェックですよ、ということですね。
上でスーパーアルテッツァさんが書かれていますが、おそらく右側センターピラー部(運転席ドアを開けた柱のところ)に基準空気圧を記したステッカーが貼ってあると思います。
大幅な空気圧過多も要注意。
確かに燃費面では有利ですが、それは接地面積は減って転がり抵抗が減るため。
空気圧を高めたといっても車重が軽くなるわけではないので、単位面積あたりの加重は大きくなり、結果的に摩耗が早まります。
トレッド面のどれぐらいを接地させると最も性能が安定するのかを考えて空気圧は設定されているので、まぁ適度な範囲で…ということですね。
窒素ガスに関しては、自己満足の世界なのでお好きなように。
例えばパンク修理時。窒素が無かったので空気を入れた後、「窒素ちっそ、あぁど〜しよチッソ…」と神経質になる姿が目に浮かびます(笑)。
F-1でタイムを削り取ることに命を掛けるのならまだしも所詮一般道を走る一般車、普通の空気でも普通に走れます。
そんなことに無駄なお金を使うより他で生かした方が…とワタシは思いますが。
書込番号:14101688
4点
F1のタイヤでも使われている窒素をあなたのクルマにも・・・
・・・みたいなキャッチを目にすることもあるけど、
以前、ブリジストンの人に確認したら、
「 F1のタイヤは、水分を飛ばした乾燥空気を入れてます 」 って言われた。 (F1をやってたころね)
なんだか拍子抜けしたなぁ。
普通の市販車に入れる空気だって、
スタンドのタンク付きコンプレッサーを使えば、
タンク内で水分が取り除かれるから、
スタンドで普通に入れる空気が、実は最強だったりして。(笑
書込番号:14102276
7点
私も市販車への窒素ガス充填はコスト増につながるばかりで余り恩恵を得られないと思います。むしろ皆様がおっしられている様に、給油でガソリンスタンドを訪れた際に、1ヶ月に一度くらいはタイヤ内圧チェックと、不足していた場合は空気で補充をする方が良いかと。どこでも無料で入れられると思います。スタンドによってはご自身で作業しなくてはならない場合もありますが、簡単ですし楽しめる範囲だと思います。
あと、メーカー指定のタイヤ空気圧は多くが冷間時(動かす前)を想定しています。ですので、かなり走った後では、ブレーキ熱等で空気が膨張し、タイヤ内圧が上昇しています。この状態でスタンド等で内圧チェックすると高めの数値が出てしまいます。そしてそれに合わせて調整してしまうと、車庫に戻って数時間したら内圧不足に、といった事態に。
私の場合は自宅に簡易なタイヤゲージを用意しておき、スタンドで膨張分を見越して少し高めに空気を入れて、数時間後(もちろん翌日以降でも)にタイヤゲージで計って適正な圧に調整しています。
さらに余談ですが、過去にサーキット走行用のタイヤに窒素ガスを入れて長期保管した事がありましたが、しっかり内圧低下(漏れ)していました。
書込番号:14102536
3点
私もチッソガス入れてみようかなーと思っている一人ですが、チッソガスの圧力は、普通に運転席側ドアを開けたところのピラーに書いてある圧力で良いと思います。チッソガスを入れようかなーと思ったきっかけは、先日、酸素欠乏作業主任者の講習を受けたときに、空気についての講義があったのですが、チッソと普通の空気の違いとして、酸素の分子はとチッソの分子の大きさを比べるとチッソのほうが大きく、タイヤのゴムから抜けにくい為、圧力低下を起こしにくい事と、空気の様に水分を含んでいない為、温度による体積の変化が少ないということ、更に、酸素を含んでいないので、金属を酸化させないことになります。本来、タイヤにチッソガスを使うのは、航空機のタイヤで少しでも重量を少なくする為にマグネシウムホイールを使用し、圧縮空気を入れたところ、着陸時のタイヤの摩擦熱と充填した空気中の酸素とマグネシウムが反応し、ホイールが燃えてしまったと言う事故に端を発していると言うことを講師の先生は力説していました(この先生も車のことが好きなのでしょうね)。機会があったら是非ともチッソガスを入れてみてくださいと言っていました。
仕事でアメリカに行っている時に遭ったことですが、高速道路で、色々な所になぜかタイヤの切れ端がいっぱい落ちています。高速を走っていて「何でこんなにタイヤの切れ端が落ちているのだろう???」と思っていたらびっくり、自分の車のタイヤが突然バーストしました。何とか事故に至らず停止することが出来たのですが、ホイールには内側のサイドウォールが残っているだけで綺麗にちぎれ飛んでいました。レンタカー恐るべしと思いながら、あの時の恐怖を思い出すと、今でも高速に乗る前は、ガソリンスタンドで空気圧のチェックを怠り無く行っています。少しでも安全ならばと思い、チッソガスを入れるのも良いかなーなんて思ったわけです。だけど、チッソガスにするとチェックが疎かになり余計危ないかなーなんて思う心配性な自分が居たりして・・・近くのガソリンスタンドでチッソガスを入れてくれるようになれば良いのだけど・・・
せめてガソリンスタンドのコンプレッサーがドライエアを供給してくれるのであれば良いけれど、結局のところは、普通の空気を圧縮し、ミストセパレーターが付いているだけの代物、水分入りまくりですしね。
やっぱりこまめにチェックするしか無いですかね。
書込番号:14103613
5点
俺は、お気に入りのガソリンスタンドで、洗車後に自動車メーカー指定圧力+20kpaで普通の空気を入れています。
そういえば…昔の俺はかなりバカでさ、圧力計を何個も買ったり、電動ポンプを買ってみたり、メーカーの違う圧力計を比べあったりと…
変にタイヤ空気圧にこだわっていた頃があり、あるとき窒素充填に切り替えた事があったっけ。
ガソリンスタンドのお兄さんいわく、三ヶ月に一度の補充でよくなるとの触れ込みで窒素を充填したんだ。
しかし、気になってどうしようもなく、自宅で毎週圧力チェックしたり頻繁にこまめに補充してしまい、果ては圧力計の個体差まで気にしだしたり…
なんだかアホくさい事ばかりやってイロイロあって金もかかって窒素充填&窒素補充はヤメた、汗。
あるとき、タイヤが冷えるのを待ってチェックするのがめんどくさくなり、洗車してボディの水滴を拭き取り終えた頃にチェックすりゃ、『冷間時』の空気圧チェックに限りなく近くなる事に気がついたんだ。
あ、毎回なるべく同じガソリンスタンドで空気をチェックするのもポイントだな。
各々のスタンドの圧力計って指示値のバラツキが大きいんでね。
んな理由で今はさ、ガソリンスタンドで普通のエアーを指定圧力よりテキトーに微妙に高めに補充におちついたのさ。
書込番号:14104452
5点
そうそう、悟ったね。
そんなもんだよ。
やすもんのエアーゲージでムキになって自宅で計ったって大した意味ないよん。
スタンドでガス入れた時に指定値よりちょい高目に入れる。
ちょい高目というのは低目よりはマシだから(笑)
書込番号:14105335
1点
それでいいんじゃないですかね?
結局タイヤ圧はつねに変わるので極端に低くなったり高くならなければいいと思います。
私はTPMS(タイヤ圧監視システム)をいれてるので低くなれば警告がでます。
そうしたらタイヤ圧をゲージで測ってコンプレッサで空気いれてます。
全部車載してるので。
書込番号:14107331
2点
私は夏と冬のタイヤ交換の時にスタンドが勝手にやってくれる空気圧チェックしかしてません。つまり年2回です。給油ごとに毎回チェックしているおじさん達も多いですが、スタンドの人も、減る分を見越して調整しているのでそこまで神経質にならなくても大丈夫と言っています。私も何のトラブルもありません。
書込番号:14109610
0点
悪影響がなくて利益率が高い。販売店からしたら窒素ガスほど理想的なツールはないでしょう。
皆さんが言ってるように車種指定の空気圧にするのが一番です。
今の時期なら急な降雪や凍結など緊急時以外は下げは絶対禁物です。
書込番号:14109626
0点
ちなみにレースの世界で窒素を【使う理由】や【使わない理由】は至って簡単で、そこに圧縮空気をどう導入するか?なだけ。
F-1の場合はそれぞれのチームが個別にエアコンプレッサーと発発を保有し、ちゃんとサーキットに持ってくるのでわざわざ金払ってまで窒素を使わないし、使う理由がない。でも窒素発生器を隠して持ってきてたらゴメン。
それ以外のカテゴリーではコンプレッサーと発発を用意するより窒素ボンベを買った方が安いからソレを使う。たしかフツーのボンベは2500円位じゃない?サーキットで良くみるボンベはね。
書込番号:14110149
0点
>発発
これはどんな物ですか?
元々、空気とか窒素は断熱効果が高いと思います。
(中綿とかダウンとかの防寒着は、閉じ込められた空気の断熱効果で暖かいのですから)
冷間時に拘らなくても、大した差は出ないと思います。
走行後の指定空気圧設定でも問題があるとも思えません。
1割アップにしておけば、万全でしょう。
(ズボラな人は傍で見ていて怖くなる位ペッタンコでも本人は平気だったりもする)
書込番号:14110317
0点
>発発
発動発電機の訳語になります。
判りづらく申し訳ありませんでした。
書込番号:14110735
0点
みなさん、やはり共通認識として『自動車メーカー指定圧』を基準としていますよね。
『クルマなんてちゃんと走れればそれでよいのさ、タイヤ空気圧も、テキトーが一番』と、そのテキトーなところの折り合いをみつける方法もイロイロあって興味深く読ませていただきました。
んで昔の俺はバカみたいに毎週空気圧を気にしていたけど、とある時期は、仕事の残業が多いとり『ああ〜、めんどくせー』といった感じで…
…今まで二週間に一度していた洗車も二ヶ月に一度ほど洗車しかしなくなり、『クルマなんて走ればよいや』と全然気にしていなかった時期があるんよ。
で、何も気にしていなかった五ヶ月間、タイヤに関するトラブルは何もなかった!!
だけどさ、五ヶ月ぶりに帰省し片道300KMの道程を走り実家近くのGSでタイヤにエアーを入れてみたら、行きと帰りじゃ燃費が9%違う!
感覚を鋭くするのも、感覚を鈍くするのも金をドブに捨てる事になるんだな、と☆
あと、五ヶ月ぶりに補充すると燃費だけじゃなくグリップも違うなと感じる。
仕事の赴任先が平地ばかりの地域の頃は、市街地の近距離しか走らないので『こんな感じかな』と感覚が鈍り過ぎてしまっていた。
実家の方はカーブや峠道の多い地域なんで、たとえば30kpa違うと、かなりグリップが変化する。
高すぎても低いのもダメ。20kpaでも違いがわかる。
でも10kpaの圧の違いは、俺にはわからなかった(笑)
という経験や、テキトーに済ませたい気持ちとの妥協の産物からして、今は年間に五回ほどの補充になっています。
ちなみにバカをやっていた頃の年間走行距離は14000km、今は9000kmほど。
あ、そうそう、細かい事をなにも言わずガソリンスタンドに任せっぱなしにすると、指定圧より40kpaくらい多めに入れられる事が多かった。
たしかにそれくらい補充すれば五ヶ月放置してもパンクなどのトラブルは起きないんだろうけど…最初の乗り心地はよくない。
文面が長くなって申し訳ないけど、最後に…
雨降りの日だけは空気を補充しない方がよい☆
試しにスタンドにあるゲージのドレンコックを開けてみたら、わんさか水滴が垂れてきた。
ありゃヤバい!
書込番号:14110794
1点
ぽんぽんもようやくスタンドで入れる気になったかな(笑)
書込番号:14111271
0点
今日ホイール、タイヤ交換してきました。
窒素ガス充憤基本店です。
2.4で入れて有ると説明されました。
初回以後、有料との書込が有りますが
私が行った店は無料でしたよ。
書込番号:14112364
0点
空気圧はメーカ推奨で大丈夫です。
窒素は入れても入れなくてもどちらでも良いですが、
お金がかかるなら正直もったいないです。
以前勤めていた会社に窒素発生器があり、
車、バイク、原付と皆で入れまくりましたが、
何の変化もメリットも無かったです。
なので、タイヤへの窒素重点は自分の中では怪しい燃費グッズと同じですが、
気分の問題なので、入れてみたければ、入れてみてもいいと思います。
話がずれてすいません。
書込番号:14112386
0点
アドホックさん、はじめまして。
窒素のメリット/デメリットは皆さんのコメント通りだと思いますので、
アドホックさんお好みでどうするかお決めになれば宜しいかと。
皆さん意外にご存知ない様ですが車両の指定空気圧は純正装着のタイヤについてのものです。
同等のタイヤなら基準数値と理解していただければ良いわけですが、
履き替えたタイヤの耐過重やスピード・レンジが変われば空気圧は勘案して調整するのがベストです。
ちなみタイヤには、大概、空気圧の最大許容値と最小許容値が記されています。
この数値の上限下限を超えない範囲で使用しないと、最悪、重大なアクシデントに直結しますのでご注意を。
車両側からばかり数値を決めずタイヤ側の状態やキャパシティを考えて空気圧を決めた方が宜しいかと思います。
私はミシュランばかり履いていますが車両の指定数値にすると接地面周辺が撓んで潰れ気味になります。
サイドウォールが柔らかいのでインサイドとアウトサイドが必要以上に路面に押し付けられることになり、
ニュアンス的には空気圧が足りない状態と近くなってしまい偏摩耗を引き起こします。
フロント・タイヤは空気圧をかなり高い状態から徐々に下げ形状と走った時の印象で数値を決めています。
現車両はXLということもありますが純正指定より2割以上高い270kPaに落ち着つきました。
sarlioさん、お久しぶりです。
自動車関連の話題でご一緒するとは意外でした。
お元気そうで何よりです。
書込番号:14113500
2点
あ、redfoderaさんこんばんはご無沙汰しております。
いまは修行中なのでいろんなところに出没します…。
カテゴリ毎に文化のようなものがあってなかなか面白いです。
>車両側からばかり数値を決めずタイヤ側の状態やキャパシティを考えて空気圧を決めた方が宜しいかと思います。
仰るとおりで、本来は乗員+積荷の重量とタイヤの状況や走行パタンで決めるべきなのですが、例えば(あちこちで書いてますが)冬のいまの時期の朝、気温5℃の青空駐車場でタイヤ圧を230kPaに設定して意気揚揚と走り出し、高速を抜けてる最中タイヤの温度が50℃になればタイヤの圧力は283kPaにもなります。もし270kPaを入れていればなんと330kPaまで上昇します。しかもこれは水分を全く含んでない状態でです。尤も、これは圧力でタイヤが変形することなどを考慮していないので正確ではありませんが。
真冬でも高速走行をすれば50℃くらいにはなるでしょう。走る前に走っている最中のタイヤ圧を知るのは実は困難です。詳しく知りたいTPMSのようなセンサーをタイヤに埋め込めばモニタできますが、そこまでしなくても一般的な走行をするのであれば「指定圧」として明示されている圧をいれれば取り敢えず良いと思っています。だからたまにGSで圧を測ってもらい、適当に高めでいれてもらうというのは最も現実的な解なのだと思います。
というのが私のだした結論です。
私は車を触るのが嫌じゃないので自分でコンプレッサで空気をいれてますが、手が汚れるので手袋は必須です…(実はGSで手袋をはめるのが恥ずかしいのでこっそり自分の駐車場でやってるともいいます…)
ちなみに、先の写真に写っている赤い袋ケースには三角表示板や救急セット、セーフティベスト、レッドレンザーなどがはいってます。備えあれば憂いなし…と。
書込番号:14116635 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
伊豆の助さんへ
>ぽんぽんもようやくスタンドで入れる気になったかな(笑)
昔から空気はスタンドで入れてるよ。
翌日、冷間調整するだけの話。(多めに入れて、抜きながら適正圧に調整。)
スタンドで入れ忘れた時は、車載コンプレッサーで入れるけど。
書込番号:14123661
0点
>冬のいまの時期の朝、気温5℃の青空駐車場でタイヤ圧を230kPaに設定して意気揚揚と
>走り出し、高速を抜けてる最中タイヤの温度が50℃になればタイヤの圧力は283kPaに
>もなります。もし270kPaを入れていればなんと330kPaまで上昇します。
その通りです。
よくガソリンスタンドで空気圧を調整してもらうとき、高速乗りますかと聞かれて
高めにするのは間違っています。一般道では指定の空気圧に下げると勘違いして、
高速下りてすぐのタイヤの温かいうちに指定の空気圧に戻したら、タイヤが冷えた
ときに空気圧不足になるからです。タイヤが冷えているときに指定の空気圧に調整
すれば、高速でタイヤが温まれば空気圧は上がりますし、タイヤが冷めれば元の
空気圧に戻ります。
よほどの空気圧マニアでなければ近所のガソリンスタンドで月に1度の午前中に
メーカー指定を基準にお好みの空気圧に調整すれば十分でしょう。
書込番号:14123871
3点
伊豆の助さんへ
>やられた〜、後出しジャンケン(爆)
しつこいなぁ。
以前に散々説明してあげたジャンか。
[13424011]
[13426897]
書込番号:14123978
0点
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アクアの中古車 (全2モデル/8,430物件)
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- 支払総額
- 90.0万円
- 車両価格
- 82.0万円
- 諸費用
- 8.0万円
- 年式
- 2013年
- 走行距離
- 13.5万km
-
- 支払総額
- 66.6万円
- 車両価格
- 55.0万円
- 諸費用
- 11.6万円
- 年式
- 2012年
- 走行距離
- 9.0万km
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- 支払総額
- 330.0万円
- 車両価格
- 323.0万円
- 諸費用
- 7.0万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 15km
-
アクア G G’s 社外ナビ クルーズコントロール レーンキープアシスト 衝突軽減ブレーキ バックカメラ ETC G’s専用AW
- 支払総額
- 126.8万円
- 車両価格
- 119.9万円
- 諸費用
- 6.9万円
- 年式
- 2016年
- 走行距離
- 10.9万km
-
アクア L ドライブレコーダー ETC ナビ TV キーレスエントリー アイドリングストップ 電動格納ミラー CVT 衝突安全ボディ ABS ESC Bluetooth エアコン パワーステアリング
- 支払総額
- 34.9万円
- 車両価格
- 24.9万円
- 諸費用
- 10.0万円
- 年式
- 2013年
- 走行距離
- 21.6万km
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