アコード 2013年モデル
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アコードの新車
新車価格: 375〜417 万円 2013年6月21日発売〜2020年2月販売終了
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このアコードハイブリットのメインバッテリーがダメになった場合はいくらで交換なのでしょうか?
30プリウスで18万円でした
次はアコードハイブリットをと思ってますが、、
また、どのくらいでメインバッテリー交換なのでしょうか?
プリウスは友達などを含め15万キロ前後でメインバッテリー劣化により交換になってるのが数台ですが、、
書込番号:22223932 スマートフォンサイトからの書き込み
29点
なんで買う前から心配ばかりしてるんだろうか
そんなことダメになってから考えればいいとおもいます
無駄なことで悩む&考えるほど無駄な時間はありません
書込番号:22224069
23点
大体、メインバッテリーがダメになる距離と値段が把握できれば
リスク割合から年間保有コストを計算して車を購入しているためです、、
大量に購入する場合は、平均保有コストの算出が必要なので
プリウスの場合も、購入した時はメインバッテリーは車の寿命までは持つので交換の必要はありませんと言われたもので、、
実際は2台がメインバッテリーがだめになりました
書込番号:22224239 スマートフォンサイトからの書き込み
38点
バッテリーは劣化しないように過充電,過放電をしないよう制御しているので
事故などで物理的に破損しない限り交換の必要はありません.
エンジンと同等の寿命だそうです.
そもそもこのクルマに搭載されているハイブリッドシステムはEVとちがって
エンジンでモーターを回して発電した電力でモーターを回してその駆動力で走行し,
過不足ぶんをバッテリーとやりとりするだけなので
多少劣化して容量が減少しても性能に影響ありません.
ハイブリッドでバッテリの寿命は?交換費用は?と言っているのは
エンジンの寿命は?交換費用は?と言っているのと同じです.
書込番号:22224253
23点
>77けんけん77さん
ダメになろときはわからないのですが、私のは今9万キロを超えてまだまだ快調です。
書込番号:22224290 スマートフォンサイトからの書き込み
15点
>77けんけん77さん
詳しい会計処理のことは知らないのですが,趣味で一つの車に長く乗るのではなく... ということであれば,多分この車の寿命はバッテリーも含めてそういう問題が起こらないレベルの信頼性を備えていると思います。 プリウスで実際バッテリー交換が2件あったということですが,保有している全てのプリウスの全走行距離が何キロメートル,または年数が何年の中で,何キロメートルと何キロメートルでバッテリー交換の必要が生じた,または何年と何年でバッテリー交換の必要が生じた,というのを考えたら,一般の工業製品に要求される信頼性や故障率を満足していないでしょうか?
ちなみに私の車はこの前運転席側のパワーウインドウのスイッチが調子悪くなり,たまたま延長保証に入っていたということでそれで直してくれました。購入から4年9ヶ月くらい,走行距離は先ほど書いた9万キロをちょっと超えたくらいでのタイミングです。私は1台しか保有していませんのであまり統計的な話はできませんが,今までに購入されたアコードハイブリッド 全体を対象に考えれば,たまたま私に当たったとしても仕方がないのか?(まあ,お金を払わなくてよかったということもあるとはもいますが)と思っています。
書込番号:22224448
11点
ホンダのバッテリーはそれほど大丈夫ということでしょうか?
それとも、トヨタで多い15万キロ前後が、ホンダの車は寿命ということでしょうか?
トヨタのプリウスですが、自分も含め
メインバッテリー劣化による交換をトヨタでしました
9年落ち、14万キロ走行 2台
ハイブリッドシステムエラーにてメインバッテリー劣化
エスティマハイブリッドやクラウンハイブリッドなどもメインバッテリー交換は15万キロ付近で時々聞きます
書込番号:22224563 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
ありがとうございます
参考にいたします
書込番号:22224564 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
どのくらい持つか?の話では無くてどのくらいの値段で交換できるか?になるので
ディーラーで聞けば、その日には無理でしょうけど後日、概算を出してくれると思いますよ。
プリウスは結構、交換事例などがネットで取り上げられましたし、トヨタ自体も
バッテリーに対しての対応のアナウンスがあったので、すぐにどのくらいかかるかの
情報が共有されているように感じますが、ホンダの場合は個々のシステムで
違ってきますので、ディーラーに宿題としてお願いしておくのが良いと思いますけどね。
何キロでダメになるかは、それこそ当たりハズレなどもあるので答えるのは難しいでしょうね。
書込番号:22224613
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5点
ホンダのは20万キロまでノータッチで大丈夫だと思います。
通常、車体の寿命まで持つので、気にしなくても良いはずです。
多少、劣化したとしても、無理に交換する必要もありません。
書込番号:22225105 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
>緋色幻夢さん
なるほど、トヨタと違って劣化すると自動的にエラー警告で止まるということは、ホンダではないかもしれませんね、、
参考にします
書込番号:22225277 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
自己解決ですが
雑誌に載ってました
「ホンダ フリードのハイブリッドシステムは、他社とはひと味違うSPORT HYBRID i-DCDです。
1モーターを7速デュアルクラッチトランスミッションに内蔵し、低燃費とホンダらしいスポーティな走りの両立を狙ったシリーズ パラレル式ハイブリッドです。
駆動用バッテリーはリチウムイオン充電池で、リアラケッジルームの床下に配置されます。寿命は7年。保証期間は3年間または6万kmまでの走行と、他社と比較すると短めです。」だそうです
これは、現行フリードですがアコードと同じシステムと思われます
ホンダの中古車センターにも足を運びましたが、ちらほらハイブリッドバッテリー交換は出ているようでした
※これはアコードハイブリッドかまでは聞いてませんがホンダのハイブリッドだそうです
書込番号:22885936 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
すみません、、
フリードハイブリッドはアコードとは違うシステムで1モーターなんですね、、、
お恥ずかしいことで、、間違ってました
書いた後で気づきました、、
書込番号:22885963 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
昔から気になっているんですが、質問への回答もせずに「質問を否定」することに血道をあげる人って何なんですかね。
「バッテリー交換費用は◯◯万円?」というだけの質問に、質問の否定やはぐらかしばかり。自分も同じ疑問持って検索してきたのでイラッとします。
>そんなことも決められない?
必要があってした質問を否定する書き込みなんて無意味でしょう。無意味な書き込みほど無意味な行為もありません。
>あっちゃん さん
>事故などで物理的に破損しない限り交換の必要はありません.
>エンジンと同等の寿命だそうです.
質問者さんは実際にバッテリー寿命切れを経験してるのに、質問読んでないんでしょうか。
バッテリーにもエンジンにも当然寿命があり、それを越えたら交換・修理するか廃車になります。またメーカーは必ず設計寿命を設定して開発します。私はハイブリッドバッテリーもエンジンも寿命になるまで乗ったことがあますが、電池交換やエンジンオーバーホールをして乗り続けました。
(エンジンはスポーツ走行していたこともあり19万kmでオイル消費激増、21万kmでO.H.)
>白髪犬 さん
発言全部まとめて「分かりません。ディーラーに聞いて下さい」と同じですよね。書く意味がありますか?
ホンダのハイブリッドは次の4種類に分けられます。
1世代)IMA:1モーター+CVT or MT、ニッケル水素電池(一部リチウムイオン)
2世代)i-DCD:1モーター+DCT、リチウムイオン電池
3世代)i-MMD(e-HEV):2モーター(ミッション無)、リチウムイオン
その他)SH-AWD:3モーター+DCT、リチウムイオン
私が乗ったことがあるのは第1世代IMAの初代インサイトと初期型CR-Zで、両方ともバッテリー寿命まで乗りました。
【初代インサイト(IMA)】
17万km:ハイブリッド警告灯点灯
19万km:バッテリー死亡(走行不能)
交換費用:バッテリー=35万円、ハイブリッドECU=15万円 → 諦めて手放す
17万km位でハイブリッドの警告がつき始めて強制充電が頻繁に発生、19万kmで完全にバッテリー死にました。そうなると12Vバッテリーも充電されなくなり、夜10kmの帰宅時にヘッドライトを点けず走行し、最後は電動パワステ・ブレーキアシストも効かなくなってギリギリ家に着きました。引き渡した業者は自走させている最中に走行不能になり、レッカーで牽引したそうです。
【CR-Z初期型(IMA ニッケル水素電池)】
8年25万km:特に異常は無かったが設定寿命過ぎたので交換
交換費用:バッテリー=15万円
現在乗っているCR-Z初期型のIMAはホンダが設定しているバッテリー寿命は
「15年、24万kmいずれか早い方」
です(ディーラーで確認)。私は8年25万kmで交換しました。バッテリーの残り容量は20%になっていたとのことですが、走っていて減りが早い・アシストが弱い・燃費悪化などの体感症状は何もなく、交換後も違いは感じません。
CR-Zは初期型とマイチェン後では搭載バッテリーが違います。
・初期型 :ニッケル水素 :バッテリー価格=13万円
・マイチェン後:リチウムイオン:バッテリー価格=47万円
FITでIMA採用モデルの燃費が19km/L、非ハイブリッドモデルが15km/L位(e燃費)だったので、24万km走行時でのガソリン代節約は丁度50万円ほどです。ニッケル水素なら交換しても十分にお釣りが来ますが、リチウムだと(上の価格とすると)金銭的なメリットは無くなります。そしてこれ以降のホンダハイブリッド(i-DCD、i-MMD)は全てリチウムイオンです。CR-Zはホンダ初のリチウムイオンだったと思うので、以後の車はもっと安いと思いますが。
ニッケル水素(IMA)における「電池寿命15年24万km、電池価格13万円」の、リチウムイオンの場合の条件を私も知りたくて検索してここに来ましたが、ご存知の方はいらっしゃらないんですね。
書込番号:23257458
96点
>山中あそぶさん
いやはや
的確に回答をありがとうございます
知りたいことをすばり書いていただきました
やはりリチウムは高いですね、トヨタのプリウスはよくバッテリーの値段が公表されてますが現行型プリウスでは、ニッケルとリチウムの二つありますがバッテリーの値段が二倍くらい違いますので
今後、中古を買うときはディーラー保証付きにしないとハイブリッドはなかなか買いづらくなりますかな、、
ホンダは中古車は5年保証
トヨタの中古車は3年保証
なので、ディーラーで中古を買うときはホンダのハイブリッドの中古が人気出るかな、、
書込番号:23257752 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
その後幾つかのサイトを調べましたが、ホンダのリチウムイオンの交換費用は
バッテリー:36万円
交換費用 :40万円
が相場のようですね。ニッケル水素に比べると2倍強です。
バッテリーの寿命は、少し古いモデルですが以下のサイトが参考になりました。
https://yusyutsusyakaitori.com/shinsya-kounyu/hibryd/hybrid-battery/
耐久性は世代ごとに改良され、ホンダでは2代目インサイト(2009)以降、トヨタでは3代目プリウス(同)以降では20万km以内での寿命切れはほぼ無いようです。とはいえ私のように20万km以上走る人もいない訳では無いので、交換無用と言える訳ではありませんが。
e燃費のデータを再度調べて、ハイブリッドモデルとガソリンモデルの燃費差、寿命までのガソリン代節約額、節約額に対するバッテリー費用の割合を計算してみました。i-MMDに関してはアコードに車格が近く、シャシー供用の兄弟車インサイト(3代目)とシビック(10代目)間の比較です(フィット4のガソリンモデルの燃費がまだ無い)。ガソリン代は150円/L、バッテリー寿命は24万kmとしました。見やすくするため端数は丸めましたが、計算はもっと細かい数字でやってます。
【第1世代:IMA】
車 名 :燃 費 、燃料消費、燃料代
フィット2IMA :17.6 km/L、13,600 L、205万円
フィット2ガソリン:14.2 km/L、16,900 L、253万円
・燃費向上率=1.24倍
・燃料代差額/バッテリー交換費用= 49万円/15万円 = 3.24
・燃料代差額−バッテリー交換費用= 34万円
(差額48万円でないのは丸め誤差のため)
【第2世代:i-DCD】
フィット3i-DCD :21.1 km/L、11,400 L、170万円
フィット3ガソリン:15.5 km/L、15,500 L、232万円
・燃費向上率=1.37倍
・燃料代差額/バッテリー交換費用= 62万円/40万円 = 1.55
・燃料代差額−バッテリー交換費用= 22万円
【第3世代:i-MMD】
インサイト3 i-MMD :21.2 km/L、11,300 L、170万円
シビック10 ガソリン:13.7 km/L、17,500 L、263万円
・燃費向上率=1.55倍
・燃料代差額/バッテリー交換費用= 94万円/40万円 = 2.34
・燃料代差額−バッテリー交換費用= 54万円
第1世代IMAから2世代i-DCDでは、バッテリーがリチウムになって交換費用が跳ね上がったのに対し、燃費の改善は1.24倍から1.37倍へと小幅なので、i-DCDのコスパが非常に悪いですね。バッテリー寿命まで乗っても、交換費用を差し引いた節約額は22万円。実際はハイブリッドシステムで車両価格が20万円ほど上乗せされているとプラマイ0。(ハイブリッドの上乗せ価格もリチウム使うi-DCDの方が高いはず)
第3世代i-MMDになると燃費改善が1.55倍になるので、交換費用を差し引いても54万円の節約。
こうした試算はホンダ自身もしているでしょうから、i-DCD(しかもリコールを頻発した)を止めて2モーターで高コストでもi-MMD(e:HEV)をフィットクラスにも導入したのは技術者としての良心だと思いたいです。そもそもi-DCDもプリウスのようにニッケル水素にしておけばずっとリーズナブルだったと思いますが。
書込番号:23263153
18点
>山中あそぶさん
分かりやすくありがとうございます
アコードとか次世代2モーターになると燃費とバッテリー交換考えてもお得ですね
うちは、30プリウスでしたが15万キロ以下でメインバッテリーがダメになりました
知り合いも30プリウスで15万キロ以下でメインバッテリー交換
ディーラーも30プリウスのメインバッテリー交換は出てきていると言ってました
値段が17万ちょいだったので良かったですが
次世代のリチウムはやはり高いですね、、
色々な計算ありがとうございました
参考にします
書込番号:23263520 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
CR6ですが工賃込みで約46万円とみつもりをもらいました。
容量が小さいほど価格は下がるはずなので新型や
インサイト、フィットはもう少し安いかもしれません。
他社のものは知りませんが、
iMMDは初期の三割まで容量が低下しても正常に走行できるとのことでしたので
やはり、殆どの場合が車両寿命まで交換なしという感じになりそうですね。
書込番号:23377054
18点
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