CX-5 2012年モデル
1617
CX-5の新車
新車価格: 205〜352 万円 2012年2月16日発売〜2016年12月販売終了
中古車価格: 44〜174 万円 (721物件) CX-5 2012年モデルの中古車を見る
モデルの絞り込み絞り込みを解除すると全てのクチコミが表示されます。
選択中のモデル:CX-5 2012年モデル絞り込みを解除する
自動車 > マツダ > CX-5 2012年モデル
今年放送したBSフジ・BBCトップギヤでもジェレミーが車にわざとぶつけたが止まらなかった、その時はバンパーが壊れただけだった。
書込番号:16834054
6点
何が言いたいのかな?
分かりやすく書いてくれないかな
書込番号:16834076 スマートフォンサイトからの書き込み
21点
ジェレミーって誰だよ?!テメーだけわかってりゃいいってもんじゃねーだろよ!
書込番号:16834082
25点
何でそんなに怒っているんだ??
書込番号:16834089
15点
VOLVOのオート縦列駐車もぶつかってましたね。トップギア。
>ジェレミーって誰だよ?!
BBC製作で,日本ではBSフジで放映しているトップギアという番組の出演者です。
書込番号:16834322
7点
その時のトップギヤの映像です
https://www.youtube.com/watch?v=PF0AcyMFtMA
ただ交通安全のお守りより10000倍効果があり。家族の車もレガシー、XVのアイサイト付、ダイハツ軽の自動ブレテーキ付で万が一の時、助かる確率が上がればいいと思っています。
書込番号:16834701
2点
>今年放送したBSフジ・BBCトップギヤでもジェレミーが車にわざとぶつけたが止まらなかった、その時はバンパーが壊れただけだった。
で?
書込番号:16834892 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
皆さん、はじめまして!
自分は、次回の車購入時には自動ブレーキなどの安全装備を検討していたので、今回のこの事故は
考えるところもあり、今後の原因究明が気になるところです。
因みにマツダのこのシステムは時速30Km以下でないと作動しないという制限事項付きだったんですね。
この事故が起きて、皆さんの書き込みを見てCX−5のカタログを見てはじめて知りました。
自分がこのシステムをまさかの時の保険として欲しいと思うシチュエーションは、
@先行車が急ブレーキを掛けて、追突しそうになったときの衝突回避、または、事故軽減。
A走行中に飛び出してきた人や自転車、車などとの衝突回避、または、事故軽減。
B高速で渋滞があり、その列に突っ込みそうになったときの衝突回避、または、事故軽減。
であり、時速30Km以下の低速走行で事故りそうになるような局面ってあまりなさそうなので、
保険としてはかなり限られた条件でしか機能しないなあと思いました。
気になったのでスバルのアイサイトはどうよ!と思い見てみると、あちらは速度差30Km以内
で作動するなんですよね。つまり、低速走行じゃなくても保険として機能する範囲が広いということ
ですよね。
うえで紹介している動画は、ぶつけようとしてぶつかっているだけなので、さほど気にはなりませんが、
低速走行でしか機能しないのはちょっと気になります。もっと実用域での速度でも機能するような
システムにして欲しいと願うばかりです。CX−5は大きさでNGにしましたが、気になっていた車なので・・・
書込番号:16835107
2点
わざとぶつけたら自動ブレーキが動作しないw
だいたい奴らのこういう企画は、どんな手段使っても絶対車をぶつけてぶっ壊して笑いを取るので参考にならん。
で、CX-5の事故となんの関係があるの?
書込番号:16835143 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>時速30Km以下の低速走行で事故りそうになるような局面ってあまりなさそうなので、
交通事故総合分析センター2010年統計データによると、追突事故の約6割が約30km/h以下だそうです。
それでも、あくまでも補助機能。過信はダメって事ですね。
書込番号:16835193
12点
なんだ、いつものTop Gearじゃん
特に報告すべきことじゃないね
書込番号:16836157
5点
> @先行車が急ブレーキを掛けて、追突しそうになったときの衝突回避、または、事故軽減。
> A走行中に飛び出してきた人や自転車、車などとの衝突回避、または、事故軽減。
> B高速で渋滞があり、その列に突っ込みそうになったときの衝突回避、または、事故軽減。
そんな時、遅れてもブレーキを踏みますよね。
だから、衝突回避or軽減です。
ですが、そんな状態で、アクセルを踏み込んだら・・・
衝突回避動作は、リセットされます。
アクセルを踏んで、ブレーキ制御は、誤発進防止の低速(止まってる)のみです。
ですから、マットに衝突して、なお且つ、その先の壁に激突!(エアバックも作動とか)
ブレーキを踏めば、壁の手前で止まるはずです。
でも、アクセルを踏んだから、止まらなかった!
衝突回避作動中にアクセルを更に踏み込んだ事が原因かと思います。
悲しい事に、衝突回避システムは、アクセルの開度とかも、速度と併せて、監視してるはずです。
今回は、試乗会の条件で、ディーラとかが、「アクセルを踏んでて下さい」とか言ったんじゃないかな?
でも、更に踏み込んではね。!
書込番号:16836408
2点
だからCX-5には乗れない。なんて変な風潮になってますが、そういう人はレーダーのない自動車の方が安全性高いと思っているのかな。
書込番号:16836456 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
SFの世界じゃあるまいし。今の時代にこの手の機能に作動条件があることが分からない、知らないヤツは頭おかしい。
どんなシチュエーションや要求にも答えられたらその機能だけで何台も車買えるわ。
バカに利用されるとメーカーも辛いね。┐('〜`;)┌
書込番号:16838065 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
赤外線の到達範囲がミリ波レーダーやカメラに比べて、ショートレンジのために、時速30キロを超えると、システムそのものが働かなくなるようですね。
それに対して、相対速度30キロ、という表示も、これは、カメラ方式のアイサイトも、レーダーの三菱も、同じく、相対速度30キロ以内で作動となっているのですが、すると、停車している渋滞車両の最後尾に突っ込んでしまったら、たとえ、時速40キロでも、システムは作動しないのか?
このあたりの質問に、両社とも、客層がまともに回答できない。
私は、今のような状況で、不完全な作動をするシステムを買うこと自体がリスクだと思います。
止まらないだけではなくて、止まっていけない場所で、ブレーキをかけてしまう。
実際にトヨタと三菱は、レーダーがトンネルや、対向車に反応して、前方に車両がいないのに、ブレーキをかけたという事例があり、リコールをだしています。
恐怖ですよね、トンネルで突然急ブレーキがかかったりしたら。
あわてて、アクセルを踏むという行動に移れるか?
警報もなっている状況でしょうから、何か、目に見えないものが前方にあるとでも錯覚、もしくは混乱して、ブレーキを踏んでしまうかもしれません。
追突事故につながります。
また、高速域で自動ブレーキが作動すると、車両の安定性にも影響するので、作動条件をさらに、狭めるような設定もあるようです。
まだまだ、未熟な技術ですね。
とはいうものの、誰かが使い始めないと、改良が進まないのも事実だし。
怖いですねえ。実験台になるのも…
書込番号:16840634
2点
新聞によると、運転手の操作ミスが確定しましたね。
37km/h出ていたようです。
田舎の自動車屋の車だけじゃなく、
大都会の巨大自動車屋の最先端の車両でも
おんなじ結果になるんでしょうね
新規に捨てハン取って、笑っちゃうくらいかわいそうにネガキャンしていた人たちは、
この結果見て、相当惨めになって落ち込んでるんでしょうか、それともギリギリと歯ぎしりして悔しがってるのでしょうか
ただ、いずれにせよ、このような非常識な運転手に対して、
今後、試乗車は30km/h以下に制御されるような
試乗モードなども検討されるようになっていくと、
今回のような、馬鹿げた事故や報道が少なくなるのではないかと、、、、
CX-5 問題なくてよかったです。
書込番号:16842136
15点
CX-5の自動ブレーキに対して無知なのですみません
CX-5の自動ブレーキは相対速度30km以下で作動すると言う事は
オーバースピード、今回のような37kmの場合は全く作動しないのでしょうか?
それとも、37kmからフルブレーキで7kmまで減速し衝突軽減は行わないのでしょうか?
衝突軽減が行われていて7kmまで減速出来ていれば、今回のようにフェンスまでは異常ですよね
衝突軽減が行われていなかったのならシステムとして不出来だと思います
また、自動ブレーキの手前や最中に運転者が軽くでもブレーキを踏んでいたとすると
自動ブレーキが解除になっている可能性は?
運転者の理解不足がまねいた結果なのでしょうか?
書込番号:16842595
1点
自分で無知だとわかってるなら不出来とか言わない方がいいのでは?
約14mで37kmも出てたんなら障害物手前で運転者がブレーキと間違えてアクセル踏み込んだことは明らか。理解不足とかの問題ではない。
しかし、会場の設営には問題大あり。坂田自動車工業の責任は重い。
書込番号:16842774 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
アイサイトとの違いを理解しているユーザーも多いと思いますが、
http://www.subaru.jp/eyesight/function/
対象物との速度差が30km/h以内であれば衝突回避〜
それ以上の速度差でも被害の軽減です。
http://allabout.co.jp/gm/gc/409226/
アイサイトは30km/h以上の速度でも稼働しており、ガイド
の経験では40km/hでも完全停止する。50km/hくらいだと五
分五分といったイメージ。60km/h以上でも急ブレーキをか
けてくれる。
http://www.youtube.com/watch?v=6iSYZfofiUo
人や自転車でも作動します。
残念ですがCX5とは雲泥の差が有りますが、どの車でも状況
により作動しない場合があります。高価なシステムを除き、そ
の可能性が低のがアイサイトだとする専門家が多いです。
しかし、どのシステムでも機械に任せにしたら危険だと思いま
す。脇見運転など操作が遅れた時の緊急的なシステムと理解す
るべきだと思います。ただ、それでも事故軽減の大きな助けに
なることは、最近の装着車両の多さで分かると思います。日常
でもよく見かける渋滞時の追突事故とレアケースの誤動作によ
る事故の発生頻度を比較すれば、恐怖に駆られるのは、まるで
原始人が火を怖がるようです。今回は調査中ですし、私が目に
した新聞記事はまだ1件です。
http://www.yomiuri.co.jp/atcars/news/20130629-OYT8T00266.htm
自動運転車の開発に、世界の企業が取り組み始めてます・・・
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK21016_R20C13A3000000/
CX5の問題で無いとは言えないでしょう。使用の実態を考慮しな
かったCX5の仕様の問題だと思います。
書込番号:16842925
4点
O県民様
無知と言うのはCX-5の自動ブレーキに関してで
所有する車には自動ブレーキも付いていて、
それなりに自動ブレーキに関しては理解しているつもりで
CX-5の自動ブレーキについてオーバースピードで衝突軽減が行われなかったのなら不出来と言っただけです、
14mで37km障害物まで7m障害物手前でブレーキとアクセルを踏み間違えたのなら
7mで37km
自分が所有している車ではアクセルを踏んでいても自動ブレーキが優先されますけど、
ブレーキを踏んだ段階で自動ブレーキが解除され運転手主体のブレーキに切り替わります
その事から仮にブレーキとアクセルを踏み間違えたのなら
衝突軽減が働いてフルブレーキがかかるのではないでしょうか?
という事なのですが・・・
それが、衝突軽減が行われなかった=
運転手がブレーキに触れてのでは=運転手の理解不足=営業の説明不足
となると思ったのですが、
新聞記事ではオーバースピードではSCBSは機能しないとの事なので
オーバースピードでの衝突軽減機能の無い自動ブレーキみたいですね
O県民様の言うようにブレーキとアクセルの踏み間違えなら、
オーバースピードでの衝突軽減機能もシステムにあればここまでの事態には成らなかったでしょうね
怪我をしたかたの一日も早い回復をお祈りします
書込番号:16843170
0点
運転手の操作ミスとディーラーの会場不備・説明不足が原因ですね。
マツダのSCBS(赤外線レーザー)は他社と性能はほぼ同じです。
海外のテストで赤外線レーザーは各社30km/h以下で作動して、15〜20km/h以下で停止という感じです。
赤外線レーザーは前方6〜7mまでしか把握できないのでこのような性能なのでしょう。
これより高性能を求めるなら、CX-5では無理ですがマツダならミリ波ですね。
他社だとステレオカメラが高性能ですね。ミリ波やステレオカメラは作動域が広いし、
速度差30km/hぐらいなら停止できます。
書込番号:16843605
0点
30キロなんてアクセル軽く踏んだら簡単に超えますよね。
今回の事故でわかった事は
コンビにでのブレーキアクセル間違えなどの場合は全く役に立たないと言う事ですか。
時速30キロ以下の走行時などは必然的にアクセルワークをしてるかブレーキをすでに踏んでいるような
運転手が注意してる時なので、
自動ブレーキシステムが作動する状況って本当に限られたごく僅かなケースのみですね。
渋滞時にスマホ片手に運転して余所見してたとか。
30キロ以下でしか作動しないをいう現状ではコストに見合わないので付ける意味が無いと思う。
書込番号:16844521
2点
>30キロなんてアクセル軽く踏んだら簡単に超えますよね。
今回の事故でわかった事は
コンビにでのブレーキアクセル間違えなどの場合は全く役に立たないと言う事ですか。
マツダでは、30km/h以上の場合はミリ波レーダーを使ったSBSになりますが、残念ながらcx-5には搭載されていないみたいですね。
http://www.mazda.co.jp/philosophy/tech/safety/precrash_safety/sbs.html
要するにSCBSとSBSのシステムの違いを理解しておかなければ、今回のような事故が起きる可能性があると言うことだと思います。
因みに、SCBSと同様に赤外線レーザーを使う誤発進時の制御はcx-5も対称車種になっています。
書込番号:16844818
0点
そんなこと買う人買った人は、だーれでも知ってるだろ
書込番号:16845211 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>衝突軽減が行われていなかったのならシステムとして不出来だと思います
私も時速30キロを少しでも超えると、全く作動しない自動ブレーキというのは、あまりにお粗末な仕掛けだと思います。
私も、30キロを超えてしまったので、自動ブレーキが、まったく反応しなかったのではないかと書いたのですが、どうやらその通りだったようですね。
なぜ、私がCX5の自動ブレーキについて、30キロ以上では不感応であるかを知っていたかというと、購入対象にしていたからです。いくらなんでも、これは、条件が厳しすぎます。
どうやら、ヨーロッパでは、市内速度、30キロというのが、極めて厳しく管理されている場所があるようで、そういう交通環境なら、30キロを超えると不観応なシステムも意味があるらしいのですが。
VWのUpもそうですよね。
しかし、日本ではどうかなぁ?
アテンザではミリはレーダーを追加していますから、やはり、マツダも、安いものを載せたなぁと思っているんでしょうかねえ。
ミリ波レーダー搭載のものは、マツダの赤外線と違って、検知範囲が広いために、かなりの高速でも作動するようなのですが、一体、どの程度の速度まで作動するのか、客相にたずねても、実にあいまいなんですよ。
三菱は、相対速度30キロ以内と謳っているのですが、これは、先行車との速度差が30キロを超えると、まったく作動しないのか、それとも、衝突回避ができないだけなのか?
客層もさっぱり分かっていませんでした。
また、100キロに近いスピードで自動ブレーキがかかると、車両の安定がどうのこうのとか、レーンチェンジ中に作動すると、ドライバーの意思による衝突回避運動を妨げるから、どうのこうの、と、資料を読みながら答えているのですが、効けば聞くほど、作動条件が分かりにくい、こんな不完全なものなのか、、逆に、誤作動のリスクは無いのだろうか、と、心配になってしまいました。
今回の事件は、マツダが安物を載せている、というメーカーには大変不名誉な印象を世間に与えたのですが、しかし、各社、燃費の次にお題目ばかりで、客をひきつけようとしている安全ディバイスギミックのいい加減さを、世間に知らしめる上では、マツダには気の毒ですが、とてもいい機会だったと思います。
軽のシステムも、マツダと同じですよ。
止まったんです!とか、やってますが、止まらなかったんです!っていうCMもやってほしいw。
マツダはCX5のMCで、この低速度自動ブレーキを全車標準にしました。
しかし、試乗してみて、これは便利だと思った、リアビークルモニタリングはOpのままです。
このあたりが、売らんかなギミックのにおいがぷんぷんするところなんです。
おそらく、ディーラーの試乗会も、低速自動ブレーキギミックのデモンストレーションだったのでしょう。
もう少し、メーカーはまじめにやるべきだよなぁ。
結局、安全だの、エコだの、本気で要ってるじゃなくて、売るためのギミックなんですよ。
情けないよなぁ。
書込番号:16850201
3点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「マツダ > CX-5 2012年モデル」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 9 | 2025/04/27 17:02:16 | |
| 19 | 2025/04/27 7:57:17 | |
| 13 | 2025/02/09 12:08:37 | |
| 1 | 2024/10/28 22:56:09 | |
| 5 | 2024/08/01 20:42:30 | |
| 6 | 2024/05/08 16:25:41 | |
| 6 | 2024/05/08 13:01:37 | |
| 16 | 2023/08/07 9:09:33 | |
| 39 | 2024/04/18 20:03:45 | |
| 9 | 2022/09/01 20:13:17 |
CX-5の中古車 (全2モデル/3,857物件)
-
CX−5 2.2 XD ブラック セレクション ディーゼルターボ 当社元試乗車 ナビETC 360度カメラ Apple C
- 支払総額
- 316.4万円
- 車両価格
- 303.0万円
- 諸費用
- 13.4万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 0.3万km
-
CX−5 2.2 XD ブラック セレクション ディーゼルターボ ナビ ETC 全周囲カメラ シートヒーター
- 支払総額
- 316.4万円
- 車両価格
- 303.0万円
- 諸費用
- 13.4万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 1.4万km
-
CX−5 2.2 XD i セレクション ディーゼルターボ 4WD ナビ ETC 全周囲カメラ クルコン
- 支払総額
- 313.3万円
- 車両価格
- 299.0万円
- 諸費用
- 14.3万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 0.7万km
-
CX−5 2.2 XD ブラック セレクション ディーゼルターボ 4W 元当店社用車衝突軽減装置横滑り防止装置レ
- 支払総額
- 330.5万円
- 車両価格
- 317.0万円
- 諸費用
- 13.5万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 0.5万km
この車種とよく比較される車種の中古車
-
57〜688万円
-
44〜548万円
-
20〜194万円
-
37〜259万円
-
14〜593万円
-
33〜616万円
-
39〜1028万円
-
39〜278万円
-
69〜329万円
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】外付けHDD
-
【欲しいものリスト】a
-
【Myコレクション】Windows11対応でCPU換装とディスク増強
-
【Myコレクション】pc
-
【Myコレクション】メインアップグレード最終稿
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)















