アウトランダーPHEVの新車
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自動車 > 三菱 > アウトランダーPHEV
質問が有ります。
私の車は2014年式のGG2W(新型出てるのに古い車の話題ですみません)
1カ月ほど前に駆動バッテリーの補償交換を行いました。
新しいバッテリーとなりそれはそれでいいんですが、交換後に確証は持てませんが妙な現象が起こっております。
私の車は駆動バッテリーの残量等を表示できるハイブリッドモニターを付けてるんですが
会社への通勤で朝出勤した時点で残っていたSOC(バッテリー充電容量)が
夕方退勤前に車を起動すると増えている場合があるんです。
先日、夕方仕事を終えて帰ろうとしていたら補器バッテリーが上がっており
ドアの開錠も出来ない状態になっており、物理キーで開錠して中に入ったもののやはり起動できませんでした。
その日は会社の車で帰宅し、次の日何とか補器バッテリーを外し充電したのち起動してみると
駆動バッテリーのSOCが70%を超えておりました。
会社までは片道35kmあり、途中でチャージモードも使いながらではありますが
帰り道の分も考えてSOCは60%位残すように調整してるんですが70%は絶対にありえないんです。
その後は同じことがないか気にかけているんですが、毎日ではないですが会社出勤時より
退勤前に増えていることが有るのを何度も確認しています。
昨日も朝出勤後に60.0%だったのが夕方の退社時に62.5%となっておりました。
以前補器バッテリーが上がっていた時ほどの増加は有りませんが増えている時が結構あります。
私が疑っているのは、停車後に補器バッテリーから駆動バッテリーに電流が逆流してしまっているんじゃないかということです。
物理的にこういうことがあり得るんでしょうか?
走行時には駆動バッテリーから補器バッテリーに随時給電し、ヘッドライトやオーディオで使う補器バッテリーの電力の
補填をしてるのは周知のことですが、その逆ってのはあり得るんでしょうか?
駆動バッテリーを交換する前はハイブリッドモニターで監視していても夕方にSOCが増えていることは一度もありませんでした。
それが駆動バッテリー交換後に頻繁に出始めたので、何か配線の間違いや部品の設置忘れなどがあるんじゃないか
と疑っております。
ハイブリッドモニターを設置して数値化しなければ分からない事なんで絶対数は限られるでしょうが
こういった症状が出ている方はおられるでしょうか?
書込番号:24797415
2点
>イトバさん
お店に同じ話されましたか
書込番号:24797447
2点
アウトランダーにもPHV車にも乗っておりません。
想像ですが、補機バッテリーからの逆流はあり得ないと思います。
なぜなら電圧がまるで違うから、です。
補機バッテリーは12Vですが、駆動用バッテリーは最低でも300V程度はあるんじゃないかと。
補機から駆動用に充電しようとすれば、12Vから数十倍の電圧に昇圧せねばならず、そのような機構は搭載されていないと思います。
ちなみにバッテリー残量は温度によって多少変化すると思いますが、その辺に心当たりはございませんか?
書込番号:24797454
3点
12Vバッテリーから高圧バッテリーに充電することはありません、充電降圧回路に昇圧回路の機能はありません。
ハイブリッドモニターはODB接続でしょうか?ODB端子は常時電源なので、補機バッテリーが上がります。
書込番号:24797458
3点
補機バッテリーから駆動バッテリーへの逆流は考えにくく、まず無いでしょう。
仮に何らかの原因であったとしても、2.5%も増えたら補機バッテリーを使い切ってしまいます。
SoCを測定している方法が何か不明なのですが、原因はおそらく新しい駆動バッテリーとのキャリブレーションがまだ完全でない事かと。
測定方法は電圧やクーロン・カウンターと思われますので、旧バッテリーで培った補正曲線と新バッテリーが合わないのが原因ではないでしょうか。
たぶん使用していくにつれ補正が正確になり、SoCの表示も安定していくと思います。
断言はできませんが、もうしばらく様子を見てもよろしいかと存じます。
書込番号:24797495
2点
もしスレ主様の疑っている通りだとしたら、毎回補器バッテリー上りが起きても不思議では無い様な気がします。
またみなさんがおっしゃっている様に電圧の低い方から高い方への電気の流れは発生しないのではないかと考えます。
もちろんその間にはインバーターや何やらいろんな機器が繋がれているでしょうから、専門的な診断を受けなければならない部分だと思います。
いずれにしろ一般ユーザーで解決できるような問題ではなく、一刻も早くデータを持ってディーラーに駆け込む事案だと存じます。
現象としてはなかなか興味深いです。
この後も引き続きご報告して頂きたいところです。
書込番号:24797505
2点
やはりそうでしょうね。
駆動バッテリーの電圧は300v以上あります。
12Vからの逆流ってのはやはりあり得ないですよね。
ただ今まで2年ほどハイブリッドモニターを使用してきましたが
駆動バッテリー交換前は朝と夕方でSOCに不自然な増量があったことは夏季や冬季といった季節に関わらず記憶にありません。
交換後はこの1カ月ほどの間に頻繁に起こっています。
ハイブリッドモニターは常時給電のOBD2ですが仕様書によればモニターの電力は
1mA以下なのでバッテリー上がりの心配は無いとのことです。
とは言え常時消費しているのでそれが原因ではないと否定はできません。
ただ補器バッテリー上がりの原因が何であるかとのことと同じように
SOCが増えていることが不思議だと思っています。
駆動バッテリー交換後、現在は残存容量95%となっておりますが(この1〜2か月の間に5%も劣化しました)
バッテリーが新しく残存容量が多いうちはSOCが回復するということでしょうか?
それはさすがにあり得ないと思うんですが。
車を改めて起動したときにハイブリッドモニター内で演算のかけ直しで数値が大きく表示されるだけで
実際のSOCは変わらないということなのでしょうか?
何ともよく分からないですね。
書込番号:24797512
0点
三菱の車は
セル電圧のバランサー制御 という技術があり,セグメント表示が動きます(ミーブの経験)
また,SOC95%は,5%劣化したとは限りません
これは新品のスマホをアプリで見たとき,100%にならないのと同様かな?
健康度SOHは,電池の劣化と 必ずしも同一とは言えない場合もあるでしょう。
一つのパラメータだけで表現できない
電池は,いろいろ深いです。
書込番号:24797533
1点
バッテリーモニター設置したのが前の車の新車の段階からではないのなら,
電池が新品になって挙動が違うのは,あくまでも 前の車n=1 の経験をもとして判断しているということでしょうから,
何だか前のと違うなぁ となっても そう不思議ではないのかもしれません。
分かったようでよく分からないものが電池のモニタリングということかもしれないです?
三菱のお店とお話しして,何か発見があればいいですね。
補機バッテリーのことは,わしゃ分からんです。
書込番号:24797576
0点
GG3Wですが、SOCがジャンプすることありますね。
私のは40%付近と90%付近で出ます。40%は減る方向、90%付近は増える方向です。
この領域では普通充電中に充電電流が0Aになったりもします。
『充電止まるんだけど』と、D経由で問い合わせたところ、開発側の回答は『0Aになることもある』らしく逃げられました。
おそらく電池セルの都合、バッテリーとしてこんな現象が出るSOCのポイントの個体差かと思われます。
補機との関連は、私もわかりません。。。
書込番号:24798575 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
皆様、様々なご意見ありがとうございます。
参考になります。
書き込みをしてから色々考えてたんで昨日も見てみたんですが、会社まで車を運転し終えた時点のSOCに対して
今度起動したときのSOCが増えている原因として、駆動バッテリーを新品に交換したことによる
ハイブリッドモニターのキャリブレーションの問題、又は起動した時点で改めて演算のかけ直し等から来る
あくまでハイブリッドモニターの数字上の表示の違いであるとすれば、パソコンの再起動と同じように出勤を終え駐車直後や
その数分後に車を起動した場合でも増えたSOCが表示される筈ですが、実際はそうはなりませんでした。
駐車直前の値そのままでした。
その後昼休みに一度起動してみると2%ほどSOCが増量しており、夕方の退社時に起動したときには更に増えておりました。
つまり時間経過に連動して増えていたわけです。
益々分からなくなりました。
書込番号:24798789
1点
>イトバさん
新品の電池って負荷かけて使用した後の電圧から暫く休ませると高くなるから、そう言ったものがSOCの計算に影響するんじゃないかな?
予想だけど。
書込番号:24798829
1点
逆流については全くわからないのですが、補機のバッテリーについては普通充電をした時に充電されるそうです。
普通の車なら走行することで充電されるのですが、アウトランダーphevの場合、走行では駆動用バッテリーに充電がいくようになっているそうです。
これは新型も旧型もだそうです。
イトバさん様が、ちゃんと普通充電されてたらスミマセン。
書込番号:24802620 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>moconatsさん
私の使用環境ですが、毎日通勤で70kmほど走りますので200v普通充電で毎日充電しています。
補器バッテリーの充電に関してですが、駆動バッテリーの普通充電中に補器バッテリーにも充電されてるとのことは
初めて知りましたが、走行中にも充電されてると思われます。
システム未起動時の補器バッテリー電圧は12.6v辺りです。
システム起動後は14.6vほどになりますので走行せずともシステムを起動した時点で
駆動バッテリーから補器バッテリーに給電が始まっているであろう値を示しています。
これはレシプロ車でエンジン始動後にオルタネーターが回りだした時の適正な電圧にほぼ等しいです。
書込番号:24803469
1点
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