デミオの新車
新車価格: 135〜227 万円 2014年9月26日発売〜2019年7月販売終了
中古車価格: 29〜593 万円 (1,414物件) デミオ 2014年モデルの中古車を見る
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自動車 > マツダ > デミオ 2014年モデル
初めて投稿します。
セールスにー5°cで軽油は、凍結するので
寒冷地へ行く時は、半分くらい現地で
入れてくださいと言われましたが本当で
しようか❓失敗例は、ありますか❓
教えてください。よろしくお願いします。
書込番号:18284991 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
私は失敗例はありませんが、本当です。
寒い地域へ行く場合、軽油は現地で入れるのが常識となっています。
書込番号:18285039
12点
そんなことは無視して出かけたら凍結したという情報なら有意義だが。
なりたくなかったら素直に現地で給油というのが良いと思うよ。
理由がなければ石油会社も地域で分けることはしない。
曇り点という流動パラフィンの潤滑油成分の試験はしたことがある。
チャイナから来た製品油では8℃程度で曇った、見本は合格だったのでだまされたことになる。
志賀高原で東京方面から来た客の凍結したディーゼル車の救援を行っているJAFのニュース映像を見た。
シャーベット上で流れないものになっていた、時間のかかる簡単ではない作業だったよ。
書込番号:18285065
4点
マニュアル448ページ目に注意事項が書かれています。
私もこれを読んで始めて知りました。
書込番号:18285087
4点
返信ありがとうございます‼️
凍結防止剤とかは、ないのですかね
ランクは、3種類あるといいますが
教えてください。
書込番号:18285100 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
最近の若い年代の人は軽油が凍るのを
知らない人が多いですね。
昔のディーゼル車はエンジン始動時に
予熱が必要で、キーをONにしてから
グローランプが消えるまで5〜10秒位
待ってからセルを回して掛けたのです。
現代は予熱が不要で便利ですね。
書込番号:18285284
11点
現地で入れても始動不良になったのは、10回行って1回だけで、エンジンすらかからなかったです。その時で、スキー場の温度計が2日間、いつみてもマイナス12° で雪で埋もれてました。そこのスキー場では、私の車で3台目でした。素直に現地でいれたほうが、無難です。というか、あきらめつきますよ。
現地で、7割入れて、200km走って、現地で3割入れても駄目でした。
書込番号:18285654 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
以前のスレッドでも書きましたが、昔、シャレードDでスキーに行く時は凍結防止に
灯油を入れていきました。(大げさに言うと半分ぐらい)
燃費が良すぎて近辺(といっても200Kぐらい)まででは、タンク半分まで使わないので
現地の軽油を入れても凍結の心配があったからです。
デリカで凍結させた時は、熱湯を燃料ポンプ付近にかけて急場をしのぎました。
以上のことをデミオにやっていいかわかりませんので、よく調べてください。
もちろん灯油の使用は脱税行為ですが、他の対処が難しい時はありだと思います。
デミオは燃費がいいので、満タンで出発しないで、現地で半分以上給油できるように
注意した方がいいですね。
書込番号:18286526
3点
>キーをONにしてからグローランプが消えるまで5〜10秒位待ってからセルを回し
そのまた昔は(進駐軍払下げのジープなど)予熱ボタンを押すか引っ張るか(どっちか忘れた ^^;)して十分予熱してからキーを回さないと掛かりませんでしたねー。
エンジン止めるのは、キーを切っても止まらないから、燃料カットレバーを操作したり・・・
デミオに関係無くてゴメンなさい。
書込番号:18286695
2点
予熱の問題はただ単にグロープラグの性能が良くなったからですね。
ディーゼルエンジンでは冷間時にグロープラグでの予熱が必要なのは言うまでも無い話なので・・・
軽油は気温によって含有するワックス分が固化し流動性が著しく劣るようになります。
これが軽油が凍るといわれる由縁です。
特1種・1種・2種・3種・特3種で順に夏季用から寒冷地用になります。
ガソリンスタンドはその季節によってその地域で適切な軽油を仕入れて販売しています。
ですから冬場においては比較的暖かい地域から寒冷地に行く場合には、現地にてその地域に合った軽油を補給する必要があります。
ただ、スキー場のスタッフに・・・このスキー場では現地で軽油を入れても凍りますから駐車場での車中泊は避けてくださいと言われたことも有りますよ。
書込番号:18286783
4点
結論からいうと本当です。
軽油は寒冷地へ向かう場合は極力現地のスタンドでの給油を行ったほうが無難です。
で、灯油いれろーなんてサイトもありますが、つまらないことで脱税行為しても仕方ないので。
ディーゼルの凍結防止剤が売ってます。
軽油、凍結防止で検索するとすぐ見つかります。
書込番号:18287040
4点
ツキサムanパンさん
懐かしい光景が目に浮かびます。(スレ主さんごめんなさい)
書込番号:18287428
3点
結論は皆さんが書き込みしてますように凍結します。こうなるとお手上げでJAFのお世話になると良いです(お値段それなりに掛かりますので会員になることをお勧めします)。
>WDB210さん
現行ハイエースでもグローランプがついてますよ。若い子達がこの時期は、キュルキュル言わせながらエンジンをかけてます。消えてからセルを回せば当然一発で掛かります^^;
書込番号:18287563 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ランクは、3種類あるといいますが
JISの区分と凍結温度(目詰まり点℃)は下記です。
特1号 -
1号 -1以下(夏季用)
2号 -5以下(冬季用)
3号 -12以下(寒冷地用)
特3号 -19以下( 〃 )
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BB%BD%E6%B2%B9
書込番号:18287608
![]()
3点
燃費の良い車だと、燃料を入れるタイミングを間違えて、地元で満タンにして寒冷地に出掛けてトラブルに遭う人も増えるのではないのでしょうか?
若い人にとっては、面倒臭いなんて思うのでしょうかね?
書込番号:18287749 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
ディーゼル車は、暖機運転が必要なのですね。
10分くらいの近場の運転を続けると、臭いとか煙などが出るんですね。
DPFの関係で出てしまうのですね。
主に近場のスーパーに行くのに使用するので、ディーゼル車は向かないですね。
やっぱりガソリン車の方が良いかな。
書込番号:18287913
6点
車両価格が高い分を燃費で取り返すには、それなりの走行距離が必要。
チョイ乗りしかしないなら、ディーゼル車のメリットは何もない。
書込番号:18288035
7点
ところでトラックのドライバーは、どうするのでしょう?燃費が良くないから関係ない?それとも片道分だけ入れて出発してるのでしょうか?
書込番号:18288122 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ディーゼル車は、暖機運転が必要なのですね。
暖機運転って,エンジンかけて温まるまでアイドリングすると言うことですよね。このスレッドのどこをどう読んだらこんな結論が出てくるのか,その思考回路が理解不能。
スレ主さんの質問趣旨については,皆さんがお答えの通り,軽油は“凍る”ことがあるので注意が必要,ということでしょう。
ただ私の経験では...
温暖地に住んでいるのですが,8年ほど前居住地で満タンにして,当時乗っていたディーゼル車で積雪地に行きました。夜ものすごく冷え込んで,降った雪を溶かすとすぐに凍って前が見えにくくなるほどでした。たまたま同じところに行った知人は,フロントガラスが割れたそうです。それほどの寒さでしたが,軽油が凍ることはありませんでした。
だから気にしなくて大丈夫とは言えませんが,よほど冷えるところに行くのでもなければ,そんなに神経質になることもないかな,と思っています。
書込番号:18288187
4点
温度表示が無いとなんとも言えませんが、寒くてフロントガラスが割れることは無いと思う。
青森に住んでいた時は最高気温が氷点下、夜間は~10度なんてザラだったけどフロントガラスが割れたというのは聞いた事が無いな。
つららが落ちて来て割れるのは良くあるけどね。
寒冷地に行くといっても、一晩停めて最低気温が~5度くらいでは凍らないです。
車を数日置きっ放しにするとかじゃないと。
~10度くらいのところに何日もいると確実に凍ります。
それ以前に「ディーゼル車は寒冷地に行く時はタンク半分にしておいて、現地で軽油を入れる」というのは教習所で習うレベルの基本的な事です。
面倒くさいとかの問題ではありません。
書込番号:18288879
4点
>寒くてフロントガラスが割れることは無いと思う。
でも事実ですよ。山仲間で,彼は雪山に登りに行ってたのですが,5月に私の車で山登りにいったときフロントガラスに傷が入っているのを見て,「2月にガラス割れなかった?」と聞かれました。そのとき,彼の車も石はねで傷がついていて,フロントガラスが割れたと言っていました。交換に12万円ぐらいだったかな,かかったと言っていました。
多分,長時間デフロスターを最高温度,最高風量にしたことにより,合わせガラスの膨張・収縮がおきたのが原因だろう,ということでした。
書込番号:18288937
1点
できることなら寒冷地でのスタンドで軽油を給油したほうがいいです。
北海道では、11月上旬になるとどのスタンドも軽油が冬季用に切り替わります。まだ、その時期は、気温が下がって凍ってしまい動かなくなることはありませんが、寒くなってから冬季用に切り替わってしまっては、遅い場合もありますので。
あと、余談ですが、軽油にかかわらず、気温が-25度以下の早朝に、エンジンをかけようとしてかからなくなることが年に何回かありました。今では、そのようなことはあまりありませんが、今から20年前の話です。そのような朝は、フロントガラスもガチガチに凍っていますので、フロントガラスの氷を暖気で解かし、10分ほど走行していたときにちょっとした振動でフロントガラスにひびが入ったことが一度ありました。きっとガラスにちょっとした傷があるのに気がつかずに、寒さでガチガチのところに暖気の熱と振動で割れてしまったと思います。
寒冷地に行く際には、燃料のほかにケミカル品も持っていくといざというときに助かりますよ。
書込番号:18290507
2点
一番いいのは、現地で給油し凍結防止が付与された燃料添加剤(数百円)を投入するのが確実ですよ!
私の地域では、街中のスタンドはほとんど2号で、所々単価の高い軽油の販売スタンドが3号でした。
山間部(スキー場)は−9℃(風有)まで下がるので、現地給油と言えども確実に凍結しないとは言い切れません。
スキー場は3号に添加剤入れて使ってます(発電機・除雪車両)
書込番号:18291163
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1点
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- 支払総額
- 78.5万円
- 車両価格
- 68.0万円
- 諸費用
- 10.5万円
- 年式
- 2014年
- 走行距離
- 2.5万km
-
- 支払総額
- 122.4万円
- 車両価格
- 110.1万円
- 諸費用
- 12.3万円
- 年式
- 2019年
- 走行距離
- 2.6万km
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