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レヴォーグに乗って1年1カ月、アイサイトの頼もしさに惚れ惚れしています。
Ver.3ではドライバーの意思により近づき、意図的にその機能をOFFにする機会は一度もありませんでした。
が、今日初めてプリクラッシュブレーキをOFFにする必要に迫られました。街中のレストランの狭い駐車スペースに進入した際、高さ5cm程度の段差にプリクラッシュブレーキが反応して、前に進めません。縦に2台入る駐車場のため、モタモタしている間に後ろにクルマを着けられて、プチパニックになりました。
プリクラッシュブレーキOFFは、頭上のボタンを「2秒長押し」です。アイサイトの説明書には目を通していましたが、1年使う機会がなくてすっかり忘れていました。でも、SUVのフォレスターやアウトバックでも、この高さの障害物に反応してしまうんでしょうか??
プリクラッシュブレーキをOFFにしなければならない場合もある、と改めて教わる出来事でした。
レヴォーグオーナーの皆さん、お互いに安全に楽しいGWを過ごしましょう!
書込番号:19845017 スマートフォンサイトからの書き込み
16点
プリクラブレーキが作動してもアクセス踏めば前に進むはずですよね?
もしかして、AT誤発進抑制制御が作動したのかな?
書込番号:19845135 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>ぽうvさん
ご指摘いただいて、ア、そうかも、と思ったのですが、AT誤発進抑制制御が作動した場合でも、「発進が緩やかになる」だけで、完全に進めなくなる訳ではないようです。
http://www.subaru.jp/eyesight/function/index.html#eyesight_section2
今回は、「AT誤発進抑制制御が働いて、段差があるので緩やかにアクセルを踏んでも乗り越えられない」という状況だったのかもしれません。
うーん、更に緩やかに踏めばあるいは?それとも、少し後退した位置から発進すれば?
休み明けに、ディーラーで聞いてみようかなあ。
書込番号:19845199 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
前方注意の表示でも作動の種類までは教えてくれませんからね。。(^_^;)
アイサイトは優秀ですが、クセがありますねw
書込番号:19845256 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Ms.インコさん
高さ5cm程度の段差にプリクラッシュブレーキが反応して、前に進めません。
プリクラッシュブレーキは、その段差に対して作動したのではなくて、
段の前方の上り斜面を認識して作動したのではないかなと。
書込番号:19845557
4点
>Ms.インコさん
ホテルのひらひらに反応して焦った経験あります
書込番号:19845575 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
>FOXTESTさん
プリクラッシュブレーキが上り斜面に反応したのであれば、段差に近づく前から作動していたはずですが、そうではありません。
ドラレコで確認したところ、段差で停止して更に進もうとした時点で警告が出て進めなくなっていますから、やはりぽうvさんのご指摘どおり、AT誤発進抑制制御が働いたものかと思います。
書込番号:19847394
2点
>アマル22さん
ホテルのヒラヒラは反応してしまうんですね? 困ったな、チェッカーフラッグを切れないじゃないですか(笑)
プリクラッシュブレーキは優秀ですね。ETCのポールやタワーパーキングの鏡に映った自車に反応することはなく、突然死角から飛び出してきた自転車やバイク、歩行者にはしっかり作動してくれます。唯一、直前でウィンカーを出して止まる前車にはやや過剰反応かとも思えますが、安全性を考慮すれば納得のレベルです。
日本でも、プリクラッシュブレーキの装備は早急に義務化するべきだと思います。特に、トラックやバスなどにおいては…。
今回の件では、どうすればこの状況で前へ進めたのか、に関心が残ります。
ディーラー、メーカーに問い合わせて結果が分かりましたらご報告します。
書込番号:19847434
4点
>Ms.インコさん
了解しました。
>高さ5cm程度の段差にプリクラッシュブレーキが反応して、前に進めません。
と書いておられたので、
5cm程度の段の側面をアイサイトが認識してプリクラッシュブレーキが作動する、なんてことが起こり得るのか。
と思っていたものですから。
要するに、プリクラッシュブレーキが作動したのではなくて、
前方にある何かを、アイサイトが障害物として検知したために、AT誤発進抑制制御が作動。
それにより、約5cmの段差を乗り越えることができなかった。
これなら、納得できるかも。
>ディーラー、メーカーに問い合わせて結果が分かりましたらご報告します。
その時はまた読ませていただきますね。
私もときどき、気になることがあると問い合わせしていますよ。
書込番号:19847844
4点
>Ms.インコさん
プリクラッシュブレーキは優秀ですね。ETCのポールやタワーパーキングの鏡に映った自車に反応することはなく、
ETCのポールは小さすぎて反応しないのか、直前まで減速のブレーキ操作をして「運転手が危険回避操作をしている」と判断したのかも知れませんね。
タワーパーキングの鏡に映った自車については「アイサイト」の取扱説明書P71からP72の「AT誤発進抑制制御」で作動しない場合としてヒントが書かれています。近すぎる対向車や対象物が鏡の壁の場合は作動しないのかも知れません。
プリクラッシュブレーキやAT誤発進抑制制御が作動したときは、アイサイトが何に反応して作動したのかを後から画面で確認できる機能(ドライブレコーダーの画面+反応した対象を赤い四角で囲う等)が欲しいと思っています。運転手の不注意が原因なら反省・安全運転の意識向上になると思うのですが。
アイサイトVer.4で実現してくれないかなぁ。
書込番号:19851685
0点
遅くなりましたが、この件で昨日ディーラーの工場長さんと話をしてきました。
結論としては、「誤発進抑制制御」が働いたと考えられ、こうなった場合の回避方法は最初の書込みのとおり、「アイサイトをOFFにする」とのことです。
このときの様子をドライブレコーダの動画で確認したところ、次のような状況でした。
1.レストランの細長い駐車場に前から進入。タイヤが段差に当たったところで停車。
2.段差を超えて更に前へ出ようとしたところ、「前方注意」の警告。
→このときに、少しバックしてから止まらずに前進すれば警告が出なかった可能性がある。
3.アクセルを踏んでも前進できず。踏み込みを強くしても同様。一度エンジンをかけ直すも、同様。
アイサイトの基本はカメラによる画像認識ですが、「誤発進抑制制御」はタイヤから入力される情報を考慮して制御されるそうです。今回は、3〜5cm程度の段差を「クルマ止め」と認識した為に作動したと考えられます。これは車種に関係なく動作するので、SUVであるフォレスターやアウトバックでも同じ現象が起こりうるそうです。
余談ですが、工場長さんからアイサイトについて、面白い話を伺うことが出来ました。
・「ETCのポール」や「立体駐車場」は、アイサイトの画像認識であらかじめプログラムされているので、一般的なものならアイサイトが誤作動することはない。
・「ヒラヒラするもの」や「突然飛び出してくるもの」にはプリクラッシュブレーキが反応する場合がある。
→>アマル22さんが「ホテル駐車場のポールについたヒラヒラ」に反応したのはこのケースかも。
・信号は認識できるが、速度抑制の為に直前まで見えない仕様のルーバー式信号機や、信号機の移置が複雑な交差点等は認識出来ない。交差点での誤動作は大事故に繋がるので、交差点での自動運転を実用化するには(道路側の)ITSとの連動が必要ではないか。
最後の意見は工場長の私見ですが、アイサイトVer.3で先行車追尾状態で本領を発揮する仕様となっているのも、このためだと思います。
高速道路での自動運転は日進月歩で進んでいますが、一般道ではまだまだ課題が多そうですね。
書込番号:19878655
2点
>Ms.インコさん
個人的には完全自動運転が普及する時代は絶対こないと思います。
何故ならば事故の責任がメーカー側になってしまうからです。
そんなことになったら企業なんてすぐに倒産してしまうでしょう。笑
企業のパフォーマンスのための車くらいなら出来ますが。。。
メーカーもそれをわかってて敢えてパフォーマンスで作ってるかんがありますよね。
技術力の競争、宣伝みたいな。
夢のない話しをしてしまいすみません。。笑
書込番号:19878716 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
アイサイトユーザーの使用感としてなのですが、
車止めを越えようと意識的に踏み込んだ場合に、
通常前方の障害物などの対象物への距離に応じて
踏み込み量に対する誤発進抑制制御やプリクラッシュブレーキ制御が
変化するようです。
車止めなどは関係なく、前方に障害物があり、障害物までの距離の割に
踏み込み量が大きすぎたという事が関与して動かなかったという場合も
考えられるような気もします。
その場合はゆっくりアクセルを踏み、じっくり車止めを超えるような
方法をとる方がうまくいく場合もあるように思いますが、
状況としてそんな事が無かったか気になります。
因みに普段の運転中にも先行車までの距離が短い時、
アクセルを必要以上に踏み込んだ場合は警告音が鳴り、
構わず操作を継続しようとすると自動的にブレーキがかかりますよね。
そのような状況と同様に進行方向前方の障害物までの距離と
アクセルの踏み込み量が適切では無いと車が判断したのでは無いでしょうか。
書込番号:19879065
2点
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