レヴォーグ 2014年モデル
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レヴォーグの新車
新車価格: 266〜412 万円 2014年6月20日発売〜2020年8月販売終了
中古車価格: 40〜348 万円 (1,551物件) レヴォーグ 2014年モデルの中古車を見る
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中古のレヴォオーナーになって3ヶ月あまりですが、硬派なレヴォに満足の毎日です。車のこと全然詳しくないので、ピント外れな聞き方かも知れませんのでご容赦ください。レヴォは乗り心地は硬めと聞いてましたので、それを実感してますが(よく言うと引き締まった感じですね)、時々、路面のなんでもないような段差に異常なほど(と、私が感じるだけかも知れませんが)反応するというか、縁石に乗り上げたような感じを受けることがあります。これ、ふつうなんですかね?スバル自体初めてで、今まで国産車だとトヨタ・ホンダあたりのフワフワした感触の車しか乗ったこと無かったんで、どうなんだろ?と思ってるところです。タイヤの問題なのかな?特に不快って事も無いのですが、、、、詳しい方いらっしゃいましたら、簡単にご教授くださいませ。よろしくお願いします。
書込番号:21215195
14点
>十角館さん
言葉による表現を介した時点で、フィーリングはお互い正確には伝わらないので、あくまで一般論として意見させていただきます。
ガツン!という感じの、衝撃と言って良い感覚がある場合は、サスペンションの容量を超えていることがあります。ダンパーが古くなって「抜け」て来たときなどには容易に生じます。無計算な改造でもしない限り、サスペンションアームが車体に接触しているわけではありません。
もう一つが、ダンパーの応答速度を超えている場合です。例えば、風呂に手を沈めても何の抵抗もありませんが、水面を平手で思いっきり叩くと手が痛いですよね。この性能は、荒れた路面を走ったときの振動にも関係します。
常識的に考えると後者だと思います。
良く、スボーツタイプの硬い足だから乗り心地が悪くて当然!みたいに言う方も居られますが、私は誤りだと思っています。
レヴォの場合、できるだけバネの硬さを抑えつつステアリング操作への初期応答性を出すためにサスの低速減衰比を高めにしてて、小さい入力に対しても振動が発生しがちなのだと思います。
とはいえ、異常と感じるほどの感触であれば、詳しい方に乗ってもらってみてください。硬いだけの社外サスに無意味に交換された中古のスポーツタイプなんて腐るほど目にしますし、もしかすると、純正と思いこんでたがそうではない、って場合も。
書込番号:21215230 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
十角館さん
下記の過去ログのように突き上げ感が強いとか底付き感があるというご意見は多数あります。
http://bbs.kakaku.com/bbssearch/search.asp?searchmode=text&searchword=%93%CB%82%AB%8F%E3%82%B0&bbstabno=8&categorycd=9999&prdkey=K0000608487&act=input
その改善方法ですが例えば下記のパーツレビューのように、足回りを交換する事で突き上げ感が改善されたというご意見は結構あります。
http://minkara.carview.co.jp/car/subaru/levorg/partsreview/review.aspx?bi=8&kw=%E7%AA%81%E3%81%8D%E4%B8%8A%E3%81%92&srt=1&trm=0
勿論、硬めの乗り心地の新車装着タイヤであるSP SPORT MAXX 050からコンフォート系タイヤに履き替えても多少の乗り心地の改善は期待出来るでしょう。
書込番号:21215334
3点
ご教授ではなく、ご教示、です。
書込番号:21215339 スマートフォンサイトからの書き込み
14点
我が家ではスバルを初代レガシィから7台所有してきました。
現在は2016年XVに乗っています。このXVは今までにない大きな揺れを時々感じます。ちょっとした凹凸で大きな横揺れとなります。初めて軽い車酔いを経験ました。
ディーラーで確認しましたが、車高の高さとウイッシュボーン(リア)の特性みたいなものと言われました(納得していませんが)。
レボォーグのような車体の低いものでもそんな感じがあるんですね?
過去乗ってきたスバルはスラットかマルチリンクでこのようなことはありませんでした。
ウイッシュボーンを躾けられる技術や経験がスバルに不足していると理解しています。
書込番号:21215345 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>十角館さん
レヴォーグに限らず、スバル車は前期モデル(A〜C型あたり)は硬派な乗り心地、後期モデルで乗り心地が改善するパターンが多いです。
まあ、超高速域で、ビシッと安定しますので、低速域の乗り心地の悪さは割り切る必要がありますね〜。
新車装着タイヤであるSP SPORT MAXXも、まあまあ硬い乗り心地ですしね。
書込番号:21215516
5点
最近の車のゴツゴツ感は
過度なインチアップと超偏平化も原因かと思います
大径ホイール超偏平タイヤの流行は
各メーカー(自動車メーカー、部品メーカー、アフターマーケット店)
皆嬉しい訳でメーカーが自ら旗を降ろすとは考えにくいので
タイヤの変更や(出来るなら)インチダウンで対応するしか無いかも
書込番号:21215522
9点
うちでは、ずっとスバル車に乗って来ましたが、上質な乗り心地は、この車ではもうダメってことでしょうかね?
今更ですが、4代目レガシーはその点、そのスタイルと相まって結構良かったですね。
書込番号:21216195
9点
皆様、遅くなりましたが、様々なご意見ありがとうございます。私はここのみなさんのように車に詳しくないのでそれぞれに上手くアンサーできませんが、噛み砕いて理解していきます。それと、似たようなやり取りが過去にもいろいろありますねえ〜、そんなことも知りませんでした。似たような事例があるということは、ある程度その車の性質なんだなと解釈してます。これからも安全運転でレヴォライフ、楽しみたいと思います。
書込番号:21216277
5点
>渚の丘さん
私のことでしたか?
そうなんです!
4台目レガシィB4は最高でした。
格好イイし、気持ち良く走るし、内装も良かったし、シートはフィットするし、ビビリ音は無いし、勿論、へんな揺れもない。
これにEyesightがついたら、即買い替えですね(^^;)
書込番号:21216380 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
営業の方がトヨタ車などからスバルに乗り換えると足回りの硬さに?「壊れているんじゃないか」 って言われるそうです。レガシィ3台乗り継いでますが、一般的には硬すぎかもと思うときもありますね。
〉Shinsyudaisukiさん
BP5のアイサイトに乗っていますよ(笑)
書込番号:21216918 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>ttsonyさん
失礼しましたm(_ _)m
私の購入(2L)したしばらく後に3Lで出ていたのですね(^^;)
でも、私の意味はあのスタイリングと性能でいいので最新のEyesightを搭載した新車が欲しいと言う意味です。
スバルさん出して!(笑)
書込番号:21216997 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
スバルの乗り味の様な気がしますね。
レヴォーグ≒スポーツ・ワゴン。ワゴンボディーのスポーツカー仕立て。
車高を低め、サスペンションを固め、扁平タイヤを履かせると。
路面の影響を受けやすいのは、タイヤ幅と扁平タイヤそれに合わせた固めのサスペンション。
それとAWDである事も考えられます。
一般的に55扁平を境に、乗り心地の悪化やワンダリングが出始めます。
快適性を求めれば、タイヤは細く扁平率は高い方が有利。
おそらく前所有のクルマ(タイヤサイズ)は、前述の様だったと推察します。
書込番号:21217039
3点
>4台目レガシィB4は最高でした。
>格好イイし、気持ち良く走るし、内装も良かったし、シートはフィットするし、ビビリ音は無いし、勿論、へんな揺れもない。<
4代目レガシィは、歴代スバル車の中で最高傑作と言われる所以ですね。
わたくし的の願い、大いなる期待を込めて、あのスタイル・あの乗り心地に準じた車が程なく復活すると信じています!
何分にも歴史は廻ると申しますので、各所更なる性能アップの上で・・・。 (^-^;
書込番号:21217442
4点
それにしたって、ホンダのタイプR勢に比べれば別に何ということはないという…(笑
今や随分昔の話ですが、DC2インテの頃は、55扁平なのにも関わらず、サスペンションが無い!って揶揄われるほど硬くて跳ねる足でした。
FD2シビックでは、これを「ファミリー用途可」で売るホンダ、スゲェ…(エゲツナイ的な意味で)と感じるほど、笑うほど跳ねるリアサスでした。
コストを抑えながら競技走行に堪えるためには、まぁそういう足になるだろうな、と今なら思えますが。
DC5の頃のホンダの、迷走しているなぁ…という感覚よりは、レヴォーグの場合、幅広いシチュエーションに対応しようとして今一つ、という感じがします。すぐに落ち着くことでしょう。
とはいえ、高扁平のタイヤの方がマッチングが良い気はしますね。サイドウォールの硬い銘柄は除きますが。
書込番号:21217983
5点
>野良ももんがさん
>今や随分昔の話ですが、DC2インテの頃は、55扁平なのにも関わらず、サスペンションが無い!って揶揄われるほど硬くて
跳ねる足でした。
そんなことない! つっかえ棒程度は入ってると思ってました。笑
通勤、仕事、サーキット少々、どんな時もDC2インテでしたが、体調悪い時は正直しんどかったです。
>十角館さん
乗り心地については、個々の感じ方はもちろん、その方の普段乗られる速度や路面状況により色々な意見が
あるとは思いますが、私はというと剛性の高いボディに感心し、むしろ心地よいと感じてます。
DC2インテ、これについ反応してしまいました。笑
書込番号:21218340
10点
前インプレッサと共通プラットフォームのBM/BRレガシィ、フォレスターなどを始めとして同じ現象です。フロア振動だったりリアの収束の悪さだったり。
レヴォーグの場合は、特にリアの縦方向の収束が悪く、入力を受けてから揺り返しが顕著です。ワゴンボディが悪さをしています。
足廻りのセッティング以前に支持剛性とかフレームの固有振動数のレベルですので、解消のためには結構大規模な事が必要です。
やるとすれば、まずダンパーの伸び側強化かも?
もしくは、ビルのBTSキットで多少の改善があるかもしれませんが、全体的にもっと硬くなります。2万キロくらい走らないと初期の硬さも取れず本領発揮しません。
ただし、荒れた路面でなければ、気にするような事ではないと思います。
硬い=スポーティと言うのは前時代的ですね。
硬いと荷重移動と収束が早く、下手でも上手く感じる事だけがメリットです。
乗り心地とシャシ性能が両立するのがトレンドではあります。
書込番号:21218400 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
皆様、大変勉強になっております!。スバルの乗り味だと思ってますが、先にも述べたように、決して不快ってわけでもなく、何となく怪訝?って感じでしたのでモヤモヤが薄れていきます。車、奥深いんですね。ここでこんな感想言ったら、怒鳴られそうですけど(笑)。
書込番号:21218605
3点
>十角館さん
確かにトヨタ車などから乗り換えると固いと感じるかも知れません。
ですが昔のインプレッサなど車体が軽い時代はココまで町中で固さを痛感する事も無かったんです。
トヨタ車は一見柔らかいと感じながらもそこそこ上手く踏ん張ってくれます。
それに対してスバルのサスペンションの考え方は古いとしか私は思えません。
残念ながら諦めて下さい。それが今のスバルの考える最高峰の車両です。 私は付いていけませんが・・・
それさえ目を瞑れば本当良い車ですよ〜なので私は乗っています。
インプレッサG4のスレに私もコメントしましたが、スレ主さんも機会があれば乗ってみて下さい。
これなら我慢出来ると言うセッティングに仕上がってると思います。
足回り+車体の軽さも凄く体験出来ますよ〜何より運転していて自車より楽しかったです。
メーカーは色んな装備を導入するにつれ重さが増す=スバルらしさが無くなっていっている事に次期レヴォーグ S4では考えて欲しいです。それを今 体験出来るのがG4だなと思っています。
下手にパーツ付けて改善しようとしても恐らくスレ主さんの思う感じにはならないでしょうしハッキリ言って無駄です。
するとすればやはりサスペンション丸ごと交換が結局トータル的に出費を抑えられると思いますよ
しかし 高価なサスペンションでもG4の乗り心地には届かないんじゃないかな〜と言うのが今の結論です。
伊予のDOLPHINさんが>超高速域で、ビシッと安定しますので、低速域の乗り心地の悪さは割り切る必要がありますね〜。
とおっしゃられている様なサスペンションなら私も割り切って我慢しますが、低速ゴツゴツ高速ピョンピョンですからね〜
所有のS4でこれなのにレヴォーグの方がC型以降 良い感じになっているのでしょうか?
私も乗りましたし、STIスポーツを所有しているDラー担当者さんも高速域跳ねると言ってました。
ココでのタイヤサイズは225タイヤのSTIスポーツ 当方のS4 245ビルシュタイン同じ結果ですので関係はあまり無いと思います。
何か超高速域跳ねないパーツでもあるなら是非教えて下さい。
カヤバは町中は良いのでコレで正解!と思うのですが速度上げて行くと頼りなくなります。
リアが跳ねるとか関係ありません 全体で収束しません。
ガス圧下げて減衰上げて 長めの重いスプリングが合うんじゃないかな〜と妄想してます。
スタビは径を細くするのが正解なのかも知れませんね。
>渚の丘さん
>4台目レガシィB4は最高でした。
分かる気がします。インプレッサG4が良かったんです
ある程度ロールして曲がって行ける緩めのコーナーで差が出るんですが、G4は恐ろしく安定してるので嫌になりました。
225と言う標準のタイヤサイズなのに245タイヤとかタイヤの性能をうんぬん無視している車両 反則じゃないかというレベルです。
レヴォ&S4はスポーツ面を前に出し過ぎなんですよ〜そのくせ全く安定しない;;
固いのは良いから速度上げたら安定しろって話です
書込番号:21220219
6点
かなりの方がダンロップスポーツ18インチは路面の凸凹をコツコツ拾っていく、突き上げがあると感じてコンフォート系のタイヤに変えたり防音シートを敷き詰めたりと苦戦されているのを拝見しました。
ディーラーの整備の方に言わせれば、110km/hで走ると超安定して静かに走るそうですが日常ではそういう場面はありませんので、私もロードノイズがうるさいと感じたほうの一人で、已むを得ずレグノRS-XI 17インチと使い分けをすることにしました。
で、レグノRS-XI 17インチがどんな路面でも静かに走るかといえば、決してそんなことはなく路面の舗装の荒いところ、凸凹のあるところはダンロップ18インチとさして変わりません。
もともとレヴォーグは高級車用に作られているレグノRSーXIにはインチを落としても合わないんだろうと思わざるを得ません。 さらにアクセル踏み度が同じとしたときにはスピードが15〜20%は落ちるようです。
今後どんなふうに使い分けていくかそれを楽しみに変える手を考えていかざるをえないかもしれません。
書込番号:21223792
1点
これまでも何度か出た話題ですね。
私のレヴォーグはGT-Sですが、ラテラルリンクセットとSTIコイルスプリングを
装着した時に割と大きな変化を実感できました。
ノーマルの状態から比較してゴツゴツ感と急な大入力時の振動が
尖ったものから尖った部分が丸くなった様な柔らかさを持ったものに
変化しました。高速域での安定感や低速時の段差を超える時のショックの吸収具合が
良い方向に変わりました。
ただ、車内で聞こえるゴロゴロ音はあまり変化が無かったように思います。
ちなみに上記パーツを入れる前には、タワーバーやドロースティフナー、
サポートサブフレームリア、ステアリング固定部の補強をし、
エアロパーツは全て装着した状態でした。
ノーマルの状態でもっと安定性などを上げておいて欲しいところです。
書込番号:21223903
3点
>十角館さん
こんばんは。
BPのビルシュタインからVMのSTIに乗り換えました。違いはサスがビルシュタインからSTIに変わった点です。倒立式などの変更点もありますが、それはハンドル操作の影響だけだと認識しております。
納車日に19インチホイール、ルマン5の40に変更したまま慣らし運転に出かけた際に、右カーブ中の繋ぎ目で左に跳ね上げられて“死ぬ時はこの車を運転中だろうな”なんて想ったりしました。
色々部品交換しましたが、6,500kmを超えたくらいで足回りの馴染みが出てきました。
今度はドロースティフナー装着しますので更なる改善に期待します。違いを間違いなく体感出来るのはアクアラインの東京方面への折り返し接続区間の繋ぎ目かと。
書込番号:21630900 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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